JPS58130470A - アクチユエ−タ− - Google Patents
アクチユエ−タ−Info
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- JPS58130470A JPS58130470A JP1272682A JP1272682A JPS58130470A JP S58130470 A JPS58130470 A JP S58130470A JP 1272682 A JP1272682 A JP 1272682A JP 1272682 A JP1272682 A JP 1272682A JP S58130470 A JPS58130470 A JP S58130470A
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- Japan
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- positioning
- actuator
- ball
- motor
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/10—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は位置決め及び付層保持に機械的分割装置を用い
、こnを電磁石で制御するアク千ユニーターに関する。
、こnを電磁石で制御するアク千ユニーターに関する。
近来、磁便記@装慣の一般普及化に伴ない、装幀の小型
化、薄形化の傾向が顕著である。このため、アク千ユニ
ーター機、隅で(1発熱や位1繍決め精度の低下などの
問題が発生している。
化、薄形化の傾向が顕著である。このため、アク千ユニ
ーター機、隅で(1発熱や位1繍決め精度の低下などの
問題が発生している。
第1図に従来のアクチュエーター機構の一例のa横を示
す。磁父ヘッド9はヘッド支持台8及び7によシ支持さ
lL5さらに筐体1に固定さf′した直緋案FE3種2
に沿って移動する移動台6に固定さnている。1だ、移
動台6はアクチュエーター用モーター3の軸に固建さn
7cキヤプスタン4とメタルバンド5(メタルバンド5
(ζキャプスタ/4と移動台乙に固定さnている]によ
シ駆動ζnている。10は9F録媒体用ディスクである
。このようなアク千ユエーダー機構では、直線案内棒2
と移動台6との摩擦、および66猪ヘツド9と記録媒隣
州ディスク10との摩擦によるアクチュエーター用モー
ターの回転角度精度の低下と、こt′に防ぐためにアク
チュエーター用モーターに大電流を流す事による発熱量
の増大等の問題があった。更に小型化、薄型化に伴ない
、こnらの問題が顕著になってきた。
す。磁父ヘッド9はヘッド支持台8及び7によシ支持さ
lL5さらに筐体1に固定さf′した直緋案FE3種2
に沿って移動する移動台6に固定さnている。1だ、移
動台6はアクチュエーター用モーター3の軸に固建さn
7cキヤプスタン4とメタルバンド5(メタルバンド5
(ζキャプスタ/4と移動台乙に固定さnている]によ
シ駆動ζnている。10は9F録媒体用ディスクである
。このようなアク千ユエーダー機構では、直線案内棒2
と移動台6との摩擦、および66猪ヘツド9と記録媒隣
州ディスク10との摩擦によるアクチュエーター用モー
ターの回転角度精度の低下と、こt′に防ぐためにアク
チュエーター用モーターに大電流を流す事による発熱量
の増大等の問題があった。更に小型化、薄型化に伴ない
、こnらの問題が顕著になってきた。
や7′c第2図は従来の機械的分割装置を有するアクチ
ュエーターを示す説明図である。アクチュエーター用モ
ーター27はモーター軸に固足さnた溝を有する円板2
4を駆動する。この溝にはツメ25が入シ、こ扛によシ
位★決めが場nる。ツメ25はバネ26で固足さ扛てい
る。次の溝へ位置決めする時にはモーターが回転し、ツ
メをおし上げつつ円板が回り次の溝でツメは安定する。
ュエーターを示す説明図である。アクチュエーター用モ
ーター27はモーター軸に固足さnた溝を有する円板2
4を駆動する。この溝にはツメ25が入シ、こ扛によシ
位★決めが場nる。ツメ25はバネ26で固足さ扛てい
る。次の溝へ位置決めする時にはモーターが回転し、ツ
メをおし上げつつ円板が回り次の溝でツメは安定する。
更に23ではラックとピニオンで円板24の回転運動が
