JPS581164B2 - 海綿鉄ペレツト製造用ロ−タリ−キルンのアフタ−バ−ナ燃焼制御法 - Google Patents
海綿鉄ペレツト製造用ロ−タリ−キルンのアフタ−バ−ナ燃焼制御法Info
- Publication number
- JPS581164B2 JPS581164B2 JP54020719A JP2071979A JPS581164B2 JP S581164 B2 JPS581164 B2 JP S581164B2 JP 54020719 A JP54020719 A JP 54020719A JP 2071979 A JP2071979 A JP 2071979A JP S581164 B2 JPS581164 B2 JP S581164B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary kiln
- afterburner
- gas
- amount
- pellets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B13/00—Making spongy iron or liquid steel, by direct processes
- C21B13/08—Making spongy iron or liquid steel, by direct processes in rotary furnaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture Of Iron (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ロータリーキルンへの供給原料の性状の安
定化を図った、海綿鉄ペレット・製造用ロータリーキル
ンのアフターバーナ燃焼制御法に関するものである。
定化を図った、海綿鉄ペレット・製造用ロータリーキル
ンのアフターバーナ燃焼制御法に関するものである。
ロータリーキルンに供給する海綿鉄製造用原料として、
微粉鉱石等を造粒しペレット化したものが知られており
、この海綿鉄製造用原料ペレット(以下これを単にペレ
ットという)は、ペレット化の際の水分を含んでいるの
で、このままこれをロータリーキルン内に装入すると乾
燥に際して粉化してしまうことから、これを乾燥し予熱
(400℃程度)して、その圧潰強度を、ロータリーキ
ルンに装入してもこわれて粉化しないような強度にして
いる。
微粉鉱石等を造粒しペレット化したものが知られており
、この海綿鉄製造用原料ペレット(以下これを単にペレ
ットという)は、ペレット化の際の水分を含んでいるの
で、このままこれをロータリーキルン内に装入すると乾
燥に際して粉化してしまうことから、これを乾燥し予熱
(400℃程度)して、その圧潰強度を、ロータリーキ
ルンに装入してもこわれて粉化しないような強度にして
いる。
しかしながら、還元用の炭素C分を含むペレットにおい
ては、これを単に乾燥予熱しただけでロータリーキルン
に装入すると、温度が上昇する過程で内部のCによる還
元が進行し、この還元の進行する過程でペレツトの圧潰
強度が極端に低下して粉化してしまうことから、これを
ロータリーキルンに装入するに際して、乾燥予熱した後
、さらに加熱して前述の圧潰強度が極端に低下する温度
域を通過させる処理(硬化処理)を行なっている。
ては、これを単に乾燥予熱しただけでロータリーキルン
に装入すると、温度が上昇する過程で内部のCによる還
元が進行し、この還元の進行する過程でペレツトの圧潰
強度が極端に低下して粉化してしまうことから、これを
ロータリーキルンに装入するに際して、乾燥予熱した後
、さらに加熱して前述の圧潰強度が極端に低下する温度
域を通過させる処理(硬化処理)を行なっている。
なお、これら乾燥、予熱、硬化処理は、ロータリーキル
ンの装入口を終端とするトラベリンググレートによって
ペレットを移送する際に行なっており、前記硬化処理は
、ロータリーキルンの装入口に連通したアフターバーナ
によってロータリーキルン排ガスを燃焼させて得られた
アフターバーナ燃焼ガスを、前記グレート上のペレット
に適用することによって行なっている。
ンの装入口を終端とするトラベリンググレートによって
ペレットを移送する際に行なっており、前記硬化処理は
、ロータリーキルンの装入口に連通したアフターバーナ
によってロータリーキルン排ガスを燃焼させて得られた
アフターバーナ燃焼ガスを、前記グレート上のペレット
に適用することによって行なっている。
この発明は、このようなペレットの硬化処理に際して、
