JPS58122931A - 自動車床板に用いられる熱溶融性発泡性マスチツク - Google Patents

自動車床板に用いられる熱溶融性発泡性マスチツク

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JPS58122931A
JPS58122931A JP57235120A JP23512082A JPS58122931A JP S58122931 A JPS58122931 A JP S58122931A JP 57235120 A JP57235120 A JP 57235120A JP 23512082 A JP23512082 A JP 23512082A JP S58122931 A JPS58122931 A JP S58122931A
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mastic
rubber
sheet
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明け、撮動制御用途に特に1用であり、アスファル
トをベースとするマスチック材料に関する。
自動車の騒音は、自動車のフロアi+ネル、ドアパネル
およびルーフパネルの各部分の振動を制御することによ
り、大いに低下されている。バインダー中に分散したフ
ィラーを含有する組成物は、上記の金縞表面を被覆して
所望の消音効果を得るのに広く使用されている。例えば
、アスファルト。
フィラーおよび天然および/オたは合成エラストマーを
含有する熱軟化性組成物から成るシート材料が、この用
途に使用されている。この種の熱軟化性シート材料は、
米国特許第4 、133,932号明細臀、オーストラ
リア特許第498,074号明細書およびカナダ特許第
997.085号明細書に詳細に記載されている。
上述のシート材料は、現在、自動車工業において、金稿
製フロアパネル部分の消音用に使用されている。本質的
には、該シート材料は、自11I11ikボディが、仕
上塗装を乾燥する加熱炉中を通る前に、フロアパネル部
分上に配置されている。炉の温度に応答して、該シート
材料が軟化(すなわち、[2おれる)して、フロアパネ
ル部分の外形と一致し。
且つその金pi4表面に接着する。
自動車工業においては、許容できる消音性シート材料用
の試験が確立されている。これらの試験は、シート材料
が、塗装炉の温度で軟化してパネル部分の表面の外形と
一致し、且つ該金属表面に対して強力に結合することが
必要である。同時に。
シート材料の軟化は、その熱可塑性材料の流動性。
す々わち流れが、炉の温度あるいはそれよりも高い温度
で、ある所定の値を超えない様にコントロール、すなわ
ち制御されなければならない。特に。
フロア・やネル部分用の特に望捷しい消音性シート材料
は、金属および/またにシート材料の表面に接着剤を使
用する必要無くして直接金稙表面に結合する能力を有す
るものである。
消音性シート材料の他の望ましい性能特性は。
それらを重ねて貯献したときにブロッキングしない、す
なわち互に粘着しないことである。ブロッキング性が無
ければ、シート材料を貯敵中に互に積車ることができ、
また隣接するシート間に離型シートを使用しないで輸送
することができる。離型シートを必要とする消音性シー
ト材料は1組立ライン操作で、時間、労力およびコス)
[おいて明らかに不利である。
史に最近では、自動車産業は、燃料効率を改善するため
に重責減少に特に関心がある。この目的のためr(、膨
張性(発泡性)、非アスファルト性。
消音性で低密m゛のシート材料が考えられている。
しかしながら、提案された発泡した消音シート材料は、
比較的高価であり、且つ消音性シート材料は、自動車産
業では低コストの位置で伝統的に設Hされている。賛用
が高い第一の原因は、許容できる機能性の発泡シート材
料を得るのに必要とされるシート材料中のポリマー製産
が高いことである・許容できる発泡消音性シート材料は
、セル構造f廟し、このセルOf造が、破壊することな
く。
す力わあ永久的につぶれることなく、連続的にかかる圧
力に耐えるに十分強く且つ弾力性の本のでなければなら
々い。
提案された1種のビチューメン含有発泡性消音性材料に
、ドイツ公開第2,824,681号公報中に記載され
ている。この材料Fj、ビチューメンから成る多孔性発
泡WI造に発泡する非自己支持性物体として記載されて
いる。この記載された材料は、明らかに、高い温度で加
動する様に設計されており、それは、該材料は、23u
厚のホイルの形状で施用され、流動によって一時的に1
1.51の厚さに減少し1次いで膨張または発泡して多
孔質構造となるからである。更に、その実施例には、約
2s重−usのビチューメンと約75重量係の鉱物管フ
ィラーを含有する発泡性材料が記載されており、且つ感
熱性接着剤を使用して、その材料を金属に結合させてい
る。
本発明は、比較的安価な消音性シート材料を提供するも
のであり、上記シート材料は、尚い温度で重重しい流動
特性を有し、重重しい表面接層性能を有するが、非ブロ
