JPS581149A - 流体処理装置 - Google Patents
流体処理装置Info
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- JPS581149A JPS581149A JP4163282A JP4163282A JPS581149A JP S581149 A JPS581149 A JP S581149A JP 4163282 A JP4163282 A JP 4163282A JP 4163282 A JP4163282 A JP 4163282A JP S581149 A JPS581149 A JP S581149A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03D—APPARATUS FOR PROCESSING EXPOSED PHOTOGRAPHIC MATERIALS; ACCESSORIES THEREFOR
- G03D3/00—Liquid processing apparatus involving immersion; Washing apparatus involving immersion
- G03D3/02—Details of liquid circulation
- G03D3/04—Liquid agitators
-
- G—PHYSICS
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- G03D—APPARATUS FOR PROCESSING EXPOSED PHOTOGRAPHIC MATERIALS; ACCESSORIES THEREFOR
- G03D3/00—Liquid processing apparatus involving immersion; Washing apparatus involving immersion
- G03D3/08—Liquid processing apparatus involving immersion; Washing apparatus involving immersion having progressive mechanical movement of exposed material
- G03D3/10—Liquid processing apparatus involving immersion; Washing apparatus involving immersion having progressive mechanical movement of exposed material for plates, films, or prints held individually
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流体処理装置に関する。
本発明は主としてプリント、フィルム等のよゲな写真l
!素を処理するために設計されているが、例えに電気め
っき、無電解めっき、染色等のような他の流体処理プロ
セスにも同様に適用できる。
!素を処理するために設計されているが、例えに電気め
っき、無電解めっき、染色等のような他の流体処理プロ
セスにも同様に適用できる。
フィルム材料の処理に於いて、大きな問題の1つは化学
薬品、特に現儂液の酸化である。この問題は通常表面積
対体積比を出来るだけ小さく保つか又は薬品を使用の都
度廃業するかのどちらがで解決している。連続フィルム
処理機に使われている前者の方法は装置が大量の薬品を
循環させるために使う吸入排出又は攪拌装置を要し複線
であるとと及び通常的100 の容積の大きい貯蔵容器
を設けるζとの欠点を有する。タンクは表面積対体積比
を最小にするため深くなければならないので薬品の初期
コストは非常に高い。必要な正確な温度を維持するため
に、容器の表面からの損失はエネルヤーコストが高い結
果となる。もしllI品をバッチ処理に使う度に廃棄す
ると、これは薬品で極端に高価に表る。
薬品、特に現儂液の酸化である。この問題は通常表面積
対体積比を出来るだけ小さく保つか又は薬品を使用の都
度廃業するかのどちらがで解決している。連続フィルム
処理機に使われている前者の方法は装置が大量の薬品を
循環させるために使う吸入排出又は攪拌装置を要し複線
であるとと及び通常的100 の容積の大きい貯蔵容器
を設けるζとの欠点を有する。タンクは表面積対体積比
を最小にするため深くなければならないので薬品の初期
コストは非常に高い。必要な正確な温度を維持するため
に、容器の表面からの損失はエネルヤーコストが高い結
果となる。もしllI品をバッチ処理に使う度に廃棄す
ると、これは薬品で極端に高価に表る。
そこで、本発明によって、並列関係に並ぺられた複数の
液体用開口タンク、少くとも1つの懸架装置、処理され
るべき物品を支持するために懸架装置に取付けられた支
持体、懸架装置を上下させ且つそれを横に運び、それに
よって支持体が各タンクの中の液体に順次に浸漬される
ようにするための装置、懸架装置を各タンクの中で喬直
に往復運動するための装置、及び支持体を各タンクの中
で回転させるための装置を含む流体処理装置を提案する
。
液体用開口タンク、少くとも1つの懸架装置、処理され
るべき物品を支持するために懸架装置に取付けられた支
持体、懸架装置を上下させ且つそれを横に運び、それに
よって支持体が各タンクの中の液体に順次に浸漬される
ようにするための装置、懸架装置を各タンクの中で喬直
に往復運動するための装置、及び支持体を各タンクの中
で回転させるための装置を含む流体処理装置を提案する
。
そのような構成は極端に単純で比較的安くできる。懸架
装置の垂直往復運動社、その支持体と共に)循環又は攪
拌装置は何もなく、且つ必要な攪拌を4丸るためこれま
で使われて来た窒素破裂の使用の必要をなしにすませる
ことを可能にする。
装置の垂直往復運動社、その支持体と共に)循環又は攪
拌装置は何もなく、且つ必要な攪拌を4丸るためこれま
で使われて来た窒素破裂の使用の必要をなしにすませる
ことを可能にする。
垂直往復運動拡必要な量の攪拌は与えるがすしを生ずる
程激しくはないようにすることがでする。
