JPS58141076A - 画像拡大方法 - Google Patents
画像拡大方法Info
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- JPS58141076A JPS58141076A JP57023199A JP2319982A JPS58141076A JP S58141076 A JPS58141076 A JP S58141076A JP 57023199 A JP57023199 A JP 57023199A JP 2319982 A JP2319982 A JP 2319982A JP S58141076 A JPS58141076 A JP S58141076A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 21
- 238000009826 distribution Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- HUKYFZGHTOOWQG-POWYNZRASA-N 3-[1-[(2s,3s)-1-[4-[4-[4-[(2s,3s)-2-[4-[3-(diaminomethylideneamino)propyl]triazol-1-yl]-3-methylpentanoyl]piperazin-1-yl]-6-[2-[2-(2-prop-2-ynoxyethoxy)ethoxy]ethylamino]-1,3,5-triazin-2-yl]piperazin-1-yl]-3-methyl-1-oxopentan-2-yl]triazol-4-yl]propanoic Chemical compound [Cl-].N1([C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N2CCN(CC2)C=2N=C(NCCOCCOCCOCC#C)N=C(N=2)N2CCN(CC2)C(=O)[C@H]([C@@H](C)CC)N2N=NC(CCCN=C(N)[NH3+])=C2)C=C(CCC(O)=O)N=N1 HUKYFZGHTOOWQG-POWYNZRASA-N 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/387—Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals
- H04N1/393—Enlarging or reducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、原画像を変換画像面に投影したときに該変換
画像面の一画素内に位置する前記原画像の平均濃度から
、前記変換画像面の前記一画素の濃度を求め、変換画像
を得る画像拡大方法に関する。
画像面の一画素内に位置する前記原画像の平均濃度から
、前記変換画像面の前記一画素の濃度を求め、変換画像
を得る画像拡大方法に関する。
例えば、編集機能を持ったインテリジェントコピー等に
おいて、特定の領域に画像を割付ける場合に、任意の倍
率で画像を拡大する必要が生じる。又、画像伝送システ
ムにおいては、入出力装置間の走査線密度の相違から、
取扱われる画像の大きさが装置によって変動する場合が
あり、これを補正するのに、画像を拡大する必要が生じ
る場合がある。
おいて、特定の領域に画像を割付ける場合に、任意の倍
率で画像を拡大する必要が生じる。又、画像伝送システ
ムにおいては、入出力装置間の走査線密度の相違から、
取扱われる画像の大きさが装置によって変動する場合が
あり、これを補正するのに、画像を拡大する必要が生じ
る場合がある。
このような場合に画像を拡大する方法として、従来から
、SPC法、論理和法、9分割法及び投影法等が知られ
ており、これらの内、投影法は、他の方法に比べて良好
な画質が得られるとされている。しかし、従来の投影法
においては、大きな拡大倍率時に斜線部分の滑らかさが
失われるという欠点がある。その理由は、原画像の画素
の濃度分布として、それが均一(即ち濃度が1)で且つ
画素と同一形状の正方形パターンを仮定しているからで
ある。
、SPC法、論理和法、9分割法及び投影法等が知られ
ており、これらの内、投影法は、他の方法に比べて良好
