JPS58116841A - 擬似呼発生方式 - Google Patents
擬似呼発生方式Info
- Publication number
- JPS58116841A JPS58116841A JP56213582A JP21358281A JPS58116841A JP S58116841 A JPS58116841 A JP S58116841A JP 56213582 A JP56213582 A JP 56213582A JP 21358281 A JP21358281 A JP 21358281A JP S58116841 A JPS58116841 A JP S58116841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- circuit
- line
- additional circuit
- pseudo call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L43/00—Arrangements for monitoring or testing data switching networks
- H04L43/50—Testing arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は、各種情報交換システムにおいて、該システム
の試験のための擬似呼を大掛かりな設備を用いることま
く簡易に発生できるようにし九擬似呼発生方式に関する
ものである。
の試験のための擬似呼を大掛かりな設備を用いることま
く簡易に発生できるようにし九擬似呼発生方式に関する
ものである。
(2)技術の背景
例えば、テレックス交換機等各種情報交換システムの総
合試験や、現局への搬入、据付は後のシステム試験等に
おいては、システムに対しある程度実状に近い負荷をか
けて試験を行うことが必須となる。さらにシステムの処
理能力評価のためKは、過負荷試験も必要となる。
合試験や、現局への搬入、据付は後のシステム試験等に
おいては、システムに対しある程度実状に近い負荷をか
けて試験を行うことが必須となる。さらにシステムの処
理能力評価のためKは、過負荷試験も必要となる。
第1図に一般的な情報交換システムの例、第2図にCT
U−CCUインタフェース部の説明図1第3図にCTU
−CCUインタフェース回路の例を示す。図中、1は回
線終端装置(CTU)、2−1.2−2は通信制御装置
(CCU)、3−1゜3−2は中央処理装置(CC)、
4−1.4−2は主記憶装置、5は加入者端末、6は他
の交換機、7はレベルコンバータ(LCV)、8はサン
フリングロジツク部(8PL)、9はCCUインタフェ
ース部(CCUI)を表わす。
U−CCUインタフェース部の説明図1第3図にCTU
−CCUインタフェース回路の例を示す。図中、1は回
線終端装置(CTU)、2−1.2−2は通信制御装置
(CCU)、3−1゜3−2は中央処理装置(CC)、
4−1.4−2は主記憶装置、5は加入者端末、6は他
の交換機、7はレベルコンバータ(LCV)、8はサン
フリングロジツク部(8PL)、9はCCUインタフェ
ース部(CCUI)を表わす。
CTUIはシステム内輪環レベルと回線インタフェース
との間のレベル変換および時分割/空間分割の制御変換
を行う。例えば1台のCTUIにつき256回線の接続
が可能である。
との間のレベル変換および時分割/空間分割の制御変換
を行う。例えば1台のCTUIにつき256回線の接続
が可能である。
CCU2−1.2−2は複数回線を時分割で制御すると
ともに文字の直列/並列変換を行い、CCとのインタフ
ェース機能を含み、また回線交換機能を有する装置であ
る。0C3−1,3−2はプログラム制御によシシステ
ム全体の制御を行い、MM4−1.4−2はプログラム
およびデータを格納し記憶する装置である。
ともに文字の直列/並列変換を行い、CCとのインタフ
ェース機能を含み、また回線交換機能を有する装置であ
る。0C3−1,3−2はプログラム制御によシシステ
ム全体の制御を行い、MM4−1.4−2はプログラム
およびデータを格納し記憶する装置である。
CCU、CC,MMは、例えば第1図図示の如く障害対
策のため2重化され、セレクト信号によるスイッチング
によって糸切替がなされる。
策のため2重化され、セレクト信号によるスイッチング
によって糸切替がなされる。
例えば、第2図図示の如く、1台のCCU2−1に最大
16台のCTUIが接続可能で、CCU2−1は409
6回線時分割制御を行うことになる。CCUI9は25
6回線時分割制御を行う。
16台のCTUIが接続可能で、CCU2−1は409
6回線時分割制御を行うことになる。CCUI9は25
6回線時分割制御を行う。
8PL 8のところで64回線時分割制御がなされ、
LCV7で4回線時分割制御が行われて、最終的に1回
線ごとの空間分割となる。
LCV7で4回線時分割制御が行われて、最終的に1回
線ごとの空間分割となる。
第3図中、符号10−1ないし10−6はドライバ/レ
シーバ、11−1ないし11−4はフリップフロップ、
12−1ないし12−3はマルチプレクサ、13−1な
いし13−7はアンド回路、14−1.14−2はオア
回路、15−1.15−2はファンアウト・アンプ、1
6はアドレス・ロジック、17はデコーダ、18−1.
