JPS5813220A - テイルテイングパツド・ジヤ−ナル軸受 - Google Patents
テイルテイングパツド・ジヤ−ナル軸受Info
- Publication number
- JPS5813220A JPS5813220A JP11022081A JP11022081A JPS5813220A JP S5813220 A JPS5813220 A JP S5813220A JP 11022081 A JP11022081 A JP 11022081A JP 11022081 A JP11022081 A JP 11022081A JP S5813220 A JPS5813220 A JP S5813220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pivot
- holding member
- rotating shaft
- pad
- dilting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C27/00—Elastic or yielding bearings or bearing supports, for exclusively rotary movement
- F16C27/02—Sliding-contact bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/02—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only
- F16C17/03—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only with tiltably-supported segments, e.g. Michell bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、動圧気体軸受の一種であるディルティングパ
ッド・ジャーナル軸受に関するものである。
ッド・ジャーナル軸受に関するものである。
ディルティングパッド・ジャーナル軸受は、ビボッ)K
よシそれぞれ支持された複数枚のディルティングパッド
を回転軸の外周に等、角間隔をあけて配置し、このティ
μティングパッドの内周面と回転軸の外周面との間に生
成される気体膜の圧力によって前記回転軸を支えるよう
にしたものであガ、主として、ターボ機械等Kkpける
高速回転軸用の軸受として使用されている。
よシそれぞれ支持された複数枚のディルティングパッド
を回転軸の外周に等、角間隔をあけて配置し、このティ
μティングパッドの内周面と回転軸の外周面との間に生
成される気体膜の圧力によって前記回転軸を支えるよう
にしたものであガ、主として、ターボ機械等Kkpける
高速回転軸用の軸受として使用されている。
とζろが、従来のものは、前記ピボットが先端にディル
ティングパッドを枢支する丸めの半球形突起を有した長
尺なボμF状のもので69、このピボットをハウジング
等に設けたねじ孔に螺着している。そのため、軸受全体
が回転軸の軸径に比較して大形表ものに′&るという不
都合があり、また、各ピボットをそれぞれハウシング等
のねじ孔K1合さぜなければならな−ため組み立てに手
間がかかるという欠点がある。tた、このような構成の
ものでは、ピボットをハウジング等に対して螺合進退さ
せるととによってディルティングパッドの内周面と回転
軸の外周面との間に形成されるラジアル隙間を調整する
が、調整後のピボットの固定を確実にしておかないと振
動等によってピボットの螺合位置にずれが生じ前記フシ
アA/FJj間の大きさが不当に変化してしまうという
問題がある。また、単にこれだけのものでは、ピボット
の剛性がきわめて高いので、前記ラジアA/隙間が最適
な値になるように設定するには各部を非常に高い精度で
加工しておかなくてはならず、しかも微妙な調整が必要
VCするという不都合がある。また、ピボットが長尺な
ものであると、熱歪の影響を受けて前記ラジアル21間
に変動が゛生じ易い走め、温度変化の激しい場所で使用
することが鑓しいという欠点がある。さらに、ピボット
の先端を半球形に加工するのが難しいため、工数をかけ
て加工しても精度のよい球面が得られず所期の軸受性能
を発揮させること、ができなくなるといった不都合を招
き易い。 □゛、 本発明は、このような事情に昔日してなされたもので、
ピボットをボール状のものKL、とのピボットを特殊な
ピボット保持部材とミニフVりVヤとにより保持するこ
とによって前述した不都合を一掃することができるよう
にしたティμティングパッド・ジャーナル軸受を提供す
るものである。
ティングパッドを枢支する丸めの半球形突起を有した長
尺なボμF状のもので69、このピボットをハウジング
等に設けたねじ孔に螺着している。そのため、軸受全体
が回転軸の軸径に比較して大形表ものに′&るという不
都合があり、また、各ピボットをそれぞれハウシング等
のねじ孔K1合さぜなければならな−ため組み立てに手
間がかかるという欠点がある。tた、このような構成の
ものでは、ピボットをハウジング等に対して螺合進退さ
