JPS58117734A - 携帯用無線機の電源装置 - Google Patents
携帯用無線機の電源装置Info
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- JPS58117734A JPS58117734A JP56211401A JP21140181A JPS58117734A JP S58117734 A JPS58117734 A JP S58117734A JP 56211401 A JP56211401 A JP 56211401A JP 21140181 A JP21140181 A JP 21140181A JP S58117734 A JPS58117734 A JP S58117734A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005513 bias potential Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- NCEXYHBECQHGNR-UHFFFAOYSA-N chembl421 Chemical compound C1=C(O)C(C(=O)O)=CC(N=NC=2C=CC(=CC=2)S(=O)(=O)NC=2N=CC=CC=2)=C1 NCEXYHBECQHGNR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/38—Transceivers, i.e. devices in which transmitter and receiver form a structural unit and in which at least one part is used for functions of transmitting and receiving
- H04B1/40—Circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は携帯用無線機の電源装置に関f勺。
一般に、携帯用無線機では電源として容量が比較的小さ
いバッテリが用いられるところから、音声通信に要しな
い場合すては、例えばポケットベルと呼ばれるものの様
(・て、送受信機欠間欠勤作させて、電力消費すなわち
バッテリの損失ケ抑えながら、SFrMの送受信目的ケ
達−tろように構成されている。
いバッテリが用いられるところから、音声通信に要しな
い場合すては、例えばポケットベルと呼ばれるものの様
(・て、送受信機欠間欠勤作させて、電力消費すなわち
バッテリの損失ケ抑えながら、SFrMの送受信目的ケ
達−tろように構成されている。
第1図はかかる従来の筒易型無線t→のブロック回路図
である。これについて簡単に説明すると、1はバッテリ
などの携帯0′r能な電源で、この電源1には電源スイ
ッチ2に介して電子スイッチ3恰よび受信回路4が順次
直列接続されている。また、受信回路4の出力段(ζは
スピーカ5が擢続呑れている。一方、前記電子スイッチ
3には矩形波信号発生用マルチバイブレータ6が接続さ
nている。
である。これについて簡単に説明すると、1はバッテリ
などの携帯0′r能な電源で、この電源1には電源スイ
ッチ2に介して電子スイッチ3恰よび受信回路4が順次
直列接続されている。また、受信回路4の出力段(ζは
スピーカ5が擢続呑れている。一方、前記電子スイッチ
3には矩形波信号発生用マルチバイブレータ6が接続さ
nている。
かかる受信機では、常時1源スイツチ2を投入しておき
、マルチバイブレータ6の間欠パルス出力信号に基づい
て隠子スイッチ3をオンオフ制御することにより、受信
回路4には間欠的に電源嵯王が入力されるので、電源1
すなわちバッテリの消耗を抑え、その受信機の長期的利
用が可能となるのである。
、マルチバイブレータ6の間欠パルス出力信号に基づい
て隠子スイッチ3をオンオフ制御することにより、受信
回路4には間欠的に電源嵯王が入力されるので、電源1
すなわちバッテリの消耗を抑え、その受信機の長期的利
用が可能となるのである。
ところて゛、携帯用無線機でも送信機を備えた同時通信
型のものでは、音声出力を可能とするために、大きな電
力を必要とする。すなわち、送信機の動作により大キな
電カケ費やし、電源スィッチの入れっばなし防止など電
源管理が重要な課題となってくる。
型のものでは、音声出力を可能とするために、大きな電
力を必要とする。すなわち、送信機の動作により大キな
