JPS5813367Y2 - 操作構造 - Google Patents
操作構造Info
- Publication number
- JPS5813367Y2 JPS5813367Y2 JP17883477U JP17883477U JPS5813367Y2 JP S5813367 Y2 JPS5813367 Y2 JP S5813367Y2 JP 17883477 U JP17883477 U JP 17883477U JP 17883477 U JP17883477 U JP 17883477U JP S5813367 Y2 JPS5813367 Y2 JP S5813367Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- operating
- operating lever
- operated
- link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、被操作部材を人為操作レバーの揺動により操
作すべく構成した操作構造に関する。
作すべく構成した操作構造に関する。
例えば、旋回台のコントロールバルブのようにその変位
量により旋回速度を変更するような被操作部材では、微
小量づつ変位させる微調整操作を必要とするが、従来一
般に、通常の操作を容易迅速に行えるようにするために
、操作レバーの揺動操作量を余り大きくする事無く被操
作部材を大きく操作できるようにしており、その結果、
比較的狭い範囲内で微調整操作しなければならず操作が
しづらいものであった。
量により旋回速度を変更するような被操作部材では、微
小量づつ変位させる微調整操作を必要とするが、従来一
般に、通常の操作を容易迅速に行えるようにするために
、操作レバーの揺動操作量を余り大きくする事無く被操
作部材を大きく操作できるようにしており、その結果、
比較的狭い範囲内で微調整操作しなければならず操作が
しづらいものであった。
そこで、別に微調整操作レバーを設ける事が考えられる
が、被操作部材を大きく操作する場合と、微調整操作す
る場合とでレバーを持換え操作しなければならず、操作
性が低下する問題があった。
が、被操作部材を大きく操作する場合と、微調整操作す
る場合とでレバーを持換え操作しなければならず、操作
性が低下する問題があった。
本考案は、上記の点に鑑み、操作性を低下する事無く微
調整操作を容易に行えるようにする事を目的とする。
調整操作を容易に行えるようにする事を目的とする。
次に、本考案の実施例を図面に基いて詳述する。
クローラ走行装置1を装備する走行機台に旋回台2を縦
軸芯2周りで旋回自在に設け、旋回台2に操縦部3を配
設すると共に掘削装置4を設け、他方、走行機台に排土
装置5を設け、前記走行装置1、旋回台2及び両作業装
置4,5を流体圧形式の一例としての油圧により駆動す
るべく構成してあり、もって、1台でありながら対地掘
削と排土の両作業を行えるように作業車を構成しである
。
軸芯2周りで旋回自在に設け、旋回台2に操縦部3を配
設すると共に掘削装置4を設け、他方、走行機台に排土
装置5を設け、前記走行装置1、旋回台2及び両作業装
置4,5を流体圧形式の一例としての油圧により駆動す
るべく構成してあり、もって、1台でありながら対地掘
削と排土の両作業を行えるように作業車を構成しである
。
前記掘削装置4は、基台6にブーム7を揺動自在に枢支
連結すると共に、ブーム7にアーム8を、そして、アー
ム8にパケット9を揺動自在に枢支連結し、基台6とブ
ーム7、ブーム7とアーム8、及びアーム8とパケット
9夫々の間にシリンダ10.11.12を介装して構成
しである。
連結すると共に、ブーム7にアーム8を、そして、アー
ム8にパケット9を揺動自在に枢支連結し、基台6とブ
ーム7、ブーム7とアーム8、及びアーム8とパケット
9夫々の間にシリンダ10.11.12を介装して構成
しである。
前記基台6は、旋回台2に縦軸芯8周りで旋回自在に枢
支連結すると共に基台6と旋回台2間に旋回シリンダ1
3を介装してあり、旋回台2を旋回すると共に基台6を
旋回し、側溝掘りをもできるように構成しである。
支連結すると共に基台6と旋回台2間に旋回シリンダ1
3を介装してあり、旋回台2を旋回すると共に基台6を
旋回し、側溝掘りをもできるように構成しである。
前記旋回台2は、流体圧アクチュエータの一例としての
油圧モータ(図省略)により駆動するべく構成されてお
