JPS58134259A - ダブルテンションクラッチの操作構造 - Google Patents
ダブルテンションクラッチの操作構造Info
- Publication number
- JPS58134259A JPS58134259A JP1677482A JP1677482A JPS58134259A JP S58134259 A JPS58134259 A JP S58134259A JP 1677482 A JP1677482 A JP 1677482A JP 1677482 A JP1677482 A JP 1677482A JP S58134259 A JPS58134259 A JP S58134259A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tension
- transmission
- spring
- cutting
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H7/00—Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members
- F16H7/08—Means for varying tension of belts, ropes or chains
- F16H7/0827—Means for varying tension of belts, ropes or chains for disconnecting the drive
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エンジンに連係の出力軸と車輪に連係の入力
軸とにわたり、伝動比を異ならせて8本の伝動ベルト1
巻回すると共に、前記第1及びIs8伝動ベルト夫々に
択一的に入り操作自在にテンションプーリを付設した田
植機用変速装置!KJIIする。
軸とにわたり、伝動比を異ならせて8本の伝動ベルト1
巻回すると共に、前記第1及びIs8伝動ベルト夫々に
択一的に入り操作自在にテンションプーリを付設した田
植機用変速装置!KJIIする。
従来の上記装置では、両テンションプーリ夫淘tiに付
勢すると共に両テンションプーリに手前操作レバーを連
係し、手切操作にエリ1−テンションプーリを択一的に
入り操作して変速するようにしC%/mた。 ところが
、その入り操作において、切り側幇勢力とベル) 2)
、−らの伝鰐反力に抗して操作しなければならず、手動
操作が菖いものとなって−いた0 、 零発1!1は、1配の息に鑑み、本来的に大きな力の出
る足や踏み込み力を利用し、質速Vr−際しての手動m
作を小ざな力で系に行えるように丁ることt目的とする
。
勢すると共に両テンションプーリに手前操作レバーを連
係し、手切操作にエリ1−テンションプーリを択一的に
入り操作して変速するようにしC%/mた。 ところが
、その入り操作において、切り側幇勢力とベル) 2)
、−らの伝鰐反力に抗して操作しなければならず、手動
操作が菖いものとなって−いた0 、 零発1!1は、1配の息に鑑み、本来的に大きな力の出
る足や踏み込み力を利用し、質速Vr−際しての手動m
作を小ざな力で系に行えるように丁ることt目的とする
。
次に、本発明の実施例を例示図に基いて詳述する@
10後に車輪111・(!)を軸架した走行車体の1a
都にエンジン111 k 11載すると共に、後部に苗
櫨付装@ 14) t−油圧シリンダIII t−介し
て駆−動昇降自在にIRけ、かつ、機体前後方向中間に
位置纒せて運転座席(ml t Rけ、乗l@型田植機
t”l1gして6る。
都にエンジン111 k 11載すると共に、後部に苗
櫨付装@ 14) t−油圧シリンダIII t−介し
て駆−動昇降自在にIRけ、かつ、機体前後方向中間に
位置纒せて運転座席(ml t Rけ、乗l@型田植機
t”l1gして6る。
前記エンジン(11Jから車輪(1)・(りに動力を伝
達するに、エンジン+mlからミッション(1)に、ダ
グルチンジョン式の変連装@ (81i介して伝達する
と共に、前記ミッション(7)から、七の内sのギア式
変逮機構(図示せず)を介してlII後阜翰(IJ @
i!I K伝達するように構成してるる。
達するに、エンジン+mlからミッション(1)に、ダ
グルチンジョン式の変連装@ (81i介して伝達する
と共に、前記ミッション(7)から、七の内sのギア式
変逮機構(図示せず)を介してlII後阜翰(IJ @
i!I K伝達するように構成してるる。
前記変速装置(@) @ @成丁轡に、エンジン(31
のクランク411町に連動のカミ−(励を機体横一側方
に集用δせ、七の集用部分ケエンジン側出力軸−として
、その出力軸間に出力プーリ(ml)k取付け、他方、
ミッション(7)から突設の入力軸(Illに大小Ml
!の入力プーリ011−114 k取付け、出力プーリ
OIJと入力プーリ(l!I@a4とにわたって第1及
