JPS58121435A - 入出力装置の故障検出回路 - Google Patents
入出力装置の故障検出回路Info
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- JPS58121435A JPS58121435A JP57003021A JP302182A JPS58121435A JP S58121435 A JPS58121435 A JP S58121435A JP 57003021 A JP57003021 A JP 57003021A JP 302182 A JP302182 A JP 302182A JP S58121435 A JPS58121435 A JP S58121435A
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- JP
- Japan
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- signal
- input
- output
- output device
- circuit
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子計算機に並設さnた複数の入出力装置の
故障を検出する故障検出回路に関する。
故障を検出する故障検出回路に関する。
従来、この檜の故障検出回路として第1図に示すものが
6つ九0図において、電子#t 4 * (1)には。
6つ九0図において、電子#t 4 * (1)には。
入出力装置(2a) = (2b) * (2すe(2
a)が並設さnておル、こnら電子計X ’a (1)
ト入出力’A dt (2a)〜(2a)との間には
、所定の入出力装置を指定するためのアドレス信号Il
!(811人出力データを伝送するデーター(4)、入
出力値Xに対して動作を循尾する制御信号mt6)、1
i1J作を指令するf!!IIIIl信号纏(6)、及
び入出力装置の動作完了を示す動作完了信号−(ηが艦
絖されている。
a)が並設さnておル、こnら電子計X ’a (1)
ト入出力’A dt (2a)〜(2a)との間には
、所定の入出力装置を指定するためのアドレス信号Il
!(811人出力データを伝送するデーター(4)、入
出力値Xに対して動作を循尾する制御信号mt6)、1
i1J作を指令するf!!IIIIl信号纏(6)、及
び入出力装置の動作完了を示す動作完了信号−(ηが艦
絖されている。
しかして、(8)は電子計算機(1)内に設けらnた故
障検出回路で、この故障検出回jl L8Jは、遅延(
9)略史)により411I成さ牡ていて、動作完了信号
が返送されないで、上記起動信号−(6)に送出する起
動信号(61〕が一定時間以上有4になり九時に、電子
計算機(1) K対して上記jII延關Ml (IJ)
の遅延信号四を故障信号として出力するようになってい
る。
障検出回路で、この故障検出回jl L8Jは、遅延(
9)略史)により411I成さ牡ていて、動作完了信号
が返送されないで、上記起動信号−(6)に送出する起
動信号(61〕が一定時間以上有4になり九時に、電子
計算機(1) K対して上記jII延關Ml (IJ)
の遅延信号四を故障信号として出力するようになってい
る。
第1図構成において電子計算機(1)が入出力装置(2
a)〜(21) (Dいず牡かを指定するアドレス信号
と入力動作を示す制御信号及び起動信号とを、アドレス
信号it ta> s制御信号線(6)、及び起動信号
4[11(6)を介して入出力装置に対して出力すると
、上記アドレス信号によル指定され丸1例えば入出力装
置(2a)は、上記制御信号及び起動信号とによ61g
11作を開始し、入力デーIとともに動作完了信号をデ
ータ線(4)と動作完了信号−(7)をブrして電子計
算機(1)に返送する。し九がって、上記電子計算機(
1)は、上記1I11作完了信号が返送され九ことをI
I[して上記人力データ11−*D込み1次に起jIi
Il値号を無意にしデータの銃み込み動作を終了するよ
うkなってiる口 しかしながら、その際、入出力装置の故障等により製作
完了信号が返送されない場合には、電子ど 計算
機(1)は入力データを取り込むことが出来ず、動作完
了信号が、返送されるまで待ち板・悪になる0しかして
、この電子計算機(1)は内部に故障検出回路〜8)を
内蔵しており、起mfl1号の出力後、一定時間内に製
作完了信号が返送さ扛てこない1盆には、電子計算機(
1)に対し故障信号を出力することによ〕入出力装置の
故障検出を行5G しかるに、従来の故1111m出回路は以上のように構
成さnているので、駿作光r偏号が返送さnなくなるよ
うな、入出力装置の故障に対しては故障検出することが
り舵であるが、逆に入出力装置の故障にも拘らず動作完
了91号が返送さnるような場合には、その入出力装置
の故障に対しては故障を検出することができな−という
欠点を有してい九〇すなわち、上記故障が検出できない
良めに、動作完了信号が返送さnfc葦まO伏線になっ
た場合には、電子針Jl砿(1)は故障を認知できず誤
ってデーptMiLり込むという欠照會有していた。
a)〜(21) (Dいず牡かを指定するアドレス信号
と入力動作を示す制御信号及び起動信号とを、アドレス
信号it ta> s制御信号線(6)、及び起動信号
4[11(6)を介して入出力装置に対して出力すると
、上記アドレス信号によル指定され丸1例えば入出力装
置(2a)は、上記制御信号及び起動信号とによ61g
11作を開始し、入力デーIとともに動作完了信号をデ
ータ線(4)と動作完了信号−(7)をブrして電子計
