JPS58116559A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
- Publication number
- JPS58116559A JPS58116559A JP56215332A JP21533281A JPS58116559A JP S58116559 A JPS58116559 A JP S58116559A JP 56215332 A JP56215332 A JP 56215332A JP 21533281 A JP21533281 A JP 21533281A JP S58116559 A JPS58116559 A JP S58116559A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- blade
- roller
- developing roller
- developing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0806—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer on a donor element, e.g. belt, roller
- G03G15/0812—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer on a donor element, e.g. belt, roller characterised by the developer regulating means, e.g. structure of doctor blade
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、静電像相持体向丘に形成さnた静電像を現像
する装置、特に現像剤(以fトナーと称す)保持体Fに
薄くて均一なトナ一層、を形成して現像する装置に関す
るものである。
する装置、特に現像剤(以fトナーと称す)保持体Fに
薄くて均一なトナ一層、を形成して現像する装置に関す
るものである。
一般に、静電像を乾式現1象剤で現1象するときに、ト
ナー保持体トのトナー第1頃を規制することが良好なト
ナー像倉得るために極めて電要でめる。特に−成分系の
トナーを利用した接触現像・マグネドライ現像・ジャン
現1象現1象に於−Cは、トナ一層厚を十分規制するこ
とが必豊である。
ナー保持体トのトナー第1頃を規制することが良好なト
ナー像倉得るために極めて電要でめる。特に−成分系の
トナーを利用した接触現像・マグネドライ現像・ジャン
現1象現1象に於−Cは、トナ一層厚を十分規制するこ
とが必豊である。
従来、トナー保持体トに均一なトナーノー金杉戎するた
めに、トナー厚み規制ブレードをトナー保持体表面と所
定間隙を保つように配役【7、その間隙によつ−Cトナ
ーの厚み全規制する方法が慣用されていた。然るに、こ
の方法はトナー保持体表面とトナー厚み規制プV−ドの
、lJj d 、aりにトナー1−の厚みを規制できな
かった。そnは、トナーがその間隙を通過する時にトナ
ー粒子が寝−Cいても、aa後は立ち上るからであり、
実際の層厚が間隙より大きなものとなつ−Cl、まい、
薄層紮形成することが田雌となるからであった。また、
そのトナー厚み規制ブレードの間隙の一部をたまたま生
じた凝集トナー粒子が塞ぎ、その部分でtよ現1象が出
来なくなり、現1象後の画1歇部に白い筋となつ−C現
t)れる恐れがあったO /現像に於て、トナー保持体Hにトナーk ’?l (
t+するために、ベルベット・ビロード等全表面に設け
た塗布プラノを用いることが知らrL ”Cいるが、現
1象剤中に毛屑等が混入することとなり。
めに、トナー厚み規制ブレードをトナー保持体表面と所
定間隙を保つように配役【7、その間隙によつ−Cトナ
ーの厚み全規制する方法が慣用されていた。然るに、こ
の方法はトナー保持体表面とトナー厚み規制プV−ドの
、lJj d 、aりにトナー1−の厚みを規制できな
かった。そnは、トナーがその間隙を通過する時にトナ
ー粒子が寝−Cいても、aa後は立ち上るからであり、
実際の層厚が間隙より大きなものとなつ−Cl、まい、
