JPS58117596A - 螢光表示装置の駆動方法 - Google Patents
螢光表示装置の駆動方法Info
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- JPS58117596A JPS58117596A JP42782A JP42782A JPS58117596A JP S58117596 A JPS58117596 A JP S58117596A JP 42782 A JP42782 A JP 42782A JP 42782 A JP42782 A JP 42782A JP S58117596 A JPS58117596 A JP S58117596A
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- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101100514321 Methanopyrus kandleri (strain AV19 / DSM 6324 / JCM 9639 / NBRC 100938) mre11 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100369641 Mus musculus Tigit gene Proteins 0.000 description 1
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明F1発光セグメントをm桁n行に配置した螢光表
示装置、特に、消費電力を少なくした螢光表示鼓fli
K関するものである。
示装置、特に、消費電力を少なくした螢光表示鼓fli
K関するものである。
第1図Fi従来の螢光表示装置を示す概略構成図であり
、−例として、同一の1lll極パターンがm桁n行に
配置した場合を示す。同図において、1はその詳細を第
2図(a)あるいは第2図(b)に示すように複数個の
発光セグメン)1mで構成された陽極パターン、2a〜
2vmti各桁のn個のIll極パターン1に共通忙対
向して設けたm個のクリッド電極、3a〜3nti各行
のm個のli#!極パ電極ン1に共通に対向し、かつグ
リッド電極21〜2m上KW交するように2本並列して
配置した2m本のフィラメント電極% 4mおよび4
bFi2n本のフィラメント電極31〜3+aの各一端
にそれぞれ接続するフィラメント端子、5はフィラメン
ト電源、6は例えば#!2図(a)に示すll#1極パ
ターン1では8本のセグメント配線が引き出されるため
、1桁1行の螢光表示管全体ではmxg本のセグメント
配線あるいは第2図(b)に示す陽極パターン1では8
6本のセグメ゛ント配線が引き出されるため、m桁n行
の螢光表示管全体ではn×36本のセグメント配線から
なるセグメント配線群、Tは前記m個のグリッド電極2
1〜2mにそれぞれ接続したm本のグリッド配線LLで
ある。
、−例として、同一の1lll極パターンがm桁n行に
配置した場合を示す。同図において、1はその詳細を第
2図(a)あるいは第2図(b)に示すように複数個の
発光セグメン)1mで構成された陽極パターン、2a〜
2vmti各桁のn個のIll極パターン1に共通忙対
向して設けたm個のクリッド電極、3a〜3nti各行
のm個のli#!極パ電極ン1に共通に対向し、かつグ
リッド電極21〜2m上KW交するように2本並列して
配置した2m本のフィラメント電極% 4mおよび4
bFi2n本のフィラメント電極31〜3+aの各一端
にそれぞれ接続するフィラメント端子、5はフィラメン
ト電源、6は例えば#!2図(a)に示すll#1極パ
ターン1では8本のセグメント配線が引き出されるため
、1桁1行の螢光表示管全体ではmxg本のセグメント
配線あるいは第2図(b)に示す陽極パターン1では8
6本のセグメ゛ント配線が引き出されるため、m桁n行
の螢光表示管全体ではn×36本のセグメント配線から
なるセグメント配線群、Tは前記m個のグリッド電極2
1〜2mにそれぞれ接続したm本のグリッド配線LLで
ある。
なお、第2図(b)K示す陽極パターン1において、7
bはカーソル発光セグメントである。
bはカーソル発光セグメントである。
