JPS58128408A - 4サイクルデイ−ゼルエンジン - Google Patents
4サイクルデイ−ゼルエンジンInfo
- Publication number
- JPS58128408A JPS58128408A JP1039282A JP1039282A JPS58128408A JP S58128408 A JPS58128408 A JP S58128408A JP 1039282 A JP1039282 A JP 1039282A JP 1039282 A JP1039282 A JP 1039282A JP S58128408 A JPS58128408 A JP S58128408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- working arm
- arm
- engaged
- crankshaft
- spool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 6
- 208000015943 Coeliac disease Diseases 0.000 description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 5
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- HZBLLTXMVMMHRJ-UHFFFAOYSA-L disodium;sulfidosulfanylmethanedithioate Chemical compound [Na+].[Na+].[S-]SC([S-])=S HZBLLTXMVMMHRJ-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L5/00—Slide valve-gear or valve-arrangements
- F01L5/04—Slide valve-gear or valve-arrangements with cylindrical, sleeve, or part-annularly shaped valves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本Ji@は4−9F−イタβダイーゼ!エンジンに11
スる。
スる。
一般に40種のニージンは吸、排気弁作動用カム軸を備
えてお)、減速ギヤー機構によ)・タツンり軸0@転を
/!に減速してカム軸に伝え、力ふ軸を介して吸、排気
弁を作動させるようになっている。しかしながら上記の
よう1kIIl造では、力ふ軸や減適用のギヤ一群が必
要となることから、:2スF画中重量−での負担が大き
かった。
えてお)、減速ギヤー機構によ)・タツンり軸0@転を
/!に減速してカム軸に伝え、力ふ軸を介して吸、排気
弁を作動させるようになっている。しかしながら上記の
よう1kIIl造では、力ふ軸や減適用のギヤ一群が必
要となることから、:2スF画中重量−での負担が大き
かった。
本発明は上記問題点を解消するもOであって、エンゾン
の重量を大@に軽減すると共に1コストダウンすること
を目的としてお勤、以下図面に基づいて本発明を説明す
る。
の重量を大@に軽減すると共に1コストダウンすること
を目的としてお勤、以下図面に基づいて本発明を説明す
る。
本発明による4+イタ声デイーゼ〜エンジンの縦断面略
図である第111において、1はエンリン本体であって
、V−ンダ中タツンタケース等からなってお拳、エンリ
ン本体10上側にはvリンメヘッド意が配置されている
。Sはピストン、暴はコネタテイングーツド、6はタッ
ンタ軸であ)、クツンタ軸6は軸受11を介して回転自
在に本体IK支承され、タッンタ軸6の本体外部分には
ツフイホイーと7が備えられている。
図である第111において、1はエンリン本体であって
、V−ンダ中タツンタケース等からなってお拳、エンリ
ン本体10上側にはvリンメヘッド意が配置されている
。Sはピストン、暴はコネタテイングーツド、6はタッ
ンタ軸であ)、クツンタ軸6は軸受11を介して回転自
在に本体IK支承され、タッンタ軸6の本体外部分には
ツフイホイーと7が備えられている。
本体l内のクランク室sowIIPICは駆動部室9が
形成され、駆動部室90上倒には作動アームw11・が
形成されている。クツンタ軸6は駆動部室嘗内lIc砥
び出し、タッンク軸60駆動部室内部分には、作動アー
ふ駆動部としてカム溝1!が形成されている。を九タヲ
ンタ軸60駆動部室内部分の先端(第1図の右端)は、
軸受1bを介して駆動宸壁16に支承されている。
形成され、駆動部室90上倒には作動アームw11・が
形成されている。クツンタ軸6は駆動部室嘗内lIc砥
び出し、タッンク軸60駆動部室内部分には、作動アー
ふ駆動部としてカム溝1!が形成されている。を九タヲ
