JPS58135588A - Icソケツト - Google Patents
IcソケツトInfo
- Publication number
- JPS58135588A JPS58135588A JP1724282A JP1724282A JPS58135588A JP S58135588 A JPS58135588 A JP S58135588A JP 1724282 A JP1724282 A JP 1724282A JP 1724282 A JP1724282 A JP 1724282A JP S58135588 A JPS58135588 A JP S58135588A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- socket
- cover
- group
- board
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000011056 performance test Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connecting Device With Holders (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は集積回路実装盤(以下IC基盤という)のソケ
ットに関する。
ットに関する。
一般にフラット形ICパック−にと呼称されているIC
基盤は扁平で方形を呈し、その周縁の二辺乃至四辺に集
積回路の外部端子たるリード群、又は導体箔群、(以下
接片群という)が複数群並列されている。ところで従来
のICソケットはその基盤の中央部にIC収容スペース
を備え、該IC収容スペースの周囲二辺乃至四辺に上記
各接片群の配列に応じ並列されたコンタクト群を複数群
備え、一種のICソケットによる一括接触方式が採られ
ている。
基盤は扁平で方形を呈し、その周縁の二辺乃至四辺に集
積回路の外部端子たるリード群、又は導体箔群、(以下
接片群という)が複数群並列されている。ところで従来
のICソケットはその基盤の中央部にIC収容スペース
を備え、該IC収容スペースの周囲二辺乃至四辺に上記
各接片群の配列に応じ並列されたコンタクト群を複数群
備え、一種のICソケットによる一括接触方式が採られ
ている。
然るにこれらソケット基盤の一端にIC押さえカバーを
開閉可に軸支し、これを各接片群と各コンタクト群の弾
性に抗しソケット基盤へ閉合させる場合、カバーは少な
くとも上記二辺乃至四辺の各接片群及び各コンタクト群
配設領域の全面を同時に覆うことができる巾広の面積の
ものが必要となり、例えば一般に行われているようにI
C押さえカバーの閉合状態(IC押さえ状態)を保持す
るため、上記各接片群と各コンタクト群の弾発下でカバ
ー自由端を基盤他端に設けたロックレバ−に係合させた
場合、カバー中央部から基端に亘る反りの発生を禁じが
たく、これによる接触の信頼性の低下を回避しがたい。
開閉可に軸支し、これを各接片群と各コンタクト群の弾
性に抗しソケット基盤へ閉合させる場合、カバーは少な
くとも上記二辺乃至四辺の各接片群及び各コンタクト群
配設領域の全面を同時に覆うことができる巾広の面積の
ものが必要となり、例えば一般に行われているようにI
C押さえカバーの閉合状態(IC押さえ状態)を保持す
るため、上記各接片群と各コンタクト群の弾発下でカバ
ー自由端を基盤他端に設けたロックレバ−に係合させた
場合、カバー中央部から基端に亘る反りの発生を禁じが
たく、これによる接触の信頼性の低下を回避しがたい。
又接片群のピッチが同一でも極数が多くなるIC基盤あ
るいは外形寸法が異なるIC基盤に対しては同一ソケッ
トの兼用は困難であり、ICの種類毎にソケットの準備
が必要となり、極めて不経済である。
るいは外形寸法が異なるIC基盤に対しては同一ソケッ
トの兼用は困難であり、ICの種類毎にソケットの準備
が必要となり、極めて不経済である。
而して、本発明は斯る問題を抜本的に解決するために、
上記ICソケットの一括接触機構を基本的に改め、IC
基盤の二辺乃至四辺に配された各接片群と個別に接触し
得るソケット構造とすると共に、各方向の接片群の配列
毎にIC押さえが可能な構造にしたICソケットを提供
するものである。
上記ICソケットの一括接触機構を基本的に改め、IC
基盤の二辺乃至四辺に配された各接片群と個別に接触し
得るソケット構造とすると共に、各方向の接片群の配列
毎にIC押さえが可能な構造にしたICソケットを提供
するものである。
図面はその一実施例を示し、以下本発明を同実施例に基
いて詳述する。
いて詳述する。
図において、1はICソケット、2は該ICソケット本
