JPS5814262A - パスワ−ドを用いたデ−タ処理制御方式 - Google Patents
パスワ−ドを用いたデ−タ処理制御方式Info
- Publication number
- JPS5814262A JPS5814262A JP56111333A JP11133381A JPS5814262A JP S5814262 A JPS5814262 A JP S5814262A JP 56111333 A JP56111333 A JP 56111333A JP 11133381 A JP11133381 A JP 11133381A JP S5814262 A JPS5814262 A JP S5814262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- password
- data
- signal
- pass word
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/14—Protection against unauthorised use of memory or access to memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発@は、パスワードを用−たデータl&層制御方式、
轡にデータ処mstの利用者がその旋用開始W#に入力
するパスワード、七りシ習y名、レベル名で利用者の権
限tlIR別し、プaグツムの*!!F保−を図るデー
タ石層制御方式に関する・近年電子計算機が昔及し、種
々の人間が同一の電子計算機を使用するシステムが多く
なって匹る。
轡にデータ処mstの利用者がその旋用開始W#に入力
するパスワード、七りシ習y名、レベル名で利用者の権
限tlIR別し、プaグツムの*!!F保−を図るデー
タ石層制御方式に関する・近年電子計算機が昔及し、種
々の人間が同一の電子計算機を使用するシステムが多く
なって匹る。
そして従来パスワードを計算機へ入力し、該ハスワード
で利用者が使用できるか否かをチェックして%Aる。し
かしながら、この方式は単に利用者の識別、認#l!を
してiるのみで69.該利用看肩す4+il威を用%/
h九判定tすることはしていなかつ九〇本発明の台的は
、1/4J#Itv催隈(藝・峰・係長・などの権限レ
ベル)を考慮に入れ、利用者が所定の部層で周定のレベ
ルである仁とを条件にプ四ダラム中データの利用可・不
可を決定することでぬり、この目的は組織における所定
の権限を有する利用者へのみ被利用プログ2ムt−使用
させるtめのパスワードを用いたデータ処理制御方式に
おいて、パスワード、該パスワードの属する上記組織の
セクシ雪ン、晟び数十りシ■ンにおけるレベルとを一組
データとして複数組のデータを格納するパスワード格納
部、使用者パスワードと上記格納部より出力されるパス
ワードとを比較し、一致した場合、信号を出力するパス
ワード比較部、及び開始信号が与えられると上記パスワ
ード格納ll5t順次アクセスし、格納されているデー
タt111次絖出すアドレス制wiiaとを備え、上l
e開始信号に基づき順次読出し、上記パスワード比較部
が一致信号を出力し九時、該読出されたノ(スワードに
対応するセフシーン及びレベルを一時格納し、入力され
るセクタ嘗ンと一時格納さf′したセクシ四ンとが一致
し、かつ更に入される条件を上記一時格納レベルと入力
されるレベルとが満足した時の与−用許可偏号を出力す
ることにようて達成される。以下、図面を周込て本発明
の詳細な説明する。
で利用者が使用できるか否かをチェックして%Aる。し
かしながら、この方式は単に利用者の識別、認#l!を
してiるのみで69.該利用看肩す4+il威を用%/
h九判定tすることはしていなかつ九〇本発明の台的は
、1/4J#Itv催隈(藝・峰・係長・などの権限レ
ベル)を考慮に入れ、利用者が所定の部層で周定のレベ
ルである仁とを条件にプ四ダラム中データの利用可・不
可を決定することでぬり、この目的は組織における所定
の権限を有する利用者へのみ被利用プログ2ムt−使用
させるtめのパスワードを用いたデータ処理制御方式に
おいて、パスワード、該パスワードの属する上記組織の
セクシ雪ン、晟び数十りシ■ンにおけるレベルとを一組
データとして複数組のデータを格納するパスワード格納
部、使用者パスワードと上記格納部より出力されるパス
ワードとを比較し、一致した場合、信号を出力するパス
ワード比較部、及び開始信号が与えられると上記パスワ
ード格納ll5t順次アクセスし、格納されているデー
タt111次絖出すアドレス制wiiaとを備え、上l
e開始信号に基づき順次読出し、上記パスワード比較部
が一致信号を出力し九時、該読出されたノ(スワードに
対応するセフシーン及びレベルを一時格納し、入力され
るセクタ嘗ンと一時格納さf′したセクシ四ンとが一致
