JPS58114680A - テレビジヨン画像情報伝送装置 - Google Patents

テレビジヨン画像情報伝送装置

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JPS58114680A
JPS58114680A JP57225137A JP22513782A JPS58114680A JP S58114680 A JPS58114680 A JP S58114680A JP 57225137 A JP57225137 A JP 57225137A JP 22513782 A JP22513782 A JP 22513782A JP S58114680 A JPS58114680 A JP S58114680A
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JP
Japan
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bits
image information
television
code
coefficient
Prior art date
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Pending
Application number
JP57225137A
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English (en)
Inventor
レオナルダス・マリア・ヘンドリカス・エミイエル・ドリ−セン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
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Filing date
Publication date
Application filed by Philips Gloeilampenfabrieken NV filed Critical Philips Gloeilampenfabrieken NV
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    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N11/00—Colour television systems
    • H04N11/04—Colour television systems using pulse code modulation
    • H04N11/042—Codec means
    • H04N11/044—Codec means involving transform coding
    • H—ELECTRICITY
    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
    • H04N19/60—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using transform coding
    • H—ELECTRICITY
    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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    • H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
    • H04N19/65—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using error resilience

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  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Error Detection And Correction (AREA)
  • Color Television Systems (AREA)
  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔従来技術) 本発明は、テレビジョン画像情報をiI1画像毎に変換
するvss列の変換関数の第1列の係数によりテレビジ
ョン画像情報を伝送する装置であって、該装置が、テレ
ビジョン画像を副画像毎に変換して伝送媒体に供給する
変換装置を有する画像変換−置と、前記の伝送媒体に接
続され、副画像毎に組織化された第1列の係数から、テ
レビジョンラインおよびテレビジョンライン内の画素で
組織化したテレビジョン画像情報を表示の目的で再構成
するデコーダを有する表示装置とを具えるようにしたテ
レビジョン画像情報伝送装置に1M1−t’るものであ
るi 伝送媒体は、例えば電話線の束のような輸送媒体或いは
ビデオカセットレコーダ(VOR)内の磁気テープのよ
うな記憶媒体とすることができる。
上述したような変換を行なう装置は、文献″″Ph1l
ips Technical Review″、 Vo
l 、 88゜1978/フ9の第119〜180頁”
