JPS5812855A - トラツクのアウトリガ− - Google Patents
トラツクのアウトリガ−Info
- Publication number
- JPS5812855A JPS5812855A JP11050881A JP11050881A JPS5812855A JP S5812855 A JPS5812855 A JP S5812855A JP 11050881 A JP11050881 A JP 11050881A JP 11050881 A JP11050881 A JP 11050881A JP S5812855 A JPS5812855 A JP S5812855A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- earthening
- rod
- grounding
- chassis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S9/00—Ground-engaging vehicle fittings for supporting, lifting, or manoeuvring the vehicle, wholly or in part, e.g. built-in jacks
- B60S9/02—Ground-engaging vehicle fittings for supporting, lifting, or manoeuvring the vehicle, wholly or in part, e.g. built-in jacks for only lifting or supporting
- B60S9/10—Ground-engaging vehicle fittings for supporting, lifting, or manoeuvring the vehicle, wholly or in part, e.g. built-in jacks for only lifting or supporting by fluid pressure
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自走式機械類の柚込みに使用されるトラック
、クレーン付トラック勢に輔えるアウトリガ−に関する
・ 本発明は、運転室と荷台との間において車台の一面に設
けた取付板に第10ツド及び第20ンドの片端を軸着し
、該軸着部は車台の前後方向にほぼ平行配列し、該第1
ロツド及び第20ツドの反対端を接地用アームに軸着し
、第10ツドと接地用アームとの軸着部は該アームの接
地側と反対側の端部に配し、第20ンドと接地用アーム
との軸着部は該アームの該端部における第10ンド軸着
部と反対側または該アームの中間に配し、接地用アーム
の中間またti&20ンドの中間にピストン俸の先端を
軸着した構成とすることによシ、第1ロンド及び第20
ンドからなる2本のロンドによるパンタグラフ機能を利
用して、無負荷状態のとき、ピストン俸の小さい伸動距
離で、接地用アームの移動距離を大ならしめることを特
倣とする。
、クレーン付トラック勢に輔えるアウトリガ−に関する
・ 本発明は、運転室と荷台との間において車台の一面に設
けた取付板に第10ツド及び第20ンドの片端を軸着し
、該軸着部は車台の前後方向にほぼ平行配列し、該第1
ロツド及び第20ツドの反対端を接地用アームに軸着し
、第10ツドと接地用アームとの軸着部は該アームの接
地側と反対側の端部に配し、第20ンドと接地用アーム
との軸着部は該アームの該端部における第10ンド軸着
部と反対側または該アームの中間に配し、接地用アーム
の中間またti&20ンドの中間にピストン俸の先端を
軸着した構成とすることによシ、第1ロンド及び第20
ンドからなる2本のロンドによるパンタグラフ機能を利
用して、無負荷状態のとき、ピストン俸の小さい伸動距
離で、接地用アームの移動距離を大ならしめることを特
倣とする。
本発明の実施例を図面について説明すれば、第1図から
第8図までは第1実施例を示し、第9図及び第10図は
第2実施例を示す0第1実施例から説明すると、トラッ
クの車台(1)上に設けられた運転室伽)と、荷台(0
)との間において、車台(a)の両@面に平行四辺形状
の取付板(1)を具備せしめ、この取付板の下側隅部に
第1ロンド(2)及び第20ツド(3)の各片端を軸着
し、それらの軸層部(2)及び(31を車台(a)の前
後方向にほぼ平行に配列せしめる。しかして、第20ン
ド(3)の片端は、短かい連杆(4を介して取付板(1
)に軸着して軸着部(3)を構成し、接地用アーム(4
)の、移II!1時に、@20ツド(3)が連杆(4と
一緒に軸lir部(3)の軸層りに回動可詫ならしめる
0第10ンド(2)及び第2aツド(3)の反対端は、
接地用アーム(4)の接地側と反対側の端部に軸着する
が、それらの軸着部(4及びbは、接地用アーム(4)
の上記反対側端部における両隣部に配してはは平行なら
しめる〇 従って、第20ツド(3)と接地用アーム(4)との軸
層部(訂は、該アームと第10ツド(2)との軸層部(
2)の反対側に配される〇 修地用アーム(4)の中間には、ピストン俸(5)の先
端を軸着するが、その軸着位置は、該アームの中程から
軸着部(5に至る迄の中間位置とする。
第8図までは第1実施例を示し、第9図及び第10図は
第2実施例を示す0第1実施例から説明すると、トラッ
クの車台(1)上に設けられた運転室伽)と、荷台(0
)との間において、車台(a)の両@面に平行四辺形状