18−2はナンド回路を表わす。第3図において、信号
8BLはCCU選択信号で、第O系(ヰO)まえは第1
系(拌1 )CCUのいずれかを有効とするものである
。信号ADは回線アドレス信号でCCU側から8ビツト
で供給され、処理対象の回線を指示するものである。信
号8DはCCU側から回線側へ送出される送信データで
あシ、信号RDはCCU側へ入力される受信データであ
る。信号WEBおよび信号R8Bは、それぞれ送信デー
タライトストロブおよび受信データリードストロブの制
御信号である。
シーバ、11−1ないし11−4はフリップフロップ、
12−1ないし12−3はマルチプレクサ、13−1な
いし13−7はアンド回路、14−1.14−2はオア
回路、15−1.15−2はファンアウト・アンプ、1
6はアドレス・ロジック、17はデコーダ、18−1.
18−2はナンド回路を表わす。第3図において、信号
8BLはCCU選択信号で、第O系(ヰO)まえは第1
系(拌1 )CCUのいずれかを有効とするものである
。信号ADは回線アドレス信号でCCU側から8ビツト
で供給され、処理対象の回線を指示するものである。信
号8DはCCU側から回線側へ送出される送信データで
あシ、信号RDはCCU側へ入力される受信データであ
る。信号WEBおよび信号R8Bは、それぞれ送信デー
タライトストロブおよび受信データリードストロブの制
御信号である。
信号ADで指定され先回線について、送信の場合には信
号W8Bのタイミングで信号8Dとして送信データが送
られ、また受信の場合には、信号18Bのタイミングで
信号RDとして受信データがサンプリングされることに
なる。
号W8Bのタイミングで信号8Dとして送信データが送
られ、また受信の場合には、信号18Bのタイミングで
信号RDとして受信データがサンプリングされることに
なる。
(3)従来技術と問題点
例えば、上記r (2) 、技術の背景」で示したよう
な交換システムにおいて、擬似呼を発生させる場合、従
来、当該交換システムとは別のシステムま九は装置(ソ
フトウェアを含む)を用意し、空間分割的に呼を発生さ
せるようにしていた。即ち、従来の方式は、擬似呼用シ
ステムまたは装置の1回線がそのまま1台の加入者端末
に対応するよう擬似するものであり、過負荷試験のため
に多くの呼を発生させようとすれば擬似呼用システムま
たは装置の規模は大きなものとなってくることは避けら
れない。
な交換システムにおいて、擬似呼を発生させる場合、従
来、当該交換システムとは別のシステムま九は装置(ソ
フトウェアを含む)を用意し、空間分割的に呼を発生さ
せるようにしていた。即ち、従来の方式は、擬似呼用シ
ステムまたは装置の1回線がそのまま1台の加入者端末
に対応するよう擬似するものであり、過負荷試験のため
に多くの呼を発生させようとすれば擬似呼用システムま
たは装置の規模は大きなものとなってくることは避けら
れない。
従来、上記のような空間分割的に呼を発生させる擬似呼
用システムや装置を試験に用いていたために、次のよう
な欠点があった。
用システムや装置を試験に用いていたために、次のよう
な欠点があった。
(i)、擬似呼発生用に多くの機器数を要する。
ぐ11)、余分な床スペース、電力、設置工事等を必要
とする。
とする。
(’+iD 、現局における試験のための運搬、設置工
事、試験後の解体等に多大な労力と時間を要する。
事、試験後の解体等に多大な労力と時間を要する。
従って、従来方式によれば、ある意味では、システムの
試験のレベル、即ちどこまで実状に近い状態で試験がで
きるかといったことにも大きな影響を及ぼす問題になっ
ていた。
試験のレベル、即ちどこまで実状に近い状態で試験がで
きるかといったことにも大きな影響を及ぼす問題になっ
ていた。
(4)発明の目的
本発明は、上記問題点の解決を図り、各種情報システム
の1構成要素として通常設備される複数回線を時分割制
御する通信制御装置や回線終端装置の時分割回線制御イ
ンタフェース部に、簡単な付加回路を接続することによ
シ、システムに対して擬似呼を発生させる手段を提供す
ることを目的としている。
の1構成要素として通常設備される複数回線を時分割制
御する通信制御装置や回線終端装置の時分割回線制御イ
ンタフェース部に、簡単な付加回路を接続することによ
シ、システムに対して擬似呼を発生させる手段を提供す
ることを目的としている。
