JPS5813193B2 - ブロツク玩具 - Google Patents
ブロツク玩具Info
- Publication number
- JPS5813193B2 JPS5813193B2 JP55140809A JP14080980A JPS5813193B2 JP S5813193 B2 JPS5813193 B2 JP S5813193B2 JP 55140809 A JP55140809 A JP 55140809A JP 14080980 A JP14080980 A JP 14080980A JP S5813193 B2 JPS5813193 B2 JP S5813193B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow
- block
- polygonal
- type
- octagonal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E50/00—Technologies for the production of fuel of non-fossil origin
- Y02E50/10—Biofuels, e.g. bio-diesel
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はブロック玩具に関するものである。
一般にブロック玩具は、突出部と差込み口部とが形成さ
れた複数のブロックからなり、1つのブロックの突出部
を他のブロックの差込み口部に挿入し、多くのブロック
をつぎたしていくことにより、飛行機、船、自動車等の
任意の形状に組立てることができるものである。
れた複数のブロックからなり、1つのブロックの突出部
を他のブロックの差込み口部に挿入し、多くのブロック
をつぎたしていくことにより、飛行機、船、自動車等の
任意の形状に組立てることができるものである。
ところで従来のブロック玩具では、少ないブロックでは
コンパクトな直方体形状に組立てることが困難であり、
又適度な嵌合強度が得られないという問題があったが、
本件発明者はこのような問題点を解決し、しかも組立時
の全体形状が幾何学的に美しいブロック玩具として、断
面内外形が上半部が正八角形の上半部で下半部が正方形
の下半部である六角形状をし高さが上記正方形の1辺の
長さに等しい中空状六角柱を複数個その側壁を接合する
とともに該各中空状六角柱の上面に円柱部を設けた第1
のブロックと、この第1のブロックの各中空状六角柱の
背面壁に他の中空状六角柱を接合した側面L字状の第2
のブロックとを備えたものを考案し、既に出願(実願昭
55−51121号、―実開昭56―152699号公
報―)している。
コンパクトな直方体形状に組立てることが困難であり、
又適度な嵌合強度が得られないという問題があったが、
本件発明者はこのような問題点を解決し、しかも組立時
の全体形状が幾何学的に美しいブロック玩具として、断
面内外形が上半部が正八角形の上半部で下半部が正方形
の下半部である六角形状をし高さが上記正方形の1辺の
長さに等しい中空状六角柱を複数個その側壁を接合する
とともに該各中空状六角柱の上面に円柱部を設けた第1
のブロックと、この第1のブロックの各中空状六角柱の
背面壁に他の中空状六角柱を接合した側面L字状の第2
のブロックとを備えたものを考案し、既に出願(実願昭
55−51121号、―実開昭56―152699号公
報―)している。
この発明は上記先願に係るブロック玩具をさらに発展さ
せたものであり、断面内外形が正八角形の中空状八角柱
を格子状に配列して接合した中空状複合八角柱の底辺壁
を所定幅の平面状壁とした中空状複合多角柱の側壁のう
ち少なくとも全ての外壁と全ての接合壁とを有する中空
状多角柱を設けるとともに、該中空状多角柱の各中空状
単位多角柱の上面に円柱部を一体に突設した第1のブロ
ックと、上面に円柱部を一体に突設した中空状六角柱を
複数個接合して一体化するとともに、該各中空状六角柱
の背面壁に上記中空状八角柱を接合して一体化しかつと
の一体化した中空状複合八角柱の上辺壁又は底辺壁を所
定幅の平面状壁とした第2のブロックとを設けることに
より、組立時の全体形状の外表面が広い連続平面と多く
の連続した正八角柱の外側面とからなり、非常に美しい
外観の得られるブロック玩具を提供することを目的とし
ている。
せたものであり、断面内外形が正八角形の中空状八角柱
を格子状に配列して接合した中空状複合八角柱の底辺壁
を所定幅の平面状壁とした中空状複合多角柱の側壁のう
ち少なくとも全ての外壁と全ての接合壁とを有する中空
状多角柱を設けるとともに、該中空状多角柱の各中空状
単位多角柱の上面に円柱部を一体に突設した第1のブロ
ックと、上面に円柱部を一体に突設した中空状六角柱を
複数個接合して一体化するとともに、該各中空状六角柱
の背面壁に上記中空状八角柱を接合して一体化しかつと