 Real−time orthogo−nal tr
onsformation of colour −t
elevisionpictures”に記載されてい
る。符号化は画像情報の冗長度を制限する作用をし、輸
送媒体にお番するビット速度或いは記憶媒体に記憶すべ
きビット数を、主観的な表示品質が殆んど劣化すること
なく例、t Gj 4 分の1に減少せしめることがで
きる。変換関数に対しては、ホテリング関数、フーリエ
関数17ダマール関数およびバール関数を用いるのが好
ましい。以下の例ではアダマール関数およびアダマール
マトリックスのみを考慮する。その理由は、これらによ
れば算術演算が簡単となる為である。冗長度が減少する
と、誤りに対する感受性が高くなる。ある種の誤りは殆
んど不快感を与えないものとして主観的に経験されてい
るも、池の誤りは極めて不快感を与えるものとして経験
されている。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、第1個数の重要な係数ビットにおける
少くとも1つのビット練りおよび前記の第1の個数の係
数ビットから極めて重要な係数イツトを選択する際の少
くとも1つの池のビット鋏りの単−amに関する係数の
訂正を、冗長度を過大にすることなく従って装置を殆ん
ど追加することなく達成せしめつるようにすることにあ
る。
〔発明の構成〕
本発明は、テレビジョン画像情報を副画像毎に変換する
第2列の変換関数の第1夕(の係数によりテレビジョン
画像情報を伝送する装置であって、該装置が、テレビジ
ョン−像を副画像毎に変換して伝送媒体に供給する変換
装置を有する画像変換装置と、前記の伝送媒体に接続さ
れ、副画像毎(組織化されたIAI列の係数から、テレ
ビジョンラインおよびテレビジョンライン内の画素で組
織化したテレビジョン画像情報を表示の目的で再構成す
るデコーダを有する表示装置とを具えるようにしたテレ
ビジョン画像情報伝送装置において、前記の変換装置が
エンコーダを具え、該エンコーダが、伝送媒体にブロッ
ク毎に供給すべき1つの副画像に関連する係数ビット、
特に第2列の変換関数のうち少くとも1つの最低周波数
の変換関数と関連する第1の個数の係数ビットを、関連
の係数の上位ビットとして冗長符号化する冗長発生器を
有し、第3の個数の冗長ビットだけ増大され少くとも4
に等しい第1の最小ハミング距離を有する誤り訂正コー
ドの第2の個数のコードビットを得るようにし、これに
より第3の最小ハミング距離が所定の前記の第1の個数
の係数ビット内のより小さな所定の第8の個数の係数ビ
ットに対して形成され、前記の第2の最小ハミング距離
が第1の最小ハミング距離よりも少くとも1だけ大きく
なり、前記のデコーダがシンドローム発生器および訂正
器を具え、第1および第2の個数のビットの和に等しい
第4の個数のコードビットから、前記の第1の個数の係
数ビットのうちの少くとも1つのビット誤りをブロック
毎に訂正しうるようにするとともに前記の第8の個数の
係数ビットのうちの少くとも1つの池のビット誤りをも
ブロック毎に訂正しうるようにしたことを特徴とする。
既知のように、最小ハミング距離が4である場合、1ビ
ツト鋏りを訂正することができ、これと関連して2ビッ
ト誤りを検出しつる。係数ビットとは、変換ビットの2
a符号化係数を構成するビットを意味するものとする。
データビットとは、枳り訂正コードのエンコーダに供給
され符号化されるビットを意味するものとする。コード
ビットとは、エンコーダの出力結果を構成するビット、
すなわちデコーダに供給されるビットを意味するものと
する。変換装置に供給される前に画像情報のアナログ−
デジタル変換によって得られるビットは考慮せず、伝送
すべき信号を伝送媒体の特性に適合させる為に誤り訂正
コードの実現後に形成されるビット(変調ビット)も考
慮しない。
前述した種類の既知のテレビジョン画像情報伝送装置の
特定例においては、エンコーダを、副画像毎に受信した
テレビジョン画像情報による制御の下で$5の個数の変
換モードの1つで選択的に作動せしめつるようにし、独
特な個数の組の係数ビットを各変換モードにおける第2
列の変換関数の関連の要素に加え、また作動せしめられ
た変換モードを指示する為のシグナリングビット群をも
伝送媒体に供給するようにすることが提案されている。
この例は米国特許出願筒178.285号に相当するオ
ランダ国特許出願第8008878号(特開昭57−4
・6545号)明細書に記載ぎれている。
この装置は、情報を例えば0ビツナ或いは1ビツトのよ
うな少数のビットとしてのみ輸送される通常のモードを
有している。このようにすることはある不定の場合には
充分でなく、1つ(或いは数個)のブロックに対しこの
ような不定のモードに切換えが行なわれる。すなわち、
ある変換関数に対しては他の変換関数を犠牲にして係数
ビットの個数が増やされる。誤り訂正フードには前記の
第1のatの係数ビットとともに前記のシグナリングビ
ット群を含め、不定モードの選択を防ぐようkするのが
砕ましい。
前述した種類の既知のテレビジョン画像情報伝送装置の
池の特定例においては、ライン信号における色情報信号
u (t)の位相位置出−+Mπ(ここ鳴 にMはo、1・emu・・・である)と一致する瞬時で
色副搬送波周波数’scの8倍に略しいサンプリング周
波数によって画像変換装置内でサンプリングされるカラ
