JPS58139224A - 電源制御方式 - Google Patents
電源制御方式Info
- Publication number
- JPS58139224A JPS58139224A JP57020722A JP2072282A JPS58139224A JP S58139224 A JPS58139224 A JP S58139224A JP 57020722 A JP57020722 A JP 57020722A JP 2072282 A JP2072282 A JP 2072282A JP S58139224 A JPS58139224 A JP S58139224A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power supply
- polling
- control
- work station
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
- G06F1/32—Means for saving power
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の誓象
本発明は電源制御方式に関し、特にワーク・ステーショ
ンを有するコンピュータ・システムの電源投入/切断の
操作性を向上させるに好適な1#源制御方式に関する。
ンを有するコンピュータ・システムの電源投入/切断の
操作性を向上させるに好適な1#源制御方式に関する。
。
従来技術
従来から行われているコンピュータ・システムの一般的
な電源制御方式としては、 α)機器側々の電源投入〆切断Yta別に行う方式2)
中央システム装置全体の電源投入/切断を一括して行う
方式 O)指定時刻において電源投入/切断を行う方式(4ホ
スト・コンビ二一夕からの指令により電源投入/9J断
を行う方式 等があるが、中央システム装置から速く離れたデータの
発生現場等に設置されたワーク・ステーションの電源制
御までは行っていない。これは、従来の電源制御方式に
よって中央システム装置からワーク・ステーション、の
電源制御を行ったのでは、使用するかしないか不明のワ
ーク・ステーショ〉゛の電源を投入することになり、安
全上および省工ネルイー上重大な問題となるからである
。
な電源制御方式としては、 α)機器側々の電源投入〆切断Yta別に行う方式2)
中央システム装置全体の電源投入/切断を一括して行う
方式 O)指定時刻において電源投入/切断を行う方式(4ホ
スト・コンビ二一夕からの指令により電源投入/9J断
を行う方式 等があるが、中央システム装置から速く離れたデータの
発生現場等に設置されたワーク・ステーションの電源制
御までは行っていない。これは、従来の電源制御方式に
よって中央システム装置からワーク・ステーション、の
電源制御を行ったのでは、使用するかしないか不明のワ
ーク・ステーショ〉゛の電源を投入することになり、安
全上および省工ネルイー上重大な問題となるからである
。
しかしながら、ワーク・ステーションが従来のバッチ主
体の処理と比較して高効率であることが一般的に認めら
れるに至った現状では、ワーク゛・ステージ璽ンを早朝
、法覆等にも使用可能とすることが望ましい。こ′こで
、問題となるのは、上記早朝、深夜等中央システム装置
側の担当者が不在の場合に、中央システム装置側の電源
投入/切断の制御をいかにして行うかということである
。ワーク・ステーシロン側からの使用要求に対して中央
システム装置側にオペレータを待機させることは経済上
問題であり、ワーク・ステージ言ン使用者が使用の都度
、中央システム装置まで出向き、中央システム装置の電
源投入/切断管行うことも、また、無駄な時間1費すこ
とになる。しかも、ワーク・ステーション使用者は中央
システム装置の取扱いに不慣れであり、これに対する配
慮も必要になるという間層がある。
体の処理と比較して高効率であることが一般的に認めら
れるに至った現状では、ワーク゛・ステージ璽ンを早朝
、法覆等にも使用可能とすることが望ましい。こ′こで
、問題となるのは、上記早朝、深夜等中央システム装置
側の担当者が不在の場合に、中央システム装置側の電源
投入/切断の制御をいかにして行うかということである
。ワーク・ステーシロン側からの使用要求に対して中央
システム装置側にオペレータを待機させることは経済上
問題であり、ワーク・ステージ言ン使用者が使用の都度
、中央システム装置まで出向き、中央システム装置の電
源投入/切断管行うことも、また、無駄な時間1費すこ
とになる。しかも、ワーク・ステーション使用者は中央
システム装置の取扱いに不慣れであり、これに対する配
慮も必要になるという間層がある。
発明の目的
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的とするところは、従来の電源制御方式における上述の