体を構成する基盤である。
体を構成する基盤である。
該ソケット基盤2は略方形を呈し、その片側にその長手
に亘りコンタクト設置帯域3を有する。
に亘りコンタクト設置帯域3を有する。
該コンタクト設置帯域3は基盤2の上面片側を基盤2の
長手方向側面と平行に帯状に凹欠して画成されたもので
、該帯域3へ収容されるIC基盤5の接片群6と干渉し
ないようその長手方向−側面を解放とする。図はIC基
盤5の相対する二辺へ接片群6を夫々列設した場合を示
す。
長手方向側面と平行に帯状に凹欠して画成されたもので
、該帯域3へ収容されるIC基盤5の接片群6と干渉し
ないようその長手方向−側面を解放とする。図はIC基
盤5の相対する二辺へ接片群6を夫々列設した場合を示
す。
上記基盤2の片側に画成されたデ域3へ図示の如くIC
基盤の各辺の接片群6と対応するコンタクト群4を列設
し、該帯域3へ前記したIC基盤5の複数群の接片群6
のうちその一辺に配された一群の接片群6のみを受入れ
て接触を図る構成とする。各接片群6が単列又は互いに
千鳥となるように二列配置となる場合があり、この場合
にはコンタクト群4はこれに対応した配置となる。更に
上記ソケット基盤2は他の片側に上記コンタクト群4の
列と平行なる軸にて回動可に枢支されたIC押さえカバ
ー7とそのロックレバ−8とを備える。
基盤の各辺の接片群6と対応するコンタクト群4を列設
し、該帯域3へ前記したIC基盤5の複数群の接片群6
のうちその一辺に配された一群の接片群6のみを受入れ
て接触を図る構成とする。各接片群6が単列又は互いに
千鳥となるように二列配置となる場合があり、この場合
にはコンタクト群4はこれに対応した配置となる。更に
上記ソケット基盤2は他の片側に上記コンタクト群4の
列と平行なる軸にて回動可に枢支されたIC押さえカバ
ー7とそのロックレバ−8とを備える。
図示のように、基盤2の長手方向端縁の両端付近に間隔
を置いて接手9を立上げ該接手9とこれに対応してカバ
ー基端へ延ばされた接手10とを軸合させ上記IC押さ
えカバー70回動接手とする。図示の例は回動を安定な
ものとするため、上 11記回動接手間にカバ
ー中間部を支える同様の回動接手を配した場合を示す。
を置いて接手9を立上げ該接手9とこれに対応してカバ
ー基端へ延ばされた接手10とを軸合させ上記IC押さ
えカバー70回動接手とする。図示の例は回動を安定な
ものとするため、上 11記回動接手間にカバ
ー中間部を支える同様の回動接手を配した場合を示す。
IC押さえカバー7は上記接手を支点として上記コンタ
クト群の列設領域に対する閉合位置と、同閉合解除位置
へ回動可となす。
クト群の列設領域に対する閉合位置と、同閉合解除位置
へ回動可となす。
他方上記ロックレバ−8は上記IC押さえカバー70回
動軌跡内に並設される。ロックレバ−8の基端は上記I
C押さえカバー7の回動軸とコンタクト群4の列間であ
って、IC押さえカバー7の回動軸より低位に配された
軸11にてソケット基盤2へ枢支され、これを回動支点
とする同ロックレバ−8自由端が、IC押さえカバー7
の自由端を超えない高さを有する。IC押さえカバー7
はその閉合時上記ロックレバ−8の自由端を超えたカバ
ー自由端部でコンタクト群4の列設線上、詳しくはコン
タクト群4と接片群4の接触線上を押圧するっ即ちIC
押さえを図る。該IC押さえを適切にするためカバー内
面にコンタクト群4の列と対応するバッド15を備える
。
動軌跡内に並設される。ロックレバ−8の基端は上記I
C押さえカバー7の回動軸とコンタクト群4の列間であ
って、IC押さえカバー7の回動軸より低位に配された
軸11にてソケット基盤2へ枢支され、これを回動支点
とする同ロックレバ−8自由端が、IC押さえカバー7
の自由端を超えない高さを有する。IC押さえカバー7
はその閉合時上記ロックレバ−8の自由端を超えたカバ
ー自由端部でコンタクト群4の列設線上、詳しくはコン
タクト群4と接片群4の接触線上を押圧するっ即ちIC
押さえを図る。該IC押さえを適切にするためカバー内
面にコンタクト群4の列と対応するバッド15を備える
。
ロックレバ−8は上記IC押さえカバー7の閉合時、該
カバーの閉合方向と同方向に回動してカバー背面へ係合
しカバーの閉合解除方向への回動を阻止し上記IC押さ
えを保持する。ロックレバ−8は上記係合を行うため前
方へ突き出された係1に 金相12を有し、カバー背面吟(係合指12の先端部の
突起16と強制力を与えて互いにパチンと嵌まり合う保
合溝13を有する。
カバーの閉合方向と同方向に回動してカバー背面へ係合
しカバーの閉合解除方向への回動を阻止し上記IC押さ
えを保持する。ロックレバ−8は上記係合を行うため前
方へ突き出された係1に 金相12を有し、カバー背面吟(係合指12の先端部の
