JPS58137065A - メモリシステム - Google Patents
メモリシステムInfo
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- JPS58137065A JPS58137065A JP57017449A JP1744982A JPS58137065A JP S58137065 A JPS58137065 A JP S58137065A JP 57017449 A JP57017449 A JP 57017449A JP 1744982 A JP1744982 A JP 1744982A JP S58137065 A JPS58137065 A JP S58137065A
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- Japan
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- memory
- gmi
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- area
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/16—Handling requests for interconnection or transfer for access to memory bus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、2台のメモリ装置を複数の計に機でアクセス
するメモリシステムに関するものである。
するメモリシステムに関するものである。
2台のグローバルメモリ(以下、GMという。)に複数
個の計算機を接続して、複数のH[算慎間でデータの共
有を行なりメモリシステムにおいて、信頼性を上けるた
めに、共有GMを二重化しようとする場合には、全アド
レス空間で二重化しなければならなかった。
個の計算機を接続して、複数のH[算慎間でデータの共
有を行なりメモリシステムにおいて、信頼性を上けるた
めに、共有GMを二重化しようとする場合には、全アド
レス空間で二重化しなければならなかった。
しかし、二重化しなければならない重要なデータは、G
Mの全容量の内の僅かな部分であり、メモリが有効に使
用されないという問題があった。
Mの全容量の内の僅かな部分であり、メモリが有効に使
用されないという問題があった。
また、新たに作成したプログラムのデバッグ時には、全
二重化されたままではオンライン動作中のプログラムに
悪影會を及ぼすため、1台のGMはオフラインで動作す
るようにしなければならず、そのため信頼性が低下する
という問題がめった。
二重化されたままではオンライン動作中のプログラムに
悪影會を及ぼすため、1台のGMはオフラインで動作す
るようにしなければならず、そのため信頼性が低下する
という問題がめった。
さらに、2つの計算機で使用する入出力&1ttlの制
御情報はGM上に記憶されているため、オンラインで使
用する入出力装置はデバッグで使用できないという問題
があった。
御情報はGM上に記憶されているため、オンラインで使
用する入出力装置はデバッグで使用できないという問題
があった。
本発明の目的は、GMの全アドレス空間の特定部分のみ
を二重化の指定ができるようにして、メモリを有効に使
用でき、プログラムデバッグ時にも信頼性を低fさせる
ことはなく、また、オンラインで使用する入出力装置の
制御情報をアクセス可能にしたメモリシステムを提供す
ることにある。
を二重化の指定ができるようにして、メモリを有効に使
用でき、プログラムデバッグ時にも信頼性を低fさせる
ことはなく、また、オンラインで使用する入出力装置の
制御情報をアクセス可能にしたメモリシステムを提供す
ることにある。
このような目的を達成するために、本発明では、2台の
メモリ装置内に、同一のアドレスを保持するレジスタ手
段を備え、このアドレスによシ、それぞれのメモリ装置
を2つの領域に分け、一方の領域では、指定された1台
のメモリ装置のみがアクセスを処理し、他方の領域では
、両方のメモリ装置でそのアクセスを処理するようにし
たことに特徴がある。
メモリ装置内に、同一のアドレスを保持するレジスタ手
段を備え、このアドレスによシ、それぞれのメモリ装置
を2つの領域に分け、一方の領域では、指定された1台
のメモリ装置のみがアクセスを処理し、他方の領域では
、両方のメモリ装置でそのアクセスを処理するようにし
たことに特徴がある。
以下、本発明の実施例を図面によシ詳細に説明する。
第1図は、本発明によるメモリシステムの一例の構成を
示すもので、二重化されたGMと、これらをアクセスす
る3台の計算機の例を示している。
示すもので、二重化されたGMと、これらをアクセスす
る3台の計算機の例を示している。
第1図において、1および2はGM、3〜5は計算機、
6および7はメモリ、8〜13は各計算機からのアクセ
