JPS5811657Y2 - 自転車整理台 - Google Patents
自転車整理台Info
- Publication number
- JPS5811657Y2 JPS5811657Y2 JP4848779U JP4848779U JPS5811657Y2 JP S5811657 Y2 JPS5811657 Y2 JP S5811657Y2 JP 4848779 U JP4848779 U JP 4848779U JP 4848779 U JP4848779 U JP 4848779U JP S5811657 Y2 JPS5811657 Y2 JP S5811657Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- bicycle
- front wheel
- support plate
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 206010039203 Road traffic accident Diseases 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handcart (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、主として大都市圏の駅周辺の路上等に無秩
序に放置されている自転車を整理する際に使用される自
転車整理台に関するものである。
序に放置されている自転車を整理する際に使用される自
転車整理台に関するものである。
従来、自転車利用の通勤1通学、買物客が多くなるにつ
れて、大都市圏の駅周辺の路上等に無秩序に放置された
自転車があふれて身動きとれない状態であった。
れて、大都市圏の駅周辺の路上等に無秩序に放置された
自転車があふれて身動きとれない状態であった。
そのため、大都市圏では場所が狭く歩道まで食み出し、
交通の障害となって、交通事故や交通渋滞が起こり易く
、災害時には緊急自動車が通れず大混乱になる虞れがあ
り、また駅周辺の美観を損なうばかりでなく、商店街で
は営業妨害されたり、或いは盗難を誘発する虞れがある
等、警察、自治体1歩行者、商店街等の悩みは深刻で、
今や大都市圏の駅周辺自転車公害として社会問題となっ
てきた。
交通の障害となって、交通事故や交通渋滞が起こり易く
、災害時には緊急自動車が通れず大混乱になる虞れがあ
り、また駅周辺の美観を損なうばかりでなく、商店街で
は営業妨害されたり、或いは盗難を誘発する虞れがある
等、警察、自治体1歩行者、商店街等の悩みは深刻で、
今や大都市圏の駅周辺自転車公害として社会問題となっ
てきた。
この考案は、前述のような現状に鑑み1社会問題になっ
ている大都市駅周辺自転車公害を解消するために案出さ
れたものである。
ている大都市駅周辺自転車公害を解消するために案出さ
れたものである。
以下、この考案の一実施例を図面に基いて説明する。
第1図に示すように、複数個の連結孔1が長手方向へ沿
って適宜間隔に穿設された左側板2.右側板30両端部
相互間に夫々断面逆り字形法の前板4、後板5を内向き
に架設して成る架台Aを形成する。
って適宜間隔に穿設された左側板2.右側板30両端部
相互間に夫々断面逆り字形法の前板4、後板5を内向き
に架設して成る架台Aを形成する。
この架台Aの前板4上の長手方向中央部には、上下方向
略中央部に摺動溝6が上下方向へ沿って長く穿設された
一対の前部支板7を相対向させて着脱自在に立設し、こ
の各前部支板7の相互間に前後方向へ放物回転可能な回
転式ラックBを着脱自在に取付ける。
略中央部に摺動溝6が上下方向へ沿って長く穿設された
一対の前部支板7を相対向させて着脱自在に立設し、こ
の各前部支板7の相互間に前後方向へ放物回転可能な回
転式ラックBを着脱自在に取付ける。
この回転式ラックBは、略C形伏の回転枠8の開口部に
断面U字形伏もしくは断面U字形伏の2個の前輪載置板
9を自転車の前輪Cの外径に対応させた円孤状の固定板
10を介して外向きに適宜間隔に設け、この各前輪載置
板9の先端相互間には固定板10の径に対応させた横棒
11を夫々架設する。
断面U字形伏もしくは断面U字形伏の2個の前輪載置板
9を自転車の前輪Cの外径に対応させた円孤状の固定板
10を介して外向きに適宜間隔に設け、この各前輪載置
板9の先端相互間には固定板10の径に対応させた横棒
11を夫々架設する。
また1回転枠8の円周方向略中央部内側には、後端固定