(5)発明の構成
上記目的達成のため、本発明の擬似呼発生方式は、複数
回線を時分割制御する通信制御装置および回線終端装置
をそなえ九交換システムにおいて、各回線のデータを保
持するデータバッファメモリと、時分割回線制御用の制
御信号によシ上記データバッファメモリを制御するアド
レス・タイミング制御部とをそなえた付加回路を設け、
上記通信制御装置を九は回線終端装置の時分割回線制御
インタフェース部に上記付加回路を接続する構成とし、
複数回線からの送信データを上記付加回路にバッファし
、該バッファされた送信データを受信データとしてサン
プリングするようにして当該交換システムに擬似呼を発
生させるようにしたことを%徴としている。′ C) 発明の実施例 CTU、CCUの種々の時分割制御部の付加回路が考え
られるが、実施例として、CTU−CCUインタフェー
ス部すなわち256回線の時分割制御部に付加回路を接
続し、呼を擬似する場合について、図面を参照しつつ説
明する。
回線を時分割制御する通信制御装置および回線終端装置
をそなえ九交換システムにおいて、各回線のデータを保
持するデータバッファメモリと、時分割回線制御用の制
御信号によシ上記データバッファメモリを制御するアド
レス・タイミング制御部とをそなえた付加回路を設け、
上記通信制御装置を九は回線終端装置の時分割回線制御
インタフェース部に上記付加回路を接続する構成とし、
複数回線からの送信データを上記付加回路にバッファし
、該バッファされた送信データを受信データとしてサン
プリングするようにして当該交換システムに擬似呼を発
生させるようにしたことを%徴としている。′ C) 発明の実施例 CTU、CCUの種々の時分割制御部の付加回路が考え
られるが、実施例として、CTU−CCUインタフェー
ス部すなわち256回線の時分割制御部に付加回路を接
続し、呼を擬似する場合について、図面を参照しつつ説
明する。
第4図は本発明に係る付加回路の一実施例、第5図は本
発明の一実施例構成を示す。
発明の一実施例構成を示す。
図中、20は付加回路、21−1ないし21−6はドラ
イバ/レシーバ、22はオア回路、23はスリップ70
ツブ、24−1ないし24−3はアンド回路、25はC
TU−CCUインタフェース信号からメモリ制御信号を
作るアドレス・タイミング制御部、26はタイミング制
御部、27はアドレス・デコーダ、28はデータバッフ
ァメモリを表わす。また、第5図中、符号1.2−1゜
2−2.7,8.9は第2図に対応し、30はCCU内
のCTUインタフェース部を表わす。
イバ/レシーバ、22はオア回路、23はスリップ70
ツブ、24−1ないし24−3はアンド回路、25はC
TU−CCUインタフェース信号からメモリ制御信号を
作るアドレス・タイミング制御部、26はタイミング制
御部、27はアドレス・デコーダ、28はデータバッフ
ァメモリを表わす。また、第5図中、符号1.2−1゜
2−2.7,8.9は第2図に対応し、30はCCU内
のCTUインタフェース部を表わす。
例えば256回線の時分割インタフェース部で呼を擬似
する場合、第3図図示CCUI9部KCCUI9にかえ
て第4図図示の如き付加回路20を接続する。接続によ
って、例えば第5図図示の如くになる。プリント板を差
し替えるよう表感じで交換できるようにすれば、任意の
CCUIと簡単に交換できることとなる。なお、付加回
路20をCCU内のCTUインタフェース部30に、組
込むようにして接続しても差し支えない。付加回路20
を接続しないCTUは通常の呼処理に使用できる。擬似
呼回線数を増加させたければ、CCUK接続されている
CTUの範囲内でCTUに接続する付加回路20を増加
させて′いけばよい。
する場合、第3図図示CCUI9部KCCUI9にかえ
て第4図図示の如き付加回路20を接続する。接続によ
って、例えば第5図図示の如くになる。プリント板を差
し替えるよう表感じで交換できるようにすれば、任意の
CCUIと簡単に交換できることとなる。なお、付加回
路20をCCU内のCTUインタフェース部30に、組
込むようにして接続しても差し支えない。付加回路20
を接続しないCTUは通常の呼処理に使用できる。擬似
呼回線数を増加させたければ、CCUK接続されている
CTUの範囲内でCTUに接続する付加回路20を増加
させて′いけばよい。
