JPS58121936A - 斜視型硬性内視鏡 - Google Patents
斜視型硬性内視鏡Info
- Publication number
- JPS58121936A JPS58121936A JP56157119A JP15711981A JPS58121936A JP S58121936 A JPS58121936 A JP S58121936A JP 56157119 A JP56157119 A JP 56157119A JP 15711981 A JP15711981 A JP 15711981A JP S58121936 A JPS58121936 A JP S58121936A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 36
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 36
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims description 12
- 208000004350 Strabismus Diseases 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
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- 238000001839 endoscopy Methods 0.000 description 1
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- Endoscopes (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、斜視型硬性内視鏡において、接眼部から観
察する視野内に内視鏡挿入部の軸方向を示す指標を設け
ることにより、内視鏡挿入部先端の観察視野端面を対象
物の観察及び処置に適した位置に容易に設定することが
できる斜視型硬性内視鏡に関する屯のである。
察する視野内に内視鏡挿入部の軸方向を示す指標を設け
ることにより、内視鏡挿入部先端の観察視野端面を対象
物の観察及び処置に適した位置に容易に設定することが
できる斜視型硬性内視鏡に関する屯のである。
近年、体腔内の観察、#断及び(治療等において広く硬
性内視優が用いられている。
性内視優が用いられている。
一般に硬性内視鏡には、体腔内に挿入される内視鏡挿入
部の中心軸に対し、挿入部先端に形成され九観察視野端
面が傾斜したt+視型のもの及び挿入部の中心軸に対し
、観察視野端面が垂直となる直視塵のもの等がある。
部の中心軸に対し、挿入部先端に形成され九観察視野端
面が傾斜したt+視型のもの及び挿入部の中心軸に対し
、観察視野端面が垂直となる直視塵のもの等がある。
これらのうち斜視型の硬性内視鏡においては、挿入部の
中心軸方向と、観察視野端面に垂直となる観察視野方向
とは、異ることになる。このため目標点を接眼部から観
察した接眼視野内にとらえて、挿入部先端に形成された
観察視野端面1近接させる場合等においては次のように
していた。
中心軸方向と、観察視野端面に垂直となる観察視野方向
とは、異ることになる。このため目標点を接眼部から観
察した接眼視野内にとらえて、挿入部先端に形成された
観察視野端面1近接させる場合等においては次のように
していた。
即ち、内視鏡本体から突出したライトガイト口金あるい
は観察偉撮影後のフィルムの表裏判定の為に、第1図に
示すように接眼部から見た接眼視野1内周に設けられた
横形の指標2等を斜視型の観察視野方向と挿入部の軸方
向との関連を知る手掛りとしてこれらの関連を経験的に
把握し、この経験的把握に基づいて挿入していく際の接
眼視野1内の目標点のずれの位置、方向等を手掛りとし
て挿入部を順次挿入し、経験あるいは試行錯誤的に目標
点に設定するようにしていた。
は観察偉撮影後のフィルムの表裏判定の為に、第1図に
示すように接眼部から見た接眼視野1内周に設けられた
横形の指標2等を斜視型の観察視野方向と挿入部の軸方
向との関連を知る手掛りとしてこれらの関連を経験的に
把握し、この経験的把握に基づいて挿入していく際の接
眼視野1内の目標点のずれの位置、方向等を手掛りとし
て挿入部を順次挿入し、経験あるいは試行錯誤的に目標
点に設定するようにしていた。
このような方法2手段においては、観察用の斜視間が接
眼視野1内の上下、左右等いずれの方向に形成されてい
るかが分るのみで、観察視野方向と挿入部の中心軸方向
とのずれを把握することは経験KIIらざるを得ないた
め、上述の目標点に設定することが難しく、且つ時間的
ロスが大きい九め、緊急性を要する診断、治療において
は大きな欠点となるものであつ九。
眼視野1内の上下、左右等いずれの方向に形成されてい
るかが分るのみで、観察視野方向と挿入部の中心軸方向
とのずれを把握することは経験KIIらざるを得ないた
め、上述の目標点に設定することが難しく、且つ時間的
