JPS58116082A - モ−タの速度制御装置 - Google Patents
モ−タの速度制御装置Info
- Publication number
- JPS58116082A JPS58116082A JP56214128A JP21412881A JPS58116082A JP S58116082 A JPS58116082 A JP S58116082A JP 56214128 A JP56214128 A JP 56214128A JP 21412881 A JP21412881 A JP 21412881A JP S58116082 A JPS58116082 A JP S58116082A
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- Japan
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- circuit
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- signals
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- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 19
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241001333909 Soter Species 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P21/00—Arrangements or methods for the control of electric machines by vector control, e.g. by control of field orientation
Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はモータの速度11御装置に係り、特に(1)
ビデオテープレコーダ、ターンテーブル等に用いられる
小型多相モータの速度制御に好適な速度制御装置に関す
る。
小型多相モータの速度制御に好適な速度制御装置に関す
る。
第1図は三相モータの速度制御装置の基本的構成を示し
ている。このモータ2には回転軸を中心にして 120
°づつ偏位させて位相角センサ4A、4B、4Cが配置
され、この位相角センサ4A、4B、4Cが磁極環6で
与えられる磁束を切ることによって起電力を発生し、こ
の起電力で位相検出信号が得られている。この検出信号
は駆動制御部8に回転駆動制御信号として与えられ、駆
動制御部8は検出位相角に基づき駆動信号を発生し、モ
ータ2の各コイル2A、2B、2Cにその駆動信号を供
給している。
ている。このモータ2には回転軸を中心にして 120
°づつ偏位させて位相角センサ4A、4B、4Cが配置
され、この位相角センサ4A、4B、4Cが磁極環6で
与えられる磁束を切ることによって起電力を発生し、こ
の起電力で位相検出信号が得られている。この検出信号
は駆動制御部8に回転駆動制御信号として与えられ、駆
動制御部8は検出位相角に基づき駆動信号を発生し、モ
ータ2の各コイル2A、2B、2Cにその駆動信号を供
給している。
この場合、各位相角センサ4A、4B、4Cは幾何学的
位置で位相を検出しているため単一化することができず
、例えば位相角センサ4A、4B、4Cにホール素子を
用いた場合、3箇所に個別に配置されることから制御用
ICの内部に一体的にホール素子を組み込むことが困難
である。また、(2) このような速度制御装置の場合、駆動角制御系と速度制
御系とが別個の系統となっているため、装置全体が複雑
化する欠点がある。
位置で位相を検出しているため単一化することができず
、例えば位相角センサ4A、4B、4Cにホール素子を
用いた場合、3箇所に個別に配置されることから制御用
ICの内部に一体的にホール素子を組み込むことが困難
である。また、(2) このような速度制御装置の場合、駆動角制御系と速度制
御系とが別個の系統となっているため、装置全体が複雑
化する欠点がある。
この発明の目的は、駆動角制御系と一体化することによ
り精度の向上とともに構成の簡略化を図ったモータの速
度制御装置の提供にある。
り精度の向上とともに構成の簡略化を図ったモータの速
度制御装置の提供にある。
この発明は、モータの回転検出信号の周波数で与えられ
る波高値を持つ鋸歯状波を形成するとともに前記波高値
を保持し且つ順次更新して得られる周波数−電圧変換出
力を発生する周波数−電圧変換回路と、この周波数−電
圧変換回路から与えられる前記鋸歯状波電圧とこの鋸歯
状波電圧を所定位相毎に分割した分割電圧とによって所
