JPS5813087A - 画像観察装置 - Google Patents
画像観察装置Info
- Publication number
- JPS5813087A JPS5813087A JP56112474A JP11247481A JPS5813087A JP S5813087 A JPS5813087 A JP S5813087A JP 56112474 A JP56112474 A JP 56112474A JP 11247481 A JP11247481 A JP 11247481A JP S5813087 A JPS5813087 A JP S5813087A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- condensing
- image
- observation device
- imaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Endoscopes (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、医療器具の一部で利用されているファイバー
スコープ等を利用してテレビジョン受像機の画像を間接
的に観察するようにした装置に関するものである。
スコープ等を利用してテレビジョン受像機の画像を間接
的に観察するようにした装置に関するものである。
従来からテレビジョン受像機の映像信号はブラウン管面
上の画像を直接的に人間の目で見るものばかりであった
。屋内外での使用では照明灯や太陽光線による反射対策
としてブラウン管の前方に各種前面板を装備する手段が
とられている。一方離れた場所で利用する時には大きな
ブラウン管とする。さらに設置状態によりセント脚や回
転台を設ける等の手段を施すことにより利用条件の向上
かはから−れていた。しかし、いずれの場合も視聴者は
直接ブラヴシ管を見ることのできる場所に限定されてい
た。このため、イヤホーンやヘッドホーンにより音を聞
く状態に比べて利用範囲は非常に狭くなっていた0 本発明はファイバースコープ等の光学伝導線の利用によ
り、任意の場所で自由にテレビジョン受像機の画像を観
察できる装置を提供しようとするものである。
上の画像を直接的に人間の目で見るものばかりであった
。屋内外での使用では照明灯や太陽光線による反射対策
としてブラウン管の前方に各種前面板を装備する手段が
とられている。一方離れた場所で利用する時には大きな
ブラウン管とする。さらに設置状態によりセント脚や回
転台を設ける等の手段を施すことにより利用条件の向上
かはから−れていた。しかし、いずれの場合も視聴者は
直接ブラヴシ管を見ることのできる場所に限定されてい
た。このため、イヤホーンやヘッドホーンにより音を聞
く状態に比べて利用範囲は非常に狭くなっていた0 本発明はファイバースコープ等の光学伝導線の利用によ
り、任意の場所で自由にテレビジョン受像機の画像を観
察できる装置を提供しようとするものである。
以下本発明の一実施例を1.5インチのブラウン管を用
いたマイクロテレビジョン受像機と組合せたもので説明
する。
いたマイクロテレビジョン受像機と組合せたもので説明
する。
第1図、第2図はそれぞれ一般的な携帯用マイクロテレ
ビジョン受像機の設置斜視図である。図中、1はブラウ
ン管、2は前面パネル、3はセント脚、4はアンテナ、
5は拡大レンズ付フードである。さらに視聴範囲を拡大
する目的で小型化。
ビジョン受像機の設置斜視図である。図中、1はブラウ
ン管、2は前面パネル、3はセント脚、4はアンテナ、
5は拡大レンズ付フードである。さらに視聴範囲を拡大
する目的で小型化。
電池内蔵化、ハンドストラップ6付と携帯用となってい
るが、視聴する時は必ずブラウン管1を人間の目が直接
観察する状態に限定されていた。また身体への装着につ
いては1.ブラウン管に画像を表示するだめのテレビジ
ョン受像機の筐体が大きく、簡単には頭上装着使用はで
きないものであった。
るが、視聴する時は必ずブラウン管1を人間の目が直接
観察する状態に限定されていた。また身体への装着につ
いては1.ブラウン管に画像を表示するだめのテレビジ
ョン受像機の筐体が大きく、簡単には頭上装着使用はで
きないものであった。
本発明は、上記従来の欠点を除去するもので、ブラウン
管上の画像を結像レンズにより集束し、光学伝導ケーブ
ルにより任意の場所に伝送し集光−レンズによってほぼ
平行な光にし、任意の状態で画像を肉眼で観察するもの
である。
管上の画像を結像レンズにより集束し、光学伝導ケーブ
ルにより任意の場所に伝送し集光−レンズによってほぼ
平行な光にし、任意の状態で画像を肉眼で観察するもの
である。
以下その一実施例を第3図〜第6図とともに説明する。
第3図は本発明の基本原理を示すもので、3oは光学伝
導ケーブルで、ファイバースコープ(医療器具の一つ。
導ケーブルで、ファイバースコープ(医療器具の一つ。
ガラス繊維を束ねて、直径1(至)以下の管とし、その
両端にレンズを付けたもの、曲げても向う側が見えるも
ので、食道、胃などの内部観察や撮影に使用されている
)等で構成されている。31は結像レンズで、画像32
を光学伝導ケーブル3oの端面301L上に縮少結像す
る。
両端にレンズを付けたもの、曲げても向う側が見えるも
ので、食道、胃などの内部観察や撮影に使用されている
)等で構成されている。31は結像レンズで、画像32