次に、上記構成による螢光表示装置の表示動作について
簡4!に説明する。まず、m個のグリッド電極21〜2
mにそれぞれ順次桁選択パルスを印加すると共にその印
加するタイミングに合わせてセグメント配線群6に表示
信号を加えると、所定の行の所定の桁に所望の文字ある
いは数字を表示することができる。
簡4!に説明する。まず、m個のグリッド電極21〜2
mにそれぞれ順次桁選択パルスを印加すると共にその印
加するタイミングに合わせてセグメント配線群6に表示
信号を加えると、所定の行の所定の桁に所望の文字ある
いは数字を表示することができる。
しかしながら、従来の螢光表示装置の駆動方法ではフィ
ラメント電極の全てが常時定格加熱されており、グリッ
ドweは点灯あるいは非点灯に関俳なく、全桁に順次選
択パルスが印加するため、フィラメント電極消費電力お
よびグリッド電極消費電力は点灯あるいは非点灯に関係
なく消費されていた。こむで、螢光表示管における各1
1怜の消フィラメントを極消費−゛力〉グリッドTi恒
消費電力〉発光セグメント消費電力したがって、各消費
電力の和が全消費電力となり、また、全消費電力のうち
の大部分はフィラメント電極消費電力が占める。このよ
うに、点灯数KyA係なく、全消費電力に近い電力が消
費されるなどの欠点があった。
ラメント電極の全てが常時定格加熱されており、グリッ
ドweは点灯あるいは非点灯に関俳なく、全桁に順次選
択パルスが印加するため、フィラメント電極消費電力お
よびグリッド電極消費電力は点灯あるいは非点灯に関係
なく消費されていた。こむで、螢光表示管における各1
1怜の消フィラメントを極消費−゛力〉グリッドTi恒
消費電力〉発光セグメント消費電力したがって、各消費
電力の和が全消費電力となり、また、全消費電力のうち
の大部分はフィラメント電極消費電力が占める。このよ
うに、点灯数KyA係なく、全消費電力に近い電力が消
費されるなどの欠点があった。
したがって、本発明の目的は表示行のフイラメン)11
極のみ定格温度に加熱し、他の非表示行のフィラメント
電極は加熱しないか、あるいは定格温度よシ低い温度に
予備加熱しておくことにより、非表示行におけるフィラ
メント電極消費電力およびグリッド電極消費電力をなく
すか、あるいは少なくするととにより、螢光表示装@に
おける消費電力を少なくすることができる螢光表示装置
の駆動方法を提供する吃のである。
極のみ定格温度に加熱し、他の非表示行のフィラメント
電極は加熱しないか、あるいは定格温度よシ低い温度に
予備加熱しておくことにより、非表示行におけるフィラ
メント電極消費電力およびグリッド電極消費電力をなく
すか、あるいは少なくするととにより、螢光表示装@に
おける消費電力を少なくすることができる螢光表示装置
の駆動方法を提供する吃のである。
このような目的を達成するため、本発811Fi第1行
のフィラメント電極にのみ常時定格温度に加熱L%館2
行〜諺勤行のフィラメント11価は各行の鵬怜ノくター
ンの表示信号と銅1桁目グリッド信号とのBit埋積伽
号により定格温Uンに加熱するものであり、以下実施例
を用いて詐細に凸明する。
のフィラメント電極にのみ常時定格温度に加熱L%館2
行〜諺勤行のフィラメント11価は各行の鵬怜ノくター
ンの表示信号と銅1桁目グリッド信号とのBit埋積伽
号により定格温Uンに加熱するものであり、以下実施例
を用いて詐細に凸明する。
第3ドで1は本発明に係る螢光表示装6′の駆動方法の
一実メ例を示すブロック図であり、−例として、同−賜
悼パターンがm桁n杓に配置された場合を示す。同図に
おいて、5mは鯖2桁〜第n行の各フイラメン)11f
*3a〜3nをあらかじめ予備加熱を寿えるための予備
加熱用フィラメント電源、5bは加熱用フイラメン)を
源で、上鮎予備加熱用フィラメント電源5畠の電圧と加
熱用フィラメントを源5bo電圧の和がフィラメント電
極の定格電圧となる。8ばこの螢光表示装−〇駆動電源
、91〜9mは螢光表示装置のm個のグリッド電極2a
〜2mをそれぞれ駆動するグリッド駆動用トランジスタ
、10は後述のディジットパルスジェネレータの各桁の
ティジットパルスでそれぞれ1オンIK反転し、クリア
信号が与えられるまでオン状態を維持するn−1個の7
リツプ70ツブ群、1ltj2行目以降のフィラメント