せるととによってディルティングパッドの内周面と回転
軸の外周面との間に形成されるラジアル隙間を調整する
が、調整後のピボットの固定を確実にしておかないと振
動等によってピボットの螺合位置にずれが生じ前記フシ
アA/FJj間の大きさが不当に変化してしまうという
問題がある。また、単にこれだけのものでは、ピボット
の剛性がきわめて高いので、前記ラジアA/隙間が最適
な値になるように設定するには各部を非常に高い精度で
加工しておかなくてはならず、しかも微妙な調整が必要
VCするという不都合がある。また、ピボットが長尺な
ものであると、熱歪の影響を受けて前記ラジアル21間
に変動が゛生じ易い走め、温度変化の激しい場所で使用
することが鑓しいという欠点がある。さらに、ピボット
の先端を半球形に加工するのが難しいため、工数をかけ
て加工しても精度のよい球面が得られず所期の軸受性能
を発揮させること、ができなくなるといった不都合を招
き易い。 □゛、 本発明は、このような事情に昔日してなされたもので、
ピボットをボール状のものKL、とのピボットを特殊な
ピボット保持部材とミニフVりVヤとにより保持するこ
とによって前述した不都合を一掃することができるよう
にしたティμティングパッド・ジャーナル軸受を提供す
るものである。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図を参照して説
明する。
明する。
回転軸lを囲繞するハウジング2の内周面に複数本の凹
陥部3−m−を軸方向に設け、これら各凹゛陥部3−
内にピボット保持部材4−をそれヤれ嵌着している。
陥部3−m−を軸方向に設け、これら各凹゛陥部3−
内にピボット保持部材4−をそれヤれ嵌着している。
凹陥部3け一端を前記ハウシングlの端面に開口させた
キー溝状のもので、その一端開口部は前記ハウジング1
の端面に着脱可能に取着した電体5によって閉塞されて
いる。ピボット保持部材4は、表、面中央に円筒部4a
を突設してなる細板状のもので、その円筒部4aの先端
を、、前記回転軸lの外周に対向させ′1゜ て前記凹陥部3・”’に、嵌着されている。また、この
ピポッド保持部材4の裏面中央部には空洞部4bを形成
して該ピボット保持部材4の中央部を前記回転軸lの径
方向にわずかにたわ14することができゐようkしてい
る。そして、これら各ビボッ)保持部材40円筒部4a
(Cディルティングパッド6を支持するボール状のピボ
ットフを該ピボット保持部材4の表面に接離する方向に
スライド自在に嵌合させている。ティルティングバフド
6は、円筒体の一部を取り出した形状の本ので、その外
周面所要個所に設けた球座6ail(前記ピボット7を
嵌入させるとともに、その内周面を微小なラジア/L’
隙間を介して前記回転軸lの外周面に対面させている。
キー溝状のもので、その一端開口部は前記ハウジング1
の端面に着脱可能に取着した電体5によって閉塞されて
いる。ピボット保持部材4は、表、面中央に円筒部4a
を突設してなる細板状のもので、その円筒部4aの先端
を、、前記回転軸lの外周に対向させ′1゜ て前記凹陥部3・”’に、嵌着されている。また、この
ピポッド保持部材4の裏面中央部には空洞部4bを形成
して該ピボット保持部材4の中央部を前記回転軸lの径
方向にわずかにたわ14することができゐようkしてい
る。そして、これら各ビボッ)保持部材40円筒部4a
(Cディルティングパッド6を支持するボール状のピボ
ットフを該ピボット保持部材4の表面に接離する方向に
スライド自在に嵌合させている。ティルティングバフド
6は、円筒体の一部を取り出した形状の本ので、その外
周面所要個所に設けた球座6ail(前記ピボット7を
嵌入させるとともに、その内周面を微小なラジア/L’
隙間を介して前記回転軸lの外周面に対面させている。
また、前記各ピボット7と前記各ピボット保持部材40
表面との間にミニフレクシャ8をそれぞれ介在させてい
る。ミニフレクリヤ8は弾性変形可能な材料によりて作
られたもので、前記ビボッ)フをピボット保持部材4の
表面から離れる方向に弱い力で付勢する機能を有してい
る。なお、要すれば、前記ピボット保持部材4とハウジ
ング2との間、あるいはピボット7とピボット保持部材
4との関にフジアJL/隙間調整用のVムを介挿しても
よい。
表面との間にミニフレクシャ8をそれぞれ介在させてい
る。ミニフレクリヤ8は弾性変形可能な材料によりて作
られたもので、前記ビボッ)フをピボット保持部材4の
表面から離れる方向に弱い力で付勢する機能を有してい
る。なお、要すれば、前記ピボット保持部材4とハウジ
ング2との間、あるいはピボット7とピボット保持部材
4との関にフジアJL/隙間調整用のVムを介挿しても
よい。
このような構成のものであれば、ピボット7の長さ、つ
tbピボット7を回転軸1の径方向に測−5九場合の寸
法をきわめて短かくすることができるので、長いポA/
)状のピボットの先端でティμティングバッドを支持さ
せる場合に比べて軸受全体をはるかにコンパクトなもの
にすることができる。また、ピボット7をハウジング等
に螺着する必要がなく、単にピボット保持部材4ととも
にハウジング2の凹陥部3内に嵌合さぜるだけで装着が
完了するので、組み立てに手間がかからないという利点