算機(1)に返送する。し九がって、上記電子計算機(
1)は、上記1I11作完了信号が返送され九ことをI
I[して上記人力データ11−*D込み1次に起jIi
Il値号を無意にしデータの銃み込み動作を終了するよ
うkなってiる口 しかしながら、その際、入出力装置の故障等により製作
完了信号が返送されない場合には、電子ど 計算
機(1)は入力データを取り込むことが出来ず、動作完
了信号が、返送されるまで待ち板・悪になる0しかして
、この電子計算機(1)は内部に故障検出回路〜8)を
内蔵しており、起mfl1号の出力後、一定時間内に製
作完了信号が返送さ扛てこない1盆には、電子計算機(
1)に対し故障信号を出力することによ〕入出力装置の
故障検出を行5G しかるに、従来の故1111m出回路は以上のように構
成さnているので、駿作光r偏号が返送さnなくなるよ
うな、入出力装置の故障に対しては故障検出することが
り舵であるが、逆に入出力装置の故障にも拘らず動作完
了91号が返送さnるような場合には、その入出力装置
の故障に対しては故障を検出することができな−という
欠点を有してい九〇すなわち、上記故障が検出できない
良めに、動作完了信号が返送さnfc葦まO伏線になっ
た場合には、電子針Jl砿(1)は故障を認知できず誤
ってデーptMiLり込むという欠照會有していた。
本発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する丸
めになさnたもので、製作完了信号が返送されなくなる
ような故障のみならず、返送さnる状急になるような故
#lをも故障検出が行い得る新規な故障検出装置Itt
−提供するものでるる〇以下、本発明の一実施ガを第1
図と同一部分は同一符号を附して示す$2図に基いてa
明する〇第2図において、電子計算d(1)に内蔵され
る本発明の故障検出回路(ロ)は、従来の遅延回路(9
)の他に、論理積回路(2)、a〜、に)、及び記憶素
子に)を有する。
めになさnたもので、製作完了信号が返送されなくなる
ような故障のみならず、返送さnる状急になるような故
#lをも故障検出が行い得る新規な故障検出装置Itt
−提供するものでるる〇以下、本発明の一実施ガを第1
図と同一部分は同一符号を附して示す$2図に基いてa
明する〇第2図において、電子計算d(1)に内蔵され
る本発明の故障検出回路(ロ)は、従来の遅延回路(9
)の他に、論理積回路(2)、a〜、に)、及び記憶素
子に)を有する。
すなわち、本発明の故障検出Ig11N(2)において
、電子計算機(1)から出力される起動信号(6りは、
動作完了信号(γ)の反転信号と論理積回Ml(2)K
よって論理積がとられ記憶素子に)に記憶されその出力
が起動信号(6)として入出力装−(2a)〜(2d)
に対して出力さnる・一方動作児了信号(7)は、上記
記憶素子に)の出力と論理積回路四によって鍮S横がと
られ、その出力が製作完了信号(7りとして電子計算機
(1)に返送されるmgになっておシ、そして%該動作
完了信号(7a)の反転信号と遅延回路(9)の遅端慣
号−との鍮埋槓を得る11111118回路(ロ)によ
って入出力装置の故障信号(15a)を電子計算機(1
1)に与える構成となって−いる・ 次に上記構成の動作について説明する・先ず、正常動作
の時には、電子計算1m(1)が入出力装置(2a)〜
(2d)のいず扛かをhIボするアドレス1d号と、入
力動作を示す制御信号、及び起#信号とをアドレス信号
線(8p、制御信号#(6)及び起動信号―(6りを介
して入出力装置に対して出力すると、こ(t)時点では
、動作完了信号(7)は返送さnていない記憶素子に)
の出力が起動信号として起動信号線(6)を介して出力
さnる0そして、上記アドレス信号によp指定さnた、
例えば入出力装置(21は、上記制御信号及び起#(1
号とによシ製作を開始し、入力データとともに製作完了
信号をデータ線(旬と創作完了信号、I(γ)を介して
電子計算機(1)に返送する◎しかして、この時点で上
dピ動作児了信号ンよ、論壇積回路−によ)記憶素子に
)の出力とm埋積がとられ、その出力が電子ITtJ1
!′磯(1)に対しての動作光子g1号として動作完了
信号線(7a)を介して返送さnるoしたがって、上記
電子針S機(1)は、上−C製作完了信号が返送さnた
ことを[gして上記人力データを取如込み、次に起WB
信号會無意にし、データの読み゛込み動作′を終了する
0尚この時、論纏槓回路(15りの出力反転M号と遅、
延回路(9)の遅#、偵号との論理積を得る論理積回*
C15)は入出力装置の故障信号を出力しなく、そして
起動信号が無意になると記憶素子(2)及び遅延回路(
9)はリセットされる0 次に異常時、すなわち電子計算機(1)が起動信号を出
力する時点で入出力装置の故障等によりすでに動作完了
信号が返送されている場合には、入出力装置から動作完
了信号が返送されたままの状態で電子計算機(1)が起
動信号(6a)を出力しても論理積回路(功により動作
完了信号の反転信号と論理積をとられるため、記憶素子
に)はセットされず、したかつて入出力装置に対して起
動信号は出力されない。又、入出力装置よりの動作完了
信号線論理積回路0齢によシ上記記憶素子(4)の出力
と論理積がとられるため、電子計算?Jl! (1)に
対しては動作完了イ8゛号が返送されない。一方、遅延
回路(9)、t;i起動信号(6a)によシ起動されて
いるので一定時間経過後出力される遅延信号と上記論理
積回路Oalの出力反転46号との論理積を得るm埋積
回路−から電子計S機(1)に対して故障信号(15a
) f出力することKなシ、これにより、電子b1)!