程激しくはないようにすることがでする。
この懸架装置は関連するタンクの両端管越えて突出する
ハンガーを含むことができ、そしてこの懸架装置管上下
させ且つそれを横に運搬するための装置がタンクの全て
の端から外に延びる2本のレール、並びにそのレールが
ハンガーの突出部と係合し且つ懸架装置tタンクから取
出すためにノ1ンガーを上げ、それを横に運び、そして
それを次のタンクの中に降ろすようにレールを上、横そ
して次に下に動かす丸めの装置を含むことかで惠る。
ハンガーを含むことができ、そしてこの懸架装置管上下
させ且つそれを横に運搬するための装置がタンクの全て
の端から外に延びる2本のレール、並びにそのレールが
ハンガーの突出部と係合し且つ懸架装置tタンクから取
出すためにノ1ンガーを上げ、それを横に運び、そして
それを次のタンクの中に降ろすようにレールを上、横そ
して次に下に動かす丸めの装置を含むことかで惠る。
そのような構造は非常に単純であることができ、且つ例
えば、タンクの各1iIl102本のスプロケットチェ
ーンとして構成し、このスプロケットチェーンが各チェ
ーンのり/りの1つと共に動き、そしてレールの循環運
動を生ずる取付部品を有するようにすることがで鳶る。
えば、タンクの各1iIl102本のスプロケットチェ
ーンとして構成し、このスプロケットチェーンが各チェ
ーンのり/りの1つと共に動き、そしてレールの循環運
動を生ずる取付部品を有するようにすることがで鳶る。
この運動はハンガーがタンクの横に置かれていると鳶止
めることができる。
めることができる。
懸架装置を−直に往復運動するための装置社告タンクの
端に漬って横に延び且つハンガーの突出端と係合する2
本の棒、及びこれらOUt垂直に往復運動するために設
けられている装置を含むことがで叢る。これは、例えば
、プーリの上を通シ各棒の各端に1本ずつ固定されてい
る4本O可撓性要素、及びこの可撓性要素を同時に引く
ための共通駆動機構によって達成することができる。
端に漬って横に延び且つハンガーの突出端と係合する2
本の棒、及びこれらOUt垂直に往復運動するために設
けられている装置を含むことがで叢る。これは、例えば
、プーリの上を通シ各棒の各端に1本ずつ固定されてい
る4本O可撓性要素、及びこの可撓性要素を同時に引く
ための共通駆動機構によって達成することができる。
各タンクの中の攪拌を放勢するために、支持体上タンク
の中で回転させるため装置が設けられる。
の中で回転させるため装置が設けられる。
これらは、例えば、各タンク内の爪及び各支持体上のラ
チェットを含むことかで龜、それによって懸架装置が垂
直に往復運動するとき、ラチェット蒸発の量、熱損失、
及び酸化の傾向を減するため、少くとも1つのげア又は
ふたをタンクの中の液体の上に横走える九めに設けるこ
とができ、支持体がこのタンクの中に降ろされたときこ
のドアを開け、且つ第一に支持体が更にタンクの中に降
ろされたとき、そして第二に支持体がこの液体から上げ
られたときドアを閉めるための装置を設けることができ
る。
チェットを含むことかで龜、それによって懸架装置が垂
直に往復運動するとき、ラチェット蒸発の量、熱損失、
及び酸化の傾向を減するため、少くとも1つのげア又は
ふたをタンクの中の液体の上に横走える九めに設けるこ
とができ、支持体がこのタンクの中に降ろされたときこ
のドアを開け、且つ第一に支持体が更にタンクの中に降
ろされたとき、そして第二に支持体がこの液体から上げ
られたときドアを閉めるための装置を設けることができ
る。
各々タンクの中の液体上に浮かぶ2枚のげアを各タンク
に関連させることができる。懸架装置が各端付近に、ド
アをドアの横方向中心から離れた位置で下方に押すこと
によってそれらを傾けるためにドアと保合できるカムを
備えることができる。
に関連させることができる。懸架装置が各端付近に、ド
アをドアの横方向中心から離れた位置で下方に押すこと
によってそれらを傾けるためにドアと保合できるカムを
備えることができる。
別のカムを各懸架装置の中心に設けることができる。
各ドアがタンクのそれ自身の半分から動くのを防ぐため
各タンクが各端に中央の内方に突出するリゾを含むのが
有利である。
各タンクが各端に中央の内方に突出するリゾを含むのが
有利である。
ドアがタンクの側面にくっつくのを防ぐため各ドアは缶
縁の付近に1各面から突出した間隔あけ要素を含むこと
ができる。これはドアが垂直にな夛且つ通常懸架装置に
よってタンクの側面に対し押されるので特に重要である
。これらのドアは毛細管作用によって容易にタンクにく
つつくことができ、これらの突起要素を備えることはこ
れが起こるのを防ぐ。
縁の付近に1各面から突出した間隔あけ要素を含むこと
ができる。これはドアが垂直にな夛且つ通常懸架装置に
よってタンクの側面に対し押されるので特に重要である
。これらのドアは毛細管作用によって容易にタンクにく
つつくことができ、これらの突起要素を備えることはこ
れが起こるのを防ぐ。
最下流のタンクに隣接して乾燥部を位置づけ、懸架装置
を上下し且つ懸架装置を乾燥部の中でその中のコンベヤ
に置くためにそれを横に運ぶための装置を設けることが
できる。支持体く設けられたラチェットが接触子と係合
することができ、それによって支持体が乾燥部を通ると
き回転させられる。
を上下し且つ懸架装置を乾燥部の中でその中のコンベヤ
に置くためにそれを横に運ぶための装置を設けることが
できる。支持体く設けられたラチェットが接触子と係合
することができ、それによって支持体が乾燥部を通ると
き回転させられる。
本発明をよシ容易に理解されるために、単なる例として
、添付の図面を参照して以下の説明を与える。
、添付の図面を参照して以下の説明を与える。
先づ第1図を参照すると、それぞれ参照番号11から1
8までで示されている8つの同じタンクが並置関係に取
付けられている支持板10が示されている。これらのタ
ンクの外部形状と大きさは同じであるが、いくつかのタ
ンクは後に説明するようにいくらか異った内部取付部品
を有する。
8までで示されている8つの同じタンクが並置関係に取
付けられている支持板10が示されている。これらのタ
ンクの外部形状と大きさは同じであるが、いくつかのタ