の一体化した中空状複合八角柱の上辺壁又は底辺壁を所
定幅の平面状壁とした第2のブロックとを設けることに
より、組立時の全体形状の外表面が広い連続平面と多く
の連続した正八角柱の外側面とからなり、非常に美しい
外観の得られるブロック玩具を提供することを目的とし
ている。
以下本発明の一実施例を図について説明する。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例によるブロック
玩具の基本的構成要素である第1のブロックを示す。
玩具の基本的構成要素である第1のブロックを示す。
図において、1は中空状八角柱で、該中空状八角柱1の
断面外形は対向する2辺の垂直距離1の正八角形であり
、その断面内形は肉厚tだけ小さい断面外形と相似の正
八角形であり、又中空状八角柱1の高さは上記垂直距離
1と等しくなっている。
断面外形は対向する2辺の垂直距離1の正八角形であり
、その断面内形は肉厚tだけ小さい断面外形と相似の正
八角形であり、又中空状八角柱1の高さは上記垂直距離
1と等しくなっている。
2は円柱部で、該円柱部2の高さhは上記中空状八角柱
1の高さlより小さく、その外径は上記中空状八角柱1
の内面と嵌合しうる寸法1−2tとなっている。
1の高さlより小さく、その外径は上記中空状八角柱1
の内面と嵌合しうる寸法1−2tとなっている。
そして第1図に示す2×1型第1ブロック3は、上記中
空状八角柱1を2個その側壁を接合して一体化した中空
状複合八角柱の底辺壁を幅√2lの平面状壁4aとして
2×1型中空状複合多角柱4を形成し、該中空状複合多
角柱4の各中空状単位多角柱5の上面に上記円柱部2を
一体に突設することにより形成されている。
空状八角柱1を2個その側壁を接合して一体化した中空
状複合八角柱の底辺壁を幅√2lの平面状壁4aとして
2×1型中空状複合多角柱4を形成し、該中空状複合多
角柱4の各中空状単位多角柱5の上面に上記円柱部2を
一体に突設することにより形成されている。
第2図に示す2×2型第1ブロック6は、上記2×1型
中空状複合多角柱4の上壁に、中空状八角柱1の側壁を
それぞれ接合し、かつその2個の中空状八角柱1の側壁
をも接合して2×2型中空状複合多角柱7を形成し、該
中空状複合多角柱7の各中空状単位多角柱5の上面に円
柱部2を一体に突設することにより形成されている。
中空状複合多角柱4の上壁に、中空状八角柱1の側壁を
それぞれ接合し、かつその2個の中空状八角柱1の側壁
をも接合して2×2型中空状複合多角柱7を形成し、該
中空状複合多角柱7の各中空状単位多角柱5の上面に円
柱部2を一体に突設することにより形成されている。
第3図に示す3×1型第1ブロック8は、上記中空状八
角柱1を横方向に3個配列し、その隣接する側壁を接合
して一体化した中空状複合八角柱の底辺壁を幅(1+√
2)lの平面状壁9aとして3×1型中空状複合多角柱
9を形成し、該中空状複合多角柱9の各中空状単位多角
柱5の上面に円柱部2を一体に突設することにより形成
されている。
角柱1を横方向に3個配列し、その隣接する側壁を接合
して一体化した中空状複合八角柱の底辺壁を幅(1+√
2)lの平面状壁9aとして3×1型中空状複合多角柱
9を形成し、該中空状複合多角柱9の各中空状単位多角
柱5の上面に円柱部2を一体に突設することにより形成
されている。
第4図に示す3×2型第1ブロック10は、上記3×1
型中空状複合多角柱9の上壁に、上記中空状八角柱1の
側壁をそれぞれ接合し、かつその3個の中空状八角柱1
の側壁をも接合して3×2型中空状複合多角柱11を形
成し、該中空状複合多角柱11の各中空状単位多角柱5
の上面に円柱部2を一体に突設することにより形成され
ている。
型中空状複合多角柱9の上壁に、上記中空状八角柱1の
側壁をそれぞれ接合し、かつその3個の中空状八角柱1
の側壁をも接合して3×2型中空状複合多角柱11を形
成し、該中空状複合多角柱11の各中空状単位多角柱5
の上面に円柱部2を一体に突設することにより形成され
ている。
また第5図に示す6×5型第1ブロック12は、上記中
空状八角柱1を横方向に6個、縦方向に5個の格子状に
配列し、隣接する側壁を接合して一体化した中空状複合
八角柱の底辺壁を横幅(4+√2)lの平面状壁13a
として6×5型中空状複合多角柱13を形成し、該中空
状複合多角柱13の4つの中空状単位多角柱5で囲まれ
る空間の上面をすべて閉塞するとともに各中空状単位多
角柱5の上面に上記円柱部2を一体に突出することによ
り形成されている。
空状八角柱1を横方向に6個、縦方向に5個の格子状に
配列し、隣接する側壁を接合して一体化した中空状複合
八角柱の底辺壁を横幅(4+√2)lの平面状壁13a
として6×5型中空状複合多角柱13を形成し、該中空
状複合多角柱13の4つの中空状単位多角柱5で囲まれ
る空間の上面をすべて閉塞するとともに各中空状単位多