し、かつ更に入される条件を上記一時格納レベルと入力
されるレベルとが満足した時の与−用許可偏号を出力す
ることにようて達成される。以下、図面を周込て本発明
の詳細な説明する。
第1図は組織の例でめり、M及びAl〜D8は各セフシ
ロンであり、組織と構成する各個人はそのセフシーンの
1つに属し、同一セクタ雪ンにおいてはレベル付けがな
されている・MPWはマスターパスワードを示し1組織
と統轄するレベルの者の位置付けられることを示す。
ロンであり、組織と構成する各個人はそのセフシーンの
1つに属し、同一セクタ雪ンにおいてはレベル付けがな
されている・MPWはマスターパスワードを示し1組織
と統轄するレベルの者の位置付けられることを示す。
lIs図はパスワード格納部の格納内容を示す図であり
、各格納領域には)(スワード、該)(スワードの属す
るセフシロン とレベルとが格納されている・例えばj
4g18Jはセクタ1ンムでレベル1、 「BJ51
1JはセフシロンBでレベルSを示す。
、各格納領域には)(スワード、該)(スワードの属す
るセフシロン とレベルとが格納されている・例えばj
4g18Jはセクタ1ンムでレベル1、 「BJ51
1JはセフシロンBでレベルSを示す。
第8図は電子計算機で使用される各プ■グラム2はデー
タに付与され九権限データを示し、データ1はセフシロ
ンAに属し、レベル1以上の権限を有する#Itたはセ
フシロンCに属しレベル1以上の権限t−有する者が肥
えることを示しているO従って14S−に示され穴パス
ワードのうち、j4818J f84*IJ及び口1
88」の)くスワードの者はデータate用することが
できる。
タに付与され九権限データを示し、データ1はセフシロ
ンAに属し、レベル1以上の権限を有する#Itたはセ
フシロンCに属しレベル1以上の権限t−有する者が肥
えることを示しているO従って14S−に示され穴パス
ワードのうち、j4818J f84*IJ及び口1
88」の)くスワードの者はデータate用することが
できる。
落4gは本発明の実施例である。凶におiて。
KBはキーボード、8TFi開始信号1Mはパスワード
とセフシロンとレベルを1組のデータとして複数組デー
タを格納するパスワード格納部、ADOはアドレス制御
部、Wは書込側mll5s P%!&風はパスワード格
納ス/、51RFiセクシ冒ンレジスタ、LRt!レベ
ルレジスタ、0ONTは制御回路、o。
とセフシロンとレベルを1組のデータとして複数組デー
タを格納するパスワード格納部、ADOはアドレス制御
部、Wは書込側mll5s P%!&風はパスワード格
納ス/、51RFiセクシ冒ンレジスタ、LRt!レベ
ルレジスタ、0ONTは制御回路、o。
とOlは比較部、000は条件付比較部、lORは排他
的論理和回路、8LORはグ四グラムのデータ等の権限
データであるセフシロン8.レベルL及び比較条件0が
セットされるデータレジスタ、人はアンド回路、ORは
オア回路、DKはすべての制御につき権限が与えられた
マスタパス9−ドを格納するメモリ、F/Pはクリップ
プロップ、である・次に動作を説明する。
的論理和回路、8LORはグ四グラムのデータ等の権限
データであるセフシロン8.レベルL及び比較条件0が
セットされるデータレジスタ、人はアンド回路、ORは
オア回路、DKはすべての制御につき権限が与えられた
マスタパス9−ドを格納するメモリ、F/Pはクリップ
プロップ、である・次に動作を説明する。
パスワード格納IBMには第S図に示す如きデータが格
納されて−る・パスワードfm18aJ”l1gパスワ
ードレジスタP■RKセットさ九、開始信号8丁が出さ
れると、アドレス制御1部ADOは 、4スワ一ド格納
sMの各格納領域を順次アクセスする制御と開始する・
そしてアクセスされた格納領域のデータのセクタ1ノ部
がセフシーン信号8Bとして、レベル部がレベル信号L
8として、tたパスワードがパスワード信号!’%8と
して出力される。比較s00では順次出力され41/(
スワード11号P vk8 トパスワードレジスタPv
kRの内容とを比較する・そして、不一致の場合は何の
出力もとせず、従りてパスワード格納IBMの出力信号
は時間経過に伴ない順次変わってゆく。
納されて−る・パスワードfm18aJ”l1gパスワ
ードレジスタP■RKセットさ九、開始信号8丁が出さ
れると、アドレス制御1部ADOは 、4スワ一ド格納
sMの各格納領域を順次アクセスする制御と開始する・
そしてアクセスされた格納領域のデータのセクタ1ノ部
がセフシーン信号8Bとして、レベル部がレベル信号L
8として、tたパスワードがパスワード信号!’%8と
して出力される。比較s00では順次出力され41/(
スワード11号P vk8 トパスワードレジスタPv
kRの内容とを比較する・そして、不一致の場合は何の
出力もとせず、従りてパスワード格納IBMの出力信号
は時間経過に伴ない順次変わってゆく。