を光学伝導ケーブル3oの端面301L上に縮少結像す
る。
結像された光学画像はファイバースコープ等と同様の働
き、役目を果す光学伝導ケーブル3oによって一方の端
面30b上に伝送され同一の光学画ゴ象を表示する。°
この光学画像面上の画像を集光レンズ33で拡大し肉眼
50cで観察するものである。画像32と結像レンズ3
1と光学画像面30aの位置関係、さらにもう一方の光
学画像面30bと集光レンズ33と肉眼SOCの位置関
係を所定の寸法に設定すれば、光学伝導ケーブル3oに
よ、 って自由な関係位置で画像32を肉眼50Cで観
察することができる。なお、60は頭部である。
き、役目を果す光学伝導ケーブル3oによって一方の端
面30b上に伝送され同一の光学画ゴ象を表示する。°
この光学画像面上の画像を集光レンズ33で拡大し肉眼
50cで観察するものである。画像32と結像レンズ3
1と光学画像面30aの位置関係、さらにもう一方の光
学画像面30bと集光レンズ33と肉眼SOCの位置関
係を所定の寸法に設定すれば、光学伝導ケーブル3oに
よ、 って自由な関係位置で画像32を肉眼50Cで観
察することができる。なお、60は頭部である。
第4図は本発明の一具体例を示す説明図である。
4oは光学伝導線ケーブル完成品であって、両端部は接
続コネクタ一部40a 、40bを構成し、結像フード
完成品41と集光フード完成品43のおのおののコネク
タ一部411L 、 4aaとgx自在に螺合結合する
ようにしている。ケーブル完成品4oはフレキシブルな
もので任意の場所に任意の状態で集光フード完成品43
を設置し、テレビ。
続コネクタ一部40a 、40bを構成し、結像フード
完成品41と集光フード完成品43のおのおののコネク
タ一部411L 、 4aaとgx自在に螺合結合する
ようにしている。ケーブル完成品4oはフレキシブルな
もので任意の場所に任意の状態で集光フード完成品43
を設置し、テレビ。
ジョン受像機42のブラウン管1の画像を結像フード完
成品41より伝送し観察できるものである。
成品41より伝送し観察できるものである。
両フード完成品41 、4’3とケーブル完成品4゜の
両端部の接続コネクタ一部40& 、40b 。
両端部の接続コネクタ一部40& 、40b 。
41&、432Lは画像の集魚を調整するだめに螺合、
構造としている。必要に応じて固定設定もある。
構造としている。必要に応じて固定設定もある。
結像フード完成品41の本体41bの中心部には結像レ
ンズ31を固定し、該フード完成品41の一方はテレビ
ジョン受像機42のブラウン管1部との嵌合7−ドとな
り、反対側は同コネクタ一部412Lをもって構成され
ている。集光フード完成固定し、一方はケーブル完成品
4oの接続コネクタ一部40bと螺合結合するためにコ
ネクタ一部431Lを構成し、反対側は肉眼60 Cで
観察できる外光よけフードを形成りている。両フード本
体41 b 、43bとも外部からの光を遮断する材質
であれば硬度、形状は自由に設定できる。
ンズ31を固定し、該フード完成品41の一方はテレビ
ジョン受像機42のブラウン管1部との嵌合7−ドとな
り、反対側は同コネクタ一部412Lをもって構成され
ている。集光フード完成固定し、一方はケーブル完成品
4oの接続コネクタ一部40bと螺合結合するためにコ
ネクタ一部431Lを構成し、反対側は肉眼60 Cで
観察できる外光よけフードを形成りている。両フード本
体41 b 、43bとも外部からの光を遮断する材質
であれば硬度、形状は自由に設定できる。
上記構成において、光学伝導線ケーブル完成品4oと結
像フード完成品41の形状、大きさ、長さを適宜に組合
せすることにより、テレビジョン受像機42のブラウン
管1上の画像を間接的に自由に任意の場所、状態で観察
することが可能となる0 次に本発明の他の実施例を第5図とともに説明する。集
光フード完成品を従来のステレオ用へ一ノドホンと結合
した場合の装置の利用図である。図中61は集光フード
付ヘッドホンであって、両ff!t1面にはステレオ・
ホーン51b、51bが固定され、連結バンド中央部か
らは集光フード51&が可動的に取付けられている。第
5図ムは頭部6゜に装着した集光フード付ヘッドホンの
側面図、同図Bは同上上面図である。図示は省略してい
るがおのおのケーブルにより画像は集光フード51aに
、音声はステレオ・ホン51 b 、 51 bに伝送
され、利用するものである。画像をも集光フード51f
Lで表示するため移動中も従来のり声量様、簡単に画像
を観察できる。
像フード完成品41の形状、大きさ、長さを適宜に組合
せすることにより、テレビジョン受像機42のブラウン
管1上の画像を間接的に自由に任意の場所、状態で観察
することが可能となる0 次に本発明の他の実施例を第5図とともに説明する。集
光フード完成品を従来のステレオ用へ一ノドホンと結合
した場合の装置の利用図である。図中61は集光フード
付ヘッドホンであって、両ff!t1面にはステレオ・
ホーン51b、51bが固定され、連結バンド中央部か
らは集光フード51&が可動的に取付けられている。第
5図ムは頭部6゜に装着した集光フード付ヘッドホンの
側面図、同図Bは同上上面図である。図示は省略してい
るがおのおのケーブルにより画像は集光フード51aに
、音声はステレオ・ホン51 b 、 51 bに伝送
され、利用するものである。画像をも集光フード51f
Lで表示するため移動中も従来のり声量様、簡単に画像
