JPS58132984A - 太陽電池の製造方法 - Google Patents
太陽電池の製造方法Info
- Publication number
- JPS58132984A JPS58132984A JP57014635A JP1463582A JPS58132984A JP S58132984 A JPS58132984 A JP S58132984A JP 57014635 A JP57014635 A JP 57014635A JP 1463582 A JP1463582 A JP 1463582A JP S58132984 A JPS58132984 A JP S58132984A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phosphorus
- layer
- doping
- gas
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F71/00—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass
- H10F71/10—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass the devices comprising amorphous semiconductor material
- H10F71/103—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass the devices comprising amorphous semiconductor material including only Group IV materials
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/10—Semiconductor bodies
- H10F77/12—Active materials
- H10F77/122—Active materials comprising only Group IV materials
- H10F77/1223—Active materials comprising only Group IV materials characterised by the dopants
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プラズマOVD法により作製するアモルファ
スシリコン(以下ではα−11と書<)太陽電池におい
て、リン(以下ではPとかく)を含む溶液を用いてrの
ドーピングを行なうことにより、4l−si中にPの連
続的な濃度分布の傾斜をもたせ、性能向上を達成した太
陽電池の製造方法に関する。
スシリコン(以下ではα−11と書<)太陽電池におい
て、リン(以下ではPとかく)を含む溶液を用いてrの
ドーピングを行なうことにより、4l−si中にPの連
続的な濃度分布の傾斜をもたせ、性能向上を達成した太
陽電池の製造方法に関する。
近年、太陽電池の低コスト化へのアプローチとして、ト
11を用いた太陽電池が非常に注目を集めているゝ゛。
11を用いた太陽電池が非常に注目を集めているゝ゛。
従来のa −s i薄膜太陽電池の断面構造を第1図に
示す。同図において、11はガラス、12は透明導電膜
で、通常S:aO1,工n、03 、XTO(インジウ
ム酸化錫)が用いられる。また、15はα−,si膜で
透明導電llXff1IlからP層、1層、A層の積層
構造になっている。14はアルミ電極である光は矢印ム
の方向から照射され、太陽電池の電気的出力は、透明電
極12とアルミ電極14とから取り出す。
示す。同図において、11はガラス、12は透明導電膜
で、通常S:aO1,工n、03 、XTO(インジウ
ム酸化錫)が用いられる。また、15はα−,si膜で
透明導電llXff1IlからP層、1層、A層の積層
構造になっている。14はアルミ電極である光は矢印ム
の方向から照射され、太陽電池の電気的出力は、透明電
極12とアルミ電極14とから取り出す。
製造方法は通常のプラズマown法が一般に用いられる
。すなわち透明導電膜のついたガラス基板を真空容器に
入れ、250〜500℃に加熱する。この状態で、必要
に応じ5in4 、PH,。
。すなわち透明導電膜のついたガラス基板を真空容器に
入れ、250〜500℃に加熱する。この状態で、必要
に応じ5in4 、PH,。
B、H,のガスを流しながら、高周波放電を起こし、P
、i、nの各トリ1膜を形成する。
、i、nの各トリ1膜を形成する。
用いられるガスは通常、Hlをペースにした10%の1
元”j4 @ Hl ペースの500PPMのPH。
元”j4 @ Hl ペースの500PPMのPH。
eHlベースの500PPMのB、H,である。また!
’、i、n各層の膜厚はそれぞれP層が100〜200
5’ e ’層が4000〜60001.11層が10
00〜zoooiである。
’、i、n各層の膜厚はそれぞれP層が100〜200
5’ e ’層が4000〜60001.11層が10
00〜zoooiである。
ガス流量は装置の大きさによって異なるが、20e11
1φの平行平板製の電極をもつプラズマOVD装置を例
にとるならば、基板温度を300℃に保ち、約5分間5
00 oo/jの81H,と200007mのB、H,
を流す。高周波出力は407で高周波放電を行なうこと
により、所望のP層が得られる。
1φの平行平板製の電極をもつプラズマOVD装置を例
にとるならば、基板温度を300℃に保ち、約5分間5
00 oo/jの81H,と200007mのB、H,
を流す。高周波出力は407で高周波放電を行なうこと
により、所望のP層が得られる。
次に一度排気したのちSiH,、のみを流して、約90
分高周波放電を行なうことにより4000〜6000X
の1層が得られる。さらに再び排気したのち、PH8と
81H4を流し約15分の高周波放電により、所望のn
層を得ることができ、太陽電池に必要なP −i −n
接合が形成される。