そして一致した時、比較s00は一致信号を出力し、制
d14J部0ONTへ通知する。制御10部001’l
I’l’では比較s00の出力に基づきセクタ1)信号
、レベル信号をセフシロンレジスタBn及びレベルレジ
スタ8Rへそれぞれセットする・排他的論理和−III
IBORはデータレジスタ8LO几の中のセフシーン部
とセフシロンレジスタ8 ROP31i!とを比較し、
−欽し九時アンドl路ムを付勢する。条件比較5000
はレベルレジスタLRとデータレジスタ8LORの中の
レベル部と管同じ(8LORの中の条件0に基づいて比
較し、条件にあっている時。
d14J部0ONTへ通知する。制御10部001’l
I’l’では比較s00の出力に基づきセクタ1)信号
、レベル信号をセフシロンレジスタBn及びレベルレジ
スタ8Rへそれぞれセットする・排他的論理和−III
IBORはデータレジスタ8LO几の中のセフシーン部
とセフシロンレジスタ8 ROP31i!とを比較し、
−欽し九時アンドl路ムを付勢する。条件比較5000
はレベルレジスタLRとデータレジスタ8LORの中の
レベル部と管同じ(8LORの中の条件0に基づいて比
較し、条件にあっている時。
一致偏号を出力する。従りて、パスワードに対してセク
シ冒ンが一致し、かつレベルに関する条件が一致すると
アンド回路人は111を出力し、オア回路ORを介して
7リツプフロツプF/Fはアドレス制m部が全格納内容
をアクセスし終わった時111がセットされる。そして
、使用許可信号A■がl11となる・ 逆に全パスワードとの比較が終了しても、データレジス
タ8LORの内容に合致するものが無かりた時には7リ
ツプ7aツブF/Fには10@がセットされ、従りて使
用許可信号AVRは101で、w市許可が与えられない
ことKなる。与えられたパスワードがマスタパスワード
であれば、比較部O1が出力を行な−、同じく使用許可
信号AVRは111となり、使用許可が与えられること
になる・また、上記パスワード格納部Mに格納さnてい
る内容を書変える権限はマスタパスワードのみに与えら
nており、アドレス制御部ADO及び書込み制御s■を
起動することができる。
シ冒ンが一致し、かつレベルに関する条件が一致すると
アンド回路人は111を出力し、オア回路ORを介して
7リツプフロツプF/Fはアドレス制m部が全格納内容
をアクセスし終わった時111がセットされる。そして
、使用許可信号A■がl11となる・ 逆に全パスワードとの比較が終了しても、データレジス
タ8LORの内容に合致するものが無かりた時には7リ
ツプ7aツブF/Fには10@がセットされ、従りて使
用許可信号AVRは101で、w市許可が与えられない
ことKなる。与えられたパスワードがマスタパスワード
であれば、比較部O1が出力を行な−、同じく使用許可
信号AVRは111となり、使用許可が与えられること
になる・また、上記パスワード格納部Mに格納さnてい
る内容を書変える権限はマスタパスワードのみに与えら
nており、アドレス制御部ADO及び書込み制御s■を
起動することができる。
例えばパスワードj8491JがパスワードレジスタP
%Bにセットされ、データレジスタにセクシ曹ンデータ
として1ム1.レベルとして18“、条件として1以上
1がセットされているものとするO開始信号8TK、C
リアドレス制御1BADoは)(スワード格納5BJt
順次アクセスしてゆく、初めはr4g18.8A、LI
Jが出力されるが、上記)(スワードレジスタP%Bの
内容rsaelJとj4818Jとは異なり、比較sC
Oは何の出力もしない0次にアドレス制#1IADOは
次のデータをアクセスLr1s1.sA、Lx」がパス
ワード格納sMより出力される・今度は比較sCOは一
致信号と制御部0ONTへ与える・従うてセクシ冒ンレ
ジスタSRK”AI、レベルレジスタL RK ”1”
がセットされる。排他的論理和回路10Bは画数出力故
にアンド回路ムを付勢し、条件比較@000は18−1
@なる演算を行な−、結果が正(Oでも負でもな匹)、
条件Cは1以上”t−示す故に、中はり會致し、アンド
Igl路人を付勢することになる・従りて、アドレス制
御部が全格納部をアクセスし終わつ友時、割込信号18
丁を発生すると共に7リツプ70ツブF/Fはsleと
なり%使用許可信号AVRが出力されることとなる。
%Bにセットされ、データレジスタにセクシ曹ンデータ
として1ム1.レベルとして18“、条件として1以上
1がセットされているものとするO開始信号8TK、C
リアドレス制御1BADoは)(スワード格納5BJt
順次アクセスしてゆく、初めはr4g18.8A、LI
Jが出力されるが、上記)(スワードレジスタP%Bの
内容rsaelJとj4818Jとは異なり、比較sC
Oは何の出力もしない0次にアドレス制#1IADOは
次のデータをアクセスLr1s1.sA、Lx」がパス
ワード格納sMより出力される・今度は比較sCOは一