薄層紮形成することが田雌となるからであった。また、
そのトナー厚み規制ブレードの間隙の一部をたまたま生
じた凝集トナー粒子が塞ぎ、その部分でtよ現1象が出
来なくなり、現1象後の画1歇部に白い筋となつ−C現
t)れる恐れがあったO /現像に於て、トナー保持体Hにトナーk ’?l (
t+するために、ベルベット・ビロード等全表面に設け
た塗布プラノを用いることが知らrL ”Cいるが、現
1象剤中に毛屑等が混入することとなり。
現1象に悪影響を及ぼすものであ′〕た。
そこで、磁1:tトナーを用いた一成分現像に於ては、
例えばトナー保持体内部に設けた磁イ」に対向して保持
体近傍に磁性体プし・−ドを設置[L、−*保持体を回
転させ−C七の表面にaio−を程度の所定の薄いトナ
一層を塗布形成(2ている。
例えばトナー保持体内部に設けた磁イ」に対向して保持
体近傍に磁性体プし・−ドを設置[L、−*保持体を回
転させ−C七の表面にaio−を程度の所定の薄いトナ
一層を塗布形成(2ている。
非磁性トナーを用いた一成分現像に於′Cは、磁界金利
用できないため、上述の従来からある規制ブV−ドを用
いたり、トナー保持体表(1’+117Cト述の塗布ブ
ランを適用して均一な−’]ji jit (’−J
トナー塗布層厚を形成する努力が試みられできた0本発
明はL記欠点を改善した一成分系の現渾装置、史に詳d
すねば高抵抗非磁性トナー金使用する一成分系の現像器
rtVcvす、小型でかつ簡素化した現像器構成で安定
して均一なトナー塗布を行ない画像1i11[が十分で
1儂鮮明度及び階調性にすぐ牡、又スジ・ムラのない画
像コピーを得ること全可能にした新規なる現像装置の提
供を目的とする0 以下、図面に示す実施例について説明する。
用できないため、上述の従来からある規制ブV−ドを用
いたり、トナー保持体表(1’+117Cト述の塗布ブ
ランを適用して均一な−’]ji jit (’−J
トナー塗布層厚を形成する努力が試みられできた0本発
明はL記欠点を改善した一成分系の現渾装置、史に詳d
すねば高抵抗非磁性トナー金使用する一成分系の現像器
rtVcvす、小型でかつ簡素化した現像器構成で安定
して均一なトナー塗布を行ない画像1i11[が十分で
1儂鮮明度及び階調性にすぐ牡、又スジ・ムラのない画
像コピーを得ること全可能にした新規なる現像装置の提
供を目的とする0 以下、図面に示す実施例について説明する。
第1図は本発明の実施例装置の横断@面図であって、l
は静電像担持体で静電像形成方法に応じ−C4′ilt
性基体上に設けた絶縁体、或は光導電層を有する感光体
等で構成される。その静電1象担持体1辷への静電像形
成は図示しない′醸子写真プロセス手段或は静電記録手
段により成されるものであるo2は本発明に係る現像装
置全体を示す。3はトナー保持体を′形成する現像ロー
ラーで、非磁性スリーブ(例えばアルミニウム・スデン
Vス鋼からなる円筒)からなり1回動自在に支持され、
図示しない駆動源により矢印aj5向に回転される。こ
のトナー保持体2の表向にはトナーの保持を確実にする
ため2〜5μの凹凸が形成されている。−成分系非磁性
トナー4はホッパー5に貯蔵されており、このホッパー
は現像ローラー3の下方位置に配11され−Cいる。上
記トナーは汲み上げローラー6によ・つ−C現像ローラ
ー3上へ供給される。なおローラー6はホッパー5内の
トナー及び現慮後の現1砿ローラー上のトナー像の攪拌
も行なっている0汲み上げられた現蘭ローラー上のトナ
ーはゴムブレード7の端部によって規制さnて塗布され
る。ゴムブレードは、所望の極性にトナー1に帯電する
に適した)Ill擦帯電系列の材質のものを用いること
が好ましい。例えば、トナーの材′JtV(−もよるが
ポリステV/、カーボン等を組成成分とするトナーを正
に帯電させるためには、エチ負に帯電させるためには、
シリコンゴム、ポリ擦帯電列において適当に選択された
導電性ゴムを使用した場合、トナーが過剰に孝擦帯電す
るのを防止でき、従ってトナーの静電的な凝集成いは同
化を防止、又はほぐす効果かめる。
は静電像担持体で静電像形成方法に応じ−C4′ilt
性基体上に設けた絶縁体、或は光導電層を有する感光体
等で構成される。その静電1象担持体1辷への静電像形