ス制御信号、14はGMIおよび2の間の信号、15お
よび16はメモリ6および7のアドレス空間を2分割す
るフェンスレジスタを示す。
6および7はメモリ、8〜13は各計算機からのアクセ
ス制御信号、14はGMIおよび2の間の信号、15お
よび16はメモリ6および7のアドレス空間を2分割す
るフェンスレジスタを示す。
GMIおよび2のメモリ6および7は、フェンスレジス
タ15および16によって2分割されており、フェンス
レジスタ15および16の内在よシ小さいアドレスでは
二重化エリアDLとなっておシ、それより大きいアドレ
スでは単体エリアSt 、S! となっている。計算機
(以下、CPUという。)3〜5からGMIおよび2に
アクセス要求を信号8〜13によシ伝える。
タ15および16によって2分割されており、フェンス
レジスタ15および16の内在よシ小さいアドレスでは
二重化エリアDLとなっておシ、それより大きいアドレ
スでは単体エリアSt 、S! となっている。計算機
(以下、CPUという。)3〜5からGMIおよび2に
アクセス要求を信号8〜13によシ伝える。
CPU3〜5からのアクセス要求は、M 2 LQ(a
)に示すように、続出しくリード)か書込み(ライト)
かを示すモードR/W、GM内のメモリ、レジスタのい
ずれをアクセスするかを示すモードM/Hのアクセスフ
ァンクション、アドレス、ライトデータ(ライト時のみ
有効)の他に、8.で指定されたGMへのアクセス要求
か、S、で指定されたGMへのアクセスのいずれである
かを示すアクセスモード81/S!からなっている。こ
れらのアクセス要求は、GMlおよび2に対して同時に
送られる。
)に示すように、続出しくリード)か書込み(ライト)
かを示すモードR/W、GM内のメモリ、レジスタのい
ずれをアクセスするかを示すモードM/Hのアクセスフ
ァンクション、アドレス、ライトデータ(ライト時のみ
有効)の他に、8.で指定されたGMへのアクセス要求
か、S、で指定されたGMへのアクセスのいずれである
かを示すアクセスモード81/S!からなっている。こ
れらのアクセス要求は、GMlおよび2に対して同時に
送られる。
このようにして送られたアクセス要求は、GMI。
2内の運転モードと比較されて、その結果によシ、GM
内のメモリまたはレジスタがアクセスされる。
内のメモリまたはレジスタがアクセスされる。
GMの運転モードとは、動作モードと、エリア指定と、
アクセスの処理を主導権を掘って行うかどうかを示すマ
スク(Master)/スレーブ(S1ave)の指定
とに分けられる。
アクセスの処理を主導権を掘って行うかどうかを示すマ
スク(Master)/スレーブ(S1ave)の指定
とに分けられる。
この内、動作モードとは、次の4つの状態を言う。
(1) パワーオフ:電源断の状態をいう。
(2) ローカル:メモリアクセスができない状態を
いう。但し、レジスタアクセスは 可能である。
いう。但し、レジスタアクセスは 可能である。
(3)コピm:二重化エリアDLのメモリを両GMで同
一の値となるように、マスク系 GMよシ自系GMにデータをコピー している状態をいう。
一の値となるように、マスク系 GMよシ自系GMにデータをコピー している状態をいう。
(4)オンサービス二メモリアクセスを行なえ、自系G
Mにデータをコピーして いない状態をいう。
Mにデータをコピーして いない状態をいう。
また、エリア指定とは、フェンスレジスタ15゜16の
内容よりも上のアドレスの部分を区別するもので、単体
エリアS、、S、のいずれかをとる。
内容よりも上のアドレスの部分を区別するもので、単体
エリアS、、S、のいずれかをとる。
(GMI、2のどちらをS、としてもよいが、第1図で
はGMIを8.とした。) これらの運転モードと、CPUよシアクセス可能々メモ
リエリアとの関係を第3図に示す。
はGMIを8.とした。) これらの運転モードと、CPUよシアクセス可能々メモ
リエリアとの関係を第3図に示す。
第3図において、○印で示した部分はアクセス可能で、
X印で示した部分はアクセス不能であることを示してい
る。
X印で示した部分はアクセス不能であることを示してい
る。
いま、両系GMがオンサービスの状態を考える。
但し、GMIをマスク系GM、GM2をスレーブ系GM
とする。
とする。
ここで、GMlのメモリ6の単体エリアS、をアクセス
する場合、CPUIよシ、GMI、2に対して、アクセ
スモードS1で、しかも、フェンスレジスタ15.16
の内容よシ大きな値のアドレスでアクセス要求を信号8
.11として送出する。
する場合、CPUIよシ、GMI、2に対して、アクセ
スモードS1で、しかも、フェンスレジスタ15.16
の内容よシ大きな値のアドレスでアクセス要求を信号8
.11として送出する。
このアクセス要求を受付けて、GMlはエリアS8のア
クセス処理を行なう一方、0M2は自系がエリアS1で
ないためアクセス処理を行なわない。
クセス処理を行なう一方、0M2は自系がエリアS1で
