JPS58115539A - 音声処理装置 - Google Patents
音声処理装置Info
- Publication number
- JPS58115539A JPS58115539A JP56213679A JP21367981A JPS58115539A JP S58115539 A JPS58115539 A JP S58115539A JP 56213679 A JP56213679 A JP 56213679A JP 21367981 A JP21367981 A JP 21367981A JP S58115539 A JPS58115539 A JP S58115539A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tone
- telephone
- processing device
- voice
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/16—Sound input; Sound output
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は、電話により各種サービスを行なう音声処理装
置の処理速度の改善に関する。
置の処理速度の改善に関する。
(b) 技術の背景
一般に音声処理装置は、電話制御部と音声応答部全備え
、電話機によシ種々のサービス會可能としたもので、最
初電話機による銀行の口座の残高照会サービスなどが行
なわれている。
、電話機によシ種々のサービス會可能としたもので、最
初電話機による銀行の口座の残高照会サービスなどが行
なわれている。
この残高照会サービスに2いては、加入者よりの呼出し
に対して音声処理装置が会話形式で加入者よシ必要デー
タを収集し、銀行のセンター加入者フ1イルより残高t
−調べて加入者に伝える。
に対して音声処理装置が会話形式で加入者よシ必要デー
タを収集し、銀行のセンター加入者フ1イルより残高t
−調べて加入者に伝える。
すなわち、加入者がこのサービス1e受けるためにはま
ず音声処理装置に対して通常の電話するのと同様に呼出
しt行なう。
ず音声処理装置に対して通常の電話するのと同様に呼出
しt行なう。
音声処理装置においては、網制御装置により着信があっ
たことが通知されると回線を占有するための指令を網制
御装置に出し、一般にフックオフと称される状態にする
とともに、音声応答部r起動して「こちらは・・・銀行
・・・支店です。暗証番号を入力して下さい。」とアナ
ウンスする。
たことが通知されると回線を占有するための指令を網制
御装置に出し、一般にフックオフと称される状態にする
とともに、音声応答部r起動して「こちらは・・・銀行
・・・支店です。暗証番号を入力して下さい。」とアナ
ウンスする。
このアナウンスを聞いた加入者は、予め決められている
暗証番号を例えばプフシェホンボタンを押すことにより
入力する。
暗証番号を例えばプフシェホンボタンを押すことにより
入力する。
一方音声処理装置側は、このプッ・ソエホン信号を電話
制#部で受信し、その受信された番締をメモリ等に一担
記憶する。次に音声処理装置は電話機に対して確認の九
0のメツセージに出すとともに、口座番号等倉入力する
よう順次音声応答部を起動してガイダンスt−電話機に
対して送シ、電話機よ多入力された情報は電話制御回路
で上述と同様に受信する。
制#部で受信し、その受信された番締をメモリ等に一担
記憶する。次に音声処理装置は電話機に対して確認の九
0のメツセージに出すとともに、口座番号等倉入力する
よう順次音声応答部を起動してガイダンスt−電話機に
対して送シ、電話機よ多入力された情報は電話制御回路
で上述と同様に受信する。
この情報も上述と同様に一担記憶される。
その後この記憶された情報は、伝送回flit介して銀
行のセンターに送られ、加入者ファイル等よ)暗証番号
9口座番号を比較チェックし、本人が確認された場合に
のみその口座の残高を音声処理装置へ送9、音声処理装
置において音声に合成して電話機に出力する。
行のセンターに送られ、加入者ファイル等よ)暗証番号
9口座番号を比較チェックし、本人が確認された場合に
のみその口座の残高を音声処理装置へ送9、音声処理装
置において音声に合成して電話機に出力する。
このように、音声処理装置は電話制御部により電話から
信号を受信するものとコンピュータとの人間との間の会
話を可能とする音声合成部を備え′ている。
信号を受信するものとコンピュータとの人間との間の会
話を可能とする音声合成部を備え′ている。
また、この音声処理装置は上述の如く一連の加入者との