ッキング性であり、且つ最も重安なずとして、膨張する
ことによって望1しく且つ許容できる強度と一体性のセ
ル構造を与えると々ができるものである。
発す1のを約 本発明は、比較的安価で、非ブロッキング性で。
低密度な消音性シート材料を提供する。本質的には1本
発明の改良された消音性シート材料組成物は、鉱物′油
フィラー、エラストマー、ポリマー修正剤卦よび発泡(
膨張)剤を含有している。
本発明のシート材料は、高度に充填された膨張性のマス
チック材料であって、温度に依存する軟化性、制限され
た流動特性および有効な接着性という面で自動車産業の
要求に合致1−ている。使用に際しては1本発明の改良
されたシート利刺は。
例えば2通常の方法で自動車のフロアパネル部分に使用
することができる。炉中で加熱すると、シート材料は軟
化1.て、一定の範囲に制限された該加熱された材料の
流動特性によって、金蜆表面の外形と一致する。同時に
、軟化したシート材料は、膨張または発泡し、金属表面
にしっかりと結合した強く、圧縮性且つ弾性のセル構造
を有する最終消音性シートが得られる。
本発明の新規な消音性シート材料は、アスファルトおよ
びポリマー修正剤を含有するバインダー系に分散した鉱
物質、すなわち無機フィラーおよびエラストマー、およ
び発泡、すなわち膨張剤から本質的に成っている。本発
明のシート材料の成分組成および重量係は、下記腑I表
に記載はれている。
第1表 範 囲  好ましい範囲 鉱物質フィラー   25〜65  35〜60エラス
トマー    2〜15   7〜12アスフアルト 
   2〜20  4〜16Iリマー修正液   20
〜60  30〜56発泡剤  0.5〜50.5〜3 1 本発明のシート材料は、バインダー中に分散させた鉱物
質フィラーおよびエラストマーを含有している。本発明
のシート材料中に含まれる鉱物質フィラーは、粉砕石灰
石、打着しくはドロマイト石灰石、白亜、シリカ、炉灰
、パライト、戻酸カルシウム、クレー、天然スレート、
マイカ等の如き各種の微細か無機材料の1種捷たはそれ
以上のものである。約80係が200メツシユスクリー
ンを通過し% 55メツシユスクリーン上には何ら保持
されないような粒子径を有するフィラーが。
本発明の実施に適当に使用される。
消音性シート材料組成物に有用であるゴム様エラストマ
ーは、天然ゴム、合成ポリマーまたけコポリマーゴム、
再生ゴムあるいはそれらのゴムの混合物である。適当な
合成ゴムとしては、スチレンーブタジエンコIリマー合
成ゴム、ブタジェン−スチレンブロックコポリマー、ブ
チルゴム、ポリインブチレン、エチレンープロピレンコ
/ IJママ−EPM)、エチレンーグロプレンージエ
ンターポリマー(EPDM)およびこれらの混合物を包
2 含する。打着しい範囲のムーニー値は、約20〜約60
である。
本発明の好ま1.い実施態様では、エラストマーと」7
ては再生ゴムと合成ゴムとの絹合せであって、好オしく
は再生ゴムがより大きい割合で存在するものである。例
えば、特に好着しい組合せのエラストマーは、エチレン
プロピレンコs51)マー(EPM)および/またはエ
チレン−プロピレン〜ノエンコy1? IJママ−EP
DM)と組合せた再生ゴムである。
第1表から明らかである様に、分散した成分(フィラー
およびエラストマー)に、シート材料組成物の約30〜
約80重it憾を表すが、好着しいシート材料は1分散
した成分が約40〜約70重f4を表わすものである。
本発明の新規なシート材料のバインダー糸に含有される
アスファルトニ、バイングー中に有効に分散させるため
にフィラー材料′f湿潤でさるものである。このアスフ
ァルトは、天然のアスファルトでもよいし1石油蒸留残
分、あるいはそれらの混合物でもよく、且つ約300オ
での針入飴〔25℃(77″F)でASTM法1)−5
−73で測定)で市販されている。軟化点(ゲール&リ
ング)(ASTM法I)−16−70で測定)は、約1
5.56℃〜約43.33℃(約601F〜約110下
)。
好オしくに約15.56℃〜約26.67℃(約601
F〜約807)の範囲であるべきである。
各種のポリマー修正剤(変性剤)fアスファルトと組合
せて使用することにより1本発明の消音性シート材料が
得られる。本質的には、好適なポリマー修正剤は、アス
ファルトと相溶性のあるポリマーであって、昇温時に、
必要な軟化および制限された流動特性を有することに加
えて、更に、膨張1−で望ましい程度の機能性を有する
内部セル構造を与える能力を有する一定の凝集性(すな
わち、溶融粘度特性)を与えるバインダー系を与えるポ
リマーである。
好ましいポリマー修正剤としては、ポリエチレン、ポリ
プロピレン、Iリプデン等の如* f IJオレフィン
およびそれらポリオレフィンのコIリマ−である。消音
性シート材料ではコストが1賛なファクターであるので
、ポリエチレンが好ましい。
好tLいコポリマーは、アスファルトと相溶性であるエ
チレンコポリマーであって、約404〜約98チ、好ま
しくは約60〜約90%量優のエチレンと、約60係〜
約2憾、好ましくは約40係〜約10重量係のモノ−不