ないためアクセス処理を行なわない。
また、二重化エリアDLをアクセスする場合、単体エリ
アS、に対するアクセスと同様にアクセス要求を出すが
、それと異なるのは、アドレスがフェンスレジスタ15
.16の内容よシも小さい値のアドレスであることだけ
である。
アS、に対するアクセスと同様にアクセス要求を出すが
、それと異なるのは、アドレスがフェンスレジスタ15
.16の内容よシも小さい値のアドレスであることだけ
である。
したがって、CPU3〜5は二重化エリアDLと単体エ
リアSs 、8!とを意識しないでアクセスできる。そ
して、このアクセス要求はマスク系のGMIで受付けら
れ、そこで、二重化エリアDLのアクセス処理を行なう
と共に、二重化エリアのアクセスであることをスレーブ
系の0M2に伝える。スレーブ系GM2は、二重化アク
セスの処理を自分から行なおうとはせず、マスク系GM
よシ送られた情報によって二重化エリアDLのアクセス
処理を行なう。
リアSs 、8!とを意識しないでアクセスできる。そ
して、このアクセス要求はマスク系のGMIで受付けら
れ、そこで、二重化エリアDLのアクセス処理を行なう
と共に、二重化エリアのアクセスであることをスレーブ
系の0M2に伝える。スレーブ系GM2は、二重化アク
セスの処理を自分から行なおうとはせず、マスク系GM
よシ送られた情報によって二重化エリアDLのアクセス
処理を行なう。
また、サービスモードになっているGMに対する二重化
エリアDLのアクセスはライトのみ受付けられる。この
モードでリードを受付けないのは、コピー中のため、リ
ードデータはマスク系GMと同一になっていない可能性
があるためである。
エリアDLのアクセスはライトのみ受付けられる。この
モードでリードを受付けないのは、コピー中のため、リ
ードデータはマスク系GMと同一になっていない可能性
があるためである。
次に、プログラムデバッグ時のGMの使用方法について
説明する。なお、CPU4がスレーブ系GM2を使って
プログラムデバッグを行なう場合を考える。
説明する。なお、CPU4がスレーブ系GM2を使って
プログラムデバッグを行なう場合を考える。
オンライン動作中は、両系のGMはオンラインで動作し
ており、フェンスレジスタは実装されているメモリのア
ドレスの最大値にセットされておシ、メモリの全エリア
が二重化されている場合が多い。ただし、この時もエリ
ア指定は行なわれておシ、その指定が有効とならないだ
けである。
ており、フェンスレジスタは実装されているメモリのア
ドレスの最大値にセットされておシ、メモリの全エリア
が二重化されている場合が多い。ただし、この時もエリ
ア指定は行なわれておシ、その指定が有効とならないだ
けである。
ここで、CPU4のレジスタアクセスによって、フェン
スレジスタの内容を、デバッグするプログラムで使用す
るメモリエリアよりも小さいアドレスにする。これによ
って、s、182のエリア指定が有効となり、オンライ
ンのGMIは、オンラインのCPU3,5から81アク
セスモードでアクセスされ、プログラムデバッグ用GM
2はSmアクセスモードでアクセスが行なわnる。
スレジスタの内容を、デバッグするプログラムで使用す
るメモリエリアよりも小さいアドレスにする。これによ
って、s、182のエリア指定が有効となり、オンライ
ンのGMIは、オンラインのCPU3,5から81アク
セスモードでアクセスされ、プログラムデバッグ用GM
2はSmアクセスモードでアクセスが行なわnる。
このように、CPU4の反相するエリアと同一アドレス
のオンラインのデータはS1アクセスモードでしかアク
セスできなくなるため、デバッグ用CPU4からはオン
ライン系CPU3,5に悪l簀を与えない。
のオンラインのデータはS1アクセスモードでしかアク
セスできなくなるため、デバッグ用CPU4からはオン
ライン系CPU3,5に悪l簀を与えない。
また、人出力裟直の市1」御11を報はエリアSl、
Stに言まれるので、8zアクセスモードでもアクセス
口Jmでめり、入出力装置ゲデバッグ用のCPU4から
反相できる。
Stに言まれるので、8zアクセスモードでもアクセス
口Jmでめり、入出力装置ゲデバッグ用のCPU4から
反相できる。
次に、上述した愼能葡央現する装置につき説明する。
第4図は本兄明によるメモリ7ステムの全体慣成の一実
施例を示すもので、GMlの部分を示している。第4図
において、17はメモリ制御回路(MCV)、18はア
クセス要求選択回路、19はレジスタ群とその制御回路
、20〜22は各CPUからの要求受付回路(CPUP
)、23はコピー制御(!2回路(CPYP)、24〜
31は信号を示す。なお、信号26.27は第1図の1
g号14に相当する。
施例を示すもので、GMlの部分を示している。第4図
において、17はメモリ制御回路(MCV)、18はア
クセス要求選択回路、19はレジスタ群とその制御回路
、20〜22は各CPUからの要求受付回路(CPUP
)、23はコピー制御(!2回路(CPYP)、24〜
