JPS58129458A - 採点集計分析装置 - Google Patents

採点集計分析装置

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JPS58129458A
JPS58129458A JP1308982A JP1308982A JPS58129458A JP S58129458 A JPS58129458 A JP S58129458A JP 1308982 A JP1308982 A JP 1308982A JP 1308982 A JP1308982 A JP 1308982A JP S58129458 A JPS58129458 A JP S58129458A
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JP
Japan
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signal
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aggregation
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JP1308982A
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English (en)
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信一 上田
榊 輝夫
昭夫 高田
誠 竹田
一弘 辻
塚本 英生
片山 輝雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yashima Denki Co Ltd
Kinoshita Manufactory Co Ltd
Nippon Denshi Kagaku Co Ltd
Kuroi Electric Co Ltd
Original Assignee
Yashima Denki Co Ltd
Kinoshita Manufactory Co Ltd
Nippon Denshi Kagaku Co Ltd
Kuroi Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は試験等の採点時に用いられるもので、採点を行
いつつ、その集計、分析を行う採点集計分析装置(以下
「本発明装置」と呼ぶ)に関する。
従来、試験等の採点結果の集計・分析を行うにあたって
は、まず試験の採点を行い、次にその集計をし、さら番
こ分析をするというように、はとんど人手でもって順次
行われていたので、試験結果の集計・分析に時間を要す
るばかりでなく、誤りも発生しやすいものであった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、試験の採点
を行いつつ、その集計・分析を行うことのできる採点集
計分析装置を提供することを目的とする。
そして、そのために本発明装置は、採点時に符号を描く
際の筆記具の機械的振動を信号変換手段を介して電気信
号に変換し、さらに、この電気信号の特徴をla1繊す
る信号認識手段によって、前記電気信号に応じた認識信
号を得て、さらに操作手段を介して配点データが与えら
れるとともに、各種演算処理の実行プログラム等の与え
られている記憶手段に関連して中央演算処理手段が採点
結果の集計・分析を行い、その結果をインターフェイス
手段を介して出力表示することを特徴としている。
以下本発明装置の一実施例について図面とともに説明す
る。
第1図は本発明装置の概略斜視図である。
同図において、100は装置本体であり、装置本体10
0の前面パネルには配点ランプ101、採点ランプ10
2、表示器1o3、プリンタ1o4、及びキーボード1
10等が備えられている。一方、碩は筆記具の取り付け
られたセンサ本体であり、センサ本体200は後述する
ミススイッチ221とスタートノストップ222を含む
センサスイッチ220が設けられているとともにコード
105を介して装置本体100と接続されている。また
、同図における106は装置本体100に接続されてい
る電源コードである。
!!82図は前記装置本体100の前面パネルの詳細図
であり、同図において第1図と同一物は同一符号で示し
である。表示器103は、例えばクラス番号、生徒番号
、間軸番号、点数、合計数をそれぞれ個別に表示する例
えば発光ダイオード表示器で構成され、キーボード11
0はrOJ〜「9」等のキーを有するデータキー111
及びファンクションキー120よりなる。そして、ファ
ンクションキー120は例えばデータの入力命令を与え
る命令キー121、配点データの入力待ち命令を与える
配点キー122、採点時のエラーを訂正する命令を与え
るミスキー123、前の一つのキーの入力をキャンセル
する命令を与える1■正キー124、採点結果を集計す
る命令を与える集計キー125、認識信号の入力を命令
する採点キー126、センサ本体からの入力を許したり