突起16と強制力を与えて互いにパチンと嵌まり合う保
合溝13を有する。
該係合操作又は係合解除操作を容易にするため、ロック
レバ−8の自由端に上記係合指12よシ上方へ延ばされ
た指掛部17を有する。
レバ−8の自由端に上記係合指12よシ上方へ延ばされ
た指掛部17を有する。
上記ロックンバー8の保合解除によってIC押さえカバ
ー7は閉合解除方向へ自由に回動する。
ー7は閉合解除方向へ自由に回動する。
IC押さえカバー7がロックレバ−8の係合解除時、閉
合位置と閉合解除位置へロックレバ−8と干渉を来たす
ことなく自由に回動できるように、該カバー7のロック
レバ−8と対応する位置へ該ロックレバ−8の逃げを許
容する凹欠14を形成する。
合位置と閉合解除位置へロックレバ−8と干渉を来たす
ことなく自由に回動できるように、該カバー7のロック
レバ−8と対応する位置へ該ロックレバ−8の逃げを許
容する凹欠14を形成する。
IC押さえカバー7はソケット基盤2と連結される回動
接手を有するから、当然ロックレバ−8は該回動接手と
干渉しない位置へ設けられる。
接手を有するから、当然ロックレバ−8は該回動接手と
干渉しない位置へ設けられる。
図示の実施例はロックレバ−8をIC押さえカバー7の
一端及び中間の回動接手間と、他端及び中間の回動接手
間に同一回動軸線となるよう二個並設した場合を示す。
一端及び中間の回動接手間と、他端及び中間の回動接手
間に同一回動軸線となるよう二個並設した場合を示す。
ロックレバ−8はIC押さえカバー7の回動軌跡内に位
置して、単−又は複数個設けることが可能である。
置して、単−又は複数個設けることが可能である。
接片群6及びコンタクト群4の極数がより増加し、IC
基盤5及びソケット基盤2がより長尺となる傾向にある
ことを考慮した時、上記ロックレバ−8は全長に亘って
均一な押さえ力を与えるため、分割して複数並設するの
が良い。又上記ソケット基盤2の一群のコンタクト群4
へ二個以QIc基盤5の各々の単送の接片群を並行して
接触させることも可能である。この場合、各IC基盤毎
に口1.クレバー8を設けても良い。
基盤5及びソケット基盤2がより長尺となる傾向にある
ことを考慮した時、上記ロックレバ−8は全長に亘って
均一な押さえ力を与えるため、分割して複数並設するの
が良い。又上記ソケット基盤2の一群のコンタクト群4
へ二個以QIc基盤5の各々の単送の接片群を並行して
接触させることも可能である。この場合、各IC基盤毎
に口1.クレバー8を設けても良い。
IC測定(性能試験)等にはIC基盤5の各辺に配され
た接片群6と接触するソケットが必要である4゜ 本発明においては、IC基盤5が相対する二辺に接片群
6を有する時、各接片群6と個別に接する二個のソケッ
ト1を用いれば良いっ各辺の接片群6は各ソケット1に
設けられた前記IC押さえカバー7及びそのロックレバ
−8によって各接片群6毎に押さえ作用を与えることが
でき、各コンタクト群4との極めて安定なる接触を保持
できる。
た接片群6と接触するソケットが必要である4゜ 本発明においては、IC基盤5が相対する二辺に接片群
6を有する時、各接片群6と個別に接する二個のソケッ
ト1を用いれば良いっ各辺の接片群6は各ソケット1に
設けられた前記IC押さえカバー7及びそのロックレバ
−8によって各接片群6毎に押さえ作用を与えることが
でき、各コンタクト群4との極めて安定なる接触を保持
できる。
この結果、従来の全ての接片群を単一のICソケットで
一括接触を図る場合のような前記したIC押さえカバー
の反り、接触の信頼性の欠如を効果的に回避できる。
一括接触を図る場合のような前記したIC押さえカバー
の反り、接触の信頼性の欠如を効果的に回避できる。
加えて、ICソケット1がIC基盤5の各接片群6毎に
独立しているから、従来の一括接触方式のソケットのよ
うにIC収容スペースに制約を受けず、接片群6のピッ
チが共通であればIC基盤5の大きさに拘らず使用でき
、同様に接片群の極数が異なるIC基盤に対しても兼用
し得る。
独立しているから、従来の一括接触方式のソケットのよ
うにIC収容スペースに制約を受けず、接片群6のピッ
チが共通であればIC基盤5の大きさに拘らず使用でき
、同様に接片群の極数が異なるIC基盤に対しても兼用
し得る。
更に前記したように二個以上のIC基盤も、各単送の接
片群を並行してコンタクト群へ接触させることか可能で
ある。殊にIC基盤の相対する二辺へ導体箔又はリード
を有する場合には、その極 )′数が増加し
、長尺化しても想定し得る長さのICソケット1を構成
しておけば、短いIC基盤から長いIC基盤まで、一種
のソケットで対応できる利点があり、何れの場合も、前
記のようにIC押さえカバーの反りの起生を来たすこと
