JPS58136083A - 車両用液晶表示装置 - Google Patents

車両用液晶表示装置

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JPS58136083A
JPS58136083A JP57018149A JP1814982A JPS58136083A JP S58136083 A JPS58136083 A JP S58136083A JP 57018149 A JP57018149 A JP 57018149A JP 1814982 A JP1814982 A JP 1814982A JP S58136083 A JPS58136083 A JP S58136083A
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JP
Japan
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liquid crystal
crystal cell
contrast
viewing angle
vehicle
Prior art date
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Pending
Application number
JP57018149A
Other languages
English (en)
Inventor
裕之 野村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明tよ、メータパネル上に配列したfMa枚の液晶
セルに速度、エンジン回転数寺全液晶衣示する装置に於
いて、各液晶セルのコントラストが均一に見えるように
液晶セルを配タIJL、−C祝認性を向上するよりにし
た車両用液晶光が装置に関する。・ 従来、この極の車両用液晶表示装置では、例えば第1図
に不−rように、メータパネル1上に造形の自由度を向
上するため表が面積の大きい大型の液晶セル2〜5t−
配列し、4!rl&晶セルを速度、エンジン回転、ワー
ニング、ケージ表7J<等に分けてメータ表が全行なう
ようにしている。
しかしながら、メータパネル1上に複数枚の液晶セル2
〜5を横方向に並べた場合には、第2図の平面図にボ丁
Iうに、メータパネル1に幻して短筒る運転者の視点領
域6から各液晶パネル2〜5を晃た視角θが異っている
f(め、中火の液晶パネル3,4に対し両側に位置する
液晶2,5の表示コントラストが弱まって見え、視認性
の低下を招いていた。
これを解決するためには、第3図に示すように、メータ
パネル1を視点領域6を中心となる円弧の湾曲形状とし
、各液晶パネル2〜5に対する視角#を略同じにするこ
とでコントラストを均一にすることが8λ、られる。
しかしながら、メータパネル1を極塙に湾曲させること
は、メータ設置スペースが大きくなり、加工及び組立工
数の増加を招き易く、造形の自由度が制約されるという
問題点があった。
不発1町は上記に鑑みてなされたもので、メータパネル
上に配列した複数枚の液晶セルに車両情報を表71<す
る装置に於いて、メータパネルの構造を変えることなく
液晶光かの視認性を向−ヒするため、予め定めた視点領
域から見fc名々の液晶セルの次ホコントラストが所定
値以」二となるガロに向けてメータパネルに配列するよ
うにしたものである。
以ド、本発明を図面に基づいて説明する。
rA4図tよ不発明の一実施例をボした説明図である。
1ず構成を説明すると、10はフラットに形成されたメ
ータパネルであり、このメータパネル10上に、1シU
えば4枚の液晶セル11.12,13゜14が配列され
、レリえは液晶セル11はワーニング表示、液晶セル1
2はエンジン回転表示、液晶セル13は速度表示、液晶
セル14はゲージ表不倉行なりように電極セグメントの
配列に↓9所定のE y3\パターンを形成している。
葦た/?!r液晶セルは、TN(’f’wis ted
 QJemat’i c )  液晶に色素を所定割合
で混入しit GH(Gues t Ha s t )
  液晶をガラス板で挾んで11人し、更に、両側に偏
向方向金回−にした鴫向板會1にね合せた構造であり、
電極セグメントVC,駆動信号ケ印カロすると、表示パ
ターンの部分が透明に笈化し、P′]部元源光源る背光
照明と九九の反射による透過光とで非表示部の黒地にχ
づし人がパターンの部分が透過表がされるようになる。
このようにメーメノ(−トル10に配夕uした液晶セル
11〜14の各々tよ、矢印15でボタ−視角の変化に
対し選過表不都(透明となる部分)と非光ろく部(黒地
の部分)とのコントラストかはとんどy化しない視角方
向を視点領域16のP点に回けて配夕Uしている。尚、
メータパイル10に対づ−Z)視点領域16のP点を1
、第5図の側面図に2F、丁よりVこ、水平1lilZ
に刈し角度φtもっておジ、従って、成品セル11〜1
4i’C対する視角方向は、第4図の角度θと第5図の