を観察できる。
以上の実施例の説明より明らかなように本発明によれば
、テレビジョン受像機の画像を結像レンズにより集束し
、ファイバースコープ等の光学伝導線を利用し伝送する
ことにより任意の場所で任意の状態で石像を観察できる
ようにしたため、′屋内外のいかなる場所でもテレビジ
ョン受像機の画像を観察できるものである。また外部光
の影響をうけないため従来例でのフードや前面板、セン
ト脚、拡大レンズは削除できる効果も生まれる。
、テレビジョン受像機の画像を結像レンズにより集束し
、ファイバースコープ等の光学伝導線を利用し伝送する
ことにより任意の場所で任意の状態で石像を観察できる
ようにしたため、′屋内外のいかなる場所でもテレビジ
ョン受像機の画像を観察できるものである。また外部光
の影響をうけないため従来例でのフードや前面板、セン
ト脚、拡大レンズは削除できる効果も生まれる。
次に図示する例では本発明の装置を独立して構成してい
るものであるが、結・像フード完成品をテレビジョン受
像機の筐体と結合して一体型とし、専用機種として設計
すれば、ブラウン管も非常に小型となり、小型化設計を
一層前進させることができるものである。
るものであるが、結・像フード完成品をテレビジョン受
像機の筐体と結合して一体型とし、専用機種として設計
すれば、ブラウン管も非常に小型となり、小型化設計を
一層前進させることができるものである。
さらに近年ブラウン管に代って液晶テレビの試作品が出
現してきている。輝度が暗いこと、太きくすることが困
難である、外部光の必要性等の理由により商品化するに
は未解決の問題が多くあるが、本発明を採用すればこれ
らの問題の大部分は解決し、商品化を早めるものである
。本発明は娯楽用テレビより情報機器用テレビとしての
活用が期待されるものである。
現してきている。輝度が暗いこと、太きくすることが困
難である、外部光の必要性等の理由により商品化するに
は未解決の問題が多くあるが、本発明を採用すればこれ
らの問題の大部分は解決し、商品化を早めるものである
。本発明は娯楽用テレビより情報機器用テレビとしての
活用が期待されるものである。
本発明の基本原理を、さらにビデオカメラ等ではビュー
ファインダー機構に導入すれば、現在の光学的配置では
限定される基本構造が大幅に改善され、操作性が向上し
、非常にコンパクトなものを提供することができるもの
である。
ファインダー機構に導入すれば、現在の光学的配置では
限定される基本構造が大幅に改善され、操作性が向上し
、非常にコンパクトなものを提供することができるもの
である。
第1図、第2図は一般的な携帯用マイクロテレビジョン
受像機の設置斜視図、第3図は本発明の 1
暉像観察装置の基本原理を示す図、第4図は本発・明の
一実施例における画像観察装置の説明図、第5図ム、B
は本発明の他の実施例でステレオ用ヘッドホーンに集光
フードを追加した時の利用図である。 3o°゛゛°“ファイバースコープ等の光学伝導線、3
0& 、30b・・・・・・光学伝導線の光学画像面、
31・・・・・・結像レンズ、32・・・・・・画像、
33・・・・・・集光レンズ、4o°°°°°゛光学伝
導線ケ一ブル完成品、40J40b・・・・・・光学伝
−導線ケーブル完成品の接続コネクタ一部、41°°゛
・・・結像フード完成品、41&・・・・・・コネクタ
一部、41b・・・・・・結像フード本体、42・・・
・・・マイクロテレビジョン受像機、431・・・・°
集光フード完成品、43.IL・・・・・・コネクタ一
部、43b・・・・・・集光フード本体。5o・・・・
・・頭部、SOC・・・・・・肉眼%、51°°”°°
°ヘッドホーン、61b・・・・・・ステレオ、・ホー
ン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏・男 ほか1名@
1 図
受像機の設置斜視図、第3図は本発明の 1
暉像観察装置の基本原理を示す図、第4図は本発・明の
一実施例における画像観察装置の説明図、第5図ム、B
は本発明の他の実施例でステレオ用ヘッドホーンに集光
フードを追加した時の利用図である。 3o°゛゛°“ファイバースコープ等の光学伝導線、3
0& 、30b・・・・・・光学伝導線の光学画像面、
31・・・・・・結像レンズ、32・・・・・・画像、
33・・・・・・集光レンズ、4o°°°°°゛光学伝
導線ケ一ブル完成品、40J40b・・・・・・光学伝
−導線ケーブル完成品の接続コネクタ一部、41°°゛
・・・結像フード完成品、41&・・・・・・コネクタ
一部、41b・・・・・・結像フード本体、42・・・
・・・マイクロテレビジョン受像機、431・・・・°
集光フード完成品、43.IL・・・・・・コネクタ一
部、43b・・・・・・集光フード本体。5o・・・・
・・頭部、SOC・・・・・・肉眼%、51°°”°°
°ヘッドホーン、61b・・・・・・ステレオ、・ホー
ン。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏・男 ほか1名@
1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)テレビジョン受像機の画像を結像レンズにより集
束し、ファイバースコープ等の光学伝導線を利用し光学
的に伝送することによシ任意の場所で任意の状態で画像
と観察できるようにした 5画像観察装置。 (匈 一端がテレビジョン受像機のプラウ/管を覆う筒
