JPS58113670A - 負圧制御弁 - Google Patents

負圧制御弁

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Publication number
JPS58113670A
JPS58113670A JP20913981A JP20913981A JPS58113670A JP S58113670 A JPS58113670 A JP S58113670A JP 20913981 A JP20913981 A JP 20913981A JP 20913981 A JP20913981 A JP 20913981A JP S58113670 A JPS58113670 A JP S58113670A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
negative pressure
port
ports
valve chamber
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20913981A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuaki Murashima
村「あ」 一晃
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
Priority to JP20913981A priority Critical patent/JPS58113670A/ja
Publication of JPS58113670A publication Critical patent/JPS58113670A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K11/00—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves
    • F16K11/02—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit
    • F16K11/04—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit comprising only lift valves
    • F16K11/056—Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit comprising only lift valves with ball-shaped valve members

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Multiple-Way Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動車用空調装置等において用いられるダン
パ、ウォーターパルプ等の可動部材を駆動するためのダ
イアフラム式アクチュエーターに対する負圧の供給を制
御するのに用いて効果のある負圧制御弁に係る。
自動車の空調装置においてダンパ等の可動部材ヲタイア
フラム式了クチユニーター(以下、単忙「アクチュエー
ター」と呼ぶ)により開閉操作することは周知である。
該アクチュエーターに対する機関の吸気管負圧の供給を
制御するために一般にンレノイド式負圧切換弁を用いて
いる。この形式の負圧切換弁を用いることは多(の場合
好ましい結果をもたらすが、幾つかの問題点もある。以
下において、図面を参照してこの問題点を説明する。
第1図は自動車の空調装置のレイアウトを示した概略図
であり、図中において、1は自動車のボンネットであり
、2はフロントガラスであり、3はインストルメントパ
ネルである。空調装置10は、下流端が一般K ’ V
ENT ’と表示されるベンチレーター11と一般i’
c ’ DBP ’と表示されるデフロスタ−12とに
分岐されているダクト13と、ダクト13の上流端に位
置する送風機14と、ダクト13内に配設された冷却器
15と、冷却器の下流側に配設された加熱器16とを有
する。加熱器16とダクト13の下側壁との間の通路1
7にはエアミックスダンパと呼ばれる第1のダンパ18
が設けられて、この通路17を通る空気の流量と加熱器
16内を通る空気の流量とを制御できるようKなってい
る。通路17の下流端付近(ベンチレーター11よりも
上流側)にはマクシマム・クール・ダンパ(MAX−C
OOLダンパ)と呼ばれる第2のダンパ19が枢動可能
に設けられている。
このダンパ19は通常は図中で実線で示す位置に位置し
て、通路17を通過した空気流を加熱器16を通過した
空気流側へ導いて両方の空気流を良好に混合させるよう
作用するが、最大冷房時、即ち第1のダンパ18が全開
となって全ての空気が通路1Tを通るようKされた時に
のみ、図中の破線位置に回動されて、通路17を通った
空気を直接ベンチレーター11側へ流すように作用する
。
尚、ダンパ19の枢軸19aは加熱器16の下流端から
隔たった位置においてダクト13の空気流通断面のハソ
中央部に位置する。ベンチレーター11とデフロスタ−
12への空気流の切換は第5のダンパ21により行われ
る。
そして、本例では、加熱器16及び通路17より下流で
ダクト13が左、右に分岐されており、従って、第1及
び第2のダンパ18.19も運転者席用と助手席用とに
分離して形成されていて、それぞれ独立して制御出来る
ようになっている。
即ち、インストルメントパネル3上にはコントロールパ
ネルが設置されており(図示せず)、そのコントロール
パネルには運転者席用と助手席用の温度調節レバーが別
々罠配設されており、それらの温度調節レバーの動作が
