JPS58133246A - 外科用リトラクタ - Google Patents

外科用リトラクタ

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JPS58133246A
JPS58133246A JP1103882A JP1103882A JPS58133246A JP S58133246 A JPS58133246 A JP S58133246A JP 1103882 A JP1103882 A JP 1103882A JP 1103882 A JP1103882 A JP 1103882A JP S58133246 A JPS58133246 A JP S58133246A
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JP
Japan
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arm
cross member
retractor
arms
incision
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JP1103882A
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English (en)
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ウイリアム・シ−・エフ・フオ−ダ−
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、外科用器具に関し、評言−r’ tzげ改良
さ′nた外科用リトラクタに関するものである。
外科用リトラクタは良く知らnておりかつ多年にわたっ
て広く使用さnてきた。そ孔らは極めて有用でかつ種々
の型の大きな外科手術の間中身体全開い7’(ままにし
て置くのに必要であるが、現在のりトラクタ(牽引子)
は、時折、その使用が処置の間中動くことにより患者の
内部器官に対し偶発的な損傷を与えおよび/または患者
が全身麻酔下で「反抗」するならば創傷部が破nること
により外科処置の偶発的かつ危険な裂開全結果として生
ずるかも知汎ないという欠点を有している。また単なる
呼吸によシ器具の位置、とくに脇腹での裂開を発生させ
るかも知nない。この創傷部の急激な閉鎖はしばしば厳
しい結果を有するかも知扛ない手術的処置の間の重要な
時期に生ずる。
1919年7月29日にプリンクス(BrixJに発行
されたアメリカ特許第1,311,313号および19
58年9月2日にレーシュ(Rθ5ch)に発行さnた
同国特許第2,850,008号に示さnるように、幾
つかの公知のりトラクタはいかなる正確な錠止手段も持
たずそしてリトラクタを所望位置に保持するのにわずか
に斜になっている摺動アームにのみ依存している。こn
は、外科手術中リトラクタは非常に大きな負荷の下にあ
りかつ患者が一定に動く(すなわち呼吸)fCめに極め
て危険な状態でありそしてリトラクタが偶発的に衝撃を
与えらfるまたはこじあけらnるならば、手術の重要ま
たは微妙な部分中に即座に解放して取9返しのつかない
損傷を生じさせるかも知nない。1929年3月26日
にスミス(SmithJに発行さf′Lタアメリカ特許
第1.706,500号および1934年6月19日に
モーリン(Marin)VC発行さnfc同国特許第1
.’763,173号はラチェット手段を使用してこの
問題に打ち勝つ試みを示しており、こfは改良ではある
がまだ十分なものではなかった。この問題に打ち勝つよ
うな他の試みはネジによる錠止を備えるリトラクタを提
供することであるが、こnも同様に十分完全ではなく、
使用に不便でかつ処置中に自由となりそして腹腔′!!
−たは腹膜後腔内に置き忘nらnるかも知れない。十分
満足するものではなかったが、他に試みらnた解決方法
は1966年1月4日にゴーシエ(Gauthler)
に発行されたアメリカ特許第3.227,156号に示
さnている。
1948年9月28日にグレーザ(Glaser)に発
行されたアメリカ特許第2,450,194号に示さn
るごとく、ラチ円ットリトラクタはまた過度の力が身体
開口部に加えらn囲繞区域への永久的な損傷を結果とし
て生ずるかも知nないという欠点を有する。身体開口の
強制的拡開を機械的に補助することは同様に肋骨の骨折
および器官の損傷を結果として生ずることが知らnてい
る。切開がいかなる損傷も発生させることなしに行なわ
nる限シでは通常創傷部を押し広げることが望ましい。
七nゆえ、外科医が拡張中リトラクタアームによって印
加さnている力を正確に感じることができかつまたri
1r望の位置が達成さnるとき錠止装置を迅速かつ好都
合に正確に固定できることが必須である。
