JPS58137465A - コ−キング材注出装置 - Google Patents
コ−キング材注出装置Info
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- JPS58137465A JPS58137465A JP1893082A JP1893082A JPS58137465A JP S58137465 A JPS58137465 A JP S58137465A JP 1893082 A JP1893082 A JP 1893082A JP 1893082 A JP1893082 A JP 1893082A JP S58137465 A JPS58137465 A JP S58137465A
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- caulking material
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 35
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C—APPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C17/00—Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces
- B05C17/005—Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces for discharging material from a reservoir or container located in or on the hand tool through an outlet orifice by pressure without using surface contacting members like pads or brushes
- B05C17/01—Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces for discharging material from a reservoir or container located in or on the hand tool through an outlet orifice by pressure without using surface contacting members like pads or brushes with manually mechanically or electrically actuated piston or the like
- B05C17/0103—Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces for discharging material from a reservoir or container located in or on the hand tool through an outlet orifice by pressure without using surface contacting members like pads or brushes with manually mechanically or electrically actuated piston or the like with electrically actuated piston or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、コーキング相注田鯨皺に関する−!−
ものでるり、一層詳細には、注出ノズルを倫えるチュー
ブ内のコーキング材を迅速にかつ確実yc注出すること
のできる装置に関するものである。
ブ内のコーキング材を迅速にかつ確実yc注出すること
のできる装置に関するものである。
一般にコーキング材は建物の壁部にクラックや隙間が生
じたシ、塗装時の目地処理をする除の充填材ないしは補
修材として広範に使用されているが、この穐のコーキン
グ材は先端部に注出ノズルを備えるチューブ内に充填さ
れているため、コーキング材を使用するにはこのチュー
ブから迅速にかつ確実にコーキング材を注出することの
できる装w、を必要とする。
じたシ、塗装時の目地処理をする除の充填材ないしは補
修材として広範に使用されているが、この穐のコーキン
グ材は先端部に注出ノズルを備えるチューブ内に充填さ