ンクは後に説明するようにいくらか異った内部取付部品
を有する。
この支持板100両端近くに取付けられているのは2対
のスプロケットで、左端に下スプロケット19及び上ス
プロケット20.右端に下スプロケット21及び上スプ
ロケット22を含む。スプロケット19及び200周に
配置されているのは好ましくLfラスナック材料のスプ
ロケットチェーン23でそれは矢印24で示す方向に動
かされる。スプロケット19の、従ってスプロケットチ
ェ−y23の回転は共通の篭−夕26によって駆動され
る他のチェーン25によってなされる。
のスプロケットで、左端に下スプロケット19及び上ス
プロケット20.右端に下スプロケット21及び上スプ
ロケット22を含む。スプロケット19及び200周に
配置されているのは好ましくLfラスナック材料のスプ
ロケットチェーン23でそれは矢印24で示す方向に動
かされる。スプロケット19の、従ってスプロケットチ
ェ−y23の回転は共通の篭−夕26によって駆動され
る他のチェーン25によってなされる。
このモータ26は又チェーン27を介してスプロケット
の右対の下スプロケット21も駆動し、従ってスプロケ
ットチェーン28を矢印29で示す方向に駆動し、それ
Kよって上スプロケット22が同時に回転する。他のス
プロケット(この図面では見えない)がタンクの後に設
けられ、下スプロケット19及び21は各々この装置の
後に蔦び且つ下稜スプロケットの軸を形成する共通車軸
を有するので、これらは同時に回るようにされる。
の右対の下スプロケット21も駆動し、従ってスプロケ
ットチェーン28を矢印29で示す方向に駆動し、それ
Kよって上スプロケット22が同時に回転する。他のス
プロケット(この図面では見えない)がタンクの後に設
けられ、下スプロケット19及び21は各々この装置の
後に蔦び且つ下稜スプロケットの軸を形成する共通車軸
を有するので、これらは同時に回るようにされる。
上スプロケット20及び22は短い車軸だけが備えられ
、それで後に示す理由で、左側と右側の両方の2つの上
スプロケットの間に一関が残される。
、それで後に示す理由で、左側と右側の両方の2つの上
スプロケットの間に一関が残される。
チェーン23は、七OIJンクO対の1つの接点に、ス
テンレスで作られた軸取付部品30が備えられ、一方チ
ェーン28は同様な取付部品31が設けられている。更
に、他の取付部品が後に対応して設けられている。この
取付部品30及び31に回転するように取付けられてい
るのは吊上はレール32で、このレール32はチェーン
23及び28の軸方向に外側に置かれている。勿論、同
様なレールがタンクの後にある2組の後部チェーンQ向
うに設けられている。後部レールの配置は第2図から見
ることができ、この第2図は右から見え側面図で、駆動
機構と2つの下部スプロケットを駆動する共通軸21ム
を示す。従って、モータ26が第1図で見て時計方向に
廻ると、レール32は揚げられ、右に動いて次に下がシ
、左に動いてそして再び揚がることがわかるだろう。
テンレスで作られた軸取付部品30が備えられ、一方チ
ェーン28は同様な取付部品31が設けられている。更
に、他の取付部品が後に対応して設けられている。この
取付部品30及び31に回転するように取付けられてい
るのは吊上はレール32で、このレール32はチェーン
23及び28の軸方向に外側に置かれている。勿論、同
様なレールがタンクの後にある2組の後部チェーンQ向
うに設けられている。後部レールの配置は第2図から見
ることができ、この第2図は右から見え側面図で、駆動
機構と2つの下部スプロケットを駆動する共通軸21ム
を示す。従って、モータ26が第1図で見て時計方向に
廻ると、レール32は揚げられ、右に動いて次に下がシ
、左に動いてそして再び揚がることがわかるだろう。
さて、第3図を参照すると、タンクの1つの構成が判る
だろう。例としてこのタンクは参照番号11で示されて
いる。このタンクは2つの比較的長い側壁42及び43
によって結合された端壁40及び41を含む。これらO
端壁はそれぞれ急勾配のV溝44を備えていることが判
るだろう。
だろう。例としてこのタンクは参照番号11で示されて
いる。このタンクは2つの比較的長い側壁42及び43
によって結合された端壁40及び41を含む。これらO
端壁はそれぞれ急勾配のV溝44を備えていることが判
るだろう。
2つの心出しアームが各タンクに取付けられていて、そ
れらの各々は止め軸から垂れ下がるように46で隣接す
る端1140,41に軸止めされていて2つが心出し禅
47で結合されている垂直アーム45から成る。図示の
簡単のために1つの棒41だけが図示され且つそれは非
常に概略的にだ□け図示されている他の棒と同じである
。
れらの各々は止め軸から垂れ下がるように46で隣接す
る端1140,41に軸止めされていて2つが心出し禅
47で結合されている垂直アーム45から成る。図示の
簡単のために1つの棒41だけが図示され且つそれは非
常に概略的にだ□け図示されている他の棒と同じである
。
第5図は2つの溝44に係合した懸架装置を示す。この
懸架装置は2つO下向きに蔦びる51!起その下端で柱
53は後に説明するようにタンクの幅よシわずかに小さ
い直径の端面7ランジ又はカム55t−備えている。各
カム55は斜めの溝56が備えられ、七の内端はカム5
5の中心で終部、2つのカム55は2本の横棒5Tで互
に結合されている。
懸架装置は2つO下向きに蔦びる51!起その下端で柱
53は後に説明するようにタンクの幅よシわずかに小さ
い直径の端面7ランジ又はカム55t−備えている。各
カム55は斜めの溝56が備えられ、七の内端はカム5
5の中心で終部、2つのカム55は2本の横棒5Tで互
に結合されている。
タンクの内壁にその一端で回転可能に取付けられている
のはビメット軸61と下端にピン62を有する爪60で
ある。このピンは写真材料支持体(他には図示せず)の
軸64に取付けられたラチェット63(第4図参照)と
保合できる。この支持体は何か適当な型式のもの、例え
ばフィルム又は他の写真材料が取付けられる渦巻又は円
筒形部材でもよい。この支持体は取扱われる材料に依っ
て異なる型式をとる。別の爪65は隣接するカム55の
外面に回転可能に取付けられ且つラチェット63の歯と