会話を音声処理装着単独で行なえるものと、センターに
依存しているものとあるO また電話機から受信するデータが上述の如きプッシェホ
ン信号でない場合には、音声で送られた信号ケ認識する
機能も備えている〇また特定の人だけ毎日決まった時間
に、例えば株式市場の状況や天気予報?伝えたりする場
合もある。
会話を音声処理装着単独で行なえるものと、センターに
依存しているものとあるO また電話機から受信するデータが上述の如きプッシェホ
ン信号でない場合には、音声で送られた信号ケ認識する
機能も備えている〇また特定の人だけ毎日決まった時間
に、例えば株式市場の状況や天気予報?伝えたりする場
合もある。
この場合には、音声処理装置の中にタイマーやサービス
内容、相手先の電話番号を記憶しておき、所定の時間と
なった際に音声処理装置よシミ話番号?発信し、サービ
ス相手であることt確認した上で所定のサービスを行な
う。
内容、相手先の電話番号を記憶しておき、所定の時間と
なった際に音声処理装置よシミ話番号?発信し、サービ
ス相手であることt確認した上で所定のサービスを行な
う。
((+) 従来技術と問題点
ところでこのような音声処理装置において、一番問題と
なるのは音声処理装置の対話中の回線の切断、すなわち
フックオンされた時や相手先の電話を呼んでもでなかっ
たり、話中だった9した場合である。
なるのは音声処理装置の対話中の回線の切断、すなわち
フックオンされた時や相手先の電話を呼んでもでなかっ
たり、話中だった9した場合である。
この場合には従来約1分間程度の待ち時間を設定してそ
の間に応答がない場合に上記の状態と判定するようにし
ていたが、この方法ではその間音声処理装置内の回線が
占有されるだけで、処理装置がその時間だけ他のサービ
スを行なうことができなくなる欠点があった。
の間に応答がない場合に上記の状態と判定するようにし
ていたが、この方法ではその間音声処理装置内の回線が
占有されるだけで、処理装置がその時間だけ他のサービ
スを行なうことができなくなる欠点があった。
(d) 発明の目的
従って本発明では、上記欠点を解消した新規な音声処理
装置を提供することt目的とするものである。
装置を提供することt目的とするものである。
(el) 発明の構成
本発明はこの目的を達成するために少なくとも電話制御
部と音声応答部を備え、公衆回線勢の通信回線を介して
接続された電話機よりのデータを該電話制御部によ)受
信するとともに、該音声応答部により電話機に対して音
声応答會行なう音声処理装置において、該電話機の話中
音、接断音尋電話機状態認識手段を設けたことt特徴と
するものである。
部と音声応答部を備え、公衆回線勢の通信回線を介して
接続された電話機よりのデータを該電話制御部によ)受
信するとともに、該音声応答部により電話機に対して音
声応答會行なう音声処理装置において、該電話機の話中
音、接断音尋電話機状態認識手段を設けたことt特徴と
するものである。
(f) 発明の実施例
図は本発明の音声処理装置の一実施例會示す0
図において%CPUは中央処理装置で音声処理装置内の
各部を制御する。
各部を制御する。
MEMはメインメモリで、0PU2起動するためのプロ
グラムや後述する音声?合成のために使用する音声パラ
メータ等が格納される。
グラムや後述する音声?合成のために使用する音声パラ
メータ等が格納される。
lは音声合成回路で、所定の音声発生の指示を音声パラ
メータの形で受けると、このパラメータ會合成して音声
で出力する。
メータの形で受けると、このパラメータ會合成して音声
で出力する。
5は、パネルでアリ、システムコントロール80U11
t介してこの音声処理装置の各部に対して指令を与える
。
t介してこの音声処理装置の各部に対して指令を与える
。
7はディスプレイ、6は中−ボードで、バネ# 6 ト
同様にシステムコントロール8CU2介して音声処理装
置の各部の状態の把握及び指令を与えることができる。
同様にシステムコントロール8CU2介して音声処理装
置の各部の状態の把握及び指令を与えることができる。
2ti回線制御部で、電話からのデータを受信するとと
もにラインスイッチBの切換制御を行なう。
もにラインスイッチBの切換制御を行なう。
ラインスイッチBは、回線料#部2がらの切替指令に基
づき電話機に接続される回線の切換制御を行なう。
づき電話機に接続される回線の切換制御を行なう。
P B Rij7’、ンユボタンレ7−パーで、を詰機
よりのブツシュホン信号音コード信号として出力するた
めに使用される。
よりのブツシュホン信号音コード信号として出力するた
めに使用される。