ロスが大きい九め、緊急性を要する診断、治療において
は大きな欠点となるものであつ九。
(この発明は上述し要点に鑑みてなされたもので、斜視
11硬性内視鏡にシいて、I!課部から見た視野内に挿
入部の中心軸方向を表わす指標を設けることにより、挿
入部先端を目標点に簡易、且つ迅速正確に設定すること
のできる斜視−硬性内視鏡を提供することを目的とする
。
11硬性内視鏡にシいて、I!課部から見た視野内に挿
入部の中心軸方向を表わす指標を設けることにより、挿
入部先端を目標点に簡易、且つ迅速正確に設定すること
のできる斜視−硬性内視鏡を提供することを目的とする
。
以下、図面を参照してこの発明を説明する。
第2図はこの発明の$1実施例に係る斜視型の硬性内視
鏡の概略正面図を示し、嬉3図は、第2図の接眼部から
観察し九接眼視野を示す0これらの図において、斜視型
の硬性内視$11の体腔内に挿入される挿入部12の先
端部13には、挿入部Uの(中心)軸14方向に対し、
傾斜し友先端面に観察視野端面15が形成されている。
鏡の概略正面図を示し、嬉3図は、第2図の接眼部から
観察し九接眼視野を示す0これらの図において、斜視型
の硬性内視$11の体腔内に挿入される挿入部12の先
端部13には、挿入部Uの(中心)軸14方向に対し、
傾斜し友先端面に観察視野端面15が形成されている。
この観察視野端面15に臨み、図示しない対物レンズ系
等の観察光学系が配設収容され、この観察視野端面15
に垂直な観察視野方向16前方の対象物を前記対物レン
ズ系で結儂させた位置に近接して、一方の端面を臨ませ
挿入s12内を挿通して手元側の接眼部17まで前記結
像され九光学倫を伝達するリレーレンズ等で形成された
借伝達手R18が内装されている。
等の観察光学系が配設収容され、この観察視野端面15
に垂直な観察視野方向16前方の対象物を前記対物レン
ズ系で結儂させた位置に近接して、一方の端面を臨ませ
挿入s12内を挿通して手元側の接眼部17まで前記結
像され九光学倫を伝達するリレーレンズ等で形成された
借伝達手R18が内装されている。
前記儂伝達手段18の接眼部17に至る他方の端面に対
向して円内が観察視野前方の対象物を観察できる接眼視
野19となる、円形透明な窓部を形成し、その外周に不
透明なマスク部艶を設けた円板状の視野マスク21が設
けられている。
向して円内が観察視野前方の対象物を観察できる接眼視
野19となる、円形透明な窓部を形成し、その外周に不
透明なマスク部艶を設けた円板状の視野マスク21が設
けられている。
即ち、接眼部17から観察した場合の視野は、第3図に
示すように円内が挿入部12先端の観察視野端面前方の
対称物を観察できる接眼視野19となり、その外側がマ
スク部加となる0ここまでは従来例と同一の構成である
が、この実施例においては、接眼視野19内に、例えば
第3図に示すように中心軸14方向を表わす指標nが透
明な[株]部内に小円を描くなどして設けられている点
が特徴となっている。
示すように円内が挿入部12先端の観察視野端面前方の
対称物を観察できる接眼視野19となり、その外側がマ
スク部加となる0ここまでは従来例と同一の構成である
が、この実施例においては、接眼視野19内に、例えば
第3図に示すように中心軸14方向を表わす指標nが透
明な[株]部内に小円を描くなどして設けられている点
が特徴となっている。
即ち、1Iia部17から観察した場合の接眼視野19
の中心点Oにおける紙面に垂直方向が斜視型の観察視野
方向16と一致し、この接眼視野19の中心点Oから垂
直上方にずれた指標nの紙面に垂直方向が挿入部球の中
心軸14方向を表わすと共に、接眼視野19の中心点0
から指標22までの距離dが第2図に示す挿入部りの中
心軸14方向と観察視野方向16のなす角度αの大きさ
を表わすことになる。このように接眼視野19内に挿入
部12の中心軸14方向が示されている第1実施例を目
標点に設定する動作は第4図乃至第7図に示すようにす
ることができる。
の中心点Oにおける紙面に垂直方向が斜視型の観察視野
方向16と一致し、この接眼視野19の中心点Oから垂
直上方にずれた指標nの紙面に垂直方向が挿入部球の中
心軸14方向を表わすと共に、接眼視野19の中心点0
から指標22までの距離dが第2図に示す挿入部りの中
心軸14方向と観察視野方向16のなす角度αの大きさ
を表わすことになる。このように接眼視野19内に挿入
部12の中心軸14方向が示されている第1実施例を目
標点に設定する動作は第4図乃至第7図に示すようにす
ることができる。
即ち、第4図に示すようにこの第1実施例の斜視型の硬
性内視鏡11を用い、対象となる目標点(符号器で示す
)に設定して観察あるいは写真撮影等しようとする場合
、目標点おけ一般に挿入部校の中心軸14方向の延長線
上にない念め、この場合接眼部17から見た接眼視野1
9け、第5図に示すようになる。第5図に示す目標点n
と指標nとが上下方向にずれている場合(左右方向につ
いては、中心軸14がずれないので、左右方向は全く簡
単に調整できる。)、前記接眼視野19の中心点Oと挿