飽和重合性化合物1例えば、低級アルキル(すなわち6
個の炭素原子)アクリレート、メタクリレート、エチル
アクリレート、またはエチルアセテートを含有する。
炭化水素オイルまたは炭化水素樹脂を、軽重しいバイン
ダー系の比較的少割合のポリマー修正剤として包含させ
ることが好″t +、、 < 、アスファルトと鉱物質
フィラーの混合を改善することができる。
例えば、バインダー組成物に、ギルツナイトを添加する
ことにより、消音性シート材料の破断強度と引裂強度が
大いに改良されることを見い山した・ギルツナイトは、
天然の硬い熱可塑性炭化水素樹脂であり、約130℃〜
140℃の溶融点と1より少ない25℃(77″F)の
針入度(ASTMD−5 5−52)を有している。
本発明のシート材料は、バインダー系中に有効に分散さ
せた発泡(あるいは膨張)剤を含有している。従来技術
で知られている通り1発泡剤は。
Iリマー塊中に内部セル構造を生じるガス源として作用
するならば、固体でも液体でも気体でもよい。当該技術
で公知の発泡剤としては、物理的発泡剤および化学的発
泡または膨張剤を包含する。
化学発泡剤は、一般的には、特定の温度で分解し。
且つ内部セル構造を生じるのに十分な量のガスを発生す
る個体の無機塩または有機材料である。本発明の実姉に
おいては、化学発泡剤、とくに有機タイプの化学発泡剤
が特に好ましい。
自動車用途に使用する本発明の消音性シー)U料に包含
させた発泡剤は、加熱炉の温度と一致した分解温度を有
するものである。現在の自動車組立ラインの操作におい
ては、これらの炉の温度は約り40℃〜約200℃ある
いはそれ以上の範囲であり、且つ通常は約40分間の炉
内滞留時間が使用されている。従って1本発明の自動車
用消音6 性シート制料は、約り40℃〜約200℃あるいはそれ
以上の分解温度を有する有機の発泡剤を含有するのが好
ましい。このような発泡剤は市販されており、且つ4,
4′−オキシ−ビス−〔ベンゼンスルホニルヒドラジド
〕の如きスルホニルヒドラジド型、1.1’−アゾビス
ホルムアミドの如キアゾジカルデアミド型および修正し
たアゾゾカルがアミド型を包含する。本発明のシート材
料は、140℃以下あるいは200℃以上の温度で活性
化する発泡剤あるいは発泡剤系を使用しても膨張あるい
は発泡させることができる。例えば。
上記の如き発泡剤を、アミン(尿素)着たけグリコール
(ジエチレングリコール)の如き公知の発泡剤用触媒と
組合せて使用することができる。
本発明の好t t、いシート材料においては、各成分お
よびそれぞれの量を1発泡前で幅2.54α(1インチ
)、厚さ0.0254m(1ミル)で。
67.95i(0,15th)  の最低破断引っ張り
強さおよび発泡前で厚さ2.54CrIl(1インチ)
で22.65kI?(50tb)の最低引裂強度を有す
るシート材料が得られる様にA択する。上記の破断強i
#′は、ASTMD461により測定し、一方、引裂強
度はASTMD 624 Dle ’C’  により測
定した。更に、本発明の好オしいシート材料は膨張また
げ発泡前で約1121.26〜1441.62kI?m
  (70〜90tb/it  )の常態を有している
代表的で特に好ましい消音性シート材料の組成を下記の
第1I表に記載した。
第■表 範 囲  好まひ箭囲 無機フィラー(石灰石)    35〜60 40〜5
5再生ゴム(SBR)       4〜8  5〜7
合成エラストマー(EPMおよび/ 2〜5   3〜
4またはl:PDMfム) アスファルト       4〜10 5〜9ギルンナ
イト      1〜5  1.5−3.5発泡剤  
 0.5〜3 0.75〜2.00上記の特に好ましい
シート桐料I′i、アスファルト、ポリマー修正剤、ギ
ルツナイト、エラストマーおよび発泡剤を高剪断ミキサ
ー(バンバリー)中で一緒に混合し1次に該混合物に鉱
物′紹フィラーを加え、且つ発泡剤が活性化しない温度
で均一に混合する如く、いずれの公知の方法でもコンパ
ウンド化することができる。次に、該混合物を、。
カレンダーロールや他の適当な装置によりシートに成形
する。自動車の金属製フロアパンの消音材として使用す
るためには、シートは、約0.899in〜約3.81
11j4(0,035〜0.150インチ)の厚さを有
するのが好ましい。
本発明により提供されるシート材料は、軟化し。
て金秘シートの外形と一致する能力を有するとともに、
上記のテストで要求される如くの必要な制限された流動
特性を有している。しかしながら。
本発明のシート材料は、内部的に膨張して高度の機能性
を有するセル1141造を与える能力も不している。換
言すれば1本発明のシート材料は、室温においてマスチ
ックの様であり、且つ柔軟である。
しかしながら、昇温下では、これらのシートは。
必要な軟化能力、必要な耐流動性、必要な接着性、およ
び膨張して、高度の機能性を与える強く、圧縮性で且つ
弾力性のセル構造を与える性質を与える凝集性、すなわ
ち溶融粘質特性を有している。
これらの能力の組合せによって、自動車産業用の消音性
シート材料が得られ、該材料によって、約30係のl曾
