JPS58117590A - 画面の制御方式 - Google Patents
画面の制御方式Info
- Publication number
- JPS58117590A JPS58117590A JP56210681A JP21068181A JPS58117590A JP S58117590 A JPS58117590 A JP S58117590A JP 56210681 A JP56210681 A JP 56210681A JP 21068181 A JP21068181 A JP 21068181A JP S58117590 A JPS58117590 A JP S58117590A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- protection mark
- erase
- buffer memory
- display section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分骨
本発明はディスプレイ又はワードプロセッサにおける一
部分の消去を簡単に行えるようにするための保護機能つ
きファンクションキーに関するものである。
部分の消去を簡単に行えるようにするための保護機能つ
きファンクションキーに関するものである。
(2)従来技術と問題点
従来、ティスフレイ又はワードプロセッサニおける画面
の一部分の消去は行単位もしくはスペースキーを用いて
の文字単位であり、場合によっては迅速な操作が難しか
った。
の一部分の消去は行単位もしくはスペースキーを用いて
の文字単位であり、場合によっては迅速な操作が難しか
った。
(3)発明の目的
本発明は上記従来の欠点に鑑み、簡単な操作で効率的な
画面の制御方式を提供することを目的とするものである
。
画面の制御方式を提供することを目的とするものである
。
(4)発明の構成
そして、この目的は本発明によれば、キーボード、表示
部、制御部およびバッファメモリより構成され、バッフ
ァメモリには表示部に表示された文字列に対応する文字
ツー下情報が格納されている表示装置において、キーボ
ードは消去保護マークの始点と終点を設定し、画面消去
キーを押すことによって保護マーり以外を清来し、制御
部はバッファメモリに画面情報が貯められる時、消去保
護マークのアドレスを記憶しておき、保護マーク外にス
ペースをつめ、保護マーりの始点と終点がペアになって
いない場合などのエラ一時にはエラーメツセージを表示
部に出力することを特徴とする画面の制御方式を提供す
ることによって達成される。
部、制御部およびバッファメモリより構成され、バッフ
ァメモリには表示部に表示された文字列に対応する文字
ツー下情報が格納されている表示装置において、キーボ
ードは消去保護マークの始点と終点を設定し、画面消去
キーを押すことによって保護マーり以外を清来し、制御
部はバッファメモリに画面情報が貯められる時、消去保
護マークのアドレスを記憶しておき、保護マーク外にス
ペースをつめ、保護マーりの始点と終点がペアになって
いない場合などのエラ一時にはエラーメツセージを表示
部に出力することを特徴とする画面の制御方式を提供す
ることによって達成される。
(5)発明の実施例
以下、本発明実施例を図面によって詳述する。
第1図は本発明による画面の制御方式の内部構成を示す
図である。
図である。
同図において、1はキーボード、2は表示部、3は制御
部、4はバッファメモリをそれぞれ示す。
部、4はバッファメモリをそれぞれ示す。
キーボードlは通常のキーの外に、残したいデータある
いは画面の始点と終点に設定する消去保護マークと画面
消去キーを有しており、消去保護マークの始点と終点を
設定し、画面消去キーを押下げることにより、その範囲
外にあるデータあるいは画面を全部消去できるものであ
る。
いは画面の始点と終点に設定する消去保護マークと画面
消去キーを有しており、消去保護マークの始点と終点を
設定し、画面消去キーを押下げることにより、その範囲
外にあるデータあるいは画面を全部消去できるものであ
る。
制御部3はバッファメモリ養にデータあるいは画面情報
が貯められる時、消去保護マークのアドレスを記憶し、
保護マーク外にスペースをつめ、保護マークの始点と終
点がペアになっていない場合などのエラ一時には制御部
がエラーメツセージを表示部2に出力し、そして、消去
される文字数1保護される文字数を計算し、PARTI
ALWRITEにするか、E RA S E WRI
T Eにするか判断し表示する。
が貯められる時、消去保護マークのアドレスを記憶し、
保護マーク外にスペースをつめ、保護マークの始点と終
点がペアになっていない場合などのエラ一時には制御部
がエラーメツセージを表示部2に出力し、そして、消去
される文字数1保護される文字数を計算し、PARTI
ALWRITEにするか、E RA S E WRI
T Eにするか判断し表示する。
第2図は本発明による制御部の処理機能の70−チャー
トである。
トである。
5TART :キーボードより消去保護マークを設定し
、消去キーを押下する。
、消去キーを押下する。
■:消去保護マーりの位置を記憶する。
■:■、消去保護マークが設定されていない、@、消失
保護マークがペアになっていない、θ1消去保護マーク
の始点と終点の位置がバラバラ等のエラーがある場合は
、■のエラーメツセージ出力となり、ない場合は次の■
へ行く。
保護マークがペアになっていない、θ1消去保護マーク
の始点と終点の位置がバラバラ等のエラーがある場合は
、■のエラーメツセージ出力となり、ない場合は次の■
へ行く。
■:保護マーり外にスペースをつめる。
■:つめたスペースの量を計算する。
Cニスペースの量が多いかどうか判断する。
多くない場合は
■:パーシャルライトで出力する。多い場合は■:イレ
イスライトで出力する。
イスライトで出力する。
なお、パーシャルライトとは部分転送(この場合保護部
のみ転送する)表示することであり1イレイスライトと
は全画面情報を転送し表示することである。
のみ転送する)表示することであり1イレイスライトと
は全画面情報を転送し表示することである。
第3図は本発明による操作の実例を表示部に表わしたも
のである。21は未消去データ(画面)、22はデータ
あるいは画面21へ消去保護マークの始点24(黒丸で
示す)、終点25(黒三角で示す)を設定した画面、2
3は画面消去キーの押下により情夫保護マークで設定さ
れた部分以外は消去された画面をそれぞれ示す。