ンタ軸60駆動部室内部分の先端(第1図の右端)は、
軸受1bを介して駆動宸壁16に支承されている。
作動アーム1tit @にはアーム支持1117が形成
され、アーム支持部17には水平な支軸18を介して略
重直な作動アーふ19が振動自在に枢着されている0作
動アーふ19の上端部には畏孔怠Oが浄威され、と01
41L2@には連結部材!!!Oビン21が係合し、連
結部材!2社スプーμ式吸、排気弁のスプール!8に連
結されている。スプーに雪$はその小径部が連結郁材雪
鵞の筒部2zaに嵌合してお)、スデーfi/2畠はヌ
プール軸心回DKiil鋤自在であって、スプール長さ
方向には連緒郁材22と一体的に移動できるようになっ
ている。
され、アーム支持部17には水平な支軸18を介して略
重直な作動アーふ19が振動自在に枢着されている0作
動アーふ19の上端部には畏孔怠Oが浄威され、と01
41L2@には連結部材!!!Oビン21が係合し、連
結部材!2社スプーμ式吸、排気弁のスプール!8に連
結されている。スプーに雪$はその小径部が連結郁材雪
鵞の筒部2zaに嵌合してお)、スデーfi/2畠はヌ
プール軸心回DKiil鋤自在であって、スプール長さ
方向には連緒郁材22と一体的に移動できるようになっ
ている。
作動アーム19の下端部KFi畏孔26が形成され、長
孔!IIKはプ騨ツタ体270水平なビ4―が係合して
いる。ブロック体27はクランク軸6と平行なガイド孔
!9を有し、ガイド孔!9を介してクランク軸・と平行
なスライドレー、II/!8K。
孔!IIKはプ騨ツタ体270水平なビ4―が係合して
いる。ブロック体27はクランク軸6と平行なガイド孔
!9を有し、ガイド孔!9を介してクランク軸・と平行
なスライドレー、II/!8K。
クランク軸長さ方向層動自在に嵌合している。プリッタ
体2丁の下端には下方へ突出するIイド悴80が垂直軸
回〉回動自在かつ脱落不能に枢着されてお)、ガイド体
800下端面は力ふ溝1!の底面の形状に沿うようKt
st図の左側から見て円弧状に形成され、前記カム溝1
2に係合している。
体2丁の下端には下方へ突出するIイド悴80が垂直軸
回〉回動自在かつ脱落不能に枢着されてお)、ガイド体
800下端面は力ふ溝1!の底面の形状に沿うようKt
st図の左側から見て円弧状に形成され、前記カム溝1
2に係合している。
燃料噴射Iング81は作動アーム室壁s2に固着される
と共に1その作−田ツドStaをクランク軸6と平行に
作動アーム室!O内に突出させてお−1一方プロツタ体
重70作動ロッド側(第1図右側)には、作動ソツドI
l&を押動することができるIンプ作動面01Lが彫虞
されている。
と共に1その作−田ツドStaをクランク軸6と平行に
作動アーム室!O内に突出させてお−1一方プロツタ体
重70作動ロッド側(第1図右側)には、作動ソツドI
l&を押動することができるIンプ作動面01Lが彫虞
されている。
燃料噴射Iングs1は高圧管3畠を介して噴射ノズ/l
14に接続されている。
14に接続されている。
次に′jIム溝1!0形状及びスデーp式吸、排気弁の
構造を詳しく説明する。カム溝120第1図I矢視員開
図であるlli雪図に示すように、カム溝18は互いに
軸方崗上夏対側へ張)出す円弧状の第1賂@器と第雪賂
魯@かもなってお襲、両路s5、畠6の第2図の端部A
は、第1図のB矢視方向に見てX字状に交差している。
構造を詳しく説明する。カム溝120第1図I矢視員開
図であるlli雪図に示すように、カム溝18は互いに
軸方崗上夏対側へ張)出す円弧状の第1賂@器と第雪賂
魯@かもなってお襲、両路s5、畠6の第2図の端部A
は、第1図のB矢視方向に見てX字状に交差している。
即ち最初にガイド体8・が第11aO仮Si線の位置(
略排気が始まる位置)に位置しているとすると、クラン
ク軸6が第xriao矢印!方内に対応する回転方向へ
1回転する関紘、ガイド体16Fi第1路86によって
案内され、!11&目に入ると第1路skから端部Aを
過って第2路8gEl)、第1jll!によりてガイド
体畠Oは案内される。即ちクランク軸6が2−転する閾
に、ガイド体sOはクランク軸長さ方向に沿って左右(
第1図の左右)に1度ずつ振動し、元の位置へ戻るよう
になっている。
略排気が始まる位置)に位置しているとすると、クラン
ク軸6が第xriao矢印!方内に対応する回転方向へ
1回転する関紘、ガイド体16Fi第1路86によって
案内され、!11&目に入ると第1路skから端部Aを
過って第2路8gEl)、第1jll!によりてガイド
体畠Oは案内される。即ちクランク軸6が2−転する閾
に、ガイド体sOはクランク軸長さ方向に沿って左右(
第1図の左右)に1度ずつ振動し、元の位置へ戻るよう
になっている。
スデーβ式吸、排気弁071Lグーfi’2@は、V1
ン!ヘッド2の弁孔s7に回動自在かり軸方向移動自在
に嵌合してお)、メプー〜xsvckiスf −μ!!