成は図示しない′醸子写真プロセス手段或は静電記録手
段により成されるものであるo2は本発明に係る現像装
置全体を示す。3はトナー保持体を′形成する現像ロー
ラーで、非磁性スリーブ(例えばアルミニウム・スデン
Vス鋼からなる円筒)からなり1回動自在に支持され、
図示しない駆動源により矢印aj5向に回転される。こ
のトナー保持体2の表向にはトナーの保持を確実にする
ため2〜5μの凹凸が形成されている。−成分系非磁性
トナー4はホッパー5に貯蔵されており、このホッパー
は現像ローラー3の下方位置に配11され−Cいる。上
記トナーは汲み上げローラー6によ・つ−C現像ローラ
ー3上へ供給される。なおローラー6はホッパー5内の
トナー及び現慮後の現1砿ローラー上のトナー像の攪拌
も行なっている0汲み上げられた現蘭ローラー上のトナ
ーはゴムブレード7の端部によって規制さnて塗布され
る。ゴムブレードは、所望の極性にトナー1に帯電する
に適した)Ill擦帯電系列の材質のものを用いること
が好ましい。例えば、トナーの材′JtV(−もよるが
ポリステV/、カーボン等を組成成分とするトナーを正
に帯電させるためには、エチ負に帯電させるためには、
シリコンゴム、ポリ擦帯電列において適当に選択された
導電性ゴムを使用した場合、トナーが過剰に孝擦帯電す
るのを防止でき、従ってトナーの静電的な凝集成いは同
化を防止、又はほぐす効果かめる。
ゴムブレードは、現像ローラー上にトナーが汲み上げら
九′る儒に設けである。これはブレードの端部によって
規制されて余分なトナーを重力によって現俸ローラーに
沿ってもしくは空間中に落下させるためである。たとえ
ば第1図において現像ローラーの中心を通る垂直線より
も。
九′る儒に設けである。これはブレードの端部によって
規制されて余分なトナーを重力によって現俸ローラーに
沿ってもしくは空間中に落下させるためである。たとえ
ば第1図において現像ローラーの中心を通る垂直線より
も。
左側上部の現像ローラー上にブレード端部と現像ローラ
ーとの接点を設けた場合、プV−ドと現像ローラーとの
間に四まれた空間Aには、トナー溜りが形成される。こ
の溜りは現像ローラー長手方向に不均一に形成されるこ
とが多く。
ーとの接点を設けた場合、プV−ドと現像ローラーとの
間に四まれた空間Aには、トナー溜りが形成される。こ
の溜りは現像ローラー長手方向に不均一に形成されるこ
とが多く。
たとえば多量に溜りが形成された部分ではトナ一層厚が
厚くなる。もちろんブレード圧を高めれば溜りにほとん
ど無関係に一定のトナ一層厚が得らnるが、ブレードと
現像ローラーに囲まに を生じ、この部分にトナーがつまって上述のトナーの凝
集塊を生じ塗布スジが発生する。
厚くなる。もちろんブレード圧を高めれば溜りにほとん
ど無関係に一定のトナ一層厚が得らnるが、ブレードと
現像ローラーに囲まに を生じ、この部分にトナーがつまって上述のトナーの凝
集塊を生じ塗布スジが発生する。
本出願人は先に待開昭54−43038号公報でゴムブ
レードの腹を現像ゴムローラーに圧接してトナー塗布を
行なう現1象装置を提案したが、L述の欠点はこの腹当
たりプV−ドの場合も同様で、ブレードと現像ローラー
との間に狭い空間が形成され、スジ・ムラの発生原因と
なる。また。
レードの腹を現像ゴムローラーに圧接してトナー塗布を
行なう現1象装置を提案したが、L述の欠点はこの腹当
たりプV−ドの場合も同様で、ブレードと現像ローラー
との間に狭い空間が形成され、スジ・ムラの発生原因と
なる。また。
実開昭53−30339号公報にはブレードの先端を現
像剤担持体であるゴムローラー上のトナーに当接させ、
トナーに摩擦帯*電荷を与える例が示されているが、ト
ナーは現像ゴムローラーの上方に配置さ扛たホッパーか
らこのローラーに与えられるため、ゴムローラーとブレ
ードとによって形成される空間にトナーが溜りやすくな
り、これが為前述の欠点が生ずる恐れがある。
像剤担持体であるゴムローラー上のトナーに当接させ、
トナーに摩擦帯*電荷を与える例が示されているが、ト
ナーは現像ゴムローラーの上方に配置さ扛たホッパーか
らこのローラーに与えられるため、ゴムローラーとブレ
ードとによって形成される空間にトナーが溜りやすくな