れているため、コーキング材を使用するにはこのチュー
ブから迅速にかつ確実にコーキング材を注出することの
できる装w、を必要とする。
そこで、従来は、チューブをボルダに装着すると共にこ
のチューブの底板金うチェット機摘で押圧してコーキン
グ旧をノズルから注出する装FLあるいはチューブの底
板全空気圧にぶり抑圧してコーキング拐ヲノズルから注
出する装置等が提案され需要者の便宜に供されているが
、いずれの装置も構造が複雑であるため大型で故障しや
すく取扱い操作も面倒である等の欠点があった。
のチューブの底板金うチェット機摘で押圧してコーキン
グ旧をノズルから注出する装FLあるいはチューブの底
板全空気圧にぶり抑圧してコーキング拐ヲノズルから注
出する装置等が提案され需要者の便宜に供されているが
、いずれの装置も構造が複雑であるため大型で故障しや
すく取扱い操作も面倒である等の欠点があった。
そこで1発明省は構造が簡単で小型化でき、しかも取扱
い操作の谷易なコーキング材注出装kを得るべく鋭意仙
究を重ねた結果、チューブホルダ會把持部に固持すると
共にこの把持部にチューブの底板ケ押圧してチューブノ
ズルカラコーキング材を注出させる抑圧機構と、スイッ
チの作用下に減速機禍葡介して抑圧機構會駆動する電動
モータを配設することによりPJrル]の目的を達成で
きることを突き止めた。
い操作の谷易なコーキング材注出装kを得るべく鋭意仙
究を重ねた結果、チューブホルダ會把持部に固持すると
共にこの把持部にチューブの底板ケ押圧してチューブノ
ズルカラコーキング材を注出させる抑圧機構と、スイッ
チの作用下に減速機禍葡介して抑圧機構會駆動する電動
モータを配設することによりPJrル]の目的を達成で
きることを突き止めた。
従って、本発明の一般的な目的は、構造が簡単で小型化
でき取扱い操作の容易なニーキングイ2注出装置i&T
、全提供するにある。
でき取扱い操作の容易なニーキングイ2注出装置i&T
、全提供するにある。
前述の目的音達成するため、本発明に係るコーキング材
注出1ti11は、コーキング材を充填したチューブの
ホルダと、このチューブホルダの端部を固持する把持部
とからなり、前記把持部にチューブの底板を押圧してチ
ューブノズルからコーキング材を注出させる抑圧機構と
、スイッチの作用下に減速機構全弁して前記押圧機構を
駆動する電動モータを配設することを符徴とする。
注出1ti11は、コーキング材を充填したチューブの
ホルダと、このチューブホルダの端部を固持する把持部
とからなり、前記把持部にチューブの底板を押圧してチ
ューブノズルからコーキング材を注出させる抑圧機構と
、スイッチの作用下に減速機構全弁して前記押圧機構を
駆動する電動モータを配設することを符徴とする。
このコーキング相社出装激において、チューブホルタは
断面形状全略半円形に形成した力J形部Iでm成し、こ
の列形部材の一端部にチューブのノズルを保持する嵌合
凹Sヶ設けると共に他端部に該舟形S狗の係止8部設け
れは、コーキングチューブの装yk′It確実に行なう
ことができる。
断面形状全略半円形に形成した力J形部Iでm成し、こ
の列形部材の一端部にチューブのノズルを保持する嵌合
凹Sヶ設けると共に他端部に該舟形S狗の係止8部設け
れは、コーキングチューブの装yk′It確実に行なう
ことができる。
また、押圧機構全電動モータの回転軸に接続するビニオ
ンギアと、このビニオンギアに噛合してチューブホルダ
内を進退自在に移動するラック杆とで構成し、ラック杆
の一端部にチューブの底板と嵌合する係合部相を設け、
他端部に引μ:取手を設ければ%簡単な構造でチューブ
内のコーキング材の押出を行うことができる。
ンギアと、このビニオンギアに噛合してチューブホルダ
内を進退自在に移動するラック杆とで構成し、ラック杆
の一端部にチューブの底板と嵌合する係合部相を設け、
他端部に引μ:取手を設ければ%簡単な構造でチューブ
内のコーキング材の押出を行うことができる。
さらに、ラック材の引戻取手91111部に長手方向に
炉孔する凹s’を設け、一方このラック杆と噛合するビ
ニオンギアを軸方向に約して弾力的に保nしてラック杆
とビニオンギアとの噛合状態を解除し得るように構成す
れば、ラック杆の引戻操作を手動でbなうことができる
。
炉孔する凹s’を設け、一方このラック杆と噛合するビ
ニオンギアを軸方向に約して弾力的に保nしてラック杆
とビニオンギアとの噛合状態を解除し得るように構成す
れば、ラック杆の引戻操作を手動でbなうことができる
。
さらにまた、電動モータをスイッチのON操作からOF