31は信号を示す。なお、信号26.27は第1図の1
g号14に相当する。
第5図は第4図のレジスタ群とその劃−回路19の詳細
を示す。図において、191はレジスタの1き込み制御
回路、192はフェンスレジスタ(FFNCE ) (
第1図の15に相当)、193はエリア指定レジスタ(
AREA)、194はモードレジスタ(MOD)、19
5への誉き込みデータ変侠回路、196はオアケートで
ある。
を示す。図において、191はレジスタの1き込み制御
回路、192はフェンスレジスタ(FFNCE ) (
第1図の15に相当)、193はエリア指定レジスタ(
AREA)、194はモードレジスタ(MOD)、19
5への誉き込みデータ変侠回路、196はオアケートで
ある。
第6図は、CPU3〜5からの要求受付回路20〜22
の詳細を示すもので、要求受付回路20の例を示す。第
6図において、201はコンパレータ(cMP)、20
2はプログラマブル・ロジック・アレイ(progra
mable logic Array以下、)’LAと
いう。)、203はアンドゲート、204は遅g4ms
205〜207U3ステ)ノゲートを示す。
の詳細を示すもので、要求受付回路20の例を示す。第
6図において、201はコンパレータ(cMP)、20
2はプログラマブル・ロジック・アレイ(progra
mable logic Array以下、)’LAと
いう。)、203はアンドゲート、204は遅g4ms
205〜207U3ステ)ノゲートを示す。
第7図は、CPU3の概略を示す、301は演算処理部
、302はアドレスf:侠とアクセス要求送出回路、3
03はGMからの応答受付回路、304はセレクタ、3
05はセレクタ3040制御回路、306は3ステート
ゲートを示す。また、応答受付回路303において、3
07〜309はアンドゲート、300はオアゲートを示
す。
、302はアドレスf:侠とアクセス要求送出回路、3
03はGMからの応答受付回路、304はセレクタ、3
05はセレクタ3040制御回路、306は3ステート
ゲートを示す。また、応答受付回路303において、3
07〜309はアンドゲート、300はオアゲートを示
す。
第8図は、コピー制御回路23の詳細を示す。
231はワンショットマルチバイブレータ(08)、2
32は7リツプフロツプ(フラグ)、233はカウンタ
(CPYAI)D幻、234はPLA、 235はコン
パレータ(CMP)、236〜239は3ステートゲー
トを示すe まず、CPU3からのアクセス要求の処理について第4
図〜第7図を使って説明する。CPUa内の演算処理部
301からのGMに対するアクセス要求は、論理アドレ
ス401で制御回路302に伝えられる。ここで、論理
アドレス401から物理アドレス802,112に交侠
すると共に、どのエリアをアクセスするかを示すアクセ
スモード803,113を付加して、GMに対しアクセ
ス要求801,111が出力される。この要求はGMI
の要求受付回路20および0M2の要求受付回路に伝え
られる。以下、GMlでの製作について説明する。
32は7リツプフロツプ(フラグ)、233はカウンタ
(CPYAI)D幻、234はPLA、 235はコン
パレータ(CMP)、236〜239は3ステートゲー
トを示すe まず、CPU3からのアクセス要求の処理について第4
図〜第7図を使って説明する。CPUa内の演算処理部
301からのGMに対するアクセス要求は、論理アドレ
ス401で制御回路302に伝えられる。ここで、論理
アドレス401から物理アドレス802,112に交侠
すると共に、どのエリアをアクセスするかを示すアクセ
スモード803,113を付加して、GMに対しアクセ
ス要求801,111が出力される。この要求はGMI
の要求受付回路20および0M2の要求受付回路に伝え
られる。以下、GMlでの製作について説明する。
CPU3からのアト、レス802はレジスタ群19から
のフェンスレジスタ192の出力241と比較されて、
その結果Fi、PLA202に出力される。−万、アク
セス要求信号801は、PLA202による遅延と同じ
だけの遅嬌時間を待つ遅[4204を介してアンドゲー
ト203に〃口えられる。アンドゲート203のもう一
方の入力には、PLA202からの出力が加えられてお
り、自系GMIに対する要求でない時には、この出力力
;出ず、GMI内部のアクセス要求選択回路18へのア
クセス要求信号281は出ない。この1tjiJ #は
次のようにして行われる。CPU3からのアクセスモー
ドとアクセス7ア/り7ヨン(レジスタアクセスがメモ
リアクセスのどちらである力・と、1〕−ドかライトか
を示す。)803と、コン7(レータ201の出力と、
レジスタ群19のエリア指定レジスタ193の出力24
2と、モードレジスタ195の出力243とより、第3
図で示したエリアとアクセス可能なGMの運転モードと
の組み合せを満足するように制御される。また、アクセ
ス要求信号281と共に、この要求が二重化エリアに対
