JPS58128954A - ブレ−キチユ−ブの冷却構造 - Google Patents
ブレ−キチユ−ブの冷却構造Info
- Publication number
- JPS58128954A JPS58128954A JP1022682A JP1022682A JPS58128954A JP S58128954 A JPS58128954 A JP S58128954A JP 1022682 A JP1022682 A JP 1022682A JP 1022682 A JP1022682 A JP 1022682A JP S58128954 A JPS58128954 A JP S58128954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure side
- brake tube
- brake
- side pipe
- cooler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T17/00—Component parts, details, or accessories of power brake systems not covered by groups B60T8/00, B60T13/00 or B60T15/00, or presenting other characteristic features
- B60T17/04—Arrangements of piping, valves in the piping, e.g. cut-off valves, couplings or air hoses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Valves And Accessory Devices For Braking Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジンルーム内に配管されたブレーキチュー
ブの冷却構造に関する。
ブの冷却構造に関する。
一般に自動車の左右側に配設されるフロントブレーキ間
に配管され、その中にブレーキ油が圧送されるブレーキ
チューブは、第1図に示すjうに、エンジンルーム1内
において、カウルトップ2の前面下趨部に形成された7
ランク部6に沿って車幅方向に配管されているが、従来
このように配管されたブレーキチューブ4には、何ら冷
却手段が施されていなかった。そのため、特にターラ作
動時のようにエンジン5の負荷が増大してエンジン5の
発熱量が多くなった場合に1エンジンルーム1内の雰囲
気温度は高くなシ、その高温雰囲気やエンジン5から直
接受ける熱気によってブレーキチューブ4内のブレーキ
油の温度が上昇しブレーキ性能に悪影響を及はし、例え
ば温度上昇のためにブレーキ油中に気泡が発生したよう
な場合にはベーパロックを起す虞れがあった。
に配管され、その中にブレーキ油が圧送されるブレーキ
チューブは、第1図に示すjうに、エンジンルーム1内
において、カウルトップ2の前面下趨部に形成された7
ランク部6に沿って車幅方向に配管されているが、従来
このように配管されたブレーキチューブ4には、何ら冷
却手段が施されていなかった。そのため、特にターラ作
動時のようにエンジン5の負荷が増大してエンジン5の
発熱量が多くなった場合に1エンジンルーム1内の雰囲
気温度は高くなシ、その高温雰囲気やエンジン5から直
接受ける熱気によってブレーキチューブ4内のブレーキ
油の温度が上昇しブレーキ性能に悪影響を及はし、例え
ば温度上昇のためにブレーキ油中に気泡が発生したよう
な場合にはベーパロックを起す虞れがあった。
上記問題点の一解決手段として、従来は、エンジンルー
ム1内の雰囲気温度を下げるために、例えばラジェータ
(図示せず)のサイズを大きくしてエンジン5の冷却効
率を上げる手段が採られていたが、この場合には車体重
量が増加するという不都合があった。
ム1内の雰囲気温度を下げるために、例えばラジェータ
(図示せず)のサイズを大きくしてエンジン5の冷却効
率を上げる手段が採られていたが、この場合には車体重
量が増加するという不都合があった。
本発明は上述の観点に立ってなされたものであシ、その
目的とするところは、フ゛レーキチューブの周辺に簡易
な冷却子Rを設けることによシブレーキ油の温度上昇に
よるペーパロックを防(’!5にしたブレーキチューブ
の冷却構造の提供にある。上記目的ft−5成するため
の手段として本発明は、エンジンルーム内に配管された
ブレーキチューブに並ぺてクーラの低圧側パイプを配管
するようにしたものであシ、)−ラの低圧側パイプ内を
流れるクーラの低温冷媒の冷気によってブレーキチュー
ブを冷却することにニジ、車体重量の増加もほとんどな
くブレーキ油の温度上昇を防止するようにしたものであ
る。
目的とするところは、フ゛レーキチューブの周辺に簡易
な冷却子Rを設けることによシブレーキ油の温度上昇に
よるペーパロックを防(’!5にしたブレーキチューブ
の冷却構造の提供にある。上記目的ft−5成するため
の手段として本発明は、エンジンルーム内に配管された
ブレーキチューブに並ぺてクーラの低圧側パイプを配管
するようにしたものであシ、)−ラの低圧側パイプ内を