角柱5の上面に上記円柱部2を一体に突出することによ
り形成されている。
第6図及び第7図は本実施例のブロック玩具を構成する
側面L字状のブロックを示す。
側面L字状のブロックを示す。
第6図は1型L字状ブロック14を示し、該1型L字状
ブロック14は中空状六角柱15の上面15aに上記円
柱部2を一体に突設するとともに、該中空状六角柱15
の背面壁15bに他の中空状六角柱15を接合すること
により形成されている。
ブロック14は中空状六角柱15の上面15aに上記円
柱部2を一体に突設するとともに、該中空状六角柱15
の背面壁15bに他の中空状六角柱15を接合すること
により形成されている。
この中空状六角柱15の断面外形は上半部が対向する2
辺の垂直距離lの正八角形をその2辺の中点を通る中心
線15cで切断したときの上半部15dであり、又下半
部が1辺の長さ1の正方形を対向する2辺の中点を通る
中心線15cで切断したときの下半部15eである六角
形状をしており(第10図a参照)、又この中空状六角
柱15の断面内形は肉厚tだけ小さい上記断面外形と相
似の六角形状をしている。
辺の垂直距離lの正八角形をその2辺の中点を通る中心
線15cで切断したときの上半部15dであり、又下半
部が1辺の長さ1の正方形を対向する2辺の中点を通る
中心線15cで切断したときの下半部15eである六角
形状をしており(第10図a参照)、又この中空状六角
柱15の断面内形は肉厚tだけ小さい上記断面外形と相
似の六角形状をしている。
そして中空状六角柱15の高さは上記中空状八角柱1の
高さlと等しくなっている。
高さlと等しくなっている。
また第7図は側面L字状の2型第2ブロック16を示し
、該2型第2ブロック16は、中空状六角柱15を2個
その側壁を接合し一体化して2型中空状複合六角柱17
を形成し、該各中空状六角柱15の上面15aに円柱部
2を突設するとともに、上記中空状複合六角柱17の背
面壁17aに上記2×1型中空状複合多角柱4をその上
壁を上記円柱部2に向けて接合することにより形成され
ている。
、該2型第2ブロック16は、中空状六角柱15を2個
その側壁を接合し一体化して2型中空状複合六角柱17
を形成し、該各中空状六角柱15の上面15aに円柱部
2を突設するとともに、上記中空状複合六角柱17の背
面壁17aに上記2×1型中空状複合多角柱4をその上
壁を上記円柱部2に向けて接合することにより形成され
ている。
第8図及び第9図は本実施例のブロック玩具を構成する
第3のブロックを示す。
第3のブロックを示す。
第8図は1型第3ブロック18を示し、該1型第3ブロ
ック18は上記中空状六角柱15の上面15a及び下面
15fに上記円柱部2を一体に突設して形成されている
。
ック18は上記中空状六角柱15の上面15a及び下面
15fに上記円柱部2を一体に突設して形成されている
。
また第9図に示す2型第3ブロック19は上記2×1型
中空状複合多角柱4の各中空状単位多角柱5の上面及び
下面に丑記円柱部2をそれぞれ一体に突設して形成され
ている。
中空状複合多角柱4の各中空状単位多角柱5の上面及び
下面に丑記円柱部2をそれぞれ一体に突設して形成され
ている。
次に作用効果について説明する。
このブロック玩具を用いて第11図及び第12図に示す
ような動物の模型を組立てるには、まず6×5型第1ブ
ロック12−1の中空状単位多角柱5に他の6×5型第
1ブロック12−2の円柱部2を第11図横方向に1個
ずらせ、かつ各平面状壁13aを第12図右側方に向け
て嵌合し、両ブロック12−1,12−2によって胴体
部20を形成する。
ような動物の模型を組立てるには、まず6×5型第1ブ
ロック12−1の中空状単位多角柱5に他の6×5型第
1ブロック12−2の円柱部2を第11図横方向に1個
ずらせ、かつ各平面状壁13aを第12図右側方に向け
て嵌合し、両ブロック12−1,12−2によって胴体
部20を形成する。
次にこの胴体部20の4隅にある中空状単位多角柱5の
下面に2×2型第1ブロック6−1の円柱部2を該ブロ
ック6−1の平面状壁7aを図示右側方に向けて嵌合し
、該ブロック6−1の下方に同様にして2×2型第1ブ
ロック6−2,6−3,6−4を順次つぎたして脚部2
1を形成する。
下面に2×2型第1ブロック6−1の円柱部2を該ブロ
ック6−1の平面状壁7aを図示右側方に向けて嵌合し
、該ブロック6−1の下方に同様にして2×2型第1ブ
ロック6−2,6−3,6−4を順次つぎたして脚部2
1を形成する。
なおこの場合、1個の2×2型第1ブロック6の代わり
に2個の2×1型第1ブロック3を用いてもよい。
に2個の2×1型第1ブロック3を用いてもよい。
さらに胴体部20の前端中央の横3列、縦2列の6つの
円柱部2のうち図示左端の2つの円柱部2に3×1型第
1ブロック8−1の後側2つの中空状単位多角柱5を該
ブロック8−1の平面状壁9aを図示右側方に向けて嵌
合し、残りの4つの円柱部2には3×2型第1ブロック