電カケ費やし、電源スィッチの入れっばなし防止など電
源管理が重要な課題となってくる。
本発明はかかる観点に立って成された携帯用無線機の′
【電源装置欠提供するものであり、送信作物用のスイッ
チ投入後設定時間内で送信回路を作動せしめ、その設定
時間終了的の数秒前CC1送信回路の作動が1苧+hす
ることを予め注意換4d川トーン信号で報知せしめるよ
うにしたもので、送信roIiの作励時聞ケ決定する時
定数回路と、その作動時間終了前の時定数回路の電流7
瑛出する遅延時限回路と、この遅延時限回路Cり出力信
号により作動されるトーン信号発生回路と2設ンナたも
のから構成さnてなる。
【電源装置欠提供するものであり、送信作物用のスイッ
チ投入後設定時間内で送信回路を作動せしめ、その設定
時間終了的の数秒前CC1送信回路の作動が1苧+hす
ることを予め注意換4d川トーン信号で報知せしめるよ
うにしたもので、送信roIiの作励時聞ケ決定する時
定数回路と、その作動時間終了前の時定数回路の電流7
瑛出する遅延時限回路と、この遅延時限回路Cり出力信
号により作動されるトーン信号発生回路と2設ンナたも
のから構成さnてなる。
以下に、本発明・カー実施例に図面について具体的に説
#4する。
#4する。
第2図は無線機のに源回路ケ具体的に示し、11はバッ
テリなどの″電源、12はこの電源11に接続した受信
回路、13はスピーカである。
テリなどの″電源、12はこの電源11に接続した受信
回路、13はスピーカである。
一方、14は電源j ’j K接続した送信回路用′シ
源スイツfで、前記電源11 Kc%抗16トコンデン
サ16の時定数回路3よびPNP型のスイッチング1ラ
ンジスタ17カエミツタおよびコレクタを介して送信回
路1c3が接続されている。
源スイツfで、前記電源11 Kc%抗16トコンデン
サ16の時定数回路3よびPNP型のスイッチング1ラ
ンジスタ17カエミツタおよびコレクタを介して送信回
路1c3が接続されている。
19は’4源11に抵抗2o、21ケ介してコレクタオ
ヨヒエミッタを接続したトランジスタで、このトランジ
スタ19ンノベースは抵122i介して前記抵抗15と
コンデンサ16の接続中点に接続されている。なお、こ
のコンデンサ16にはブツシュスイッチ23が並列接続
されている。また、電源11には抵抗24,257r−
介してトランジスタ26のコレクタおよびエミッタが直
列接続され、このトランジスタダ26のベースは抵抗2
7ケ介して前記トランジスタ19のコレクタに接続され
ている。なお、スイッチングトランジスタ17のベース
はトランジスタ26のコレクタに接続されている。
ヨヒエミッタを接続したトランジスタで、このトランジ
スタ19ンノベースは抵122i介して前記抵抗15と
コンデンサ16の接続中点に接続されている。なお、こ
のコンデンサ16にはブツシュスイッチ23が並列接続
されている。また、電源11には抵抗24,257r−
介してトランジスタ26のコレクタおよびエミッタが直
列接続され、このトランジスタダ26のベースは抵抗2
7ケ介して前記トランジスタ19のコレクタに接続され
ている。なお、スイッチングトランジスタ17のベース
はトランジスタ26のコレクタに接続されている。
一方、前記電源11[は抵抗28.29’%’介してト
ランジスタ3oのコレクタおよびエミッタカ接fit
#れ、このトランジスタ30のベースは抵抗31を介し
て前記抵抗15とコンデンサ16の接続中点に接続され
ている。また、そのトランジスタのエミッタと電源ライ
ンとの間にはブリーダ抵抗30Bが接5fcされている
。32は電源1fK直列接続したP N P型のスイッ
チングトランジスタで、これのコレクタは抵抗33に介
して接地され、ベースは抵抗344介してトランジスタ
30のコレクタに接続されている。
ランジスタ3oのコレクタおよびエミッタカ接fit
#れ、このトランジスタ30のベースは抵抗31を介し
て前記抵抗15とコンデンサ16の接続中点に接続され
ている。また、そのトランジスタのエミッタと電源ライ
ンとの間にはブリーダ抵抗30Bが接5fcされている
。32は電源1fK直列接続したP N P型のスイッ
チングトランジスタで、これのコレクタは抵抗33に介
して接地され、ベースは抵抗344介してトランジスタ
30のコレクタに接続されている。
また、このトランジスタ32のコレクタにはトーン発生
回路36が接続され、これからのトーン信号がスピーカ
13に供給されるようになっている。