び第8伝動ベルト(1時・a彎t−巻回すると共に両伝
動ベル)(1−一夫々に、その上方側に位m;atて第
1及び第2テンシヨンプーリaη・α尋’kN&し、そ
の111及び第2テンシヨンプーリOη・O#を機体前
後方向の直線経路(7)に沿って操作自在な手動操作レ
ノブー四によって択一的に入り操作するように構成しで
ある。
のクランク411町に連動のカミ−(励を機体横一側方
に集用δせ、七の集用部分ケエンジン側出力軸−として
、その出力軸間に出力プーリ(ml)k取付け、他方、
ミッション(7)から突設の入力軸(Illに大小Ml
!の入力プーリ011−114 k取付け、出力プーリ
OIJと入力プーリ(l!I@a4とにわたって第1及
び第8伝動ベルト(1時・a彎t−巻回すると共に両伝
動ベル)(1−一夫々に、その上方側に位m;atて第
1及び第2テンシヨンプーリaη・α尋’kN&し、そ
の111及び第2テンシヨンプーリOη・O#を機体前
後方向の直線経路(7)に沿って操作自在な手動操作レ
ノブー四によって択一的に入り操作するように構成しで
ある。
前記第1及び第2テンシヨンプーリaη・轄夫々のテン
ションアームX=麹t、ミッションケース−の上部か、
ら機体左右方向に突設した支軸−に、機体左右向き軸芯
(ト)周りで揺動自在に枢支連結し、かつ、テンション
アーム四・9!幻と、□ 正面視で門型の・フレ「ム(財)とにわ几つ工引っ張り
スプリング@□1□””@f:*111シて第1及び第
2デンションプーリ(Iη・・−夫々【常時入り例に付
勢してめる・ 前記支軸−の突出端側に手動操作レバーQI4忙揺動自
在に枢文連結し、支持グクケットーに横軸芯(r+)f
fりで揺動自在に枢支連結した板体−tIIQ記操作レ
バーしの褪手方向途中箇所に長孔−を介し1連結すると
共に板体(財)の所定箇所に一端側會枢支連結した第1
及び第3リンク−・−と、鋳記両テンションアーム−・
ram々とt長孔@【介して枢支連結し、かつ、前記板
体(財)に、所定の幅を有する凹溝(至)を備えδせみ
と共に、凹溝(至)の両側11(81m)・(82m)
に相当させる固定ビンWt*設して板体@を所定幅■内
で纏#Iさせるように構成して6る@ 上記構tLにより、レバーa@の揺動に伴−1第2リン
ク(IIt 弁し、スプリング−の付勢力に抗して第2
テンシヨンプーリQ樽を第8伝動ベルト端から離1II
lさせた状at維持しながらも、第1テンシヨンプーリ
Qηt%長孔(2)により第1リシク四に作用すること
無くスプリング−〇付勢力によって第1伝動ベルil@
に入り操作する高速状S(第4図のピノ参照)と、第1
テンシツンプーリOηを第1伝動ペル) fl@から離
聞晒せた状態を維持しながらも第2テンシヨングーり参
t4倉入り操作する低迷状III(第+薩偏参照)が得
られるのでるる・ 前ε低連状態及び高速状籐夫々において、第1及び第怠
リンクー・−のいずれもが、し/(−nの揺動軸芯?)
と板体−の揺動軸芯(Pl)とt繋ぐ仮想直線Φ)に対
して同じ側に変位するように構成し、スプリング−・−
のいずれか一方の付ll男により低迷状−及び高速状態
のいずれをも安定維持するように構成しである。
ションアームX=麹t、ミッションケース−の上部か、
ら機体左右方向に突設した支軸−に、機体左右向き軸芯
(ト)周りで揺動自在に枢支連結し、かつ、テンション
アーム四・9!幻と、□ 正面視で門型の・フレ「ム(財)とにわ几つ工引っ張り
スプリング@□1□””@f:*111シて第1及び第
2デンションプーリ(Iη・・−夫々【常時入り例に付
勢してめる・ 前記支軸−の突出端側に手動操作レバーQI4忙揺動自
在に枢文連結し、支持グクケットーに横軸芯(r+)f
fりで揺動自在に枢支連結した板体−tIIQ記操作レ
バーしの褪手方向途中箇所に長孔−を介し1連結すると
共に板体(財)の所定箇所に一端側會枢支連結した第1
及び第3リンク−・−と、鋳記両テンションアーム−・
ram々とt長孔@【介して枢支連結し、かつ、前記板
体(財)に、所定の幅を有する凹溝(至)を備えδせみ
と共に、凹溝(至)の両側11(81m)・(82m)
に相当させる固定ビンWt*設して板体@を所定幅■内
で纏#Iさせるように構成して6る@ 上記構tLにより、レバーa@の揺動に伴−1第2リン
ク(IIt 弁し、スプリング−の付勢力に抗して第2
テンシヨンプーリQ樽を第8伝動ベルト端から離1II
lさせた状at維持しながらも、第1テンシヨンプーリ
Qηt%長孔(2)により第1リシク四に作用すること
無くスプリング−〇付勢力によって第1伝動ベルil@
に入り操作する高速状S(第4図のピノ参照)と、第1
テンシツンプーリOηを第1伝動ペル) fl@から離
聞晒せた状態を維持しながらも第2テンシヨングーり参
t4倉入り操作する低迷状III(第+薩偏参照)が得
られるのでるる・ 前ε低連状態及び高速状籐夫々において、第1及び第怠
リンクー・−のいずれもが、し/(−nの揺動軸芯?)