F操作に移行する際、所定時間逆回転するように構成
すれF!、、コーキング材の後だれを防止することがで
き好適である。
F操作に移行する際、所定時間逆回転するように構成
すれF!、、コーキング材の後だれを防止することがで
き好適である。
次に、本発明に係るコーキング材注出装撫、の好適な実
施例につき添付図面を参照しながら以下詐細に説明する
。
施例につき添付図面を参照しながら以下詐細に説明する
。
m1図および第2図において、本発明に係るコーキング
材注出装置は1例えは、エマルジョンタイプのコーキン
グIを充填したチューブIOのホルダ/2と、このチュ
ーブホルダ/、2を固持する把持部/≠とを備え、前記
把持部/グにはホルタ12に装着されたチューブ10の
底板/lを押圧してコーキング材を該チューブ10のノ
ズル/♂を介して注出させる抑圧機構、20と1スイツ
チ22の作用下に遊星機構を利用した減速装に、2≠を
介して前記抑圧機構、20を駆動する電動モータ、2&
を配設することにより基本的に構成されており、前配把
持部/≠にはスイッチ22を介して電動モータ、2乙と
電気的に接続する電源電池2rが交換自在に装置される
。
材注出装置は1例えは、エマルジョンタイプのコーキン
グIを充填したチューブIOのホルダ/2と、このチュ
ーブホルダ/、2を固持する把持部/≠とを備え、前記
把持部/グにはホルタ12に装着されたチューブ10の
底板/lを押圧してコーキング材を該チューブ10のノ
ズル/♂を介して注出させる抑圧機構、20と1スイツ
チ22の作用下に遊星機構を利用した減速装に、2≠を
介して前記抑圧機構、20を駆動する電動モータ、2&
を配設することにより基本的に構成されており、前配把
持部/≠にはスイッチ22を介して電動モータ、2乙と
電気的に接続する電源電池2rが交換自在に装置される
。
ホルダ/−2は、餉板叫會素材としてその断面形状を略
半円形に形成した舟形部Iからなり、この舟形部狗の先
端部にチューブ10のノズル/gを嵌合する四部30を
設け、他端部には把持部/≠に綿層等の手段でt4z着
する際の係止部3.2を設ける。
半円形に形成した舟形部Iからなり、この舟形部狗の先
端部にチューブ10のノズル/gを嵌合する四部30を
設け、他端部には把持部/≠に綿層等の手段でt4z着
する際の係止部3.2を設ける。
押圧機構、20は、把持部/グに形成した頂部買’4孔
34を内においてIIJモータ、2乙の回転軸と前記遊
M減速装W、−グを介して接続する一対のビニオンギア
3g、31と、これらのビニオンギア3g、3♂に噛合
1〜で前記)lt通孔3μおよびホルダ7.2内全進退
自在に移動するラック杆ψOとからなり1 このラック
杆≠Oの両端部にはコーキングチューブ10の底板/l
と保合する保合部拐グーおよび引戻取手ググを人々増刊
けると共にラック杆グθの床部4t、4.≠乙の引戻取
手l/l≠側には凹部弘g、グ♂を形瓜する。
34を内においてIIJモータ、2乙の回転軸と前記遊
M減速装W、−グを介して接続する一対のビニオンギア
3g、31と、これらのビニオンギア3g、3♂に噛合
1〜で前記)lt通孔3μおよびホルダ7.2内全進退
自在に移動するラック杆ψOとからなり1 このラック
杆≠Oの両端部にはコーキングチューブ10の底板/l
と保合する保合部拐グーおよび引戻取手ググを人々増刊
けると共にラック杆グθの床部4t、4.≠乙の引戻取
手l/l≠側には凹部弘g、グ♂を形瓜する。
また、ビニオンギア3g、3gの軸部jθにはコイルは
ね52′?r:嵌押して前記ビニオンギア3と、3♂を
軸方向に対し弾力的Vこ保持し、この軸部so’2押圧
することによりビニオンギア38’、31とラック杆グ
0の細部4を乙、≠乙との噛合状態f:解除し得るよう
に構成してラック杆グOを手動で引戻せるよう桐瓜する
(第3図参照)。
ね52′?r:嵌押して前記ビニオンギア3と、3♂を
軸方向に対し弾力的Vこ保持し、この軸部so’2押圧
することによりビニオンギア38’、31とラック杆グ
0の細部4を乙、≠乙との噛合状態f:解除し得るよう
に構成してラック杆グOを手動で引戻せるよう桐瓜する
(第3図参照)。
なお、第7図および第2図において参照符号jグは、ラ
ック杆y、oの回部4t6,4を乙と頁通孔3≠との間
に手指等が挾まれることがないよう斜面を利用して把持
部/−2に一体的に形成した噛込防止部である。
ック杆y、oの回部4t6,4を乙と頁通孔3≠との間
に手指等が挾まれることがないよう斜面を利用して把持
部/−2に一体的に形成した噛込防止部である。
次に、このように構成した本発明に係るコーキング祠注