1と直角な気体通路孔ssが形成され為と共に、スプー
ル長さ方向に長い真円影状Oスデー〜圓動I@Iイド溝
IA9が形成されている。シリンダヘッド2に浄戚され
て−ゐ吸気通路46と排気通路4・は、第1iAの鳳−
厘断面部分図である第8図に示すように、弁孔s7の円
周方向に互いに間隔を陽て九位置で弁孔@7に開口して
お)、スプール21Bを回動及び軸方向に摺動すること
によ択両通路46,46の燃焼室46に14する開閉と
、ma!*40の密封が行われるようになっている。
ン!ヘッド2の弁孔s7に回動自在かり軸方向移動自在
に嵌合してお)、メプー〜xsvckiスf −μ!!
1と直角な気体通路孔ssが形成され為と共に、スプー
ル長さ方向に長い真円影状Oスデー〜圓動I@Iイド溝
IA9が形成されている。シリンダヘッド2に浄戚され
て−ゐ吸気通路46と排気通路4・は、第1iAの鳳−
厘断面部分図である第8図に示すように、弁孔s7の円
周方向に互いに間隔を陽て九位置で弁孔@7に開口して
お)、スプール21Bを回動及び軸方向に摺動すること
によ択両通路46,46の燃焼室46に14する開閉と
、ma!*40の密封が行われるようになっている。
即ちスプー、a’i!sを長畜方向KIII動させて、
第1図のように通路孔1JIを吸、排気通路46.46
にスプール長さ方向において一致させ、第8図の状態よ
珈時計回DKスデー*gsを回動して通路孔s8を吸気
通路4!に会わせるととによシ、燃焼室40と吸気通路
4hとを連通し、を丸第8図の伏線よ)反時計回〉にス
プーfi/28を回動して通路孔s8を排気通路46に
合わせることによ択排気通路46と燃焼室40とを連通
する。さらにスプール28を第1図の状1から左側へ押
し込む仁とによ)、m焼室4・を密封する。
第1図のように通路孔1JIを吸、排気通路46.46
にスプール長さ方向において一致させ、第8図の状態よ
珈時計回DKスデー*gsを回動して通路孔s8を吸気
通路4!に会わせるととによシ、燃焼室40と吸気通路
4hとを連通し、を丸第8図の伏線よ)反時計回〉にス
プーfi/28を回動して通路孔s8を排気通路46に
合わせることによ択排気通路46と燃焼室40とを連通
する。さらにスプール28を第1図の状1から左側へ押
し込む仁とによ)、m焼室4・を密封する。
スデーp!!80摺励動作は作動アーム1Gによって行
われるが、スデーμ!8の回動動作は、上記スプーと囲
鋤用ガイド溝119及びこのガイド溝111に上方から
係合するガイド体42を利用して行なわれる。即ちガイ
ド体42は垂直軸回り回動自在かつ脱落不能に$’lン
ダヘッド2の上壁に下向きに支承されてお砂、スデーμ
゛2sが長さ方崗にl往復する閲にガイド溝89を第4
図の矢印F方向へl馬するようになっている。つtbゎ
ス1−ル雪$が第1図の右方へ略最大限近くまf引っ張
られえときに、ガイド溝89及びガイド体420作用に
よ如スプー〜2sは第8図の時計回りに回動させられ、
またスデーA/!畠が第1図の左方へ略最大限近くまで
押し込められたときには、スプーβ2sは第1図の反時
計回如に回動させられる。
われるが、スデーμ!8の回動動作は、上記スプーと囲
鋤用ガイド溝119及びこのガイド溝111に上方から
係合するガイド体42を利用して行なわれる。即ちガイ
ド体42は垂直軸回り回動自在かつ脱落不能に$’lン
ダヘッド2の上壁に下向きに支承されてお砂、スデーμ
゛2sが長さ方崗にl往復する閲にガイド溝89を第4
図の矢印F方向へl馬するようになっている。つtbゎ
ス1−ル雪$が第1図の右方へ略最大限近くまf引っ張
られえときに、ガイド溝89及びガイド体420作用に
よ如スプー〜2sは第8図の時計回りに回動させられ、
またスデーA/!畠が第1図の左方へ略最大限近くまで
押し込められたときには、スプーβ2sは第1図の反時
計回如に回動させられる。
K ? −/< −状に形成されている。即ちエンジン
停止時に、ガイド体42がガイド溝8−のスプール員さ
方向のいずれかの端部に係合してい九として次に作用に
ついて第6〜第8−によ)簡単に説明する。第6図は吸
気時、第6図は圧縮時、第7図は着火、爆発時、第8図
は排気時を示す、第6図のように吸気通路41及・び通
路孔8#Iを介して吸気した袂は、カム溝l雪Of!i
@によシ作動アームtSは第6図の位置から反時計回り
に回動し、スゲ−p!8を矢印D1方肉へ押し込み、燃
焼室4゜を第6図のように密封する。このとき燃焼室4
゜の圧縮が行なわれる。つづいて作動アーム19は*g
図の位置からさらに反時計回夛に第7図の位1; 置まで回動し、作動面ty t1b噴射dンプ81の作
動−ラドStaを押し、燃料を噴射させ、着火、爆発さ
せる。着火、爆発行程の間にスプール28は、ガイド溝
89の作用により第7図のE矢視反時計回りに回動する
。爆発後、作動アームleが第7図の位置から時計回り
に回動するととKより、スプーA/28を第8図の位置
まで矢印DI方内へ引っ張る。そして排気が行われる。