この2チエツトが逆転するのを防ぐため係合しうる爪ピ
ン66を有する。
のはビメット軸61と下端にピン62を有する爪60で
ある。このピンは写真材料支持体(他には図示せず)の
軸64に取付けられたラチェット63(第4図参照)と
保合できる。この支持体は何か適当な型式のもの、例え
ばフィルム又は他の写真材料が取付けられる渦巻又は円
筒形部材でもよい。この支持体は取扱われる材料に依っ
て異なる型式をとる。別の爪65は隣接するカム55の
外面に回転可能に取付けられ且つラチェット63の歯と
この2チエツトが逆転するのを防ぐため係合しうる爪ピ
ン66を有する。
再び第1図を参照するに、別のモータ・歯車箱TOが板
10の下にその中央に取付けられ且つ垂直に下方に延び
る出力軸71を有する。この軸71はそれぞれ画直に延
びるビン74及び75をもった下及び上偏心アーム72
及び73を有する。
10の下にその中央に取付けられ且つ垂直に下方に延び
る出力軸71を有する。この軸71はそれぞれ画直に延
びるビン74及び75をもった下及び上偏心アーム72
及び73を有する。
仁のピンT4及び75にはまっているのはリング部材7
6.77で、それは適幽な保持器(図示せず)によって
然るべき位置に保持される。
6.77で、それは適幽な保持器(図示せず)によって
然るべき位置に保持される。
板10の両端に4つのプーリが設けられ、その2つだけ
が図で両端に見られるが、これらは、両端に、垂直軸周
に回転するために取付けられた2つのシー980及び水
平軸周に回転するために取付けられた2つのプーリ81
t−含む。更に他のプーリ82がこの装置の両端に前と
後にタンクの上の位置に取付けられている。2本のコー
ド83が1) yグ部材TIに結合され、各々先づ垂直
軸プーリ80の上、次に水平軸プーリ81の上、そして
上部プーリ82の上を上方に通る。上面付近で、コード
83はプーリ82の上を通る前に取付板84の孔を通シ
、次に再び取付板84に固着されるために下る。取付板
の位置の調整はコードを、例えば無頭ねじを備えたカラ
ーのようなある種の固定を与える板の別の孔を下に通す
ことによって達成できる。
が図で両端に見られるが、これらは、両端に、垂直軸周
に回転するために取付けられた2つのシー980及び水
平軸周に回転するために取付けられた2つのプーリ81
t−含む。更に他のプーリ82がこの装置の両端に前と
後にタンクの上の位置に取付けられている。2本のコー
ド83が1) yグ部材TIに結合され、各々先づ垂直
軸プーリ80の上、次に水平軸プーリ81の上、そして
上部プーリ82の上を上方に通る。上面付近で、コード
83はプーリ82の上を通る前に取付板84の孔を通シ
、次に再び取付板84に固着されるために下る。取付板
の位置の調整はコードを、例えば無頭ねじを備えたカラ
ーのようなある種の固定を与える板の別の孔を下に通す
ことによって達成できる。
板84#iタンクの前面に沿って延びる捧85を持って
いる。同様な棒がタンクの背藺に滴って延び、タンクの
左端でタンク11の左端に沿って延びる横棒86によっ
て取付板84と互に固着される。
いる。同様な棒がタンクの背藺に滴って延び、タンクの
左端でタンク11の左端に沿って延びる横棒86によっ
て取付板84と互に固着される。
更に2本のコー−81がリング部材76に固定され且つ
同じ路を通されてタンクの右端で別の取付板84に固着
され、これも又それに関連した横棒86を有する。この
取付板84は棒85の他端に固定されるのが理解されよ
う。
同じ路を通されてタンクの右端で別の取付板84に固着
され、これも又それに関連した横棒86を有する。この
取付板84は棒85の他端に固定されるのが理解されよ
う。
モータT6が廻ると、偏心アームT2は軌道旋回運動を
し、2本のコード83及び2本のコーV87は同時に同
じ量だけ引かれる。これは前面で次に第6図を参照する
と、各タンクに、互に等しい2つのドア90が設けられ
ているのが判るだろう。これらのドアは全体が矩形断面
で、共同し離れて外方に突出したスペーサ スキッド9
4がドアの上面及び下面を缶縁の付近でそれぞれ上及び
下に延ばすために設けられている。〈はみが支持体の柱
53を収容するためにこのスキンP94にII接して形
成されている。2つのドアが各薬品用タンクに設けられ
セしてこれらのドアはその液体の嵌置に浮んではソこの
面を嶺い、それによって薬品の酸化、薬品の蒸発及び熱
損失を最小限に減じる。
し、2本のコード83及び2本のコーV87は同時に同
じ量だけ引かれる。これは前面で次に第6図を参照する
と、各タンクに、互に等しい2つのドア90が設けられ
ているのが判るだろう。これらのドアは全体が矩形断面
で、共同し離れて外方に突出したスペーサ スキッド9
4がドアの上面及び下面を缶縁の付近でそれぞれ上及び
下に延ばすために設けられている。〈はみが支持体の柱
53を収容するためにこのスキンP94にII接して形
成されている。2つのドアが各薬品用タンクに設けられ
セしてこれらのドアはその液体の嵌置に浮んではソこの
面を嶺い、それによって薬品の酸化、薬品の蒸発及び熱
損失を最小限に減じる。
フィルム材料のための支持体は前述の軸64及びその端
に取付けられ九ラチェット63を含んでもよい。一連の
角度方向に離れた板がこの軸64から一般に半径方向に
延びてもよく且つその上に作られた半径方向に延びる突
起を有し、これらの突起はある長さのフィルムをこの板
の周にゆるく巻きつけることができて且つその後の連続
する巻付がこの突起によって間隔を置くようにつる巻線
に浴って配置されている。この突起の横面はフィルムが
一旦巻付けられ且つその端にゆるく保持されると、それ
がわずかにゆるみ、それによってフィルムがどこかの点
で過度に引張られるのを防ぐため面取シされているのが
好ましい。
に取付けられ九ラチェット63を含んでもよい。一連の
角度方向に離れた板がこの軸64から一般に半径方向に
延びてもよく且つその上に作られた半径方向に延びる突
起を有し、これらの突起はある長さのフィルムをこの板
の周にゆるく巻きつけることができて且つその後の連続
する巻付がこの突起によって間隔を置くようにつる巻線
に浴って配置されている。この突起の横面はフィルムが