減少が可能となり、しかも、そのようなシート材料の技
術分野で達成された各種の性能特性の組合せに影響する
ことがない。
次の実施例は1本発明を更に十分に説明するものであり
、且つ本発明の製品の製造方法と使用方法を更に十分に
説明するものである。本発明は、実施例の特定の操作、
材料等に制限される吃のではない。
自動車のフロアノ4’ンに使用するための消音性シート
は、フロアパンの上表面上に単Kfき、且つ自動車4体
の仕上げに使用される加熱時に軟化し79 てフロアパンの外形と一致する必要があるが、その均一
性を失うか、あるいけ所定の領域限界を超えて流動する
ように過剰に流れるような条件にまで軟化するものであ
ってはならない。
第1図に示す通り、消音性シート材料の許容性試験は、
5.08X25.4部m(2X10’ )の消音性シー
トのストリップ10を第1図に示す如き外形の全極シー
ト12上に置き、且つこのアセンブリイ?1.5時間、
160℃(620°F)に加熱する。金属シート12け
、平らで、水平に配置された第1の部分14.該第1の
部分に対し正角で下方に婢びている部分16.および中
に水平に配置された部分18を有している。部分181
Cは、小さい#820が形成きれている。加熱後は。
ス) IJツ7’IOは軟化し、且つ縞1図に破線で示
したその最初の位置および平らな形状から垂れ下り、下
方に角度のついた部分16とだけでなく。
小さな溝20とも一致することによって、いずれの点に
おいてもストリップ10と全1gg1i分12の外形と
の間の間隙が1 、59atJa(1/16”  ) 
 より0 大とならないようにすることが必要である。
シートが過剰に流動しないことを確認する別の試験では
、型付は金属表面の平らな部分14の上に5.08X1
5.24m(2x6〃)  のストリップ22を、配置
し、第1図の破線で示す通り。
上記ストリップの1部を、その平らな部分14の端を越
えて延ばし、その越えて延ばす長さを、ストリップ22
が下方に曲がって金机シート12の垂直部分と係合した
ときに、下方に延びた部分30の先端26が上方のスコ
アマーク28に届く長さとする。しかして、サンプルを
204.44℃(400下)に加熱した時に、ストリッ
f22の下方に曲った部分30が、1時間で9.525
?nπ(3/8’)よりは流れない、すなわち、金属表
面の垂直部分16上の下方のスコアマーク32にまで流
下してはならないことが必要である。別の条件は、シー
トが、幅2.5417F+(1インチ)で厚さ0.02
54朋(1ミル)で少なくとも67.95P(0,15
th)の破断引っ張り強さを有することである。
実施例1 下記は、自動車フロアノ!ネル部分に関して使用するた
めの本発明の消音性シートの配合である。
微細ドロマイト石灰石      46エチレンプロピ
レンゴム1       3.3再生ゴム25.7 アスファルト3      5.7 エチレンーエチルアクリレートコポリマー’   36
.0ギルツナイト         1.8ZnO0、
5 発泡剤51・0 1、 商HVISTALON4D4の名でエンソヤイ(
Enlay )・ケミカル・カンパニーから販売されて
いるエチレンデロビレンコポリマー。
2、 全タイヤ再生ゴム。
5.221として知られた市販のアスファルトであり、
ライトコ(WltcO)・ケミカル・カンノ七ニーのi
4’イオニア・デビ・ソヨンにより販売されており、且
つ次の性質を有している。
3 セイざルト粘度−900〜150 sec、at 15
0゜ASTM   D88−56 は−ル&リング軟化度−15,56〜26.67℃(6
0〜80下) ASTM   D36−70 15.56℃(60下)の比重−0,96〜0.98A
STM   D70−72 C32中の溶解度 99.5+係 A S T M  D 2042−66トリクロロエチ
レン中の溶解度 99 、5+1ASTM  D204
2−66 4、  Co−MERDPDA−1969−Resln
の名称でユニオン・カーバイドが販売しているエチレン
−エチルアクリレートコポリマー。
5、 商標CEROGENROTでノーガタック(Na
ugatuck)  @ ケミカルが販売しているp。
p′−オキシビス−(ベンゼンスルホニルヒドラジド)
発泡剤。
エチレンエチルアクリレートコポリマーと石灰石を除く
すべての成分をBANBURY (モデル00)4 の商標で販売されている実験室サイズの内部ミキサー中
VC入れ、且つ1分間−緒に混合した。次に、コポリマ
ーと石灰石を加え、且つすべての成分を2分間あるいは
バッチ温度が121.11℃(250?)に達するまで
一緒に混合した。この混合物Jf:ミキサーから取出し
、月つカレンダロールの間で11524nm(0、o6
o″)±0.12711+1(0,f105”)の厚さ
にシート化した。
試験データ すべての次の試験数値は、テストする前に少なくとも2
4時間23′c±2℃および50%士5%相対温度にコ
ントロールした雰囲気中で状態調節したシート材料に基
づくものである。
上記で調製したシート材料の5.08Li71X15.