部近傍に、前輪載置時に前輪Cを持ち上げない状態で各
前輪載置板9に合致されるよう位置設定しTこ後部スト
ッパー12と、前端固定部近傍に、各前輪載置板9に前
輪Cを載置した状態で前輪Cの重心が前記前部支板7よ
り後方へ移動されるよう位置設定した前部ストッパー1
3と、この前部ストッパー13と後部ストッパー12と
を結ぶ直線状の摺動部14とから成る回転運動用のカム
板15を設ける。
部近傍に、前輪載置時に前輪Cを持ち上げない状態で各
前輪載置板9に合致されるよう位置設定しTこ後部スト
ッパー12と、前端固定部近傍に、各前輪載置板9に前
輪Cを載置した状態で前輪Cの重心が前記前部支板7よ
り後方へ移動されるよう位置設定した前部ストッパー1
3と、この前部ストッパー13と後部ストッパー12と
を結ぶ直線状の摺動部14とから成る回転運動用のカム
板15を設ける。
更に、このカム板15で包囲された回転枠8の円周方向
略中央部内側には昇降運動用の筒状の軸受片16が設け
られている。
略中央部内側には昇降運動用の筒状の軸受片16が設け
られている。
そして、カム板15を、前記各前部支板Tの上端近傍相
互間にベアリング170両側にスペーサ18が介在され
るようボルト19.ナツト20にて回転自在に架設され
たカム軸21に連動させ、かつ軸受片16を、各前部支
板7の摺動溝6相互間にその摺動溝6の円外側にワッシ
ャー22が介在されるよう軸棒23.止ピン24にて摺
動自在に架設された摺動軸25に連動させて。
互間にベアリング170両側にスペーサ18が介在され
るようボルト19.ナツト20にて回転自在に架設され
たカム軸21に連動させ、かつ軸受片16を、各前部支
板7の摺動溝6相互間にその摺動溝6の円外側にワッシ
ャー22が介在されるよう軸棒23.止ピン24にて摺
動自在に架設された摺動軸25に連動させて。
前後方向へ放物回転可能なように形成されている。
一方、前記架台Aの後板5上の長手方向中央部には、前
部支板7の高さより少なくとも高く設定した一対の後部
支板26を相対向させて着脱自在に立設すると共に、下
端部より若干幅狭にした各後部支板26の上下方向略中
央部相互間に補強用の連結板27を設け、また各後部支
板26の上端相互間に、前記回転式ラックBの各前輪載
置板9と同様の前輪載置板2Bを自転車の前輪Cの外径
と対応させて略画ぜぎに設げるように構成したものであ
る。
部支板7の高さより少なくとも高く設定した一対の後部
支板26を相対向させて着脱自在に立設すると共に、下
端部より若干幅狭にした各後部支板26の上下方向略中
央部相互間に補強用の連結板27を設け、また各後部支
板26の上端相互間に、前記回転式ラックBの各前輪載
置板9と同様の前輪載置板2Bを自転車の前輪Cの外径
と対応させて略画ぜぎに設げるように構成したものであ
る。
また、前記前部支板7及び後部支板26の立設手段は、
所定間隔に相対向させた前部支板7及び後部支板26の
下端に長方形状の固定板29を固着し、この固定板29
0両端部とそれに対応する架台Aの前板4及び後板5と
に穿設された固定孔を介してボルト30、ナツト31に
て着脱自在に固定されている。
所定間隔に相対向させた前部支板7及び後部支板26の
下端に長方形状の固定板29を固着し、この固定板29
0両端部とそれに対応する架台Aの前板4及び後板5と
に穿設された固定孔を介してボルト30、ナツト31に
て着脱自在に固定されている。
この場合、固定板290代わりに前部支板7及び後部支
板26の下端部を1字形状に外向き或いは内向きに折曲
げて夫々固定片を設け、この固定片に固定孔を穿設する
ようにしても艮い。
板26の下端部を1字形状に外向き或いは内向きに折曲
げて夫々固定片を設け、この固定片に固定孔を穿設する
ようにしても艮い。
更に、前記前輪載置板9,28は1回転式ランクBの方
には固定板10を介して2個、後部支板26の方には1
個設けるように図示されているが。
には固定板10を介して2個、後部支板26の方には1
個設けるように図示されているが。
これに何等限定されることなく1回転式ラックBの方に
は2個の前輪載置板9の相互間に適宜間隔に増設して3
個、4個にしても良く、後部支板26の方には回転式ラ
ンクBの方と同様に固定板10を介して2個、3個、4
個設けることも可能である。
は2個の前輪載置板9の相互間に適宜間隔に増設して3
個、4個にしても良く、後部支板26の方には回転式ラ
ンクBの方と同様に固定板10を介して2個、3個、4
個設けることも可能である。