の取付板(1)を具備せしめ、この取付板の下側隅部に
第1ロンド(2)及び第20ツド(3)の各片端を軸着
し、それらの軸層部(2)及び(31を車台(a)の前
後方向にほぼ平行に配列せしめる。しかして、第20ン
ド(3)の片端は、短かい連杆(4を介して取付板(1
)に軸着して軸着部(3)を構成し、接地用アーム(4
)の、移II!1時に、@20ツド(3)が連杆(4と
一緒に軸lir部(3)の軸層りに回動可詫ならしめる
0第10ンド(2)及び第2aツド(3)の反対端は、
接地用アーム(4)の接地側と反対側の端部に軸着する
が、それらの軸着部(4及びbは、接地用アーム(4)
の上記反対側端部における両隣部に配してはは平行なら
しめる〇 従って、第20ツド(3)と接地用アーム(4)との軸
層部(訂は、該アームと第10ツド(2)との軸層部(
2)の反対側に配される〇 修地用アーム(4)の中間には、ピストン俸(5)の先
端を軸着するが、その軸着位置は、該アームの中程から
軸着部(5に至る迄の中間位置とする。
第2実施例を説明すると、取付板(1)は鋤形状に構成
して短辺°@を車台(1)の前後方向に配して具備せし
め、第10ンド(2)及び第20ンド(3)の各片端と
、取付板(1)との軸着部(21及び(4は、軸層部(
2)を軸着部(3)よりも少しl低く配し飯地柑アーム
(4)の移動を可能ならしめる◇v!、10ッド(2)
の反対端は、接地用アーム(4)の接地側と反対側の端
部に軸着して軸着部(カを!#成し、第20ンド(3)
の反対端は、接地用アーム(4)の中間に軸着して軸着
部(コを構成する。第20ツド(3)と、接地用アーム
(4)との軸N部郡は、該アームの中間に配されるが、
該アームの中程から軸着部dに至る中間位置に配すよう
にする0従って、取付&(x)Kオffル第107 )
”(2)OM*8(2L!:、第20ツド(3)の軸着
部(3)との間隔(j、)は、接地用アーム(4)にお
ける第1ロツド(2)との軸着部(6と、第20ツド(
3)の軸着部(甥との閣W(/禦)よシも長くする。こ
の間1?i <is )Σ@隔(l、)の関係は、取付
板(1)における第10ツド(2)の軸着部(2)と、
第20ツド(3)の−* IIs (35との高さの違
い伽)と協働して、接地用アーム(4)を移動せしめる
ものである。第20ツド(3)の中間には、ピストン俸
(5)の先端を軸着せしめるが、その軸着位置は、第2
0ツド(3)の中程から軸着部(31に至る中間位置と
する・ 本発明は叙上のように、運転室と荷台との間において車
台の一面に設けた取付板に第10ツド及び諏20ツドの
各片端を軸着し、該軸着部は車台の前後方向にほぼ平行
配列し、該第1ロツド及び第20ツドの反対端を接地用
アームに軸層し、絡lロッドと接地用アームとの軸着部
は該アームの接地側と反対側の端部に配し、第20ンド
と接地用アームとの軸着部は該アームの該端部における
第10ンド軸層部と反対I411また#′i該アームの
中間に配し、接地用アームの中間または第20ツドの中
間にピストン俸の先端を軸着し九から、第1ロツド及び
第20ンドとで構成される2本のロッドのパンタグラフ
機乾を利用して、接地用アームが無負性状態のとき、ピ
ストン欅の小さな伸纏距離で、接地用アームを大きく振
って移動距陰を大きくする仁とができる効果がある0 よって所期の目的を達成できる・
して短辺°@を車台(1)の前後方向に配して具備せし
め、第10ンド(2)及び第20ンド(3)の各片端と
、取付板(1)との軸着部(21及び(4は、軸層部(
2)を軸着部(3)よりも少しl低く配し飯地柑アーム
(4)の移動を可能ならしめる◇v!、10ッド(2)
の反対端は、接地用アーム(4)の接地側と反対側の端
部に軸着して軸着部(カを!#成し、第20ンド(3)
の反対端は、接地用アーム(4)の中間に軸着して軸着
部(コを構成する。第20ツド(3)と、接地用アーム
(4)との軸N部郡は、該アームの中間に配されるが、
該アームの中程から軸着部dに至る中間位置に配すよう
にする0従って、取付&(x)Kオffル第107 )
”(2)OM*8(2L!:、第20ツド(3)の軸着
部(3)との間隔(j、)は、接地用アーム(4)にお
ける第1ロツド(2)との軸着部(6と、第20ツド(
3)の軸着部(甥との閣W(/禦)よシも長くする。こ
の間1?i <is )Σ@隔(l、)の関係は、取付
板(1)における第10ツド(2)の軸着部(2)と、
第20ツド(3)の−* IIs (35との高さの違
い伽)と協働して、接地用アーム(4)を移動せしめる
ものである。第20ツド(3)の中間には、ピストン俸
(5)の先端を軸着せしめるが、その軸着位置は、第2
0ツド(3)の中程から軸着部(31に至る中間位置と
する・ 本発明は叙上のように、運転室と荷台との間において車
台の一面に設けた取付板に第10ツド及び諏20ツドの
各片端を軸着し、該軸着部は車台の前後方向にほぼ平行
配列し、該第1ロツド及び第20ツドの反対端を接地用
アームに軸層し、絡lロッドと接地用アームとの軸着部
は該アームの接地側と反対側の端部に配し、第20ンド
と接地用アームとの軸着部は該アームの該端部における
第10ンド軸層部と反対I411また#′i該アームの
中間に配し、接地用アームの中間または第20ツドの中
間にピストン俸の先端を軸着し九から、第1ロツド及び
第20ンドとで構成される2本のロッドのパンタグラフ
機乾を利用して、接地用アームが無負性状態のとき、ピ
ストン欅の小さな伸纏距離で、接地用アームを大きく振
って移動距陰を大きくする仁とができる効果がある0 よって所期の目的を達成できる・