ワイヤ等の伝達機構を介して第1のダンパ18に伝達さ
れ、ダンパ18の開度が制御されるようKなっている。
即ち、ダンパ18の開度は温度調節レバーの移動量によ
り決まる。
上述の構成において、送風機14からダクト13内に送
り込まれる空気の全量が冷却器15を通る。冷却器15
を出た空気流は第1のダンノぐ18の開度により制御さ
れ、このダンパ18が全開の時は全量が通路17へ入り
、ダンパ18が全閉の時は全量が加熱器16へ入り、半
開きの時はその開度に応じて通路1Tと加熱器16とへ
分流される。加熱器16へ流入した空気はこの加熱器内
を通る間に加熱され、ダクト13の下流端付近で加熱器
を出る。一方、通路17を通った空気は加熱されること
なく第2のダンパ19.20に至り、この第2のダンパ
により偏向されて、加熱器16から流出した温風と混合
され、しかる後、ベンチレーター11又はデフロースタ
−12へ流れる。
第2のダンパ19.20は最大冷房時にのみ全開されて
冷風を直接吹出口から吹出させる作用を行う。この第2
のダンパは、上述のように、運転席用19と助手席用2
0とに分けて2個設けられており、これら2個のダンパ
19.20はそれぞれ個別に第1のダンパ18.18と
連動するようになっており、第1のダンパが通路17を
全開忙した時のみ第2のダンパ19.20も図中の破線
位置へ全開する。そして、これらのダンパ19.20が
両方弁全開位置にある場合には運転席及び助手席の空調
状態が共に最大の冷房状態であるので、この場合には加
熱器16への機関冷却水(温水)の供給を制御するウォ
ーターバルブ(第1図には図示していない)は閉じられ
る。
第2図は上記のダンパ19.20及びウォーターバルブ
を機関の吸気管負圧を用いて開閉操作するための従来の
制御装置(システム)を示す図であり、同図において、
19及び20は上記の第2のダンパを示し、21は上記
のウォーターバルブを示す。ダンパ19及び20はそれ
ぞれ導管34及び35を介して主負圧導管37に接続さ
れたダイアフラム式アクチュエーター31及び32によ
ってそれぞれ開、閉駆動され、また、ウォーターバルブ
21は導管36を介して主負圧導管37に接続されたダ
イアフラム式アクチュエーター33により開、閉駆動さ
れる。主負圧導管3Tは導管38により機関の吸気管に
接続された負圧だめ39に接続されている。導管34.
35及び36の途中にはソレノイY駆動式負圧切換弁4
0.41及び42が配設されている。負圧切換弁40及
び41のソレノイドに対する電流の供給は電気配線43
に並列に接続された電気回路44及び45内に設けられ
た電気スイッチ46及び47によって制御され、スイッ
チ46が閉じられると負圧切換弁40が作動して負圧を
アクチュエーター31に供給し、よってダンパ19が開
かれ、また、スイッチ47が閉じられると負圧切換弁4
1が作動して負圧をアクチュエーター32に供給し、よ
って、ダンパ20が開かれるようになっている。そして
、両方のダンパ19.20が開かれた時、即ち、スイッ
チ46と41とが共に閉じられた時、もう1つの負圧切
換弁42がリレー48の作用により作動してアクチュエ
ーター33に負圧を供給してウォーターパルプ21を閉
じさせるようになっている。
尚、電気スイッチ46及び4Tはコントロールパネル内
圧配設され、前述の温度調節レバーが最大冷房位置に移
動した時に投入されるようKなっている。
上述のように、従来の制御システムにおいてはウォータ
ーパルプ21を開、閉駆動するアクチュエーター33へ
の負圧の供給を制御するためにソレノイド式負圧切換弁
42とリレー48とを用いているので、コストが高くな
るという問題に加えて、負圧切換弁42とリレー48と
を塔載するためのスペースを確保し、しかも、ボルト、
ナツト等によって車体に固定しなければならないという
問題がある。更に、リレー48の作動音もフィーリング
上好ましくす(、また、このリレー48を用いることに
よって電気回路も複雑なものとなるという問題もある。
以上の諸問題に鑑み、本発明は、上記負圧切換弁42と
リレー48との組合わせに置換可能で、小型軽量でホー
スの途中に接続可能で固定の必要がなく、且つ比較的安
価に製造可能であり、しかも、動力源として電力を作用
せず、静かに作動する負圧制御弁を提供せんとするもの
である。
本発明による負圧制御弁は内部に弁室を形成されたハウ
ジングを有する。このハウジングは前記弁室な介して互
に連通可能で且つ負圧配管に連結可能な6本の&−)を
有し、これらのポートのうちの第1及び第2のポートは
互に対向した位置で前記弁室に開口している。前記弁室
内には前記第1及び第2のポートの内側に第1及び第2
のイムの如き弾性材料製の環状弁座が互に離隔し且つ向
き合って配置されている。更に、これらの環状弁座の間
には樹脂製のが−ルから成る弁体が可動に配置されて、
一時には、前記第1及び第2のポートのうちのいずれか
一方に作用する負圧によって該一方のポー)K属する弁
座にのみ密着するよ5になっており、この時、前記第1
と第2のポートのうちの他方のポートが前記弁室を介し
て第6のポートと連通するように構成されている。
以下において、第6図以下の図面を参照して本発明の負
圧制御弁の一実施例を訝明する。
第3図に示す負圧制御弁50はハウジング52を有する
。このハウジングの内部忙は弁室54が形成されている
。ハウジング52は合成樹脂製の2個の部品56と58
とを向い合わせに組み合わせて成るものであり、その合
わせ面間忙ゴム製のシールリング60が介装されている
。部品56と58は金属製のかしめリング62で組立て
状態に保持されている。
部品56の外方端壁には第1のポート64が形成されて
弁室54に開口しており、また、部品58の外方端壁に
は第2の4−トロ6が形成されて弁室54に開口してい
る。弁室54に対するポート64と66との開口は互に