第5図において、CCUIが付加回路20に置き換えら
tllcTUi内+7)LCV7,8PL8tllJ御
上無効となる。
tllcTUi内+7)LCV7,8PL8tllJ御
上無効となる。
第4図において、信号λD、WEB、R8B。
8BL、8D、RDは、第3図に図示したCCUからの
゛信号と対応する。信号5FiLによって有効なCCU
を選択する。送信データライトストロブ信号W8Bはア
ドレス・タイミング制御部25のタイミング制御部26
に入力され、タイミング制御部26によって、データバ
ッファメモリ28へのライトイネーブル信号WEが作り
出されるようにする。受信データリードストロブ信号R
IBも同様にタイミング制御部26に入力され、データ
バックアメモリ28からのリード・タイミングを与える
。データバッファメモリ28は、制御可能回線数分すな
わち256回線分の送受信データ用のバッファメモリで
あシ、送信データ8Dを回線に送出する代わシにバッフ
ァリングし、回線からの受信データの代わシに、このデ
ータバックアメモリ28上のデータがサンプリングされ
るようにされる。このデータバックアメモリ28のアド
レスは、8ビツトの回線アドレス信号ADによって、ア
ドレス・デコーダ27から与えられることとなる。
゛信号と対応する。信号5FiLによって有効なCCU
を選択する。送信データライトストロブ信号W8Bはア
ドレス・タイミング制御部25のタイミング制御部26
に入力され、タイミング制御部26によって、データバ
ッファメモリ28へのライトイネーブル信号WEが作り
出されるようにする。受信データリードストロブ信号R
IBも同様にタイミング制御部26に入力され、データ
バックアメモリ28からのリード・タイミングを与える
。データバッファメモリ28は、制御可能回線数分すな
わち256回線分の送受信データ用のバッファメモリで
あシ、送信データ8Dを回線に送出する代わシにバッフ
ァリングし、回線からの受信データの代わシに、このデ
ータバックアメモリ28上のデータがサンプリングされ
るようにされる。このデータバックアメモリ28のアド
レスは、8ビツトの回線アドレス信号ADによって、ア
ドレス・デコーダ27から与えられることとなる。
すなわち、付加回路20は、システムからの送信データ
の場合、回線アドレス信号ADに従い、通常各回線(5
end 1ine )に送出すべきデータを、信号WE
Bのタイミングでデータバッファメモリ28のその回線
に対応する位置にバッファリングする。ま九、回線から
の受信データの場合、通常回線アドレス信号ADに従い
、各回線(receive目ne)からのデータをサン
プリングすべきところ、信号R8Bのタイミングで、こ
のデータバックアメモリ28の内容をサンプルして引き
渡す。し九がって、第1図に図示したCC3−1,MM
4−1等のソフトウェアの制御によシ、この付加回路2
0が接続され九〇TUK収容されている回線間で、自由
にデータの送信・受信ができ、呼の擬似が可能となる。
の場合、回線アドレス信号ADに従い、通常各回線(5
end 1ine )に送出すべきデータを、信号WE
Bのタイミングでデータバッファメモリ28のその回線
に対応する位置にバッファリングする。ま九、回線から
の受信データの場合、通常回線アドレス信号ADに従い
、各回線(receive目ne)からのデータをサン
プリングすべきところ、信号R8Bのタイミングで、こ
のデータバックアメモリ28の内容をサンプルして引き
渡す。し九がって、第1図に図示したCC3−1,MM
4−1等のソフトウェアの制御によシ、この付加回路2
0が接続され九〇TUK収容されている回線間で、自由
にデータの送信・受信ができ、呼の擬似が可能となる。
なお、上述の如くこの付加回路をCCU側のCTUイン
タフェース部に接続しても機能は同様である。
タフェース部に接続しても機能は同様である。
本実施例では、1/256の時分割制御部(CCUI)
で付加回路を実現する例を示し九が、例えばts2図r
c示t、*i/64(SPL8)1*は1/4 (LC
V7)の時分割制御部でも、それぞれのインタフェース
信号から、本実施例と同様の付加回路を構成できる。こ
の場合、1つの付加回路でそれぞれ64回線または4回
線を使い、呼を擬似するとととなる。
で付加回路を実現する例を示し九が、例えばts2図r
c示t、*i/64(SPL8)1*は1/4 (LC
