JPS5813671A - 防錆剤 - Google Patents
防錆剤Info
- Publication number
- JPS5813671A JPS5813671A JP11134781A JP11134781A JPS5813671A JP S5813671 A JPS5813671 A JP S5813671A JP 11134781 A JP11134781 A JP 11134781A JP 11134781 A JP11134781 A JP 11134781A JP S5813671 A JPS5813671 A JP S5813671A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rust preventing
- agent
- preventing agent
- molecular weight
- rust
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
*尭−は防錆剤に関するものである。
IflK本発−は水、あるいは水と水可湊性ポリオール
會えは水可S働(ポリ)エーテルを主調とする系#Ic
M%/’jて効果の大歯い防錆剤に関する%Oであゐ。
會えは水可S働(ポリ)エーテルを主調とする系#Ic
M%/’jて効果の大歯い防錆剤に関する%Oであゐ。
不凍波中熱厳は自動車の内燃機関、太陽熱有用システム
等に広く用いられてシ)、九とえ杜内燃機関の冷却系統
には鉄、社んだ、鋼、アル々ニウムあるいはこれらの壷
金等、雑多な材料が使用され、一方、高出力化によ為温
度上昇で防食環境は苛酷になっている丸め、防錆剤とし
てよ)性能の棗いものがmすれている0上述のように、
不凍波中熱媒は雑多な金属と接触するため各金属に遣し
え防錆剤を数種併用して効果を得るのが畳追であゐが、
この場合、−ゐ金属への防錆効果を持つ4のが、他の金
属に対して腐食性を持たないかtたは少ないも−のであ
ることが1[會れる。
等に広く用いられてシ)、九とえ杜内燃機関の冷却系統
には鉄、社んだ、鋼、アル々ニウムあるいはこれらの壷
金等、雑多な材料が使用され、一方、高出力化によ為温
度上昇で防食環境は苛酷になっている丸め、防錆剤とし
てよ)性能の棗いものがmすれている0上述のように、
不凍波中熱媒は雑多な金属と接触するため各金属に遣し
え防錆剤を数種併用して効果を得るのが畳追であゐが、
この場合、−ゐ金属への防錆効果を持つ4のが、他の金
属に対して腐食性を持たないかtたは少ないも−のであ
ることが1[會れる。
従来からトリエタノ−ルア建ン等のアミン系防錆剤が用
いられているが、これら従来のアミン系防錆剤は鋼及び
黄銅に対し著しい腐食性を有し1ベンゾ)9アゾ一ル塩
等銅用の防錆剤と併用してもあt)良い結果は得られて
い傘いO本実vtoI的は高温条件下でも銅基金属に対
する腐食性が小さく、傭の鉄中アルセエク五等に対して
O防錆性が大音%AvI錯剤を提供するヒとにある。
いられているが、これら従来のアミン系防錆剤は鋼及び
黄銅に対し著しい腐食性を有し1ベンゾ)9アゾ一ル塩
等銅用の防錆剤と併用してもあt)良い結果は得られて
い傘いO本実vtoI的は高温条件下でも銅基金属に対
する腐食性が小さく、傭の鉄中アルセエク五等に対して
O防錆性が大音%AvI錯剤を提供するヒとにある。
すなわち本発明の防錆剤は、必須成分として一般式(1
)で示され為化合物を含有する4のであるO (式中、R”、 R2,Rゝはそれぞれ縦索原子数2〜
5値のアルキレン基、J、m、nはそれぞれj≧0.m
≧o、n≧1で全体の分子量が500以下と1に品数) 本発明者らはアルカノ−ルア2ン×およびそのアルキレ
ンオキ“サイド付加物の防錆性能について詳Jll&検
討を進めゐ中でトリエタノールアミンや(M−2−エト
キシエタノール)−M、y−ジエタノールアオン、ト舅
ニジエタノール−N、ニ ーゝ/ 472 o ′< 7−41.g、 y等1鋼
や黄銅に対する腐食性が大きいが、\舅2M−ジー(2
−エトキシエタノール)−N−エタノ−ルア叱ンやXy
、y−ジー(2−エトキシエタノール)−N−イソプロ
パノ−ルア之ン等、アンモニアにアルことおよび分子量
が500よりも大きいものは他の金属への防錆効果が悪
くなってしまうことを見い出し、上記の如き本発明に到
達したO本実−で使用され石上記の一般式(1)で示さ
れる化合物はアンモニア、例えばモノエタノールアミン
、ジェタノールアミン、トリエタノール7オン等のアル
カノ−ルア2ン等の出発物質K例えにエチレンオキサイ
ド、プロピレンオキサイドの如きアルキレンオキサイド
を生成物の分子量が500以下となるように付加させ1
要すれば低分子量成分、高分子量成分を除去するととに
よって製造しうる0 本発明の防錆−は、飼えば不凍液又は熱媒に、・、′・
、″ 対して、その防錆性が充分発揮される量添加すれによく
、添加量−条件により異なるが、通常O,S〜10重量
%である0 本発明の防錆剤は上記一般式(1)で示される化金物の
みを含有するものでもよりが、儲の防錆剤1精浄剤、消
池剤牟どを彫金することによシ、不凍液あるい竺熱厳と
してよ)すぐれ丸性能を付与することができる。
)で示され為化合物を含有する4のであるO (式中、R”、 R2,Rゝはそれぞれ縦索原子数2〜