流れるクーラの低温冷媒の冷気によってブレーキチュー
ブを冷却することにニジ、車体重量の増加もほとんどな
くブレーキ油の温度上昇を防止するようにしたものであ
る。
以下添付図面に示す実施例に基いて本発明の詳細な説明
する。
する。
第2図及び第3図は本発明の一例を示したものであり、
従来と同様、カウルトップ2の前面F端部に形成され、
ダッシュアッパーパネル6とダソノユロアバネル7との
間で接合される7ランク部6に沿ってブレーキチューブ
4が車幅方向に配管されているが、従来とは異なって、
このブレーキチューブ4に近接してクーラの低圧側パイ
プ8を配管し、更に、この笑N例においては冷却効果を
上げるためにブレーキチューブ4および低圧側パイプ8
の表面を遮熱板9により覆い隠している。この実施例は
、クーラとしてデュアルエアコンを使用したタイプのも
のでアリ、エンジンルーム1内の一側に略平行に配管さ
れた低圧側主パイプ10と高圧側主パイプ11は、ダツ
シュロアパネル7の手前側でそれぞれ分岐され、その一
方が車両後部側のエバポレータ(図示せず)への配管用
としてダツシュロアパネル7の内部床下に配管されると
共に、分岐した他方の低圧側パイプ8と高圧側パイプ1
2とがカウルトップ2の前面パネル16に沿って略平行
に配管され、車体の他方側からダツシュロアパネルZを
介して車室内14に配設されたエバポレータ15に接続
されている。なお、従来のクーラサイクルと同様低圧側
パイプ8はエバポレータ15の出口側に、また高圧側パ
イプ12はエクスパンションバルブ16に介してエバポ
レータ15ノいて、ブレーキチューブ4の近傍には、特
に低温の気体状媒体が流れる低圧側パイプ8が配置され
るが、この実施例のようにブレーキチューブ4の上方位
置に沿って配管された場合に限定されず、ブレーキチュ
ーブ4に近接した位置であれば、ブレーキチューブ4の
下方位置、又はカウルトップ2の7ランク部6に配管さ
れたものであってもよい。また、高圧側パイプ捏は前面
パネル1611に配管せずに車室内14において高圧側
主バイブ11から分岐されていてもよい。
従来と同様、カウルトップ2の前面F端部に形成され、
ダッシュアッパーパネル6とダソノユロアバネル7との
間で接合される7ランク部6に沿ってブレーキチューブ
4が車幅方向に配管されているが、従来とは異なって、
このブレーキチューブ4に近接してクーラの低圧側パイ
プ8を配管し、更に、この笑N例においては冷却効果を
上げるためにブレーキチューブ4および低圧側パイプ8
の表面を遮熱板9により覆い隠している。この実施例は
、クーラとしてデュアルエアコンを使用したタイプのも
のでアリ、エンジンルーム1内の一側に略平行に配管さ
れた低圧側主パイプ10と高圧側主パイプ11は、ダツ
シュロアパネル7の手前側でそれぞれ分岐され、その一
方が車両後部側のエバポレータ(図示せず)への配管用
としてダツシュロアパネル7の内部床下に配管されると
共に、分岐した他方の低圧側パイプ8と高圧側パイプ1
2とがカウルトップ2の前面パネル16に沿って略平行
に配管され、車体の他方側からダツシュロアパネルZを
介して車室内14に配設されたエバポレータ15に接続
されている。なお、従来のクーラサイクルと同様低圧側
パイプ8はエバポレータ15の出口側に、また高圧側パ
イプ12はエクスパンションバルブ16に介してエバポ
レータ15ノいて、ブレーキチューブ4の近傍には、特
に低温の気体状媒体が流れる低圧側パイプ8が配置され
るが、この実施例のようにブレーキチューブ4の上方位
置に沿って配管された場合に限定されず、ブレーキチュ
ーブ4に近接した位置であれば、ブレーキチューブ4の
下方位置、又はカウルトップ2の7ランク部6に配管さ
れたものであってもよい。また、高圧側パイプ捏は前面
パネル1611に配管せずに車室内14において高圧側
主バイブ11から分岐されていてもよい。
一方、この実施例におい工用いた遮熱板9線エンジン5
からの熱気を%に受は易いカウルトップ2の前面パネル
13中央部分を幅広く覆うべく長さを有する金属板から
なシ、該金属板を断面鉤形状に折曲形成して、ブレーキ
チューブ4及び低圧側パイプ8の表面を覆う本体部17
と、この本体部17の上縁に沿って立上り形成され、カ
ウルトップ2の前面パネル16に穿設された取付孔↓8
に対応してビス貫通孔19が設けられた取付7ランジ2
0とによって構成されており、前向パネル16にはビス
21に工って固定されている。
からの熱気を%に受は易いカウルトップ2の前面パネル
13中央部分を幅広く覆うべく長さを有する金属板から
なシ、該金属板を断面鉤形状に折曲形成して、ブレーキ
チューブ4及び低圧側パイプ8の表面を覆う本体部17
と、この本体部17の上縁に沿って立上り形成され、カ
ウルトップ2の前面パネル16に穿設された取付孔↓8
に対応してビス貫通孔19が設けられた取付7ランジ2
0とによって構成されており、前向パネル16にはビス
21に工って固定されている。
なお、この遮熱板9は断熱性能の高い材料で構成される
ことに工す、1狐効果を更に上げることができる。
ことに工す、1狐効果を更に上げることができる。
従って、上述のような構成からなるブレーキチューブの
冷却構造にあっては、エバポレータ15内で気体状に変