定の位相推移を持つ移相信号を形成し且つこの移相信号
を組合せて駆動角制御信号を発生する駆動角制御信号発
生回路と、この駆動角制御信号発生回路の駆動角信号で
通流角が制御される駆動電流を前記周波数−電圧変換出
力に対応した電流値に制御してモータに与える駆動回路
とを具備したことを特徴とする。
る波高値を持つ鋸歯状波を形成するとともに前記波高値
を保持し且つ順次更新して得られる周波数−電圧変換出
力を発生する周波数−電圧変換回路と、この周波数−電
圧変換回路から与えられる前記鋸歯状波電圧とこの鋸歯
状波電圧を所定位相毎に分割した分割電圧とによって所
定の位相推移を持つ移相信号を形成し且つこの移相信号
を組合せて駆動角制御信号を発生する駆動角制御信号発
生回路と、この駆動角制御信号発生回路の駆動角信号で
通流角が制御される駆動電流を前記周波数−電圧変換出
力に対応した電流値に制御してモータに与える駆動回路
とを具備したことを特徴とする。
(3)
この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第2図はこの発明の速度制御装置の実施例を示している
。モータ2に連結されている周波数発電機10はモータ
2の回転速度に比例する周波数を持つ交流信号(周波数
信号)を発生する。この周波数信号はプログラムカウン
タ12でパルスに変換された後、周波数−電圧変換回路
14に人力されている。この周波数−電圧変換回路14
は鋸−状波発生回路16及びサンプルホールド回路18
で構成され、前記パルスは鋸歯状波発生回路16にトリ
ガ信号として与えられると同時に、サンプルホールド回
路18にサンプルパルスとして与えられる。鋸歯状波発
生回路16は前記パルスに同期してその同期に比例した
波高値を持つ鋸歯状波を順次発生し、一方サンプルホー
ルド回路18はこの鋸歯状波の波高値を順次更新しつつ
保持し、その保持電圧を出力する。この電圧出力は鋸歯
状波の波高値が前記周期に比例していることから周波数
−電圧変換出力と成っている。
。モータ2に連結されている周波数発電機10はモータ
2の回転速度に比例する周波数を持つ交流信号(周波数
信号)を発生する。この周波数信号はプログラムカウン
タ12でパルスに変換された後、周波数−電圧変換回路
14に人力されている。この周波数−電圧変換回路14
は鋸−状波発生回路16及びサンプルホールド回路18
で構成され、前記パルスは鋸歯状波発生回路16にトリ
ガ信号として与えられると同時に、サンプルホールド回
路18にサンプルパルスとして与えられる。鋸歯状波発
生回路16は前記パルスに同期してその同期に比例した
波高値を持つ鋸歯状波を順次発生し、一方サンプルホー
ルド回路18はこの鋸歯状波の波高値を順次更新しつつ
保持し、その保持電圧を出力する。この電圧出力は鋸歯
状波の波高値が前記周期に比例していることから周波数
−電圧変換出力と成っている。
この周波数−電圧変換出力及び前記鋸歯状波発生回路1
6の鋸歯状波電圧の発生点レベル出力は、駆動角制御信
号発生回路20の電圧分割回路22に与えられ、前記電
圧は位相設定に応じて分割される。この場合、前記鋸歯
状波入力の1つの波形周期を360°に設定し、例えば
三相の場合、発生点レベルから波高値に至る電圧は3等
分することによって 120°毎の位相推移が形成され
る。この電圧出力は鋸歯状波発生回路16が発生する鋸
歯状波出力とともに移相回路24に与えられ、周波数−
電圧変換出力と前記分割電圧出力の比較に基づき 12
0°毎の位相推移を持つ移送信号が形成され、駆動角制
御信号形成回路26に入力されている。この駆動角制御
信号形成回路26は移相信号に基づいて、例えば120
°づつの位相推移を持つ駆動角制御信号を形成する。こ
の駆動角制御信号は駆動電流の通流角の位相推移ととも
に所定の通流時間を得るに必要なパルス幅の矩形波パル
スで与えられている。
6の鋸歯状波電圧の発生点レベル出力は、駆動角制御信
号発生回路20の電圧分割回路22に与えられ、前記電
圧は位相設定に応じて分割される。この場合、前記鋸歯
状波入力の1つの波形周期を360°に設定し、例えば
三相の場合、発生点レベルから波高値に至る電圧は3等
分することによって 120°毎の位相推移が形成され
る。この電圧出力は鋸歯状波発生回路16が発生する鋸
歯状波出力とともに移相回路24に与えられ、周波数−
電圧変換出力と前記分割電圧出力の比較に基づき 12
0°毎の位相推移を持つ移送信号が形成され、駆動角制
御信号形成回路26に入力されている。この駆動角制御
信号形成回路26は移相信号に基づいて、例えば120
°づつの位相推移を持つ駆動角制御信号を形成する。こ
の駆動角制御信号は駆動電流の通流角の位相推移ととも
に所定の通流時間を得るに必要なパルス幅の矩形波パル
スで与えられている。
この駆動角制御信号は駆動回路28に各相毎に設けられ