24cm(2×6インチ)のサンプルを、どちらかの側
を上にして2.54cm(1インチ)のマント1/ルの
1わりにゆっくりと180°曲けた。
クラッキングは認められなかった。
低幅柔軟性−10℃±2℃ 一100士2℃で4時間状態内節した5 、 [18闇
X15.24cm(2X6インチ)のサンプルを、いす
力、かの側を−Fにして、湯度調節した5、08cm 
(2インチ)のマンPレルのまわりにゆっくりと180
°曲げた。
クラッキングは検出されなかった。
結合接着 5.08cmX25.41J(2X10インチ)のサン
プルのシー)1料を平らな金属テスト/4’ ネル上に
配置し、且つ該・母ネルを168℃±2℃に加熱した炉
中に30分装いた。
発泡したシート材料を金属テスト・ぐネルから剥そうと
したところ、凝集破壊を生じた。
熱安定性 15.24C711×15.240(6×6インチ)の
サンプルのシート材料を平らな金属テスト・やネル上に
置き、且つM/ヤネル全168℃±20に加熱した炉中
に40分間装いた。
発泡したシートH料の劣化、脆化捷た1l−j過剰のプ
リスターハ認められなかった。
発泡性 15−24(:mX15.24cm(6X6インチ)の
サンプルのシート材料(1,524wJ(0,06イン
チ)厚〕を、30−48cIhX30 、48cm(1
2x12インチ)の金鵬テスト/母ネルの1つのコーナ
上に置き、且つ該テスト/4′ネルを168℃±20に
加熱した炉中に40分間装いた。
@泡した材料のいずれかの端から5 、08cm(2イ
ンチ)内側の発泡の高さは、3,048tll(0,1
2インチ)以上であった。該発泡シートは強く、且つ圧
縮性およびレジリエンスにおいて優れた性能特性を有し
ていた◎ 5.08zX25.4cm(2X10インチ)のサンプ
ルのシート材料を図示した金属テスト/母ネル上に置き
、且つテストパネルを168c士20に加熱した炉中に
30分分間−た。
発泡したシート材料は、第1図に示したテストノやネル
のすべての外形に一致し、且つ制限された流動条件に十
分に合格した。
ブロッキング テスト材料は、通常の取扱いおよび貯蔵条件下でブロッ
キングを示さなかった。
破断引っ張り強さ一発泡前一幅2.5411711(1
インチ)で厚ざ0−0254刺(1ミル)で67.95
f以上(ASTMD461 )。
引裂強度−発泡前一厚さ2.54cya(1インチ)で
22.65kg(50jb)以上(A S T M D
 624o1 s ’C’ )。
発泡前の密度−1281、44kr/m5(80)bs
/ずt5  )  。
実施例2 下記配合は、本発明の別の消晋性シート材料の配合であ
る。
重量% 微細なドロマイト石灰石      44.5エチレン
プロピレンゴム      5.0再生ゴム     
         6.0アスフアルト       
    6.0ポリエチレノ            
67.57 ギルソナイト             1.52nO
O−5 発泡剤              1.0ZDNDA
414[10名でユニオン・カーバイドから販売されて
bるポリエチレン◎ エチレンプロピレンゴム、再生ゴム、アスファルトおよ
び発泡剤は実施例1におけると同一である。
上記組成のシート材料は、実施例1における如くして調
製し、実施例1における如く状態調節し、且つ実施例1
のすべてのテストを行った。シート材料は、すべてのテ
ストに十分に合格し、実施例1のシート材料で得られ之
結果と実質的に同一の結果が得られた。
実施例3 下記の組成は、本発明の更に別の消晋性シート材料の組
成である。
車形九 微細なドロマイト石灰石      50エチレンプロ
ピレンゴム      1.28 エチレンプロピレンジエンゴム8  5.3アスフアル
ト           5.7エチレンーエチルアク
リレートコ/IJマー  18.7ポリエチレン   
        16.7ギルソナイト       
      1.5ZnO0、5 発泡剤9            1.08゜ N0R
DEL2744  の商標で、デュIンーデ・ネモアス
が販売しているターポリマー。
9 にEMPORE200  の商標で、オリン(ol
In) ・ケミカルが販売している了ゾジカルポアミド
発泡剤□ エチレンプロピレンゴム、アスファルト、壬チレンーエ
チルアクリレートコポリマーttx、実ttfs例1と
同一である◎ポリエチレンは、実施例2におけると同一
である。
上記組成のシート材料は、実施例1における如くして調
製し、実施例1に2ける如く状態調節し、且つ実施例1
のすべてのテストを行った。上記シート材料は、すべて
のテストに十分に合格し、実施1y+11のシート材料