10−1の後側4つの中空状単位多角柱5を同じく該ブ
ロック10−1の平面状壁11aを右側方に向けて嵌合
する。
円柱部2のうち図示左端の2つの円柱部2に3×1型第
1ブロック8−1の後側2つの中空状単位多角柱5を該
ブロック8−1の平面状壁9aを図示右側方に向けて嵌
合し、残りの4つの円柱部2には3×2型第1ブロック
10−1の後側4つの中空状単位多角柱5を同じく該ブ
ロック10−1の平面状壁11aを右側方に向けて嵌合
する。
そして上記3×1型及び3×2型第1ブロック8−1,
10−1の後側2つ及び後側4つの円柱部2に2×1型
及び2×2型第1ブロック3−1,6−5の中空状単位
多角柱5を上紀ブロック8−1,10−1と同一方向に
向けて嵌合し、これらのブロック8−1,10−1,3
−1,6−5によって頭部22を形成する。
10−1の後側2つ及び後側4つの円柱部2に2×1型
及び2×2型第1ブロック3−1,6−5の中空状単位
多角柱5を上紀ブロック8−1,10−1と同一方向に
向けて嵌合し、これらのブロック8−1,10−1,3
−1,6−5によって頭部22を形成する。
また胴体部20の後端中央の円柱部2に1型L字状ブロ
ック14−1の中空状六角柱15を嵌合し、この1型L
字状ブロック14−1の他方の中空状六角柱15に他の
1型L字状ブロック14−2の円柱部2を挿入し、該ブ
ロック14−2の中空状六角柱15に1型第3のブロッ
ク18−1を挿入し、これらのブロック14−1.14
−2,18−1によって尻尾23を作る。
ック14−1の中空状六角柱15を嵌合し、この1型L
字状ブロック14−1の他方の中空状六角柱15に他の
1型L字状ブロック14−2の円柱部2を挿入し、該ブ
ロック14−2の中空状六角柱15に1型第3のブロッ
ク18−1を挿入し、これらのブロック14−1.14
−2,18−1によって尻尾23を作る。
そして最後に上記1型L字状ブロック14−1の両側に
ある胴体部20の各2つの円柱部2にそれぞれ2×1型
第1ブロック3−2,3−3の中空状単位多角柱5を該
ブロック3−2,3−3の平面状壁4aを前方に向けて
嵌合し、ブロックを連結する。
ある胴体部20の各2つの円柱部2にそれぞれ2×1型
第1ブロック3−2,3−3の中空状単位多角柱5を該
ブロック3−2,3−3の平面状壁4aを前方に向けて
嵌合し、ブロックを連結する。
このようにすれば第11図及び第12図に示すような動
物の模型を組立てることができる。
物の模型を組立てることができる。
以上のような本実施例のブロック玩具では、第1、第2
及び第3の種々のブロックを組合わせることにより第1
1図及び第12図に示すような動物の形状等任意の形状
に組立てることができ、しかも上記組立例のように6×
5型第1ブロック12のような大きな規模のブロックを
用いることにより大きな構造物でも容易に組立てること
ができる。
及び第3の種々のブロックを組合わせることにより第1
1図及び第12図に示すような動物の形状等任意の形状
に組立てることができ、しかも上記組立例のように6×
5型第1ブロック12のような大きな規模のブロックを
用いることにより大きな構造物でも容易に組立てること
ができる。
また上記組立例では、胴体部20の6×5型第1ブロッ
ク12の平面状壁13aと脚部21の2×2型第1ブロ
ック6の平面状壁7aとが連続するとともに、頭部22
の2×2型第1ブロック6の平面状壁7aと3×2型第
1ブロック10の平面状壁11aとが連続し、この模型
の図示右側面には広し平面が形成され、前面、左側面お
よび後面は正八角柱の外側面が連続したものとなる。
ク12の平面状壁13aと脚部21の2×2型第1ブロ
ック6の平面状壁7aとが連続するとともに、頭部22
の2×2型第1ブロック6の平面状壁7aと3×2型第
1ブロック10の平面状壁11aとが連続し、この模型
の図示右側面には広し平面が形成され、前面、左側面お
よび後面は正八角柱の外側面が連続したものとなる。
このように組立時の全体形状は、広い平面と多くの正八
角柱の外側面とを含み幾何学的に非常に美しく、しかも
これは正八角柱の稜線を連続させることによって堅固な
、鋭いあるいは男性的な印象を与え、その結果子供の興
味を強く引きつけることができ、子供の美的感覚をも養
うことができる。
角柱の外側面とを含み幾何学的に非常に美しく、しかも
これは正八角柱の稜線を連続させることによって堅固な
、鋭いあるいは男性的な印象を与え、その結果子供の興
味を強く引きつけることができ、子供の美的感覚をも養
うことができる。
また中空状六角柱15あるいは断面内形が六角形、七角
形又は正八角形である中空状単位多角柱5と円柱部2と
を嵌合させることにより、ブロックを連結するようにし
たので、中空状六角柱15の内面あるいは中空状単位多
角柱5の内面と円柱部2の外面とは第10図a,b又は
cに示すようにA〜Fの6点、G〜Mの7点又はN〜U