戦中はデータを−って取り込むことなく、故障処理を行
なうことカミできる。171c入出力装電の故障等によ
り動作完了信号が返送されないような異冨の場合には、
使米装置と同様な動作を行ない故障検出ができることは
勿論である0 尚、上記実施例では、電子計算機(1)が入力動作する
場合について述べたが出力動作を竹なう場合も本発明を
同様に実施できるのは勿論である。父、本発明は、遅延
回路(9)を使用しているので、信号線内の信号の伝搬
遅延時間による動作完了信号の遅れに対しても、遅延回
路の設定時間内であれは以上のように本発明によれば、
故障検出回路に論理積回路と記憶素子を追加し動作完了
信号の状態を監視するようにしたので、従来のものの↓
ワに動作完了信号が返送されない場合の故v4検出だけ
ではなく、返送され7’(ままになるような場合の故障
、検出も行うことができ、より完全な故障検出が行うこ
とができる。
、電子計算機(1)から出力される起動信号(6りは、
動作完了信号(γ)の反転信号と論理積回Ml(2)K
よって論理積がとられ記憶素子に)に記憶されその出力
が起動信号(6)として入出力装−(2a)〜(2d)
に対して出力さnる・一方動作児了信号(7)は、上記
記憶素子に)の出力と論理積回路四によって鍮S横がと
られ、その出力が製作完了信号(7りとして電子計算機
(1)に返送されるmgになっておシ、そして%該動作
完了信号(7a)の反転信号と遅延回路(9)の遅端慣
号−との鍮埋槓を得る11111118回路(ロ)によ
って入出力装置の故障信号(15a)を電子計算機(1
1)に与える構成となって−いる・ 次に上記構成の動作について説明する・先ず、正常動作
の時には、電子計算1m(1)が入出力装置(2a)〜
(2d)のいず扛かをhIボするアドレス1d号と、入
力動作を示す制御信号、及び起#信号とをアドレス信号
線(8p、制御信号#(6)及び起動信号―(6りを介
して入出力装置に対して出力すると、こ(t)時点では
、動作完了信号(7)は返送さnていない記憶素子に)
の出力が起動信号として起動信号線(6)を介して出力
さnる0そして、上記アドレス信号によp指定さnた、
例えば入出力装置(21は、上記制御信号及び起#(1
号とによシ製作を開始し、入力データとともに製作完了
信号をデータ線(旬と創作完了信号、I(γ)を介して
電子計算機(1)に返送する◎しかして、この時点で上
dピ動作児了信号ンよ、論壇積回路−によ)記憶素子に
)の出力とm埋積がとられ、その出力が電子ITtJ1
!′磯(1)に対しての動作光子g1号として動作完了
信号線(7a)を介して返送さnるoしたがって、上記
電子針S機(1)は、上−C製作完了信号が返送さnた
ことを[gして上記人力データを取如込み、次に起WB
信号會無意にし、データの読み゛込み動作′を終了する
0尚この時、論纏槓回路(15りの出力反転M号と遅、
延回路(9)の遅#、偵号との論理積を得る論理積回*
C15)は入出力装置の故障信号を出力しなく、そして
起動信号が無意になると記憶素子(2)及び遅延回路(
9)はリセットされる0 次に異常時、すなわち電子計算機(1)が起動信号を出
力する時点で入出力装置の故障等によりすでに動作完了
信号が返送されている場合には、入出力装置から動作完
了信号が返送されたままの状態で電子計算機(1)が起
動信号(6a)を出力しても論理積回路(功により動作
完了信号の反転信号と論理積をとられるため、記憶素子
に)はセットされず、したかつて入出力装置に対して起
動信号は出力されない。又、入出力装置よりの動作完了
信号線論理積回路0齢によシ上記記憶素子(4)の出力
と論理積がとられるため、電子計算?Jl! (1)に
対しては動作完了イ8゛号が返送されない。一方、遅延
回路(9)、t;i起動信号(6a)によシ起動されて
いるので一定時間経過後出力される遅延信号と上記論理
積回路Oalの出力反転46号との論理積を得るm埋積
回路−から電子計S機(1)に対して故障信号(15a
) f出力することKなシ、これにより、電子b1)!