一旦巻付けられ且つその端にゆるく保持されると、それ
がわずかにゆるみ、それによってフィルムがどこかの点
で過度に引張られるのを防ぐため面取シされているのが
好ましい。
上述の装置の運転に際しては、例えば上述の支持体のよ
うな支持体が、軸64を斜の溝56に滑朕落とし次にこ
の軸が円板55の中心に心出しされることによって、懸
架装置の上に組立てられる。
うな支持体が、軸64を斜の溝56に滑朕落とし次にこ
の軸が円板55の中心に心出しされることによって、懸
架装置の上に組立てられる。
□ディスクンスピースが円板55の軸方向の外面と係合
するために軸64上に設けられている。このI!架装置
は次に81図に示す装置の左に取付けられた一対の送シ
レール(図示せず)にのせられる。
するために軸64上に設けられている。このI!架装置
は次に81図に示す装置の左に取付けられた一対の送シ
レール(図示せず)にのせられる。
1つの特定の写真デルセスを実施するため1タンク11
は現像液で、そしてタンク12及び13は漂白剤で満さ
れる。タンク14は水で満され、一方タンク15及び1
6は各々定着液を有する。
は現像液で、そしてタンク12及び13は漂白剤で満さ
れる。タンク14は水で満され、一方タンク15及び1
6は各々定着液を有する。
タンク17は又水洗タンクで従って水で満され、一方タ
ンク1Bは安定剤が入っている。
ンク1Bは安定剤が入っている。
モータ26及び7Gが始動し、第1懸架装置はその送少
レールを離れレール32の上に動がされる。このレール
32はこの時上方に動いていて従ってそれは懸架装置を
スデロヶッ)20の頂上にもって行き、それによってこ
の懸架装置の下端に取付けられた支持体はタンク11の
圧壁を越えるだろう。との懸架装置がスプロケット20
の右側を廻るとき、懸架装置はタンク11の中にpII
シ始めるだろう。懸架装置が下に動くと、2つのカム5
5は心出し捧47に突当た夛、それはわずかに互に離れ
るように回転するだろうが、それにも拘らず懸架装置を
タンク11の横中心に正確に心出しするだろう。懸架装
置が下がり続けると、ハン、 ガー50はタンクの側
面の2つの溝44の中に入シ、カム55はドアの浮遊部
材91.92及び92.93の間の部分に尚byアを傾
けさせるだろう。このドアの実際の運動は第5図によシ
わかシやすく図示されている。第5(1)図に心出し装
置の効果が示されている。第5(2)図及び5(3)図
で懸架装置の降下がタンク11の中で液体の上の方に浮
遊しているドアをどのように回転させそれらを次第に垂
直な位置をとらせるかが判るだろう。げアが第5(4)
図に示す位置に至るとげアはカム55の上面に変節しそ
して結局、カムがタンクの液体の中に完全に沈んだとき
、ドアは第5(5)図に示すように閉じる。スプロケッ
トチェーン23の及ヒスデロケットチェーン2Bのある
位置で、レール32は棒85の下の位置に達し、ハンガ
ー50の端は棒85の上に下げられる。実際、スプロケ
ットは第1図に大体示すような位置上とるまである時間
回転を続けそこでモータ26は所定の期間止まるだろう
。
レールを離れレール32の上に動がされる。このレール
32はこの時上方に動いていて従ってそれは懸架装置を
スデロヶッ)20の頂上にもって行き、それによってこ
の懸架装置の下端に取付けられた支持体はタンク11の
圧壁を越えるだろう。との懸架装置がスプロケット20
の右側を廻るとき、懸架装置はタンク11の中にpII
シ始めるだろう。懸架装置が下に動くと、2つのカム5
5は心出し捧47に突当た夛、それはわずかに互に離れ
るように回転するだろうが、それにも拘らず懸架装置を
タンク11の横中心に正確に心出しするだろう。懸架装
置が下がり続けると、ハン、 ガー50はタンクの側
面の2つの溝44の中に入シ、カム55はドアの浮遊部
材91.92及び92.93の間の部分に尚byアを傾
けさせるだろう。このドアの実際の運動は第5図によシ
わかシやすく図示されている。第5(1)図に心出し装
置の効果が示されている。第5(2)図及び5(3)図
で懸架装置の降下がタンク11の中で液体の上の方に浮
遊しているドアをどのように回転させそれらを次第に垂
直な位置をとらせるかが判るだろう。げアが第5(4)
図に示す位置に至るとげアはカム55の上面に変節しそ
して結局、カムがタンクの液体の中に完全に沈んだとき
、ドアは第5(5)図に示すように閉じる。スプロケッ
トチェーン23の及ヒスデロケットチェーン2Bのある
位置で、レール32は棒85の下の位置に達し、ハンガ
ー50の端は棒85の上に下げられる。実際、スプロケ
ットは第1図に大体示すような位置上とるまである時間
回転を続けそこでモータ26は所定の期間止まるだろう
。
モータTOの効果鉱、前に説明したように、柿85を垂
直に往復運動させることである。この往復運動は又懸架
装置にも行われ、支持体が第5(5)図に模式的に示す
ように垂直に往復運動する。そこで垂直往復運動が行わ
れるので、ラチェット63は往復運動の下方運動毎に爪
6oのピン62と係合するだろう。これはラチェットを
廻し且つ逆転位第2爪65によって防がれ、且つ支持体
が線ない。
直に往復運動させることである。この往復運動は又懸架
装置にも行われ、支持体が第5(5)図に模式的に示す
ように垂直に往復運動する。そこで垂直往復運動が行わ
れるので、ラチェット63は往復運動の下方運動毎に爪
6oのピン62と係合するだろう。これはラチェットを
廻し且つ逆転位第2爪65によって防がれ、且つ支持体
が線ない。
モータ26#i、適当な間隔の後に、再び作動され、レ
ール32は再び上けられそれによって懸架装置はタンク
11がら搗けられる。これが起るようにドアを開ける方
法は第5(7)図に示され、懸架装置が更に上けられて
からドアは再び閉じ始めて(第5(8)図)、第5(9
)図に見られるように完全に閉じる。モータ26はそこ
で非常に短い時間、例えば10秒間停止して、薬品を懸
架装置及び支持体から滴下させる。運転はそこで前と同
様に行われ支持体はタンク12の中へそして次にタンク
13の中へ動かされる。このフィルムの! 別の化学的
性質のために漂白剤の中に二倍の長さの浸漬時間を与え
るためと\では2つのタンクが用意されている。ある場