り、これが為前述の欠点が生ずる恐れがある。
本発明の実施例では、現像ローラーとして32〆のアル
ミニウムスリーブ表面を600番のテンドペーパーで荒
して、2〜3ttの凹凸を有°する粗面としたものを用
いた。ゴムブレードとしては厚さ2u巾20.1111
の寸法形状のウレタンで一度600のゴムを用いた。硬
度については寸法形状を檀々変えた場合、5aζ80′
が有効でめった。
ミニウムスリーブ表面を600番のテンドペーパーで荒
して、2〜3ttの凹凸を有°する粗面としたものを用
いた。ゴムブレードとしては厚さ2u巾20.1111
の寸法形状のウレタンで一度600のゴムを用いた。硬
度については寸法形状を檀々変えた場合、5aζ80′
が有効でめった。
父、このとき用いた非磁性トナーはカーポン10部、ポ
リスチレン90部を主体とする粒径7〜15μの粉末を
用い、外添剤とし−Cシリカを約05憾外務し、トナー
に流動性を与えた。第1図1−)J8はトナーが現1a
器から成畝するのを防ぐための池数防止用部材で、薄い
マイラー(商品名)シートを用いた。ゴムブレードの現
像ローラーへの当接圧はブレードの硬度・寸法形状を変
えた場合、約5〜2511/ltnが有効で、ロー ラ
ーの長手方向において5を以内の誤差に保つことが好ま
しい。実施列では約15tlc属に設定した。汲み上げ
ローラー6としては太さ約5デニール、長さ約lO騙の
ブラシローラーを用いた0このようにして実験を行なっ
た結果、現像ローラー3のil[iにスジやムラのない
50〜100μの薄イトナ一層を形成することができた
。ブレード圧を変えることによりトナーの層厚を変化さ
せることができる。
リスチレン90部を主体とする粒径7〜15μの粉末を
用い、外添剤とし−Cシリカを約05憾外務し、トナー
に流動性を与えた。第1図1−)J8はトナーが現1a
器から成畝するのを防ぐための池数防止用部材で、薄い
マイラー(商品名)シートを用いた。ゴムブレードの現
像ローラーへの当接圧はブレードの硬度・寸法形状を変
えた場合、約5〜2511/ltnが有効で、ロー ラ
ーの長手方向において5を以内の誤差に保つことが好ま
しい。実施列では約15tlc属に設定した。汲み上げ
ローラー6としては太さ約5デニール、長さ約lO騙の
ブラシローラーを用いた0このようにして実験を行なっ
た結果、現像ローラー3のil[iにスジやムラのない
50〜100μの薄イトナ一層を形成することができた
。ブレード圧を変えることによりトナーの層厚を変化さ
せることができる。
なお、粗面化処理としてはサンドブラストや液体ホーミ
/グ等公知の手段を用いること/IEできる。300番
〜400番の砥粒又はサンドペーパーで4〜5・を程度
の比較的荒い4而を形成rるのも効果的である。現像ロ
ーラーの表面を組曲fヒ゛することによつ−C,)ナー
の搬送性が向上するfc&fでなく、ゴムグV−ドをi
−E接した際にトナーにトリボ電前f kiえやすくな
り、またゴムプV−ドによるトナー塗布の際にスジセム
ラが出にくくなる等の利点がちる。
/グ等公知の手段を用いること/IEできる。300番
〜400番の砥粒又はサンドペーパーで4〜5・を程度
の比較的荒い4而を形成rるのも効果的である。現像ロ
ーラーの表面を組曲fヒ゛することによつ−C,)ナー
の搬送性が向上するfc&fでなく、ゴムグV−ドをi
−E接した際にトナーにトリボ電前f kiえやすくな
り、またゴムプV−ドによるトナー塗布の際にスジセム
ラが出にくくなる等の利点がちる。
現像ローラー上のトナーI−の厚さを、填隙ローラーと
感光体との対向間隙長よりも小さくし、その間隙内を現
像ローラーから感光体へトナーを移動させ−C現像(所
、渭ジャンピング現鷹)する実施例においては、感光体
と現像ローラーとの間にバイアス電源9により直流ない
しは交番電界又は交番電界に直流電界をRILした現像
バイアス全印加することにより、さらに良質の現1象像
を潜ることができる。例えば暗1部+600 V%明部
がOvのa盾に対し、感光体と現像ローラーとの間隙を
約300μに保ち、トナ一層L1[を50μに規制し−
C1現像ローラーに2KVp ps 2KllzのA、
0.電圧に+150Vの直流電圧を重畳した現1象バイ
アスを印加し−C現像し、fcところ、現1象濃1f5