な画質が得られるとされている。しかし、従来の投影法
においては、大きな拡大倍率時に斜線部分の滑らかさが
失われるという欠点がある。その理由は、原画像の画素
の濃度分布として、それが均一(即ち濃度が1)で且つ
画素と同一形状の正方形パターンを仮定しているからで
ある。
本発明は、この点に鑑みてなされたもので、原画像の画
素の濃度分布として複数種類のものを用意し、変換画像
面の一画素近傍における前記原画像のパターンに応じて
前記画素の濃度分布のいずれかを選択し、該画素の濃度
分布を用いて前記変換画像面の前記−画素内に位@する
前記原画像の平均濃度を求め、画像の拡大を行うことに
より、斜線部分の滑らかさを失うことなく変換画像が得
られる画像拡大方法を実現したものである。
素の濃度分布として複数種類のものを用意し、変換画像
面の一画素近傍における前記原画像のパターンに応じて
前記画素の濃度分布のいずれかを選択し、該画素の濃度
分布を用いて前記変換画像面の前記−画素内に位@する
前記原画像の平均濃度を求め、画像の拡大を行うことに
より、斜線部分の滑らかさを失うことなく変換画像が得
られる画像拡大方法を実現したものである。
以下、図面を参照し本発明の詳細な説明する。
原画像の画素(以下、これを原画素と記す)が濃度を持
っている場合に、その濃度分布を示す関数としては、種
々のものが考えられるが、ここでは、次の条件を満たす
関数を例にとって、濃度分布の変換画像の画質への影響
を述べる(尚、原画素の縦横の長さは共に1である)。
っている場合に、その濃度分布を示す関数としては、種
々のものが考えられるが、ここでは、次の条件を満たす
関数を例にとって、濃度分布の変換画像の画質への影響
を述べる(尚、原画素の縦横の長さは共に1である)。
(a ) 原画像の一つの画素について、その中心を
原点とし、横軸をX、縦軸をYとしたとき、点(X、Y
)での濃度を示す関数f (X、Y)に次式が成り立
つこと。
原点とし、横軸をX、縦軸をYとしたとき、点(X、Y
)での濃度を示す関数f (X、Y)に次式が成り立
つこと。
f (X、Y)d Xd Y=1−(1)(b)
原画素の中心では、濃度が1であるこ(C) 濃度を
持った画素(以下、この画素を黒画素と記す)が第1図
のA、B、C,。
原画素の中心では、濃度が1であるこ(C) 濃度を
持った画素(以下、この画素を黒画素と記す)が第1図
のA、B、C,。
Dの如く隣接している場合、点(x 、 y )での濃
度g (x、y)は、その隣接した各画素単独の濃度を
加算したものとなり、第1図に示す如(x 、 y軸を
とると、次式で示される。
度g (x、y)は、その隣接した各画素単独の濃度を
加算したものとなり、第1図に示す如(x 、 y軸を
とると、次式で示される。
g(x 、 V ) =f (x −1/2. V−
1/2)+f (x−1/2.V +1/2)+f
(x +1 /2.1−1/2>+f (x +1
/2.V +1/2>・・・(3) このo(x、y)は、次式を満たさねばならない。
1/2)+f (x−1/2.V +1/2)+f
(x +1 /2.1−1/2>+f (x +1
/2.V +1/2>・・・(3) このo(x、y)は、次式を満たさねばならない。
0(X、Vl=1・・・(4)
但し、 −1/2≦x、y≦1/2
以上の3条件を満たす関数の一例として、次の3式を挙
げることができる。
げることができる。
f s (X、 Y) =rect(X) rect
(Y) ・(5)f2(X、Y)= ・・・(6) fs(X、Y)= ・・・(7) ところで、変換画像の画素(以下、変換画素と記す)R
と原画素A、B、C,Dが、第2図に示す如き位置関係
にあり、それぞれの中心が、Ro (x 、y )、
Ao (−1/2.1/2>、So (−1/2.
−1/2>、Co (1/2゜−1/2)、Do
(1/2.1/2)であるとすると、拡大倍率が十分大
きいとき、変換画素R内の原画素A、B、C,Dの平均
濃度は、次式で示される。
(Y) ・(5)f2(X、Y)= ・・・(6) fs(X、Y)= ・・・(7) ところで、変換画像の画素(以下、変換画素と記す)R
と原画素A、B、C,Dが、第2図に示す如き位置関係
にあり、それぞれの中心が、Ro (x 、y )、
Ao (−1/2.1/2>、So (−1/2.