如き間IIを解消し、ワーク・ステーションを使用した
い場合に、そこから逮〈 (通常、数Ion 〜1.5
Km位)離れたs¥FTにある中央システム装置の電源
音制御可能とする電源制御方丈を提供することにある・ 発明の総括的1明 本発明の上記目的は、中央処理st、p中央処理装置と
は離れた場所に設置されるワーク・ステーションおよび
前記中央処理装置に接続され前記ワーク・ステーション
を$1制御するワーク、ステーション制御装置から成る
システムにおいて、前記ワーク・ステーション制御装置
内にシステム不稼動時にも動作する補助電源によって動
作するポーリング制御部を設けるとともに、該ポーリン
グ制御部と前記リーク・ステー912間にワーク・ステ
ーションの状態に対応する規約を設定し、#規マ 約に基づく前記ポーリング制御部の制御によってワーク
・ステーションの状態に対応して前記中央処奢装−およ
びワーク・ステーション制御部の電源投入/切断を行う
ようにしたことを特徴とする電源$11制御方式によっ
て*成される。
的とするところは、従来の電源制御方式における上述の
如き間IIを解消し、ワーク・ステーションを使用した
い場合に、そこから逮〈 (通常、数Ion 〜1.5
Km位)離れたs¥FTにある中央システム装置の電源
音制御可能とする電源制御方丈を提供することにある・ 発明の総括的1明 本発明の上記目的は、中央処理st、p中央処理装置と
は離れた場所に設置されるワーク・ステーションおよび
前記中央処理装置に接続され前記ワーク・ステーション
を$1制御するワーク、ステーション制御装置から成る
システムにおいて、前記ワーク・ステーション制御装置
内にシステム不稼動時にも動作する補助電源によって動
作するポーリング制御部を設けるとともに、該ポーリン
グ制御部と前記リーク・ステー912間にワーク・ステ
ーションの状態に対応する規約を設定し、#規マ 約に基づく前記ポーリング制御部の制御によってワーク
・ステーションの状態に対応して前記中央処奢装−およ
びワーク・ステーション制御部の電源投入/切断を行う
ようにしたことを特徴とする電源$11制御方式によっ
て*成される。
発明の実施例とその効果 、 ′以下、本発明の
実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例であるワーク・ステージ1ン
・システムの概要を示すプ四ツク図である。本システム
は、中央処理装置(以下、「oPU」という。)l、デ
ィスク装置およびラインプリンタ等の入出力装置(図示
されていない)、データの発生場所である事務所、工場
、倉庫等積々の部F’5 ニ股22した多数のワーク・
ステーション(以下、jW8Jという。)6□、6.、
・・・6m およびこれらを制御するワーク・ステー
ション制御装置(以下、[WsOJという。)2等から
成っている。
・システムの概要を示すプ四ツク図である。本システム
は、中央処理装置(以下、「oPU」という。)l、デ
ィスク装置およびラインプリンタ等の入出力装置(図示
されていない)、データの発生場所である事務所、工場
、倉庫等積々の部F’5 ニ股22した多数のワーク・
ステーション(以下、jW8Jという。)6□、6.、
・・・6m およびこれらを制御するワーク・ステー
ション制御装置(以下、[WsOJという。)2等から
成っている。
W2O3は、同軸ナープルδ、*6@* ・・・ に
よりws6 m6 m ・・・6mと接続される
。
よりws6 m6 m ・・・6mと接続される
。
1m
W2O3は、W802全体を制御するマイタロ・プルセ
ッサ(PROO)8. 該マイタロ・プaセッサ8の動
作に必要なり一り・エリアおよびマイタロ・プ四グラム
を格納する配憶装置(Ms)Q。
ッサ(PROO)8. 該マイタロ・プaセッサ8の動
作に必要なり一り・エリアおよびマイタロ・プ四グラム
を格納する配憶装置(Ms)Q。
wsa2と0Ptrlとの間Yt接続するチャネル・ア
ダプタ(OA)7およびwsに対する情報の転送制御を
行うとともに各W1の吠ats視するポーリング−アダ
プタ(以下、「HTJム」という。)10から構成され
ている。(lPt71および)ILAlOを除(180
2(すなわち、チャネル・アダプタ7、マイタロ・プル
セッサ8および記憶!#情9)は、それぞわ電源供給1
131,3.tauて電源装置(主電源装置)3からそ
の動作に必要な電力の供給を受ける。診電源1tW3へ
の電源投入/切断の指令は操作パネル(図示されていな
い)からの電源制御s17、または、RLAIQからの
電源制御1116により行われ、その指令はまた、電源
制御線18t−介して他の中央システムV黄の電源投入
/切断を制御す、る。また、wso2内のHIIAIO
は電源供給#4.1−通してHLA用補助電源(例えば