r:高める効果があった。//)論従来から知られてい
る接触タイプの現鍬装置にも本発明は適用できる。
感光体との対向間隙長よりも小さくし、その間隙内を現
像ローラーから感光体へトナーを移動させ−C現像(所
、渭ジャンピング現鷹)する実施例においては、感光体
と現像ローラーとの間にバイアス電源9により直流ない
しは交番電界又は交番電界に直流電界をRILした現像
バイアス全印加することにより、さらに良質の現1象像
を潜ることができる。例えば暗1部+600 V%明部
がOvのa盾に対し、感光体と現像ローラーとの間隙を
約300μに保ち、トナ一層L1[を50μに規制し−
C1現像ローラーに2KVp ps 2KllzのA、
0.電圧に+150Vの直流電圧を重畳した現1象バイ
アスを印加し−C現像し、fcところ、現1象濃1f5
r:高める効果があった。//)論従来から知られてい
る接触タイプの現鍬装置にも本発明は適用できる。
本発明におけるブレードの設定位置の角度は。
使用するトナーの流動性や使用する現像ローラーの表面
性・曲率半径などで若干異なるが、一般的な商業用トナ
ーにおいでは、第2図に示すように、現像ローラーの中
心を通る垂直線Bから汲み上げ側へのブレード接点Cま
での角度θ。
性・曲率半径などで若干異なるが、一般的な商業用トナ
ーにおいでは、第2図に示すように、現像ローラーの中
心を通る垂直線Bから汲み上げ側へのブレード接点Cま
での角度θ。
は0 < 6.< 180°、又、仮想の現像ローラを
想定してブレードの変形が生じない場合に(第2図破線
で示す)、この現像ローラーとブレードとOM!!点C
′を通る現像ローラーの接線からの角度θ、は0〈θ、
< 1800が有好で、本実施例の場合望ましくは30
°〈θ1.30°くθ、<90”に設定することにより
よい結果を得九。
想定してブレードの変形が生じない場合に(第2図破線
で示す)、この現像ローラーとブレードとOM!!点C
′を通る現像ローラーの接線からの角度θ、は0〈θ、
< 1800が有好で、本実施例の場合望ましくは30
°〈θ1.30°くθ、<90”に設定することにより
よい結果を得九。
以1:、l#細に述べたように5本発明によれば現のト
ナー重布を安定して行なうことができ、4I写コピーは
常に安定した濃度が得られ、丈高品質画像が得られる。
ナー重布を安定して行なうことができ、4I写コピーは
常に安定した濃度が得られ、丈高品質画像が得られる。
また、現像装置が簡素化され、磁性体を含まないカラー
トナーを用いる現像装置に適用でき、コストの安いカラ
ー績写礪にとっても有益なものとなる。勿論磁性トナー
を用い、マグネットローラーとスリーブによりこの磁性
トナーを搬送する現康装置にも本発明は適用できる。
トナーを用いる現像装置に適用でき、コストの安いカラ
ー績写礪にとっても有益なものとなる。勿論磁性トナー
を用い、マグネットローラーとスリーブによりこの磁性
トナーを搬送する現康装置にも本発明は適用できる。
第1図は本発明に派る現像装置の断面図、第2図は塗布
ブV−ドの角度の説明図である。 1・・感光体、2・・現1象装置、3・・・現慮ローラ
ー、4・・・−成分系非磁性トナー、5・・・ホラ−ク
ー。 6・・汲み上げローラー% 7・・・ゴムプV−ド、8
・・・トナー飛散防止用部材、9・・・ノ(イアスミ源
。 を表わす。 出 願 人 キャノン株式会社 W!!衣なで
ブV−ドの角度の説明図である。 1・・感光体、2・・現1象装置、3・・・現慮ローラ
ー、4・・・−成分系非磁性トナー、5・・・ホラ−ク
ー。 6・・汲み上げローラー% 7・・・ゴムプV−ド、8
・・・トナー飛散防止用部材、9・・・ノ(イアスミ源
。 を表わす。 出 願 人 キャノン株式会社 W!!衣なで
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)層像保持体に対向して配置した現像ローラーと、
該現像ローラーへ−成分トナーを供給するだめの該現像
ローラーの下方位置に配置したトナー供給手段と、該ト
ナーの汲みヒげ關に設けられた現像剤塗布ブレードとを
有し、該塗布ブレードは弾性体からなりそのエツジ部分
を現1象ローラーの移動方向に対して順方向に接触させ