するものかどうかを示す信号282を出力する。この伯
°号282は、他系GMがオンサービスまたはコピーに
なっていなければ二重化されていないため、アクセスし
ようとするアドレスが二重化エリア内であってもこの信
号は出されない。ま九、コピーモード時のリードの場合
も出さない。
のフェンスレジスタ192の出力241と比較されて、
その結果Fi、PLA202に出力される。−万、アク
セス要求信号801は、PLA202による遅延と同じ
だけの遅嬌時間を待つ遅[4204を介してアンドゲー
ト203に〃口えられる。アンドゲート203のもう一
方の入力には、PLA202からの出力が加えられてお
り、自系GMIに対する要求でない時には、この出力力
;出ず、GMI内部のアクセス要求選択回路18へのア
クセス要求信号281は出ない。この1tjiJ #は
次のようにして行われる。CPU3からのアクセスモー
ドとアクセス7ア/り7ヨン(レジスタアクセスがメモ
リアクセスのどちらである力・と、1〕−ドかライトか
を示す。)803と、コン7(レータ201の出力と、
レジスタ群19のエリア指定レジスタ193の出力24
2と、モードレジスタ195の出力243とより、第3
図で示したエリアとアクセス可能なGMの運転モードと
の組み合せを満足するように制御される。また、アクセ
ス要求信号281と共に、この要求が二重化エリアに対
するものかどうかを示す信号282を出力する。この伯
°号282は、他系GMがオンサービスまたはコピーに
なっていなければ二重化されていないため、アクセスし
ようとするアドレスが二重化エリア内であってもこの信
号は出されない。ま九、コピーモード時のリードの場合
も出さない。
なお、信号282と同−信号は、CPUに対する応答が
両系GMから戻るかどうかを示す信号805としても使
用される。
両系GMから戻るかどうかを示す信号805としても使
用される。
この要求信号281と、信号282を受けたアクセス要
求選択回路18は、要求受付回路20を選択したことを
示す信号283を送る。これによす、アク七ス7ア/ク
ション251、アドレス252、ライト時にはライトデ
ータ253がゲー)205,206,207を介して共
通バスに出力される。また、アクセス要求選択回路18
で選んだアクセス要求が二重化エリアのアクセス要求で
あった場合には要求受付回路20の選択信号283を出
力すると同時に、スレーブ系GM2にも回路20からの
二重化エリアのアクセス要求を受付は九ことを信号26
で知らせる。この間、スレーブ系のアクセス要求選択回
路18では、単体エリアのアクセス要求のみ選択し、二
重化エリアのアクセス要求は選択しないようにする。そ
して、マスク系GMIよシニ夏化エリアをアクセスする
要求を受付けたことを知らされて、その要求受付回路を
選択する。このように二重化エリアのアクセス時にはマ
スク系GMで選択し、その結果をスレーブ系GMに伝え
る理由は、KMをとシ同一のデータをアクセスできるよ
うにするためである。
求選択回路18は、要求受付回路20を選択したことを
示す信号283を送る。これによす、アク七ス7ア/ク
ション251、アドレス252、ライト時にはライトデ
ータ253がゲー)205,206,207を介して共
通バスに出力される。また、アクセス要求選択回路18
で選んだアクセス要求が二重化エリアのアクセス要求で
あった場合には要求受付回路20の選択信号283を出
力すると同時に、スレーブ系GM2にも回路20からの
二重化エリアのアクセス要求を受付は九ことを信号26
で知らせる。この間、スレーブ系のアクセス要求選択回
路18では、単体エリアのアクセス要求のみ選択し、二
重化エリアのアクセス要求は選択しないようにする。そ
して、マスク系GMIよシニ夏化エリアをアクセスする
要求を受付けたことを知らされて、その要求受付回路を
選択する。このように二重化エリアのアクセス時にはマ
スク系GMで選択し、その結果をスレーブ系GMに伝え
る理由は、KMをとシ同一のデータをアクセスできるよ
うにするためである。
もしそうしないと、CPO3〜5でそれぞれ同一アドレ
スの二重化エリアにアクセス要求があった場合に、GM
IではCPU3,4.5の順でアクセスを処理し、0M
2ではCPU3.5.4の順でアクセスを処理する危険
性があるためである。
スの二重化エリアにアクセス要求があった場合に、GM
IではCPU3,4.5の順でアクセスを処理し、0M
2ではCPU3.5.4の順でアクセスを処理する危険
性があるためである。
次に、メモリ制御回路17または誉き込み制御回路19
1よりアクセスの終了を知らせる信号254が要求受付
回路20に送られて来たら、さらにこれを信号806と
してCPU3に伝える。
1よりアクセスの終了を知らせる信号254が要求受付
回路20に送られて来たら、さらにこれを信号806と
してCPU3に伝える。
CPU3では、GMIからの終了信号806を受は取る
と共に、他GM2からの終了信号116を待つ。両系G
Mから応答が送られて来たら、アンドグー)309、オ