出装置の作用および効果につき説明 ゛する
。
出装置の作用および効果につき説明 ゛する
。
筐す、コーキング材注出装置の使用に際してけ、ラック
杆弘Ofホルダ/、2から一杯に引き出し、ホルダ/、
2の先端部門部30t/Cコーキング材チューブIOの
ノズル/J’と嵌合させることVこよりチューブ10會
ホルダ/Ic装着する。
杆弘Ofホルダ/、2から一杯に引き出し、ホルダ/、
2の先端部門部30t/Cコーキング材チューブIOの
ノズル/J’と嵌合させることVこよりチューブ10會
ホルダ/Ic装着する。
次いで、スイッチ2.2を操作して電動モータ、27の
回転力を減速装!−2≠を介してビニオンギア3g、3
♂に伝達し、ラック杆≠o2所定距陥!¥if進させた
後、ホルダに装着したチューブ10を適宜回転して底&
/6とラック杆弘0の保合部材V2とを係合させ、次い
でノズル7gの先端部全適宜切断して注出準備を完了す
る。
回転力を減速装!−2≠を介してビニオンギア3g、3
♂に伝達し、ラック杆≠o2所定距陥!¥if進させた
後、ホルダに装着したチューブ10を適宜回転して底&
/6とラック杆弘0の保合部材V2とを係合させ、次い
でノズル7gの先端部全適宜切断して注出準備を完了す
る。
このようにして、コーキング制の注出準備が完了したら
、ノズル/♂を建物壁部のクラック。
、ノズル/♂を建物壁部のクラック。
隙間あるいは目地等の所望の注出場所に臨ませ、スイッ
チ、22を操作してラック杆グOを前進移動させチュー
ブ/≠内のコーキング材全注出する。なお、この場合、
電動モータ2乙の回転速度ないしは減速装置IiJ&の
減速止金5例えば、λ段階に切換可能に構成すれば、コ
ーキング拐の拐質、注出場所の条件等に応じてコーキン
グ拐の注出速度、注出量%會適宜調整することができ好
適である。また、スイッチ、2.2の操作によシコーキ
ング材の注出を停止させる際、電動モータ26を所定時
間逆転するようyc樗成してラック杆≠θ全若干後退さ
せれば、ラック杆弘Oの押圧力で膨出変形したチューブ
/θの後元力によシ発生するコーキング材の後たれに’
b易に回避することができるので便宜である。
チ、22を操作してラック杆グOを前進移動させチュー
ブ/≠内のコーキング材全注出する。なお、この場合、
電動モータ2乙の回転速度ないしは減速装置IiJ&の
減速止金5例えば、λ段階に切換可能に構成すれば、コ
ーキング拐の拐質、注出場所の条件等に応じてコーキン
グ拐の注出速度、注出量%會適宜調整することができ好
適である。また、スイッチ、2.2の操作によシコーキ
ング材の注出を停止させる際、電動モータ26を所定時
間逆転するようyc樗成してラック杆≠θ全若干後退さ
せれば、ラック杆弘Oの押圧力で膨出変形したチューブ
/θの後元力によシ発生するコーキング材の後たれに’
b易に回避することができるので便宜である。
このようにしてチューブ10内のコーキング材全全部注
出した後は、ビニオンギア3g 、3gの軸部!Oをコ
イルばねj2の外力にILLで抑圧することにより、ビ
ニオンギア3と、3gとラック杆グOの歯部グ6.グ乙
との噛合状態を解除して引戻取手4tグ全握んでラック
杆グOを手動で引出し、δらにチューブ1oy1(若干
回転させて底板/lと保合部材≠2との保合状態を解放
した後、チューブ10をホルダ/2から取出して次のチ
ューブを初めと同様の手順でホルダ7.2に装着する。
出した後は、ビニオンギア3g 、3gの軸部!Oをコ
イルばねj2の外力にILLで抑圧することにより、ビ
ニオンギア3と、3gとラック杆グOの歯部グ6.グ乙
との噛合状態を解除して引戻取手4tグ全握んでラック
杆グOを手動で引出し、δらにチューブ1oy1(若干
回転させて底板/lと保合部材≠2との保合状態を解放
した後、チューブ10をホルダ/2から取出して次のチ
ューブを初めと同様の手順でホルダ7.2に装着する。
先に述べたように、本発明に保るコーキング祠注出装置
によれば、構造が簡単なので小型化を図ることができる
たけでなく、コーキ/グ材の後だれも確実に防止できる
ので作業環境の向上taることかでき、さらにまた、ラ
ック杆をホルダから手動で引出すことができるのでコー
キング材光横チューブの装着および取出し全迅速化して
作業能率を・向上でせることかできる咎袖々の利点を壱
する。
によれば、構造が簡単なので小型化を図ることができる
たけでなく、コーキ/グ材の後だれも確実に防止できる
ので作業環境の向上taることかでき、さらにまた、ラ
ック杆をホルダから手動で引出すことができるのでコー
キング材光横チューブの装着および取出し全迅速化して