のである。21は未消去データ(画面)、22はデータ
あるいは画面21へ消去保護マークの始点24(黒丸で
示す)、終点25(黒三角で示す)を設定した画面、2
3は画面消去キーの押下により情夫保護マークで設定さ
れた部分以外は消去された画面をそれぞれ示す。
(6)発明の効果
以上、詳細に説明したように、本発明の画面の制御方式
は、データあるいは画面の変更が迅速かつ効率的に行う
ことができるといった効果大なるものである。
は、データあるいは画面の変更が迅速かつ効率的に行う
ことができるといった効果大なるものである。
第1図は画面の制御方式の内部構成を説明するブロック
図1第2図は制御部の処理機能の70−チャート、第3
図は操作の実例を説明するための図である。 図面において、lはキーボード、2は表示部、3は制御
部、4はバッファメモ″す、 特許出顕人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 西 部 第3図 2→ とb 3
図1第2図は制御部の処理機能の70−チャート、第3
図は操作の実例を説明するための図である。 図面において、lはキーボード、2は表示部、3は制御
部、4はバッファメモ″す、 特許出顕人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 西 部 第3図 2→ とb 3
Claims (1)
- 、キーボード、表示部、制御部およびバッファメモリよ
り構成され、バッファメモリには表示部に表示された文
字列に対応するコード情報が格納されている表示装置に
おいて、キーボードは消去保護マークの始点と終点を設
定し、画面消去キーを押すことによって保護マーク以外
を消去し、制御部はバッファメモリに画面情報が貯めら
れる時、消去保護マークのアドレスを記憶しておき、保
護マーク外にスペースをつめ、保護マークの始点と終点
がペアになっていない場合などのエラ一時にはエラーメ
ツセージを表示部に出力することを特徴とする画面の制
御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56210681A JPS58117590A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | 画面の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56210681A JPS58117590A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | 画面の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117590A true JPS58117590A (ja) | 1983-07-13 |
Family
ID=16593343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56210681A Pending JPS58117590A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | 画面の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58117590A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60202481A (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-12 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
-
1981
- 1981-12-30 JP JP56210681A patent/JPS58117590A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60202481A (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-12 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR870004362A (ko) | 휴대할 수 있는 전자장치 | |
| JPS5846428A (ja) | 文章編集装置の停電保護用処理方式 | |
| JPS6049425A (ja) | 文章処理装置における表示方式 | |
| JPS645344B2 (ja) | ||
| JPS58117590A (ja) | 画面の制御方式 | |
| JPS6156677B2 (ja) | ||
| JPH05100961A (ja) | データ記憶方式 | |
| JPS5997187A (ja) | スペ−スキヤラクタ表示方式 | |
| KR950000540B1 (ko) | 윈도우 생성방법 및 장치 | |
| JPH02113386A (ja) | 手書き文字入力方式 | |
| JP2933222B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS6026392A (ja) | 表示方式 | |
| JPS63136084A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS58215692A (ja) | 複写表示方式 | |
| JPH0157382B2 (ja) | ||
| JPS61110264A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS6134588A (ja) | 画像記憶制御回路 | |
| JPS61110260A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS59113583A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS5979341A (ja) | 修正文書確認方式 | |
| JPH03137719A (ja) | 情報処理装置における初期化方法 | |
| JPS6411970B2 (ja) | ||
| JPS5838988A (ja) | 図形発生装置 | |
| JPS5834199U (ja) | 電子楽器 | |
| JPS62100790A (ja) | ワ−ドプロセツサの文字プロテクト方式 |