JPS581409A - 歯ブラシ用装置 - Google Patents

歯ブラシ用装置

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JPS581409A
JPS581409A JP8507082A JP8507082A JPS581409A JP S581409 A JPS581409 A JP S581409A JP 8507082 A JP8507082 A JP 8507082A JP 8507082 A JP8507082 A JP 8507082A JP S581409 A JPS581409 A JP S581409A
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rotation
toothbrush
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デイ−テル・ベンツ
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、電気モータによって二方向に回転する、口
腔保護付回転歯ブラシと、前記電気モータに併設された
少くとも一個の機械的スイッチ及び(或いは)少くとも
一個の重力スイッチ(慣性スイッチ)を有する、歯(歯
肉)にブラシをかけるための装置に関する。
米国特許第4163300号による歯ブラシは回転歯ブ
ラシで、前部に半弓形の口腔保護を有し、ブラシを回転
したときほおが傷つかないようになっている。左又は右
への回転は傾斜に関係する切換装置を介して行なわれる
。この構成は実用的でない。何とな′れば歯ブラシの利
用者は、歯ブラシを正しい方向に回転させるために細か
く正確に回さなければならないからである。(通常は赤
(歯ぐき)から白(歯)へ)。従って消費者にとっては
この歯ブラシは不適であシ、複雑な構造のために作シも
実用的ではない。
ドイツ連邦共和国出願公開第3011534号、同公告
第1287675号、同実用新案第1797828号、
英国特許第1406314号、米国特許第345108
6号、ドイツ連邦共和国出願公開第2703401号及
び米国特許第3588936号各公報に記載された回転
歯ブラシも同様に非実用的である。
この発明の課題は、使用者が多量の練習をしなくとも使
えるような、即ち上向き(上あご)及び下向き(下あご
)に切換えるだけで、回転歯ブラシが自動的に正しい方
向(赤から白へ)に回転するような、安く、軽くて使い
易い回転歯ブラシを提供することにある。
この発明は前記の課題を、次のような切換の組合せによ
って解決する。即ち上あご及び下あごの手入れのだめの
電気モータの切換を少くとも一個のスイッチを使って手
で行ない、歯の内側と外側(上あごと下あご)の手入れ
のだめの、右回転及び左回転にするだめの電気モータの
切換が少くとも一個の重力スイッチによって自動的に行
なわれる。
以上の構成に従って切換は次のように行なわれる。
1、 上向き(上あご)にするだめの手動切換上の歯の
列の歯の内側及び外側をみがくだめの、重力スイッチに
よる自動切換 a) 右まわシ=左外 b) 左まわシー左向 C) 右まわり=右向 d) 左まわシ=右外 2、 下向き(下あご)にす・るための手動切換下の歯
の列の、内・外側をみがくだめの、重力スイッチによる
自動切換 a) 左まわシ=左外 b)右まわシ=左向 C) 左まわり=右向 d) 右まわシ=右外 この場合、手動スイッチを上・下あご手入れのためにの
み用いて、モータ用のオン・オフスイッチを別に設け、
或いは上・下あぐ手入れ用スイッチを同時にモータのオ
ン1オフスイツチとしても使うことは自由である。
一実施例を示した図をもとに詳しく説明する。
第2図に、重力スイッチのスイッチケーシング11を図
式的に示しである。丁度良く通過するように球16はた
とえば銅、銀、水銀又はそれに類似のものからできてい
る。球性降下する。下では接点の上にのる。これらの接
点には「+」と「−」の印がついていて、回路を示して
いる。球16がこの接点上に降下すると、回路は閉鎖さ
れ、回転歯ブラシ1(第1図)を駆動する電気モータが
たとえば右まわりに回転する。モータのケーシング3が
たとえば180°回転すると、球16は接点上に落下す
る。(これらの接点は180°の回転によって下方に行
く)。そこでモータは左まわりに転極される。
モータのスイッチ接続はスイッチ4又は単なるオン・オ
フスイッチである追加スイッチを介して行なわれる。ス
イッチ4の第一の機能は、上あごと下あご用に切換える
ことである。そのために、使用者が上あご用に入ってい
るか或いは下あご用に入っているかをよく知るために、
たとえばタンブラ−スイッチなどを使うのがよい。この
スイッチが下方に傾いている場合には、それはたとえば
下あごを意味する。上方に傾いている場合には、これは
上あごを意味する。この切換えの際に本器がその位置を