角度φで定まっている。
次に、第4図の視角方向15を得るための液晶セルの視
角特性全説明する。まず第6図にが丁ように、液晶セル
11のx* Y + ”軸の立体座標におけるz軸回9
の角度をθ、X軸回pの角度をφとすると、第4,5図
にボアよシに、成品セル17を見る視角方向は(0,φ
)で定lる。
そこで、φ、0をパラメータとして液晶セル11のコン
トラストの変化を見ると、第7図にボア視角特性が得ら
れる。
第7図は、φをパラメータとして0(1)変化に対する
コントラストの変化を示したもので、液晶セル17に一
直上(φ=OQ)から見たときの最大コントラストt−
iとしている。
この第7図の特性から明らかなように、直上からみ九φ
=0°ではθの変化に対するコントラストの変化はほと
んど見られな、いが、φがφ=30°、40°と宿える
につれて特定O方向でOコントラストが、弱くなり、一
方、他り脅定力向(θ=O″、120°+240u(1
)方1i] ) VCkイltd、 :J 7 トラス
トの変化が少なくなる特性となる。
ここで、車両のメータパネル金兄る角度φは、第5図に
示すように各液晶・くネル11〜14について同じであ
ることから、例えばφ=40’とすると、第7図の曲線
Aの特性パターンが各液晶セル11〜14について定ま
る。その結果、第7図で矢印15.15’ 、15’で
示す戊角方向が最大コントラストが得られる方向となり
、第4図に示すように、液晶セル11〜14の第7図で
定まる視角方向15〜15″のいずれか會、視点領域1
6のP点に向けてメータパネル10−1−に配列すれば
、各液晶セル11.12,13.14に対する視角θが
異っていても、全ての液晶セル11〜14の表示が同じ
コントラストで見えるようになる。
尚、液晶セルに↓・r)るコントラスト変化を生じない
視角方向なよ、液晶セルの装造段階で一義的に定1つて
いるので、メータパネル10への配夕1jについ−C1
よ、P点の両側で′4fj、晶セル11〜14の視角方
向15が対称となるように配列することで実現できる。
勿論、液晶セルの製造段階で視角方向が判っていれば、
この視角方向Vこ一玖する視角特性が得られるように、
液晶セルのカッティング及び電極セグメントの形成をし
て才?<ことが望筐しい。
以上説明してきたよりに、本発明に、L7シは、その構
成を、メータパネル上に配りI」L ft: fJl、
 dり液晶セルに車両tNm′!i−衣ボする装置aに
於いで、液晶セルの視角特性パターンにおりる同一コン
トラストの視角方向を祝点饋域に回けて配りIJ7−る
ようにしたため、ンラソトなメータパネル上に複数枚の
液晶セル?配列しlC場ひに、’aE−C(D液晶セル
の表4くコントラストtJT:jJ−にノーることがで
き、液晶セルり配置7I:方向(C次めるたけで艮いの
で、造形上の自由j尻を保つfc 1−1祝耐性の向上
全図ることができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のパネル構造の11M1図、第2図は第1
図の平面図、第3図はメータパネル釦向曲させた従来例
の半面図、第4図は本発明の一実施丙を示した説明図、
第5図は第4凶の龍1「1図、第6図は液晶セルの視角
θ、φを示した座標図、第7図は本発明の配置方向を決
める液晶セルの指向を臣性図である。 10・・・ メータパネル 11〜14・・・液晶セル
15.15’・・・r児角方向  16・・・視点領域
時計出願人  日産自動車株式会社 代理人 jP理工土橋 晧 第4図 第6図 )−2 手続禰正簀(方式) 昭和57手、3J11323 日 特許庁長官島田春樹殿 L 事件の表示 昭和57年特許 願 第18149号 2 発明の名称  単画用液晶表示9&置λ 補正をす
る省 事件との関係 住所  神奈川′4横浜市神奈川区宝町2番嶌名称  
(39す)日直aIEi7単体式会社t 代 理 人 
〒105  電話580−8931番住所 東ぷ欅港区
虎ノ門1丁目17番3号第戊森ビル6階 氏名 (7519)弁理士 土 橋  皓2′5、補正
命令の日付 叩和57年5月西日(発送日)& 補正に
より増加する発明の数 一′1 7、  ′ftA正の対象  明?I!A+、図聞及び
委任状& 補正の内容 (1)明細書及び図面の浄書(内容に変更なし)。;、
゛。 (2)  委任状の提出。 手 続 袖 正 豊(自発) 昭オロ58年1月22日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第18149号 2、発明の名称 車両用液晶表示装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住所  神奈川県横浜市神奈用区宝町2査地氏名  (
399)  日産自動車株式会社4代理人 〒105電砧580−8931査 住所  東京都港区虎ノ門1丁目17番3号(1)昭和
57年6月お日付手続補正書の明細書の全文を別紙のと
おり補正する。 (2)昭和57年6月n日付手続補正書の図面に第8図