亀&3a〜3mを選択するフィラメント−極スイッチ回
路、12は表示を更新する除、クリップフロツブ回路群
10をクリアするクリア信号が与えられるクリアf言辞
端子、13はディジットパルスジェネレータ、14rt
セグメントデコーダ、15はセグメントドライバ、16
a〜16mおよび17な担抗、18はツェナーダイオー
ド、19a〜19n−1はダイオード、20b 〜20
nはオアゲート、21b〜21nはアンドゲートである
。
一実メ例を示すブロック図であり、−例として、同−賜
悼パターンがm桁n杓に配置された場合を示す。同図に
おいて、5mは鯖2桁〜第n行の各フイラメン)11f
*3a〜3nをあらかじめ予備加熱を寿えるための予備
加熱用フィラメント電源、5bは加熱用フイラメン)を
源で、上鮎予備加熱用フィラメント電源5畠の電圧と加
熱用フィラメントを源5bo電圧の和がフィラメント電
極の定格電圧となる。8ばこの螢光表示装−〇駆動電源
、91〜9mは螢光表示装置のm個のグリッド電極2a
〜2mをそれぞれ駆動するグリッド駆動用トランジスタ
、10は後述のディジットパルスジェネレータの各桁の
ティジットパルスでそれぞれ1オンIK反転し、クリア
信号が与えられるまでオン状態を維持するn−1個の7
リツプ70ツブ群、1ltj2行目以降のフィラメント
亀&3a〜3mを選択するフィラメント−極スイッチ回
路、12は表示を更新する除、クリップフロツブ回路群
10をクリアするクリア信号が与えられるクリアf言辞
端子、13はディジットパルスジェネレータ、14rt
セグメントデコーダ、15はセグメントドライバ、16
a〜16mおよび17な担抗、18はツェナーダイオー
ド、19a〜19n−1はダイオード、20b 〜20
nはオアゲート、21b〜21nはアンドゲートである
。
次に、上記構成による螢光表示装置の駆動方法の動作に
ついて説明する、ます、螢光表示装置の図示せぬ電源ス
ィッチを投入すると、第1行のフイラメン)1113m
は予備加熱用フィラメント電源SaO@圧と力1熱用フ
ィラメント電源5bの電圧を会わせた電圧が印加される
ため、定格温fK加熱される。一方、#p2行〜第1行
のフィラメントを極3b〜3鳳は予備加熱用フィラメン
ト電源5aによシ予備加熱装置に加熱される。次に、螢
光表示装−の〆1示せぬ中−ボードスイッチにより%第
1VIIIL1行の位置への表示指示信号が入力される
と、ディジットパルスジェネレータ13がIMFfZo
このため、このティジットパルスジェネレータ13から
出力する第1桁のパルスによジグリッド駆動用トランジ
スタ8m が導通状態になり、第1桁目のグリッド電極
2aが駆動される。一方、表示すべき文字あるいけ数字
情報はセグメントデコーダ14およびセグメントドライ
バ15を介して第1桁第1行の位置の陽極パターン1に
印加するので、第1桁第1行の位1に所望の数字あるい
け文字を表示することができる。次に、第2桁諺1行の
位#に文字表示を行なう場合には図示せぬキーボードス
イッチなどにより、12桁第1行の位動への表示指示信
号が入力すると、ディジットパルスジェネレータ13が
動作し1その2行目のパルスにより、グリッド駆動用ト
ランジスタsbが導通状態になり、第2桁目のグリッド
電極2bが駆動される。一方、表示すべき文字あるいけ
数字情ahセグメントデコーダ14およびセグメントド
ライバ15を介して第2桁第1行の位置の陽極パターン
1に印加するので、#2桁#!’1行の位置る。以を同
様にして、第3桁#E1行〜第m桁第1行の位置FC所
望の数字あるいは文字を表示することができる。次に、
第1桁第2行の位置に数字あるいはX字を表示する場合
には図示せぬキーボードスイッチなどKより、#!1i
f1第1ifへの表示指示信号が入力すると、ティジッ
トパルスジェネレータ13が動作し9、その#1111
桁第2のパルスにより、グリッド駆動用トランジスタ9
鳳が導通状態になり、グリッド電極2aが駆動されると
共にこの第1桁第2行目のパルスがアンドゲート21b
〜21mの他方の入力端子に入力する。一方、表示すべ
き文字あるいけ数字情報はセグメントデコーダ14およ
びセグメントドライバ15を介して第1桁$2行目の位
置の陽極パターン1に印加すると同時にセグメントドラ
イバ15から出力する表示信号はオアゲート20bを介