アゲート300を介してアクセス終了をyL鼻処゛埋部
301に伝える。もしも、片系GMからしか応答が戻ら
なくても、片系GMからしか応答が戻らないことを知ら
せる信号805または115が出力されていれば、アン
ドゲート307または308およびオアゲート300を
通して知らせ、アクセスを終了する。また、リードアク
セスであれば、リードデータ807または117が送ら
れて来る。このリードデータには第2図(b)に示すよ
うに、エラー情報も付加されているので、このエラーの
情報と片系GMからの応答を知らせる信号805,11
5より制御回路(cc)aosでどちらのGMのデータ
を選ぶかを決める信号を出力し、セレクタ(SEL)3
04で選択する。
と共に、他GM2からの終了信号116を待つ。両系G
Mから応答が送られて来たら、アンドグー)309、オ
アゲート300を介してアクセス終了をyL鼻処゛埋部
301に伝える。もしも、片系GMからしか応答が戻ら
なくても、片系GMからしか応答が戻らないことを知ら
せる信号805または115が出力されていれば、アン
ドゲート307または308およびオアゲート300を
通して知らせ、アクセスを終了する。また、リードアク
セスであれば、リードデータ807または117が送ら
れて来る。このリードデータには第2図(b)に示すよ
うに、エラー情報も付加されているので、このエラーの
情報と片系GMからの応答を知らせる信号805,11
5より制御回路(cc)aosでどちらのGMのデータ
を選ぶかを決める信号を出力し、セレクタ(SEL)3
04で選択する。
これで、CPUからのアクセス要求に対する処理が終了
する。次に、コピー動作について第4図〜第8図より説
明する。
する。次に、コピー動作について第4図〜第8図より説
明する。
コピーのmIJnも、要求受付回路からのアクセス同様
に扱われる。レジスタ群19のモードレジスタ195は
、モードレジスタ195曽き侠えか、フェンスレジスタ
の◆き洟え時に新しいデータがセットされる。フェンス
レジスタ192のセット時には、現在のモードが両系オ
ンサービスであればスレーブ系GMのモードがコピーに
なるように誓き込みデータ変換回路194で新しいモー
ドが生成されて、それがモードレジスタ195にセット
される。
に扱われる。レジスタ群19のモードレジスタ195は
、モードレジスタ195曽き侠えか、フェンスレジスタ
の◆き洟え時に新しいデータがセットされる。フェンス
レジスタ192のセット時には、現在のモードが両系オ
ンサービスであればスレーブ系GMのモードがコピーに
なるように誓き込みデータ変換回路194で新しいモー
ドが生成されて、それがモードレジスタ195にセット
される。
コピーモードになるとくスレーブ系GM2にお込て、コ
ピー制御回路(GMIの23に相当)のワンショットマ
ルチバイブレータ(GMIの231に相当)によりコピ
ー中を示すフラグ(GMIの232に相当)がセットさ
れる。それと同時に、コヒーアドレスを発生するカウン
タ(0M1O233に相当)がクリアされる。
ピー制御回路(GMIの23に相当)のワンショットマ
ルチバイブレータ(GMIの231に相当)によりコピ
ー中を示すフラグ(GMIの232に相当)がセットさ
れる。それと同時に、コヒーアドレスを発生するカウン
タ(0M1O233に相当)がクリアされる。
コピー中を示すフラグがセットされたことによって、ス
レーブ系GM2のコピーアドレス(GMIの275に相
当)がゲート(GMIの236に相当)を通して出力さ
れる。
レーブ系GM2のコピーアドレス(GMIの275に相
当)がゲート(GMIの236に相当)を通して出力さ
れる。
また、スレーブ系GM2のPLA(GMIの234に相
当)からマスク系GMIのコピー制御回路23に対して
リードアクセス賛求信号を出力する。
当)からマスク系GMIのコピー制御回路23に対して
リードアクセス賛求信号を出力する。
マスク系GM1のコピー制御回路23では、この安来信
号273を受載り、アクセス要求選択回路18へのアク
セス要求信号311を出力する。
号273を受載り、アクセス要求選択回路18へのアク
セス要求信号311を出力する。
この時、アクセスがどのエリアに対するものであるかを
伝える信号312も同時に出力する。この信号は要求受
付回路20の信号282と同一意味の信号である。
伝える信号312も同時に出力する。この信号は要求受
付回路20の信号282と同一意味の信号である。
次に、コピー制御回路23が選択されたことを示す信号
313が送られると、ゲート237および238を介し
てアドレス252およびメモリリードであることを示す
アクセスファンクション251が出力される。そして、
メモリ6のデータが読出されると、メモリ制g141部
17より終了を知らせる応答信号254とリードデータ
255が戻ってくる。このリードデータ255riスレ
ーブ系GMのコピー制御回路(G、Mlの23に相当)
に対するライトデータ(GMIの276に相当)となる
