JPS58137703A - 大型構造物建造におけるブレ−スの搭載法 - Google Patents
大型構造物建造におけるブレ−スの搭載法Info
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- JPS58137703A JPS58137703A JP1981982A JP1981982A JPS58137703A JP S58137703 A JPS58137703 A JP S58137703A JP 1981982 A JP1981982 A JP 1981982A JP 1981982 A JP1981982 A JP 1981982A JP S58137703 A JPS58137703 A JP S58137703A
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C15/00—Surveying instruments or accessories not provided for in groups G01C1/00 - G01C13/00
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は1例えば石油掘削用ジャケットの様な大型構
造物(主に)fイブから基本構成されている)の建造に
おいて、極めて迅速且つ確実に、プレースを、スタブに
取付けることができる。大型構造物建造におけるプレー
スの搭載法に関するものである。
造物(主に)fイブから基本構成されている)の建造に
おいて、極めて迅速且つ確実に、プレースを、スタブに
取付けることができる。大型構造物建造におけるプレー
スの搭載法に関するものである。
従来、大型構造物の建造においては1間隔をへだてだ一
対のスタブ(枝管)の各々の端に、プレースの両端の各
々を1寸法違いなく、共に溶接等によって取付けること
ができるように、一対のスタブの端縁間の距離を、主と
してテープによって測定し、そのデータに基づいて、プ
レースを加工し、しかる後、一対のスタブの各々の端に
、ブレ−スの両端の各々を取付けていた。
対のスタブ(枝管)の各々の端に、プレースの両端の各
々を1寸法違いなく、共に溶接等によって取付けること
ができるように、一対のスタブの端縁間の距離を、主と
してテープによって測定し、そのデータに基づいて、プ
レースを加工し、しかる後、一対のスタブの各々の端に
、ブレ−スの両端の各々を取付けていた。
しかしながら、大型構造物における。一対のスタブ間の
距離は1例えば30m程度であシ、シかも、スタブの地
上高は、70rA程度もある。従って、テープのたるみ
、温度による伸縮、および風の影響等を受けるので、そ
の測定値の誤差は大きい。また、高所作業であるので、
その作業には危険が伴ない、これが測定誤差を生じる一
因ともなる。さらに、一対のスタブの端縁間の距離は測
定できても、その端縁形状全測定することはむずかしい
。
距離は1例えば30m程度であシ、シかも、スタブの地
上高は、70rA程度もある。従って、テープのたるみ
、温度による伸縮、および風の影響等を受けるので、そ
の測定値の誤差は大きい。また、高所作業であるので、
その作業には危険が伴ない、これが測定誤差を生じる一
因ともなる。さらに、一対のスタブの端縁間の距離は測
定できても、その端縁形状全測定することはむずかしい
。
そこでこの発明は1以上のような問題を解消すべくなさ
れたもので。
れたもので。
間隔全へだてて対向した一対のスタブの各々の端部の複
数箇所に、複数の光反射器の各々を取付け・ 所定箇所に固定した光波測距測角儀によって。
数箇所に、複数の光反射器の各々を取付け・ 所定箇所に固定した光波測距測角儀によって。
その3次元座標原点と、前記一対のスタブの各々の端部
の前記複数の光反射器の各々との間における。斜距離、
天頂角および方位角を測定し、かくして得られた斜距離
測定値、天頂角測定値および方位角測定値に基づいて、
前記一対のスタブの端縁の複数箇所間の距離および前記
一対のスタブの各々の端縁形状を演算し。
の前記複数の光反射器の各々との間における。斜距離、
天頂角および方位角を測定し、かくして得られた斜距離
測定値、天頂角測定値および方位角測定値に基づいて、
前記一対のスタブの端縁の複数箇所間の距離および前記
一対のスタブの各々の端縁形状を演算し。
かくして得られた演算値に基づいて、前記一対のスタブ
の各々の端縁に、その両端の各々の縁が共に適合するよ
うにプレースを加工し。
の各々の端縁に、その両端の各々の縁が共に適合するよ
うにプレースを加工し。
かくして加工されたブ、レースの両端の各々を、前記一
対のスタブの各々の端に取付ける。大型構造物建造にお
けるプレースの搭載法としたことに特徴を有する。
対のスタブの各々の端に取付ける。大型構造物建造にお
けるプレースの搭載法としたことに特徴を有する。
以下この発明を、実施例によシ図面七参照しながら説明
する。
する。