合には空気をタンク12及び13に通すのが有利である
。運転を継続すると懸架装置はタンク14の中に送られ
それにはフィルムを洗う友め水が連続的通される。懸架
装置は全く同じ方法で次のタンクの中へ順次送られる。
ール32は再び上けられそれによって懸架装置はタンク
11がら搗けられる。これが起るようにドアを開ける方
法は第5(7)図に示され、懸架装置が更に上けられて
からドアは再び閉じ始めて(第5(8)図)、第5(9
)図に見られるように完全に閉じる。モータ26はそこ
で非常に短い時間、例えば10秒間停止して、薬品を懸
架装置及び支持体から滴下させる。運転はそこで前と同
様に行われ支持体はタンク12の中へそして次にタンク
13の中へ動かされる。このフィルムの! 別の化学的
性質のために漂白剤の中に二倍の長さの浸漬時間を与え
るためと\では2つのタンクが用意されている。ある場
合には空気をタンク12及び13に通すのが有利である
。運転を継続すると懸架装置はタンク14の中に送られ
それにはフィルムを洗う友め水が連続的通される。懸架
装置は全く同じ方法で次のタンクの中へ順次送られる。
再び第3図上参照すると、垂直に延びるリゾ59がタン
クの両端の内面に切欠44のすぐ下に設けられているこ
とに気付くだろう。この目的はげアが第5(4)図に示
す位置から第5(5)図の位置に又は第5(8)図の位
置から第5(9)図の位置に変節するとき、互に重なる
のを防ぐためである。
クの両端の内面に切欠44のすぐ下に設けられているこ
とに気付くだろう。この目的はげアが第5(4)図に示
す位置から第5(5)図の位置に又は第5(8)図の位
置から第5(9)図の位置に変節するとき、互に重なる
のを防ぐためである。
懸架装置が最後のタンク18を離れた後に、それらは排
出部に移されるが、それは非常に簡単に図示されている
だけで乾燥トンネルを含んでもよい。別のスプロケット
チェーン110が上部走行面111をもつように各種車
輪の周を通され、そのチェーンは同じモータ26によっ
て爽に他のスプロケットチェーン112を介して駆動さ
れている。
出部に移されるが、それは非常に簡単に図示されている
だけで乾燥トンネルを含んでもよい。別のスプロケット
チェーン110が上部走行面111をもつように各種車
輪の周を通され、そのチェーンは同じモータ26によっ
て爽に他のスプロケットチェーン112を介して駆動さ
れている。
この上部走行面111に隣接して数本の回転可能に取付
けられ丸線114を有する往復運動可能部材113で、
これらの線は上部走行面111に隣接するように水平に
延びる。さて懸架装置がスプロケット22の上を通って
降ろされると、それに上部走行面111の上に置かれ且
つ最初に線114全通過する。部材113の水平往復運
動はモータ70からリンク装置(図示せず)を介して6
3と係合するように配置されている。伝動装置はスプロ
ケットチェーン110が懸架装置をそれがこの装置を通
して横に動かされるのと)同じ有効速度で上部走行面1
11に沿って動かすようになっている。従って、前に上
部走行m111上に置かれている懸架装置は次の支持体
なその前の物を邪魔することなく上部走行面上に置くこ
とができるに十分スプロケットチェーン28から離れて
いる。ill 14がラチェット63と係合するので、
支持体の限定された回転がアリ、それによってこのフィ
ルム材料がどこか特定の場所にたまった液滴tもつこと
を防ぐ。それによってもたらされる一定角度の回転が必
要な乾燥時間を有意に減することができ、それによって
トンネルの必要な長さを減することができる。乾燥を促
進するためにトンネル内に熱空気を噴射するように7ア
ンヒータを設けるのが好ましい。この7アンヒークはト
ンネル内にほこりを吹込むのを防ぐ丸めフィルタが備え
られるだろう。
けられ丸線114を有する往復運動可能部材113で、
これらの線は上部走行面111に隣接するように水平に
延びる。さて懸架装置がスプロケット22の上を通って
降ろされると、それに上部走行面111の上に置かれ且
つ最初に線114全通過する。部材113の水平往復運
動はモータ70からリンク装置(図示せず)を介して6
3と係合するように配置されている。伝動装置はスプロ
ケットチェーン110が懸架装置をそれがこの装置を通
して横に動かされるのと)同じ有効速度で上部走行面1
11に沿って動かすようになっている。従って、前に上
部走行m111上に置かれている懸架装置は次の支持体
なその前の物を邪魔することなく上部走行面上に置くこ
とができるに十分スプロケットチェーン28から離れて
いる。ill 14がラチェット63と係合するので、
支持体の限定された回転がアリ、それによってこのフィ
ルム材料がどこか特定の場所にたまった液滴tもつこと
を防ぐ。それによってもたらされる一定角度の回転が必
要な乾燥時間を有意に減することができ、それによって
トンネルの必要な長さを減することができる。乾燥を促
進するためにトンネル内に熱空気を噴射するように7ア
ンヒータを設けるのが好ましい。この7アンヒークはト
ンネル内にほこりを吹込むのを防ぐ丸めフィルタが備え
られるだろう。
どんな形の排出レールも上部走行面111の右端に設置
ることがで亀る。
ることがで亀る。
この装置の処理量を増すために各タンクに順次に移され
るものがあるようにいくつかの懸架装置を次々につける
ことができるのが判るだろう。
るものがあるようにいくつかの懸架装置を次々につける
ことができるのが判るだろう。
他の形の支持体が写真材料に供給されてもよい。
例えば、この支持体は中空円筒の形をとってもよく、そ
の中空円筒は、例えば、それに孔を有し、且つ7ランジ
のあるエンドキャップを円筒の外面に備え、そしてこれ
は大判フィルム金保持するために使うことができ、この
ときフィルムは乳剤側を内方にして取付けられるだろう
。
の中空円筒は、例えば、それに孔を有し、且つ7ランジ
のあるエンドキャップを円筒の外面に備え、そしてこれ
は大判フィルム金保持するために使うことができ、この
ときフィルムは乳剤側を内方にして取付けられるだろう
。
支持体の他の形には軸64に取付けられた傘体が矩形を
し九フレームがあ凱このフレーふ仲規格フィルムを支持
するため適当なりリップ愛育する。