してアンドゲート21bの一方の入力端子に入力する。
ついて説明する、ます、螢光表示装置の図示せぬ電源ス
ィッチを投入すると、第1行のフイラメン)1113m
は予備加熱用フィラメント電源SaO@圧と力1熱用フ
ィラメント電源5bの電圧を会わせた電圧が印加される
ため、定格温fK加熱される。一方、#p2行〜第1行
のフィラメントを極3b〜3鳳は予備加熱用フィラメン
ト電源5aによシ予備加熱装置に加熱される。次に、螢
光表示装−の〆1示せぬ中−ボードスイッチにより%第
1VIIIL1行の位置への表示指示信号が入力される
と、ディジットパルスジェネレータ13がIMFfZo
このため、このティジットパルスジェネレータ13から
出力する第1桁のパルスによジグリッド駆動用トランジ
スタ8m が導通状態になり、第1桁目のグリッド電極
2aが駆動される。一方、表示すべき文字あるいけ数字
情報はセグメントデコーダ14およびセグメントドライ
バ15を介して第1桁第1行の位置の陽極パターン1に
印加するので、第1桁第1行の位1に所望の数字あるい
け文字を表示することができる。次に、第2桁諺1行の
位#に文字表示を行なう場合には図示せぬキーボードス
イッチなどにより、12桁第1行の位動への表示指示信
号が入力すると、ディジットパルスジェネレータ13が
動作し1その2行目のパルスにより、グリッド駆動用ト
ランジスタsbが導通状態になり、第2桁目のグリッド
電極2bが駆動される。一方、表示すべき文字あるいけ
数字情ahセグメントデコーダ14およびセグメントド
ライバ15を介して第2桁第1行の位置の陽極パターン
1に印加するので、#2桁#!’1行の位置る。以を同
様にして、第3桁#E1行〜第m桁第1行の位置FC所
望の数字あるいは文字を表示することができる。次に、
第1桁第2行の位置に数字あるいはX字を表示する場合
には図示せぬキーボードスイッチなどKより、#!1i
f1第1ifへの表示指示信号が入力すると、ティジッ
トパルスジェネレータ13が動作し9、その#1111
桁第2のパルスにより、グリッド駆動用トランジスタ9
鳳が導通状態になり、グリッド電極2aが駆動されると
共にこの第1桁第2行目のパルスがアンドゲート21b
〜21mの他方の入力端子に入力する。一方、表示すべ
き文字あるいけ数字情報はセグメントデコーダ14およ
びセグメントドライバ15を介して第1桁$2行目の位
置の陽極パターン1に印加すると同時にセグメントドラ
イバ15から出力する表示信号はオアゲート20bを介
してアンドゲート21bの一方の入力端子に入力する。
このため、アンドグー)21briこの2つの信号の論
理積なとり、その出力信号が7リツプフロツプ群10に
入力する。したがって、7リップフロラ1群1oが動作
し、その出力信号により、フィラメントスイッチ11の
図示せぬ第2行目フィラメントスイッチのみが導通状態
になる。したがって、第2行目のフィラメント電極3b
は予備加熱用フィラメント電源5&の電圧と加熱用フィ
ラメント電源5bの電圧の和の定格電圧で加熱されるっ
したがって、第1桁か2行目の陽極パターン1には所定
の文字あるいは数字が表示される。
理積なとり、その出力信号が7リツプフロツプ群10に
入力する。したがって、7リップフロラ1群1oが動作
し、その出力信号により、フィラメントスイッチ11の
図示せぬ第2行目フィラメントスイッチのみが導通状態
になる。したがって、第2行目のフィラメント電極3b
は予備加熱用フィラメント電源5&の電圧と加熱用フィ
ラメント電源5bの電圧の和の定格電圧で加熱されるっ
したがって、第1桁か2行目の陽極パターン1には所定
の文字あるいは数字が表示される。
以下同様にして、ディジットパルスジェネレータ13の
第2桁鋪2行〜第m桁第2行目のパルスにより、躯2桁
館、2行〜第m桁第2行の位置の陽極パターン1に所定
の文字あるいは数字を表示することかできる。更に、同
様にしで、ディジットパルスジェネレータ13の動作、
セグメントデコーダ14およびセグメントドライバ15
の動作により、フィラメントスイッチ11の図示せぬ第
3行目〜第難行目のフィラメントスイッチが願次導遇状
態になる。したがって、第3行目〜第鳳行目のフィラメ
ント電極3c〜3nt:を願次子備加熱用フィラメント
電源5aの電圧と加熱用フィラメント電源sb cD電