り、操縦部3に配設の旋回操作レバー14の揺動操作に
よりコシトロールバルブ15を切換操作し、前記モータ
を正逆転及び停止するべく構成されている。
油圧モータ(図省略)により駆動するべく構成されてお
り、操縦部3に配設の旋回操作レバー14の揺動操作に
よりコシトロールバルブ15を切換操作し、前記モータ
を正逆転及び停止するべく構成されている。
前記操作レバー14は、固定支軸16に揺動自在に枢支
連結されており、この固定支軸16に、ロッド17を介
して前記コントロールバルブ15に連動連結された伝動
レバー18を、前記レバー14と同芯状に揺動自在に枢
支連結しである。
連結されており、この固定支軸16に、ロッド17を介
して前記コントロールバルブ15に連動連結された伝動
レバー18を、前記レバー14と同芯状に揺動自在に枢
支連結しである。
前記操作レバー14に第1リンク19を揺動自在に枢支
連結すると共に、第、t IJシンク9の遊端と前記伝
動レバー18の途中箇所を第2りンク20を介して連結
し、前記両リンク19,20、操作レバー14及び伝動
レバー18により平行回連リシク機構21を構成しであ
る。
連結すると共に、第、t IJシンク9の遊端と前記伝
動レバー18の途中箇所を第2りンク20を介して連結
し、前記両リンク19,20、操作レバー14及び伝動
レバー18により平行回連リシク機構21を構成しであ
る。
前記第1リンク19の他端側を操作レバー14内に位置
させ、操作レバー14内に上下方向にのみ移動自在で、
かつ、ネジ部を穿設した連動軸22を前記第1リンク1
9に連動連結すると共に、操作レバー14に、ベアリン
グ23を介して回転のみ自在に増付けられた握り部材2
4に連設の回動軸25を前記連動軸22に嵌合してあり
、操作レバー14の揺動により伝動レバー18を揺動し
てコントロールバルブ15を切換操作できながら、握り
部材24の自転操作により前記伝動レバー18を操作レ
バー14に対して揺動し、コントロールバルブ15に対
して微調整操作し、旋回台2の旋回開始あるいは停止時
にあって、旋回速度を微調整し、急速作動あるいは急停
止するのを防止できるように構成しである。
させ、操作レバー14内に上下方向にのみ移動自在で、
かつ、ネジ部を穿設した連動軸22を前記第1リンク1
9に連動連結すると共に、操作レバー14に、ベアリン
グ23を介して回転のみ自在に増付けられた握り部材2
4に連設の回動軸25を前記連動軸22に嵌合してあり
、操作レバー14の揺動により伝動レバー18を揺動し
てコントロールバルブ15を切換操作できながら、握り
部材24の自転操作により前記伝動レバー18を操作レ
バー14に対して揺動し、コントロールバルブ15に対
して微調整操作し、旋回台2の旋回開始あるいは停止時
にあって、旋回速度を微調整し、急速作動あるいは急停
止するのを防止できるように構成しである。
前記操作レバー14の支軸16への枢支部箇所に内拡式
の電磁ブレーキ26を設けると共に握り部材24に前記
ブレーキ26に対するスイッチ27を設けてあり、握り
部材24の自転操作時にブレーキ26をかけて操作レバ
ー14を固定し、自転操作を行いやすいように固定機構
28を構成しである。
の電磁ブレーキ26を設けると共に握り部材24に前記
ブレーキ26に対するスイッチ27を設けてあり、握り
部材24の自転操作時にブレーキ26をかけて操作レバ
ー14を固定し、自転操作を行いやすいように固定機構
28を構成しである。
第4図及び第5図は、別実施例を示し、前記固定機構2
8を構成するに、前記回動軸25から径方向に第1接点
29を延設すると共に、操作レババー14の筒状体内周
の、一部箇所を切欠いたほぼ全周にわたらせて、前記第
1接点29に摺接する第2接点30を設けてあり、前記
握り部材24の自転操作に伴って両接点29,30が摺
接し、ブレーキ26がかけられて操作レバー14が自動
的に固定され、他方、第1接点29が第2接点30の切
欠部31に位置する状態でのみ固定を解除し、操作レバ
ー14を揺動できるようにしである。
8を構成するに、前記回動軸25から径方向に第1接点
29を延設すると共に、操作レババー14の筒状体内周
の、一部箇所を切欠いたほぼ全周にわたらせて、前記第
1接点29に摺接する第2接点30を設けてあり、前記
握り部材24の自転操作に伴って両接点29,30が摺
接し、ブレーキ26がかけられて操作レバー14が自動
的に固定され、他方、第1接点29が第2接点30の切
欠部31に位置する状態でのみ固定を解除し、操作レバ