について得られた結果と実質的に同一の結果が得られた
実施例4 下記の組成は、本発明の更に別の撮動、防振シート材料
の組成である。
重量% 微細なドロマイト石灰石     38エチレンプロピ
レンゴム      2.7再生ゴム        
      4・5アスフアルト          
 4.5エチレンーエチルアクリレートコホリマー  
47ギルソナイト             1.52
nO0,5 発泡剤10             1,510、発
泡剤は、シート材料組成物の1.0重量%のP、 P−
オキシビス(、!ンゼ、ンスルホニルヒFラジド)発泡
剤(実施例1の発泡剤)とシート材料の0.5重量%の
ジエチレングリコールを含有している。
エチレンfc!ピレンゴム、アスファルトおよびエチレ
ンーエチルアクリレートコポリマーハ、実施例1におけ
ると同一である。
上記組成のシート材料は、実施例1における如く胛製し
、実施例1における如く状態肖節し、且つ前記の発泡性
テストを除いて実施例1のすべてのテストを行った。シ
ート材料は、すべてのテストに十分に合格し、実施例1
のシート材料について得られた結果と実質的に同一の結
果が得られた。
この実施例のシート材料について、次の発泡性テストを
行った。
発泡性 15.24cmx15.24cIn(6x6インチ)の
サンプルのシート材料〔11524RJn(0,06イ
ンチ)厚〕を、金属テストパネルの1つのコーナ上に置
き、且つ該テストノ母ネルを135Cに加熱した炉中に
8分装置いた。
発泡した材料のいずれかの端から5.08函 ゛(2イ
ンチ)の発泡の高さは、3.Q4[3mw(0,12イ
ンチ)以上であった。発泡したシート6強(、且つ圧縮
性およびレジリエンスにおい1 て優れた性能特性を有していた。
上記から判る通り、膨張または発泡は、前記の実柚例に
おけるより4低い温度および短い時間で行われた。この
シート材料は、自動車のルーフ部分の消音性シート材料
として特に有用であった。
上記の組成と実質的に同一の組成を有するが、発泡剤と
組合せたジエチレングリコールではなく、シート材料組
成物の0.5重量係の尿素を用いたシート材料について
も実質的に同一の結果が得られた。
特に改良された消音性能特性は1本発明の発泡性シート
材料を重版の非発泡性ln音性シート桐料と組合せて使
用することによ、り得ることができる。
第2図は、このような絹合せを示しており、ここでは1
本発明の発泡性シート材料34が金属基体36に結合し
、且つ非発泡性シート材料38がシート材料34に結合
している。非発泡性シート材料38は、好1しくは、前
記の米国特許部4.133.932号明細賽に記載のタ
イプのシート材料である。好ましくFi、シート材料3
4と38Fi互に結合し、使用2 に際しては、その結合した製品を自動車の金属パネル部
分上に配置し、シート材料34が金属表面に連結するよ
うにする。
ここまでの説明においては、自動車のフロアパネル部分
と組合せて消音性シートを使用することを強調して来た
。しかしながら1本発明のシート材料は、ドア、ルーフ
、フードあるいけ他の車体部分のα口くの自動車の他の
パネル部分と結合して使用し、!4接する)臂ネル部分
を分離して支持されていない部分の動揺を防止すること
もできる9とを理解するべきであろうこのような部分と
組合せて使用する場合は、これらのシートは、炉中で発
泡する捷でシートを所定の位置に保持するために感圧接
着剤による如くして該部分の表面に結合させることがで
きる。
自動車用途以外でも1本発明のシート材料は、高度の機
能性を有する比較的安価な発泡体゛を与えるという事実
を理解することが重要である。従って、本発明のシート
材料は、シート材料の欧化および流動特性が自動車用途
における程は重要ではない他の各種用途に使用すること
ができる。このような11話の用途に1史用する場合は
、本発明のシート材料は1発泡したシート材料が、1ま
たはそれ以上の基体の表面に結合している積層物を提供
する。このような他の用途における本発明のシート材料
の使用は、第3,4図に示しである。
第3図の40で全体的に示した41!層物は、接着層1
46で基体44の表面に結合した本発明の発泡したシー
ト材料42を有している。尺体44は、発泡の前後にシ
ート材料42に施Δイでき、且つ接着11111σ必ず
しも必要ではないことを理解するべきである。有効な結
合は、多くの場合、シート材料42および基体44との
間、特に11/llえば基体44が金属である場合、あ
るいは基体44が熱溶融性制料である場合に直接に達成
することができる。
基体44は、金V4(例えば、アルミドイルシート)プ