他の重要なりトラクタによる潜在的損傷源はりトラクタ
のクロス部材が使用中患者の腹部または脇腹に対して位
置決めさnないならば生じる。この問題は通常腹部外科
手術中には発生しないが、 5− 現在1jf臓外科手術中に容認さnる問題である。標準
の腎臓外利手術の処置においては、外科医は患者の背部
に立ちそしてもたnかかりかつ事実上アームが切開部か
ら後方に延びるのでリトラクタのクロス部材に触nる。
外科医の身体がもしもリトラクタのクロス部材に下向き
の力を偶発的に働すならば、そnは主要血官またはヒ臓
、肝臓、肺臓のごとき内臓への損傷を結果として生ずる
リトラクタのグレードの創傷部内での下向き回動の作用
tl’ffする。時折こnはリトラクタが11」偏部か
らねじらnるように十分に回動して該リトラクタを急に
閉止せしめるということを結果として生ずる。゛さらに
悪いことには、こnは外科医がその所作に集中しかつ通
常よりわずかによりかかるかまたは疲労からよりかかる
かも知nない手術の重要な部分中に通常発生する。
したがって、本発明の目的は改良したスプリング制止手
段を有する改良した外科用リトラクタを提供することに
よりこ11らの欠点に少なくとも部分的に打ち勝つこと
にある。
6− この目的のために、その1つの態様において、本発明は
、細長いクロス部材に取り付けられる一対のアームを含
み、一方のアームがクロス部材の一端に隣接してクロス
部材に固着さn1他方のアームがクロス部材上に摺動可
能に取υ付けらnる外科用リトラクタを提供する。各ア
ームはそnらの自由端に隣接してそtから延びるブレー
ド手段を有しそnにより外科手術切開の対向縁部をブレ
ード手段により保合しかつ他方のアームを固定アームか
ら離してクロス部材に沿って摺動させることにより引き
離すことができる。整列した複数の孔はクロス部材に沿
って間隔が置かnており、そして錠止手段が含ま几そn
Kより他方のアームをクロス部材に沿う複数の位置の選
択し7′c1つに固定保持することができる。錠止手段
は他方のアームに枢着さ几た戻、!lll市め部材を含
み、該戻り止め部材はトリガ部分および前記孔の1つに
係合して受容さnるようになさnた突出ビン部分全盲し
、戻り止め部材はピン部分をクロス部材に対して偏倚す
るようにばね負荷さnている。前記他方のアームはそn
により戻り止め部材のトリガ部分を保持し、前記他方の
アームをクロス部材に沿って摺動させかつピン部分が解
放彼達する@1の孔に係合するような結果を生ずるよう
にトリガ部分を解放することにより選択した錠正位IM
に固定されることができる。したがって前記他方のアー
ムはトリガ部分が解放さn、6までアームに対する切開
部の圧力に抗して前記錠止位置に固定保持さn、る。
他の態様において、本発明は、両アームが腎臓外科手術
に使用さ扛るとき、リトラクタが患者の脇腹に対する位
置に輪郭が付けらnる範囲にグレード手段が切開部内に
延びる方向に屈曲さ扛るこの外科用リトラクタを提供す
る。
本発明のさらに他の目的および利点は添イ」図面を参照
してなされる以下の説明から明らかとなろう。
まず第1図〜第3図を参照すると、クロス部材12およ
び一対のアーム14 、16’xイfするリトラクタ(
牽引子)10が示しである。アーム14゜16は互いに
向い合いかつ取外し可能にスロット22に係合さnるU
形状のワイヤスプリングブレード部材18.20を各々
有している。図において見ることができるように、一方
のアーム14は一端でクロス部材12に固着さ扛る一方
、他方のアーム16はこnが錠止機構24によって選択
さnた位置に錠止さnるまでクロス部材12に沿って摺
動する。ストッパ26はアーム16が完全に滑り落ちる
という危険を避けるためにクロス部材12の他端に設け
らnる。グレード部材18゜20は創傷部に挿入さnる
ように同一方向に曲げらnそして、第2図で明瞭に見ら
fるごとく、アーム14.16は両方ともクロス部材1
2に対して横方向の前記と同一方向に屈曲さnている。
両アーム14.16はまたクロス部材12から下方に突
出するわずかに屈曲したツマミ保持部28゜50を有し
ている。
摺動アーム16は貫通孔62を有しそして第3図に明瞭
に示さnるごとく、ピン36によって貫通孔32内に枢
着さnる戻す止め部材34を含んでいる。摺動アーム1
6は戻り止め部材34の下 9− に延びかつクロス部材12を株って摺動可能に嵌合する
ように成形さnる中空スリーブ部分58とともに鋳造さ
nる。戻り止め部材34は一端に突出ピン部分40をか
つ他端にトリガ部分42を有している。スプリング44
は戻り止め部材64内に着座さnかつクロス部材12の
平らな而46に対してピン部分40を偏倚するようにス
リーブ38に当接する。−列の孔48は、戻ジ止め部材
64の突出ピン部分40と整列して、平らなwU46に
配置さnる。突出ピン部分40は第1の孔48内にスプ