5値のアルキレン基、J、m、nはそれぞれj≧0.m
≧o、n≧1で全体の分子量が500以下と1に品数) 本発明者らはアルカノ−ルア2ン×およびそのアルキレ
ンオキ“サイド付加物の防錆性能について詳Jll&検
討を進めゐ中でトリエタノールアミンや(M−2−エト
キシエタノール)−M、y−ジエタノールアオン、ト舅
ニジエタノール−N、ニ ーゝ/ 472 o ′< 7−41.g、 y等1鋼
や黄銅に対する腐食性が大きいが、\舅2M−ジー(2
−エトキシエタノール)−N−エタノ−ルア叱ンやXy
、y−ジー(2−エトキシエタノール)−N−イソプロ
パノ−ルア之ン等、アンモニアにアルことおよび分子量
が500よりも大きいものは他の金属への防錆効果が悪
くなってしまうことを見い出し、上記の如き本発明に到
達したO本実−で使用され石上記の一般式(1)で示さ
れる化合物はアンモニア、例えばモノエタノールアミン
、ジェタノールアミン、トリエタノール7オン等のアル
カノ−ルア2ン等の出発物質K例えにエチレンオキサイ
ド、プロピレンオキサイドの如きアルキレンオキサイド
を生成物の分子量が500以下となるように付加させ1
要すれば低分子量成分、高分子量成分を除去するととに
よって製造しうる0 本発明の防錆−は、飼えば不凍液又は熱媒に、・、′・
、″ 対して、その防錆性が充分発揮される量添加すれによく
、添加量−条件により異なるが、通常O,S〜10重量
%である0 本発明の防錆剤は上記一般式(1)で示される化金物の
みを含有するものでもよりが、儲の防錆剤1精浄剤、消
池剤牟どを彫金することによシ、不凍液あるい竺熱厳と
してよ)すぐれ丸性能を付与することができる。
以下に1本発明を具体的に実施例および比−例を挙げて
、説明すゐ0.。
、説明すゐ0.。
実施例1〜8および比験例1〜4 ゛亨発−の
防#剤としてy記(A) T−(FJ K示す化倉合物
を岸い1表!に示す組成や原液組成物を調製し、その金
属−食性を試験した?結果を1!!!1に示す。尚、表
中の組成は重量部である。
防#剤としてy記(A) T−(FJ K示す化倉合物
を岸い1表!に示す組成や原液組成物を調製し、その金
属−食性を試験した?結果を1!!!1に示す。尚、表
中の組成は重量部である。
□
5−
使) トリエタノールアミン
(G) モツプチルアミン
6試験方法はJ工8 K2234−1975不凍液6.
5.金属腐食試験によった0 即ち、Il[液を調合液でS Q v/vsK希釈し丸
亀のを試料とし、加温!I屡KIIiLりつけ2通気管
から乾燥空気を毎分100±10m1の流量で送・シ込
み1kから、試験温度88±2Cに336時間(141
間)保つ九〇 規格項目および規定を次に示す〇 6−
5.金属腐食試験によった0 即ち、Il[液を調合液でS Q v/vsK希釈し丸
亀のを試料とし、加温!I屡KIIiLりつけ2通気管
から乾燥空気を毎分100±10m1の流量で送・シ込
み1kから、試験温度88±2Cに336時間(141
間)保つ九〇 規格項目および規定を次に示す〇 6−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 必須の成分として、一般式 (式中s yt”、 N、 x’Bそれでれ縦索原子数
2〜3個のアルキレン*% J # ml I nハソ
レ−eha≧0.m≧O9n≧1で、金体の分子量がS
OO以下と7&為黴)で示され為化金物を含有する防錆
剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11134781A JPS5813671A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | 防錆剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11134781A JPS5813671A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | 防錆剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5813671A true JPS5813671A (ja) | 1983-01-26 |
| JPS6361985B2 JPS6361985B2 (ja) | 1988-11-30 |
Family
ID=14558880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11134781A Granted JPS5813671A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | 防錆剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5813671A (ja) |
-
1981
- 1981-07-16 JP JP11134781A patent/JPS5813671A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6361985B2 (ja) | 1988-11-30 |
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