がある。つま)、回転軸lが回転を始めると、ティpテ
ィングパッド6の内周面と回転軸lの外周面との間で圧
力が上昇し、その力が、ティルティングバッド6および
ピボット7等を介して前記ピボット保持部材4をハウジ
ング2の凹陥部3内に押し込むように作用するので、ね
じ等の使用なしに運転時のピボット7の固定が可能とな
るわけである。′また、このようKねじを使用していな
−ので振動等によってビボ、)の螺合位置にずれが生じ
フレア1v11間が変動するという不都合も生じ女い。
tbピボット7を回転軸1の径方向に測−5九場合の寸
法をきわめて短かくすることができるので、長いポA/
)状のピボットの先端でティμティングバッドを支持さ
せる場合に比べて軸受全体をはるかにコンパクトなもの
にすることができる。また、ピボット7をハウジング等
に螺着する必要がなく、単にピボット保持部材4ととも
にハウジング2の凹陥部3内に嵌合さぜるだけで装着が
完了するので、組み立てに手間がかからないという利点
がある。つま)、回転軸lが回転を始めると、ティpテ
ィングパッド6の内周面と回転軸lの外周面との間で圧
力が上昇し、その力が、ティルティングバッド6および
ピボット7等を介して前記ピボット保持部材4をハウジ
ング2の凹陥部3内に押し込むように作用するので、ね
じ等の使用なしに運転時のピボット7の固定が可能とな
るわけである。′また、このようKねじを使用していな
−ので振動等によってビボ、)の螺合位置にずれが生じ
フレア1v11間が変動するという不都合も生じ女い。
また、このようにピボット7の長さを短かくすれば熱歪
の影響を受けてピボットの長さが変化しラジアル隙間が
変化するという不都合も有効に抑制することができるの
で、温度変化の激しい個所に使用しても性能の低下を招
きにくいという利点がある。さらに、ピボット7をボー
ル状の本のKしているので、精度のよい球面を容易に得
ることが可能であシティルティグバッド6を円滑に支持
することができる。また、このピボット7とピボット保
持部材4との間に剛性の低いミニフレクシャ8を介在さ
せているので、ラジアル隙間に影響を及ばず可能性のあ
る各部の寸法誤差を該ミニフレクリヤ8にある程度吸収
させることができることとなり、”、4.′ ビボプト醇に高い加工精度4′□・1.−求された松、
組み立て時に微妙な調整が必要になる等といった不都合
を解消することができる。ところで、このミニフレクリ
ヤ8の剛性はきわめて低いものであるがこのミニフレク
リヤ8がたわみきりた後は回転軸lの径方向にわずかに
たわみ可能なピボット保持部材4によってピボット?を
直接支持することになるので、該ミニフレクリヤ8を設
けたために軸受剛性が損なわれるというような不都合は
生じない。
の影響を受けてピボットの長さが変化しラジアル隙間が
変化するという不都合も有効に抑制することができるの
で、温度変化の激しい個所に使用しても性能の低下を招
きにくいという利点がある。さらに、ピボット7をボー
ル状の本のKしているので、精度のよい球面を容易に得
ることが可能であシティルティグバッド6を円滑に支持
することができる。また、このピボット7とピボット保
持部材4との間に剛性の低いミニフレクシャ8を介在さ
せているので、ラジアル隙間に影響を及ばず可能性のあ
る各部の寸法誤差を該ミニフレクリヤ8にある程度吸収
させることができることとなり、”、4.′ ビボプト醇に高い加工精度4′□・1.−求された松、
組み立て時に微妙な調整が必要になる等といった不都合
を解消することができる。ところで、このミニフレクリ
ヤ8の剛性はきわめて低いものであるがこのミニフレク
リヤ8がたわみきりた後は回転軸lの径方向にわずかに
たわみ可能なピボット保持部材4によってピボット?を
直接支持することになるので、該ミニフレクリヤ8を設
けたために軸受剛性が損なわれるというような不都合は
生じない。
なお、ピボット保持部材の構成は前記のものに限られな
いのは勿論であ)、例えば、第3図に示すようなもので
あってもよい、すなわち、第3図に示す実施例は、ピボ
ット保持部材4/を単なる板状のもOKし、ハウジング
2Iの凹陥部3/の底面部に前記ピボット保持部材4I
の中央部を回転軸lの径方向くわずかにたわみ可能にす
るための空洞部3/aを設けている。
いのは勿論であ)、例えば、第3図に示すようなもので
あってもよい、すなわち、第3図に示す実施例は、ピボ
ット保持部材4/を単なる板状のもOKし、ハウジング
2Iの凹陥部3/の底面部に前記ピボット保持部材4I
の中央部を回転軸lの径方向くわずかにたわみ可能にす
るための空洞部3/aを設けている。
第1図は本発明め一実施例を示す断面図、第2図は第1
図におiるI−1線断面図、第3図は本発明の弛実施例
を示す部分断面図である。 1−−−−一回転軸、2.2 ’−−−−−へウジング
、3%$/−一一一凹陥部、4.4/−−−ピd y
)保持部材、6−−−−テイμティングバッド、?・−
−一−−−ピボッF。 a−−−−=−ミニフレクシャ。 代理人 弁理士 赤澤−博 藪 、、。
図におiるI−1線断面図、第3図は本発明の弛実施例
を示す部分断面図である。 1−−−−一回転軸、2.2 ’−−−−−へウジング