、禁止したりするスタートノストップキー12′7、入
力したデータをクリアする命令を与えるクリアキー12
8より構成される。
次に本発明装置の全体の構成を説明しよう。
第3図は本発明装置の概略を説明するためのブロックダ
イヤグラムである。同図においてV$1図及び9!82
図と同一物は同一符号で示してあり、130は採点時の
符号を描く際のWii記具の機械的振動を検知し、これ
を電気信号に変換する信号変換手段としての変換器、1
40は変換器130より与えられる電気信号の特徴を認
識し、この電気信号に対応した認識信号を与える信号g
縁手段としての認識器、110は例えば前述したように
データキー11及びファンクションキー120よりなり
、プログラム実行命令及び各檀データを与える操作手段
としてのキーボードである。また、151は実行プログ
ラム等の書き込まれる記憶手段としてのリード・オンリ
ー・メモリー(以下[ROMJと呼ぶ)、152は配点
データ、採点データ等の書き込まれる記憶手段としての
ランダム・アクセス・メモリー(以下1’−RAMjと
呼ぶ)である。一方、160は前記認識器140から与
えられる認識信号と、キーボード110から与えられる
プログラム実行命令及び各種データ、ROM151に書
き込まれる実行プログラムRAM152に書き込まれる
採点データ等に基づいて少なくとも集計、分析に関する
演算及び制御の行われる中央演算処理器である。また、
配点ランプ101、採点ランプ102、及び表示器10
34よインターフェース171を介し、さらにはプリン
タ104はインターフェース172を介して中央演算処
理器160からそれぞれ与えられる集計、分析結果を出
力する出力手段として備えられるものである。そして同
図における107はインターフェイス171を介し認識
器140からの信号に基づいて信号音を発生する信号音
発生器であり、220はセンサ本#2oOに設けられる
センサスイッチである。
次に上述した変換器130及び認識器140の構成をさ
らに畦脱する。
第4図は変換器及び認識器の実施例のブロックダイヤグ
ラムを示す。
同図(イ)において、変換器130は、センサ本体20
01センサ本体200から電気イロ号の与えられる増幅
回路131、増幅回路131から与えられる信号を整形
する整形回路132よりなっており、認識器140は前
記整形回路132の出力を与えられる単安定マルチバイ
ブレータ141及び142、及びその出力の与えられる
NAND回路143より構成される。
同図(ロ)は変換器及び認識器のその他の実施例を示す
ものであるかこれについては後述する。
!J5図は変換器に含まれるセンサ本体200の図解囚
である。
同図においてセンサ本体200には、略円筒上の胴体2
01の一端部に設けられる嵌合部材202.203に挾
持される支持板204を中心に筆記具205が揺動する
ように支持されて取り付けられている。そして、一端が
筆記具205に固定されている連動軸206には、例え
ばリング状の軟質ゴムよりなるセンサホルダー207か
嵌入固定されている。そして前記胴体201の終端開口
部より、内面に例えは硬質の絶縁材料からなるリング状
のセンサホル$8の嵌入固定されたセンサスリーブ20
9か挿入され、例えは螺子等により適宜係止されている
。さらに前記センサホルダ208には、好ましくは圧1
liis子、例えばセラミックバイモルフ等の圧電型ピ
ックアップ素子よりなる複数個のセンサ210が取り付
は固定されており、このセンサ210の先端部は前記セ
ンサホルダ20′7に埋入されている。そして各センサ
210の一端から導出される引出リード線211はコー
ド105を介して装置本体100に設けられる認識器1
40に接続されている。また、第1図に示したミススイ
ッチ221は前記ファンクションキー120のミスキー
123と、さらにスタートノストップスイッチ222は
前記ファンクションキー120のスタートノストップキ
ー127 b**ff’れ同じ機能を有するものであり
、第5図には図示しないが、前記各スイッチに接続され
るリード線もまたコード105を介して装置本体100
に接続される。
かかるセンサ本体穴の出力する電気偵号番こついて説明
すると、筆記具205によって特定の文字、図形、記号
等(以下形状という)を描く場合、筆記具205はその
形状を描く際の運筆動作番ご応じた特有の機械的振動を
発生する。一方、連動軸206の取り付けられたが1記
筆記j4205 iま支持板204を中心にして揺動す
るから、前記機械的(酉号t′!連動軸206に伝えら
れることにより、この連動軸206に嵌入固定されてい
るセンサホルダり゛−207カ≦押圧される。そしてこ
の押圧力番こよりセンサーホルダー207にその先端部
が埋入されてしするセ汚210に、前記機械的振動に対
応した電気(i号力(発生する。
第6図はセンサ本体に発生する電気信号の概略的な波形
図である。すなわち、同図(イ)(ま筆言倶πか「○」
印を描いたときにセンサ本体2004こ生ずる電気信号
であり、同図(ロ)は「Δ」印を描し)たとき、同図(