致信号と制御部0ONTへ与える・従うてセクシ冒ンレ
ジスタSRK”AI、レベルレジスタL RK ”1”
がセットされる。排他的論理和回路10Bは画数出力故
にアンド回路ムを付勢し、条件比較@000は18−1
@なる演算を行な−、結果が正(Oでも負でもな匹)、
条件Cは1以上”t−示す故に、中はり會致し、アンド
Igl路人を付勢することになる・従りて、アドレス制
御部が全格納部をアクセスし終わつ友時、割込信号18
丁を発生すると共に7リツプ70ツブF/Fはsleと
なり%使用許可信号AVRが出力されることとなる。
第5図Fi、他の実施例であり、パスワードとしての体
系を示すものである0図において、前面と同記号のもの
#′i前図前面じものを示し、 GMP%はグループマ
スタパスワード、a、)・fFi/に一プ名である。
系を示すものである0図において、前面と同記号のもの
#′i前図前面じものを示し、 GMP%はグループマ
スタパスワード、a、)・fFi/に一プ名である。
即ち、各グループ円においてセクシ替ン系列があり、該
セクシ冒ン系列でレベルが設定されて匹るような組織の
例である・ 以上述べた如く、本発明に1几ば、各データまたはプa
グラムに権限データを付与し、かつ、それらを使用する
際、パスワードの権限により許可1不許可を決定するよ
うにしたので、機密保躾に関!= し、柔軟素行なうことが可能となる・ パスワード格納部の内容の1例、第8図はデータに付与
された本発明実施例の権限データの1例、第4′図は本
発明の実施例、第S図は本願実施例ノ(スワードの他の
例を示すO
セクシ冒ン系列でレベルが設定されて匹るような組織の
例である・ 以上述べた如く、本発明に1几ば、各データまたはプa
グラムに権限データを付与し、かつ、それらを使用する
際、パスワードの権限により許可1不許可を決定するよ
うにしたので、機密保躾に関!= し、柔軟素行なうことが可能となる・ パスワード格納部の内容の1例、第8図はデータに付与
された本発明実施例の権限データの1例、第4′図は本
発明の実施例、第S図は本願実施例ノ(スワードの他の
例を示すO
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 組織における所定の権tat−有する利用者へのみ波利
用プログツムを使用させるためのパスワードを用いたデ
ータ石層制御方式におiて、パスワード、該パスワード
の属する上記組織のセフシーン。 及び該セクタ璽ンにおけるレベルとを一組デー〆として
複数組のデータを格納するパスワード格納部、使用者パ
スワードと上記格納部より出力されるパスワードとを比
較し、一致した場合、信号を出力するパスワード比較部
、及び開始信号が4光られると上記パスワード格納部を
順次アクセスし、格納されているデータを順次読出すア
ドレス制御部とを備え、上記開始信号に基づき順次読出
し。 上記パスワード比較Sが一致信号を出力した時、該続出
されたパスワードに対応するセクタ曽ン及びレベルを一
時格納し、”入力される七りシ曹ンと一時格納されたセ
クシ箇yとが一致し、かつ更にレベルとが満足した時の
み使用許可信号tai力することt−特徴とするパスワ
ードを用い几データ処II、III御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56111333A JPS5814262A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | パスワ−ドを用いたデ−タ処理制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56111333A JPS5814262A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | パスワ−ドを用いたデ−タ処理制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814262A true JPS5814262A (ja) | 1983-01-27 |
Family
ID=14558541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56111333A Pending JPS5814262A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | パスワ−ドを用いたデ−タ処理制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814262A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603748A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-10 | Toshiba Corp | コントロ−ラ用メモリの照合方法 |