ーテレビジョン画像情報に対して用いる為に変換514
g数を7ダマール関数とすることが提案されている。こ
のことは、米国特許出願第188[1号明細書に相当す
るオランダ国特許出願第8004521号(特開昭57
−6441115号)明細書に記載されている。このテ
レビジョン画像情報伝送装置によれば1色差信号が極め
て少数の係数、例えば3つのみの係数で表わされている
。この場合には、色差情報を表わす2つの変換関数の各
々の最上位ビットを誤り訂正コード内に含めるのが好ま
しい。
前記の第8の個数の係数ビットは関連の副画像の平均輝
度を表わす変換関数の上位係数ビットを以って構成する
のが好ましい。これらの上位ビットを保饅することによ
り主観的な結果が良好なものとなるということを確めた
。1正すべきビット誤りの個数は第8の個数の係数ビッ
トの個数に等しくするのが好ましい。
本発明は、エンコーダが不規則的なコードを形成するよ
うにした前述した種類のテレビジョン画像情報伝送装置
に用いる画像変換装置にも関するものである。この場合
、多くの池の場合と相違して手段と結果との間で好まし
い妥協が得られる。
誤り訂正フードによって保lIりれるデータビットの個
数は6にし、前記の第2の個数も6にするのが好ましい
◎このようにすることにより、通常の適切な訂正手段で
簡単に画像変換を行なうことができる。
また本発明は、正しくなくしかも訂正できないものであ
るということが確かめられた前記の第1の個数のコード
ビットの少くとも1つの列に基づいて、デコーダがデー
タビットの使用可能な列を形成するようにした前述した
種類のテレビジョン画像情報伝送装置に用いる表示装置
にも関するものである。この場合訂正がしばしば正しく
行なわれるも、しばしば正しくなくなる場合もある。し
かし、多くの場合第8の個数′の係数ビットは正しく再
生されうるということを確かめた。
また本発明は、上述したテレビジョン画像情報伝送装置
或いは表示装置に用いられ、スイッチングモジュールと
して構成されたデコーダにも−するものである。このデ
コーダは単一の集積回路或いは数個の集積回路より成る
モジュールとすることができる。
図面につき本発明を説明する。
第1図は本発明を導入しつる装置を示す。素子120は
撮像管である。線走査された信号は素子tagにおいて
デジタル信号に変換される。変換装置146はアダマー
ルにaaaamara )変換装置124と後に説明す
るような誤り訂正フードに対するエンコーダ126とを
有する。ブロック目■はバースト誤りにより生じる妨害
を長い期間に亘って広げるインターリーブ装置を示す。
ブロック180は供給されたコードピット列をチャネル
記号に変換する変調器を示す。従ってこのコードピット
列は伝送媒体の特性に合ったものとする。例えば、転移
のない間隔の長さに関して所定の下方の制限Cランレン
グスの制限)が与えられる。ライン144は、記憶媒体
或いは例えば通信チャネルとすることのできる伝送媒体
を示す。素子110〜180のすべてを以って画像変換
装置、例えばカメラの一部をw4成することができる。
ブロック121はチャネル記号の列からコードピットを
再生する復調器を示も素子184はブロック12Bの逆
の作用をする部材を示し、ディンターリーブを行なう。
素子186はコードビットからデータビットを復元或い
は選択するデコーダを示す。素子188はブロック11
の逆の作用をする部材を示し、アダマール変換の逆変換
をし、画素当りの2進符号化振幅信号を再生する。素子
140はデジタルーア、ナログ変換器を示す。素子14
gはこの場合陰極線管として構成した表示素子を示す。
素子182〜142は表示装置の一部を*成しうる。
〔変換関数の説明〕
第2図はいわゆるアダマール関数により背景情報に対す
る副画像を符号化するいくつかの方法を示す。最初の8
つのアダマール関数を第2図の左側に単位時間間隔に亘
って2値振輻(0,l)で示す。アダマール関数のこの
列は無限に続けることができる。いかなる関数も適当な
振幅を有するアダマール関数列により単位時間間隔に亘
っていかなる所望の精度でも近似させることができると
いうことを証明しつる。これと同じことが2値濃度(白
および陰影部)を有する2次元#IJII像にも当ては
まる。これら副画像の4つを!0.22.24. li
eで示す。ブロック20は、関数88に応じて水平方向
に、関数80に応じて垂直方向に変化する強度Cコード
88δO)を有する。他のブロック22.24゜g6は
それぞれコード40δ4.δgδ6.4242を有する
。副画像における任意の単色強度分布の近似においては
、高次のアダマール関数の係数は殆んどの場合常に比較
−釣手さい。このようなコードは多色画像(一般にテレ
ビジョン画像の場合にはδ色画像)に対しても用いるこ
とができる。輝度信号以外にも2つの色差信号(赤およ
び青に対する)を適用しつる。これら色差信号の変化も
適当な係数を有するアダマール関数の列によって近似さ
せることができる。
第8flljは番×4個の画素を有するjlI1画像を
近似させる16個の可能なアダマール関数を示す。しか
しこの近似は正方形でない副画像に対しても達   )
成しつる。しかし、以後1×4個の画素を有する副画像
のみを考慮する。一般に、画像ライン数および各−像ラ
イン当りの画素数は2の累乗に等しくするのが好ましい
。p個の画素(或いはライン)の−次元間隔に対する可