変えない場合には、それで回転方向は自動的に切換わる
。これらのスイッチの他の可能性を第7図と第8図に示
す。ばね負荷された切換ピン23のみが押される場合に
は、モータは右回シとなる。切換ピン23と共に切換ピ
ン22も押されると左回シになる(或いはそれぞれ逆向
きになる)。左回転か右回転かは、第8図に示したスイ
ッチによって同じようにたしかめることかできる。二つ
の丸が四角のキーは都合よく案内24に入れである。二
本の切換ビン25.26はばね負荷されている。切換ビ
ン25の表面は凹形に彎曲していて、押すとき、たとえ
ば左回シを意味する。切換ピン26の表面は凸形に彎曲
していて右回りを意味する。全く同様に他の印もピン表
面につけることができる。音響又は光学的信号も併設す
ることができる。たとえば一本のピンをいくらかケーシ
ング3の中へ押なる。対応する接点は公知の態様でブリ
ッジされる。
第1図に示すように、回転歯ブラシlが終るところに中
間片、2が接続されている。この中間あシ、こ\に接続
部28ができる。
実際の使用のためには、一度接続によって、使用された
回転歯ブラシを交換することができることになった。他
面、中間片2を列状けば別の使用者が使える。その場合
回転歯ブラシと中間片を同じ色にすると、たとえば−家
族に一つ駆動ユニットがあればよいことになる。
ケーシング11はケーシング3の内部に垂直に立ってい
る。たとえば約200〜300ケーシング(ケーブルが
当る所)に向けて傾けることができる。
第1a図は、この方向に、重力スイッチを具体化するケ
ーシングが垂直にならなければならないことを示してい
る。即ちケーシング11はスイッチ4の方へ左にも、そ
の反対方向にも回転してはならない。この図では、接点
「+」と「−」がケーシング11の中に入っているので
、特に水銀がよい球16がこの図示の位置で接点を生じ
る。
この位置採シによって、装置の傾倒後もたとえば水平な
位置からはソ垂直な位置への一定の回転方向が確実に保
証される。これは場合によってはパルスリレーによって
保証される。
第1図にはなおプラグ6、ケーブル5、案内板7(はお
保護)を示しである。案内板7は図式的に示しである。
この案内板は、歯ブラシを特に全部むき出しにするため
に左へ突き出させるのが良い。
第2図には接触体の長い形、落下体15を示しである。
自由端部は角を丸めである。スイッチケーシング11は
、球16(たとえば水銀)或いは球の代シに落下体15
が自由に移動できるように構成しである。それぞれの接
触体はスイッチケーシング11の中に案内されている。
接合された接触シャーレはワイヤー等で絶縁しである。
第3図に示した機械的重力スイッチの機能も等価である
。シャーレ又は軸受7には継手12がある。この軸受7
は連結棒13の方向に開いている。この連結棒13は接
触体14を有する。接触体14は図示の位置で下方へ落
ち、たとえば電気モータの左回りの回路を閉じる。装置
の回転により落下体14は、たとえば装置全体が180
°回れば、反対側の接触位置(第3図の上部に示す)に
落下する。
シャーレ7はケーシング11の図式的に示した壁部11
aにとシつけられている。
絹4図には他の接触体10を示しである。案内9はロー
ルでもよいし、U字形レールでも良く、接触面は葉状接
点(たとえばばね板)として示しである。
多段速度切換をする重力スイッチの別の実施態様を第5
図に示す。rdJ位置ではモータは最高回転数となる。
rcJでは回転数はたとえば50%減少する。下の二つ
の位置「C」、「d」は右まわシを示す。「a」、「b
」は左回シで、そのときには重力スイッチはたとえば1
80°回さなければならない。
回転後たとえば球16はraJからrcJに落下する。
即ち回転数は半分である。更にたおすことによって球1
6はrcJから離れ、「d」に落ちる。回転後球は同量
だけ反対方向に落下する。
案内18は絶縁されており、球16が常に正しい位置に
滑シ込めるように構成されている。装置全体は絶縁され
たケーシング17で囲むことができる。
この発明の態様による別のスイッチは、第6図に示すよ
うに、電気モータのケーシング3に入っている。とべで
はたとえば案内21を鋳入しである。それぞれの接触位
置又は接触面はやはりr+J、r−Jで示しである。そ
れぞれの中間空間でケーシング3の対応する回転成いは
傾倒によって球19が落下し、右回シの回路を閉じる。
反対側の位置では左回りの回路が閉鎖される。この重力
スイッチには、回転方向を変えるためにはケーシング3
を最小限(たとえば5〜1500)傾けるだけでよいと
いう利点がある。案内21が長い場合には、傾倒の際角
度位置もそれだけ大きくしなければならない。
この発明には公知のすべての同作用スイッチを使用する
ことができる。
たとえば第2図或いは第4図について云うと、球16(
第2図)、接触体10(第4図)は極めて小さな圧力に
よって容易に感応するスイッチに作用することができる