圧の和の定格−圧で加熱される。一方、グリッド電極2
1〜2mも順次駆FされZ。このため、第1桁&!3行
〜# vn 411’i第n行の位置の陽極パターン1
にFi所定の文字あるいは数字を表示することができる
。
第2桁鋪2行〜第m桁第2行目のパルスにより、躯2桁
館、2行〜第m桁第2行の位置の陽極パターン1に所定
の文字あるいは数字を表示することかできる。更に、同
様にしで、ディジットパルスジェネレータ13の動作、
セグメントデコーダ14およびセグメントドライバ15
の動作により、フィラメントスイッチ11の図示せぬ第
3行目〜第難行目のフィラメントスイッチが願次導遇状
態になる。したがって、第3行目〜第鳳行目のフィラメ
ント電極3c〜3nt:を願次子備加熱用フィラメント
電源5aの電圧と加熱用フィラメント電源sb cD電
圧の和の定格−圧で加熱される。一方、グリッド電極2
1〜2mも順次駆FされZ。このため、第1桁&!3行
〜# vn 411’i第n行の位置の陽極パターン1
にFi所定の文字あるいは数字を表示することができる
。
なお、ここで、7リツブフロツプ#10は*1桁目グリ
ッド信号と隣接パターンの表示信誓の論理積により、点
灯行のフイラメン)IM極が定格加熱されるように選択
され、選択された状態はクリア端子12に表示クリア信
号が入力されるまで、その状態を給持しつづける。
ッド信号と隣接パターンの表示信誓の論理積により、点
灯行のフイラメン)IM極が定格加熱されるように選択
され、選択された状態はクリア端子12に表示クリア信
号が入力されるまで、その状態を給持しつづける。
上述したように、点灯行の選択が行なわれるので、非点
灯行ではフィラメント電極が定格加熱されることがなく
、桁選択のグリッド信号は点灯あるいは非点灯に関伴な
く、全桁に順次選択パルスが印加されるが、フィラメン
ト温度が定格温度に運していないた約、轟然グリッド電
流も非常に少なくなる。したがって、非点灯行における
フィラメント11極消費電力、グリッド電極消費電力と
1非常に少なくなり、また、セグメントs極消費電力t
よ非点灯桁においては零であり、螢光表示装置の消費電
力が非常に少なくなる。−iた、非点灯台のフィラメン
トTd ’ttは予備加熱することはフィラメント1極
の立ち上がり%性を改善し、応答速度を早めることと、
例えば加熱が何等されていない状態から一気に定格温[
K上昇させた場合には定格省−,流の数倍のラッシュカ
ーレントが流れるため、フィラメントW極スイッチ回路
11の容量が大きなものを使用する必要があるが、これ
を小容量のスイッチで可能になる。
灯行ではフィラメント電極が定格加熱されることがなく
、桁選択のグリッド信号は点灯あるいは非点灯に関伴な
く、全桁に順次選択パルスが印加されるが、フィラメン
ト温度が定格温度に運していないた約、轟然グリッド電
流も非常に少なくなる。したがって、非点灯行における
フィラメント11極消費電力、グリッド電極消費電力と
1非常に少なくなり、また、セグメントs極消費電力t
よ非点灯桁においては零であり、螢光表示装置の消費電
力が非常に少なくなる。−iた、非点灯台のフィラメン
トTd ’ttは予備加熱することはフィラメント1極
の立ち上がり%性を改善し、応答速度を早めることと、
例えば加熱が何等されていない状態から一気に定格温[
K上昇させた場合には定格省−,流の数倍のラッシュカ
ーレントが流れるため、フィラメントW極スイッチ回路
11の容量が大きなものを使用する必要があるが、これ
を小容量のスイッチで可能になる。
ただし、予備加熱は必要に応じて設ければよいし、フィ
ラメント応答速度およびラッシュカレントが問題となら
ない場合は省略してもよいことはもちろんである。
ラメント応答速度およびラッシュカレントが問題となら
ない場合は省略してもよいことはもちろんである。
以上11ボ説明したように、本発明に係る螢光−表か+
、置の駆動方法によれば螢光表示装置の消費電力が少な
くなり、しかもフィラメントスイッチ部品か少なくなる
うえ、その容量も小さいものを使用することができるの
で、応答速度の早い螢光
、置の駆動方法によれば螢光表示装置の消費電力が少な
くなり、しかもフィラメントスイッチ部品か少なくなる
うえ、その容量も小さいものを使用することができるの