。また、応答信号254は、スレーブ糸GM2のコピー
制御回路に対するライトアクセス賛求1g号271とな
る。
313が送られると、ゲート237および238を介し
てアドレス252およびメモリリードであることを示す
アクセスファンクション251が出力される。そして、
メモリ6のデータが読出されると、メモリ制g141部
17より終了を知らせる応答信号254とリードデータ
255が戻ってくる。このリードデータ255riスレ
ーブ系GMのコピー制御回路(G、Mlの23に相当)
に対するライトデータ(GMIの276に相当)となる
。また、応答信号254は、スレーブ糸GM2のコピー
制御回路に対するライトアクセス賛求1g号271とな
る。
これにより、スレーブ系GM2のコピー制御回路よシ、
アクセス要求選択回路(GMIの18に相当)にアクセ
ス要求信号(GMIの311に相当)を伝える。
アクセス要求選択回路(GMIの18に相当)にアクセ
ス要求信号(GMIの311に相当)を伝える。
そして、スレーブ系GM2のコピー制御回路が選択され
ると、マスク系GMIからのリードデータをライトデー
タとしてスレーブ系メモリ(GMIの6に相当)に誉込
む。コピー制御回路に応答侶号(GMIの254に相当
)が戻って来たら、PLA(GMIの234に相当)で
コピーアドレスをカウントアツプする信号(GMIでは
421に相当)が出力されて、次のアクセスのためのア
ドレスがコピーアドレスカウンタ(GMIの233に相
当)で生成される。このアドレスを基に上述した処理を
繰シ返す。ここで、コピーアドレスカウンタ(GMIの
233に相当)の内容がフェンスレジスタ(GMIの1
92に相当)からのアドレス(GMIの241に相当)
と弄しくなつ九ら、コピー中を示すフラグ(GMIの2
32に相当)をリセットし、コピーを終了する。
ると、マスク系GMIからのリードデータをライトデー
タとしてスレーブ系メモリ(GMIの6に相当)に誉込
む。コピー制御回路に応答侶号(GMIの254に相当
)が戻って来たら、PLA(GMIの234に相当)で
コピーアドレスをカウントアツプする信号(GMIでは
421に相当)が出力されて、次のアクセスのためのア
ドレスがコピーアドレスカウンタ(GMIの233に相
当)で生成される。このアドレスを基に上述した処理を
繰シ返す。ここで、コピーアドレスカウンタ(GMIの
233に相当)の内容がフェンスレジスタ(GMIの1
92に相当)からのアドレス(GMIの241に相当)
と弄しくなつ九ら、コピー中を示すフラグ(GMIの2
32に相当)をリセットし、コピーを終了する。
上述した実施例からも解るように、本発明によれば、特
に重要な部分のみを二重化したメモリ装置が得られるの
で、メモリが有効に利用でき、余分なメモリを持つ必要
がなくなる。
に重要な部分のみを二重化したメモリ装置が得られるの
で、メモリが有効に利用でき、余分なメモリを持つ必要
がなくなる。
また、部分二重化したメモリ装置によって、プログラム
デバッグ時にも、オンラインで使用している入出力装置
の制御情報をアクセスすることかで話、入出力装置を共
用でき、さらに、デバッグに必要な部分のみを単体エリ
アとし、他は二重化エリアとすることによシ、信頼性を
同上でさる。
デバッグ時にも、オンラインで使用している入出力装置
の制御情報をアクセスすることかで話、入出力装置を共
用でき、さらに、デバッグに必要な部分のみを単体エリ
アとし、他は二重化エリアとすることによシ、信頼性を
同上でさる。
第1図は本兄明によるメモリシステムの概要を示す図、
第2図は5g1図のインタフェースIr1号の構成図、
第3図は第1図のGMの運転モードとCPUのアクセス
モードとの関係を示す図、第4図は本発明によるメモリ
システムの一実IM1mJの構成図、第5図、第6図、
第7図および第8図は第4図のレジスタ群、要求受付回
路、CPUおよびコピー制御回路の具体的#1成の一例
を示す図でるる。 1.2・・・GM、3〜5・・・CPLJ、6.7・・
・メモリ、第 1 口 蔓 2 口 (L> 四日]コ■口 ′@ 30 第 4躬 第 5図 第 6 図 第 7121 第 8 図 第1頁の続き 0発 明 者 宮崎義弘 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所犬みか工場 内 ■出願 人 日立エンジニアリング株式会社日立市幸
町3丁目2番1号
第2図は5g1図のインタフェースIr1号の構成図、
第3図は第1図のGMの運転モードとCPUのアクセス
モードとの関係を示す図、第4図は本発明によるメモリ
システムの一実IM1mJの構成図、第5図、第6図、
第7図および第8図は第4図のレジスタ群、要求受付回
路、CPUおよびコピー制御回路の具体的#1成の一例
を示す図でるる。 1.2・・・GM、3〜5・・・CPLJ、6.7・・