能なアダマール関数の個数はpに等しい。第4図は4×
鳴個の画素の副画像の4つの可能な配置を示し、2つの
順次の画像ラインの画素間で画素期間の半分のシフトが
行なわれる。第4図、例えば44はPAL方式に対して
好適な副画像の構成を示し、副画像はそれぞれ同一構成
である。この場合、色差信号が第8図の関数06および
07において具体化されたものであるということを確か
めた(第8図は画像ラインのシフトを示しておらず、1
g画像は1つのフレームのみに関するものである)。第
4図のブロック46はMT80方式に対して好適な副画
像の構成を示し、am像はそれぞれ同一構成である。こ
の場合色差信号が第8図の関11ZCj5およびC7に
おいて具体化されたものであるということを確かめた、
第4図に示す副−像を組合せることにより、また場合に
よってはこれらの鏡像関係の副画像をも組合せることに
より、画像を種★の方法で分割することができる。すな
わち、1つの画像において互いに異なる構成の副画像を
存在させることもできる0他の詳細に関してはオランダ
国特許出願第80045111号(特開昭57−114
4115号)明細書を参照しつる。
各5iitt像の情報は第8図に記号化したアダマール
関数の組によって変換され、係数はビット群によって表
わされる。第6図はこれら係数の各々に所定数のビット
を割当てた5つの例を示す。列6gにおける数字は第2
図におけるアダマール関数の順序数に相当する。各列に
おけるビットの総数C各列における数字の和)は第5図
においては常に88に等しい。このことは、副画像の輝
度に対する総和のダイナミック特性は同じにすることが
できるということを意味する。その理由は、各アダマー
ル関数が同じ平均値、すなわち第8図における輝度1白
”の半分を有する為である。第す図の列60と第4図に
示す副画像の構成44との組合せは、色差信号を第8図
のアダマール関Wk06およびC7の係数で実現するP
AL方式に好ましいものであ・る。第5図に示す6つの
列は画像を表わしうる変換モードの個数を示す。特に、
左から4つの列は選択しうる多くの場合を示す0列52
は“平均”画像を有する1常規”状態を示し、他の列は
通常小さな係数が特別な場合に大”となる場合を示す。
この場合このような係数を多数のビットで示し、これを
強調するようにすることができる。列!i4は05e 
a9. atδを強調し、列56はOs、 C9゜oi
iを強調し、列584:106.0B、 018. [
19全強調し、これらの強調は主としてOOを犠牲にし
て行なわれる。このような種々の変換モードは列60の
組合せが常規モードを表わす場合にも実現しうる。番つ
のC場合によっては他の個数の)変換モードからの選択
はシグナリングビット群(第5図の列6!〜68に応じ
て実現する場合には2ピツトの群)によって知らせる。
従って、16個の画素の1 副側像は40個のデータビットによって符号化され、そ
のうち88個のデータビットが係数ビットである。この
ことは、各画素当りg7ビツトで符号化が行なわれると
いうことを意味する。他の変・換方法も用いつること自
体も既知である。
(誤り保護(エラープロチクシラン)コードの説明〕本
発明による例では、関連の副面像情報を表わす前記の4
0個のデータビットのうちの6個が不規則的な(n、k
) −(111,8)コード−によって保護される。こ
のことは、(コードビットが妨害されていない状態で)
6個の保護データビットの各々をfigの関連のコード
ピットを以って再構成することなく、6個の冗長ビット
が加えられるということを意味する。第5図の左から4
つの列に関しては、これら6つのデータビットを以って
COの上位から4つのビットと、シグナリングビット群
の8ビツトとを表わすことができる。或いはまた、列5
4.56および5Bにおいては、00の上位から8つの
ビットと08の最上位ビットとt−a釈することができ
る。第り図の列60においては、6個の保護ビットを変
換間数OOめ一係数の上位から4つのビットと、色差信
号を表わす関数06.07の鮫上位ビットとにすること
ができる。
第6図は使用するスペシ〆ンコードのジェネレータマト
リックスを示し、第7図は関連のデータワード(列66
)に基づいて形成した13ビツトワード コー謁64)の表を示す。列68は関連のコードワード
の重み、すなわち値″ l”を有するコードピットの個
数を示す。完全にO”のビットより成るコードワードを
無視すると、コードワードの最小の重みは鴫に等しい。
このことは、コードの最小ハミング距離も4に等しく、
いかなる時にもコードワードにおいて1つの誤りビット
を訂正でき、8つの誤りピッ)を検出できるということ
を意味する。第8図は第6図のジェネレータマトリック
スを実現するエンコーダを示す。入力部72には6つの
データピッ゛Fが並列に到来し、出力部フ4では14個
のコードピットが出力される。このマトリックスは素子
70のような排他的OR素子によって実現される。或い
はまた、(少くとも)6個の入力と18個の出力を有す
る固定メモリによって符号化処理を行なうこともできる
。この第8図では、インタリープ、変調および並−直列
変換機構を省略した。
2つの正しくないビットを有するコードワードカド供給
されると、このコードワードは正しくないコードワード
として検出されつる。この場合には、関連のコードから