で、応答速度の早い螢光
第1図は従来の螢光表示装置を示す概略構成図、第2図
(&)および第2図も)はそれぞれ陽極パターンの一例
を示す図、第3図は本発明に係る螢光表示装置の駆動方
法の一実施例を示すブロック図である。 1・・・・陽極パターン、1m・・・・発光セグメント
、1b・・・・カーソル発光セグメント、2・・・・ク
リッド電極、3・・・・フィラメント電Ii、4mおよ
び4b・・・・フィラメント端子、5・・・・フィラメ
ント電fl、5&−−−−予備加熱用フィラメント電源
、5b・・・・加熱用フィラメント電源、6・・・・セ
グメント配線群、T・・・・グリッド配線群、8・・・
・駆動電源、9a〜9m・・・・グリッド駆動用トラン
ジスタ、10・・・・フリップフロップp、11−・・
・フィラメント11極スイッチ回路、12・・・・クリ
ア信号端子、13・・・・デイジットバqスジエネレー
タ、14・・・・セグメントドライバ、15命・・・セ
グメントドライバ、161〜16mおよび11・ ・・
・担471’、s 18 ・・・・ツェナーダイオー
ド、19m、19n−1e ・ ・・ダイオード、20
b〜20n64 # eオアケート、21b〜2in
・・・・アンドゲート。 私許出順人 伊勢腎子工業株式会社 代 理 人 山 川 政 樹(はが1名)手続補正書(
自発) ’4:I’ 、t”+庁長官殿
58.1.2F1、1G件の表示 昭和57年 特 許 願第427 号2、発明の名称 螢光表示装置の駆動方法 3、補11ミをする者 °11件との関係 特 許 出願人名称(氏
名)伊勢電子工業株式会社 拒絶4,1□11.、、、.41の1」イ・] 昭和
年 月 1補11巳により増加する発
明の数・・・・6・補市の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙の通〉補正する。 (2)同書第5頁第2行のr〜論理積信号により」の後
に「フィラメントスイッチ回路を導通させて」を加入す
る。 (3)同書同頁第20行のr3a〜3nJをr3b〜3
nJと補正する。 以 上 別 紙 rlll m桁n行に配置したmXn個の陽極パター
ンと、各桁のn個の陽極パターンに対向して共通に設け
たm個のグリッド電極と、各行のm個の陽極パターンに
対向し、かつグリッド電極上に直交して配置した少なく
ともn本のフィラメント電極とを備えた螢光表示装置に
おいて、第1行のフィラメント電極にのみ常時定格温度
に加熱し、第2行〜第n行のフィラメント電極は各行の
陽極パターンの表示信号と#11桁目グリッド信号とめ
論理積信号によりフィラメントスイッチ回路を導通させ
て定格1M嵐に加熱することを特徴とする螢光表示装置
の駆動方法。 (2)第2行〜第n行のフィラメント電極は常時定格温
度より低い予備加熱温度で加熱することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の螢光表示装置の駆動方法。」 以上
(&)および第2図も)はそれぞれ陽極パターンの一例
を示す図、第3図は本発明に係る螢光表示装置の駆動方
法の一実施例を示すブロック図である。 1・・・・陽極パターン、1m・・・・発光セグメント
、1b・・・・カーソル発光セグメント、2・・・・ク
リッド電極、3・・・・フィラメント電Ii、4mおよ
び4b・・・・フィラメント端子、5・・・・フィラメ
ント電fl、5&−−−−予備加熱用フィラメント電源
、5b・・・・加熱用フィラメント電源、6・・・・セ
グメント配線群、T・・・・グリッド配線群、8・・・
・駆動電源、9a〜9m・・・・グリッド駆動用トラン
ジスタ、10・・・・フリップフロップp、11−・・
・フィラメント11極スイッチ回路、12・・・・クリ
ア信号端子、13・・・・デイジットバqスジエネレー
タ、14・・・・セグメントドライバ、15命・・・セ
グメントドライバ、161〜16mおよび11・ ・・
・担471’、s 18 ・・・・ツェナーダイオー
ド、19m、19n−1e ・ ・・ダイオード、20
b〜20n64 # eオアケート、21b〜2in
・・・・アンドゲート。 私許出順人 伊勢腎子工業株式会社 代 理 人 山 川 政 樹(はが1名)手続補正書(
自発) ’4:I’ 、t”+庁長官殿