回路36が接続され、これからのトーン信号がスピーカ
13に供給されるようになっている。
次に、かかる響ryx Kなる電源回路の作用について
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第2図に示す回路は受信回路12に常時電源電圧が供給
されて、受信可能モードとなっている状態ン示す。
されて、受信可能モードとなっている状態ン示す。
ここで送信回路18ケ作動せしめるには、′祇源スイッ
チ14ケ第3図(α)に示すように投入する。こうfる
ことにより、第3図の61時点でコンデンサ161.で
は第3図(b’) K示すように9これと抵抗15とで
定まる時定数で充電が行われろ。そしてこグ〕コンデン
サ16の端子電圧が設定レベルv1に達するまでは、ト
ランジスタ19のベース直流がそのトランジスタ19の
作動((十分でないので、これがオフとなっており、こ
のためコレクタ電位が′It源イ圧レベルにあってトラ
ンジスタ262オンにしている。したがって、トランジ
スタ2らはそのコレクタtlL KLが低下し、スイッ
チングトランジスタ17ンオンにして、送信回路18に
’fll源電圧を供給し、送信可能状態になっている。
チ14ケ第3図(α)に示すように投入する。こうfる
ことにより、第3図の61時点でコンデンサ161.で
は第3図(b’) K示すように9これと抵抗15とで
定まる時定数で充電が行われろ。そしてこグ〕コンデン
サ16の端子電圧が設定レベルv1に達するまでは、ト
ランジスタ19のベース直流がそのトランジスタ19の
作動((十分でないので、これがオフとなっており、こ
のためコレクタ電位が′It源イ圧レベルにあってトラ
ンジスタ262オンにしている。したがって、トランジ
スタ2らはそのコレクタtlL KLが低下し、スイッ
チングトランジスタ17ンオンにして、送信回路18に
’fll源電圧を供給し、送信可能状態になっている。
この状態ケ第3図(c)に示す。
一方、このときトランジスタ30はオフトナっており、
これのコレクタ電位が高くなってスイッチングトランジ
スタ32をオフにしているため、このスイッチングトラ
ンジスタ32のコレクタ電位は接地電位πふって、トー
ン発生回路36の動作ケオフにしている。
これのコレクタ電位が高くなってスイッチングトランジ
スタ32をオフにしているため、このスイッチングトラ
ンジスタ32のコレクタ電位は接地電位πふって、トー
ン発生回路36の動作ケオフにしている。
しかし、コンデンサ160充tにより、その端子’jl
E IEが設定レベルv1に達−rるや、トランジスタ
19のベースバイアス電位が上昇し、このトランジスタ
19がオンとなって、トランジスタ26のベース電位が
逓llする。このため、トランジスタ26はオフとなり
、スイッチングトランジスタ17はベースおよびエミッ
タの電位が同゛区位となりオフとなる。
E IEが設定レベルv1に達−rるや、トランジスタ
19のベースバイアス電位が上昇し、このトランジスタ
19がオンとなって、トランジスタ26のベース電位が
逓llする。このため、トランジスタ26はオフとなり
、スイッチングトランジスタ17はベースおよびエミッ
タの電位が同゛区位となりオフとなる。
かくして、送信回路18の動作が時間t2で停止する。
このように、前記コンデンサ16の充電経過中は送信回
路が前記のように作動しているが、一方、トランジスタ
3oはコンデンサ16の充電経過中は、プリーダ抵抗3
0Bによる強制バイアスによりベース・エミッタ間電流
が流れないようになっている。このため、コンデンサ1
6の端子醒圧が前記強制バイアス電位に基づ(設定レベ
ル72以上に!したとき、このトランジスタ30は初め
てオンとなり、これ0て伴ってスイッチングトランジス
タ32も、第3 図(d)に示すように、時間t8でオ
ンとなすことができる。かくして、−このスイッチング
トランジスタ32(1’)コレクタ電位が上昇してトー
ンK 生11:l] g35が作動し、送信停止ン注意
換気するトーン信号ンスビーカ1.3から発生すること
となる。
路が前記のように作動しているが、一方、トランジスタ
3oはコンデンサ16の充電経過中は、プリーダ抵抗3
0Bによる強制バイアスによりベース・エミッタ間電流
が流れないようになっている。このため、コンデンサ1
6の端子醒圧が前記強制バイアス電位に基づ(設定レベ
ル72以上に!したとき、このトランジスタ30は初め
てオンとなり、これ0て伴ってスイッチングトランジス
