JPS58138228A - タイミングベルトの取付方式 - Google Patents
タイミングベルトの取付方式Info
- Publication number
- JPS58138228A JPS58138228A JP2075682A JP2075682A JPS58138228A JP S58138228 A JPS58138228 A JP S58138228A JP 2075682 A JP2075682 A JP 2075682A JP 2075682 A JP2075682 A JP 2075682A JP S58138228 A JPS58138228 A JP S58138228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timing belt
- belt
- pulley
- pulleys
- timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/02—Valve drive
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/02—Valve drive
- F01L1/024—Belt drive
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B2275/00—Other engines, components or details, not provided for in other groups of this subclass
- F02B2275/08—Endless member is a chain
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はエンジンのクランク軸とカム軸、燃料噴射ポ
ンプ軸とをタイミングベルトおよび同プーリにより連動
させるエンジン駆動タイミングにおいて、タイミングベ
ルトの取付方式に関するものである。
ンプ軸とをタイミングベルトおよび同プーリにより連動
させるエンジン駆動タイミングにおいて、タイミングベ
ルトの取付方式に関するものである。
エンジン駆動タイミングを調整するために、エンジンの
クランク軸に設けたプ・−りと、燃料噛躬ポンプ軸に設
けたプーリとの間の張設ベルトを二つのテンションプー
リ′C−緊張させ、これによって回転位相を可変にづる
方式(実開昭53−79926および特開昭49−56
036参照)が知られている。しかし、この方式では、
エンジン駆動タイミングを整合するのに熟練が必要であ
り、また、所要の治具が必要であり、自動車整備■場な
ど、ある程IJ1設備が整い、熟練作業員がいるところ
でな番プれば調整、分解組立ができない。
クランク軸に設けたプ・−りと、燃料噛躬ポンプ軸に設
けたプーリとの間の張設ベルトを二つのテンションプー
リ′C−緊張させ、これによって回転位相を可変にづる
方式(実開昭53−79926および特開昭49−56
036参照)が知られている。しかし、この方式では、
エンジン駆動タイミングを整合するのに熟練が必要であ
り、また、所要の治具が必要であり、自動車整備■場な
ど、ある程IJ1設備が整い、熟練作業員がいるところ
でな番プれば調整、分解組立ができない。
そこで、タイミングベルトおよび同プ−りを用い−、通
常のテンションプーリだけでタイミングベルトを緊張さ
せる方式がいまだに一般的である。
常のテンションプーリだけでタイミングベルトを緊張さ
せる方式がいまだに一般的である。
ただ、この方式の問題点は、前述と同様、このベルトを
外した後、再びベルトをプーリに捲回りる時、各要素の
位相が整合されるように組付番ノることが難しいことで
、とくに、市街の農機具取扱い店など、取付は治具を備
えていない場所e分解、組立がなされた時、エンジン駆
動タイミングが11確に整合できない。
外した後、再びベルトをプーリに捲回りる時、各要素の
位相が整合されるように組付番ノることが難しいことで
、とくに、市街の農機具取扱い店など、取付は治具を備
えていない場所e分解、組立がなされた時、エンジン駆
動タイミングが11確に整合できない。
この発明は上記事情にもとづいてなされたもので、取付
は治具を用いなくても、正確にエンジン駆動タイミング
が得られるように、タイミングベルトを同プーリに対し
て捲回できるように改良したタイミングベルトの取付方
式を提供しようとするものである。
は治具を用いなくても、正確にエンジン駆動タイミング
が得られるように、タイミングベルトを同プーリに対し
て捲回できるように改良したタイミングベルトの取付方
式を提供しようとするものである。
以下、この発明を図示の実施例にもとづいて具体的に説
明する。図において、符号1はクランク軸であり、ここ
にはタイミングベルト2を捲回させる山付プーリ3が取
付けである。また、吸排気用カム軸4および燃料噴射ポ
ンプ用カム軸5にはそれぞれ一付プーリ6および1が取
付けてあり、これにも上記タイミングベルト2が捲回さ
れている。上記カム軸4および5にはそれぞれカム8お
よび9が取付けてあり、カム8にはロッカアーム10が
、またカム9には噴射ポンプローラ11がそれぞれ当接
されている。また、図中、符号12は、上記タイミング
ベルト2を緊張させるためのテンショナであり、上記タ
イミングベルト2に当接するテンションローラ12a1
上記ローラを軸承するアーム12bおよびテンションス