−1/2>、Co (1/2゜−1/2)、Do
(1/2.1/2)であるとすると、拡大倍率が十分大
きいとき、変換画素R内の原画素A、B、C,Dの平均
濃度は、次式で示される。
1”(x、y)=
IA−f (x +1/2.V−’I/2>+ rB
−f (x +1/2.y +1/2)+■C・f
(x−1/2.V +1/2>+ID−f (x−1
/2.V −1/2)・・・(8) 但し、IA、IB、IC,IDは、それぞれ原画素A、
B、C,Dのlr!1を示すもので、黒画素の場合1、
その他 の場合Oである。
−f (x +1/2.y +1/2)+■C・f
(x−1/2.V +1/2>+ID−f (x−1
/2.V −1/2)・・・(8) 但し、IA、IB、IC,IDは、それぞれ原画素A、
B、C,Dのlr!1を示すもので、黒画素の場合1、
その他 の場合Oである。
投影法では、F (x 、 y )≧1/2のとき変換
画素の濃度を1とし、F(x、y)<1/2のときOと
する。従って、F (x 、 y )≧12となる条件
を求めることによって、各濃度分布における論理演算式
(変換画素の算出式)が求まる。この論理演算式は、原
画素の中心AOBo、Go、Doを直線で結んだ正方形
領域を更に分割することにより得た分割領域ごとに、定
めることができる。前述のfl(X、Y>。
画素の濃度を1とし、F(x、y)<1/2のときOと
する。従って、F (x 、 y )≧12となる条件
を求めることによって、各濃度分布における論理演算式
(変換画素の算出式)が求まる。この論理演算式は、原
画素の中心AOBo、Go、Doを直線で結んだ正方形
領域を更に分割することにより得た分割領域ごとに、定
めることができる。前述のfl(X、Y>。
f 2 (X、 Y) 、 f s (X、、 Y
) ニオ<fル領R分割は、第3図〜第5図で示され、
論理演篩式表中、・は論理積を、+は論理和を示す。
) ニオ<fル領R分割は、第3図〜第5図で示され、
論理演篩式表中、・は論理積を、+は論理和を示す。
従って、変換画素Rの中心(x 、 y )がどの分割
領域にあるかを知ることによって、変換画素の濃[IR
を求めることができる。
領域にあるかを知ることによって、変換画素の濃[IR
を求めることができる。
第3図乃至第5図から明らかなように、画像の濃度分布
を変えることで、種々の領域分割を得ることができる。
を変えることで、種々の領域分割を得ることができる。
第6図及び第7図には、上述の領域分割によって得られ
る変換画像を示した。これらの図から、fz(X、Y)
、fs(X、Y)を用いた領域分割によると、斜線部分
を滑らかに拡大できるが、直角部分については、fl(
X、Y)による領域分割と異なり、丸みが生じてしまう
ことがわかる。このため、本発明では、直角部分と斜線
部分では領域分割を使い分けている。
る変換画像を示した。これらの図から、fz(X、Y)
、fs(X、Y)を用いた領域分割によると、斜線部分
を滑らかに拡大できるが、直角部分については、fl(
X、Y)による領域分割と異なり、丸みが生じてしまう
ことがわかる。このため、本発明では、直角部分と斜線
部分では領域分割を使い分けている。
点(X 、 y )がどの分割領域に属するかを求める
回路を簡単に構成するには、領域分割を直線で行うこと
が好ましい。この点を考慮して分割したのが、第8図(
a)、(b)に示す組合せである(第3図乃至第5図と
同一部分には同一符号を付した)。この図の(b)の例
えば分割領域8に変換画素の中心があるときにおける論
理演算式の使い分けの一実施例を第9図を用いて説明す
る。まず、第9図(a )の場合は、原画素へ、B、C
だけでなく、その周辺の原画素り、Iも黒画素であるか
ら、直角部分の拡大と解釈できるので、IR−ID=
Ioとする。
回路を簡単に構成するには、領域分割を直線で行うこと
が好ましい。この点を考慮して分割したのが、第8図(
a)、(b)に示す組合せである(第3図乃至第5図と
同一部分には同一符号を付した)。この図の(b)の例
えば分割領域8に変換画素の中心があるときにおける論
理演算式の使い分けの一実施例を第9図を用いて説明す
る。まず、第9図(a )の場合は、原画素へ、B、C
だけでなく、その周辺の原画素り、Iも黒画素であるか
ら、直角部分の拡大と解釈できるので、IR−ID=
Ioとする。
しかし、<a )に対して、原画素り、Iの一方又は双
方が黒画素でない場合、即ち(b)。
方が黒画素でない場合、即ち(b)。
(0)、(d>の場合は、次式からIRを求める。
IR−ID・(IA+IB+IC)
+IA−IB−IC=1
又、(e )のように、原画素りのみが黒画素の場合は
、IR= I O−0とし、更に、原画素り。
、IR= I O−0とし、更に、原画素り。
Iの一方又は双方と原画素りが黒画素の場合、即ち、(
f )、 (a )、 (h )の場合は、次式よ
り求める。
f )、 (a )、 (h )の場合は、次式よ
り求める。
I R= I D・(IA+IB+ IC)十IA−I
B・rc=。
B・rc=。
従って、第9図での条件を一つの論理演算式で表現する
と、次のようになる。
と、次のようになる。
IR=ID・(rA+IB+IO+IL−II)+IA
・IB−rc・(IL+rr) 同様に、原画素A、B、C,Dの周辺の原画素E、F、
G、H,r、J、Kをとると、論理演算式は次表のよう
になる。
・IB−rc・(IL+rr) 同様に、原画素A、B、C,Dの周辺の原画素E、F、
G、H,r、J、Kをとると、論理演算式は次表のよう
になる。
これを用いれば、単一の演算式と単一の領域分割でもっ
て、直角部分か斜線部分かという判断まで同時に行うこ
とができる。更に簡単な論理判断のみで変換画素の濃度
IRを求められるので、投影法において問題になってい
る演算処理の複雑さを回避できる。
て、直角部分か斜線部分かという判断まで同時に行うこ