ラスチック材料(例えば、ビニルまたはポリエステルシ
ート材料)の如き広範囲の材料から成るものでよい。曲
の適当な基体材料としては、木。
紙、+i民物、ガラス、他のガラス質材料等を包含する
。基体44は、単一のシート材料として示しであるが、
1またはそれ以上の基体f廟してもよ(/′112、捷
だ繊維の如き他の材料′f/’I−1’ 1−てもよい
。例オば、基体44は、ラグの基板でもよく、且つラグ
を有している発泡シート材料42を有する積層体40に
、自動車のフロア表面に結合させることができる。  
  □ 第4図1/C50で全体的に示したP#層体は、基体5
4と56との間に位置し、且つそれらの表面に結合して
いる本発明の発泡したシート材料52を有している。シ
ート材料52は、シート材料52と基体54との間の結
合において示す如く、1方捷たは両方の基体に直接結合
させることができる。
一方、シー)U料52は、シート材料52と基体56と
の間の結合において示す如く、接着層58により1方ま
たは両方の基体に結合させてもよい。
基体54と56は、第2図その他の説明で前記したいず
れの材料でもよい。基体54と56は、椎層体50の設
計用途に従って同一でもよいし異なる材料でよい。例え
ば、基体54はアルミニウム5 ホイルのシートでもよい17.一方、基体56は湿気不
透過性のプラスチックシート材料であり得る。
得られた積層体50は、一方の表面でアルミニウムホイ
ルシート4J料に結合し、且つ他の表面て水分不透過性
バリヤ一層を4看るプラスチックシート材料に結合し、
且つそれらの間に位置している発泡したシート材料を耳
える。
種々の修正に、特許請求の範囲で定義した本発明の要旨
と範囲から外れることなく1本発明の実施1fI4様に
関する上記の鰭、明に対して可能である。
例えば、前記において1本発明のシート材料は、発泡の
前後のいずれでも熱可す性である。俟盲すれば、本発明
のシートl料は、再軟化させることもでき、且つもし、
十分に高い温常に十分な時間さらすときけ、過剰にでさ
えも流動させることができる。しかしながら1通常は、
特に自動車の消音用途においては、本発明のシート材料
は、傾斜乾燥炉で会った温度に決して再びさらされるこ
とはない。シート材料の彰脹時あるいVi後に長い時間
より商い温度が使用される用途には1本発明の6 シート材料の熱可塑性を調節することができる。
F”Jrψな程度の調節は、シート材料組成物を架橋す
なわち硬化させる薬剤を使用することにより達成するこ
とができる。例えば、過酸化物をシート材料中に種々の
量で包含させることVCより、組成物を予め定めた程度
に硬化させることができる。通常は、選択した硬化剤は
、膨張剤の活性化温度あるいはその近くに活性化湛#′
f、有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、消音性シート材料の熱的性質をテストするた
めに使用した型付は金祷シートの斜視図であり、第2図
は1本発明の発泡したシート材料を包含する積層体の断
面図を示し、第3および4図は1本発明の発泡シート材
料を含む他の積層体の断面図である。 10・・・ストリップ、】2・・・金桐シート、20・
・・溝、22・・・ストリップ、34・・・発泡性シー
ト材料、36・・・金属基体、38・・・非発泡性シー
ト材料。 40・・・積層体、42・・・発泡[7たシート材料、
44・・・基体、46・・・接着層、50・・・積層体
、52・・・発泡したシート桐料、54・・・基体、5
6・・・基体、58 ・・・ 接)輸鯖t)# 9

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +11  熱により軟化して型付けされた表面と一致し
    且つ該表面に係合するが、耐流動性であるマスチック材
    料であって;約2〜約20重量係のアスファルトおよび
    約20〜約60重量慢のポリマー修正剤を含有するバイ
    ンダー中に分散させた約25〜約65重量係の鉱物質フ
    ィラーおよび約2〜約15重量係のエラストマー成分、
    および有効量の熱活性化性発泡剤から成る上記のマスチ
    ック材料。 (2)  −リマー修正剤が、約1〜約5重111mの
    ギルンナイトを含有する特許請求の範囲第(11項に記
    載のマスチック材料。 (3)約35〜約60重量係の鉱物′姐フィラー、約7
    〜約12重量優のエラストマー成分、約4〜約16重i
    1′憾のアスファルト、約1.5〜約3.5重量係のギ
    ルンナイトを含有する約30〜約50重を係のポリマー