リング44の力で確実に着座さnるように成形さn1ア
ーム16がクロス部材12に沿って摺動さnるようにな
っている。この実施例において、リトラクタ10のすべ
ての構成要素は外科用器具に必要な高強度および耐蝕性
の組合せを有するステンレス鋼で製作される。ステンレ
ス鋼は外科用照明からの反射を減じるようなつや消し仕
上げを採っている。
使用において、外科医は患者の身体の所望位trtを切
開しかつともに近接するアーム14.16を= 10− 有するリトラクタ10のグレード部拐18 、20を前
記切開部に挿入する。グレード部材18 、20は交換
可能でかつ異なる長さで作らnlそして適当な長さのグ
レードが選択さfかっ器具はグレード部材が身体組織″
!!たけ器官を損傷しないように位置決めすることに注
意を払わねばならない。
外科医はりトラクタ10f:クロス部材12が彼の方に
向ように保持しかつアーム14.16を彼からMnた創
傷部に向ける。外科医の左手は固定アーム14を保持し
かつ右手は摺動アーム16を保持しそして両アームは創
傷部を必要な範囲まで拡開するように徐々に引き離さn
る。両手は通常各栂指(第1指)をクロス部材12の下
方のそn;t″nのツマミ保持部にかつクロス部材12
の上方の指金アーム14.16がそnぞnの手の人差し
指と中指との間に延びるように位置決めさnる。
この位置において、右手の第3指および第4指は拡開の
間中押下さnる戻り止め部材34のトリガ部分42上に
自動的に載置する。
創傷コ広開部が必要な大きさに達したとき、トリガ部分
42は解放さn(−1,て戻り止め部材34のピン部分
40は適宜の孔48内に嵌り込み、その位置にリトラク
タ10ft確実に錠止する。リトラクタ10が抜は出る
か援たは偶発的に解放さrしたとしても、スプリング4
4の力はピン部分40を閉止方向において第1の孔内に
自動的に係合する。
創傷部拡開中、身体拡開部の抵抗は過度の印加張力を避
けるために外科医の手に慎重に感じらn、ねばならない
。必要な拡開が得らnる前に過度の力が要求さnるなら
ば、切開は内臓、器官および肋骨の損傷を避けるために
増大さnねばならずそしてリトラクタはこnを容易にす
るためにいかなる中間位置にも迅速かつ好都合に錠止さ
nる。手術中に拡開の大きさの調整が必要とさnるなら
ば、こnはリトラクタが抜は出るかまたは解放さ五ると
いう危険なしに容易に行なうことができる。
この特別な実施例は第4図に示さnた正常な位置に向け
らnる患者、切開部、リトラクタおよび外科医によりと
くに腎臓外科に適合される。理解することができるよう
に、屈曲したアーム14゜16は挿入さ7′した位置に
おいてクロス部材12が患者の脇腹に隣接して位置せし
める患者の脇腹の外観になさnている。これは2つの異
なる利点ヲ備える。第1vC,リトラクタのクロス部材
12は外科医に創傷部・\の改良さnた接近を付与【7
かつりトラクタに偶発的にもン’cT’Lかかりそして
ブレード全創傷部内で回動するかまたはさらに惑い場合
にはりトラクタを創傷部から離nて軽く打つという心配
をオロらける方法で下げらnる。@2vC,たとえ外科
医がリトラクタにも′fcnかかったとしても、該リト
ラクタはすでに患者の身体に対して起立しているためこ
n全回動することはできない。
さらに、この位1就においては、トリガ部分40がクロ
ス部材12に隣接しかつその点においてアームの平面内
にあゐため錠止機構24が偶発的に解放さnるという危
険が僅かながらある。
第5図はりトラクタの第2実施例の構造を示し、そして
多くの特徴は第1実施例のものと一致するので、両実施
例に共通する特徴は同一参照符号を使用して説示する。
この実施例において、クロス16一 部拐12、錠止機構24およびブレード部側18゜20
は第1実施例のものと一致するが、アーム14゜16は
屈曲よりはむしろ真直ぐでありそして中間の内臓用グレ
ード50がクロス部拐12から延在している。該中間の
内臓用ブレード50はまたクロス部材12上を摺動しそ
して屈曲したひしやく状部分52および屈曲したフィン
ガ部分54を対回端に有している。ウィングナツト56
は中間の内臓用グレード50をリトラクタから取外すた
めに設けた拡大j’i:1分60を有するスロット58
金貫通する。
この実施例は一般外科、婦人科、ソグイ部区域における
腎臓移植組織用かつまた尿管の下方部分用の腹側リトラ
クタとして使用さfる。使用方法は、挿入に続いて、中
間の内1臓用グレードが引き戻さtかつ腸管を手術中外
科医の方向から離して保持するようにウィングナツト5
6により錠止さnることを除いて、第1芙施例に関連し
て上述したのと本質的には同一である。腹部における切
開位置はアームの外観を患者の身体になぞらえる必−1
4− 要なく患者の身体に対する安定位置にクロス部材12を
通常位置せしめることが理解さnよう。
第6図は腹膜リンパ腺切除術または膀胱癌の膀胱切除術