の8点で接触することとなり、円柱部2が高精度の寸法
に形成されていても軽く抜き差しできるとともに、長期
間使用しても摩耗しにくく、しかも強い嵌合状態を長く
保持できる。
形又は正八角形である中空状単位多角柱5と円柱部2と
を嵌合させることにより、ブロックを連結するようにし
たので、中空状六角柱15の内面あるいは中空状単位多
角柱5の内面と円柱部2の外面とは第10図a,b又は
cに示すようにA〜Fの6点、G〜Mの7点又はN〜U
の8点で接触することとなり、円柱部2が高精度の寸法
に形成されていても軽く抜き差しできるとともに、長期
間使用しても摩耗しにくく、しかも強い嵌合状態を長く
保持できる。
ところで従来より、抜き差しを容易にできるようにした
ブロックとして、実開昭48−80699号公報及び実
開昭48−58895号公報に示されるように、断面内
外形が上半部が円形の上半部で下半部が正方形の下半部
である中空のかけぼこ型部材を2個その側壁を接合して
B字形状のブロック本体を形成するとともに、各かまぼ
こ型部材の上面に円柱部を突設したものがある。
ブロックとして、実開昭48−80699号公報及び実
開昭48−58895号公報に示されるように、断面内
外形が上半部が円形の上半部で下半部が正方形の下半部
である中空のかけぼこ型部材を2個その側壁を接合して
B字形状のブロック本体を形成するとともに、各かまぼ
こ型部材の上面に円柱部を突設したものがある。
しかるに上記公報記載のブロックでは、該ブロックを組
立てた場合にその外観は平面及び曲面を連続させたもの
となり、この曲面を連続させたものは柔軟な、女性的な
印象を与えるのに対し、本実施例のように稜線を連続さ
せたものは堅固な、鋭い、男性的な印象を与えるもので
あり、上記公報記載の従来のブロックとはその与える印
象が全く異なるものである。
立てた場合にその外観は平面及び曲面を連続させたもの
となり、この曲面を連続させたものは柔軟な、女性的な
印象を与えるのに対し、本実施例のように稜線を連続さ
せたものは堅固な、鋭い、男性的な印象を与えるもので
あり、上記公報記載の従来のブロックとはその与える印
象が全く異なるものである。
また上記公報記載の従来のブロックでは、その嵌合状態
において、かまぼこ型の差し込み口部と円柱部とが両者
の上方の半円全体及び下方の1点で接触し、その接触面
積が大きいことから、依然として抜き差しに大きな力を
必要とするとともに摩耗しやすく、さらに差し込み口部
の外壁がその構造上変形しにくいことから、寸法誤差を
あまり吸収できないものであったが、本実施例のブロッ
ク玩具では、上述のように軽く抜き差しできるとともに
摩耗しにくく、さらに差し込み口部がその構造上弾性変
形できるためその寸法誤差も十分吸収できるものである
。
において、かまぼこ型の差し込み口部と円柱部とが両者
の上方の半円全体及び下方の1点で接触し、その接触面
積が大きいことから、依然として抜き差しに大きな力を
必要とするとともに摩耗しやすく、さらに差し込み口部
の外壁がその構造上変形しにくいことから、寸法誤差を
あまり吸収できないものであったが、本実施例のブロッ
ク玩具では、上述のように軽く抜き差しできるとともに
摩耗しにくく、さらに差し込み口部がその構造上弾性変
形できるためその寸法誤差も十分吸収できるものである
。
なお上記実施例では第1のブロックを中空状複合八角柱
の底辺壁を平面状壁とした中空状複合多角柱を用いて形
成したが、これはブロック全体を略四角柱状と見たとき
の1側面が平面であり、他の3つの側面が正八角柱の外
側面を連続したものであり、かつブロックの各中空状単
位多角柱の内面が円柱部と嵌合しうる形状であればよい
ことから、例えば第13図に示すような中空状複合多角
柱の側壁のうち少なくとも全ての外壁24aと全ての接
合壁24bとを有する中空状多角柱24を用いて形成す
ればよく、上記実施例と同様の効果を得ることができ、
しかも接合壁24bの一端が自由端であるときには抜き
差しを一層容易にできる。
の底辺壁を平面状壁とした中空状複合多角柱を用いて形
成したが、これはブロック全体を略四角柱状と見たとき
の1側面が平面であり、他の3つの側面が正八角柱の外
側面を連続したものであり、かつブロックの各中空状単
位多角柱の内面が円柱部と嵌合しうる形状であればよい
ことから、例えば第13図に示すような中空状複合多角
柱の側壁のうち少なくとも全ての外壁24aと全ての接
合壁24bとを有する中空状多角柱24を用いて形成す
ればよく、上記実施例と同様の効果を得ることができ、
しかも接合壁24bの一端が自由端であるときには抜き
差しを一層容易にできる。
また上記実施例では2型第2ブロックを形成する際に中
空状複合八角柱の底辺壁を平面状壁としたが、これは上
辺壁を平面状壁としてもよいものである。
空状複合八角柱の底辺壁を平面状壁としたが、これは上
辺壁を平面状壁としてもよいものである。
また上記実施例では第1のブロックとして2×1型、2