電池等)4から動作に必要な動力の供給を受ける。
ダプタ(OA)7およびwsに対する情報の転送制御を
行うとともに各W1の吠ats視するポーリング−アダ
プタ(以下、「HTJム」という。)10から構成され
ている。(lPt71および)ILAlOを除(180
2(すなわち、チャネル・アダプタ7、マイタロ・プル
セッサ8および記憶!#情9)は、それぞわ電源供給1
131,3.tauて電源装置(主電源装置)3からそ
の動作に必要な電力の供給を受ける。診電源1tW3へ
の電源投入/切断の指令は操作パネル(図示されていな
い)からの電源制御s17、または、RLAIQからの
電源制御1116により行われ、その指令はまた、電源
制御線18t−介して他の中央システムV黄の電源投入
/切断を制御す、る。また、wso2内のHIIAIO
は電源供給#4.1−通してHLA用補助電源(例えば
電池等)4から動作に必要な動力の供給を受ける。
上述の如く構成された本実施例#評の動作につき以下説
明する。
明する。
α)システムが運用中でないとき
この場合には、HLAIQ用姉助電源4のみが電源投入
されており% at*1oのみが動作している。電源装
置5は電源断となっており、0PU1*vso2のHL
ム10以外の部分およびシステムに接続されている入出
力装置は動作を停止している。
されており% at*1oのみが動作している。電源装
置5は電源断となっており、0PU1*vso2のHL
ム10以外の部分およびシステムに接続されている入出
力装置は動作を停止している。
■システムの運用を開始するとき
中央システム装置側にオペレータがいる場合には、該オ
ペレータが操作パネルの電源投入スイッチを操作するこ
とにより、電源投入指令が電源制御#IT’を通して電
源部w3に伝達される。これにより、電源装置3は0P
UI、wsa2へ電力の供給管開始すると同時に、電源
制御$18を還してファイル系等の他の中央システム装
置へ電源投入指令を出す。この指令に&”lす、中央シ
ステム装置の電源が投入されシステムが使用可能になる
。
ペレータが操作パネルの電源投入スイッチを操作するこ
とにより、電源投入指令が電源制御#IT’を通して電
源部w3に伝達される。これにより、電源装置3は0P
UI、wsa2へ電力の供給管開始すると同時に、電源
制御$18を還してファイル系等の他の中央システム装
置へ電源投入指令を出す。この指令に&”lす、中央シ
ステム装置の電源が投入されシステムが使用可能になる
。
なお、この場合、中央システム**Tt構成する入出力
装置のすべての電源が投入されても良いし、必要な入出
力装置のみ電源が投入されるようにしても良いことは言
うまでもない。
装置のすべての電源が投入されても良いし、必要な入出
力装置のみ電源が投入されるようにしても良いことは言
うまでもない。
6)システム運用中
1802はCIPUlからの指令をチャネル・アダプタ
7を介し、て受は取ると、記憶装置9に格納されている
マイクロ・プ豐グラムによりマイクロ・プロセッサ8が
指定されたWSに対してHL A 1.0を経由してリ
ード/ライト等のコマンドを発行し、情報の転送を制御
する。また、アイドル状tPも−おいては、HLAIO
は各VSの状態(使用中/使用中でない、オンライン/
オフライン、gt源投入/電源切断、サービス保留中等
)を監視している。
7を介し、て受は取ると、記憶装置9に格納されている
マイクロ・プ豐グラムによりマイクロ・プロセッサ8が
指定されたWSに対してHL A 1.0を経由してリ
ード/ライト等のコマンドを発行し、情報の転送を制御
する。また、アイドル状tPも−おいては、HLAIO
は各VSの状態(使用中/使用中でない、オンライン/
オフライン、gt源投入/電源切断、サービス保留中等
)を監視している。
(4)システムの運用終了のとき
前記中央システム装置側にいるオペレータが前記操作パ
ネルの電源切断スイ、ツチを操作することにより、電源
切、断指令が電源1111111111線17′?通し
、て電源部f13に伝達、、さ、終る。これにより、電
源装置5け0P171.W2O3への電力供給t7件停
止ると同時に電源制御線18【通して前述の仲の中央シ
ステム装置へ電源切断指令を田す。この指令により中央
システム装置全体の電源が切断されシステムの使用は停
止される。但し%HIIム10はこの時点においても前
記補助電源4から電力の供給を受けて、前記アイドル吠
絆におけると同様に各W8の状態を、監視している。
ネルの電源切断スイ、ツチを操作することにより、電源
切、断指令が電源1111111111線17′?通し
、て電源部f13に伝達、、さ、終る。これにより、電
源装置5け0P171.W2O3への電力供給t7件停
止ると同時に電源制御線18【通して前述の仲の中央シ
ステム装置へ電源切断指令を田す。この指令により中央