状をなし内部に結像レンズを具備する結像フードと、一
端が肉眼を覆うような筒状をなし内部に集光レンズを具
備する集光フードとを設け、前記結像フードの他端と集
光フードの他端、との間に光学伝導線を結合してなる特
許請求の範囲第1項記載の画像観察装置6 (3)集光フードが、一対のステレオ・ホーンを具備す
るヘッドホーンに装備されている特許請求の範囲第2項
記載の画像観察装置。 −
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112474A JPS5813087A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 画像観察装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112474A JPS5813087A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 画像観察装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813087A true JPS5813087A (ja) | 1983-01-25 |
Family
ID=14587535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56112474A Pending JPS5813087A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 画像観察装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813087A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59152875U (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-13 | 工業技術院長 | テレビジヨンデイスプレイ装置 |
| JPS59193068U (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-21 | 近野 雅之 | テレビジヨン付きテ−ブル装置 |
-
1981
- 1981-07-17 JP JP56112474A patent/JPS5813087A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59152875U (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-13 | 工業技術院長 | テレビジヨンデイスプレイ装置 |
| JPS59193068U (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-21 | 近野 雅之 | テレビジヨン付きテ−ブル装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6753899B2 (en) | Method and apparatus for telepresence | |
| CN100505835C (zh) | 头戴型照相机 | |
| JP2002162598A (ja) | 観察光学系および撮像光学系 | |
| KR20050055481A (ko) | 착탈식 화상출력유닛을 갖는 캠코더 | |
| WO2018166081A1 (zh) | 一种耳机 | |
| CN103970275A (zh) | 一种增强现实的装置 | |
| JP2004072450A (ja) | 電子カメラ | |
| US7420615B2 (en) | Portable electronic device including swivel accessorial module | |
| CN101610354A (zh) | 手术用佩戴式微型摄像录音设备 | |
| TWM542158U (zh) | 攝影系統及裝置 | |
| DK154387B (da) | Monoskopisk og stereoskopisk fjernsynsapparat | |
| JPS5813087A (ja) | 画像観察装置 | |
| JPH10155141A (ja) | 情報伝送装置 | |
| CN206585725U (zh) | 一种耳机 | |
| CN212749392U (zh) | 头戴vr眼镜 | |
| CN211457207U (zh) | 摄像头组件 | |
| CN204362166U (zh) | 一种摄像设备及无影灯 | |
| CN206322250U (zh) | 行车记录仪 | |
| TWI764838B (zh) | 整合即時錄影與截圖功能之同步直播教學裝置 | |
| JPH06225298A (ja) | テレビ通話用端末装置 | |
| CN220401941U (zh) | 一种会议直播耳机 | |
| JPS5825623A (ja) | ビデオ・カメラのビュ−ファインダ−装置 | |
| JP2005012291A (ja) | Tv会議用モバイル動画通信端末 | |
| CN210351343U (zh) | 一种眼镜摄像头结构 | |
| TWI691781B (zh) | 互動式攝像耳機 |