換された低温冷媒がブレーキチューブ4に近接して配管
された低圧側パイプ8内を流れていくが、その際に低圧
側パイプ8を介して放冷される低温冷媒の冷気によって
、ブレーキチューブ4が亘接冷却されると共に、遮熱板
9の本体部17内空間の雰囲気が低温に保持されるため
、ブレーキチューブ4内を圧送されるブレーキ油はほぼ
當温に保たれる。従って、クーラ作動時においてエンジ
ン5の発熱による熱気は遮熱板9によって蓮られ、かつ
、エンジンルーム1(ハ)の高温雰囲気も遮熱板9によ
って本体部17内に1で及ばないから、本体部17内は
常時低温雰囲気状態が保持されることとなり、ブレーキ
チューブ4内のブレーキ油はエンジン5からの熱気およ
びエンジンルーム1内の高温雰囲気の影響を受けること
がなく、ブレーキを正言に作動させることができる。
冷却構造にあっては、エバポレータ15内で気体状に変
換された低温冷媒がブレーキチューブ4に近接して配管
された低圧側パイプ8内を流れていくが、その際に低圧
側パイプ8を介して放冷される低温冷媒の冷気によって
、ブレーキチューブ4が亘接冷却されると共に、遮熱板
9の本体部17内空間の雰囲気が低温に保持されるため
、ブレーキチューブ4内を圧送されるブレーキ油はほぼ
當温に保たれる。従って、クーラ作動時においてエンジ
ン5の発熱による熱気は遮熱板9によって蓮られ、かつ
、エンジンルーム1(ハ)の高温雰囲気も遮熱板9によ
って本体部17内に1で及ばないから、本体部17内は
常時低温雰囲気状態が保持されることとなり、ブレーキ
チューブ4内のブレーキ油はエンジン5からの熱気およ
びエンジンルーム1内の高温雰囲気の影響を受けること
がなく、ブレーキを正言に作動させることができる。
なお、上記実施例ではデュアルエアコンを使用したクー
ラタイプについて説明したが、本発明はシングルタイプ
のエアコンについても適用でき、その場合にはクーラの
低圧側パイプ8および高圧側パイプ12を分岐すること
なくカウルトップ2の前面パネル16に沿って配管する
か、あるいは萌面パネル16側には低圧側パイプ8のみ
を配管し、高圧側パイプ12は前面パネル1611に配
管せずにエバポレータ15から直接ダツシュロアパネル
7を介してエンジンルーム1内に配管してもよい。また
、上記実施例ではプレー中チューブ4がカウルトップ2
の前面パネル16に沿って配設した場合について説明し
たが、このブレーキチューブ4はダツシュロアパネル7
に沿って配設されるか、又はその他エンジンルーム1内
の適宜箇所に配管されたブレーキチューブ4についても
適用され、その場合にも配管さt′したブレーキチュー
ブ4に沿ってクーラの低圧−パイプ8が配管される。
ラタイプについて説明したが、本発明はシングルタイプ
のエアコンについても適用でき、その場合にはクーラの
低圧側パイプ8および高圧側パイプ12を分岐すること
なくカウルトップ2の前面パネル16に沿って配管する
か、あるいは萌面パネル16側には低圧側パイプ8のみ
を配管し、高圧側パイプ12は前面パネル1611に配
管せずにエバポレータ15から直接ダツシュロアパネル
7を介してエンジンルーム1内に配管してもよい。また
、上記実施例ではプレー中チューブ4がカウルトップ2
の前面パネル16に沿って配設した場合について説明し
たが、このブレーキチューブ4はダツシュロアパネル7
に沿って配設されるか、又はその他エンジンルーム1内
の適宜箇所に配管されたブレーキチューブ4についても
適用され、その場合にも配管さt′したブレーキチュー
ブ4に沿ってクーラの低圧−パイプ8が配管される。
以上説明した工うに、本発明に係るブレーキチューブの
冷却構造によれば、エンジンルーム内に配管されたブレ
ーキチューブにクーラの低圧側パイプを併設配管する構
造としたから、車体重量の増加もほとんどなく、ブレー
キ油の温度上昇を防止することができ、ブレーキ性能に
悪影響を及ぼしたシ、ペーパロックを起こすことがない
。
冷却構造によれば、エンジンルーム内に配管されたブレ
ーキチューブにクーラの低圧側パイプを併設配管する構
造としたから、車体重量の増加もほとんどなく、ブレー
キ油の温度上昇を防止することができ、ブレーキ性能に
悪影響を及ぼしたシ、ペーパロックを起こすことがない
。
at図はエンジンルーム内のブレーキチューブ配役状態
の一例を示す斜視図、第2図は不発明に係るブレーキチ
ューブ)却構造の一列を示す斜視図、第3図は第2図中
1−m5断面図である。 1・・・エンジンルーム 4・・・ブレーキチューブ8
・・・低圧側パイプ 9・・・遮熱板特許出願人
日産自動車株式会社
の一例を示す斜視図、第2図は不発明に係るブレーキチ
ューブ)却構造の一列を示す斜視図、第3図は第2図中
1−m5断面図である。 1・・・エンジンルーム 4・・・ブレーキチューブ8
・・・低圧側パイプ 9・・・遮熱板特許出願人
日産自動車株式会社
Claims (1)
- エンジンルーム内に配管されたブレーキチューブの一部
とクーラの低圧側パイプの一部とを併設したことを特徴