移動台22の直耐運動に変換さnる。同、移動台22は
筐体に固足さt″L′tC直線案内棒21に沿って動く
。このような従来の装置では、バネ力で押えらnだツメ
を押し上げつつ位置決め會行うためアクチュエーター用
モーターへの負担が大きく発熱も多い。又、位置決め時
間も長く力・かる。更に円板24とツメ25が常に力が
加ったま凍接嚇し運動するため、摩耗、騒音が生じる。
移動台22の直耐運動に変換さnる。同、移動台22は
筐体に固足さt″L′tC直線案内棒21に沿って動く
。このような従来の装置では、バネ力で押えらnだツメ
を押し上げつつ位置決め會行うためアクチュエーター用
モーターへの負担が大きく発熱も多い。又、位置決め時
間も長く力・かる。更に円板24とツメ25が常に力が
加ったま凍接嚇し運動するため、摩耗、騒音が生じる。
又ツメにょる位置決めのため片当り、バックラッシュ、
摩耗による位置決め精度の低下が避けらnない。といっ
た問題があった。
摩耗による位置決め精度の低下が避けらnない。といっ
た問題があった。
本発明けか711)る欠点を除去したもので、その目的
は位置決め及び位置保持に機械的分割装置を用い、これ
’に’1M1石で制御する事により、アクチュエーター
用モーターの消費■力、発熱量會低く抑えると共に、位
置決め精度を向上はせ、位置決め時間を短くシ、更に耐
久性の優nたアク手ユニーター機#4會提供するもので
ある。
は位置決め及び位置保持に機械的分割装置を用い、これ
’に’1M1石で制御する事により、アクチュエーター
用モーターの消費■力、発熱量會低く抑えると共に、位
置決め精度を向上はせ、位置決め時間を短くシ、更に耐
久性の優nたアク手ユニーター機#4會提供するもので
ある。
以下実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第3図は不発明に於る位置決め及び位置保持に機械的分
割装置會用いこfl會省磁石で制御するアク千ユニータ
ーの原理r示す説明図である。軟磁性体よシ成るコア3
2にはコイル34が巻いてあシ、コアはネジによシ筐体
31に固定さnている。また軟出性よシ成るバネ33に
は位−決め用球65(又は円柱)が取り刊けら扛こnが
円板36の外周にある位置決め用■溝に押え伺けら扛る
事でアクチュエーター駆動用軸37に連動する移粱台を
位置決めする。ヘッドが移動中にはコイル54に1流が
流lrL、磁ン的磁引的吸引力パネ33は、コア32に
成層さt′15、こnに付けら′n*球35は円板36
よシ外れ、円板36はアクチュエーター用モーターによ
りIft定の位置まで駆動さnる。ここでコイルに流n
てい7t’l流が切らn1球55は板バネ33の復元力
によシ、円板の溝に押し伺けらn位置決め及び位置保持
全行なう。この際’ms石による8気回路を図中破線で
示した。コア62と板バネ55の間には接触時でも非常
に小感な空隙部があるため完全に閉じた磁更回路にはな
らないがここ力・らの漏nMi界は小さくal’MRe
録、再生に影響はない。第4図には位置決め機構の他の
例を示す、位置決め用板又は円板46にはV溝があり。
割装置會用いこfl會省磁石で制御するアク千ユニータ
ーの原理r示す説明図である。軟磁性体よシ成るコア3
2にはコイル34が巻いてあシ、コアはネジによシ筐体
31に固定さnている。また軟出性よシ成るバネ33に
は位−決め用球65(又は円柱)が取り刊けら扛こnが
円板36の外周にある位置決め用■溝に押え伺けら扛る
事でアクチュエーター駆動用軸37に連動する移粱台を
位置決めする。ヘッドが移動中にはコイル54に1流が
流lrL、磁ン的磁引的吸引力パネ33は、コア32に
成層さt′15、こnに付けら′n*球35は円板36
よシ外れ、円板36はアクチュエーター用モーターによ
りIft定の位置まで駆動さnる。ここでコイルに流n
てい7t’l流が切らn1球55は板バネ33の復元力
によシ、円板の溝に押し伺けらn位置決め及び位置保持
全行なう。この際’ms石による8気回路を図中破線で
示した。コア62と板バネ55の間には接触時でも非常
に小感な空隙部があるため完全に閉じた磁更回路にはな
らないがここ力・らの漏nMi界は小さくal’MRe
録、再生に影響はない。第4図には位置決め機構の他の
例を示す、位置決め用板又は円板46にはV溝があり。
ここに球41が押え付けらn位置決め及び位紮保持全行