と板体−の揺動軸芯(Pl)とt繋ぐ仮想直線Φ)に対
して同じ側に変位するように構成し、スプリング−・−
のいずれか一方の付ll男により低迷状−及び高速状態
のいずれをも安定維持するように構成しである。
−ラド(至)の先増に連設した長孔形成H1fHm’を
第1及び第8リンク@嗜−間に入れ込ませると共に、第
1及び第8リンク−・−夫々に前記スプリング−・−t
−取付けるために挿通止着されるピント(転)t#配配
孔孔形成部材至)の長孔(至)に嵌入纒せ、両りンクl
ll’1llkして四ツ11位置決め晒せる状態でロン
ド(至)とテンションプーリ拳η=nt一連係し、−七
して、ロンド国と、スプリング@を介して付IIされ九
足踏みペダルIとtstisシてめるO 従って、ペダル−の踏み込み操作に伴い、第l及び第8
リンク−・−に形成された長孔@1(2)により操作レ
バーαIt何ら変位名せる事無く、両テンションプーリ
Q?)・鵠のうち、入り状態にめるものt強制的に切り
操作してミッション())への伝動を停止操作すると共
に、その状IIt維持しながら、スプリング(2)・−
の付勢力に抗する事無く、前記手動操作レノ” −(I
I を揺動操作することにより、スプリング−・−の付
勢力によって、前記長孔(9)で規制きれずに入り位置
に変位されるテンションプーリ117+・test択一
的に選択操作し、足踏みペダル−の踏み込み解除に伴つ
χ、選択纒れた一方のテンションプーリ0ηるるいは(
l!Iのみt人、り伏飾に切換操作し、前述の高低いず
れかの状態が得られるので6る。
第1及び第8リンク@嗜−間に入れ込ませると共に、第
1及び第8リンク−・−夫々に前記スプリング−・−t
−取付けるために挿通止着されるピント(転)t#配配
孔孔形成部材至)の長孔(至)に嵌入纒せ、両りンクl
ll’1llkして四ツ11位置決め晒せる状態でロン
ド(至)とテンションプーリ拳η=nt一連係し、−七
して、ロンド国と、スプリング@を介して付IIされ九
足踏みペダルIとtstisシてめるO 従って、ペダル−の踏み込み操作に伴い、第l及び第8
リンク−・−に形成された長孔@1(2)により操作レ
バーαIt何ら変位名せる事無く、両テンションプーリ
Q?)・鵠のうち、入り状態にめるものt強制的に切り
操作してミッション())への伝動を停止操作すると共
に、その状IIt維持しながら、スプリング(2)・−
の付勢力に抗する事無く、前記手動操作レノ” −(I
I を揺動操作することにより、スプリング−・−の付
勢力によって、前記長孔(9)で規制きれずに入り位置
に変位されるテンションプーリ117+・test択一
的に選択操作し、足踏みペダル−の踏み込み解除に伴つ
χ、選択纒れた一方のテンションプーリ0ηるるいは(
l!Iのみt人、り伏飾に切換操作し、前述の高低いず
れかの状態が得られるので6る。
図中−は、ペダルmt切り状急に維持するロックs@を
示し、@はペダル−を切り操作した伏籐でのみセルモー
タのff1tlt−許容する安全スイッチを示す・ 又、図中−は、機体左右方向において、前記ペダル−と
同じ剣に歇けられたデフロックペダル【示す。
示し、@はペダル−を切り操作した伏籐でのみセルモー
タのff1tlt−許容する安全スイッチを示す・ 又、図中−は、機体左右方向において、前記ペダル−と
同じ剣に歇けられたデフロックペダル【示す。
図中−は、足績みペダル−の非操作時の(31帰位置t
−規制するストッパーを示す。
−規制するストッパーを示す。
第7図及び第8図は別実施例を示し、111cテンシヨ
ンア一ムm@u夫々の入り操作位置から切り操作位5m
lへの変位経路途中に、下側に傾斜カムfnmt@、t
iせた接当*@ta−jet揺動自在に設け、かつ、接
当Sa@・−夫々に弱い付勢力のスプリング!at付設
して接当部@卿・卿夫 々tテンションアームー・−の
変位経路を遍る側に揺動させる工うに付勢すると共に、
前記接当部@−・−夫々と手動操作レバー(19i)と
tlその揺動に伴い、スプリング−・−の付勢力に抗し
て上記変位経路を遣らない位置に択一的に変位操作す本
よpにレリーズワイヤにで・(資)を介して連結し薔あ
る。 従って、ペダル−の踏み込み操作K p2’u、
入、状、。テ、ッヨップーリ0ηるるいはall“テン
ションアーム−めるいは(2)の1Illl配力ム面(
F)への接当により接当部材−を強制的に変位遜せて切
り位置に変位させ、両テンションプーリO?)・端を切
り操作しながら、その状−で、レバー(19m)により
接当部材−・@を切換操作し、七の後にペダル−に対す
る操作に解除することにエリ、両テンシ1ンアームー・
−のうち、先に入り位置にめったものの入り位置への変