タ32も、第3 図(d)に示すように、時間t8でオ
ンとなすことができる。かくして、−このスイッチング
トランジスタ32(1’)コレクタ電位が上昇してトー
ンK 生11:l] g35が作動し、送信停止ン注意
換気するトーン信号ンスビーカ1.3から発生すること
となる。
すなわち、送信回路18の動作・亭止前の時間tRにお
いてトーン信号が出力され、送信できる時間が終了する
ことを予め報知するのである。
いてトーン信号が出力され、送信できる時間が終了する
ことを予め報知するのである。
一方、送信停止ト@において引・涜き送信を継続しよう
とする場合1・では、ブツシュスイッチ23ケ閉成する
。こうすることにより、#hピコンf” + 16 G
! コ(7)スイッチ23を通じて完全に放電される。
とする場合1・では、ブツシュスイッチ23ケ閉成する
。こうすることにより、#hピコンf” + 16 G
! コ(7)スイッチ23を通じて完全に放電される。
このスイッチ23は閉成後再び自動的に開放するので、
コンデンサ16は再度充電されて、送信可能状態が第3
図(s)のように形成されるのである。このときトラン
ジスタ3゜もオフとなり、トーン発生回路35の動作も
停止することとなる。
コンデンサ16は再度充電されて、送信可能状態が第3
図(s)のように形成されるのである。このときトラン
ジスタ3゜もオフとなり、トーン発生回路35の動作も
停止することとなる。
以上説明したように、本発明(でよれば、電源にコンデ
ンサを含む充放電用の時定数回路を介して接続した送信
機と、前記時定数回路に遅延時限回路ケ介して接続した
トーン発生回路とを備えてなり、トーン発生回路の動作
を送信回路の動作停止前の所定時刻に開始せしめるよう
にしたことにより、送信回路の動作停止を事前に感知し
て、送信回路動作ン引続き継続するための手段ケとるこ
とができる。また、この送信回路動作の停止を回避して
継続して送信可能とするために、前記時定数回路のコン
デンサにスイッチを並列接続することがでλる。さらに
、トーン発生回路の動作時間は遅延時限回路の時定数選
定により任意に変更できるものである。
ンサを含む充放電用の時定数回路を介して接続した送信
機と、前記時定数回路に遅延時限回路ケ介して接続した
トーン発生回路とを備えてなり、トーン発生回路の動作
を送信回路の動作停止前の所定時刻に開始せしめるよう
にしたことにより、送信回路の動作停止を事前に感知し
て、送信回路動作ン引続き継続するための手段ケとるこ
とができる。また、この送信回路動作の停止を回避して
継続して送信可能とするために、前記時定数回路のコン
デンサにスイッチを並列接続することがでλる。さらに
、トーン発生回路の動作時間は遅延時限回路の時定数選
定により任意に変更できるものである。
、第1図は従来の携帯用無線機としての受信回路図を示
し、第2図は本発明の電源装置の回路図、第3図は同じ
く回路各部の信号のタイムチャートである。 11・・・電源、12・・・受信回路、13・・・スピ
ーカ、14・・・送信用電源スィッチ、15・・・抵抗
、16・・・時定数回路用コンデンサ、18川送信回路
、3o・・・遅延時限回路用トランジスタ、30B・・
・プリーダ抵抗、36・・・トーン発生回路。 特 許 出 願 人 株式会社岩田エレクトIJツ
ク、に5 代理人升理士 山本彰司 す 1 図 5J−3図 t+ t3t+ t2
し、第2図は本発明の電源装置の回路図、第3図は同じ
く回路各部の信号のタイムチャートである。 11・・・電源、12・・・受信回路、13・・・スピ
ーカ、14・・・送信用電源スィッチ、15・・・抵抗
、16・・・時定数回路用コンデンサ、18川送信回路
、3o・・・遅延時限回路用トランジスタ、30B・・
・プリーダ抵抗、36・・・トーン発生回路。 特 許 出 願 人 株式会社岩田エレクトIJツ
ク、に5 代理人升理士 山本彰司 す 1 図 5J−3図 t+ t3t+ t2
Claims (5)
- (1)電源にコンデンサを含む時定数回路を介して接続
した送信回路と、前記時定数回路に遅延時限回路を介し
て接続したトーン発生回路とを備えてなり、1j’J
F−ン発生回路の動作を送信回路の動作停止前の所定時
刻に開始せしめるように構成しまた携帯用無線機の電源
装置。 - (2)時定数回路のコンデンサには、送信回路の動作を
継続させるためのスイッチを並列W続した特許請求の範
囲第1項に記載の携帯用無線機の電源装置。 - (3)遅延時限回路はトランジスタの動作時限ン設定す