システム装置全体の電源が切断されシステムの使用は停
止される。但し%HIIム10はこの時点においても前
記補助電源4から電力の供給を受けて、前記アイドル吠
絆におけると同様に各W8の状態を、監視している。
以下、ヒ述のu7ム10による監視動作につき、第2図
〜第6図を用いて**に説明する。
〜第6図を用いて**に説明する。
第2図はHLAIOの詳細を示すプルツク図である。第
2図から明らかな如(、HLAIOは前記マイクp・プ
ロセッサ8との接続部であるパスインタフェース部11
.該バスインタフェース部11からW 861 m 6
1 * ・・・に送るデータをパラレルデータからシ
リアルデータに、また逆にWSからのシリアルデータを
パラレルデータに変換する直並列変換部12.wsとの
間のデータ送受部であるドライバ/レシーバl 3 *
w aとの間のデー**送、状籟転送、WSのポーリ
ングと前記直並列変換部12の内容が以下に述べる応答
1.応答2または応答3のいずれかを検出するデコーダ
から成るシーケンサ17Lおよび該シーケンサ14の指
令により電源制御信号16を電源部5に出すための電源
制御部1δから構成されている。
2図から明らかな如(、HLAIOは前記マイクp・プ
ロセッサ8との接続部であるパスインタフェース部11
.該バスインタフェース部11からW 861 m 6
1 * ・・・に送るデータをパラレルデータからシ
リアルデータに、また逆にWSからのシリアルデータを
パラレルデータに変換する直並列変換部12.wsとの
間のデータ送受部であるドライバ/レシーバl 3 *
w aとの間のデー**送、状籟転送、WSのポーリ
ングと前記直並列変換部12の内容が以下に述べる応答
1.応答2または応答3のいずれかを検出するデコーダ
から成るシーケンサ17Lおよび該シーケンサ14の指
令により電源制御信号16を電源部5に出すための電源
制御部1δから構成されている。
第3図はHI+ム10に書る各W8の歌舞監視の状況を
示すものである。すなわち、H′LA1oはADR6,
”を送出することによりW8Q□から応答′t−得、次
いで″A D H6B ” eムX)16.”、・・・
とすべての・WSをポーリングし、各W8から゛応答を
得る。
示すものである。すなわち、H′LA1oはADR6,
”を送出することによりW8Q□から応答′t−得、次
いで″A D H6B ” eムX)16.”、・・・
とすべての・WSをポーリングし、各W8から゛応答を
得る。
第4図は1配W8からの応答形式を示す図である。応答
1において、先頭の1は応答の開始を示すフラグ、次の
Aは応答を返したWSの装P番号、0は制御情報、Iは
応答のメツセージ、F08はエラー検出のためのチェッ
ク・、フード、そして1は応答の終了を示す7ラダであ
る。応答の内容は、例えば、・応答1においてはフラグ
1Pv−“×71!”=″01111110”、応答2
においてはX′″00”=”oooooooo”の如く
する。また、応答30鏑応答の場合は出力がすべて′1
″となる。
1において、先頭の1は応答の開始を示すフラグ、次の
Aは応答を返したWSの装P番号、0は制御情報、Iは
応答のメツセージ、F08はエラー検出のためのチェッ
ク・、フード、そして1は応答の終了を示す7ラダであ
る。応答の内容は、例えば、・応答1においてはフラグ
1Pv−“×71!”=″01111110”、応答2
においてはX′″00”=”oooooooo”の如く
する。また、応答30鏑応答の場合は出力がすべて′1
″となる。
第6図はWSの各状態(この場合、使用中/使用中でな
い/電源切断中)とこれに応じて返される応答を示すも
のである。
い/電源切断中)とこれに応じて返される応答を示すも
のである。
次に、WS側からの中央システム装置の電源投入制御お
よび電源切断19i制御にうぃて説明する。
よび電源切断19i制御にうぃて説明する。
α)電源投入制御
システムが停止中は前述の如′<、補助111[4のみ
電源が投入されており、)IIIAIOのみが動作して
いる。HLAIOは各WSを上述の如く順次ポーリング
°し、各w8の状態を判定している。この判定は前記第
4図、華5図に示した基準に基づいて行われる。すなわ
ち、各w8がすべて電源断?蒙で応答がない(応答3)
場合は上記ポーリングを繰り返しているが、1台でもV
Sの電源が投入されて応答2が返ってくると、シーケン
サ14がこれをデフードして検出して(WSの電源投入
があったと判定して)、−電源制御部15にシステム電
源投入の指示を出す。□電源制御部15は電源制御部1
6を介して電、If装置3に電源投入指示を出す。電源
装置13は、前述の如く、0PUI、Wso2に電力供
給を開始すると同時に、他の中央システム装置に電源投
入゛指示を出す。これにより、中央システム装置が稼動
を開始し、WSからのシステムの使用が可能となる。