| JPS6274104A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-04 | Yamazaki Tekkosho:Kk | 数値制御装置における加工デ−タの入力制御方法 |
| JPS6451527A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-27 | Nec Corp | System for data security |
-
1981
- 1981-07-16 JP JP56111333A patent/JPS5814262A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603748A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-10 | Toshiba Corp | コントロ−ラ用メモリの照合方法 |
| JPS6274104A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-04 | Yamazaki Tekkosho:Kk | 数値制御装置における加工デ−タの入力制御方法 |
| JPS6451527A (en) * | 1987-08-21 | 1989-02-27 | Nec Corp | System for data security |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6397337B1 (en) | Unified password prompt of a computer system | |
| US5963142A (en) | Security control for personal computer | |
| US6681304B1 (en) | Method and device for providing hidden storage in non-volatile memory | |
| US5586301A (en) | Personal computer hard disk protection system | |
| US6832320B1 (en) | Ownership tag on power-up screen | |
| JP2003521745A (ja) | 個人電子機器中で情報をプライベート化するための回路、システム、および方法 | |
| TW200901040A (en) | Method and apparatus for enabling resource allocation identification at the instruction level in a processor system | |
| JPS5837587B2 (ja) | メモリ・ロック装置 | |
| JPS5814262A (ja) | パスワ−ドを用いたデ−タ処理制御方式 | |
| US20040186947A1 (en) | Access control system for nonvolatile memory | |
| TWI900967B (zh) | 控制晶片、儲存電路及保護方法 | |
| CN111163089B (zh) | 一种智能合约权限控制方法及系统 | |
| JP2003521780A (ja) | 変換テーブルを合成する方法およびそれを使用するシステム | |
| JP2003521776A (ja) | セキュアな環境でシステムを選択的に作動させるための方法および回路 | |
| JPS61182168A (ja) | パスワ−ド保護方式 | |
| JP3030037B2 (ja) | 主記憶装置 | |
| CN119357934A (zh) | 一种实现多用户登录密码验证的方法和相关装置 | |
| CN116821879A (zh) | 一种可视化的系统角色管理系统 | |
| JPH02216561A (ja) | 多レベル機密保護方式 | |
| CN117272357A (zh) | 任务处理系统、方法、人工智能芯片和电子设备 | |
| Hsiao | Logical Access Control Mechanisms in Computer Systems. | |
| JP2003521781A (ja) | キャッシュされた情報を安全にする方法および回路 | |
| JP2003521751A (ja) | ハンドヘルド型オーディオ・デコーダ | |
| KR950003384Y1 (ko) | 소프트 웨어 보호장치 | |
| CN115964536A (zh) | 一种金融数字货币碎片化追溯方法、系统、设备以及介质 |