入部12の中心軸14方向の距離dを目安として、上記
接眼視野19内の指標nと目標点nとの上記ずれ(の距
離)が小さくなる方向、つまり挿入部U先端を下方に向
けることにより上記ずれはカくかり、第6図おるいは第
7図に示すようになる。
性内視鏡11を用い、対象となる目標点(符号器で示す
)に設定して観察あるいは写真撮影等しようとする場合
、目標点おけ一般に挿入部校の中心軸14方向の延長線
上にない念め、この場合接眼部17から見た接眼視野1
9け、第5図に示すようになる。第5図に示す目標点n
と指標nとが上下方向にずれている場合(左右方向につ
いては、中心軸14がずれないので、左右方向は全く簡
単に調整できる。)、前記接眼視野19の中心点Oと挿
入部12の中心軸14方向の距離dを目安として、上記
接眼視野19内の指標nと目標点nとの上記ずれ(の距
離)が小さくなる方向、つまり挿入部U先端を下方に向
けることにより上記ずれはカくかり、第6図おるいは第
7図に示すようになる。
第6図は、挿入部12の中心軸14方向の延長線−FK
対象となる目標点おが位置した場合を示し、第7図はこ
の状態における接眼視野19の状態を示す。上記の場合
、指標nと目標点nとが・一致するので、このまま挿入
部12を直進させれば目標点おに設定できることKなる
。
対象となる目標点おが位置した場合を示し、第7図はこ
の状態における接眼視野19の状態を示す。上記の場合
、指標nと目標点nとが・一致するので、このまま挿入
部12を直進させれば目標点おに設定できることKなる
。
このように目標点nが接眼視野19内の指標nに合致す
るように調整すれば、その後挿入部12を単に直進させ
れば、目標点おに容易、且つ迅速正確に設定できること
になる。指標nを目標点nに設定する際、どの程度挿入
方向(又は挿入角度)を調整するかは前記ずれの距離d
が角度αに相当することを一応の目安にして調整できる
。
るように調整すれば、その後挿入部12を単に直進させ
れば、目標点おに容易、且つ迅速正確に設定できること
になる。指標nを目標点nに設定する際、どの程度挿入
方向(又は挿入角度)を調整するかは前記ずれの距離d
が角度αに相当することを一応の目安にして調整できる
。
第8図及び第9図は、前述の第1実施例における円形の
指標22を、それぞれ左右対称型の三角形の指標31及
び左右対称型の十字形の指標324諌した第2及び第3
実施例を示す。
指標22を、それぞれ左右対称型の三角形の指標31及
び左右対称型の十字形の指標324諌した第2及び第3
実施例を示す。
従って、その作用効果は前述の第1実施例と殆んど同様
となる0 第10図及び第11図は、前述の左右対称型の指標22
、31 、32 、33とは異り、それぞれ左右(及
び上下に)非対称の三角形の指標41及び非対称の十字
形の指標社、0とした第4及び第5実施例を示す。これ
ら第4及び第5実施例祉、左右(及び上下)について非
対称に形成されているため、観察倫の写真撮影抜のフィ
ルムの表裏判別が容易にできることを除いて前述の各実
施例と同様な作用効果となる。
となる0 第10図及び第11図は、前述の左右対称型の指標22
、31 、32 、33とは異り、それぞれ左右(及
び上下に)非対称の三角形の指標41及び非対称の十字
形の指標社、0とした第4及び第5実施例を示す。これ
ら第4及び第5実施例祉、左右(及び上下)について非
対称に形成されているため、観察倫の写真撮影抜のフィ
ルムの表裏判別が容易にできることを除いて前述の各実
施例と同様な作用効果となる。
又、この発明に係る挿入部球の中心軸14方向を表わす
指標四、 31 、32 、33 、41 、42 、
43郷は直接その中心軸14方向を示すもの罠限らず、
例えば第12図に示すように矢印51 、52その他で
間接的に示す第6実施例のように接眼視野19外に設け
ることもできる(この場合両矢印51 、52の交点が
中心軸14の方向を表わすことに力る。)。
指標四、 31 、32 、33 、41 、42 、
43郷は直接その中心軸14方向を示すもの罠限らず、
例えば第12図に示すように矢印51 、52その他で
間接的に示す第6実施例のように接眼視野19外に設け
ることもできる(この場合両矢印51 、52の交点が
中心軸14の方向を表わすことに力る。)。
この発明は以上述べた実施例に限定されるものでなく、
この発明に係る指標の輪郭は不透明、透明有色、又、第
1実施例のように輪郭内外にわたる形状のものにおいて
、例えば輪郭内は不透明、透明無色、透明有色のいずれ
でも良い。
この発明に係る指標の輪郭は不透明、透明有色、又、第
1実施例のように輪郭内外にわたる形状のものにおいて
、例えば輪郭内は不透明、透明無色、透明有色のいずれ
でも良い。
父、指標の形状は指標の役割を果たすものであれば、い
かなる形状でも良く、上下及び左右について対称、非対
称のいずれのものもこの発明の範−に入るものである。
かなる形状でも良く、上下及び左右について対称、非対
称のいずれのものもこの発明の範−に入るものである。
さらに挿入部12の中心軸14方向を表わす指標22.