×2型、3×1型、3×2型及び6×5型のブロックを
備えたものについて説明したが、これは一般に中空状八
角柱を横方向にi個(iは2以上の整数)、縦方向はj
個(jは1以上の整数)の格子状に配列し接合した中空
状複合八角柱の底辺壁を幅(i−2+√2)lの平面状
壁としたi×j型中空状複合多角柱の4つの中空状単位
多角柱で囲まれる空間の上面をすべて閉塞するとともに
各中空状単位多角柱の上面に円柱部を突設したi×j型
第1ブロックをそれぞれ任意個備えることができ、その
一例としては1種類の例えば2×1型ブロックのみを複
数個備えたものであってもよい。
×2型、3×1型、3×2型及び6×5型のブロックを
備えたものについて説明したが、これは一般に中空状八
角柱を横方向にi個(iは2以上の整数)、縦方向はj
個(jは1以上の整数)の格子状に配列し接合した中空
状複合八角柱の底辺壁を幅(i−2+√2)lの平面状
壁としたi×j型中空状複合多角柱の4つの中空状単位
多角柱で囲まれる空間の上面をすべて閉塞するとともに
各中空状単位多角柱の上面に円柱部を突設したi×j型
第1ブロックをそれぞれ任意個備えることができ、その
一例としては1種類の例えば2×1型ブロックのみを複
数個備えたものであってもよい。
また上記実施例では第2ブロックとして2型ブロックの
みを備えたものについて説明したが、これは一般に中空
状六角柱をk個(kは2以上の整数)一体化し、各中空
状六角柱の上面に円柱部を突設するとともに、各中空状
六角柱の背面壁に中空状八角柱を接合して一体化し、か
つこの中空状複合八角柱の上辺壁又は底辺壁を幅(k−
2+√2)lの平面状壁としたk型第2ブロックをそれ
ぞれ任意個備えることができる。
みを備えたものについて説明したが、これは一般に中空
状六角柱をk個(kは2以上の整数)一体化し、各中空
状六角柱の上面に円柱部を突設するとともに、各中空状
六角柱の背面壁に中空状八角柱を接合して一体化し、か
つこの中空状複合八角柱の上辺壁又は底辺壁を幅(k−
2+√2)lの平面状壁としたk型第2ブロックをそれ
ぞれ任意個備えることができる。
なお1型L字状ブロックは、平面状壁の幅が(k−2+
√2)lであるという条件を満足しないので第2のブロ
ックには属さないものであり、これは本発明においては
備えていなくてもよいものである、また上記実施例では
第3のブロックを備えた場合について説明したが、これ
もなくてもよいものである。
√2)lであるという条件を満足しないので第2のブロ
ックには属さないものであり、これは本発明においては
備えていなくてもよいものである、また上記実施例では
第3のブロックを備えた場合について説明したが、これ
もなくてもよいものである。
以上のように本発明によれば、断面内外形が正八角形の
中空状八角柱を格子状に配列して接合した中空状複合八
角柱の底辺壁を所定幅の平面状壁とした中空状複合多角
柱の側壁のうち少なくとも全ての外壁と全ての接合壁と
を有する中空状多角柱を設けるとともに、該中空状多角
柱の4つの中空状単位多角柱で囲まれる空間の上面をす
べて閉塞するとともに各中空状単位多角柱の上面に円柱
部を一体に突設した第1のブロックと、上面に円柱部を
一体に突設した中空状六角柱を複数個その側壁を接合し
て一体化するとともに、該各中空状六角柱の背面壁に上
記中空状八角柱を接合して一体化しかつこの一体化した
中空状複合八角柱の上辺壁又は底辺壁を所定幅の平面状
壁とした第2のブロックとによりブロック玩具を構成す
ることにより、軽く抜き差しできるとともに、強い嵌合
状態を得ることができ、しかも組立時に広い連続平面と
正八角柱の外側面を多数連続したものとがその外観に現
われ、幾何学的に非常に美しい形状が得られる効果があ
る。
中空状八角柱を格子状に配列して接合した中空状複合八
角柱の底辺壁を所定幅の平面状壁とした中空状複合多角
柱の側壁のうち少なくとも全ての外壁と全ての接合壁と
を有する中空状多角柱を設けるとともに、該中空状多角
柱の4つの中空状単位多角柱で囲まれる空間の上面をす
べて閉塞するとともに各中空状単位多角柱の上面に円柱
部を一体に突設した第1のブロックと、上面に円柱部を
一体に突設した中空状六角柱を複数個その側壁を接合し
て一体化するとともに、該各中空状六角柱の背面壁に上
記中空状八角柱を接合して一体化しかつこの一体化した
中空状複合八角柱の上辺壁又は底辺壁を所定幅の平面状
壁とした第2のブロックとによりブロック玩具を構成す
ることにより、軽く抜き差しできるとともに、強い嵌合
状態を得ることができ、しかも組立時に広い連続平面と
正八角柱の外側面を多数連続したものとがその外観に現
われ、幾何学的に非常に美しい形状が得られる効果があ
る。
第1図ないし第9図は本発明の一実施例によるブロック
玩具を構成するブロックを示し、第1図a,b,cは2
×1型第1ブロックの正面図、平面図及び底面図、第2