戦中はデータを−って取り込むことなく、故障処理を行
なうことカミできる。171c入出力装電の故障等によ
り動作完了信号が返送されないような異冨の場合には、
使米装置と同様な動作を行ない故障検出ができることは
勿論である0 尚、上記実施例では、電子計算機(1)が入力動作する
場合について述べたが出力動作を竹なう場合も本発明を
同様に実施できるのは勿論である。父、本発明は、遅延
回路(9)を使用しているので、信号線内の信号の伝搬
遅延時間による動作完了信号の遅れに対しても、遅延回
路の設定時間内であれは以上のように本発明によれば、
故障検出回路に論理積回路と記憶素子を追加し動作完了
信号の状態を監視するようにしたので、従来のものの↓
ワに動作完了信号が返送されない場合の故v4検出だけ
ではなく、返送され7’(ままになるような場合の故障
、検出も行うことができ、より完全な故障検出が行うこ
とができる。
第1図は従来の入出力装置の故障検出回路を示す接続図
、第2図は本発明の一実施例による入出力装置の故障検
出回路を示す接続図である0(1)・・電子計算機
(2a)−(21)・・入出力装置(81)・−アドレ
ス信号l1IJ14)・・データ線(5)00制御信号
線 (6)・・起動信号線(7)O・動作完了信号− (81,C10書・故障検出回路 (9)・#遅延回路 ITs 、 (181、(15) a m DIAii
iDoWr(14+−・記憶素子 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
、第2図は本発明の一実施例による入出力装置の故障検
出回路を示す接続図である0(1)・・電子計算機
(2a)−(21)・・入出力装置(81)・−アドレ
ス信号l1IJ14)・・データ線(5)00制御信号
線 (6)・・起動信号線(7)O・動作完了信号− (81,C10書・故障検出回路 (9)・#遅延回路 ITs 、 (181、(15) a m DIAii
iDoWr(14+−・記憶素子 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
Claims (1)
- 電子計算機から入出力装置側に送出される起動信号を所
定時間遅延する遅延1路を備え、この遅延−路の遅延信
号と上記入出力装置側から電子計算機側に与えらnる動
作完了信号とに基いて上記入出力装置の故障検出を行う
故障検出回路において、上記動作完了信号の反転信号と
上紀起勅信号とoriitm’ta’を得る論理積回路
と、上記起動信号によってセットさrt該#ji壇積回
路O出力を記憶してその記憶出力を上記入出力装置側へ
与える・起−動信号として送出する記憶素子と、上紀動
作児了信号と該記憶索子の出力とのl1II埋積i得て
上記電子計算機に与える1@作完了信号とする動f1i
完了信号送出用鍮理積囲路と、この鍮埋槓回路の出力反
転信号と上紀遅aH路のjllllll色信号虐槓を得
て上記入出力装置の故障検出信号とする故障構出用論理
積回路とを設は九ことを特徴とする入出力装置の故障検
出回路◎
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57003021A JPS58121435A (ja) | 1982-01-11 | 1982-01-11 | 入出力装置の故障検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57003021A JPS58121435A (ja) | 1982-01-11 | 1982-01-11 | 入出力装置の故障検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58121435A true JPS58121435A (ja) | 1983-07-19 |
| JPS6226740B2 JPS6226740B2 (ja) | 1987-06-10 |
Family
ID=11545667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57003021A Granted JPS58121435A (ja) | 1982-01-11 | 1982-01-11 | 入出力装置の故障検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58121435A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184564A (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-24 | Toshiba Eng Co Ltd | バス監視回路 |
| JPH02272657A (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-07 | Japan Radio Co Ltd | 誤動作検出回路 |
-
1982
- 1982-01-11 JP JP57003021A patent/JPS58121435A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01184564A (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-24 | Toshiba Eng Co Ltd | バス監視回路 |
| JPH02272657A (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-07 | Japan Radio Co Ltd | 誤動作検出回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6226740B2 (ja) | 1987-06-10 |
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