31,32,33,41,42,43,51.52等ヲ
設ケる位置は、上記実施例の視野マスク21に設けるも
のに限定されるものでなく、視野マスク21近辺の視野
マスク21以外のものに設けても良いし、像伝達手段を
形成するものに、又はその中間部分の結偉部に傷をつけ
て又は着色等して設けても良い。要するに接眼部17か
ら観察できる視野内に入るものであればどの部材に設け
ても良い(つまり接眼視野19内に限定されるものでな
い)尚、接眼視野19内の中心点Oと中心軸14方向を
示す指標22(その他)との距離dに挿入角度調整用の
目盛を設け、目標点詔を指標22(その他)に一致し易
いようにすることもできる。
31,32,33,41,42,43,51.52等ヲ
設ケる位置は、上記実施例の視野マスク21に設けるも
のに限定されるものでなく、視野マスク21近辺の視野
マスク21以外のものに設けても良いし、像伝達手段を
形成するものに、又はその中間部分の結偉部に傷をつけ
て又は着色等して設けても良い。要するに接眼部17か
ら観察できる視野内に入るものであればどの部材に設け
ても良い(つまり接眼視野19内に限定されるものでな
い)尚、接眼視野19内の中心点Oと中心軸14方向を
示す指標22(その他)との距離dに挿入角度調整用の
目盛を設け、目標点詔を指標22(その他)に一致し易
いようにすることもできる。
との場合目盛を視野マスク21その他に設けることがで
きるが、(細い)目盛を設けた部材を軸方向に可動して
接眼視野19内に鮮明及び不鮮明に結偉できるように形
成し、目標点23を指標n(その他)に一致させる場合
には目盛を視野内に鮮明に結偉させる。そしてこの目盛
が写真撮影等において不必要となる場合には、目盛を設
けた部材を移動し、接眼視野からぼけた状態にして目盛
が写真撮影等に全く影響しないようにすることもできる
。この場合目盛を設けた部材を着脱できるようにしても
同様の作用効果となる。尚、挿入部12の中心軸14方
向が接眼視野19の上下方向以外の方向となる場合につ
いても同様である。
きるが、(細い)目盛を設けた部材を軸方向に可動して
接眼視野19内に鮮明及び不鮮明に結偉できるように形
成し、目標点23を指標n(その他)に一致させる場合
には目盛を視野内に鮮明に結偉させる。そしてこの目盛
が写真撮影等において不必要となる場合には、目盛を設
けた部材を移動し、接眼視野からぼけた状態にして目盛
が写真撮影等に全く影響しないようにすることもできる
。この場合目盛を設けた部材を着脱できるようにしても
同様の作用効果となる。尚、挿入部12の中心軸14方
向が接眼視野19の上下方向以外の方向となる場合につ
いても同様である。
以上述べたようにこの発gAによれば、接眼部から見た
視野内に挿入部の中心軸方向を表わす指標が設けである
から、挿入部を挿入して先端の観察視野端面を目標点に
簡易、且つ迅速正確に設定することができ、設定に要す
る時間的ロスを解消する利点を有し、特に緊急を要する
治僚等において大きな効果がある。
視野内に挿入部の中心軸方向を表わす指標が設けである
から、挿入部を挿入して先端の観察視野端面を目標点に
簡易、且つ迅速正確に設定することができ、設定に要す
る時間的ロスを解消する利点を有し、特に緊急を要する
治僚等において大きな効果がある。
第1Fi従来の斜視型の硬性内視針における接眼視野内
周に設けられた指標を示す説明図、第2図はこの発明の
第1実施例における斜視型の硬性内視鐘を一部切欠いて
示す概略正面図、第3図は、第2図の接眼部から観察し
た視察した視野範囲を示すta明図、第4図乃至第7図
は第1実施例の動作を説明するだめのもので、第4図は
目標点が挿入部の中心軸方向からずれている場合の概略
斜視図、第5図は、第4図の状態における接眼視野の指
標と目標点との位置関係を示す説明図、第6図は目標点
が挿入部の中心軸方向と一致した場合の概略斜視図、第
7図は、第6図の状態における接眼視野の指標と目標点
との位置関係を示す説明図、第8図乃至第12図はとの
発明に係る指標の他の実施例を接[部力(6」、たゐ形
状を示し、第8図は第2実施例を示す説明図、第9図は
第3実施例を示す説明図、第1O図は第4実施例を示す
説明図、第11図は第5実施例を示す説明図、M12図
Fi第6実施例を示す説明図である。 11・・・斜視型硬性内視鐘 12・・・挿入部 14・・・中心軸 16・・・観察視野方向 17・・・接眼部 18・・・像伝達手段 19・・・接眼視野面 加・・・マスク部 21・・・視野マスク 22 、31 、32 、41.42・・・指標羽・・