破線ブロックで示したNCUけ、網制御装置で電話口4
1にこの音声処理装置yc接続するために設けられるも
ので、通常音声処理装置外に独立に設けられる。
1にこの音声処理装置yc接続するために設けられるも
ので、通常音声処理装置外に独立に設けられる。
CMOf’s −z ミニュヶーシ、ンコントローラテ
、センター等の上位の処理装置との間の通信?制御する
。
、センター等の上位の処理装置との間の通信?制御する
。
MODEMij変復調装置で、データ會回線にのせたシ
、回線上のデータtl!If算機が扱う信号に変換した
りする。 ゛ 一般には、内蔵型と外部に独立して存在する場合がある
。
、回線上のデータtl!If算機が扱う信号に変換した
りする。 ゛ 一般には、内蔵型と外部に独立して存在する場合がある
。
4F!トーン認識す粋で、電話機の話中量、切断音、呼
出音?認識する。
出音?認識する。
このトーン認識回路4で認識するための標準パターンB
M E M内の8で示したエリアに格納されている。
M E M内の8で示したエリアに格納されている。
次に動作τml明する。
電話機からの着信INCUが検出すると、ラインスイッ
チ3及び回線制御部2を介して着信2CPUに通知する
とともに、CPUより回線?保留(占有)するようにN
CUに指示?与えるNCUは通常の電話回線と同様にフ
ックオフした状態Pこする。
チ3及び回線制御部2を介して着信2CPUに通知する
とともに、CPUより回線?保留(占有)するようにN
CUに指示?与えるNCUは通常の電話回線と同様にフ
ックオフした状態Pこする。
一方CPUはCMC=j(介して上位処理装置に対して
着信があったことr通知し、上位処理装置よりの指示會
待つ。
着信があったことr通知し、上位処理装置よりの指示會
待つ。
次に上位処理装置より電話機に対するメツセージの出力
の指示が与えられると、CPUがこの指示ケ認識、ME
M内の音声ファイルより指示を受けた音声パラメータを
音声合成回路lに送り、音声に合成して電話機に対して
送出する。
の指示が与えられると、CPUがこの指示ケ認識、ME
M内の音声ファイルより指示を受けた音声パラメータを
音声合成回路lに送り、音声に合成して電話機に対して
送出する。
この音声合成回路lからの出力は、回線制御部2からの
指示信号(CPUよりの指示により動作)により、ライ
ンスイッチIll切換ることにより行なう。
指示信号(CPUよりの指示により動作)により、ライ
ンスイッチIll切換ることにより行なう。
一方電話機よりは、音声合成回路1からの音声メツセー
ジに対してその応答が与えられるため、ラインスイッチ
8はその信号?受信すべく電話機より入力されるプソン
ユホン信号rプッンユホンレシーバーPBRに入力され
るように切換?行なう。
ジに対してその応答が与えられるため、ラインスイッチ
8はその信号?受信すべく電話機より入力されるプソン
ユホン信号rプッンユホンレシーバーPBRに入力され
るように切換?行なう。
PBRは電話機からのプツシ1ホン信号?受信し、デジ
タル信号に変換して回線制御部2?介してCPUに与え
る。
タル信号に変換して回線制御部2?介してCPUに与え
る。
またこの信号はただちにCPHの指示によりCMCτN
CUて上位処理装置に送る。
CUて上位処理装置に送る。
このような音声メツセージの出力、電話機から信号?受
信する動作を交互に行ない、所定の処理を行なう。
信する動作を交互に行ない、所定の処理を行なう。
またこの音声処理装置よシある電話機に対して発信する
場合には、上位処理装置からの指示により所定電話r呼
び出すように電話番号、: N CUに指示すると、通
常の電話機から発せられる信号と同様の信号が出力され
る。
場合には、上位処理装置からの指示により所定電話r呼
び出すように電話番号、: N CUに指示すると、通
常の電話機から発せられる信号と同様の信号が出力され
る。
またN CUは相手先電話機がフックオフしたこと全検
出すると、回、腺制ial]部2に通知し、CP UK
f!話がつながったこと?通知する。
出すると、回、腺制ial]部2に通知し、CP UK
f!話がつながったこと?通知する。
その後は上述と同様に、音声メツセージの出力、電話機
からの48号の受faを交互に行ない、所定の処理全行
なう。
からの48号の受faを交互に行ない、所定の処理全行
なう。
このような音声処理装置において本発明では、電話機の
話中音、吐出音、切断音?認識するトーン認識回路4ヶ
設けたものである。
話中音、吐出音、切断音?認識するトーン認識回路4ヶ
設けたものである。
すなわち、音声処理装置との対話処理中に相手が電話?