位を接当S@−によって阻止し、他方、先に切り位置に
めったものの入り位置への変位を許容し、高低変速を秦
に行えるのでるる。
ンア一ムm@u夫々の入り操作位置から切り操作位5m
lへの変位経路途中に、下側に傾斜カムfnmt@、t
iせた接当*@ta−jet揺動自在に設け、かつ、接
当Sa@・−夫々に弱い付勢力のスプリング!at付設
して接当部@卿・卿夫 々tテンションアームー・−の
変位経路を遍る側に揺動させる工うに付勢すると共に、
前記接当部@−・−夫々と手動操作レバー(19i)と
tlその揺動に伴い、スプリング−・−の付勢力に抗し
て上記変位経路を遣らない位置に択一的に変位操作す本
よpにレリーズワイヤにで・(資)を介して連結し薔あ
る。 従って、ペダル−の踏み込み操作K p2’u、
入、状、。テ、ッヨップーリ0ηるるいはall“テン
ションアーム−めるいは(2)の1Illl配力ム面(
F)への接当により接当部材−を強制的に変位遜せて切
り位置に変位させ、両テンションプーリO?)・端を切
り操作しながら、その状−で、レバー(19m)により
接当部材−・@を切換操作し、七の後にペダル−に対す
る操作に解除することにエリ、両テンシ1ンアームー・
−のうち、先に入り位置にめったものの入り位置への変
位を接当S@−によって阻止し、他方、先に切り位置に
めったものの入り位置への変位を許容し、高低変速を秦
に行えるのでるる。
画キー四−は、接当部−−・−夫々tスプリング−・−
によりrPJ’lttに規制維持するためのストッパー
でるる0 前記実施例における板体−と第1及び第8リンク四・−
及び長孔(至)・(2)から成るもの、並びに、別実施
例における接当部材−等、要するに、テンシコンプーリ
φηるるいは鵠の切り位置から入り位置への変位を阻止
するものtしてストッパーと総称する0 以上要するに、本発明は、冒妃したiM纏機用変追装置
において、前記両テンションプーリ(1′6・Q@夫々
に、それt入り側に付勢するスプリング−を付設すると
共に、l[lεスプリング−・(至)の付勢力に抗して
1llrIε両テンションプーリリη・端夫々を切り操
作する足踏みペダルーを設け、かつ、その切り操作状I
IIにおいて、前記両テンションプーリaUIa尋の切
り位置から入り位置への変位tm止す為ストッパーを付
設すると共に、#εストッパーと手動操作レバー俳鴫’
(19m)とを、豹記両テンションプーリaη令鵠の
うち、入り位置への変位を許容する″ものt選択操作す
る状態で連動連結してるる事を特徴とする09まり、テ
ンションプーリ同・QJlt−入り側に付勢するから、
ベルトQIIQIIの伝動反力に抗してえるのみならず
、変速に際して必要なスプリング−・−の付勢力に抗し
ての切り操作を1足踏みペダル−に対する膚み込み操作
で行わせ、手動によっては、単にストッパーを操作する
だけで良く、全体として、変速に際しτの手動!I作を
小妾な力で秦に行えるようになった。
によりrPJ’lttに規制維持するためのストッパー
でるる0 前記実施例における板体−と第1及び第8リンク四・−
及び長孔(至)・(2)から成るもの、並びに、別実施
例における接当部材−等、要するに、テンシコンプーリ
φηるるいは鵠の切り位置から入り位置への変位を阻止
するものtしてストッパーと総称する0 以上要するに、本発明は、冒妃したiM纏機用変追装置
において、前記両テンションプーリ(1′6・Q@夫々
に、それt入り側に付勢するスプリング−を付設すると
共に、l[lεスプリング−・(至)の付勢力に抗して
1llrIε両テンションプーリリη・端夫々を切り操
作する足踏みペダルーを設け、かつ、その切り操作状I
IIにおいて、前記両テンションプーリaUIa尋の切
り位置から入り位置への変位tm止す為ストッパーを付
設すると共に、#εストッパーと手動操作レバー俳鴫’
(19m)とを、豹記両テンションプーリaη令鵠の
うち、入り位置への変位を許容する″ものt選択操作す
る状態で連動連結してるる事を特徴とする09まり、テ
ンションプーリ同・QJlt−入り側に付勢するから、
ベルトQIIQIIの伝動反力に抗してえるのみならず
、変速に際して必要なスプリング−・−の付勢力に抗し
ての切り操作を1足踏みペダル−に対する膚み込み操作
で行わせ、手動によっては、単にストッパーを操作する
だけで良く、全体として、変速に際しτの手動!I作を
小妾な力で秦に行えるようになった。
図mは本発明に係る田植機用変速装置の実施例を示し、
第1mは田植機の全体l1面図、第8図は要部の一部切
欠正面図、@8図鎮要都の一部切欠正面図、第4図は作
用説明図でるり、ピ」は高速状tl11.に、そして(