対向した位置にある。換言すれば、ポート64と66と
は互忙同−の軸線上にある。弁室54内釦は第1及び第
2の&−)64.66の内側に第1及び第2のイム製の
環状弁座68.70が互に離隔し1つ向き合って配置さ
れている。これらの弁座68、Toの対向面は凹球面と
なっている。これらの弁座68.70間には樹脂製のボ
ールから成る弁体12が可動に配!されている。更に、
ハウジング52の前記部品58の外方端壁には第5のポ
ート74が形成されていて、通路76を介して前記弁室
54と常時連通している。
第1〜第6のyl(’−)64,66及び74は伯圧配
管に連結されるようになっている。ポート64に負圧が
作用すると弁体72はこの負圧によって弁座68&C密
着してポート64と弁室54との連通を断ち(第5図参
照)、ボー)66に負圧が作用すると弁体72は弁座7
0に密着してポート66と弁室54との連通を断つ(第
6図参照)。
両方のポート64と66に負圧が作用すると負圧の強い
方のポートに属する弁座の方に移動する(第7図参照)
。いずれの場合でもポート76は弁室54と連通してい
る(第5〜7図参照)。
w、8図は第2図に示す制御装置において負圧切換弁4
2及びリレー48を第3図及び第4図に示す本発明の負
圧制御弁50と置換した例を示すものである。同図から
明らかなように、導管34にはアクチュエーター31と
負圧切換弁40との間に三方ジヨイント78が設けられ
、同様に%導管35には負圧切換弁41とアクチュエー
ター32との間に三方ジヨイント80が設けられている
。
負圧制御弁50の第1と第2のポート64.66はそれ
ぞれ導管84及び82を介して三方ジヨイント80及び
78に接続され、第6のポート74は導管36を介して
了クチユニーター33に接続されている。
他の点は第2図に示す構成と全く同じであるので説明は
不要であろう。
次に、作用を説明する。スイッチ46のみを閉じると負
圧切換弁40が作動して負圧を三方ジヨイント78を介
してアクチュエーター31に供給しダンパ19を開かせ
る。この時、負圧制御弁50の& −トロ 6へは三方
ジヨイント78から導管82を介して負圧が作用するが
、この負圧の作用により弁体7?が第6図に示すように
弁座70に密着するため、ポート66と弁室54との連
通が断たれ、一方、スイッチ47が開いているため負圧
切換弁41は大気に連通しているので、ウォーターパル
プ21用のアクチュエーター33へは導管84、ポート
64、弁室54、ポート76及び導管74を介して大気
が作用しているので、ウォーターパルプ21は開いたま
まである。次に、スイッチ46が開かれスイッチ47が
閉じられると、負圧切換弁40が作動してダンパ19は
閉じられ、一方、負圧切換弁41が作動して三方ジヨイ
ント80を介して負圧をアクチュエーター32へ供給す
るので、/ンパ20は開かれる。同時K。
負圧制御弁50のポート66へは大気が作用し、一方、
ポート64へは三方ジヨイント80から導管84を介し
て負圧が供給されるので、弁体72は弁座68に密着し
、アクチュエーター33へは一一ト66、弁室54、ポ
ート74及び導管36を介して大気が供給されるので、
ウォーターパルプ21は開いたままである。また、両方
のスイッチ46と47とが共に開かれた時には両方の負
圧切換弁40.41が共に作動するので1両方のダンパ
19.20が共に開かれ、且つ、負圧制御弁50のポー
ト64と66とに負圧が作用し、従つて、ウオー外パル
プ21のアクチュエーター33へ負圧が供給されるので
、ウォーターパルプ21が閉じられる。両方のスイッチ
46.47が開かれた時は6個の了クチユニーター19
〜21に大気が供、給されるから、ダンパ19及び20
は閉じ、ウォーターパルプ21は開く。
上述のように、本発明に係る負圧制御弁50は第2図に
示す負圧切換弁42とリレー48との組合わせと全く同
等に作用する。しかも、負圧制御弁50の構成要素のほ
とんどが樹脂又はイムであるので軽量でしかも安価に製
造回部である。また、弁50はバキュームホースの途中
に容易に接続可能であるので車体等に固定の必要がなく
、取付けのスペース確保の問題がない。更に、弁50は
負圧のみによって作動するので、電気回路を簡単に出来
、しかも、ソレノイドの作動音がないため作動が静かで
ある。
上述の実施例による角田制御弁50においてはハウジン
グ52の部品56と58とをシールリング60を間に介
装してかしめリング62により組付けであるが1部品5
6と58とを直接熱溶着にて結合し、シールリング60
とかしめリング62との使用を不要にすることが出来る
。
また、第8図に示す制御装置(システム)において用い
られている電気的な制御手段即ち電気回路43〜45、
スイッチ46.47及び負圧切換弁40.41に代えて
、第9図に示すようK、周知のバキュームスイッチ90
及び92をそれぞれ導管34及び35に設ければ製造コ
ストを低くすることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動車の空調装置のレイアウトを示した械略図
、 第1A図は第1図のIA−IA#に沿う断面図、第2図
は第1図の空調装置用の従来の制御装置の配線及び配管
を示す図、 第3図は本発明の一実施例に、よる負圧制御弁の軸方向
断面図、 第4図は第5図のIV−IV断面図、 第5図〜第7図は第6図の負圧制御弁の作動を第8図は
第2図に示す制御装置において負圧切換弁42及びリレ
ー48に代えて第3図の負圧制御弁を用いた場合の配線
及び配管を示す図、第9図は第8図に示す制御装置の変
形例を示す図である。 50・・・・・・負圧制御弁、52・・・・・・ハウジ
ング、54・・・・・・弁室、64.66.74・・・
・・・ポート、68、TO・・・・・・弁座、72・・
・・・・弁体。 代理人 浅 村   皓 外4名