分高周波放電を行なうことにより4000〜6000X
の1層が得られる。さらに再び排気したのち、PH8と
81H4を流し約15分の高周波放電により、所望のn
層を得ることができ、太陽電池に必要なP −i −n
接合が形成される。
この従来の方法には、大きな欠点がある。それハト−ピ
ング量を簡単に変えられないことである。P −i −
n構造における不純物の濃度分布はステップジャンクシ
ラン型より傾斜接合型の方が望ましい。
ング量を簡単に変えられないことである。P −i −
n構造における不純物の濃度分布はステップジャンクシ
ラン型より傾斜接合型の方が望ましい。
その理由は、α、−81中においては単結晶に比べてキ
ャリアの拡散距離が桁違いに短いため、膜中のどの部分
にも障壁電界が存在する方が太陽電池の光電流が大きく
なる為である。
ャリアの拡散距離が桁違いに短いため、膜中のどの部分
にも障壁電界が存在する方が太陽電池の光電流が大きく
なる為である。
にもかかわらず、従来の方法ではガスボンベを交換しな
い限り、BtHs、あるいはPH,の希釈比を変えるこ
とができない。また仮にざンペを交換しなからa−81
のデlジシ田ンを行なうにしても、連続的なドーピング
量の変化を持たせることはできない。
い限り、BtHs、あるいはPH,の希釈比を変えるこ
とができない。また仮にざンペを交換しなからa−81
のデlジシ田ンを行なうにしても、連続的なドーピング
量の変化を持たせることはできない。
ドーピング量を連続的に変える一つの方法としては不純
物ガス(B、 H,やPH,)の流量を連続的に変える
方法が考えられる。しかし、不純物ガスの流量を変える
とSiH4を含めた総流量が変化してしまい、プラズマ
条件が変化しα−giの特性が変ってしまう。場合によ
ってはプラズマ発振が不安定になってしまう。
物ガス(B、 H,やPH,)の流量を連続的に変える
方法が考えられる。しかし、不純物ガスの流量を変える
とSiH4を含めた総流量が変化してしまい、プラズマ
条件が変化しα−giの特性が変ってしまう。場合によ
ってはプラズマ発振が不安定になってしまう。
構造上、第1図に示した太陽電池の場合、n層はアルミ
電極とのオーム性接触が必要なため、アルミ電極との境
界面付近では高濃度のリンドープが必要である。一方、
キャリアの収集効率を良−くするためにはアルミとの境
界面から1層方向へ向ってリンのドープ量を少なくシ、
α−s1膜中に電界を形成することが望ましし)。自「
述のように従来の作製方法では、リンの濃度分布に傾斜
を持たせることが困難であり、太陽電池の特性も十分な
ものが得られなかった0 本発明はかかる欠点を除失したものであって、目的とす
るところは、ガスの総流量を変イヒさせることなく、p
のドーピング量を連続的に変えることにより、n層中に
不純唆濃度の傾斜□をもたせ、太陽電池の性能を向上さ
せようとするものである本発明については実施例をもっ
て説明する。
電極とのオーム性接触が必要なため、アルミ電極との境
界面付近では高濃度のリンドープが必要である。一方、
キャリアの収集効率を良−くするためにはアルミとの境
界面から1層方向へ向ってリンのドープ量を少なくシ、
α−s1膜中に電界を形成することが望ましし)。自「
述のように従来の作製方法では、リンの濃度分布に傾斜
を持たせることが困難であり、太陽電池の特性も十分な
ものが得られなかった0 本発明はかかる欠点を除失したものであって、目的とす
るところは、ガスの総流量を変イヒさせることなく、p
のドーピング量を連続的に変えることにより、n層中に
不純唆濃度の傾斜□をもたせ、太陽電池の性能を向上さ
せようとするものである本発明については実施例をもっ
て説明する。
実施例
第2図は本発明のPのドーピング量の制御部を示す図で
、中心線を含む上下方向の面で切断したところを表わし
ている。同図において、21はウォーターパス、22は
温水の導入口、?3は冷水の導入口、24は排水口であ
る。また25はウォーターパス内の温度を検知するため
の熱電対、26は石英容器、27は■、ガス導入管、2
8はH!ガス排出管、29はオキシ塩化リン(又は三塩
化リン)の液体である。
、中心線を含む上下方向の面で切断したところを表わし
ている。同図において、21はウォーターパス、22は
温水の導入口、?3は冷水の導入口、24は排水口であ
る。また25はウォーターパス内の温度を検知するため
の熱電対、26は石英容器、27は■、ガス導入管、2
8はH!ガス排出管、29はオキシ塩化リン(又は三塩
化リン)の液体である。
本装置は熱電対25によって、ウォーターノくス内の温
度を検知し、フィードバックをかけて、温水の導入口2
2と冷水の導入口23から流入する量を制御し、オキシ
塩化リン(又は三塩化リン)の温度を所定の温度に保つ
ことができる。また、温水、冷水の量を連続的に変える
ことによりオキシ塩化リン(又は三塩化リン)の温度を
連続的に変えることもできる。
度を検知し、フィードバックをかけて、温水の導入口2
2と冷水の導入口23から流入する量を制御し、オキシ
塩化リン(又は三塩化リン)の温度を所定の温度に保つ
ことができる。また、温水、冷水の量を連続的に変える
ことによりオキシ塩化リン(又は三塩化リン)の温度を
連続的に変えることもできる。
H,ガスの導入管27からH,ガスを流し、排出管から
H,ガスを排出すると、そのH,ガス中にはPOOts
(ヌはpo4)が含まれている。しかも含有量は、ア
oo4(又はpoLs)の蒸気圧に依存し、ウォーター
バスの温度によりて制御される。
H,ガスを排出すると、そのH,ガス中にはPOOts
(ヌはpo4)が含まれている。しかも含有量は、ア
oo4(又はpoLs)の蒸気圧に依存し、ウォーター
バスの温度によりて制御される。
H,ガスの排出管28からのH富ガスをプラズマOVD
装置の反応室に導きSin、ガスと一緒にしてプラズマ
放電させると、所望のリン濃度を有するn形のa −@
i膜が得られる。しかも、ウォーターバスの温度を変
えることによりα−−1中に含まれるリン濃度を制御で
きる。
装置の反応室に導きSin、ガスと一緒にしてプラズマ
放電させると、所望のリン濃度を有するn形のa −@