ー14を揺動できるようにしである。
従って、操作レバー14の揺動時には、握り部材24が
特定位相角あるいはその付近に位置することとなり、コ
ントロールバルブ15と操作レバー14が一定あるいは
ほぼ一定の対応関係を維持し、例えば、駆動停止操作す
るような場合に、操作レバー14を中立状態に位置させ
ることによりコントロールバルブ15を確実に中立状態
にでき、バルブ15に対する操作を感覚的に正確に行え
るものである。
特定位相角あるいはその付近に位置することとなり、コ
ントロールバルブ15と操作レバー14が一定あるいは
ほぼ一定の対応関係を維持し、例えば、駆動停止操作す
るような場合に、操作レバー14を中立状態に位置させ
ることによりコントロールバルブ15を確実に中立状態
にでき、バルブ15に対する操作を感覚的に正確に行え
るものである。
尚、本考案は、旋回台2駆動用のコシトロールバルブ1
5に対する操作構造に限らず、例えは、前記旋回シリン
ダ13に対するコントロールバルブであるとか、又、ブ
ームシリンダ10のコントロールバルブに適用してブー
ム10下降時にその下降速度を微調整してブーム10が
急激に落下するのを防止するとか、更には、エンジンの
スロットバルブ等、要するに、通常の変位操作に加えて
微小量づつ変位させる微調整操作を必要とする操作構造
に適用でき、それら部材をして被操作部材15と総称す
る。
5に対する操作構造に限らず、例えは、前記旋回シリン
ダ13に対するコントロールバルブであるとか、又、ブ
ームシリンダ10のコントロールバルブに適用してブー
ム10下降時にその下降速度を微調整してブーム10が
急激に落下するのを防止するとか、更には、エンジンの
スロットバルブ等、要するに、通常の変位操作に加えて
微小量づつ変位させる微調整操作を必要とする操作構造
に適用でき、それら部材をして被操作部材15と総称す
る。
以上要するに、本考案は、昌記した操作構造において、
前記被操作部材15に連動の伝動レバー18を、前記操
作レバー14と同軸芯周りで相対揺動自在にかつ交差す
る姿勢で設けるとともに、前記操作レバー14、それに
揺動自在に取付けた第11Jンク19、前記伝動レバー
18、及び、それに揺動自在に取付けた第2リンク20
によって、平行国連リンク機構21を構成し、前記操作
レバー14に自転自在に取付けた握り部材24から延設
された回動軸25と、前記第11Jンク19に一端が枢
支された連動軸22とをネジ嵌合させ、前記握り部材2
4の自転操作に伴って、前記平行国連リンク機構21の
作用により前記伝動レバー18を前記操作レバー14に
対して相対揺動されるべく構成しである事を特徴とする
特 つまり、操作レバー14の揺動により被操作部材15を
大きく操作できるようにしながらも、ネジ嵌合構成を介
して握り部材24を被操作部材15に連動させるから、
握り部材24の操作量の割に被操作部材15の変位量が
小さく、微調整を容易に行えるに至った。
前記被操作部材15に連動の伝動レバー18を、前記操
作レバー14と同軸芯周りで相対揺動自在にかつ交差す
る姿勢で設けるとともに、前記操作レバー14、それに
揺動自在に取付けた第11Jンク19、前記伝動レバー
18、及び、それに揺動自在に取付けた第2リンク20
によって、平行国連リンク機構21を構成し、前記操作
レバー14に自転自在に取付けた握り部材24から延設
された回動軸25と、前記第11Jンク19に一端が枢
支された連動軸22とをネジ嵌合させ、前記握り部材2
4の自転操作に伴って、前記平行国連リンク機構21の
作用により前記伝動レバー18を前記操作レバー14に
対して相対揺動されるべく構成しである事を特徴とする
特 つまり、操作レバー14の揺動により被操作部材15を
大きく操作できるようにしながらも、ネジ嵌合構成を介
して握り部材24を被操作部材15に連動させるから、
握り部材24の操作量の割に被操作部材15の変位量が
小さく、微調整を容易に行えるに至った。
しかも、操作レバ−14自体に設けた握り部材24の自
転操作により微調整操作を行えるようにするから、被操
作部材15に対する大きな操作と微調整操作を1本のレ
バー14を握ったままで行え、操作性を低下させる事も
無い。
転操作により微調整操作を行えるようにするから、被操
作部材15に対する大きな操作と微調整操作を1本のレ
バー14を握ったままで行え、操作性を低下させる事も
無い。
父、被操作部材15に連動の伝動レバ−18自体を微調
