JPS58122178A - ア−ク溶接法 - Google Patents
ア−ク溶接法Info
- Publication number
- JPS58122178A JPS58122178A JP346382A JP346382A JPS58122178A JP S58122178 A JPS58122178 A JP S58122178A JP 346382 A JP346382 A JP 346382A JP 346382 A JP346382 A JP 346382A JP S58122178 A JPS58122178 A JP S58122178A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arc
- welding
- current
- pulse
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/06—Arrangements or circuits for starting the arc, e.g. by generating ignition voltage, or for stabilising the arc
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアルゴン、ヘリウムなどの不活性ガスあるいは
酸素、炭酸ガスなどを不活性ガスに混合したガス中で消
耗電極を用いるパルスアーク溶接法に関するものである
。
酸素、炭酸ガスなどを不活性ガスに混合したガス中で消
耗電極を用いるパルスアーク溶接法に関するものである
。
一般に、この種の溶接法では、第1図に示すように、溶
接ワイヤが溶融して溶滴となシ、母材へ移行する現象が
、ある電流値を境に、不連続的に変化する。この電流値
は臨界電流と呼ばれており、臨界電流値以下では溶滴の
大きさがワイヤ径以上の大塊となって不規則に移行する
。一方臨界電流以上になると溶滴が細径化し、比較的安
定なスプレー移行をするようになる。したがって安定な
溶接を行うためには、臨界電流以上で溶接する必要があ
るが、被溶接物が比較的薄い板の場合には入熱過多にな
シ、満足な溶接物を得ることが不可能である。このため
、第2図に示すよ?にパルス電流をベース電流に重畳さ
せる方法が行われている。
接ワイヤが溶融して溶滴となシ、母材へ移行する現象が
、ある電流値を境に、不連続的に変化する。この電流値
は臨界電流と呼ばれており、臨界電流値以下では溶滴の
大きさがワイヤ径以上の大塊となって不規則に移行する
。一方臨界電流以上になると溶滴が細径化し、比較的安
定なスプレー移行をするようになる。したがって安定な
溶接を行うためには、臨界電流以上で溶接する必要があ
るが、被溶接物が比較的薄い板の場合には入熱過多にな
シ、満足な溶接物を得ることが不可能である。このため
、第2図に示すよ?にパルス電流をベース電流に重畳さ
せる方法が行われている。
この方法では、ベース電流工1を臨界電流以下にし、ピ
ーク電流Itを臨界電流以上にすることによって、溶滴
の移行をスムーズにし、かつ平均電流を低くして被溶接
物への入熱量を少なくして良好な溶接部を得ようとする
ものである。
ーク電流Itを臨界電流以上にすることによって、溶滴
の移行をスムーズにし、かつ平均電流を低くして被溶接
物への入熱量を少なくして良好な溶接部を得ようとする
ものである。
しかしアークスタート時に、一定時間高電流を流す方法
、あるいけワイヤの送給速度を徐々に設定値まで上げる
方法などによシ、スムーズなアークスタートを行うこと
が試みられているが、いずれも十分満足する結果が得ら
れていない。これは溶接終了時のワイヤ先端の状態が、
アークスタート特性に大金な影響を及ぼすことに起因し
ている。
、あるいけワイヤの送給速度を徐々に設定値まで上げる
方法などによシ、スムーズなアークスタートを行うこと
が試みられているが、いずれも十分満足する結果が得ら
れていない。これは溶接終了時のワイヤ先端の状態が、
アークスタート特性に大金な影響を及ぼすことに起因し
ている。
すなわち溶接終了時直前にワイヤ先端の溶滴が離脱し、
第3図(a)のような形状で溶接が終了し九場合には1
次のアークスタートは非常にスムーズで。
第3図(a)のような形状で溶接が終了し九場合には1
次のアークスタートは非常にスムーズで。
すばやく安定なアークに移るが、第3図(ロ)のような
形状で終了した場合にはアークスタートが困難で、高速
度カメラで観察すると、そのほとんどが。
形状で終了した場合にはアークスタートが困難で、高速
度カメラで観察すると、そのほとんどが。
給電チップと母材との中間から溶断してからアークスタ
ートしている。
ートしている。