8に等しいハミング距離に位雪する多数のコードワード
がある。この正しくないコードワードを復号する為には
、可能な選択によって正しいコードワードを決定するの
は適切でない・しかし、正しくないコードワードの場合
に、最も正しそうなデータワードを選択するのが1(要
である。第7図の表は4つの製表(サブテーブル)に分
割しうること明らかである。各製表のデータワードは最
も左側から2つのビット(上位の2つのビット)に対し
て同じ値を有する。この場合、製表の各コードワードは
他の各製表の各コードワードから少くとも6のハミング
距離を有する。このことは、完全に零より成るコードワ
ードの場合最も容易に確かめつる。従って、上位から2
つのデータビットが、2つのビット誤りを訂正するコー
ドによって保護ざ゛れる。コードワードに2つの゛ビッ
ト誤りが生じ、1つが偶数位置に他の1つが・奇数位置
に生じる場合には、訂正も可能であるということも明ら
かである。このことは、偶数ビット位置および奇数ビッ
ト位置をl”とした重み14″を有するコードワードは
ないという事実から明らかである、 第9図はCG)・(n)−oを満足するスペシメンコー
ドのパリティチェックマトリックス〔H〕を示す。IJ
ビビッワードにパリティチェックマトリックス(H)を
乗じることにより6ビツトのシン □ドロームワードな
生じる。13ピツ艷のワードが娯りのないコードワード
である場合には、シンドロームワードは″0″ビットの
みから成る。第1O図はシンドロームワードを有する表
を示す。左側の2つの列はシンドロームワードをデジタ
ル的に且つ雪道で表示したものを示す。他の列は関連の
シンドロームワードを生じる正しくないコードビット(
0〜11)の順序数を示す。数個の順序がある場合には
、これらの順序をセミコロンで分けである。可能な−3
−1個の興なる正しくないワ−・ドのすべてに対し、最
低個数の正しくないビットを有するワードのみを各シン
ドロームワードに対して示しである。例えば、シンドロ
ームワード″4″がコードビット″1G”における誤り
によって生ぜしめられ、シンドロームワード″6″はコ
ードビットδおよび8における誤りによって生ぜしめら
れ、シンドロームワード”24”は8つの正しくないコ
ードビットの2つの可能な組合せによって生ゼしぬられ
、シンドロームワード″16”はこのような可能な組合
せの8つによって生せしめられ、シンドロームワード@
48″は8つのfビしくないコードビットの多数の可能
な組合せによって生ぜしめられる。コードは線形である
為、妨害による影響を合計することができる。誤りパタ
ーン(鳩、8)と誤りパターン(5,9)とを合計して
シンドロームワード′″000011”を生ぜしめるこ
とができる。しかし、このシンドロームワードは誤りパ
ターン(o、’i’)を示し、誤りパターン(4,18
,9)は考慮されていない。これと同じシンドロームワ
ード”000011”は、シンドロームワード″11”
1111”(6δ)および” 111100”(6G)
のビット毎のモジュロ−2加算によって、またシンドロ
ームワード″l l l 101”(61)および’ 
11111G”C62)の同様な加算によっても得られ
る。第1ONの表には、各々が1個の正しくないコード
ビットのみを有する合計でIf!個の誤りワードと、各
々が2つの正しくないコードピッFを有する合計で66
−=!−X12X11個の正しくないワードとが示され
ている。上述したところから明らかなように、以下のよ
うな映りの訂正を行なうことができる。
a)コードワードに1個の正しくないコードビットがあ
る場合にはこのコードビットは常に訂正される。その理
由は、このコードワードには独自のシンドロームワード
が関連している為である。
b)コードワードに3つの正しくないコードビットがあ
り、これらコードビットの双方がコードワードの偶数コ
ードビットに属さないか或いは奇数コードピットに属さ
ない場合には、これらのコードビットも常に訂正される
。
0)コードワードのうちの3つのコードビットが正しく
ない、これらの双方のビットの順序数が偶数或いは奇数
である場合には、上位から2つのデータビットが正しい
か或いは適正に訂正される。
シンドロームワードに対して8つの興なる結果(コード
ソードにおいて16個の可能な誤りパターン)が得られ
る場合には、1つのデータビットを推測する必要がある
。シンドロームワードに対し6個の他の異なる結果(コ
ードワードにおいて14個の可能な誤りパターン)が得
られる場合には、2つのデータビットを推測する必要が
ある。シンドロームワードに対し他の1つの興なる結果
(数個の可能な誤りパターン)が得られる場合には、デ
ータワード全体を推測する必要がある。その理由は、こ
の場合には少くとも8つのコードビットが正しくない為
である。
〔デコーダの説明〕
第11図は上述したコードに対して用いるデコーダを示
すブロック線図である。正しい或いは正しくない12ビ
ツトのコードワードCは入力部76に到来する。素子フ
8はシンドローム発生器でありこのシンドローム発生器
はパリティチェックマトリックス(H)に応じた一6ビ
ツトのシンドロームワードを出力部80に生ぜしめ、上
位から6つのコードピットを出力部S2に生せしめる。
素子84は6つのシンドロームビットによりアドレスさ
れる固定メモリであり、同期用のクロック装置は図面の
簡単化の為に省略した。固定メモリ84は9個の誤り表