プリング12cを具備している。そして、この発明では
上記タイミングベルト2および1付プーリ3,6および
lには整合用のマークMl 9Ml 、、Ms 、Ml
が印されている。上記マークM1.Mz 、Msおよび
Mlの位置は次の関係に設定される。
明する。図において、符号1はクランク軸であり、ここ
にはタイミングベルト2を捲回させる山付プーリ3が取
付けである。また、吸排気用カム軸4および燃料噴射ポ
ンプ用カム軸5にはそれぞれ一付プーリ6および1が取
付けてあり、これにも上記タイミングベルト2が捲回さ
れている。上記カム軸4および5にはそれぞれカム8お
よび9が取付けてあり、カム8にはロッカアーム10が
、またカム9には噴射ポンプローラ11がそれぞれ当接
されている。また、図中、符号12は、上記タイミング
ベルト2を緊張させるためのテンショナであり、上記タ
イミングベルト2に当接するテンションローラ12a1
上記ローラを軸承するアーム12bおよびテンションス
プリング12cを具備している。そして、この発明では
上記タイミングベルト2および1付プーリ3,6および
lには整合用のマークMl 9Ml 、、Ms 、Ml
が印されている。上記マークM1.Mz 、Msおよび
Mlの位置は次の関係に設定される。
ピストンの変位と、噴射ポンプ用カムの変位と、吸排気
用カムの変位とを比較してみると、第2図のような構成
になる。ここで採用されているディーゼルエンジンは4
サイクル360度クランクであり、上死点で第1および
第2のシリンダについて、ピストン変位線図上において
斜線部分は、いずれかが吸気か又は圧縮である。したが
って、クランク軸1について考察すると、ピストン変位
縮図上に示すように、斜線部分ではN001又は、N0
92のシリンダから、フンロッドを介して圧縮圧力が加
わっており、下死点を中心にした前後においてクランク
軸1が回され安定するのである。また、噴射ポンプ用カ
ム9についてはローラ11に加わるスフリング力で下死
点位置に対応して押圧され、少なくとも斜線部以外のと
ころで安定されるのである。また、吸排気用カム8は、
ロッカアーム10に加わるスプリングの押圧力をうける
ので、斜線で示す圧力の高い領域ではなく、※印の領域
(この領域はスプリングの押圧力が一番低い)で安定す
る。そこで、下死点において各プーリ3,6および1が
タイミングベルト2にそのマークM1゜Ml 、Ms
、Mlを整合するようにして噛合される時、タイミング
ベルト2に回転方向へのテンションは加わらない。この
タイミング整合位置を[株]で示す。この位置でマーク
Ml 、Ml 、MsおよびMlを合わせられるように
、タイミングベルト2、プーリ3.6および7に刻印す
るのである。
用カムの変位とを比較してみると、第2図のような構成
になる。ここで採用されているディーゼルエンジンは4
サイクル360度クランクであり、上死点で第1および
第2のシリンダについて、ピストン変位線図上において
斜線部分は、いずれかが吸気か又は圧縮である。したが
って、クランク軸1について考察すると、ピストン変位
縮図上に示すように、斜線部分ではN001又は、N0
92のシリンダから、フンロッドを介して圧縮圧力が加
わっており、下死点を中心にした前後においてクランク
軸1が回され安定するのである。また、噴射ポンプ用カ
ム9についてはローラ11に加わるスフリング力で下死
点位置に対応して押圧され、少なくとも斜線部以外のと
ころで安定されるのである。また、吸排気用カム8は、
ロッカアーム10に加わるスプリングの押圧力をうける
ので、斜線で示す圧力の高い領域ではなく、※印の領域
(この領域はスプリングの押圧力が一番低い)で安定す
る。そこで、下死点において各プーリ3,6および1が
タイミングベルト2にそのマークM1゜Ml 、Ms
、Mlを整合するようにして噛合される時、タイミング
ベルト2に回転方向へのテンションは加わらない。この
タイミング整合位置を[株]で示す。この位置でマーク
Ml 、Ml 、MsおよびMlを合わせられるように
、タイミングベルト2、プーリ3.6および7に刻印す
るのである。
このようにしてタイミングベルト2をプーリ6および1
に、更にプーリ3に取付けると、各ブー93.6.7藺
においてタイミングベルト2に均等な張力が得られ、適
正なタイミングに調整できる。この場合には、従来のよ
うに手回しにより位置整合の操作が必要ではなく、エン
ジン停止時、外部から回転力を加えず、自ずから定まる
位置でのタイミングが設定されるので、何等治具を必要
としないのである。
に、更にプーリ3に取付けると、各ブー93.6.7藺
においてタイミングベルト2に均等な張力が得られ、適
正なタイミングに調整できる。この場合には、従来のよ
うに手回しにより位置整合の操作が必要ではなく、エン
ジン停止時、外部から回転力を加えず、自ずから定まる
位置でのタイミングが設定されるので、何等治具を必要
としないのである。
また、第3図にみられるのは、120 Ifのクランク
角を持つ三気筒のディーゼルエンジンにおけるピストン
変位、噴射ポンプカム変位、吸排気用カム変位を相対し
て示したもので、前記の実施例と同じように各要素の安
定した領域を探ると、[相]印の位置が見出せる。この
位置でタイミングベルト2、同プーリ3,6および7に
マークを設各プて、この整合で無理なくタイミングの合
った状態でのベルト取付けが達成できるのである。
角を持つ三気筒のディーゼルエンジンにおけるピストン