(たとえばセンサー)。そのスイッチはたとえばスイッ
チケーシングの中心部に配設することができる。このス
イッチは前記のように右回シ及び左回シへの切換えを惹
起する。
このように公知の作動態様の慣性スイッチを用いること
ができるので、回転運動によって接触体は、詳しく前記
したように働く。
更に重力式又は慣性式制御七ン漱−を使用することがで
きる。その上、左回シと右回シを制御するために、重力
モーメント、慣性モーメントによって電子でプログラム
化するか或いは゛マイクロプロセッサーを介して制御さ
れるスイッチを設けることができる。
以上に記載したスイッチの代シに公知のすべてのスイッ
チ、液体スイッチをも使用することができる。
更に、中間片2の方向に傾斜する傾斜面31を設け、こ
の面の上にスイッチ4を配設することもこの発明に属す
ることである。これによって操作係は、下の位置がたと
えば左回シ或いは下あごを意味し、上の位置はたとえば
右回シ或いは上あごを意味することを知るために充分な
感覚と記憶力をもつ。
もう一度明確にすると、上あごと下あごの手入れのため
に電気モータを切シ換える仁とはスイッチ4によって手
で行なわれる。上あごから下あごに切換え、装置を同じ
位置に保つと(傾けず、回さず)、たとえば上あごから
下あごに切換えることによって同時に回転方向も変る。
即ち重力スイッチによる回転方向の変更は、装置の位置
を、たとえば180°回わしたときにのみ行なわれる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の装置の側面図、第1a図は一部分の
縦断面図、第2〜6図は、可能な重力スイッチと、これ
をこの発明の装置にとりつける構造の原理ス・インチ、
第7図は右及び左回シの手動スイッチの図式図、第8図
は手動スイッチの他の実施態様の図式図、第9図は、第
1図の装置しているが、中間片の接続がモータの方向及
び回転歯ブラシの方向にあることを示している。 図中符号 1・・・回転歯ブラシ、2,2a・・・中間片、3・・
・ケーシング、  4・・・スイッチ。 FIG、1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1) 電気モータにょっ°て、二つの方向に回転可能な
    、口腔保護部をそなえた回転歯ブラシと、電気モータに
    併設された少くとも一個の機械的スイッチ及び(或いは
    )少くとも一個の重力スイッチを有する、歯ブラシ用装
    置、に、おいて、上あく及び下あての手入れのために電
    気モータを少くとも一個のスイッチ(4)によって手で
    切換え、歯の内側及び外側の手入れのために電気モータ
    を右回シと左回シに、少くとも一個の重力スイッチによ
    って自動的に切換える切換の組合せを特徴とする装置。 2) スイッチ(4)が、位置を感触によって分るよう
    に、触感部材を有し、たとえばタンブラスイッチの場合
    があり、たとえば、歯ブラシの長手軸に対するたとえば
    三点スイッチの傾斜位置によって異なる凸凹と組合さっ
    て二つの異なるキーとなり、異なる断面形状のキーとな
    シ、断面形状、凸凹の形態等が異なるキーである場合が
    ある、特許請求の範囲1)記載の装置。 3) 重力スイッチとして二つの公知の水銀スイッチ、
    液体スイッチ、一つの水銀スイッチプラスパルスリレー
    を設けた、特許請求の範囲1)又は2)記載の装置。 4) 重力スイッチのケーシング(11,17)が電気
    モータのケーシング(3)の内部に垂直或いははソ垂直
    に設けられている、特許請求の範囲1)〜3)の何れか
    −に記載の装置。5 5) ケーシング(’11.17)がスイッチ(4)に
    対して約900ずらして設けられている、特許請求の範
    囲1)〜4)の何れか−に記載の装置。 6) 中間片(a2a)が回転歯ブラシ(1)の直接の
    端部に取外し可能に接続可能(たとえば挿入可能等)で
    ある、回転歯ブラシと電気モータの間に中間片を使用し
    た、特許請求の範囲1)〜5)の何れか−に記載の装置
    。 7) 中間片(2,2a)が電気モータの軸端に直接取
    外し可能に接続可能(たとえば挿入可能等)である、特
    許請求の範囲1)〜6)の何れか−に記載の装置。 8) 電気モータから、その都度接続される位置(接続
    部28.29)への回転の摩察係金的伝達が端面歯を介
    して行なわれ、保持がたとえば締付作用等を受けて相互
    挿入によって行なわれる、特許請求の範囲6)又は7)
    記載の装置。 9) 重力スイッチを、ケーシング(3)がはソ水平或
    いははソ900迄(そのとき回転歯ブラシ(1)は垂直
    )向いている場合には切換が起らないようにケーシング
    (3)内に配設した、特許請求の範囲1)〜9)の何れ