る強制バイアス回路ケ有する特許請求の範囲第1項6で
記載の携帯用無線機の電源装置。 - (4)時定数1’=]路は送信回路の作動時間に設定す
るために設けられてなる特許請求の範囲=、81項に、
iピ載の携帯用無線機の電源装置。 - (5)トーン発生回路は受信回路もりスピーカに接続さ
れてなる特許請求の範囲第1項ifコ記滅び〕PA帝用
無線機の(源装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56211401A JPS58117734A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | 携帯用無線機の電源装置 |
| US06/454,411 US4495649A (en) | 1981-12-30 | 1982-12-29 | Power source device for portable type radio apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56211401A JPS58117734A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | 携帯用無線機の電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117734A true JPS58117734A (ja) | 1983-07-13 |
Family
ID=16605349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56211401A Pending JPS58117734A (ja) | 1981-12-30 | 1981-12-30 | 携帯用無線機の電源装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4495649A (ja) |
| JP (1) | JPS58117734A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8507281D0 (en) * | 1985-03-20 | 1985-04-24 | Emi Ltd | Data communications system |
| USRE36712E (en) * | 1987-11-30 | 2000-05-23 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Radio telephone apparatus |
| JPH0710052B2 (ja) * | 1987-11-30 | 1995-02-01 | 株式会社東芝 | 無線電話装置 |
| JPH06252820A (ja) * | 1993-02-26 | 1994-09-09 | Sony Corp | 電源回路とそれを用いた無線通信装置 |
| US6041242A (en) * | 1996-06-21 | 2000-03-21 | Coulthard; Steve M. | Portable emergency response communications system and method |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3500459A (en) * | 1966-08-31 | 1970-03-10 | Motorola Inc | Time limited transmissions |
| US3469191A (en) * | 1966-08-31 | 1969-09-23 | Motorola Inc | Transmission time limiting |
-
1981
- 1981-12-30 JP JP56211401A patent/JPS58117734A/ja active Pending
-
1982
- 1982-12-29 US US06/454,411 patent/US4495649A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4495649A (en) | 1985-01-22 |
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