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 内部に弁室な形成されたハウジングを有し、該ハウジン
    グは前記弁室を介して互に連通可能で且つ負圧配管に連
    結可能な6本のポートを有し、これらのポートのうちの
    第1及び第2のボートは互に対向した位置で前記弁室に
    開口しており、前記弁室内には前記第1及び第2のボー
    トの内側に第1及び第2の弾性材料製の環状弁座が互に
    離隔し且つ向き合って配置されており、更に、これらの
    環状弁座の間には樹脂製の弁体が可動に配置されて、一
    時には、前記第1及び第2のポートのうちのいずれか一
    方に作用する負圧によって該一方のボートに属する弁座
    に密着するようになっており、この時、前記第1と第2
    のボートのうちの他方の/−)が前記弁室を介して第3
    のポートと連通するようKW成されていることを特徴と
    する負圧制御弁。
JP20913981A 1981-12-25 1981-12-25 負圧制御弁 Pending JPS58113670A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20913981A JPS58113670A (ja) 1981-12-25 1981-12-25 負圧制御弁

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JP20913981A JPS58113670A (ja) 1981-12-25 1981-12-25 負圧制御弁

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JPS58113670A true JPS58113670A (ja) 1983-07-06

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ID=16567939

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JP20913981A Pending JPS58113670A (ja) 1981-12-25 1981-12-25 負圧制御弁

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JP (1) JPS58113670A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0885695A3 (de) * 1997-06-13 2000-07-05 Böhler Pneumatik International GmbH & Co KG Einrichtung zum Umsteuern der Druckbeaufschlagung eines Schlagkolbens
WO2005008109A1 (de) * 2003-07-16 2005-01-27 Daimlerchrysler Ag Wechselventil

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0885695A3 (de) * 1997-06-13 2000-07-05 Böhler Pneumatik International GmbH & Co KG Einrichtung zum Umsteuern der Druckbeaufschlagung eines Schlagkolbens
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