前記ロータリーキルン排ガス中の未燃焼ガス量が、ロー
タリーキルン内還元ガスの発生量、および還元剤(投入
)量によって大きく変動することによって生じるキルン
操業上の問題(後述)を解消して、そのロータリーキル
ンの供給原料としての性状安定化を図るべくなされたも
ので、アフターバーナ燃焼ガスを、ペレットに適用して
これを硬化処理するに際して、ロータリーキルン排ガス
およびアフターバーナ燃焼ガスの温度および酸素量を検
出し、これらの検出結果にもとづいて、前記アフターバ
ーナへの空気供給量および散水量を調節して前記アフタ
ーバーナ燃焼ガスの温度および酸素量をそれぞれ900
〜1050℃および0.5〜20容量%に保持する海綿
鉄ペレット製造用ロータリーキルンのアフターバーナ燃
焼制御法としたことに特徴を有する。
前記ロータリーキルン排ガス中の未燃焼ガス量が、ロー
タリーキルン内還元ガスの発生量、および還元剤(投入
)量によって大きく変動することによって生じるキルン
操業上の問題(後述)を解消して、そのロータリーキル
ンの供給原料としての性状安定化を図るべくなされたも
ので、アフターバーナ燃焼ガスを、ペレットに適用して
これを硬化処理するに際して、ロータリーキルン排ガス
およびアフターバーナ燃焼ガスの温度および酸素量を検
出し、これらの検出結果にもとづいて、前記アフターバ
ーナへの空気供給量および散水量を調節して前記アフタ
ーバーナ燃焼ガスの温度および酸素量をそれぞれ900
〜1050℃および0.5〜20容量%に保持する海綿
鉄ペレット製造用ロータリーキルンのアフターバーナ燃
焼制御法としたことに特徴を有する。
以下この発明を実施例にもとづいて図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図はこの発明を適用したアフターバーナ燃焼制御装
置の概略図であり、1は海綿鉄ペレット製造用のロータ
リーキルン、2は全体として筒(塔)状をしたアフター
バーナであり、このアフターバーナ2は、その下端部分
の被燃焼用ガス導入部を前記ロータリーキルン1の装入
口に連通させてある。
置の概略図であり、1は海綿鉄ペレット製造用のロータ
リーキルン、2は全体として筒(塔)状をしたアフター
バーナであり、このアフターバーナ2は、その下端部分
の被燃焼用ガス導入部を前記ロータリーキルン1の装入
口に連通させてある。
3は前記ロータリーキルン1の装入口部分にその移送終
端を位置させたトラベリンググレート(コンベア)であ
る。
端を位置させたトラベリンググレート(コンベア)であ
る。
前記アフターバーナ2は、その被燃焼用ガス導入部に続
く燃焼部分の上方の燃焼ガス排出口2aが、前記グレー
ト3の硬化処理部分を密閉包囲した硬化処理室4に、燃
焼ガス通路を構成するダクト5を介して連通しており、
前記燃焼部分の上方に設けた燃焼ガスバイパス用排出口
2bが、流量調節弁を備えた外部排出管15に連通して
いる。
く燃焼部分の上方の燃焼ガス排出口2aが、前記グレー
ト3の硬化処理部分を密閉包囲した硬化処理室4に、燃
焼ガス通路を構成するダクト5を介して連通しており、
前記燃焼部分の上方に設けた燃焼ガスバイパス用排出口
2bが、流量調節弁を備えた外部排出管15に連通して
いる。
また、前記アフターバーナ2は、その被燃焼用ガス導入
部に、ここを通過する、前記ロータリーキルン1からの
排ガスの温度、酸素量、およびガス通過量をそれぞれ測
定するための、第1温度計6、第1ガス分析装置7、お
よび第1ガス量測定器8が設けてあり、その燃焼部分に
、水供給源に接続した水導入管9、および空気供給源に
接続した空気導入管10を連通させてある。
部に、ここを通過する、前記ロータリーキルン1からの
排ガスの温度、酸素量、およびガス通過量をそれぞれ測
定するための、第1温度計6、第1ガス分析装置7、お
よび第1ガス量測定器8が設けてあり、その燃焼部分に
、水供給源に接続した水導入管9、および空気供給源に
接続した空気導入管10を連通させてある。
前記ダクト5には、ここを通過する、前記アフターバー
ナ2からの燃焼ガスの温度、酸素量およびガス通過量を
それぞれ測定するための、第2温度計11、第2ガス分
析装置12、および第2ガス量測定器13が設けてある
。
ナ2からの燃焼ガスの温度、酸素量およびガス通過量を
それぞれ測定するための、第2温度計11、第2ガス分
析装置12、および第2ガス量測定器13が設けてある
。
前記各温度計6,11、各ガス分析装置7,12および
各ガス量測定器8,13の測定結果は、制御装置14に
入力されるようになっており、この制御装置14は、前