、かつ該ブレードと現像ローラーによって形成される空
間にトナーが溜らないようトナーが重力により落下する
位置に該塗布ブレードを配置したことを特徴とする現像
装置。 (2) 上記現像ローラーの表面が粗面に形成され−
〔いることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
現I象装置。 1:l) 上記4像ローラーの中心を通る垂直線と上
記塗布ブレードと現1歇ローラーとの接点とのなす角度
θ、が30″(θ、であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項又は第2項に記載の現1象装置。 (4) −上記−成分トナーが非磁性絶縁性トナーで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項から第3項
のいずれか一項に記載の現像装置。 +5) 上記潜着保持体と現1象ローラー上のトナー
第1頃から第4頃のいずれか一項に記載の現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56215332A JPS58116559A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56215332A JPS58116559A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58116559A true JPS58116559A (ja) | 1983-07-11 |
Family
ID=16670536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56215332A Pending JPS58116559A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58116559A (ja) |
Cited By (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138574A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-23 | Toshiba Corp | 現像装置 |
| JPS6128973A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-08 | Fuji Xerox Co Ltd | 非磁性一成分現像装置 |
| JPS625274A (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-12 | Toshiba Corp | 現像装置 |
| JPS62167259U (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-23 | ||
| US5086728A (en) * | 1990-08-30 | 1992-02-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Developing apparatus |
| US5300386A (en) * | 1991-03-22 | 1994-04-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Developer for developing electrostatic image, image forming method and heat fixing method |
| US5311264A (en) * | 1992-03-24 | 1994-05-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Developing apparatus for developing electrostatic latent image using one component developer |
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