て電流切換回路28A、28B、28C(5) (47 に駆動電流を切換える電流切換回路を制御する制御人力
として与えられ、同時に各電流切換回路28A、28B
、28Cには前記周波数−電圧変換出力がバッファ増幅
1130を介して速度制御人力として与えられている。
て電流切換回路28A、28B、28C(5) (47 に駆動電流を切換える電流切換回路を制御する制御人力
として与えられ、同時に各電流切換回路28A、28B
、28Cには前記周波数−電圧変換出力がバッファ増幅
1130を介して速度制御人力として与えられている。
即ち、各電流切換回路28A、28B及び28Cは前記
駆動角制御信号で作動が制御されるとともに、導通状態
にあるとき周波数−電圧変換出力に応じてその通流電流
値カベ連続的に制御されるスイ・ノチ回路で構成されて
も為る。
駆動角制御信号で作動が制御されるとともに、導通状態
にあるとき周波数−電圧変換出力に応じてその通流電流
値カベ連続的に制御されるスイ・ノチ回路で構成されて
も為る。
第3図はこのモータの速度@御装置の動作波形を示して
いる。Aは周波数発電機10の出力波形を示し、その周
波数はモータ2の回転速度に比例している。Bはプログ
ラムカウンタ12によって得られるその変換出力、Cは
鋸歯状波発生回路16の出力波形を示している。Cにお
いて、■ρh1、vph2及びVphaはサンプルホー
ルド回路18の層持出力、VLは鋸歯状波の発生点レベ
ル、vl、■2は電圧分割回路22における分割電圧レ
ベルを示している。D、Eは電圧分割出力に基づし)て
(6) 移相回路24で形成される移相信号を示し、D、Eの各
パルスの前縁部はそれぞれ120°の位相推移となり、
それぞれの後縁部は360°に威っている。FSG及び
Hは駆動角制御信号形成回路26におけるD及びEの移
相信号の組合せによって得られた駆動角制御信号を示し
、各パルスは360゜を3勢分した形に成っていること
が分る。そして、1、J及びKは前記FSG及びHに対
応して各コイル2A、2B又は2Cに与える駆動電流を
示し、各駆動電流の振幅、即ち駆動電流の電流値は前記
保持出力vph、 、vph2、Vph3に:対応した
形に制御されている。この場合、Cに示す各保持出力v
ph、 、vph2、Vphsは%−12(7)回転速
度に対応したレベルに成っており、これら保持出力と回
転速度とは回転速度の増加に対して保持出力の値は減少
する関係にある。従って、各駆動電流の値を各周波数−
電圧変換出力によって制御すれば、モータ2の各コイル
2A、2B、2Cに流れる駆動電流は回転速度の上昇に
対して減少、回転速度の減少に対して増加し、この結果
モータ2の回転このようにモータ2の各相の駆動電流は
周波数−電圧変換出力をバ・ノファ増幅器30で増幅し
て与えられるとともに、周波数−電圧変換回路14によ
って与えられる周波数−電圧変換出力及び鋸歯状波出力
を用いて、駆動角制御信号及び速度制御信号を形成して
いるので、駆動角制御系と速度制御系を一体化して構成
することができ、回路構成の簡略化とともに、IC化に
適し、しかも信頼性の嶌い制御が可能になる。即ち、各
基の長所を活かすことが可能に成る。
いる。Aは周波数発電機10の出力波形を示し、その周
波数はモータ2の回転速度に比例している。Bはプログ
ラムカウンタ12によって得られるその変換出力、Cは
鋸歯状波発生回路16の出力波形を示している。Cにお
いて、■ρh1、vph2及びVphaはサンプルホー
ルド回路18の層持出力、VLは鋸歯状波の発生点レベ
ル、vl、■2は電圧分割回路22における分割電圧レ
ベルを示している。D、Eは電圧分割出力に基づし)て
(6) 移相回路24で形成される移相信号を示し、D、Eの各
パルスの前縁部はそれぞれ120°の位相推移となり、
それぞれの後縁部は360°に威っている。FSG及び
Hは駆動角制御信号形成回路26におけるD及びEの移
相信号の組合せによって得られた駆動角制御信号を示し
、各パルスは360゜を3勢分した形に成っていること
が分る。そして、1、J及びKは前記FSG及びHに対
応して各コイル2A、2B又は2Cに与える駆動電流を
示し、各駆動電流の振幅、即ち駆動電流の電流値は前記
保持出力vph、 、vph2、Vph3に:対応した
形に制御されている。この場合、Cに示す各保持出力v
ph、 、vph2、Vphsは%−12(7)回転速
度に対応したレベルに成っており、これら保持出力と回
転速度とは回転速度の増加に対して保持出力の値は減少
する関係にある。従って、各駆動電流の値を各周波数−
電圧変換出力によって制御すれば、モータ2の各コイル
2A、2B、2Cに流れる駆動電流は回転速度の上昇に
対して減少、回転速度の減少に対して増加し、この結果
モータ2の回転このようにモータ2の各相の駆動電流は
周波数−電圧変換出力をバ・ノファ増幅器30で増幅し
て与えられるとともに、周波数−電圧変換回路14によ
って与えられる周波数−電圧変換出力及び鋸歯状波出力