図a,bは2×2型第1ブロックの平面図および底面図
、第3図a,b,cは3×1型第1ブロックの正面図、
平面図及び底面図、第4図a,bは3×2型第1ブロッ
クの平面図および底面図、第5図a,bは6×5型第1
ブロックの平面図および底面図、第6図a,b,c及び
dは1型L字状ブロックの背面図、右側面図、平面図及
び底面図、第7図a及びbは2型第2ブロックの背面図
及び平面図、第8図a及びbは1型第3ブロックの正面
図及び平面図、第9図a及びbは2型第3ブロックの正
面図及び平面図、第10図aは中空状六角柱と円柱部と
の嵌合状態を説明するための平面図、同図bは断面形状
が七角形の中空状単位多角柱と円柱部との嵌合状態を説
明するための平面図、同図cは断面形状が正八角形の中
空状単位多角柱と円柱部との嵌合状態を説明するための
平面図、第11図は上記ブロック玩具の一組立例の側面
図、第12図は第11図の斜視図、第13図は本発明の
他の実施例によるブロック玩具の第1のブロックを形成
するための中空状多角柱の一部底面図である。 1・・・・・・中空状八角柱、2・・・・・・円柱部、
3,6,8,10,12・・・・・・第1のブロック、
4,7,9,11,13・・・・・・中空状複合多角柱
、4a,7a,9a,11a,13a・・・・・・平面
状壁、5・・・・・・中空状単位多角柱、15・・・・
・・中空状六角柱、16・・・・・・第2のブロック、
24・・・・・・中空状多角柱、24a・・・・・・外
壁、24b・・・・・・接合壁。
玩具を構成するブロックを示し、第1図a,b,cは2
×1型第1ブロックの正面図、平面図及び底面図、第2
図a,bは2×2型第1ブロックの平面図および底面図
、第3図a,b,cは3×1型第1ブロックの正面図、
平面図及び底面図、第4図a,bは3×2型第1ブロッ
クの平面図および底面図、第5図a,bは6×5型第1
ブロックの平面図および底面図、第6図a,b,c及び
dは1型L字状ブロックの背面図、右側面図、平面図及
び底面図、第7図a及びbは2型第2ブロックの背面図
及び平面図、第8図a及びbは1型第3ブロックの正面
図及び平面図、第9図a及びbは2型第3ブロックの正
面図及び平面図、第10図aは中空状六角柱と円柱部と
の嵌合状態を説明するための平面図、同図bは断面形状
が七角形の中空状単位多角柱と円柱部との嵌合状態を説
明するための平面図、同図cは断面形状が正八角形の中
空状単位多角柱と円柱部との嵌合状態を説明するための
平面図、第11図は上記ブロック玩具の一組立例の側面
図、第12図は第11図の斜視図、第13図は本発明の
他の実施例によるブロック玩具の第1のブロックを形成
するための中空状多角柱の一部底面図である。 1・・・・・・中空状八角柱、2・・・・・・円柱部、
3,6,8,10,12・・・・・・第1のブロック、
4,7,9,11,13・・・・・・中空状複合多角柱
、4a,7a,9a,11a,13a・・・・・・平面
状壁、5・・・・・・中空状単位多角柱、15・・・・
・・中空状六角柱、16・・・・・・第2のブロック、
24・・・・・・中空状多角柱、24a・・・・・・外
壁、24b・・・・・・接合壁。
Claims (1)
- 1 断面内外形が正八角形状をし高さが断面外形の正八
角形の対向する2辺の垂直距離に等しい中空状八角柱を
横方向にi個(iは2以上の整数)、縦方向にj個(j
は1以上の整数)の格子状に配列しその隣接する側壁を
接合して形成した中空状複合八角柱の底辺壁を幅(i−
2+√2)lの平面状壁とした中空状複合多角柱の側壁
のうち少なくともすべての外壁とすべての接合壁とを有
する中空状多角柱を形成しこの中空状多角柱の4つの中
空状単位多角柱で囲まれる空間の上面をすべて閉塞する
とともに各中空状単位多角柱の上面に該中空状単位多角
柱の内面と嵌合しうる外径を有し高さが上記長さlより
小さい円柱部を一体に突設した第1のブロックを複数個
と、断面内外形が上半部が上記正八角形の上半部であり
下半部が正方形の下半部である六角形状をし高さが上記
長さlと等しい中空状六角柱をk個(kは2以上の整数
)その側壁を接合して一体化し該各中空状六角柱の上面
に該中空状六角柱の内面と嵌合しうる外径を有し高さが
上記長さlより小さい円柱部を一体に突設するとともに
上記各中空状六角柱の背面壁に上記中空状八角柱をその
上面を接合して一体化しかつこの一体化して形成した中
空状複合八角柱の上辺壁又は底辺壁を幅(k−2+√2
)lの平面状壁とした第2のブロックを複数個とを備え
たことを特徴とするブロック玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55140809A JPS5813193B2 (ja) | 1980-10-07 | 1980-10-07 | ブロツク玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55140809A JPS5813193B2 (ja) | 1980-10-07 | 1980-10-07 | ブロツク玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5764081A JPS5764081A (en) | 1982-04-17 |