この考案は前述のように構成しTこから、使用時におい
ては、第3図のイに示すように回転式ラックBを前方へ
回転させてカム板15の後部ストッパー12をカム軸2
1に係合させた状態において。
ては、第3図のイに示すように回転式ラックBを前方へ
回転させてカム板15の後部ストッパー12をカム軸2
1に係合させた状態において。
先ず回転式ラックBの各前輪載置板9vc、自転車のハ
ンドルを持って前輪Cを前方から嵌め込んで若干持ち上
げ気味に押すことにより1回転式ラックBはカム板15
の摺動部14がカム軸21に沿って摺動されながら回転
すると同時に、軸受片16に介装しfこ摺動軸25が各
前部支板7の摺動溝6に沿って摺動されながら上昇する
。
ンドルを持って前輪Cを前方から嵌め込んで若干持ち上
げ気味に押すことにより1回転式ラックBはカム板15
の摺動部14がカム軸21に沿って摺動されながら回転
すると同時に、軸受片16に介装しfこ摺動軸25が各
前部支板7の摺動溝6に沿って摺動されながら上昇する
。
次に、第3図の口に示すように回転式ラックBは、自転
車の前輪Cの重心が前部支板7より後方へ移動された状
態で、カム板15の前部ストッパー13がカム軸21に
係合されて停止し、これと同時に後部支板26の前輪載
置板28に自転車の前輪Cが嵌合されて載置操作が完了
する。
車の前輪Cの重心が前部支板7より後方へ移動された状
態で、カム板15の前部ストッパー13がカム軸21に
係合されて停止し、これと同時に後部支板26の前輪載
置板28に自転車の前輪Cが嵌合されて載置操作が完了
する。
つまり、自転車の前輪Cを回転式ラックBの各前輪載置
板9に前方から嵌め込んで押すだけの極めて容易な操作
で、カム板15とカム軸21とによる回転運動と、摺動
軸25と摺動溝6とによる上昇運動とが相俟って1回転
式ラックBが著しく円滑に放物回転しながら自転車の前
輪Cを各前輪載置板9,28に頗る安定性よく安全に載
置することができる。
板9に前方から嵌め込んで押すだけの極めて容易な操作
で、カム板15とカム軸21とによる回転運動と、摺動
軸25と摺動溝6とによる上昇運動とが相俟って1回転
式ラックBが著しく円滑に放物回転しながら自転車の前
輪Cを各前輪載置板9,28に頗る安定性よく安全に載
置することができる。
しfこがって、自転車の前輪Cを上方へ載置した状態に
駐車できることによって0通常駐車時に占める自転車の
長さに比較してはるかに短くて済み、狭いスペースを極
めて有効に利用することができると共に、左右側板2,
3に穿設された各連結孔1にボルトを差し込んで、架台
Aを並列に順次連結して多数設置することによって、多
数の自転車を並列に駐車させることができる。
駐車できることによって0通常駐車時に占める自転車の
長さに比較してはるかに短くて済み、狭いスペースを極
めて有効に利用することができると共に、左右側板2,
3に穿設された各連結孔1にボルトを差し込んで、架台
Aを並列に順次連結して多数設置することによって、多
数の自転車を並列に駐車させることができる。
そのため、大都市圏の駅周辺の路上等に無秩序に放置さ
れている多数の自転車を狭いスペースで確実に整理でき
。
れている多数の自転車を狭いスペースで確実に整理でき
。
従来起きていた交通事故、交通渋滞、美観を損なう、営
業妨害、盗難等を防止して1社会問題になっている大都
市駅周辺の自転車公害を完全に解消することができる。
業妨害、盗難等を防止して1社会問題になっている大都
市駅周辺の自転車公害を完全に解消することができる。
しかも、カム板15とカム軸21とによる回転運動と、
摺動軸25と摺動溝6とによる昇降運動とに、J:って
、回転式ラックBが放物回転するようにしたことにより
、力学的にも自転車を最少の力で押し上げることができ
、そして自転車の自重を利用して降せるため1女性や子
供等でも使用可能である。
摺動軸25と摺動溝6とによる昇降運動とに、J:って
、回転式ラックBが放物回転するようにしたことにより
、力学的にも自転車を最少の力で押し上げることができ
、そして自転車の自重を利用して降せるため1女性や子
供等でも使用可能である。
また、架台A、前部支板71回転式ラックB。
後部支板26等の各部材が分解可能であって、コンバク
)Kできるため、梱包、運搬、保管等に頗る便利である
。
)Kできるため、梱包、運搬、保管等に頗る便利である
。
更に、この考案の自転車整理台は、大都市圏の駅周辺に
設置して使用されるばかりでなく、多人数の集合場所1
例えばデパー1−.スーパーマーケット、学校、遊戯場