・メモリ、第 1 口 蔓 2 口 (L> 四日]コ■口 ′@ 30 第 4躬 第 5図 第 6 図 第 7121 第 8 図 第1頁の続き 0発 明 者 宮崎義弘 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所犬みか工場 内 ■出願 人 日立エンジニアリング株式会社日立市幸
町3丁目2番1号
Claims (1)
- 1.2台のメモリ装置を複数の計算機でアクセスするよ
うにしたメモリシステムにおいて、上記メモリ装置のそ
れぞれに、該メモリ装置のメモリ領域を2つに分ける、
同一のアドレスを保持するレジスタ手段を備え、上記計
算機からのアクセス時のアトにスが上記レジスタ手段の
値と所定の関係を満たす範囲内にある時、2台のメモリ
装置で上記アクセスを処理し、それ以外の時は、所定の
一方のメモリ装置のみが上記アクセスを処理するように
構成したことを特徴とするメモリシステム。 2、上記メモリ装置は、上記計算機からのアクセスアド
レスが上記レジスタ手段の値と所定の関係を満たす範囲
内である時、2台のメモリ装置のメモリ内容が一致する
ように、一方のメモリ装置の内容を、他方のメモリ装置
にコピーする手段を備えたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のメモリシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017449A JPS58137065A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | メモリシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017449A JPS58137065A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | メモリシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58137065A true JPS58137065A (ja) | 1983-08-15 |
| JPS6326903B2 JPS6326903B2 (ja) | 1988-06-01 |
Family
ID=11944326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57017449A Granted JPS58137065A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | メモリシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58137065A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3029579A3 (en) * | 2007-11-21 | 2016-06-22 | Microchip Technology Inc. | Controller with indirect accessible memory |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126835U (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-30 | ||
| JPH01155604U (ja) * | 1988-04-19 | 1989-10-25 | ||
| JPH01179308U (ja) * | 1988-06-08 | 1989-12-22 | ||
| JPH0511207U (ja) * | 1991-07-19 | 1993-02-12 | 株式会社小糸製作所 | 車両用灯具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036041A (ja) * | 1973-07-11 | 1975-04-04 |
-
1982
- 1982-02-08 JP JP57017449A patent/JPS58137065A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036041A (ja) * | 1973-07-11 | 1975-04-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3029579A3 (en) * | 2007-11-21 | 2016-06-22 | Microchip Technology Inc. | Controller with indirect accessible memory |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326903B2 (ja) | 1988-06-01 |
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