第1図は、この発明にかかる方法を実施するための、建
造中の大型構造物の一部の一態様を示す概略斜視図、第
2図は、光波測距測角儀による。
造中の大型構造物の一部の一態様を示す概略斜視図、第
2図は、光波測距測角儀による。
その3次元座標原点と、一対のスタブの各々の端縁の複
数箇所との間における、斜距離、天頂角および方位角の
測定態様の一例を示す説明図、第3図は、スタブの端部
に光反射器を取付けるための治具の一態様?示す図であ
る。
数箇所との間における、斜距離、天頂角および方位角の
測定態様の一例を示す説明図、第3図は、スタブの端部
に光反射器を取付けるための治具の一態様?示す図であ
る。
第1図に示すように、大型構造物は、複数の・母ネルl
から構成され、複数のパネル1の各々は、一対のレグ2
と、一対のレグ2の各々の所定箇所に取付けられたスタ
ブ3と、一対のレグ2のスタブ3間に取付けられたプレ
ース4とから構成されている。Aネルlは、一対のレグ
2f:、水平設置した状態で地上において組立てられた
一部、長手方向を横にした状態で垂直に立て起こされる
。そして隣接した一対のi?ネルlの各々の間における
、間隔金へだてて対向した一対のスタブ間がプレース4
によって連結される。5はプレース4を吊下げたクレー
ンである。
から構成され、複数のパネル1の各々は、一対のレグ2
と、一対のレグ2の各々の所定箇所に取付けられたスタ
ブ3と、一対のレグ2のスタブ3間に取付けられたプレ
ース4とから構成されている。Aネルlは、一対のレグ
2f:、水平設置した状態で地上において組立てられた
一部、長手方向を横にした状態で垂直に立て起こされる
。そして隣接した一対のi?ネルlの各々の間における
、間隔金へだてて対向した一対のスタブ間がプレース4
によって連結される。5はプレース4を吊下げたクレー
ンである。
第2図において、6は、地上あるいはこれに近い箇所に
固定(設置)した公知の光波測距測角儀であシ、この光
波測距測角儀6から1間隔をへだてて対向した一対のス
タブ3の各々の端部に取付けた複数の光反射器7の各々
に、光が投射される。
固定(設置)した公知の光波測距測角儀であシ、この光
波測距測角儀6から1間隔をへだてて対向した一対のス
タブ3の各々の端部に取付けた複数の光反射器7の各々
に、光が投射される。
スタブ3の端部には、第3図に示すような取付治具によ
って、光反射器7が取付けられている。
って、光反射器7が取付けられている。
即ち1図示されるように、コ字型をした取付枠8には、
複数のがルト9がこれを貫通してネジ込まれており、こ
のがルト9の締付によって、取付枠8は、スタf3の端
部に取付けられる。取付枠8には、これがスタブ3に取
付けられた状態で、スタブ3の軸方向と平行な直線が回
転軸心10aとなるように、コ字型の支持枠10が回転
可能に取付けられ、支持枠10には、その回転軸が支持
枠10の回転軸心10aと直角になるように、光反射器
7が回転可能に取付けられている。従ってこのような取
付治具によって、光反射器7の反射板の表面を、実質的
に全方向に向けることができる。
複数のがルト9がこれを貫通してネジ込まれており、こ
のがルト9の締付によって、取付枠8は、スタf3の端
部に取付けられる。取付枠8には、これがスタブ3に取
付けられた状態で、スタブ3の軸方向と平行な直線が回
転軸心10aとなるように、コ字型の支持枠10が回転
可能に取付けられ、支持枠10には、その回転軸が支持
枠10の回転軸心10aと直角になるように、光反射器
7が回転可能に取付けられている。従ってこのような取
付治具によって、光反射器7の反射板の表面を、実質的
に全方向に向けることができる。
光反射器7の反射板は1例えば直径30+waの円形で
あシ、その表面への入射光を、光源の方向に真直に戻す
、再帰性反射効果を有するプリズムからなっている。
あシ、その表面への入射光を、光源の方向に真直に戻す
、再帰性反射効果を有するプリズムからなっている。
以上のような構成によって、次のようにして。
間隔をへだてて対向した一対のスタブ3の各々の端に、
プレース4の両端の各々の端を、溶接等によって取付け
る。即ち、まず1間隔をへだてて対向した一対のスタブ
3の各々の端部の複数箇所に。
プレース4の両端の各々の端を、溶接等によって取付け
る。即ち、まず1間隔をへだてて対向した一対のスタブ
3の各々の端部の複数箇所に。
複数の光反射器7の各々を取付け、その反射板を光波測
距測角儀6の設置箇所に向ける。
距測角儀6の設置箇所に向ける。
次いで第2図に示すように、一対のスタブ3の各々に取
付けた複数の光反射器7の全てが見通せる地上の所定箇
所に設置固定した光波測距測角儀6によって、その3次
元座標原点と、一対のスタブ3の各々の端部の複数の光
反射器7の各々との間における。斜距離、天頂角および
方位角を測定する。この測定値は、各記録値全データレ
コーダ(図示せず)に記録し、これを演算装置(図示せ
ず)に入力し、ここにおいて求める。この測定態様は次