停止時に、ガイド体42がガイド溝8−のスプール員さ
方向のいずれかの端部に係合してい九として次に作用に
ついて第6〜第8−によ)簡単に説明する。第6図は吸
気時、第6図は圧縮時、第7図は着火、爆発時、第8図
は排気時を示す、第6図のように吸気通路41及・び通
路孔8#Iを介して吸気した袂は、カム溝l雪Of!i
@によシ作動アームtSは第6図の位置から反時計回り
に回動し、スゲ−p!8を矢印D1方肉へ押し込み、燃
焼室4゜を第6図のように密封する。このとき燃焼室4
゜の圧縮が行なわれる。つづいて作動アーム19は*g
図の位置からさらに反時計回夛に第7図の位1; 置まで回動し、作動面ty t1b噴射dンプ81の作
動−ラドStaを押し、燃料を噴射させ、着火、爆発さ
せる。着火、爆発行程の間にスプール28は、ガイド溝
89の作用により第7図のE矢視反時計回りに回動する
。爆発後、作動アームleが第7図の位置から時計回り
に回動するととKより、スプーA/28を第8図の位置
まで矢印DI方内へ引っ張る。そして排気が行われる。
排気後はガイド溝sfIの作用にょ夛スプー、A/!I
が第8図のE矢視時計回やに回動し、第6図の状111
に戻る。
が第8図のE矢視時計回やに回動し、第6図の状111
に戻る。
なお第1図は第8図から第6図の状11に移る閣の状態
を示す。
を示す。
以上説明し九ように本発明は、タラシタ軸6に作動アー
ム駆動部、例えばカム溝12を形成し、カム@11に係
合してクランク@6の回転によシ繻動する作動アームi
llをエンジンに枢着し、作動アーム19によ)吸、排
気弁、例えばスプール式微、排気弁のスプーμ2sを作
動させるように構成しているので、従来のような吸、排
気弁作動用の力ふ軸及び減速用のギヤ一群が不必要とな
択エンVンの重量を大幅に軽減でき、ま九コストダウン
することができる。tた作動アーム19によ)燃料噴射
ボンデ81をも作動するようKすると、よ)一層の重量
軽減及びコス)ダウンを行うことができる。
ム駆動部、例えばカム溝12を形成し、カム@11に係
合してクランク@6の回転によシ繻動する作動アームi
llをエンジンに枢着し、作動アーム19によ)吸、排
気弁、例えばスプール式微、排気弁のスプーμ2sを作
動させるように構成しているので、従来のような吸、排
気弁作動用の力ふ軸及び減速用のギヤ一群が不必要とな
択エンVンの重量を大幅に軽減でき、ま九コストダウン
することができる。tた作動アーム19によ)燃料噴射
ボンデ81をも作動するようKすると、よ)一層の重量
軽減及びコス)ダウンを行うことができる。
また図示のエンジンでは、1本の作動アームにより、単
体スプ武吸式吸、排気弁を作動させるようにしているが
、複数のスプー〜を有するスプール武吸、排気弁、例え
ば吸気用と排気用のスプールをそれぞれ備えている級、
排気弁の場合には、吸気用及び排気用の作動アームを合
計2本備えることもできる。また1つの燃焼室に対して
各1対の吸気通路と排気通路を備えているエンジンで、
第1図に示すようなスプー〜を2本備えている場合には
%1本の作動アームで2本のスプールを作動させるよう
Kしてもよ<、を九意本の作動アームで2本のスプール
を作動させるようにしてもよい。
体スプ武吸式吸、排気弁を作動させるようにしているが
、複数のスプー〜を有するスプール武吸、排気弁、例え
ば吸気用と排気用のスプールをそれぞれ備えている級、
排気弁の場合には、吸気用及び排気用の作動アームを合
計2本備えることもできる。また1つの燃焼室に対して
各1対の吸気通路と排気通路を備えているエンジンで、
第1図に示すようなスプー〜を2本備えている場合には
%1本の作動アームで2本のスプールを作動させるよう
Kしてもよ<、を九意本の作動アームで2本のスプール
を作動させるようにしてもよい。
勿論本発明は図示のようなスプ武吸式吸、排気弁を備え
九エンジンばか)ではなく、きのこ弁武吸、排気弁を1
備え九エンジンにも適用できる。
九エンジンばか)ではなく、きのこ弁武吸、排気弁を1
備え九エンジンにも適用できる。
また駆動部は★ムjllK@定される奄のではなく、タ
ラシタ軸にカムフランジを潜成し、フォーク状のガイド
体をカムフランNK係合したもので4よい。
ラシタ軸にカムフランジを潜成し、フォーク状のガイド
体をカムフランNK係合したもので4よい。
第1図は本発明による4サイクμデイーゼルエンジンの
縦断面略図、第2図は駆動部のI矢視展開図、第8図は
第1図の璽−1IIjr面部分図、第4図は1111図
の1−11断面拡大部分図、第5〜第8図はそれぞれ吸
気時、圧縮時11着火、爆発時及び排気時の状態を示す
エンジンの縦断面略図である。 ・・・・タラシタ軸、1!・・・カム溝(作動アーム駆
動部の−Ii)、19・・・作動アーふ、28・・・ス
プーp(吸、排気弁の一例) 特許出願人 ヤンマーディーゼp株式会社第5F!! 第6m 第8図
縦断面略図、第2図は駆動部のI矢視展開図、第8図は
第1図の璽−1IIjr面部分図、第4図は1111図
の1−11断面拡大部分図、第5〜第8図はそれぞれ吸