i膜が得られる。しかも、ウォーターバスの温度を変
えることによりα−−1中に含まれるリン濃度を制御で
きる。
従来の方法のところで述べた装置におし)て、B、 H
6のガス系のかわりに第2図のガス系をつ番す、voc
t、C又はpalB )の温度を、30℃から75℃ま
で上げながらn層を形成しα−11太陽電池を形成した
。H,ガスの流量は200 Go/−に保りた。
6のガス系のかわりに第2図のガス系をつ番す、voc
t、C又はpalB )の温度を、30℃から75℃ま
で上げながらn層を形成しα−11太陽電池を形成した
。H,ガスの流量は200 Go/−に保りた。
この結果、得られた太陽電池は、従来のものに比べて、
200ルクスの螢光打丁での変換効率Gl約2割増加し
た。
200ルクスの螢光打丁での変換効率Gl約2割増加し
た。
以上の説明かられかるように、本発明4マ9ンのドーピ
ング量の制御を容易に行なう方法を示すも電池で重要な
P層の不純物濃度を連続的にかえ、太陽電池の性能向上
をはかることができる。
ング量の制御を容易に行なう方法を示すも電池で重要な
P層の不純物濃度を連続的にかえ、太陽電池の性能向上
をはかることができる。
また本発明は、P−1−n層を第1図と逆にした構造の
太111m!池、すなわち、透明導電膜上に、それぞれ
n、i、Pの順でα−11を積層した太陽電池において
も効果は同じであり応用範囲は広い。
太111m!池、すなわち、透明導電膜上に、それぞれ
n、i、Pの順でα−11を積層した太陽電池において
も効果は同じであり応用範囲は広い。
第1図はα−81太陽電池の断面構造を示す図、第2図
は本発明のリンのドーピング量の制御部を示す図である
。 21・・・・・・ウォーターバス 22・・・・・・温水の導入口 23・・・・・・冷水の導入口 24・・・・・・排水口 25・・・・・・熱電対 26・・・・・・石英の容器 27・・・・・・H,ガス導入管 2B・・・・・・H,ガス排出管 29・・・・・・オキシ塩化リン(又は三塩化リン)以
上 出願人 株式会社諏訪精工舎 35
は本発明のリンのドーピング量の制御部を示す図である
。 21・・・・・・ウォーターバス 22・・・・・・温水の導入口 23・・・・・・冷水の導入口 24・・・・・・排水口 25・・・・・・熱電対 26・・・・・・石英の容器 27・・・・・・H,ガス導入管 2B・・・・・・H,ガス排出管 29・・・・・・オキシ塩化リン(又は三塩化リン)以
上 出願人 株式会社諏訪精工舎 35
Claims (1)
- (1) プラズマOvD法により作製するアモルファ
スシリコン太陽電池において、リンを含む溶液を用いて
、リンのドーピングを行なうことを特徴とする太陽電池
の製造方法。 (1) リンを含む溶液として、三塩化リン(Pot
、)、又はオキシ塩化リン(poa4)を用いたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の太陽電池の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57014635A JPS58132984A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | 太陽電池の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57014635A JPS58132984A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | 太陽電池の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58132984A true JPS58132984A (ja) | 1983-08-08 |
Family
ID=11866650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57014635A Pending JPS58132984A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | 太陽電池の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58132984A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4681984A (en) * | 1985-04-11 | 1987-07-21 | Siemens Aktiengesellschaft | Solar cell comprising a semiconductor body formed of amorphous silicon and having a layer sequence p-SiC/i/n |
| US5769963A (en) * | 1995-08-31 | 1998-06-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic device |
-
1982
- 1982-02-01 JP JP57014635A patent/JPS58132984A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4681984A (en) * | 1985-04-11 | 1987-07-21 | Siemens Aktiengesellschaft | Solar cell comprising a semiconductor body formed of amorphous silicon and having a layer sequence p-SiC/i/n |
| US5769963A (en) * | 1995-08-31 | 1998-06-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Photovoltaic device |
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