従来のパルスアーク溶接法では、第3図(1)のように
なるか同図(呻のようになるかはまったくの偶然で、し
九がって常に安定したアークスタートが行われないとい
う欠点があった。
なるか同図(呻のようになるかはまったくの偶然で、し
九がって常に安定したアークスタートが行われないとい
う欠点があった。
本発明は上述の事柄に鑑みてなされたもので。
不活性ガスあるいは不活性ガス中に酸素、炭酸ガス等を
混合したシールドガス中で、消耗電極を用いて溶接する
パルスアーク溶接法において、溶接終了時のワイヤ先端
の形状を常に第3図(1)のような形状にし、アークス
タートを常に安定して行うことができるパルスアーク溶
接法を提供することを目的とする。
混合したシールドガス中で、消耗電極を用いて溶接する
パルスアーク溶接法において、溶接終了時のワイヤ先端
の形状を常に第3図(1)のような形状にし、アークス
タートを常に安定して行うことができるパルスアーク溶
接法を提供することを目的とする。
以下本発明の実施例を第4図〜第9図によシ説明する。
第4図はパルス電流波形の模擬図であって%IPはピー
ク電流、TPはピーク電流時間sIsはベース電流、T
mはペース電流時間、工、は平均電流である。
ク電流、TPはピーク電流時間sIsはベース電流、T
mはペース電流時間、工、は平均電流である。
この時、平均電流工、は次式で表わすことができる。
以下パルス電流因子IP、TP、Il、TIが溶滴移行
におよぼす影響について述べる。
におよぼす影響について述べる。
第5図は、1パルスで確実に11個溶滴が移行するため
のピーク電流Ipとピーク電流時間TPとの関係を、高
速度シネカ、メラで撮影したアーク現象の観察から求め
たものである。溶滴の移行を支配しているのはピーク電
流とピーク電流時間であシ、1回のパルスで溶滴を確実
に1つ移行させるにはピーク電流Ipとピーク電流時間
TPをh−・TP=Cなる関係になるよう設定すること
が必要である。この時のCはワイヤ径、ワイヤ材質によ
って決まる定数である。またKはワイヤ径。
のピーク電流Ipとピーク電流時間TPとの関係を、高
速度シネカ、メラで撮影したアーク現象の観察から求め
たものである。溶滴の移行を支配しているのはピーク電
流とピーク電流時間であシ、1回のパルスで溶滴を確実
に1つ移行させるにはピーク電流Ipとピーク電流時間
TPをh−・TP=Cなる関係になるよう設定すること
が必要である。この時のCはワイヤ径、ワイヤ材質によ
って決まる定数である。またKはワイヤ径。
材質によってほとんど変化せず1,9〜2..5の値を
取シうる。図中人の領域はエネルギー的に不足しておシ
、1パルスで確実に溶滴が移行せず、最悪の場合には、
溶滴径がワイヤ径の2〜4倍になってしまう領域、Bの
領域は入力過多の条件で、1パルスで数個溶滴が移行し
たシ、溶接ワイヤ先端がアメ状になってむち打ち現象に
似た様相を呈してアークが不安定になる領域である。C
の領域が!パルスで確実に溶滴が1個移行する適正領域
である。第6図はこの関係に基づき、適正条件で溶接を
行った時の溶接電流工、アiり電圧Vを示す。
取シうる。図中人の領域はエネルギー的に不足しておシ
、1パルスで確実に溶滴が移行せず、最悪の場合には、
溶滴径がワイヤ径の2〜4倍になってしまう領域、Bの
領域は入力過多の条件で、1パルスで数個溶滴が移行し
たシ、溶接ワイヤ先端がアメ状になってむち打ち現象に
似た様相を呈してアークが不安定になる領域である。C
の領域が!パルスで確実に溶滴が1個移行する適正領域
である。第6図はこの関係に基づき、適正条件で溶接を
行った時の溶接電流工、アiり電圧Vを示す。
溶滴が離脱し、移行すると瞬間的にアーク長が長くなシ
、このためにアーク電圧が上昇するので。
、このためにアーク電圧が上昇するので。
溶滴が移行した時期が確統できる。第7図はアーク現象
観察による溶滴の移行形態を示したものであるが、第6
図の波形とよく一致している。また溶滴が離脱した直後
(コマ数11)のワイヤ先端は溶融金属がほとんどなく
比較的尖った形状になっているが、離脱直前(コミ数4
2)ではワイヤ先端に成長した溶融金属が垂れ下がって
おシ、この状態で溶接を終了すると、前述の第3図(b
)のような形状となシ、アークスタートが困難になる。
観察による溶滴の移行形態を示したものであるが、第6
図の波形とよく一致している。また溶滴が離脱した直後
(コマ数11)のワイヤ先端は溶融金属がほとんどなく
比較的尖った形状になっているが、離脱直前(コミ数4
2)ではワイヤ先端に成長した溶融金属が垂れ下がって
おシ、この状態で溶接を終了すると、前述の第3図(b
)のような形状となシ、アークスタートが困難になる。
以上述べた結果から、常に溶滴が離脱した直後に溶接を
終了することによって1次のアークスタートが安定して