なく、各接片群と各コンタクト群毎の加圧接触が可能と
なり、接触の信頼性、測定の信頼性を高度に維持でき、
製造も極めて容易となる。
片群を並行してコンタクト群へ接触させることか可能で
ある。殊にIC基盤の相対する二辺へ導体箔又はリード
を有する場合には、その極 )′数が増加し
、長尺化しても想定し得る長さのICソケット1を構成
しておけば、短いIC基盤から長いIC基盤まで、一種
のソケットで対応できる利点があり、何れの場合も、前
記のようにIC押さえカバーの反りの起生を来たすこと
なく、各接片群と各コンタクト群毎の加圧接触が可能と
なり、接触の信頼性、測定の信頼性を高度に維持でき、
製造も極めて容易となる。
又本ICソケットはもともと単列の接片群しか有しない
IC基盤にも適用可能である。
IC基盤にも適用可能である。
第1図は本発明の実施例を示すICソケットの斜面図で
カバー開放状態を示し、第2図は同斜面図でカバー閉合
状態を示し、第3図はカバー開放状態のICソケット平
面図、第4図A、B、C図はカバー開閉順序を説明する
ICソケット断面図、第5図はICソケットの使用例を
示す断面図である。 1−ICソケット、2・・・同基盤、4・・・コンタク
ト群、5・・・IC基盤、6・・・接片群、7 ・IC
押さえカバー、8・・ロックレバ−8
カバー開放状態を示し、第2図は同斜面図でカバー閉合
状態を示し、第3図はカバー開放状態のICソケット平
面図、第4図A、B、C図はカバー開閉順序を説明する
ICソケット断面図、第5図はICソケットの使用例を
示す断面図である。 1−ICソケット、2・・・同基盤、4・・・コンタク
ト群、5・・・IC基盤、6・・・接片群、7 ・IC
押さえカバー、8・・ロックレバ−8
Claims (2)
- (1) ソケット基盤の片側にIC基盤の一辺に配さ
れた接片群と接触するコンタクト群を配し、ソケット基
盤の他の片側に上記コンタクト群の配設領域へ閉合しI
C押さえを図るIC押さえカバーを回動可に枢支すると
共に、該IC押さえカバー〇回動軌跡内に並べてIC押
さえカバーを閉合位置に保つロックレバ−を回動可に枢
支したことを特徴とするICソケット。 - (2)上記ロックレバ−をIC押さえカバーの回動軌跡
内に二個以上並設したことを特徴とする第1項記載の発
明。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1724282A JPS6052548B2 (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | Icソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1724282A JPS6052548B2 (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | Icソケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58135588A true JPS58135588A (ja) | 1983-08-12 |
| JPS6052548B2 JPS6052548B2 (ja) | 1985-11-20 |
Family
ID=11938474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1724282A Expired JPS6052548B2 (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | Icソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052548B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS611289U (ja) * | 1984-06-11 | 1986-01-07 | 山一電機工業株式会社 | Icソケツト |
-
1982
- 1982-02-05 JP JP1724282A patent/JPS6052548B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS611289U (ja) * | 1984-06-11 | 1986-01-07 | 山一電機工業株式会社 | Icソケツト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6052548B2 (ja) | 1985-11-20 |
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