記両ガス通過量測定結果にもとづいて、必要に応じて前
記燃焼ガスバイパス用排出口2bに連通した外部排出管
15の流量調節弁の開度を調節して、前記硬化処理室4
に供給される燃焼ガスの量を所定値に保持すると共に、
前記両温度、および両酸素量の測定結果にもとづいて、
前記水導入管9の途中に設けた流量調節弁、および前記
空気導入管10の途中に設けた流量調節弁の開度を調節
して、前記アフターバーナ2の燃焼部分を通過するガス
中に前記各弁の開度に対応した量の水を散水し、空気を
吹込むことによって、前記硬化処理室4に供給される燃
焼ガスの温度および酸素量を所定範囲の値に保持するよ
うになっている。
各ガス量測定器8,13の測定結果は、制御装置14に
入力されるようになっており、この制御装置14は、前
記両ガス通過量測定結果にもとづいて、必要に応じて前
記燃焼ガスバイパス用排出口2bに連通した外部排出管
15の流量調節弁の開度を調節して、前記硬化処理室4
に供給される燃焼ガスの量を所定値に保持すると共に、
前記両温度、および両酸素量の測定結果にもとづいて、
前記水導入管9の途中に設けた流量調節弁、および前記
空気導入管10の途中に設けた流量調節弁の開度を調節
して、前記アフターバーナ2の燃焼部分を通過するガス
中に前記各弁の開度に対応した量の水を散水し、空気を
吹込むことによって、前記硬化処理室4に供給される燃
焼ガスの温度および酸素量を所定範囲の値に保持するよ
うになっている。
したがって、前記グレート3によって移送されるペレッ
トは、乾燥予熱された後、前記硬化処理室4において、
前記アフターバーナ2からの、温度および酸素量が所定
範囲の値に保持された燃焼ガスの適用を受けて硬化し、
ついで前記ロータリーキルン1内に最適状態で供給され
る。
トは、乾燥予熱された後、前記硬化処理室4において、
前記アフターバーナ2からの、温度および酸素量が所定
範囲の値に保持された燃焼ガスの適用を受けて硬化し、
ついで前記ロータリーキルン1内に最適状態で供給され
る。
なお、前記硬化処理室4に供給する燃焼ガスの温度、お
よび酸素量は、温度については、900℃未満では硬化
ペレットの圧潰強度が十分でなくこれをロータリーキル
ンに装入すると崩壊し粉化しやすくなる一方、1050
℃を越えるとトラベリンググレートのプレートがその熱
によって破損しやすくなると共に硬化処理室の入側およ
び出側のガス通過(ダクト)部分にダストが付着堆積し
やすくなることから、これは900〜1050℃の範囲
が好ましく、また酸素量については、0.5容量%未満
では、硬化処理室およびその入側および出側のガス通過
部分で未燃焼ガス成分が燃焼して設備に悪影響(破壊等
)を及ぼすおそれがあると共にダストが前記設備に付着
堆積しやすくなる一方、2.0容量係を越えると硬化処
理室内でトラベリンググレート上の硬化ペレットが焼結
してしまうことから、これは0.5〜2.0容量%が好
ましい。
よび酸素量は、温度については、900℃未満では硬化
ペレットの圧潰強度が十分でなくこれをロータリーキル
ンに装入すると崩壊し粉化しやすくなる一方、1050
℃を越えるとトラベリンググレートのプレートがその熱
によって破損しやすくなると共に硬化処理室の入側およ
び出側のガス通過(ダクト)部分にダストが付着堆積し
やすくなることから、これは900〜1050℃の範囲
が好ましく、また酸素量については、0.5容量%未満
では、硬化処理室およびその入側および出側のガス通過
部分で未燃焼ガス成分が燃焼して設備に悪影響(破壊等
)を及ぼすおそれがあると共にダストが前記設備に付着
堆積しやすくなる一方、2.0容量係を越えると硬化処
理室内でトラベリンググレート上の硬化ペレットが焼結
してしまうことから、これは0.5〜2.0容量%が好
ましい。
以上説明したように、この発明においては、アフターバ
ーナ燃焼ガスの温度および酸素量を所定範囲の値に保持
することによって、ロータリーキルンに装入するペレッ
トの硬化処理を最適状態で行なうことができてその性状
安定化を図ることができる。
ーナ燃焼ガスの温度および酸素量を所定範囲の値に保持
することによって、ロータリーキルンに装入するペレッ
トの硬化処理を最適状態で行なうことができてその性状
安定化を図ることができる。
第1図はこの発明を適用したアクターバーナ燃焼制御装
置の概略図である。 1・・・ロータリーキルン、2・・・アフターバーナ、
3・・・トラベリンググレート、4・・・硬化処理室、
5・・・ダクト、6・・・第1温度計、7・・・第1ガ
ス分析装置、8・・・第1ガス量測定器、9・・・水導