行うことができる。
終了することによって1次のアークスタートが安定して
行うことができる。
本発明法の目的達成のための一実施例を第8図に示す。
第8図において、1は整流器、2はトランジスタ、3は
コントローラ、4は信号設定器、5は電流検出器、6は
アーク電圧検出器、7は出力停止のタイミング回路、8
は溶接ワイヤ、9け被溶接物、10はワイヤ送給モータ
、11はシーケンス回路である。第8図のように構成し
た回路において1通常はトランジスタ2によって出力さ
れた波形を、電流検出器5および電圧検出器6によシフ
イードバックし、所定の値になるように差動増幅し出力
制御している。一方電圧検出器で得られた信号を例えば
微分回路等のフィルターを通して急激な電圧変化した場
合のタイミングをタイミンク回路7に出力する。またタ
イきング回路7には、シーケンス回路11からの溶接終
了時のタイミング信号、およびコントローラ3からパル
ス電流を出力するタイミング信号も入力されている。
コントローラ、4は信号設定器、5は電流検出器、6は
アーク電圧検出器、7は出力停止のタイミング回路、8
は溶接ワイヤ、9け被溶接物、10はワイヤ送給モータ
、11はシーケンス回路である。第8図のように構成し
た回路において1通常はトランジスタ2によって出力さ
れた波形を、電流検出器5および電圧検出器6によシフ
イードバックし、所定の値になるように差動増幅し出力
制御している。一方電圧検出器で得られた信号を例えば
微分回路等のフィルターを通して急激な電圧変化した場
合のタイミングをタイミンク回路7に出力する。またタ
イきング回路7には、シーケンス回路11からの溶接終
了時のタイミング信号、およびコントローラ3からパル
ス電流を出力するタイミング信号も入力されている。
今、シーケンス回路11から溶接終了のタイミング信号
がタイミング回路7に出力されると、コントローラ3か
らのパルス電流のタイミングと同期しない電圧検出器6
からの信号が入力されると、トランジスタ2への信号を
すべて停止し、トランジスタ2をOFF状態にし、アー
クを切る。第9図は、この動作のタイミングを示したも
のである。
がタイミング回路7に出力されると、コントローラ3か
らのパルス電流のタイミングと同期しない電圧検出器6
からの信号が入力されると、トランジスタ2への信号を
すべて停止し、トランジスタ2をOFF状態にし、アー
クを切る。第9図は、この動作のタイミングを示したも
のである。
電圧検出器6からの信号(1)は急激な電圧変化分のみ
出力されるので、パルス電流の立上がシ、および立下が
りと、溶滴の離脱に伴う電圧変化分が出力されている。
出力されるので、パルス電流の立上がシ、および立下が
りと、溶滴の離脱に伴う電圧変化分が出力されている。
コントローラ3からはパルス電圧が出力された時に信号
■が出力され“ている。したがって電圧検出器6とコン
トローラ3からの信号はパルスが出力された時は一致し
ている。
■が出力され“ている。したがって電圧検出器6とコン
トローラ3からの信号はパルスが出力された時は一致し
ている。
ここでシーケンス回路1゜1から溶接停止の信号(II
)が出力されると、溶接停止のタイミング回路7は、コ
ントローラ3からのパルスタイミング信号と同期しない
信号が、電圧検出器6から入力され九時すなわち溶滴が
ワイヤ先端から離脱した時に、コントローラ3へ出力停
止信号を出力し、トランジスタ2をOF F (IV)
にし、溶接を終了させる。したがって溶接が終了した時
には常に、ワイヤ先端は溶融金属がなく、尖った形状に
なり1次のアークスタートが非常に良好に行うことがで
きるためスタート時のスパッタを低減し、かつスタート
時から溶接部を高品質に保つことが可能である。
)が出力されると、溶接停止のタイミング回路7は、コ
ントローラ3からのパルスタイミング信号と同期しない
信号が、電圧検出器6から入力され九時すなわち溶滴が
ワイヤ先端から離脱した時に、コントローラ3へ出力停
止信号を出力し、トランジスタ2をOF F (IV)
にし、溶接を終了させる。したがって溶接が終了した時
には常に、ワイヤ先端は溶融金属がなく、尖った形状に
なり1次のアークスタートが非常に良好に行うことがで
きるためスタート時のスパッタを低減し、かつスタート
時から溶接部を高品質に保つことが可能である。
以上説明したように1本発明によれば溶接が終了した時
に常にワイヤ先端を尖った形状にしておくので、次のア
ークスタートが非常に良好になシ、この結果スタートの
スパッタが次くなり、、スタート時から高品質の溶接部
が□得られる。
に常にワイヤ先端を尖った形状にしておくので、次のア
ークスタートが非常に良好になシ、この結果スタートの
スパッタが次くなり、、スタート時から高品質の溶接部