V7)の時分割制御部でも、それぞれのインタフェース
信号から、本実施例と同様の付加回路を構成できる。こ
の場合、1つの付加回路でそれぞれ64回線または4回
線を使い、呼を擬似するとととなる。
(7)発明の詳細
な説明し九如く本発明によれば、従来例の如く各回線対
応レベル(空間分割レベル)ではなく、時分割インク7
エースレベルで呼を擬似できることとなシ、擬似呼発生
のためのハード量は極めて少なくてすみ、しかも多くの
呼を簡単に発生することが可能とまる。従って上記問題
点で述べたような問題は解決される。
応レベル(空間分割レベル)ではなく、時分割インク7
エースレベルで呼を擬似できることとなシ、擬似呼発生
のためのハード量は極めて少なくてすみ、しかも多くの
呼を簡単に発生することが可能とまる。従って上記問題
点で述べたような問題は解決される。
第1図は一般的な情報交換システムの例、第2図はCT
U−CCUインタフェース部の説明図、第3図はCTU
−CCUインタフェース回路の例、#!4図は本発明に
係る付加回路の一実施例、第5図は本発明の一実施例構
成を示す。 図中、1は回線終端装置(CTU)、2−1゜2−2は
通信制御装置(CCU)、7はLCV、8はSPL、9
はCCLII、20は付加回路、21−1ないし21−
6はドライバ/レシーバ、22はオア回路、23tz7
リツプ70ツブ、24−1ないし24−3はアンド回路
、25はアドレス・タイミング制御部、26はタイミン
グ制御部、27はアドレス・デコーダ、28はデータバ
ッファメモリ、30はCTUインタフェース部を表わす
。 特許出願人 富士通株式会社
U−CCUインタフェース部の説明図、第3図はCTU
−CCUインタフェース回路の例、#!4図は本発明に
係る付加回路の一実施例、第5図は本発明の一実施例構
成を示す。 図中、1は回線終端装置(CTU)、2−1゜2−2は
通信制御装置(CCU)、7はLCV、8はSPL、9
はCCLII、20は付加回路、21−1ないし21−
6はドライバ/レシーバ、22はオア回路、23tz7
リツプ70ツブ、24−1ないし24−3はアンド回路
、25はアドレス・タイミング制御部、26はタイミン
グ制御部、27はアドレス・デコーダ、28はデータバ
ッファメモリ、30はCTUインタフェース部を表わす
。 特許出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 複数回線を時分割制御する通信制御装置および回線終端
装置をそ慶えた交換システムにおいて、各回線のデータ
を保持するデータぐ(ラフアメモリと、時分割回線制御
用の制御信号によシ上記データバックアメモリを制御す
るアドレス・タイさング制一部とをそなえた付加回路を
設け、上記通信制御装置または回線終端装置の時分割回
線制御インタフェース部に上記付加回路を接続する構成
とし、複数回線からの送信データを上記付加回路にバッ
ファし、咳バッファされた送信データを受信データとし
てサンプリングするようにして当該交換システムに擬似
呼を発生させるようKl、7’hことを特徴とする擬似
呼発生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213582A JPS58116841A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 擬似呼発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213582A JPS58116841A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 擬似呼発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58116841A true JPS58116841A (ja) | 1983-07-12 |
Family