嗜は低速状at示す。 第す図は要部の一部切欠斜視図、第一図は要部の断面図
、第7図は別真施例を示す側面図、第8図は第7図の4
1、−Alll矢視図で番る。 (1) ” l!I・・・・・・車輪、(町・・・・・
・エンジン、(至)・・・・・・出力軸、横・・・・・
・入力軸、鎮鴫・9時・・・・・・伝動ベルト、9?l
・−・・・・・・テンションプーリ、a匈・(19畠)
・・・・・・手動操作レバー、−・・・・・・スプリン
グ、−・・・・・・足踏みペダル。 1 ・j・・
第1mは田植機の全体l1面図、第8図は要部の一部切
欠正面図、@8図鎮要都の一部切欠正面図、第4図は作
用説明図でるり、ピ」は高速状tl11.に、そして(
嗜は低速状at示す。 第す図は要部の一部切欠斜視図、第一図は要部の断面図
、第7図は別真施例を示す側面図、第8図は第7図の4
1、−Alll矢視図で番る。 (1) ” l!I・・・・・・車輪、(町・・・・・
・エンジン、(至)・・・・・・出力軸、横・・・・・
・入力軸、鎮鴫・9時・・・・・・伝動ベルト、9?l
・−・・・・・・テンションプーリ、a匈・(19畠)
・・・・・・手動操作レバー、−・・・・・・スプリン
グ、−・・・・・・足踏みペダル。 1 ・j・・
Claims (1)
- エンジンtitに連係の出力軸−と車輪(1)−(!)
に連係の入力軸111とにわたり、伝動比を異ならせて
8本の伝動ベルト蓼呻・曝*1*回すると共に、前記第
1及び第2伝動ベル) 9@・a4夫々に択一的に入り
操作自在にテンションプーリQ4・舖をするスプリング
−を付設すると共に、前記スプリング14ttes・−
の付勢力に抗して前記両テンションプーリ(lη=Q夫
々木切り操作する足踏みペダル−を設け、かつ、その切
り操作状lにおいて、前5両テンションプーリ(l旬e
拳場の切り位置から入り位置への変位tm止す九ストッ
パーt−+tIkするト共に、l記ストッパーと手動操
作レバー四°(19m)とt%1fIIi!j両テンシ
理ンプーリOη・O鴫のうち、入り位置への変位を許容
するものt選択IarPする状態で連動連結してめる事
1m黴とする田植機用変速装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1677482A JPS58134259A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | ダブルテンションクラッチの操作構造 |
| KR8203777A KR870001746B1 (ko) | 1982-01-29 | 1982-08-23 | 이앙기용 변속장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1677482A JPS58134259A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | ダブルテンションクラッチの操作構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58134259A true JPS58134259A (ja) | 1983-08-10 |
| JPS6225900B2 JPS6225900B2 (ja) | 1987-06-05 |
Family
ID=11925548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1677482A Granted JPS58134259A (ja) | 1982-01-29 | 1982-02-03 | ダブルテンションクラッチの操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58134259A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683824U (ja) * | 1979-11-28 | 1981-07-06 |
-
1982
- 1982-02-03 JP JP1677482A patent/JPS58134259A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683824U (ja) * | 1979-11-28 | 1981-07-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6225900B2 (ja) | 1987-06-05 |
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