し九フレームがあ凱このフレーふ仲規格フィルムを支持
するため適当なりリップ愛育する。
別の概念は支持体が直立したスぎプツトを備えた単純な
底部レールの形をとることであシ、こCスピ♂ットは普
通のステンレス又はゾラスチツノのフィルムスパイラル
を取付けるために使われ2他の形の支持体は他の処理の
丸めに使うことができる。孔あきケージ又はバレルは小
峻メッキのために使うことができる。代って適当なりラ
ンプ装置は大物を支持するために用意することができる
。
底部レールの形をとることであシ、こCスピ♂ットは普
通のステンレス又はゾラスチツノのフィルムスパイラル
を取付けるために使われ2他の形の支持体は他の処理の
丸めに使うことができる。孔あきケージ又はバレルは小
峻メッキのために使うことができる。代って適当なりラ
ンプ装置は大物を支持するために用意することができる
。
)4、図面の簡単な説明
第1図は本発明による装置の一実施例の概略側面図であ
る。
る。
第2図は第1図の装置のある部品の側面図で、単に模式
的に示す。
的に示す。
第3図はタンクの1つの斜視図で、その中の懸架装置を
示す。
示す。
第4図は第6図に示されたタンクの一部の破断拡大図で
、明快のために第6図では省かれたある部品を加えであ
る。
、明快のために第6図では省かれたある部品を加えであ
る。
第5図はタンクの中に沈められている支持体とドアが採
る各種位置の9つの図を示す。
る各種位置の9つの図を示す。
) 第6図はドアの構成を示す概略斜視図である。
11〜18・・・タンク
〉。 19〜32・・・懸架装置上下装置50・・・
ハンガー 53・・・柱54・・・帯金
55・・・カム51・・・横棒 60・
・・爪62・・・ピン 63−・ラチェット
70・・・モーター車箱 71−・・出力軸72.7
3・・・下及び上偏心アーム 74 、75−・・ぎン76 @ 77 ”・9 y
1部材80・・・−直軸デーリ 82・・・上プーリ
83・・・コード 84・・・取付板85・・
・棒 8T・・・コード80・・・ドア
94−・ス中ツド114−・・線
ハンガー 53・・・柱54・・・帯金
55・・・カム51・・・横棒 60・
・・爪62・・・ピン 63−・ラチェット
70・・・モーター車箱 71−・・出力軸72.7
3・・・下及び上偏心アーム 74 、75−・・ぎン76 @ 77 ”・9 y
1部材80・・・−直軸デーリ 82・・・上プーリ
83・・・コード 84・・・取付板85・・
・棒 8T・・・コード80・・・ドア
94−・ス中ツド114−・・線
Claims (9)
- (1)並列関係に並べられた複数の液体用開口タンク(
11〜18)、少くとも1つの懸架装置(50)、処理
されるべき物品を支持するために該懸架装置に取付けら
れた支持体(53,54,55,57)、該懸架装置を
上下させ且つそれを横に運搬し、それによって鋏支持体
が各タンクの中の液体に順次に浸漬されるようにする良
めの装置(19〜32)、練懸架装置を各タンクの中で
喬直に往復運動する九めの装置(70〜8T)、及び骸
支持体を各タンクの中で回転させるための装置(6G、
62゜63)を含むことt%黴とする流体処理装置。 - (2) 特許請求の範S第1項記載の装置に於いて、
線間架装置が関連する夕/り(11)の両端を越えて突
出するハンガー(50)を含み、そして該懸架装置を上
下させ且つそれを横に運搬するための装置がタンクの全
て(11〜18)の端から外に延びる2本のレール(3
2)、並びに蚊レール(32)が該ハンガー(50)の
突出部と係合し且つ該懸架装置を該タンクから取出すた
めに該ノ・ンガー(50)を上げ、それを横に運び、そ
してそれを次のタンクの中に降ろすように該レール(3
2)を上、横そして次に下に動かすための装置(19〜
31)を含むことを特徴とする流体処理装置。 - (3) 411FIFF請求の範囲第2項記載の装置
に於いて、該懸架装置を垂直に往復運動する丸めの装置
が各タンク(11〜18)の端に沿って横に延び且つ該
ハンガー(50)の央出端と係合する2本の棒(85)
、及び鉄棒を―直に往復運動するために設けられている
装置(70〜84)を含むことを特徴とする流体処理装
置。 - (4) 特許請求の範囲第6項記載の装置に於いて、
鉄棒(85)t−垂直に往復運動する丸めの装置がゾー
リ(80〜82)の上を通夛各棒(85)の各端に1本
づつ固定されている4本の可撓性要素(83,87)、
及び該可撓性要素(83,87)を同時に引くための共
通駆動機構(70〜77)を含むことを特徴とする流体
処理装置。 - (5)%許請求の範囲第1項から第4γAまでのいずれ
か1つに記載の装置に於いて、該支持体を各タンクの中
で回転させるための蚊装置が各タンク内の爪(60)及
び各支持体上のラチェッ)(63)を含み、それによっ
て該懸架装置が垂直に往復運動するとき、咳ヲチェット
(63)が蚊爪(60)と係合しそれによって廻される
ことを特徴とする流体処理装置。 - (6)特許請求の範囲 れか1つに記載の装置に於いて、タンクの中の液体の上
に横たわる少くとも1つのげア(90)を含み、該ドア
は該支持体(53,54,55。 57’)がタンクの中に降ろされたとき開くことができ
且つ第一に該支持体がタンクの中に更に降ろされたとき
そして第二に咳支持体が皺液体から上けられたとき閉ざ
されることtIl!i黴とする流体処理装置。 - (7)特許請求の範囲第1項記載の装置に於いて、各タ
ンク(11〜1B)に関連して2枚のドア(90)があ
p各ドアが咳液体上に浮遊していることを特徴とする流
体処理装置。 - (8)特許請求の範囲第7項記載の装置に於いて、該懸
架装置(50)が各端付近にカム(55)を備え、咳カ
ムが該げアの横方向中心から離れた位置でそれらを下方
に押すことによって該ドア(90)を傾けるために骸ド
ア(90)と保合できることを特徴とする流体処理装置
。 - (9)特許請求の範囲第6項、第7項又は絡8項のいず
れか1つに記載の装置に於いて、該ドアがタンクの側面
にくっつくのを防ぐ九め各ドア(90)が、缶縁の付近
に、各面から央出した間隔あけ要素(94)を含むこと
を特徴とする流体処理装置。 (ト)特許請求の範囲第1項から第9項までのいずれか
1つに記載の装置に於いて、最下流タンク(18)に隣