を別紙図面のとおり追加補正する。    明   細
   書(補正後) 1、発明の名称 車両用液晶表示装置 2、特許請求の範囲 報を表示する装置に於いて、予め定めた視点領域から見
た各々の液晶セルの表示コントラスト比が一定値となる
ように各々の液晶セルの液晶を配回処理したことを%做
とする車両用液晶表示装置。 (2)上記一定値は、コントラスト比が0.8以上の数
値であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
車両用液晶表示装置。 3、発明の詳細な説明 本発明は、インストルメントパネル上に配列した複数枚
の液晶セルの各々に速度、エンジン回転数等を液晶表示
する裟直に於いて、各液晶セルのコントラストが均一に
見えるように液晶セルを配列して視認性を向上するよう
にした車両用液晶表示装置に関する。 従来、この種の車両用液晶表示装置では、例えば第1図
に示すように、インストルメントパネル1上に造形の自
由度を向上するため表示面積の大きい大型の液晶セル2
〜5を配列し、各液晶セルを速度、エンジン回転、ワー
ニング、ゲージ表示等に分けてメータ表示を行なうよう
にしている。 しかしながら、インストルメントバネ)v l上に俵数
枚の液晶セル2〜5を横方向に並べた場合には、第2図
の平面図に示すように、インストルメントパネル1に対
して定まる運転者の視点領域6から各液晶パネル2〜5
を見た視角θが異っているため、中央の液晶パネル3,
4に対し両0I11に位置する液晶2,5の表示コント
ラストが弱まって見え、結果的にメータ各部のコントラ
ストかバラツキ、見ばえの悪さや視認性の低下を招いて
いた。 これを解決するためには、第3図に示1″ように、イン
ストルメントパネル1を視点領域6を中心となる円弧の
湾曲形状とし、各液晶パネル2〜5に対する視角θを略
同じにすることでコントラストを均一にすることが考え
られる。 しかしながら、この構成に於いてはインストルメントパ
ネル1を極端に湾曲させる必賛が生じ、メータ類の設置
スペースが大きくなり、加工及び組伺工数の増加を招き
易(、造形の自由度が制約されるという問題点があった
。 本発明は上記に鑑みてなされたもので、インストルメン
トパネル上に配列した複数枚の液晶セルの各々に互いに
種類の異なる車両情報を表示する装置に於いて、液晶表
示の視認性を向上するため、予め定めた視点領域から見
た各々の液晶セルの教示コントラストが一定値となるよ
うに各々の液晶セルの液晶を配向処理するようにしたも
のである。 以下、本発明を回向に基づいて説明する。 第4図は本発明の一実施例を示した説明図である。まず
構成を説明すると、10はフラットに形成されたインス
トルメントパネルであり、このインストルメントパネル
10上に、例えば4枚の液晶セ/I/11 、12 、
 ’ 13 、”1’4”’が配列され、例えば液晶セ
ル11はワーニング表示、液晶セル12はエンジン回転
数表示、液晶セル13は速度表示、液晶セル14はゲー
ジ表示を行なうように電極セグメントの配列により所定
の表示パターンを形成している。また各液晶セルは、T
N (Twisted Nematic )液晶に色素
を所定割合で混入したGH(Guest 1(ost 
)液晶をガラス板で挟んで封入し、更に、両側に偏向方
向を同一にした偏向板を重ね合せた構造であり、電極セ
グメントに駆動信号を印加すると、表示パターンの部分
が透明に変化し、内部光源による背光照明と外光の反射
による透過光とで非表示部の黒地に対し衣ボパターンの
部分が透過表示されるようになる。 このようにインストルメントパネルIOに配列した液晶
セル11〜14の各々の液晶配向処理は、矢印15で示
す視角の変化に対し透過表示部(透明となる部分)と非
表示部(黒地の部分)とのコントラストがほとんど変化
しない視角方向を視点領域16のP点に向けて配列して
いる。尚、インストルメントパネル10に対する視点領
域16のP点は、第5図の側面図に示すように、水平軸
Zに対し角度φをもっており、従って、液晶セル11〜
14に対する視角方向は、第4図の角度θと第5図の角
度φで定まっている。 次に、第4図の視角方向15を得るための液晶セルの液
晶配向処理による視角特性を説明する。まず第6図に示
すように、液晶セル17のXl)’l  z軸の立体座
標における2軸回りの角度をθ、X軸回りの角度をφと
すると、第4,5図に示すように、液晶セル17を見る
視角方向は(θ、φ)で定まる。 そこで、θ、φをパラメータとして液晶セル17のコン
トラストの変化を見ると、第7図に示す視角特性が得ら
れる。 m7図は、φをパラメータとしてθの変化に対するコン
トラストの変化を示したもので、液晶セル17を真上(
φ=θ°)から見たときの最大コントラストを1として
いる。 この第7図の特性から明らかなように、真上からみたφ
−0°ではθの変化に対するコントラストの変化はほと
んど見られないが、φがφ= 30’、 40゜と増え
るにつれて相定の方向でのコントラストが弱くなり、一