    修正剤および約0.5〜約3重illの熱活性化性発泡
    剤から成る特許請求の範囲第(1)項に記載のマスチッ
    ク材料。 (4)  エラストマー成分が、再生ゴム、およびエチ
    レン−プロピレンゴム、エチレン−ゾロピレン−ジエン
    ゴムあるいけそれらの混合物から成る群から選ばれたゴ
    ムを含有する特許請求の範囲第(1)項、第(2)項ま
    たは第(3)項に記載のマスチック材料。 (5)/!Jマー修正剤が、/リオレフイン/ リマ〜
    を含有する特許請求の範囲第(1)項、第(21項また
    H第(3)項に記載のマスチック材料。 +61  /IJマー修正剤が、ポリエチレンsr I
    J マー yt金含有る特許請求の範囲第fl)項、第
    (2)項オたけ第(3)項に記載のマスチック材料。 (7)ポリマー修正剤が、ポリエチレン、ポリエチレン
    −エチルアクリレートまたはそれらの混合物から成る群
    から選ばれたポリエチレンポリマーを含有する特許請求
    の範囲第(11項、第+211fiあるいは第13)項
    に記載のマスチック材料。 (8)  発泡剤が、約り40℃〜約200℃の分解温
    度を有する特許請求の範囲第+11 、!j1.4”<
     +21項または第(3)項に記載のマスチック材料。 (9)鉱物′aフィラーが、微細なドロマイト石灰石を
    含有する特許請求の範囲第(1)項、第(2)狽または
    第(3)項に記載のマスチック材料。 αO約35〜約60重量係の微細な石灰石、約4〜約8
    重f[の再生ゴム、エチレンプロピレンゴム、エチレン
    プロピレンジエンゴム−+iu−すれらの混合物から成
    る群から選ばれた約2〜5重量係のゴム、約4〜約10
    重h1係のアスファルト、ポリエチレン、ポリエチレン
    エチルアクリレートおよびそれらの混合物から成る群か
    ら選ばれた約30〜約50重量%のポリエチレンポリマ
    ー、約1〜約5重1itiのギルンナイトおよび約り4
    0℃〜約200℃の分解温度7i−1する有効゛1の発
    泡剤を含有する特許請求の範囲第(1)項、第(2)項
    または第(3)項に記載のマスチック材料。 at+  約35〜約55重量係の微細な石灰石、約3
    5〜7tml[の再生コム、エチレンノロピレンゴム、
    エチレンプロピレンジエンゴムおよヒソレらの混合物か
    ら成る群から選ばれた約3〜4重針傷のゴム、約5〜約
    9重−fitsのアスファルト。 ポリエチレン、ポリエチルアクリレートおよびそれらの
    混合物から成る群から選ばれた約35〜約45重i優の
    ポリエチレンポリマー、約1.s〜約3重i[のギルン
    ナイトおよび約り40℃〜約200℃の分解温度を有す
    る有効量の発泡剤を含有する特許請求の範囲第(1)項
    、第(2)項または第(3)項に記載のマスチック材料
    。 02、特許請求の範囲第(1)〜011項のいずれかの
    項に記載のマスチック材料と該マスチック材料の少なく
    と吃1表面に結合した基体とから成る積層体0 (13加熱することによって発泡剤を活性化して膨張さ
    せた特許請求の範囲第(1)〜01)項のいずれかの項
    に記載のマスチック材料と、該膨張したマスチック材料
    の少なくとも1表面に結合した基体とから成る積層体。 04  特許請求の範囲第(1)〜(111項のいずれ
    かの項に記載したマスチック材料から成るシートと非発
    泡性消音性シート材料とから成る積層体。 (15+  非発泡性消音性シート材料に結合した特許
    請求の範囲第(1)〜011項のいずれかの項に記載の
    マスチック材料シートから成るm魔物。 (1υ 非発泡性消音性シートに接着剤により結合1゜
    た特許請求の範囲第(1)〜(111項のいずれかの項
    に記載のマスチック材料シートから成る積層物。 [+71 1JD熱によって軟化して型付は表面に一致
    し且つ接着係合する特許請求の範囲第α諺〜(1υ項の
    いずれかの項に記載の積I一体。 ’II  加熱によって軟化して型付は表面と一致し且
    つそれに接着結合する特許請求の範囲第(6)〜(18
    1項のいずれかに記載の積1一体。
JP57235120A 1981-12-31 1982-12-28 自動車床板に用いられる熱溶融性発泡性マスチツク Granted JPS58122931A (ja)

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