とするブレーキチューブの冷却構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1022682A JPS58128954A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | ブレ−キチユ−ブの冷却構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1022682A JPS58128954A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | ブレ−キチユ−ブの冷却構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58128954A true JPS58128954A (ja) | 1983-08-01 |
Family
ID=11744360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1022682A Pending JPS58128954A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | ブレ−キチユ−ブの冷却構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58128954A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02124769U (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-15 | ||
| CN105151020A (zh) * | 2015-09-21 | 2015-12-16 | 开远市中繁科技有限责任公司 | 一种汽车智能整车循环冷却系统 |
-
1982
- 1982-01-27 JP JP1022682A patent/JPS58128954A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02124769U (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-15 | ||
| CN105151020A (zh) * | 2015-09-21 | 2015-12-16 | 开远市中繁科技有限责任公司 | 一种汽车智能整车循环冷却系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100526109C (zh) | 车辆用冷却装置 | |
| JP7434744B2 (ja) | 熱管理装置 | |
| US3834451A (en) | Air conditioning system with multiple function heat exchanger | |
| EP2990752A1 (en) | Two-pass evaporator | |
| KR900017858A (ko) | 철도차량용 압력 공기 조절 시스템 | |
| US4523631A (en) | Vehicle air conditioning and heating system | |
| US3087312A (en) | Heat dissipator devices for refrigeration systems in automobiles | |
| CN112392585B (zh) | 用于车辆的冷却系统 | |
| JPS58128954A (ja) | ブレ−キチユ−ブの冷却構造 | |
| KR20240048019A (ko) | 히트펌프 공조 시스템 및 자동차 | |
| JP2003034131A (ja) | 車両空調用蓄冷システム | |
| CN219446675U (zh) | 车载空调模块以及汽车 | |
| CN218805103U (zh) | 一种传送带车空调 | |
| JP3306917B2 (ja) | 内燃機関用ラジエータと凝縮器の取り付け構造 | |
| JPS61275014A (ja) | 自動車の車室内空気温度調節装置 | |
| US2885865A (en) | Method and apparatus for reducing vapor lock tendencies of air conditioned automobiles | |
| US3186186A (en) | Air conditioning unit for vehicles | |
| GB2072318A (en) | Heating and cooling vehicles | |
| US20260103054A1 (en) | In-vehicle air conditioner and refrigerant module | |
| US2807153A (en) | Vehicle refrigerating apparatus | |
| US20260103053A1 (en) | In-vehicle air conditioning device | |
| KR100234993B1 (ko) | 간냉식 롤본드타입(roll-bond type) 증발기의 제상장치 | |
| KR100822526B1 (ko) | 히터 코어 | |
| JPH03193525A (ja) | 自動車用冷房装置 | |
| JPS6229247B2 (ja) |