が□得られる。
第1図はガスシールドアーク溶接法の基本説明図、第2
図は従来のパルスアーク溶接法の説明図。 第3〜4図は説明用線図、第5〜7図は本発明の基本概
念図、第8図は本発明法の一実施例、第9図は第8図の
動作説明図である。 1・・・整流器、2・・・トランジスタ、3・・・コン
トローラ、4・・・信号設定器、6・・・アーク電圧検
出器、7・・・出力停止タイミング回路。 第 1 図 電 ヌU (A) 蔓 2 図 ¥i 3 図 (幻 (b) [二二ユ 口==八 烹 4 図 ¥i5図 し’−7電 シ紀 IF (A) 第6図 5二4 第7図 憐 1
図は従来のパルスアーク溶接法の説明図。 第3〜4図は説明用線図、第5〜7図は本発明の基本概
念図、第8図は本発明法の一実施例、第9図は第8図の
動作説明図である。 1・・・整流器、2・・・トランジスタ、3・・・コン
トローラ、4・・・信号設定器、6・・・アーク電圧検
出器、7・・・出力停止タイミング回路。 第 1 図 電 ヌU (A) 蔓 2 図 ¥i 3 図 (幻 (b) [二二ユ 口==八 烹 4 図 ¥i5図 し’−7電 シ紀 IF (A) 第6図 5二4 第7図 憐 1
Claims (1)
- パルス波形におけるピーク電流値■?とピーク電流時間
Tyとをほぼ一定にし、パルス周波数を変化させて平均
出力を調整し、かつ消耗電極を用いるパルスアーク溶接
法において、溶滴の離脱に伴うアーク電圧の変化によっ
てアークを停止させるようにし九ことを特徴とするパル
スアーク溶接法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP346382A JPS58122178A (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | ア−ク溶接法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP346382A JPS58122178A (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | ア−ク溶接法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58122178A true JPS58122178A (ja) | 1983-07-20 |
| JPS6260195B2 JPS6260195B2 (ja) | 1987-12-15 |
Family
ID=11558014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP346382A Granted JPS58122178A (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | ア−ク溶接法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58122178A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011529397A (ja) * | 2008-07-30 | 2011-12-08 | フロニウス・インテルナツィオナール・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | 溶接ワイヤーの端部を成形する方法および装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028068A (ja) * | 1973-07-17 | 1975-03-22 |
-
1982
- 1982-01-14 JP JP346382A patent/JPS58122178A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028068A (ja) * | 1973-07-17 | 1975-03-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011529397A (ja) * | 2008-07-30 | 2011-12-08 | フロニウス・インテルナツィオナール・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | 溶接ワイヤーの端部を成形する方法および装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6260195B2 (ja) | 1987-12-15 |
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