なうが、この球は図中矢印方向に移動できる軟磁性体よ
シ成る固定台42に取付けらnている。固定台42は通
常時はバネ45により円板 5− 46に押え刊けられている。ヘッドが移動し、円板46
が回転する時には、軟出性より成るコア44に巻か′n
たコイル43に電流が流れるため固定台42はコア44
に汲置し、球41は円板46の尚よシ外れる。以後の作
動は第3図の例と同じである。第4図の場合、電磁石に
よる磁気囲路は図中破線で示しである。この場合、コア
44、及び支持台42の断面積が大きくと牡、有効な磁
2回路が股引できる。
なうが、この球は図中矢印方向に移動できる軟磁性体よ
シ成る固定台42に取付けらnている。固定台42は通
常時はバネ45により円板 5− 46に押え刊けられている。ヘッドが移動し、円板46
が回転する時には、軟出性より成るコア44に巻か′n
たコイル43に電流が流れるため固定台42はコア44
に汲置し、球41は円板46の尚よシ外れる。以後の作
動は第3図の例と同じである。第4図の場合、電磁石に
よる磁気囲路は図中破線で示しである。この場合、コア
44、及び支持台42の断面積が大きくと牡、有効な磁
2回路が股引できる。
第5図は位−決め板のv#I4とバネに取付けらnた球
(又は円柱)が位置決め金石なう様−7を示したもので
ある。球55が位置決め@56のVS列の中心点Bから
点Aに位置決めさnるためには球55は図中βで示すど
の範囲にあっても良く、球はv纒に接触しているためバ
ネによる加圧力Fの作用で矢印のように自動的に■溝の
中心点Aに安定する。従ってアクチュエーター用モータ
ーはβの範囲に位置決め孜56を移動するだけで良い。
(又は円柱)が位置決め金石なう様−7を示したもので
ある。球55が位置決め@56のVS列の中心点Bから
点Aに位置決めさnるためには球55は図中βで示すど
の範囲にあっても良く、球はv纒に接触しているためバ
ネによる加圧力Fの作用で矢印のように自動的に■溝の
中心点Aに安定する。従ってアクチュエーター用モータ
ーはβの範囲に位置決め孜56を移動するだけで良い。
あとは球55により点Aに正確に位置決めさnるkめ精
度の低いアクチュエーター用モーターでも 6 − 十分使用できる。また溝の形状は■溝に限らず、バネ力
により自濁的に位置決めがされ再現性のあるものなら他
の形状でも良い事は旨う1でもない。
度の低いアクチュエーター用モーターでも 6 − 十分使用できる。また溝の形状は■溝に限らず、バネ力
により自濁的に位置決めがされ再現性のあるものなら他
の形状でも良い事は旨う1でもない。
第6図は従来のアクチュエータ機構の作動金示すための
説明図である。アクチュエーター用モーターにステップ
モーターを用いた場合上側にとる。
説明図である。アクチュエーター用モーターにステップ
モーターを用いた場合上側にとる。
図中Tは経過時間、TMはモーターへの入力電流を示す
。第6図(イ)はヘッドの移鋤距離5TEPと経過時間
Tとの関係を示したものである。ヘッドがあるステップ
数だけ移動する時間音T1+ その付備で安定するた
めの時間iTδ・ (こnは、移動台の慣性力とステッ
プモーターの保持力とによる減衰振動が安定する寸での
時間である)、またヘッドがその位情に保持さn記録再
生全行なう時間音T、とし、 これら一連の動作を含め
た総時間tToとする。第6図(ロ)はモーターへの模
式的な入力電流を示す図であり、モーターには総時間T
0の間中、Ioなる電流が流n位置決めと位情保持全行
う。
。第6図(イ)はヘッドの移鋤距離5TEPと経過時間
Tとの関係を示したものである。ヘッドがあるステップ
数だけ移動する時間音T1+ その付備で安定するた
めの時間iTδ・ (こnは、移動台の慣性力とステッ
プモーターの保持力とによる減衰振動が安定する寸での
時間である)、またヘッドがその位情に保持さn記録再
生全行なう時間音T、とし、 これら一連の動作を含め
た総時間tToとする。第6図(ロ)はモーターへの模
式的な入力電流を示す図であり、モーターには総時間T
0の間中、Ioなる電流が流n位置決めと位情保持全行
う。
ステップモーターの場合、ローターとステーターの間に
空隙部があるので心機な位情保持力を発生するために1
流工。は大きくならざるを得ない。従って消費重力も大
きく、発熱による悪影響も無視できない。−1第7図は
不発明のアク手ユニーター機槽の作動を示すための説明