示ビットを出力し、そのうち6個の誤り表示ピッFが出
力部86に出力され、他の8つの誤り表示ビットが出力
部88に出力される。最初の6個の誤り表示ビットe0
〜e、は上位から6つのコードピットにおいて検出され
た誤りを示し、(64−!1−6−1)−49個の異な
るシンドロームワードの場合これが必要とする唯一の訂
正である。
多重の排他的OR素子87においては、これらの誤り表
示ビットがより上位のコードピット0゜〜ては、6ビツ
トのデータワードmが、供給された6個の訂正コードピ
ットから再構成される。固定メモリ84を除いた上述し
た回路素子を第12図に詳細に示す。第18図はシンド
ロームワードと、これらに関連する誤り表示ビットの群
とを示す表である。第1δ図の第1列はシンドロームワ
ードをlO進で表わしたものを示し、第2列は2進で表
わしたものを示す。第8列は出力部86(1111図)
に現われる6個の誤り表示ビットを示しくこれらをlO
進表示したものを第5列に示す)1これらピットにより
一次的な訂正を行なう。笥4り1は出力部88に現われ
る8つの他の誤り表示ビットを示し、これらのピットは
不明獣な場合を解決する作用をする。これらの8つの誤
り表示ビットを10進で表わしたものを第6列に示す。
これら8つの誤り表示ピッ、、トの意味は以下の通りで
ある。
0: 最初の6個の誤り表示ビットによる作動後、上位
から6つのコードピットのデータ内容を更に変更する必
要がない。
1+  (この場合素子8)において訂正が行なわれな
かった)=zつよりも多い正しくないコードピットがあ
る為にデータワード全体を推測する必要があるO S: 最初の6個の誤り表示ビットの群によって行なわ
れた訂正に加え、データビットm。
を推測する必要がある。
δ: 最初の6個の誤り表示ビットの群によって行なわ
れた訂正に加え、データビットmsを推測する必要があ
る。
4+ 最初の6つの誤り表示ビットの群による訂正が行
なわれておらず、データピッ) m+を推測する必要が
ある。
5: 最初の6つの誤り表示ビットの群による訂正は行
なう必要がなく、データピッ)m。
を推測する必要がある。
6: データビットm、およびm、を推測する必要があ
る。
フ: データビットm およびm、を推測する必要があ
る。
・ 第13図に示す回路の接続部?6.80.82およ
び86はすでに述べた通りである。この場合も論理演算
は排他的OR素子によって行なわれる。接続部9!lは
第11図の多重排他的OR素子87の出力部を示す。第
11図の素子9oにおいては、素子87において仮に訂
正された最初の6つのコードピットから仮の6ビツトの
データワードが再構成され、この再構成されたデータワ
ードが出方部94に現われる。この出力部94は素子9
oの内部構造とともに第12図にも示す。素子9oは4
つのみの排他的OR棄子と、いくっがのコードピットの
順序を変更する為の交差結線とを以って構成しつる。素
子96においては、明確に決定されないデータビットが
最後の8つの誤り表示ビットによる制御の下で推測され
る。誤り表示ビットの復号法を第14図に示す。第14
図に示す回路は素子98のような2つのインバータと、
論理ORアゲ−101と、素子100のようなりつの論
理ANDゲートとを有する。出力部loz〜110には
推測作動に必要な信号がデータビット”l ”II m
4e ”Is、および全データワードに対して順次に現
われる。
素子96における他の推測を以下の種々の方法で行なう
ことができる。
a、推測は、零であると仮定することを意味し、第14
図の出力信号をOR関数で関連のデータビットとビット
毎に組合せるということを意味する。
b、 Ii@様に、推測はl”であると仮定することを
意味するようにすることができる。
C0推測は、処理がデータ内容に依存するということ、
例えば前の11画像に対する値を代入するということを
意味する。
代表的な伝送特性、例えば、0から1への誤りがその逆
の誤りに比べ多く発生するおそれがあるという事実や、
隣接するビットの影響を考慮することもできる。この点
に関しては説明を省略する。
第15図は可能な(n、k)コードに対する表を示す。
第1列はコードワードの長さ、すなわちnの値を示す。
第2列はデータワードの長さ、すなわちkの値を示す。
第8列はデータビットの各々に対する関連の最小へミン
グ距喝を示す。従っr、(llt 4)コードの場合、
上位から2つのビットがBつの正しくないコードビット
から保護され、追加の正しくないビットを検出しつる。
他の2つのデータビットに対する保護はより少ない。あ
る場合には、阿えば(11,B)コードの場合には、よ
り多くの可能性が存在する。例えば(12,4)コード
の場合には、しばしば2よりも多い保護レベルが可能で
ある。後者のコードのジェネレータマトリックスを第1
6図に示す。
第6および9図につき説明したコードは、n〉δとし、
関連のデータビットに対するハミング距離を(n+lB
、  n−41、4t 4r ””・・> (コhう(
7)ハミング距離間の差が好ましいものである)とした
(”+k)−(4n、 gn)コードの組の特別な場合
を表わす。このようなコードに対して極めて適したジェ
ネレータマトリックスは ・によって与えられる。ここに、en、φ6およびln
はnビット(10000・・・・・・)、(noo・・