第1図〜第8図扛本発明ア・ウドリガーの第1実施例を
示すもので、第11¥1は該アウトリガ−を備え九トラ
ックの―向1、第2−妹その平面図、第3図社費部の一
郁切欠拡大匈鈎一、第4図は単体を扛上した状WI4t
−表わす@血−1第5−は第4−の要部拡大伽向躬、第
6図社第5図の(1)−(13i!による横#−図、第
7図社第5図の(II) −01)11による横11r
向図、第8図は要部の一部切欠拡大斜視図、M9−及び
第10図は第2実施tIJを表わすもので、第9図は拡
大@−一、菖1゜−は車体打上時の拡大鋒面−である。 図中、−ンは車 台 (b)は運転室(0)Fi
葡 台 (1)は取付板(2)はMlロッド
(3)は第20ツド(4)は接−用アーム (5)はピ
ストン俸である。 特許出願人 坂 井 孝 司
示すもので、第11¥1は該アウトリガ−を備え九トラ
ックの―向1、第2−妹その平面図、第3図社費部の一
郁切欠拡大匈鈎一、第4図は単体を扛上した状WI4t
−表わす@血−1第5−は第4−の要部拡大伽向躬、第
6図社第5図の(1)−(13i!による横#−図、第
7図社第5図の(II) −01)11による横11r
向図、第8図は要部の一部切欠拡大斜視図、M9−及び
第10図は第2実施tIJを表わすもので、第9図は拡
大@−一、菖1゜−は車体打上時の拡大鋒面−である。 図中、−ンは車 台 (b)は運転室(0)Fi
葡 台 (1)は取付板(2)はMlロッド
(3)は第20ツド(4)は接−用アーム (5)はピ
ストン俸である。 特許出願人 坂 井 孝 司
Claims (1)
- 運転室と荷台との間において車台の@面に設けた取付板
に第10ツド及び第20ツドの各片端を軸着し、該軸着
部は車台の前後方向にほぼ平行配列し、該第10ンド及
び第20ツドの反対端t−級畑地用アーム軸着し、第1
0ツドと接地用アームとの軸着部は該アームの接地側と
反対側の端部に配し、第20ンドと接地用アームとの軸
着部紘該アームの該端部にお轄る第10ンドー着部と反
対@を友は該アームの中間に配し、接地用アームの中間
まfct;を第20ツドの中間にピストン俸の先端を軸
着したトラックのアラ ト リ ガー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11050881A JPS5812855A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | トラツクのアウトリガ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11050881A JPS5812855A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | トラツクのアウトリガ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5812855A true JPS5812855A (ja) | 1983-01-25 |
Family
ID=14537550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11050881A Pending JPS5812855A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | トラツクのアウトリガ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5812855A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5627315A (en) * | 1979-08-15 | 1981-03-17 | Toyo Rubber Chem Ind Co Ltd | Equipment for molding |
| FR2541407A1 (fr) * | 1983-02-21 | 1984-08-24 | Nippon Seiko Kk | Dispositif de transmission a variation continue perfectionne |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5195317A (ja) * | 1975-02-14 | 1976-08-20 |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP11050881A patent/JPS5812855A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5195317A (ja) * | 1975-02-14 | 1976-08-20 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5627315A (en) * | 1979-08-15 | 1981-03-17 | Toyo Rubber Chem Ind Co Ltd | Equipment for molding |
| FR2541407A1 (fr) * | 1983-02-21 | 1984-08-24 | Nippon Seiko Kk | Dispositif de transmission a variation continue perfectionne |
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