方、他の特定方向(θ=0°、  120’。 240°の方向)においてはコントラストの変化が少な
(なる特性となる。 ここで、車両のインストルメントパネルを見る角度φは
、第5図に示すように各液晶パネル11〜14について
同じであることから、例えばφ=40’とすると、第7
図の曲線Aの特性パターンが各液晶セル11〜14につ
いて定まる。その結果、第7図で矢印15.15’、 
15″で示す視角方向が最大コントラストが得られる方
向となり、第4図に示すように、液晶セル11〜14の
第7図で定まる視角方向15〜15″のいずれかを、視
点領域16のP点に向けてインストルメントパネル10
上に配列すれば、各液晶セル11、12.13.14に
対する視角θが異なっていても、全ての液晶セ/I/1
1−14の表示が同じコントラストで見えるようになる
。 なお、コントラストについては、第7図のグラフに基づ
きφ=400の場合でも各々の液晶セルの視認性が低下
しないように0.8近辺の一定値に設定することが望ま
しい。即ち、視認性とコントラス係を第8図に示°ずよ
うに、車両用メータの場合には、周囲外光との関係にお
いてコントラスト比0.8以上が最も見易いとされ、コ
ントラスト比が0.8以上になるように設定される。な
お、コントラスト比が0.8より低−トすると視認性が
極端に低下する境界値のため、0,8以下では車内の場
合に用いるのは望ましくない。 尚、液晶セルにおけるコントラスト変化を生じない視角
方向は、液晶セルの製造段階で一義的に定まっているの
で、インストルメントパネル1oへの配列については、
P点の両側で各液晶セル11〜14の視角方向15が対
称となるように配列することで実現できる。勿制、液晶
セルの製造段階で視角方向が判っていれば、この視角方
向に一致する視角特性が得られるように、液晶の配向処
理及び電極セグメントの形成をしておくことが望ましい
。 以上説明してさたように、本発明によれば、その構成を
、インストルメントパネル上に配列した複数の液晶セル
に車両情報を表示する装置に於いて、液晶セルの視角特
性パターンにおける同一コントラストの視角方向を視点
領域に向けて配列するようにしたため、フラットなイン
ストルメントパネル上に複数枚の液晶セルを配列した場
合に、全ての液晶セルの表示コントラストを均一にする
ことができ、液晶セルの配置方向を決めるだけで良いの
で、造形上の自由度を保ったま−1:視認性の向上を図
ることかできるという効果が得られる。 4、図面の簡単な説明 第1図は従来のパネル構造の正面図、第2図は第1図の
平面図、第3図はインストルメントパネルを湾曲させた
従来例の平面図、第4図は本発明の一実施例を示した説
明図、第5図は第4図の側面図、第6図は液晶セルの視
角θ、φを示した座標図、第7図は本発明の配置方向を
決める液晶セルの指向特性図、第8図は、コントラスト
比と視認性の関係を不す特性図である。 jO・・・インストルメントパネル 11〜14・・・液晶セル  i5,15’・・・視角
方向16・・視点領域 特許山地1人 日産自動車株式会社 代理人弁理士   土 橋    皓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 11)  メータパネル上に配列した複数枚の液晶1乙
    ルに車両情報全表示する装置に於いて、予め定めた視点
    領域から見た各々の液晶セルの表がコントラストが所足
    値以上となる方向に向けて該液晶セルの各々を配列した
    ことを特徴とする車両用液晶表示装置。 (2)  前記液晶セルの各々は、背光照明光と外光の
    反射光とにより表示輝度を得ることを特徴とする%#!
    f−請求の範囲第1項記載の車両用液晶表示装置。
JP57018149A 1982-02-09 1982-02-09 車両用液晶表示装置 Pending JPS58136083A (ja)

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JP57018149A JPS58136083A (ja) 1982-02-09 1982-02-09 車両用液晶表示装置

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JP57018149A JPS58136083A (ja) 1982-02-09 1982-02-09 車両用液晶表示装置

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4837020A (ja) * 1971-09-14 1973-05-31
JPS513798A (ja) * 1974-06-28 1976-01-13 Hitachi Ltd Ekishohyojisochi
JPS578140B2 (ja) * 1978-12-13 1982-02-15

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