・・・・)および(Ill・・・・・・l)の長さを有
するベクトルをそれぞれ示し、φ÷−1は0のみより成
る(n−1)・nマトリックスであり、ム0は0のみよ
り成る第1列とその右側に追加された(n−1)・(n
−1)単位マトリックスとより成るマトリックスである
。しかし、第6および9図によるコードはn−3とした
場合にもう少し好ましい特性を有するようになる。コー
ド(4n、  l!n)はマジョリティ論理で復号化し
び9図のコードビットCおよびデータビットm間の関係
を示す。II、、 1162m14. mst 2xo
 t tx t )がボウティング デッドロック(v
oting deadlook) cなった場合には、
関連のデータビットを推測する必要がある。供給された
ワードに2つのビット誤りがあるものとする(moに対
する推測を考慮する)と: 閘 偶数番目の位置に1つの誤りがあり、奇数番目の位
置に1つの誤りがある場合:推測l)。
2)および8)のうちの1つのみが間違っており、推測
4)および5)のうちの1つのみが、従ってマジ冒すテ
ィが正しい。
秦 偶数番目の位置に2つの誤りがある場合:WAm 
l) l g)およびδ)のうちの3つのみが間違って
いるか、或いはこれら推測のうちのいずれも間違ってお
らず、従ってマジョリティが正しい口 秦 奇数番目の位置に2つの誤りがある場合:推測4)
およびb)のうちの1つ或いは2つが間違っており、従
ってマジ冒すティが正しい。
従って、■。は実際に3つの誤りから保護される。
これと同じことがデータビット墓、に対しても言える。
moおよびm□が一旦見つけ出されると、これらを他の
あまり保護されていないデータビットに対する推測を行
なうのに用いることができる。
、これらのピッMa、、m、、m4およびガは1つのビ
ット誤りから保護される。すなわち、これらのビットは
、1つよりも多いビット誤りが。に存在し・ない場合に
、供給されたワードCから正しく再生させることができ
る。0に8つのビット誤りが存在する場合には、’rn
、、m、、m、およびm、のいずれががデッドロックの
為に正しく復号或いは推測される0 、4、図面の簡単な説明 第1図は本発明を導入しうる装置を示すブロック線図1 第3図はアダマール関数により副画像の符号化を達成す
るいくつかの方法を背景情報として示す説明図、 第8図は一×鳴個の画素より成る副画像に対するより一
層適切な情報を示す説明図、 第4図は鳴×番個の画素を有する副画像の数種類の構成
を示す線図、 第5図は変換関数の列の関連の要素に付加すべき係数ビ
ットの数を示す説明図、 第6図はスペシメンフードのジェネレータマトリックス
を示す説明図、 @7図はスペシメンコードに対して形成したコードワー
ドの組を示す説明図、 第8図はスベシメンコードに対するエンコーダを示す線
図、 第9図はスペシメンコードに対するパリティチェックマ
トリックスを示す説明図、 910図は形成しうるシンドリームワードを示す説明図
、 第11図はスペシメンコードに対するデコーダを示すブ
ロックS図、 @1ml/は第11図のデコーダの細部を示す線図1 918図はシンドリームワードおよびこれらに関連する
誤り表示ビットを示す説明図、914図はデコーダの細
部を示す線図、11IIIs図は(nt k)”−ドを
示す説明図、3116図は(11,4)コードのジェネ
レータマトリックスを示す説明図、 1117図は第6および9図に対するコードビットおよ
び(推測した)データビット間の関係を示す説明図であ
る。
!0. j!、ハ、IA7・・・副画像(ブロック)マ
ロ・・・入力部      78・・・シンドローム発
生器80、82.86.88.9L 94・・・出力部
84・・・固定メモリ    87・・・排他的OR素
子90・・・データワード再構成素子 96・・・データビット推測素子 98・・・インバータ    100・・・ANDゲー
ト10g・・・ORゲート180・・・撮像管122・
・・アナログ−デジタル変換器124・・・アダマール
変換装置 126拳・・エンコーダ   188・・・インタリー
ブ装置】80・・・変調器     18!・・・復調
器184・・・ディンターリーブ装置 186・・・デコーダ 188・・・逆アダマール変換装置 140・・・デジタル−アナログ変換器】41・・・表
示素子(陰極線管) 144・・・伝送媒体    146・・・変換装置C
つ (プ し− \才 (づ − 9 6 6 5 3  z  3 3 4 4 4 3 4 3 3 3 3 3 3 3 0 2 2 2 0 0 0 2 0 0 0 0 4 4 4 4 0 2 2 2 3 2 2 2 2 2 2 2 4 4 3 3 0 2 2 2 2 2 2 2 0 0 0 0 52 54 56 58 FIG、6 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 062 000011 000011111111  8  1
00111000100 010101010000 
 4  101000000101 01010000
0101  4  1010(11000110010
1111110108101010001101111
11010010181100013 1000011110005 1101110101119 1101100000105 0011001111006 0011011010016 0011100101106 0011110000116 0110011011006 0110100100116 1001100111006 1(IQlllQQlool    61001001