接して位置する乾燥部並びに該懸架装置( 5G )’
e上下するため及びそれを横に運び且つ骸懸架装置t−
骸乾燥部の中でその中のコンベヤ上に置くための装置を
含むことを特徴とする流体処理装置。 (1υ 特許請求の範囲第10項記載の装置に於いて、
該支持体(53〜55.57)がラチェット(63)を
備え、且つ該乾燥部が該ラチェットと係合するための接
触子(114)を含み、それによって該支持体が骸乾燥
部を通るとき回転させられることを特徴とする流体処理
装置。 (自)特許請求の範囲第1項から第11項までのいずれ
か1つに記載の装置に於いて、該支持体が観及びこの軸
から一般に半径方向に延び且つその上に作られた半径方
向に延びる突起を有する一連の角度方向に離れた板を含
み、これらの突起はある長さのフィルムを線板の周にゆ
るく巻きつけることができ且つその後の連続する巻付が
該突起によって間隔管置くように、つる巻線に溢って配
置されていることを特徴とする流体処理装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8108304 | 1981-03-17 | ||
| GB8108304A GB2094671B (en) | 1981-03-17 | 1981-03-17 | Fluid treatment apparatus |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581149A true JPS581149A (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=10520438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4163282A Pending JPS581149A (ja) | 1981-03-17 | 1982-03-16 | 流体処理装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0061300A1 (ja) |
| JP (1) | JPS581149A (ja) |
| GB (1) | GB2094671B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2601831B2 (ja) * | 1987-07-31 | 1997-04-16 | 株式会社日立製作所 | ウェット処理装置 |
| GB0031197D0 (en) * | 2000-12-21 | 2001-01-31 | Eastman Kodak Co | Processing photographic material |
| CN113731721A (zh) * | 2021-10-11 | 2021-12-03 | 富乐压铸(太仓)有限公司 | 一种用于纳米涂层的加工设备 |
| CN116673158B (zh) * | 2023-06-07 | 2025-10-03 | 泉州市闽达机械制造有限公司 | 一种高强度铸件表面处理设备 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB382537A (en) * | 1931-04-01 | 1932-10-27 | Ig Farbenindustrie Ag | An improvement in photographic developing vessels |
| FR817633A (fr) * | 1936-05-13 | 1937-09-07 | Brauthite | Perfectionnements aux cuves destinées à l'emmagasinage des vins ou autres liquides |
| GB892003A (en) * | 1960-03-16 | 1962-03-21 | Pako Corp | A photographic film treating apparatus |
| FR1492766A (fr) * | 1964-03-06 | 1967-08-25 | Procédé et appareil pour le traitement de produits photographiques | |
| US3469517A (en) * | 1967-01-03 | 1969-09-30 | Kan Ichi Nishimoto | Vertically reciprocating apparatus for carrying film hangers in a developing tank |
| US3739706A (en) * | 1971-12-09 | 1973-06-19 | H Carstens | Photographic processor |
| GB1495745A (en) * | 1975-05-22 | 1977-12-21 | Kodak Ltd | Liquid containers |
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1981
- 1981-03-17 GB GB8108304A patent/GB2094671B/en not_active Expired
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1982
- 1982-03-16 JP JP4163282A patent/JPS581149A/ja active Pending
- 1982-03-17 EP EP82301381A patent/EP0061300A1/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0061300A1 (en) | 1982-09-29 |
| GB2094671A (en) | 1982-09-22 |
| GB2094671B (en) | 1984-06-13 |
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