を用いて、駆動角制御信号及び速度制御信号を形成して
いるので、駆動角制御系と速度制御系を一体化して構成
することができ、回路構成の簡略化とともに、IC化に
適し、しかも信頼性の嶌い制御が可能になる。即ち、各
基の長所を活かすことが可能に成る。
この場合、周波数発電WAlOは1個のホール素子で構
成することができるため、制御系とともに集積回路で構
成することができる。
成することができるため、制御系とともに集積回路で構
成することができる。
また、バッファ増幅130にゲインを持たせることによ
り、応答性の高い速度制御を行うことができる。
り、応答性の高い速度制御を行うことができる。
なお、実施例では三相モータの場合について説1
明したが、この発明は三相以上の多相モータにも適用で
き、しかも説明上駆動角制御信号を120″(7) づつ位相推移した形に設定したが、三相の場合60°づ
つの位相推移を持つ信号を用し)て構成した場合でも同
様に適用できることは言うまでもなム)。
き、しかも説明上駆動角制御信号を120″(7) づつ位相推移した形に設定したが、三相の場合60°づ
つの位相推移を持つ信号を用し)て構成した場合でも同
様に適用できることは言うまでもなム)。
以上税制したようにこの発明によれば、速度制御系と駆
動角制御系を一体的に構成することカベでき、回路構成
の簡略化とともに信頼性の高(、z速度制御ができる。
動角制御系を一体的に構成することカベでき、回路構成
の簡略化とともに信頼性の高(、z速度制御ができる。
第1図は三相モータの一般的な速度制御装置を示すブロ
ック図、第2図はこの発明のモータの速度制御装置の実
施例を示すプロ・ツク図、第3図AないしKはその動作
波形を示す説明図である。 2・・・そ−タ、14・・・周波数−電圧変換回路、2
0・・・駆動角制御信号発生回路、28・・・駆動回路
。 (9) (8)
ック図、第2図はこの発明のモータの速度制御装置の実
施例を示すプロ・ツク図、第3図AないしKはその動作
波形を示す説明図である。 2・・・そ−タ、14・・・周波数−電圧変換回路、2
0・・・駆動角制御信号発生回路、28・・・駆動回路
。 (9) (8)
Claims (1)
- モータの回転検出信号の周波数で与えられる波高値を持
っ鋸歯状波を形成するとともに前記波高値を保持し且つ
順次更新して得られる周波数−電圧変換出力を発生する
周波数−電圧変換回路と、この周波数−電圧変換回路か
ら与えられる前記鋸―状波電圧とこの鋸−状波電圧を所
定位相毎に分割した分割電圧とによって所定の位相推移
を持っ移相信号を形成し且つこの移相信号を組合せて駆
動角制御信号を発生する駆動角制御信号発生回路と、こ
の駆動角制御信号発生回路の駆動角信号で通流角が制御
される駆動電梳を前記周波数−電圧変換出力に対応した
電流値に制御してモータに与える駆動回路とを具備した
ことを特徴とするモータの速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214128A JPS58116082A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | モ−タの速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56214128A JPS58116082A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | モ−タの速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58116082A true JPS58116082A (ja) | 1983-07-11 |
| JPS6355317B2 JPS6355317B2 (ja) | 1988-11-01 |
Family
ID=16650680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56214128A Granted JPS58116082A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | モ−タの速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58116082A (ja) |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP56214128A patent/JPS58116082A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6355317B2 (ja) | 1988-11-01 |
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