電源が投入されており、)IIIAIOのみが動作して
いる。HLAIOは各WSを上述の如く順次ポーリング
°し、各w8の状態を判定している。この判定は前記第
4図、華5図に示した基準に基づいて行われる。すなわ
ち、各w8がすべて電源断?蒙で応答がない(応答3)
場合は上記ポーリングを繰り返しているが、1台でもV
Sの電源が投入されて応答2が返ってくると、シーケン
サ14がこれをデフードして検出して(WSの電源投入
があったと判定して)、−電源制御部15にシステム電
源投入の指示を出す。□電源制御部15は電源制御部1
6を介して電、If装置3に電源投入指示を出す。電源
装置13は、前述の如く、0PUI、Wso2に電力供
給を開始すると同時に、他の中央システム装置に電源投
入゛指示を出す。これにより、中央システム装置が稼動
を開始し、WSからのシステムの使用が可能となる。
[F]電源切断制御
システム使用中は電源装置3.W802および仲の中央
システム装置も電源が投入されており1u:t、AIO
用補助電源4も電源が投入されている。
システム装置も電源が投入されており1u:t、AIO
用補助電源4も電源が投入されている。
WSけ各種ジョブを一行中であり、また、1(LAlo
け各W8をl−リングしなからWSとの開の情報伝達、
状態監視を行っている。各w8でのジョブが終了し、す
べてのwBの電源が切断・されると、前記ぎ−リングに
よりHLAIOはすべてのWSから応答3(無応答)を
検出する。これにより、シーケンサ1直はすべてのWS
の電源が切断されていると判断し、電源制御部16へ電
源切断指示を出す。電源切断指令が電源制御信号16を
通して電源装置i3に伝達される。これによh1電源装
置F3は0PUI、wso2への電力供給を停止すると
同時に、電m制御I!181ft通して前述の
1他の中央システム装置への電源切断指令を出す。、こ
の糖果、中央システム装置全体の電源か切−1され、シ
ステムは稼動管停止する。但し、HLAloはこの時点
においても、HLA用補助雷源電源ら電力の供給を受け
て、秋の電源投入t−監視するためWSヘポーリングを
継続している。
け各W8をl−リングしなからWSとの開の情報伝達、
状態監視を行っている。各w8でのジョブが終了し、す
べてのwBの電源が切断・されると、前記ぎ−リングに
よりHLAIOはすべてのWSから応答3(無応答)を
検出する。これにより、シーケンサ1直はすべてのWS
の電源が切断されていると判断し、電源制御部16へ電
源切断指示を出す。電源切断指令が電源制御信号16を
通して電源装置i3に伝達される。これによh1電源装
置F3は0PUI、wso2への電力供給を停止すると
同時に、電m制御I!181ft通して前述の
1他の中央システム装置への電源切断指令を出す。、こ
の糖果、中央システム装置全体の電源か切−1され、シ
ステムは稼動管停止する。但し、HLAloはこの時点
においても、HLA用補助雷源電源ら電力の供給を受け
て、秋の電源投入t−監視するためWSヘポーリングを
継続している。
なお、上記実施例においては、)ILAIOからのポー
リングに対する各WSの応答を、その中の7ラグ1によ
り識別するようにしているが、これに限らず、例えけ応
答のメッセージエに特許の識別情報を盛込もように”し
ても良いことは言うまでもない。
リングに対する各WSの応答を、その中の7ラグ1によ
り識別するようにしているが、これに限らず、例えけ応
答のメッセージエに特許の識別情報を盛込もように”し
ても良いことは言うまでもない。
発明の効果
以上述べた如く、本発明によれけ、OPUIMO?Uと
は離れた場所に設置されるWSおよび前記OPυに接続
され、前記WSを1111111するVSaから成るシ
ステムにおいて、前記WBO内にシステム不糠動時にも
動作する補助電源によって動作するHLAを設けるとと
もに、all HLムと前記18間にWSの状態に対°
応する規約を設重し、該規約に基づく前記HLAの制″
御によってW!1の状態に対応して前記OPUおよびW
SOの電源投入/切断を行うようにしたので、WSの電
源を投入/切断することにより、これと離れた場所にあ
るCPU、W2O等から成る中央システム装置の電源を
制御することが可能となり、システムの挿作性。
は離れた場所に設置されるWSおよび前記OPυに接続
され、前記WSを1111111するVSaから成るシ
ステムにおいて、前記WBO内にシステム不糠動時にも
動作する補助電源によって動作するHLAを設けるとと
もに、all HLムと前記18間にWSの状態に対°
応する規約を設重し、該規約に基づく前記HLAの制″
御によってW!1の状態に対応して前記OPUおよびW
SOの電源投入/切断を行うようにしたので、WSの電
源を投入/切断することにより、これと離れた場所にあ
るCPU、W2O等から成る中央システム装置の電源を