ID=16641581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56213582A Pending JPS58116841A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 擬似呼発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58116841A (ja) |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56213582A patent/JPS58116841A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4128883A (en) | Shared busy means in a common bus environment | |
| JPS5939941B2 (ja) | デジタルデ−タ交換方式における通し接続の検査方法 | |
| GB2176973A (en) | Improvements in or relating to telecommunications exchanges | |
| US5119088A (en) | Method for the identification of peripheral equipment within a digital communication system | |
| JPH02303242A (ja) | バス中継装置 | |
| NZ227092A (en) | Digital key telephone system | |
| GB1564076A (en) | Line control units for speech and/or data networks | |
| JPS5986991A (ja) | 制御可能に通信接続を設定する回路および方法 | |
| US4634812A (en) | Method of transferring information between microcomputers in a decentralized process control system, particularly for telephone systems | |
| US3221102A (en) | Time-division multiplex control method for electronic switching systems in telecommunication, particularly telephone installations | |
| IE55641B1 (en) | Data and signaling time slot transfer and processing system for a set of multiplex lines | |
| US4387278A (en) | Maintenance facility for telephony system with remote port groups | |
| US5398233A (en) | Method of resetting coupled modules and system using the method | |
| GB2214334A (en) | Integrated circuit | |
| KR100208227B1 (ko) | 프로세서와 디바이스간의 타임 슬롯 스위치 | |
| DE69920203T2 (de) | Verfahren und anordnung für synchrone vermittlung | |
| KR860000499B1 (ko) | 전화기 스위칭 시스템내의 원격 부품 유니트용 보수 처리장치 | |
| JPH0644763B2 (ja) | デ−タ転送方式 | |
| JPS5881362A (ja) | フア−ムウエア化された通信処理装置の試験方式 | |
| JP3440794B2 (ja) | 通信端末装置 | |
| SU802957A1 (ru) | Устройство св зи дл вычислительнойСиСТЕМы | |
| JP2623521B2 (ja) | 分散処理形電子交換機 | |
| SU1019427A1 (ru) | Устройство дл сопр жени цифровых вычислительных машин | |
| JP3533186B2 (ja) | 制御メモリのデータ転送装置及び転送方法 | |
| JPH0381855A (ja) | データ転送装置 |