、野球場、その他種々の場所に合わせて広範囲に設置し
て利用することができる。
設置して使用されるばかりでなく、多人数の集合場所1
例えばデパー1−.スーパーマーケット、学校、遊戯場
、野球場、その他種々の場所に合わせて広範囲に設置し
て利用することができる。
以上説明したように、この考案の自転車整理台によれば
、無秩序に放置されている多数の自転車を狭いスペース
で確実に整理して自転車公害を解消できると共に、誰れ
にでも操作が容易にでき。
、無秩序に放置されている多数の自転車を狭いスペース
で確実に整理して自転車公害を解消できると共に、誰れ
にでも操作が容易にでき。
しかも前輪の載置状態が安定していて安全であり。
それに各部材が分解可能で梱包、運搬、保管等に便利で
ある等の極めて優れた諸効果が得られる。
ある等の極めて優れた諸効果が得られる。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1図は斜視
図、第2図は回転式ラックの前部支板部分の縦断背面図
、第3図は回転式ラックの作用を示す側面図で、イは自
転車の前輪を載置する状態。 口は自転車の前輪を載置した状態である。 A・・・・・・架台、B・・・・・・回転式ラック、C
・・・・・・前輪。 1・・・・・・連結孔、2・・・・・・左側板、3・・
・・・・右側板。 4・・・・・・前板、5・・・・・・後板、6・・・・
・・摺動溝、7・・・・・前部支板、8・・・・・・回
転枠、9,28・・・・・・前輪載置板、10 、29
・・・・・・固定板、11・・・・・・横棒。 12・・・・・・後部ストッパー、13・・・・・・A
fJ部ス)ツバ−114・・・・・・摺動部、15・・
・・・・カム板、16・・・・・・軸受片、17・・・
・・・ベアリング、18・・・・・スペーサ。 19.30・・・・・・ボルト、20,31・・・・・
・プツト、21・・・・・・カム軸、 22−・−・ワ
ッシャー、23・・・・・・軸棒、24・・・・・・止
ピン、25・・・・・・摺動軸、26・・・・・・後部
支板、27・・・・・・連結板。
図、第2図は回転式ラックの前部支板部分の縦断背面図
、第3図は回転式ラックの作用を示す側面図で、イは自
転車の前輪を載置する状態。 口は自転車の前輪を載置した状態である。 A・・・・・・架台、B・・・・・・回転式ラック、C
・・・・・・前輪。 1・・・・・・連結孔、2・・・・・・左側板、3・・
・・・・右側板。 4・・・・・・前板、5・・・・・・後板、6・・・・
・・摺動溝、7・・・・・前部支板、8・・・・・・回
転枠、9,28・・・・・・前輪載置板、10 、29
・・・・・・固定板、11・・・・・・横棒。 12・・・・・・後部ストッパー、13・・・・・・A
fJ部ス)ツバ−114・・・・・・摺動部、15・・
・・・・カム板、16・・・・・・軸受片、17・・・
・・・ベアリング、18・・・・・スペーサ。 19.30・・・・・・ボルト、20,31・・・・・
・プツト、21・・・・・・カム軸、 22−・−・ワ
ッシャー、23・・・・・・軸棒、24・・・・・・止
ピン、25・・・・・・摺動軸、26・・・・・・後部
支板、27・・・・・・連結板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数個の連結孔を有する左側板、右側板の両端部相互間
に夫々前板、後板を架設しTこ架台を形成すると共に、
架台の前板上には上下方向路中央部□摺動溝が上下方向
へ沿って穿設された一対の前部支板を相対向させて着脱
自在に立設し、この各前部支板の相互間には、開口部に
適数の前輪載置板が前輪の外径に対応させTこ円孤状の
固定板を介して外向きに設けられた略C形伏の回転枠の
内側に、前記各前部支板の上端近傍相互間に回転自在に
架設されたカム軸に連動させる回転運動用のカム板と、
各前部支板の摺動溝相互間に摺動自在に架設された摺動
軸に連動させる昇降運動用の軸受片とを設けて成る前後
方向へ放物回転可能な回転式ラックを着脱自在に取付け
、一方架台の後板上には、前記前部支板の高さより少な
くとも高クシ。 その上端部に適数の前輪載置板が設けられた後部支板を