の通りである。第2図に示すように、光波測距測角儀6
の3次元座標を形成する。Y軸およびこれと直角なY軸
は、水平面内にあシ、そして、Z軸は鉛直線上にある。
付けた複数の光反射器7の全てが見通せる地上の所定箇
所に設置固定した光波測距測角儀6によって、その3次
元座標原点と、一対のスタブ3の各々の端部の複数の光
反射器7の各々との間における。斜距離、天頂角および
方位角を測定する。この測定値は、各記録値全データレ
コーダ(図示せず)に記録し、これを演算装置(図示せ
ず)に入力し、ここにおいて求める。この測定態様は次
の通りである。第2図に示すように、光波測距測角儀6
の3次元座標を形成する。Y軸およびこれと直角なY軸
は、水平面内にあシ、そして、Z軸は鉛直線上にある。
斜距離(−例として図中γい、γ8で示す)は、光反射
器7と、3次元座標原点との間の距離であり、これは、
例えば15MHzの周波数で変調された光〔徊えば波長
:8400X(近赤外線領域光)のビーム光〕を、光波
測距測角儀6から光反射器7に投射して、内部光(即ち
、光波測距測角儀6内にある投射直前の光)と。
器7と、3次元座標原点との間の距離であり、これは、
例えば15MHzの周波数で変調された光〔徊えば波長
:8400X(近赤外線領域光)のビーム光〕を、光波
測距測角儀6から光反射器7に投射して、内部光(即ち
、光波測距測角儀6内にある投射直前の光)と。
外部光(即ち、光反射器7に当って反射して、光波測距
測角儀6内に戻って来た投射光)との間における、前記
変調周波数成分の位相差全検出し。
測角儀6内に戻って来た投射光)との間における、前記
変調周波数成分の位相差全検出し。
この検出値に基づいて測定する。天頂角(−例として1
図中θえ、θ8で示す)および方位角(−例として1図
中へ、ψ8で示す)は、光を光反射器7に当ててその斜
距離が測定可能な状態において、光波測距測角儀6によ
って測定する。天頂角は、Z軸と投射光とがなす角度、
方位角は、光反射器7からの水平面への垂線と、3次元
座標原点とを結ぶ直線がY軸となす角度である。かくし
て得られた。斜距離、天頂角および方位角の測定値に基
づいて、対向した一対のスタブ3の端縁の複数箇所間の
距離(−例として、第2図にtABで示す)および一対
のスタブ3の各々の端縁形状を演算装置(図示せず)に
よって演算する(光反射器7と。
図中θえ、θ8で示す)および方位角(−例として1図
中へ、ψ8で示す)は、光を光反射器7に当ててその斜
距離が測定可能な状態において、光波測距測角儀6によ
って測定する。天頂角は、Z軸と投射光とがなす角度、
方位角は、光反射器7からの水平面への垂線と、3次元
座標原点とを結ぶ直線がY軸となす角度である。かくし
て得られた。斜距離、天頂角および方位角の測定値に基
づいて、対向した一対のスタブ3の端縁の複数箇所間の
距離(−例として、第2図にtABで示す)および一対
のスタブ3の各々の端縁形状を演算装置(図示せず)に
よって演算する(光反射器7と。
スタブ3の端縁との間には、所定の間隔があるが。
この間隔は既知であるから、これを、前記演算にとり入
れることによって、前記距離および端縁形状が演算され
る)。
れることによって、前記距離および端縁形状が演算され
る)。
かくして得られた演算値に基づいて1間隔をへだてで対
向した一対のスタブ3の各々の端縁に。
向した一対のスタブ3の各々の端縁に。
その両端の各々の縁が共に適合(近接)するようにプレ
ース4を地上等の適所で加工し1次いで、かくして加工
されたプレース4をクレーン5によって吊下げて、その
両端の各々を、一対のスタブ3の各々の端に溶接等によ
って取付ける。
ース4を地上等の適所で加工し1次いで、かくして加工
されたプレース4をクレーン5によって吊下げて、その
両端の各々を、一対のスタブ3の各々の端に溶接等によ
って取付ける。
以上説明したように、この発明においては1間隔をへだ
てて対向した一対のスタブの各々の間の距離およびそれ
らの端部形状を、テープ等の機械的接触手段全使用せず
に、スタブから離れた地上等の安全な箇所において、無
接触で測定することができ、従って、極めて迅速且つ確
実に、プレースをスタブに取付けることができる。
てて対向した一対のスタブの各々の間の距離およびそれ
らの端部形状を、テープ等の機械的接触手段全使用せず
に、スタブから離れた地上等の安全な箇所において、無
接触で測定することができ、従って、極めて迅速且つ確
実に、プレースをスタブに取付けることができる。
第1図は、この発明にかかる方法を実施するための建造
中の大型構造物の一部の−i様を示す概略斜視図、第2
図は、光波測距測角儀による。その3次元座標原点と、
一対のスタブの各々の端縁の複数箇所との藺における。 斜距離、天頂角および方位角の測定態様の一例を示す説
明図、第3図は、スタブの端部に光反射器を取付けるた
めの治具の一態様を示す図である。 2・・・レグ、3・・・スタブ、4・・・プレース、6