整操作するから、上記実施例の場合にあって、旋回速度
を微調整するために別に可変絞り弁を設けるといった事
を不用にでき、本来的な旋回台2駆動用コントロールバ
ルブ15のみで旋回速度の微調整をも行なえる利点を有
している。
整操作するから、上記実施例の場合にあって、旋回速度
を微調整するために別に可変絞り弁を設けるといった事
を不用にでき、本来的な旋回台2駆動用コントロールバ
ルブ15のみで旋回速度の微調整をも行なえる利点を有
している。
図面は本考案に係る操作構造の実施例を示し、第1図は
作業車の全体側面図、第2図は操作構造を示す一部切欠
前面図、第3図は操作構造を示す一部省略斜視図、第4
図は別実施例の要部の一部切欠側面図、第5図は第4図
のv−V線断面図である。 14・・・・・・操作レバー 15・・・・・・被操作
部材、コシトロールバルフ、18・・・・・・伝動レバ
ー19・・・・・・第1リンク、20・・・・・・第2
リンク、21・・・・・・平行回連リンク機構、24・
・・・・・握り部材、28・・・・・・固定機構。
作業車の全体側面図、第2図は操作構造を示す一部切欠
前面図、第3図は操作構造を示す一部省略斜視図、第4
図は別実施例の要部の一部切欠側面図、第5図は第4図
のv−V線断面図である。 14・・・・・・操作レバー 15・・・・・・被操作
部材、コシトロールバルフ、18・・・・・・伝動レバ
ー19・・・・・・第1リンク、20・・・・・・第2
リンク、21・・・・・・平行回連リンク機構、24・
・・・・・握り部材、28・・・・・・固定機構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ■ 被操作部材15を人為操作レバー14の揺動により
操作すべく構成した操作構造であって、前記被操作部材
15に連動の伝動レバー18を、前記操作レバー14と
同軸芯周りで相対揺動自在にかつ交差する姿勢で設ける
とともに、前記操作レバー14、それに揺動自在に摩付
けた第11Jンク19、前記伝動レバー18、及び、そ
れに揺動自在に取付けた第2リンク20によって、平行
四速リンク機構21を構成し、前記操作レバー14に自
転自在に増付けた握り部材24から延設させた回動軸2
5と、前記第1IJンク19に一端が枢支された連動軸
22とをネジ嵌合させ、前記握り部材24の自転操作に
伴って前記平行四速リンク機構21の作用により前記伝
動レバー18を前記操作レバー14に対して相対揺動さ
せるべく構成しである事を特徴とする操作構造。 ■ 前記被操作部材15が流体圧アクチュエータのコン
トロールパイプ15である事を特徴とする実用新案登録
請求の範囲第の項に記載の操作構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17883477U JPS5813367Y2 (ja) | 1977-12-26 | 1977-12-26 | 操作構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17883477U JPS5813367Y2 (ja) | 1977-12-26 | 1977-12-26 | 操作構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5499991U JPS5499991U (ja) | 1979-07-14 |
| JPS5813367Y2 true JPS5813367Y2 (ja) | 1983-03-15 |
Family
ID=29189686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17883477U Expired JPS5813367Y2 (ja) | 1977-12-26 | 1977-12-26 | 操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813367Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-12-26 JP JP17883477U patent/JPS5813367Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5499991U (ja) | 1979-07-14 |
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