および腸管処置のごとき根治的癌手術のごとき大きな外
科手術において使用するためのより大きな腹部リトラク
タである本発明の第6実施例の構造を示すものである。
再び、第1実施例におけると同一の参照符号を使用する
。この実施例においては、グレード18.20はアーム
14゜16と一体に鋳造さnかつより強固な構造から麿
っている。錠止機構24は同様にわずかに異なる形状で
鋳造さ才するが、実質的には同一である。理解さnるご
とく、切開部は通常リトラクタが患者の身体に対する安
定位置にあるようにそnを挿入することができる腹部で
あるのでアーム14 、16は直立している。
この器具の使用は、手術の大きさおよび期間が、できn
ば、より重要ではあるが、リトラクタを確実かつ安全に
創傷部に位置決めすることは上述したものと実質的に同
一である。上述のごとく、とくに長期の手術の間中、患
者はもしもリトラクタが堅固でないならば不幸な結果を
ともなう麻酔薬の作用下で時々倣しく「反抗」するかも
知nない。
創傷部内を見ることもこの中でのりトラクタの安定性を
増大しかつ該リトラクタへの外科医の接近を改善するこ
とにより改良さnることができる他の1賛な見地である
開示は幾つかの好適なりトラクタの実施例を説示したけ
nども、こnは限定の意味で解釈さnるべきではない。
当業者には多くの変形および変更が思い浮ぶかも知nな
い。例えば、左手で操作さnるような錠止機構をMする
リトラクタを提供するように固定および摺動アームを逆
にすることができることは明らかであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の好適な実施例による外科用リトラクタ
の斜視図、 第2図は第1図に示したりトラクタの端面図、第6図は
第1図に示したりトラクタの錠止機構を示す略図、 第4図は腎臓外科手術中の患者、リトラクタおよび外科
医の典型的な位置を示す略図、第5図は本発明の他の実
施例によるリトラクタの斜視図、 第6図は本発明のさらに他の実施例によるリトラクタの
斜視図である。 図中、符号10はリトラクタ、12はクロス部制、14
.16はアーム、18.20はグレード部材、24は錠
止機構、64は戻り止め部材、40はピン部分、42は
トリガ部分、48は一列の孔である。 =17−

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クロス部材に取シ付けらnて一方が前記クロス部
    材の一端に隣接して該クロス部材に固着さnかつ他方が
    前記クロス部材に摺動可能VC取り付けらfる一対のア
    ームと、前記クロス部材に沿って間隔を置いて整列さn
    た複数の孔と、前記他方のアームを前記クロス部材に沿
    う複数の位置の選択したー位置に確実に保持することが
    できる錠止手段とからなり、前記各アームはその自由端
    に隣接してそnから延在するブレード手段を有し七nに
    より外科切開の対向縁部が前記ブレード手段に係合しか
    つ前記他方のアームを固定アームから離nて前記クロス
    部材に沿って摺動させることにより引き離さnることか
    でき、前記錠止手段には前記他方のアームに枢着さnた
    戻り止め部材を含み、該戻り止め部材はトリガ部分およ
    び前記孔の1つに係合して受容されるようにした突出ピ
    ン部分とを有し、該戻り止め部材は前記クロス部材に対
    して前記ピン部分を偏倚するようにばね負荷さ■ており
    そ:nKより前記他方のアームを、前記戻り止め部材の
    トリガ部分を保持し、前記他方のアームを前記クロス部
    材に沿って摺動しかつ解放後到達する第1の前記孔にピ
    ン部分が係合するという結果を生ずるようにトリガ部分
    を解放することにより選択錠止位置に固定することがで
    き、そしてそnにより前記他方のアームが、トリガ部分
    が解放さnるまで両アームに対する切開部の圧力VC抗
    して前記錠止位置に固定保持さn ;6ようにしたこと
    を特徴とする外科用リトラクタ。
  2. (2)前記両アームは、腎臓外科手術に使用さnるとき
    、リトラクタが思考の脇腹に対する位Wに輪郭が付けら
    nる範囲に前記グレード手段が切開部内に延びる方向に
    屈曲さnることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の外科用リトラクタ。
JP1103882A 1982-01-28 1982-01-28 外科用リトラクタ Pending JPS58133246A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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