図であり、図中Tは経過時間、IMはモーターへの入力
璽流工sはコイルへの入力電流を示す。第7図(イ)は
ヘッドの移動距1IIIS T E Pと経過時間Tと
の関係を示したものである。ヘッドの移動時間會T1+
第5図に示した様にV溝の中心点に安定する1での時間
をT5+茜ピ録再生を行なう時間をT、とし、こ扛らの
総時間2T。とする。第71(ロ)はモーターへの模式
的な入力電流ン示す図であり、モーターへはヘッドの#
拗時間T、のみに璽流工。が流nる。第7図(ハ)は1
16石のコイルに流nる電流を示す図でありコイルには
時間T8だけ1R工、が流扛る。コアに看いたバネが復
元力で位置決め板に接するまでの時間音T4とする。従
って時間T、 (T、:T、+T、)の間、球は■溝よ
り離扛ている。また、電磁石と板バネは接触しているた
め磁気的吸引力は小さくて済むので市流工、は小きい。
空隙部があるので心機な位情保持力を発生するために1
流工。は大きくならざるを得ない。従って消費重力も大
きく、発熱による悪影響も無視できない。−1第7図は
不発明のアク手ユニーター機槽の作動を示すための説明
図であり、図中Tは経過時間、IMはモーターへの入力
璽流工sはコイルへの入力電流を示す。第7図(イ)は
ヘッドの移動距1IIIS T E Pと経過時間Tと
の関係を示したものである。ヘッドの移動時間會T1+
第5図に示した様にV溝の中心点に安定する1での時間
をT5+茜ピ録再生を行なう時間をT、とし、こ扛らの
総時間2T。とする。第71(ロ)はモーターへの模式
的な入力電流ン示す図であり、モーターへはヘッドの#
拗時間T、のみに璽流工。が流nる。第7図(ハ)は1
16石のコイルに流nる電流を示す図でありコイルには
時間T8だけ1R工、が流扛る。コアに看いたバネが復
元力で位置決め板に接するまでの時間音T4とする。従
って時間T、 (T、:T、+T、)の間、球は■溝よ
り離扛ている。また、電磁石と板バネは接触しているた
め磁気的吸引力は小さくて済むので市流工、は小きい。
従って従来のa!11横と本発明の機構に於る印加電圧
が同じ場合は、低消費両力で作動する事が可能である。
が同じ場合は、低消費両力で作動する事が可能である。
更に本発明の場合、ヘッド移動後、そこに安定するため
時間T6は、球がバネによシ押さ扛て位置決めするため
、はとんど振動する事がなく非常に少なくて済む。
時間T6は、球がバネによシ押さ扛て位置決めするため
、はとんど振動する事がなく非常に少なくて済む。
従って、アク千ユニーターの応答速麿が速くなった。
第8図は不発明によるアク千ユニーターの一例o主要機
114に示したものである。アクチュエーター駆動用モ
ーター81の回転軸82には、外周に■溝を有する位置
決め用円板83が正確に固足さnている。この■溝には
位置決め用円柱84が軟磁性体よりyる板バネ85によ
り押えつけらt1軸a2の回転角の位置決めを行ってい
る。板バネ85は筐体88に固足さnると共に、コア8
6を固足している。コア86にはコイル87が巻かn■
電磁石構成する。前述の様にトラック移動中はコイルに
電流が流n板バネ85がコア86に吸清し、円柱84が
溝〃・らはずn1アク千ユニーター用モーターで駆動さ
r′した円板83及び@82は所 9一 定の位m1″″C回転する。次にコイル87への電流が
止まり板バネ85の復元力にょシ円柱84はV溝に押付
けらn位置決め、位情保持を行う。回転軸82の先に、
リードスクリュー、キャプスタン、らせん溝付カム、及
び回転アーム等を連結し、こnによりヘッド移動台全駆
動する事により不方式を用いた様々な形式のアクチュエ
ーター機種が実埃できる。
114に示したものである。アクチュエーター駆動用モ
ーター81の回転軸82には、外周に■溝を有する位置
決め用円板83が正確に固足さnている。この■溝には
位置決め用円柱84が軟磁性体よりyる板バネ85によ
り押えつけらt1軸a2の回転角の位置決めを行ってい
る。板バネ85は筐体88に固足さnると共に、コア8
6を固足している。コア86にはコイル87が巻かn■
電磁石構成する。前述の様にトラック移動中はコイルに
電流が流n板バネ85がコア86に吸清し、円柱84が
溝〃・らはずn1アク千ユニーター用モーターで駆動さ
r′した円板83及び@82は所 9一 定の位m1″″C回転する。次にコイル87への電流が
止まり板バネ85の復元力にょシ円柱84はV溝に押付