作業能率を・向上でせることかできる咎袖々の利点を壱
する。
以上、本発明の好適な実7III例につき説明したが、
本発明はこの実施例に限定されるものではなく、例えば
、ビニオンギγを1つにしてこのビニオンギアと噛合す
るラック杆の断面形状を矩形としたり、あるいは1把持
部に電動モータ、電源装置および減速5tt−内蔵して
ビニオンギアとラック材との噛合金ラック杆の移動方向
と信性する方向で行って更に小型化を図る等、本発明の
精神を逸脱しない範囲内において柚々の設計変更をなし
得ることは勿論である。
本発明はこの実施例に限定されるものではなく、例えば
、ビニオンギγを1つにしてこのビニオンギアと噛合す
るラック杆の断面形状を矩形としたり、あるいは1把持
部に電動モータ、電源装置および減速5tt−内蔵して
ビニオンギアとラック材との噛合金ラック杆の移動方向
と信性する方向で行って更に小型化を図る等、本発明の
精神を逸脱しない範囲内において柚々の設計変更をなし
得ることは勿論である。
第1図は本発明に係るコーキング旧注出装置の好適な実
施例の側1ff1図、第λ図は第1図に示すコーキング
材江出装置の一部切欠半面図、第3図は第7図に示すコ
ーキング材注出Hkのビニオンギアとラック杆の歯部お
よび減速装置との関係を示す説明図である。 /グ・・・把持部 /l・・・底 板it・・
・ノズル 2o・・・抑圧機構2.2・・・ス
イッチ 、2グ・・・減速装置、26・・・電動
モータ −r・・・11i、源電池3011.嵌合
凹部 32・・・係止部3弘・・・頂部貫通孔
3g・・・ビニオンギアグ0・・・ラック杆
グー・・・保合部材帽し・・1次、取手 弘z
・・・歯 部4tr・・・凹 部 so・・・
軸 部j−2・・・コイルばね Sa・・・噛込防
止部手続補正書(方力 昭和57年 3月10日 特許庁長官 島1)春樹 殿 1.1呵牛のルR 麹57年 特許願第18930号 2、発明の名称 コーキング材注出装置 3、補正をする者 ■牛との酬系 特許出願人 住所 東京都墨田区東向島1−17−”8 ゛氏
名 戸 津 勝 行 4、代理人 6、補正の内容
施例の側1ff1図、第λ図は第1図に示すコーキング
材江出装置の一部切欠半面図、第3図は第7図に示すコ
ーキング材注出Hkのビニオンギアとラック杆の歯部お
よび減速装置との関係を示す説明図である。 /グ・・・把持部 /l・・・底 板it・・
・ノズル 2o・・・抑圧機構2.2・・・ス
イッチ 、2グ・・・減速装置、26・・・電動
モータ −r・・・11i、源電池3011.嵌合
凹部 32・・・係止部3弘・・・頂部貫通孔
3g・・・ビニオンギアグ0・・・ラック杆
グー・・・保合部材帽し・・1次、取手 弘z
・・・歯 部4tr・・・凹 部 so・・・
軸 部j−2・・・コイルばね Sa・・・噛込防
止部手続補正書(方力 昭和57年 3月10日 特許庁長官 島1)春樹 殿 1.1呵牛のルR 麹57年 特許願第18930号 2、発明の名称 コーキング材注出装置 3、補正をする者 ■牛との酬系 特許出願人 住所 東京都墨田区東向島1−17−”8 ゛氏
名 戸 津 勝 行 4、代理人 6、補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11コーキング材を充填したチューブのホルダと、こ
のチューブホルダの端部を固持する把持部とからなり、
前記把持部にチューブの底板全押圧してチューブノズル
からコーキング材を注出させる抑圧機構と、スイッチの
作用下に減速機構を介して抑圧機構を駆動する電動モー
タを配設することを特徴とするコーキング材注出装置。 (2) チューブホルダは、 21面形状を略半円形
に形成した舟形部材からなり、この舟形部側の一端部に
チューブのノズルを保持する嵌合凹部全般けると共に他
端部に舟形部材の係止部全般けること′Jt%黴とする
特許請求の範囲第1項記載のコーキング材注出装置。 (3)押圧a栴は、電動モータの回転軸に接続するビニ
オンギアとこのビニオンギアに噛合し一/−1へ。 てチューブホルダ内を進退自在に移動するラック杆とか
らなり、前記ラック杆の一端部にチューブの底板と嵌合
する保合部材を設け、他端部にラック杆の引戻取手を設
けること全特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項
記載のコーキング材注出装置。 (4) ラック杆の引&!取手側歯部に長手方向に延
在する四部を設け、一方、このラック杆と噛合するビニ
オンギアを軸方向に対して弾力的に保持して前記ラック
杆とビニオンギアとの噛合状態全解除するように構成し