気時、圧縮時11着火、爆発時及び排気時の状態を示す
エンジンの縦断面略図である。 ・・・・タラシタ軸、1!・・・カム溝(作動アーム駆
動部の−Ii)、19・・・作動アーふ、28・・・ス
プーp(吸、排気弁の一例) 特許出願人 ヤンマーディーゼp株式会社第5F!! 第6m 第8図
Claims (1)
- タツンタ軸Kf’F111アーム躯動部を形威し、作動
アーム駆動部に係舎してタツンク軸O1m転によ)揚動
する作動アームなエンゾンに枢着し、作動アームによ)
吸、排気弁を作動させるように構成しえことを特徴とす
る4+イタpデイー(!エンジン
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1039282A JPS58128408A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 4サイクルデイ−ゼルエンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1039282A JPS58128408A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 4サイクルデイ−ゼルエンジン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58128408A true JPS58128408A (ja) | 1983-08-01 |
| JPH0122442B2 JPH0122442B2 (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=11748849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1039282A Granted JPS58128408A (ja) | 1982-01-25 | 1982-01-25 | 4サイクルデイ−ゼルエンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58128408A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991019886A1 (en) * | 1990-06-15 | 1991-12-26 | Oliver Wilmot Oakey | Camshaft driven piston valve assembly |
| US7263963B2 (en) | 2005-09-23 | 2007-09-04 | Jp Scope Llc | Valve apparatus for an internal combustion engine |
| US10309266B2 (en) | 2005-09-23 | 2019-06-04 | Jp Scope, Inc. | Variable travel valve apparatus for an internal combustion engine |
| US10690085B2 (en) | 2016-09-09 | 2020-06-23 | Jp Scope, Inc. | Variable travel valve apparatus for an internal combustion engine |
-
1982
- 1982-01-25 JP JP1039282A patent/JPS58128408A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991019886A1 (en) * | 1990-06-15 | 1991-12-26 | Oliver Wilmot Oakey | Camshaft driven piston valve assembly |
| US7263963B2 (en) | 2005-09-23 | 2007-09-04 | Jp Scope Llc | Valve apparatus for an internal combustion engine |
| US7373909B2 (en) | 2005-09-23 | 2008-05-20 | Jp Scope Llc | Valve apparatus for an internal combustion engine |
| US7448354B2 (en) | 2005-09-23 | 2008-11-11 | Jp Scope Llc | Valve apparatus for an internal combustion engine |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0122442B2 (ja) | 1989-04-26 |
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