けらn位置決め、位情保持を行う。回転軸82の先に、
リードスクリュー、キャプスタン、らせん溝付カム、及
び回転アーム等を連結し、こnによりヘッド移動台全駆
動する事により不方式を用いた様々な形式のアクチュエ
ーター機種が実埃できる。
第9図も本発明によるアクチュエーターの一例の主費機
#4を示したものである。アク千ユニーター駆動用モー
ター97にょシ駆動さnるヘッド移動台92は直#J案
内棒91に沿って移動する。また移動台92は位置決め
用のV溝を有し、こnに円柱(又は球)93が軟磁性体
から成る板バネ94の力により押付けられ位置決め、位
信保持管行う。更に鈑バネ94は筺体98に固足さnた
コア95に固足さ扛る。このコア95にはコイル96が
巻かれ電磁石を構成している。このWi桐の作動は第8
図示に示したアクチュエーター機構の作動と同じである
。
#4を示したものである。アク千ユニーター駆動用モー
ター97にょシ駆動さnるヘッド移動台92は直#J案
内棒91に沿って移動する。また移動台92は位置決め
用のV溝を有し、こnに円柱(又は球)93が軟磁性体
から成る板バネ94の力により押付けられ位置決め、位
信保持管行う。更に鈑バネ94は筺体98に固足さnた
コア95に固足さ扛る。このコア95にはコイル96が
巻かれ電磁石を構成している。このWi桐の作動は第8
図示に示したアクチュエーター機構の作動と同じである
。
10−
以上の実施例で説明したように本発明では以下に示す特
長を有する。
長を有する。
(11低消費■力で作動する4が可能になった。
+21 発熱量がlJSはくで済み、アクチュエータ
ーの@首各部における温度上昇及び温度差を低く抑える
事ができ装置の熱設引が容易となった。
ーの@首各部における温度上昇及び温度差を低く抑える
事ができ装置の熱設引が容易となった。
(31溝と球(又は円柱)の接触による位置決め位瀬保
持のためステップモーター等による非接触の固定に比べ
位置決ぬ、位負保持能力が向上し外乱による位置決め誤
差を小さくする墨が可能になったO +41 最終的な位置決めは溝と球により行なわnる
kぬアクチュエーター用モーターに!求さnる位置精度
は低くてもか捷わない。従って安価なモーターの使用が
可能となった。
持のためステップモーター等による非接触の固定に比べ
位置決ぬ、位負保持能力が向上し外乱による位置決め誤
差を小さくする墨が可能になったO +41 最終的な位置決めは溝と球により行なわnる
kぬアクチュエーター用モーターに!求さnる位置精度
は低くてもか捷わない。従って安価なモーターの使用が
可能となった。
(5) 従来の機械的位稽決め機構ではバネ力による
押付圧に打勝ってツメを移動させる必要があったが、本
発明では、位置決め球が溝からはずnた状態で位負移動
が行なわnるため、アク千ユニーター用モーターへ負荷
が小さく低出力の小型モーl−による作動が可能となっ
た。
押付圧に打勝ってツメを移動させる必要があったが、本
発明では、位置決め球が溝からはずnた状態で位負移動
が行なわnるため、アク千ユニーター用モーターへ負荷
が小さく低出力の小型モーl−による作動が可能となっ
た。
(6)球と溝による機械的な強制的位1〃決めのため、
モーターのみによる位置決め機構に比べ位置を安ポさせ
るのに要する時間全大幅に短縮でき、アク千ユニーター
の高速化が実明でPた。
モーターのみによる位置決め機構に比べ位置を安ポさせ
るのに要する時間全大幅に短縮でき、アク千ユニーター
の高速化が実明でPた。
以上説明したように従来のアク千ユニーター機構の諸問
題金位窃決め及び位置保持に砿械的分割装置會用い、こ
n會宵出石で制御する簡単な機構により改善し、アクチ
ュエーター機横の性能ケ向士させる事が可能となった。
題金位窃決め及び位置保持に砿械的分割装置會用い、こ
n會宵出石で制御する簡単な機構により改善し、アクチ
ュエーター機横の性能ケ向士させる事が可能となった。
第1図は従来のアクチュエーターの一例を示す説明図、
第2図は従来の機械的分割装(僚會下す説明図、第3図
は位置決め、位負保持に機械的分割装置を用い、こf′
L會司磁石で制御する不特許第1項de載のアク千ユニ
ーターの原理を示す説明図、第4図は、位置決め、位誼
保持装宵の一例を示す説明図、第5図は■溝と球による
位置決めの説明図、第6図は従来のアク千ユニーター機
構の作動を示す説明図、第7図は不特許のアクチュエー