| JPS5813193B2 true JPS5813193B2 (ja) | 1983-03-12 |
Family
ID=15277237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55140809A Expired JPS5813193B2 (ja) | 1980-10-07 | 1980-10-07 | ブロツク玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813193B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218599A (ja) * | 1985-07-18 | 1987-01-27 | マツモト工芸産業株式会社 | 御真言発生回路 |
| JPH04133785U (ja) * | 1991-05-29 | 1992-12-11 | 良浩 伊東 | 仏 壇 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1021272A (en) * | 1962-02-09 | 1966-03-02 | Berco Lux Nv | Improvements in or relating to toy building elements |
| JPS4858895U (ja) * | 1971-11-09 | 1973-07-26 | ||
| JPS558640Y2 (ja) * | 1971-12-27 | 1980-02-26 | ||
| JPS4944613A (ja) * | 1972-08-31 | 1974-04-26 |
-
1980
- 1980-10-07 JP JP55140809A patent/JPS5813193B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218599A (ja) * | 1985-07-18 | 1987-01-27 | マツモト工芸産業株式会社 | 御真言発生回路 |
| JPH04133785U (ja) * | 1991-05-29 | 1992-12-11 | 良浩 伊東 | 仏 壇 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5764081A (en) | 1982-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4522404A (en) | Subdivided block components reassemblable into three dimensional figures | |
| JPH069635B2 (ja) | 組立おもちゃセットの組立ベ−ス | |
| JPH0282995A (ja) | 組立おもちゃ | |
| JPS5813193B2 (ja) | ブロツク玩具 | |
| US4202131A (en) | Interconnecting building blocks | |
| JPS5813917Y2 (ja) | ブロツク玩具 | |
| JPH0924165A (ja) | 組立おもちゃ | |
| JPH0433917Y2 (ja) | ||
| KR100864936B1 (ko) | 건축공간놀이와 시스템가구기능을 겸비한 아동용 학습교구. | |
| JPS5813194B2 (ja) | ブロツク玩具 | |
| JPH0218871B2 (ja) | ||
| JPS6124314Y2 (ja) | ||
| JPS5942074Y2 (ja) | ブロツク玩具 | |
| JP2010240310A (ja) | 紙製組立部材および組立玩具 | |
| JPS6118935Y2 (ja) | ||
| JPH0615676Y2 (ja) | 組立自在の玩具の家 | |
| JPS6334719Y2 (ja) | ||
| JPH0233836Y2 (ja) | ||
| JPH0157779U (ja) | ||
| JPS6034320Y2 (ja) | 組立ブロツク | |
| KR810001767Y1 (ko) | 완구용 블록 | |
| JPH0453555B2 (ja) | ||
| KR200230954Y1 (ko) | 입체형 조립식 블록 | |
| JPH0298378U (ja) | ||
| JPS5920131Y2 (ja) | 連結具付き額縁 |