とができる。更に簡単な論理判断のみで変換画素の濃度
IRを求められるので、投影法において問題になってい
る演算処理の複雑さを回避できる。
以上説明したように、本発明によれば、斜線部分及び直
角部分のいずれにおいても良好な変換画像が得られる画
像拡大方法を実現できる。
角部分のいずれにおいても良好な変換画像が得られる画
像拡大方法を実現できる。
第1図は原画素濃度の説明図、第2図は原画素と変換画
素の位置関係を示す説明図、第3図乃至第5図は領域分
割の説明図、第6図及び第7図は拡大画像の説明図、第
8図は本発明での領域分割の一実施例を示す説明図、第
9図は本発明での論理演算式の説明図、第10図は本発
明での原画素位置の説明図である。 A〜L・・・原画素 R・・・変換画素 AO〜DO・・・原画素A−Dの中心 特許出願人 小西六写真工業株式会社代 理 人
弁理士 井 島 藤 冶尾1図 し 第2図 萬3図 篤5図 第6図 (CI) 原−−イ橿k (b)f、じよ本人 (C) f、f3 +二より才広二に (b) 罵9図 (b) (c) (e) (f) (CJ) (h)
素の位置関係を示す説明図、第3図乃至第5図は領域分
割の説明図、第6図及び第7図は拡大画像の説明図、第
8図は本発明での領域分割の一実施例を示す説明図、第
9図は本発明での論理演算式の説明図、第10図は本発
明での原画素位置の説明図である。 A〜L・・・原画素 R・・・変換画素 AO〜DO・・・原画素A−Dの中心 特許出願人 小西六写真工業株式会社代 理 人
弁理士 井 島 藤 冶尾1図 し 第2図 萬3図 篤5図 第6図 (CI) 原−−イ橿k (b)f、じよ本人 (C) f、f3 +二より才広二に (b) 罵9図 (b) (c) (e) (f) (CJ) (h)
Claims (3)
- (1) 原画像を変換画像面に投影したときに該変換画
像面の一画素内に位置する前記原画像の平均濃度から、
前記変換画像面の前記−画素の濃度を求め、変換画像を
得る画像拡大方法において、前記原画像の画素の濃度分
布として複数種類のものを用意し、前記変換画像面の前
記一画素近傍における前記原画像のパターンに応じて前
記画素の濃度分布のいずれかを選択し、該画素の濃度分
布を用いて前記変換画像面の前記−画素内に位置する前
記原画像の平均濃度を求め、画像の拡大を行うようにし
たことを特徴とする画像拡大方法。 - (2) 前記原画像の各画素の中心を結ぶことにより、
前記変換画像面上に複数の正方形領域を設定すると共に
、該領域を4つの正方形領域に等分割した第1の領域分
割と、前記領域の各辺の中点を結ぶ分割線により8つの
三角形領域に分割した第2の領域分割とを行い、前記分
割WA域に、前記分割領域内に中心を有する前記変換画
像の前記一画素の濃度を求めるための論理演算式を用意
し、直角部分の拡大においては前記第1の領域分割に基
づく論理演算式から前記変換画像の画素濃度を求め、斜
線部分の拡大においては前記第2の領域分割に基づく論
理演算式から前、記変換画像の画素濃度を求めるように
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画像
拡大方法。 - (3) 前記第1の領域分割を前記第2の領域分割に兼
ねさせ、且つ前記第1の領域分割に基づく論理演算式を
前記第2の領域分割に基づく論理演算式に兼ねさせるよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
画像拡大方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57023199A JPS58141076A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 画像拡大方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57023199A JPS58141076A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 画像拡大方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58141076A true JPS58141076A (ja) | 1983-08-22 |
Family
ID=12103995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57023199A Pending JPS58141076A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | 画像拡大方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58141076A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5511137A (en) * | 1988-04-07 | 1996-04-23 | Fujitsu Limited | Process and apparatus for image magnification |
-
1982
- 1982-02-15 JP JP57023199A patent/JPS58141076A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5511137A (en) * | 1988-04-07 | 1996-04-23 | Fujitsu Limited | Process and apparatus for image magnification |
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