/jは「/」印を描し)たときのものである3同図(イ
)〜e→より明らかなよ引こ、センサ本体200に生ず
る前記形状に対応した電気信号の特徴&ヨ。
その包絡線の山の数にあることが判る。すなわち、「○
」印の場合は包路線の山が2個発生し、「乙」印では3
個、「/」印では1個である。従って、筆記具205の
描く形状を認識するには、前記包絡線の山の数を数えれ
ばよいことになる。よって前述した本発明装置における
信号認識手段の一実施例としての認識器140はセンサ
本体200に生ずる績亀気信号の包絡線の山の数を数え
ることに基づき筆記X2O3の描く形状を認識している
。すなわち、437図は第4図(イ)に示した変換器1
30と91!識器140の動作説明図である。センサ本
体200より出力された、例えはrOJ印に対応した電
気信号は、増幅回路131番こ与えられ、増幅回路13
1は同図(イ)に示す如き信号を整形回路132に与え
る。整形回路132は増幅回路131からの信号を、整
形し、同図(ロ)に示す如きパルス幅の短いパルス信号
群Slを出力する。すなわち、このパルス信号群S1か
変、  換器130から+m識器140に与えられる信
号である。
そして、変換器130から与えられたパルス信号群S1
は認識器140の単安定マルチバイブレータ141、1
42にそれぞれ入力する。ここで単安定マルチバイブレ
ータ141の作動時間−rlはパルス信号#81相互の
間隔より長くなるように設定されているので、その出力
は同図ヒ→に示すようにパルス幅の長い1個のパルスと
なる。一方、単安定マルチバイブレータ142の作動時
間用はパルス信号群Slの相互の間隔より短くなるよう
に設定されているので、この単安定マルチバイブレータ
143は同図(−1−)に示すように、センサ本体20
0の出力した電気信号の包路線の山の数に等しい数のパ
ルスS3を出力する。そして単安定マルチバイブレータ
141 、142の出力信号はNAND回路143にそ
れぞれ与えられる結果、NAND回路143は同図←ホ
)に示す如き認識信号S4を出力する。すなわち、この
信号か認識器140の出力信号である。また、同図に)
)に示した単安定マルチバイブレータの出力信号をイン
ターフェイス171を介して信号音発生器107に与え
、これに基づいて例えばスピーカを駆動させると、オペ
レータは聴覚でもって1つの採点が終了したことを容易
に確認でき、採点の過誤を防止することができ上述した
喰換器130及び認識器140の実施例以外に、例えは
第4図(ロ)に示す如き構成によっても上記と同様の目
的を達することかできる。すなわち、センサ本体200
及び増幅回路131を含む変換器130の出力信号を認
識器140に入力し、サンプリング回路144でサンプ
リングした信号と、所定の形状を描く際に生ずべき信号
を予め記憶している記憶回路145の基準信号とを、判
別回路146で比較判別して、サンプリング信号が記憶
回路145で記憶されている基へ1に号のいずれか1個
と一致したときに、判別回路IJ3がその基準信号に対
応する識別信号を出力するものであってもよい。
次に本発明装置の動作について説明する。
第3図において、ROM151には、クラス別、個人別
の採点の集計、問題別正答率、クラス順位、平均値、標
準偏差値等の集計、分析を行うためのプログラムや、各
種命令を実行させるための制御用プログラム等が書き込
まれている。次に採点を行うオペレーターはキーボード
110のデータキー111及びファンクシ目ンキー12
0を操作することに基づいて、クラス数、生徒数、問題
数、及び各量線に対する点数等の配点データを入力する
と、この配点データはインターフェース171、中央演
算処理器160を介してRAM152に書き込まれもこ
のとき配点データの入力が可能な状態にあるときは配点
ランプ101が点灯している。配点データの入力が完了
すると、オペレーターはファンクションキー120の採
点キー126及び入力キー121等の操作を行うことに
より、インターフェース171を介して中央演算処理器
160に採点命令を与えも中央演算処理器160は採点
ランプ102を例えば赤色(人力禁止表示)から緑色(
人力可能表示)に点灯させることにより、オペレーター
に採点データの入力可能であることを知らせる。そして
、オペレーターがスイッチ本体200のスタートノスト
ップスイッチを操作して採点を開始すると、前述した如
く、変換器130は「○」、「ム」f/」等の形状が描
かれる際の筆記具の機械的信号を電気信号に変換して、
認識器140に与える。認識器140は与えられた電気
信号の特徴を認識して、これに対応したrjim信号を
インターフェース171を介して中央演算処理器160
に与え、さらに中央演算処理器160は認識(8号を採
点データとしてRA M]52に書き込む。また、誤っ
た採点データを入力したときは、ミススイッチ221の
操作によってそのブタが消去される。このようにして、
すべての採点データの入力が完了すると、オペレーター
がキーボード110のデータキー111及びファンクシ
ランキー120に所定の操作を行うことによって、予め