フックオンして切断した場合、あるいは音声処理装置か
らある電話機に発湿した場合の話中音あるいは呼出し前
音、NCU。
フックオンして切断した場合、あるいは音声処理装置か
らある電話機に発湿した場合の話中音あるいは呼出し前
音、NCU。
ラインスイッチ81回線料(ホ)部2を介してトーン認
識回路4で認識するようにしたものである。
識回路4で認識するようにしたものである。
この判定は予めMEM内に格納されているこれらトーン
の標準辞書8と比較することによシ行なう。
の標準辞書8と比較することによシ行なう。
いま1・声処理装置よりある相手先に電話tすべく上述
の如<NCUl(介して電話番号ケ出力した後、回線に
帰ってくる相手先電話機の状態を示すトーン信号なトー
ン認識回路4で受ける。
の如<NCUl(介して電話番号ケ出力した後、回線に
帰ってくる相手先電話機の状態を示すトーン信号なトー
ン認識回路4で受ける。
このトーン認識回路では、次の8つの状Dk鮎^する。
■話中音、■呼出音、■無音
■の場合には、話中であるためすぐこの処理を中止する
。
。
■の場合νζは、呼出し中でおるため少なくとも予め決
められた時間呼出を続ける。
められた時間呼出を続ける。
■の場合には、約lO秒程度その状態r続け■、■のい
ずれの状態にもならない場合にはもう一腋NCUt−介
して電話番号を出力する。
ずれの状態にもならない場合にはもう一腋NCUt−介
して電話番号を出力する。
また音声処理装置と電話機との間で回線が占有された後
は、このトーン認識回路で切断音の認−のみt行拳−p
。
は、このトーン認識回路で切断音の認−のみt行拳−p
。
もし対品中に切断されたこと忙検出した場合Vcは、た
た引こ七の処理τ中−テする。
た引こ七の処理τ中−テする。
これら一連の処理は、トーン1−回路力・らのVm結果
2C)’UK通知することにより行な:)0 (g) 発明の効果 以上のように本発明1c h・いては、電ia機(’−
)状態を示す1中廿、切断音、呼出しtJ4の状恕認識
手段を設けることにLす、状態に■乙じた処ffi’に
すぐ行なえるため、処理効率力り伜]上する。
2C)’UK通知することにより行な:)0 (g) 発明の効果 以上のように本発明1c h・いては、電ia機(’−
)状態を示す1中廿、切断音、呼出しtJ4の状恕認識
手段を設けることにLす、状態に■乙じた処ffi’に
すぐ行なえるため、処理効率力り伜]上する。
図は本発明の音声処理装置の一実施例でおる。
図に2いて、CI’Uは中央処理装置、MEMはメイン
メモリ、PBRは7’ッシュボタンレシーパ、lは音声
合成回路、2は回線制御部、8はラインスイッチ、4は
トーン認識回路、8はトーン辞書ンそれぞれ示す。
メモリ、PBRは7’ッシュボタンレシーパ、lは音声
合成回路、2は回線制御部、8はラインスイッチ、4は
トーン認識回路、8はトーン辞書ンそれぞれ示す。
Claims (1)
- 少なくとも電話制御部と音声応答部會備え、公衆回線等
の通信回線を介して接続された電話機よりのデータを該
電話制御部により受信するとともに、該音声応答部によ
り電話機に対して設けたことを特徴とする音声処理装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213679A JPS58115539A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 音声処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213679A JPS58115539A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 音声処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58115539A true JPS58115539A (ja) | 1983-07-09 |
Family
ID=16643173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56213679A Pending JPS58115539A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 音声処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58115539A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147269A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Nec Corp | 自動発着信型網制御装置 |
| JPS58162997A (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-27 | 株式会社日立製作所 | 音声応答システムの話中音検出装置 |
| JPS5945751A (ja) * | 1982-09-08 | 1984-03-14 | Nec Corp | 網制御装置 |
| JPS60226266A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 端末機器の自動発信方式 |
| JPS62263758A (ja) * | 1986-07-26 | 1987-11-16 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ通信装置 |
| JPS62263760A (ja) * | 1986-07-26 | 1987-11-16 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ通信装置 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56213679A patent/JPS58115539A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147269A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Nec Corp | 自動発着信型網制御装置 |
| JPS58162997A (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-27 | 株式会社日立製作所 | 音声応答システムの話中音検出装置 |
| JPS5945751A (ja) * | 1982-09-08 | 1984-03-14 | Nec Corp | 網制御装置 |
| JPS60226266A (ja) * | 1984-04-25 | 1985-11-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 端末機器の自動発信方式 |
| JPS62263758A (ja) * | 1986-07-26 | 1987-11-16 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ通信装置 |
| JPS62263760A (ja) * | 1986-07-26 | 1987-11-16 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ通信装置 |
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