・・・光波測距測角儀。 出願人 日本鋼管株式会社 代理人 堤 敬太部(化1名)
中の大型構造物の一部の−i様を示す概略斜視図、第2
図は、光波測距測角儀による。その3次元座標原点と、
一対のスタブの各々の端縁の複数箇所との藺における。 斜距離、天頂角および方位角の測定態様の一例を示す説
明図、第3図は、スタブの端部に光反射器を取付けるた
めの治具の一態様を示す図である。 2・・・レグ、3・・・スタブ、4・・・プレース、6
・・・光波測距測角儀。 出願人 日本鋼管株式会社 代理人 堤 敬太部(化1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 間隔をへだてて対向した一対のスタブの各々の端部の複
数箇所に、複数の光反射器の各々を取付け。 所定箇所に固定した光波測距測角儀によって。 その3次元座標原点と、前記一対のスタブの各々の端部
の前記複数の光反射器の各々との間における。斜距離、
天頂角および方位角を測定し、かくして得られた斜距離
測定値、天頂角測定値および方位角測定値に基づいて、
前記一対のスタブの端縁の複数箇所間の距離および前記
一対のスタブの各々の端縁形状を演算し。 かくして得られた演算値に基づいて、前記一対のスタブ
の各々の端縁に、その両端の各々の縁が共に適合するよ
うにプレースを加工し。 かくして加工されたプレースの両端の各々を。 前記一対のスタブの各々の端に取付けることを特徴とす
る大型構造物建造におけるプレースの搭載法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981982A JPS58137703A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 大型構造物建造におけるブレ−スの搭載法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981982A JPS58137703A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 大型構造物建造におけるブレ−スの搭載法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58137703A true JPS58137703A (ja) | 1983-08-16 |
Family
ID=12009920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981982A Pending JPS58137703A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 大型構造物建造におけるブレ−スの搭載法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58137703A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02195202A (ja) * | 1989-01-24 | 1990-08-01 | Oki Electric Ind Co Ltd | 土量計測方法 |
| JPH0460406A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-02-26 | Nec Corp | 目標間測距装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219561A (en) * | 1975-08-05 | 1977-02-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | Distance-detecting system |
-
1982
- 1982-02-12 JP JP1981982A patent/JPS58137703A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219561A (en) * | 1975-08-05 | 1977-02-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | Distance-detecting system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02195202A (ja) * | 1989-01-24 | 1990-08-01 | Oki Electric Ind Co Ltd | 土量計測方法 |
| JPH0460406A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-02-26 | Nec Corp | 目標間測距装置 |
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