10110   6 110000110011   6 oooooouooooo    。
ローローローローロロロロ 00 C″′−一一一〜−−−−〇 〇〇ローロー〇−〇−ローΦ 、−、−0−−0(10、−00el L−一一〇〇−
ロロローロロ ; 1 2    3 31 011111  4.7;          
     (123 i3  111111  4.5 ; \す 嘴11“ Cフ NNrq Nσト々N曽ぐいNcy>ぐりNα1臂1n
■トQ)ao cn O’)O’l♀8♀9 =:”:
 : v−’;” ♀w−’;” ’:”ロロ ε ε 一〇−一 ε EE  ε −JLnぐい E ε E ε ロ            1 ε EC:

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t テレビジョン画像情報を副画像毎に変換する第8列
    の変換関数の第1列の係数によりテレビジョン画像情報
    を伝達する装置であって、該装置が、テレビジョン画像
    を副画像毎に変換して伝送媒体に供給する変換装置(1
    46)を有する画像変換装置と、前記の伝送媒体に接続
    され、副画像毎に組織化されたIll!1列の係数から
    、テレビジョンラインおよびテレビジョンライン内の画
    素で組織化したテレビジョン画像情報を表示の目的で再
    構成するデコーダを有する表示装置(1*i+)とを具
    えるようにしたテレビジョン画像情報伝送装置において
    、前記の変換装置がエンコーダ(116)を具え、該エ
    ンコーダが、伝送媒体にブロック毎に供給すべき1つの
    副画像に関連する係数ビット、特に第3列の変換関数の
    うち少くとも1つの最低周波数の変換関数と関連するI
    Ilの個数の係数ビットを、関連の係数の上位ビットと
    して冗長符号化する冗長発生器を有し、第3の個数の冗
    長ビットだけ増大でれ少くとも会に等しい第1の最小ハ
    ミング距離を有する誤り訂正コードの第3の個数のコー
    ドビットを得るようにし、これにより第2の最小ハミン
    グ距離が所定の前記の第1の個数の係数ビット内のより
    小さな所定の第8の個数の係数ビットに対して形成され
    、前記の第3の最小ハミング距離がll!lの最小ハミ
    ング距離よりも少くともlだけ大きくなり1前記のデコ
    ーダがシンドローム発生器(78)および訂正器(87
    )を具え、第1および第3の個数のビットの和に等しい
    第4の個数のフードビットから、前記の第1の個数の係
    数ビットのうちの少くとも1つのビット誤りをブロック
    毎に訂正しうるようにするとともに前記の第3の個数の
    係数ビットのうちの少くとも1つの池のビット誤りをも
    ブロック毎に訂正しうるようにしたことを特徴とする特
    許ジョン画像情報伝送装置。 東 特許請求の範囲1記載のテレビジョン画像情報伝送
    装置において、所定の前記の第1および第2の個数を2
    n〉6に等しくしたことを特徴とするテレビジョン画像
    情報伝送装置。 龜 エンコーダを、副画像毎に受信したテレビジョン画
    像情報による制御の下で第5の個数の変換モードの1つ
    で選択的に作動せしめつるようにし、独特な個数の組の
    係数ビットを各変換モードにおける第2列の変換関数の
    関連の要素に加え、また作動せしめられた変換モードを
    指示する為のシグナリングビット群をも伝送媒体に供給
    するようにした特許請求の範囲lまたは2記載のテレビ
    ジョン画像情報伝送装置において、前記のシグナリング
    ビット群を前記の$1の個数の係数ビットとともに誤り
    訂正コード内に含めたことを特徴とするテレビジョン画
    像情報伝送装置。 4 ライン信号における色情報信号u (t)の位相位
    置±7+)[π(ここに輩は0,1,2.・・・である
    )と一致する瞬時で色副搬送波周波数f の3倍に等し
    いサンプリング周波数によりC って両像変換装置内でサンプリングされるカラーテレビ
    ジョン画像情報に対して用いられ、変換関数をアダマー
    ル関数とした特許請求の範囲1または2記載のテレビジ
    ョン画像情報伝送装置において、色差情報を表わす2つ
    の変換関数の各々の最上位ビットを前記の個数の係数ビ
    ットとともに誤り訂正フード内に含めたことを特徴とす
    るテレビジョン画像情報伝送装置。 翫 特許請求の範囲トiのいずれか1つに記載のテレビ
    ジョン画像情報伝送装置において、前記の第8の個数の
    係数ビットが、関連の副画像の平均輝度を表わす変換関
    数の上位係数ビットを有するようにしたことを特徴とす
    るテレビジョン両像情報伝送装置。
JP57225137A 1981-12-23 1982-12-23 テレビジヨン画像情報伝送装置 Pending JPS58114680A (ja)

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