・目標点 手 続 補 正 書 (方式)昭和58年2月
23日 特許庁長官 若杉和夫 殿 2、発明の名称 斜視型硬性内視鏡6、補正の対
象 明細書の図面の簡単な説明の欄7、補正の内容
別紙の通り 1、明輻會第11ページ第3行目(1161の簡単な説
明)に、「第1はJとあるな「第1図はJに補正します
。 以 上
周に設けられた指標を示す説明図、第2図はこの発明の
第1実施例における斜視型の硬性内視鐘を一部切欠いて
示す概略正面図、第3図は、第2図の接眼部から観察し
た視察した視野範囲を示すta明図、第4図乃至第7図
は第1実施例の動作を説明するだめのもので、第4図は
目標点が挿入部の中心軸方向からずれている場合の概略
斜視図、第5図は、第4図の状態における接眼視野の指
標と目標点との位置関係を示す説明図、第6図は目標点
が挿入部の中心軸方向と一致した場合の概略斜視図、第
7図は、第6図の状態における接眼視野の指標と目標点
との位置関係を示す説明図、第8図乃至第12図はとの
発明に係る指標の他の実施例を接[部力(6」、たゐ形
状を示し、第8図は第2実施例を示す説明図、第9図は
第3実施例を示す説明図、第1O図は第4実施例を示す
説明図、第11図は第5実施例を示す説明図、M12図
Fi第6実施例を示す説明図である。 11・・・斜視型硬性内視鐘 12・・・挿入部 14・・・中心軸 16・・・観察視野方向 17・・・接眼部 18・・・像伝達手段 19・・・接眼視野面 加・・・マスク部 21・・・視野マスク 22 、31 、32 、41.42・・・指標羽・・
・目標点 手 続 補 正 書 (方式)昭和58年2月
23日 特許庁長官 若杉和夫 殿 2、発明の名称 斜視型硬性内視鏡6、補正の対
象 明細書の図面の簡単な説明の欄7、補正の内容
別紙の通り 1、明輻會第11ページ第3行目(1161の簡単な説
明)に、「第1はJとあるな「第1図はJに補正します
。 以 上
Claims (3)
- (1)内視鏡挿入部の先端に、この挿入部の中心軸方向
に傾斜して形成された観察用端面前方の対象を、接眼部
から観察する視野内罠観察できるように構成され九斜視
型硬性内視鏡において、前記視野内に前記挿入部の中心
軸方向を表わす指標を設けることを%像とする斜視型硬
性内視鏡。 - (2)前記指標は、その形状を上下及び、又は左右に非
対称としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の斜視型硬性内視鏡。 - (3)前記指標は、視野範囲を限定する視野マスクに設
けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の斜視
型硬性内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56157119A JPS58121936A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | 斜視型硬性内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56157119A JPS58121936A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | 斜視型硬性内視鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58121936A true JPS58121936A (ja) | 1983-07-20 |
Family
ID=15642626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56157119A Pending JPS58121936A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | 斜視型硬性内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58121936A (ja) |
-
1981
- 1981-10-02 JP JP56157119A patent/JPS58121936A/ja active Pending
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