ROM151に書き込まれている演算プログラムに従っ
て、中央演算処理器160が例えば平均値算出の演算を
行い、その演算結果をインターフェース171を介して
表示器103に、若しくはインターフェース172を介
してプリンタ104に出力表示する。
以上の本発明の装置の実施例の説明より明らかなように
、本発明に係る採点集計分析装置によれば、採点の際の
「○」、r6J、「/」等を描くときの筆記具の機械的
振動を電気信号に変換し、これをwL織することに基づ
いて得られる認識信号を採点データとして記憶させ、さ
らに、予め誉き込まれている演算プログラムによって、
前記採点データの集計・分析を即座に行い、その結果を
出力表示することかできるので、各種試験の採点の集計
・分析に要する時間を極めて触動できるとともに、誤り
の少い集計・分析結果を得ることができる。従って、本
発明装置はたいへん実用的価値の篩いものである。
尚、実施例で説明したセンサ本体200における筆記具
の機械的振動を電気信号に変換する手段(戴これに限ら
れるものではな(、例えばセンサ本体200に筆記具と
関連して磁石を取りつけるとともに、この磁石に近接し
て誘導コイルを配置することにより、筆記具の機械的振
動を磁石に伝えることによって生ずる磁束の変化に基つ
いて発生する誘導コイルの起電力を利用するような手段
であってもよい。
また、本表明装置は実施例で説明した如きプリンタ10
4等を取り除いて表示器103のみで集計・分析結果の
表示を行うように構成してもよく、またそうすることに
より本発明装置を極めて小型化することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の概略斜視図、第2凶は装置本体の
MiJ面パネルの詳細図、第3図は本発明装置の概略を
説明するためのブロックダイヤグラム、第4図は変換器
及び認識器の実施例のブロックダイヤグラム、第5図は
変換器に含まれるセンサ本体の図解図、@6図はセンサ
本体に発生する電気信号の概略的な波形図、第7図は変
換器と認識器の動作説明図である。 100・・・装置本体、IO2・・・表示器、104・
・・プリンタ、110・・・キーボード、130・・・
変換器、140・・・認識器、151・・・ROM、 
152・・・RAM、 15Q・・・中央演算処理器、
171.172・・・インターフェース、200・・・
センサ本体、210・・・センサ。 特許出願人 財団法人京都産業情報センター同   株
式会社 木下製作所 同   黒井電機株式会社 第1頁の続き 0発 明 者 片山輝雄 東京都千代田区内神田1丁目14 −5島津理化器械株式会社内 ■出 願 人 株式会社木下製作所 京都市中京区西ノ京右馬寮町17 の3 ■出 願 人 黒井電機株式会社 京都市下京区西七条へ幡町27番 地 ■出 願 人 総合プラント工業株式会社京都市伏見区
深草西浦町8丁目 の1 ■出 願 人 双和電機株式会社 京都市伏見区下鳥羽芹用町2幡 地の1 ■出 願 人 八洲電機株式会社 京都市南区吉祥院石原野上1番 地 ■出 願 人 島津理化器械株式会社 東京都千代田区内神田1丁目14 5

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)所定の形状を描く際の筆記具の機械的振動を検知
    し、これを電気信号に変換する信号変換手段と、 前記信号変換手段より与えられる電気信号の特徴を結縁
    し、この電気信号に対応した認識信号を与える信号認識
    手段と、 プログラム実行命令及び各種データを与える操作手段と
    、 前記信号11識手段から与えられる認識信号と、前記操
    作手段から与えられる各種データと、前記実行プログラ
    ムとを記憶する記憶手段と、前記伽号認識手段から与え
    られる認識信号と、前記操作手段から与えられるプログ
    ラム実行命令及び各種データと、前記記憶手段に記憶さ
    れる実行プログラムとに基づいて少なくとも集計・分析
    に関する演算、及び制御の行われる中央演算処理手段と
    、 前記中央演算処理手段から与えられる集計・分析結果を
    出力する出力手段と、 前記信号lli1wli手段と、操作手段と、出方手段
    に関連して設けられるインターフェイス手段とを具備す
    ることを特徴とする採点集計分析装置。
  2. (2)前記信号変換手段は筆記具の機械的振動を圧電集
    子を介して電気信号に変換するセンサ本体を備えたもの
    であることを特徴とする特許請求の範囲側1項記載の採
    点集計分析装置。
JP1308982A 1982-01-28 1982-01-28 採点集計分析装置 Pending JPS58129458A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61203770U (ja) * 1985-06-11 1986-12-22

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