58.1.2F1、1G件の表示 昭和57年 特 許 願第427 号2、発明の名称 螢光表示装置の駆動方法 3、補11ミをする者 °11件との関係 特 許 出願人名称(氏
名)伊勢電子工業株式会社 拒絶4,1□11.、、、.41の1」イ・] 昭和
年 月 1補11巳により増加する発
明の数・・・・6・補市の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙の通〉補正する。 (2)同書第5頁第2行のr〜論理積信号により」の後
に「フィラメントスイッチ回路を導通させて」を加入す
る。 (3)同書同頁第20行のr3a〜3nJをr3b〜3
nJと補正する。 以 上 別 紙 rlll m桁n行に配置したmXn個の陽極パター
ンと、各桁のn個の陽極パターンに対向して共通に設け
たm個のグリッド電極と、各行のm個の陽極パターンに
対向し、かつグリッド電極上に直交して配置した少なく
ともn本のフィラメント電極とを備えた螢光表示装置に
おいて、第1行のフィラメント電極にのみ常時定格温度
に加熱し、第2行〜第n行のフィラメント電極は各行の
陽極パターンの表示信号と#11桁目グリッド信号とめ
論理積信号によりフィラメントスイッチ回路を導通させ
て定格1M嵐に加熱することを特徴とする螢光表示装置
の駆動方法。 (2)第2行〜第n行のフィラメント電極は常時定格温
度より低い予備加熱温度で加熱することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の螢光表示装置の駆動方法。」 以上
Claims (2)
- (1)m桁n行に配置したmxn個の陽極パターンと、
各桁の難個の陽極パターンに対向して共通に設けたm個
のグリッド電極と、各行のm個の陽極パターンに対向し
、かつグリッド電極上に直交して配置した少なくともn
本のフィラメント電極とを備えた螢光表示装置−におい
て、蕗1行のフィラメント電極にのみ常時定格mfに加
熱し、菓2行〜第n行のフィラメント電極は各行の陽極
パターンの表示信号と菜1桁目グリッド信号との論理積
信号により定格温度に加熱することを多像とする螢光表
示装置の駆動方法。 - (2)第2行〜第n行のフィラメント電極は常時定格4
1fより低い予備加熱温度で加熱することを特徴とする
特許請求の範囲館1項記載の螢光表示装置の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP42782A JPS58117596A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 螢光表示装置の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP42782A JPS58117596A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 螢光表示装置の駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117596A true JPS58117596A (ja) | 1983-07-13 |
Family
ID=11473507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP42782A Pending JPS58117596A (ja) | 1982-01-06 | 1982-01-06 | 螢光表示装置の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58117596A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49115243A (ja) * | 1973-03-01 | 1974-11-02 |
-
1982
- 1982-01-06 JP JP42782A patent/JPS58117596A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49115243A (ja) * | 1973-03-01 | 1974-11-02 |
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