    か−に記載の装置。 10)  重力スイッチを、ケーシング(3)がはソロ
    0〜1600回転している場合には切換が起らないよう
    にケーシング(3)内に配設しである、特許請求の範囲
    1)〜9)の何れか−に記載の装置。 11)電気モータに併設された公知の回転数調節器(た
    とえば抵抗器等)を設けた、特許請求の範囲1)〜10
    )の何れか−に記載の装置。 12)相互に併設された回転歯ブラシ(1)と中間片(
    2,2a)を設けてあり、これらの歯ブラシと中間片は
    組にしてそれぞれ同じ色に着色しである、特許請求の範
    囲1)〜11)の何れか−に記載の装置。 13)電気モータの各回転方向に一定の視覚的及び(或
    いは)音響的表示をつけである、特許請求の範囲1)〜
    12)の何れか−に記載の装置。 14)重力スイッチが電気モータのケーシング(3)内
    に、閉路器と回転方向切換スイッチ及び重力スイッチを
    一片から成るように集合している、特許請求の範囲1)
    〜13)の何れか−に記載の装置。 15)重力スイッチが交換できる、特許請求の範囲′1
    )〜14)の何れか−に記載の装置。 16)接触面が凹部として構成されている、特許請求の
    範囲1)〜15)の何れか−に記載の装置。 17)接触面が磁石であって、接触体(10,14,1
    6,19)が強磁性材料から成る、特許請求の範囲1)
    〜16)の何れか−に記載の装置。 18)回転のときに、出発位置にあるもどりばねを使用
    して、ウオームギヤ、カム板、ねじ片を介して回転させ
    ることによって少くとも一方向への軸運動が実施される
    ように構成した、特許請求の範囲1)記載の装置。 19)重力スイッチの構成が振子に類似の構成である特
    許請求の範囲1)〜18)の何れか−に記載の装置。 20)ケーシング(3)の一部分が案内板(7)として
    構成されている、特許請求の範囲1)〜19)の何れか
    −に記載の装置。 21)  あごの形状に適応する案内板が併設されてお
    シ、この案内板はたとえばケーシング(3)に固定され
    ているか又はケーシングと一体にできている、特許請求
    の範囲1)〜20)の何れか−に記載の装置。 22)電気モータの各回転方向に合せて何段階もの速度
    変更が行なわれる構成の特許請求の範囲1)〜21)の
    倒れか−に記載の装置。 23)二つの回路が接続されているスイッチケーシング
    (11)によって電気モータの左回シの回路と右回りの
    回路が、そしてケーシング(11)の傾倒及び(或いは
    )回転によって一個の接触体(10,14,16,19
    )が常に二つの回路の一方を閉じる、特許請求の範囲1
    )〜22)の伺えか−に記載の装置。 24)電気モータのオン、オフスイッチとして−4、重
    力スイッチとしても構成された開閉部材を有する、特許
    請求の範囲1)記載の装置。 25)重力スイッチのケーシング(11,17)が約2
    0〜30°ケーシング端部の方向に傾いている、特許請
    求の範囲1)〜24)の倒れか−に記載の装置。 26)スイッチ(4)の案内面が、中間片(2)の方向
    に傾いた面(31)の上にある、特許請求の範囲1)〜
    25)の何れか−に記載の装置。
JP8507082A 1981-05-21 1982-05-21 歯ブラシ用装置 Granted JPS581409A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3120300 1981-05-21
DE3120300.0 1981-05-21
DE3211984.4 1982-03-31

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS581409A true JPS581409A (ja) 1983-01-06
JPS6255406B2 JPS6255406B2 (ja) 1987-11-19

Family

ID=6132920

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JP8507082A Granted JPS581409A (ja) 1981-05-21 1982-05-21 歯ブラシ用装置

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Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JP2009273621A (ja) * 2008-05-14 2009-11-26 Omron Healthcare Co Ltd 電動歯ブラシ

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