、3%$/−一一一凹陥部、4.4/−−−ピd y
)保持部材、6−−−−テイμティングバッド、?・−
−一−−−ピボッF。 a−−−−=−ミニフレクシャ。 代理人 弁理士 赤澤−博 藪 、、。
Claims (1)
- 回転軸を囲繞するハウジングの内周面に凹陥部を設け、
との凹陥部に前記回転軸の径方向にわずかKたわみ可能
なピボット保持部材を嵌着し、とのピボット保持部材の
前記回転軸外周に対向する部位にディルティングパッド
を支持するためのポール状のピボッFを接離可能に保持
し、このピボットとピボット保持部材との間に該ピボッ
)を前記ピボッ)保持部材から離れる方向に弱い力で付
勢するミニフレクシャを介在させてなることを特徴とす
るディルティングパッド・ジャーナル軸受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022081A JPS5813220A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | テイルテイングパツド・ジヤ−ナル軸受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11022081A JPS5813220A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | テイルテイングパツド・ジヤ−ナル軸受 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813220A true JPS5813220A (ja) | 1983-01-25 |
| JPH0114452B2 JPH0114452B2 (ja) | 1989-03-13 |
Family
ID=14530118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11022081A Granted JPS5813220A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | テイルテイングパツド・ジヤ−ナル軸受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813220A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6094154A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-27 | 三菱重工業株式会社 | 防爆型粗大ごみ破砕機 |
| JPH07256129A (ja) * | 1994-03-17 | 1995-10-09 | Takuma Co Ltd | 空気分離機構を備えた減容装置 |
| CN102562783A (zh) * | 2012-01-11 | 2012-07-11 | 西安交通大学 | 由可控可倾瓦块和承载瓦块构成的一种变性能径向轴承 |
| US11041529B2 (en) * | 2017-03-16 | 2021-06-22 | Siemens Gamesa Renewable Energy A/S | Sliding bearing pad support |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2832298C (en) * | 2011-04-05 | 2016-03-22 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Bearing device and hydraulic machine |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP11022081A patent/JPS5813220A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6094154A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-27 | 三菱重工業株式会社 | 防爆型粗大ごみ破砕機 |
| JPH07256129A (ja) * | 1994-03-17 | 1995-10-09 | Takuma Co Ltd | 空気分離機構を備えた減容装置 |
| CN102562783A (zh) * | 2012-01-11 | 2012-07-11 | 西安交通大学 | 由可控可倾瓦块和承载瓦块构成的一种变性能径向轴承 |
| US11041529B2 (en) * | 2017-03-16 | 2021-06-22 | Siemens Gamesa Renewable Energy A/S | Sliding bearing pad support |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0114452B2 (ja) | 1989-03-13 |
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