制御することが可能となり、システムの挿作性。
経済性が格段に向上するという顕著な効果全賽するもの
である。
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるWSシステムの概要管
示すプ豐ツタ図、第2図はHLAの詳細を示すプリッタ
図、館3図はHLAによる各W8の状態監視の状況を示
す図、第4図はWSからの応答形式を示す図、第6図は
vsiの各状態とこれに対応する応答を示す図である。 1!oPU、2!180.3:電源装置、4:補助電源
、6□16. @ ・・・6n!18,7:チャネル
・アダプタ、8:マイクp・プルセッサ、9:記憶装置
、lQ+HLA、14:シーケンサ、15;電、源制御
部。 特許出願人 株式金社 日立御作所 代理人弁薄士磯村雅倹: 第1図 第2図
示すプ豐ツタ図、第2図はHLAの詳細を示すプリッタ
図、館3図はHLAによる各W8の状態監視の状況を示
す図、第4図はWSからの応答形式を示す図、第6図は
vsiの各状態とこれに対応する応答を示す図である。 1!oPU、2!180.3:電源装置、4:補助電源
、6□16. @ ・・・6n!18,7:チャネル
・アダプタ、8:マイクp・プルセッサ、9:記憶装置
、lQ+HLA、14:シーケンサ、15;電、源制御
部。 特許出願人 株式金社 日立御作所 代理人弁薄士磯村雅倹: 第1図 第2図
Claims (1)
- 中央処理装置、?!中央処理5Litとは離れた場所に
tflされるワークトステーシ冒ンおよび前記中央処理
装置に接綬され前記リーク・ステーションをlIl制御
するワーク・ステーション制御製雪から成るシステムに
おいて、前記リーク・ステーション制御装置内にシスチ
ム不稼動時にも動作する補助電源によって動作するポー
リング制御部を設けるとともに該ポーリング制御部と前
記ワーク・ステーション間にワーク・ステージ[ンの歌
声に対応する規約II一定し、該蜆約に基づく前記ポー
リング制御部の制御によってワーク・ステーションの吠
郵に対応して前記中央処理装置およびワーク・ステーシ
ョン制御部の!、源投入/切断を行うようにしたことを
特徴とする市諌f制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57020722A JPS58139224A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57020722A JPS58139224A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 電源制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58139224A true JPS58139224A (ja) | 1983-08-18 |
Family
ID=12035056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57020722A Pending JPS58139224A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58139224A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160419A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-22 | Fujitsu Ltd | 電源制御方式 |
| US7908517B2 (en) | 1992-01-08 | 2011-03-15 | Hitachi, Ltd. | Information processing apparatus with resume function and information processing system |
-
1982
- 1982-02-12 JP JP57020722A patent/JPS58139224A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60160419A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-22 | Fujitsu Ltd | 電源制御方式 |
| US7908517B2 (en) | 1992-01-08 | 2011-03-15 | Hitachi, Ltd. | Information processing apparatus with resume function and information processing system |
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