ター磯横の作動を示す説明図、第8図は本特許第2項i
i”dのアクチュエーター主要機構部を示す説明図、第
9図は不特許第3項言e載のアクチュエーター主要機構
部を示す説明図である。 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 13− 7 寥21」 寥 3 出 寥り配 ′!、Lt恥 ’ggtp
第2図は従来の機械的分割装(僚會下す説明図、第3図
は位置決め、位負保持に機械的分割装置を用い、こf′
L會司磁石で制御する不特許第1項de載のアク千ユニ
ーターの原理を示す説明図、第4図は、位置決め、位誼
保持装宵の一例を示す説明図、第5図は■溝と球による
位置決めの説明図、第6図は従来のアク千ユニーター機
構の作動を示す説明図、第7図は不特許のアクチュエー
ター磯横の作動を示す説明図、第8図は本特許第2項i
i”dのアクチュエーター主要機構部を示す説明図、第
9図は不特許第3項言e載のアクチュエーター主要機構
部を示す説明図である。 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 13− 7 寥21」 寥 3 出 寥り配 ′!、Lt恥 ’ggtp
Claims (3)
- (1)位置決め機構と該位1修決め機構制御用電磁石と
を有する事、 V % 倖とするアク手ユニーター。 - (2)位置決め機構は外周に位置決めv#4を有する円
板と該V#I4を押える球又は円柱とから槽成さ扛る手
金%争とする第1項記載のアクチュエーター 〇 - (3) 位置決め惨禍はV溝を有する移動台と該■#
#を押える球又は円柱により構成ざnる事を特9とする
第1項記載のアクチュエーター。 (41位置決め機構制御用電磁石は、アク千ユニーター
移動時に前記球又は円柱状部材をV濤から離反させる如
く設置さ7tてなる嘴許浦求範囲第2項又は第3項de
載のアク千ユニーター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272682A JPS58130470A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | アクチユエ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272682A JPS58130470A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | アクチユエ−タ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130470A true JPS58130470A (ja) | 1983-08-03 |
Family
ID=11813432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1272682A Pending JPS58130470A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | アクチユエ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58130470A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017816A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-02-25 | ||
| JPS5726774B2 (ja) * | 1979-03-15 | 1982-06-07 |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP1272682A patent/JPS58130470A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017816A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-02-25 | ||
| JPS5726774B2 (ja) * | 1979-03-15 | 1982-06-07 |
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