てなる特許請求の範囲第3項記載のコーキング材注出装
置。 (5) 電動モータは、スイッチのON操作からOF
F操作に移行する際所定時間逆回転するように構成して
なる特許請求の範囲第1項乃至第1/−項のいずれかに
記載のコーキング材注出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1893082A JPS58137465A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | コ−キング材注出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1893082A JPS58137465A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | コ−キング材注出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58137465A true JPS58137465A (ja) | 1983-08-15 |
Family
ID=11985348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1893082A Pending JPS58137465A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | コ−キング材注出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58137465A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010110758A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Hilti Ag | 押出装置 |
| EP2636456A1 (en) | 2012-03-08 | 2013-09-11 | Makita Corporation | Caulking guns |
| EP2636457A1 (en) | 2012-03-08 | 2013-09-11 | Makita Corporation | Caulking guns |
| JP2013185363A (ja) * | 2012-03-08 | 2013-09-19 | Makita Corp | コーキングガン |
| CN104841616A (zh) * | 2015-05-12 | 2015-08-19 | 上海东方雨虹防水工程有限公司 | 便携式防水密封膏棘轮式压注机及其使用方法 |
-
1982
- 1982-02-10 JP JP1893082A patent/JPS58137465A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010110758A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Hilti Ag | 押出装置 |
| EP2636456A1 (en) | 2012-03-08 | 2013-09-11 | Makita Corporation | Caulking guns |
| EP2636457A1 (en) | 2012-03-08 | 2013-09-11 | Makita Corporation | Caulking guns |
| JP2013185363A (ja) * | 2012-03-08 | 2013-09-19 | Makita Corp | コーキングガン |
| US8998039B2 (en) | 2012-03-08 | 2015-04-07 | Makita Corporation | Caulking guns |
| US9045270B2 (en) | 2012-03-08 | 2015-06-02 | Makita Corporation | Caulking guns |
| CN104841616A (zh) * | 2015-05-12 | 2015-08-19 | 上海东方雨虹防水工程有限公司 | 便携式防水密封膏棘轮式压注机及其使用方法 |
| CN104841616B (zh) * | 2015-05-12 | 2017-05-31 | 上海东方雨虹防水工程有限公司 | 便携式防水密封膏棘轮式压注机及其使用方法 |
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