変位、噴射ポンプカム変位、吸排気用カム変位を相対し
て示したもので、前記の実施例と同じように各要素の安
定した領域を探ると、[相]印の位置が見出せる。この
位置でタイミングベルト2、同プーリ3,6および7に
マークを設各プて、この整合で無理なくタイミングの合
った状態でのベルト取付けが達成できるのである。
この発明は以上詳述したように、エンジンのクランク軸
、燃料噴射ポンプ軸とをタイミングベルトおよび同プー
リにより連動させるものにおいて、クランク軸、カム軸
および燃料噴射ポンプ軸がそれぞれ各別に安定する位相
において上記タイミングベルトおよび同プーリが整合す
るように上記タイミングベルトおよび同プーリに整合用
マークを設け、この整合用マークに合わせて上記タイミ
ングベルトを同プーリに取付けるので、例えば■ンジン
駆動時のピストン下死点に対応して各自独立して位置づ
る上記各軸に設けられるプーリおよびタイミングベルト
がその整合用マークを基準として整合された状態で上記
プーリに取付けられ、何等取付は冶具を必要としない。
、燃料噴射ポンプ軸とをタイミングベルトおよび同プー
リにより連動させるものにおいて、クランク軸、カム軸
および燃料噴射ポンプ軸がそれぞれ各別に安定する位相
において上記タイミングベルトおよび同プーリが整合す
るように上記タイミングベルトおよび同プーリに整合用
マークを設け、この整合用マークに合わせて上記タイミ
ングベルトを同プーリに取付けるので、例えば■ンジン
駆動時のピストン下死点に対応して各自独立して位置づ
る上記各軸に設けられるプーリおよびタイミングベルト
がその整合用マークを基準として整合された状態で上記
プーリに取付けられ、何等取付は冶具を必要としない。
また、マークを基準とするのでタイミングが合っている
ことを可視的に確認しながらベルト取付けができ、未熟
な作業者でもタイミングベルトの取付けが容易に行える
という利点がある。
ことを可視的に確認しながらベルト取付けができ、未熟
な作業者でもタイミングベルトの取付けが容易に行える
という利点がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す要部の側面図、第2
図は2気筒デイーゼル4サイクルエンジンのタイミング
テーブルを示す図表、第3図は別の実施例で3気筒4サ
イクルデイーゼルエンジンの図表である。 1・・・クランク軸、2・・・タイミングベルト、3・
・・プーリ、4,5・・・カム軸、6,1・・・プーリ
。
図は2気筒デイーゼル4サイクルエンジンのタイミング
テーブルを示す図表、第3図は別の実施例で3気筒4サ
イクルデイーゼルエンジンの図表である。 1・・・クランク軸、2・・・タイミングベルト、3・
・・プーリ、4,5・・・カム軸、6,1・・・プーリ
。
Claims (1)
- エンジンのクランク軸とカム軸、燃料噴射ポンプ軸とを
タイミングベルトおよび同プーリにより連動させるもの
において、クランク軸、カム軸および燃料噴射ポンプ軸
がそれぞれ各別に安定する位相において上記タイミング
ベルトおよび同プーリが整合づるように上記タイミング
ベルトおよび同プーリに整合用マークを設け、この整合
用マークに合わせて上記タイミングベルトを同プーリに
取付1ノることを特徴とするタイミングベルトの取付方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075682A JPS58138228A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | タイミングベルトの取付方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2075682A JPS58138228A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | タイミングベルトの取付方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58138228A true JPS58138228A (ja) | 1983-08-17 |
Family
ID=12036028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2075682A Pending JPS58138228A (ja) | 1982-02-10 | 1982-02-10 | タイミングベルトの取付方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58138228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006018095A1 (de) * | 2004-08-12 | 2006-02-23 | Schaeffler Kg | Umschlingungstrieb |
-
1982
- 1982-02-10 JP JP2075682A patent/JPS58138228A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006018095A1 (de) * | 2004-08-12 | 2006-02-23 | Schaeffler Kg | Umschlingungstrieb |
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