入管、10・・・空気導入管、11・・・第2温度計、
12・・・第2ガス分析装置、13・・・第2ガス量測
定器、14・・・制御装置、15・・・外部排出管。
置の概略図である。 1・・・ロータリーキルン、2・・・アフターバーナ、
3・・・トラベリンググレート、4・・・硬化処理室、
5・・・ダクト、6・・・第1温度計、7・・・第1ガ
ス分析装置、8・・・第1ガス量測定器、9・・・水導
入管、10・・・空気導入管、11・・・第2温度計、
12・・・第2ガス分析装置、13・・・第2ガス量測
定器、14・・・制御装置、15・・・外部排出管。
Claims (1)
- 1 アフターバーナ燃焼ガスを、海綿鉄ペレット製造用
原料に適用してこれを硬化処理するに際して、ロータリ
ーキルン排ガスおよびアフターバーナ燃焼ガスの温度お
よび酸素量を検出し、これらの検出結果にもとづいて、
前記アフターバーナへの空気供給量および散水量を調整
して前記アフターバーナ燃焼ガスの温度を900〜10
50℃に、および酸素量を0.5〜2.0容量係にそれ
ぞれ保持することを特徴とする海綿鉄ペレット製造用ロ
ータリーキルンのアフターバーナ燃焼制御法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54020719A JPS581164B2 (ja) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | 海綿鉄ペレツト製造用ロ−タリ−キルンのアフタ−バ−ナ燃焼制御法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54020719A JPS581164B2 (ja) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | 海綿鉄ペレツト製造用ロ−タリ−キルンのアフタ−バ−ナ燃焼制御法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55113820A JPS55113820A (en) | 1980-09-02 |
| JPS581164B2 true JPS581164B2 (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=12034965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54020719A Expired JPS581164B2 (ja) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | 海綿鉄ペレツト製造用ロ−タリ−キルンのアフタ−バ−ナ燃焼制御法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581164B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5076838A (en) * | 1989-07-14 | 1991-12-31 | Svedala Industries, Inc. | Process for direct reduction of materials in a kiln |
| US5100314A (en) * | 1989-07-14 | 1992-03-31 | Svedala Industries, Inc. | Apparatus and process for direct reduction of materials in a kiln |
| KR100435490B1 (ko) * | 2000-12-18 | 2004-06-10 | 주식회사 포스코 | 회전식 소성로의 원료전환 확인장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5154003A (ja) * | 1974-11-08 | 1976-05-12 | Nippon Kokan Kk | Kangenperetsutoseizoyonamaperetsutono kansoho |
-
1979
- 1979-02-26 JP JP54020719A patent/JPS581164B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55113820A (en) | 1980-09-02 |
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