着脱自在に立設したことを特徴とする自転車整理台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4848779U JPS5811657Y2 (ja) | 1979-04-12 | 1979-04-12 | 自転車整理台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4848779U JPS5811657Y2 (ja) | 1979-04-12 | 1979-04-12 | 自転車整理台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55147982U JPS55147982U (ja) | 1980-10-24 |
| JPS5811657Y2 true JPS5811657Y2 (ja) | 1983-03-04 |
Family
ID=28932293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4848779U Expired JPS5811657Y2 (ja) | 1979-04-12 | 1979-04-12 | 自転車整理台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811657Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005049417A1 (ja) * | 2003-11-19 | 2005-06-02 | M.C.F Co.,Limited | 前輪支持装置及び出入庫を監視可能な前輪支持装置並びにこれら前輪支持装置を備えた駐輪装置 |
-
1979
- 1979-04-12 JP JP4848779U patent/JPS5811657Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55147982U (ja) | 1980-10-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3628805A (en) | Handling truck | |
| US3994400A (en) | Bicycle display rack | |
| JPS5811657Y2 (ja) | 自転車整理台 | |
| US3529729A (en) | Stand for bicycles and the like | |
| KR100875631B1 (ko) | 자전거 안전 보관장치 | |
| WO2024017937A1 (de) | Einspuriges fahrzeug | |
| US5036987A (en) | Bicycle stand | |
| JPS5814150Y2 (ja) | 自転車整理台 | |
| DE4307481C2 (de) | Drehbarer Fahrradständer zum Aufbewahren und Ausstellen in mehreren Etagen | |
| US10413797B2 (en) | Bicycle rack assembly | |
| DE2304856A1 (de) | Drehbares garagensystem | |
| US585739A (en) | Bicycle-support | |
| JPH076170Y2 (ja) | 車線分離台 | |
| JPH061273A (ja) | バランス回転レールによる自転車の駐輪システム | |
| JPH022709Y2 (ja) | ||
| CN2408009Y (zh) | 自行车高位停车架 | |
| JP3107753U (ja) | 駐輪装置 | |
| KR200225434Y1 (ko) | 자전거 정차대 | |
| DE9308960U1 (de) | Zweiradständer, insbesondere für Fahrräder | |
| CN213063106U (zh) | 一种抽屉式停车架 | |
| DE2413377B2 (de) | Rollerbahn und roller | |
| EP0668207B1 (de) | Ständer für Fahrräder | |
| KR200180347Y1 (ko) | 조립식 자전거 주차대 | |
| DE29519090U1 (de) | Roller | |
| DE19900006A1 (de) | Vorrichtung für die Aufnahme sperriger Gegenstände gleicher Art, vornehmlich Zweiradsysteme (Fahrräder) |