JPS5814298A - 警報メツセ−ジタイプアウト方法 - Google Patents
警報メツセ−ジタイプアウト方法Info
- Publication number
- JPS5814298A JPS5814298A JP56112086A JP11208681A JPS5814298A JP S5814298 A JPS5814298 A JP S5814298A JP 56112086 A JP56112086 A JP 56112086A JP 11208681 A JP11208681 A JP 11208681A JP S5814298 A JPS5814298 A JP S5814298A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- failure
- point number
- typewriter
- code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明梓故障1発゛生信号、故障復帰信号を入力した時
及び異常発生、異常会帰状態発生時S;その警報をタイ
プアシドする方法に関し計算機1.CRT表示装置及び
警報タイプライタ−を用いたプラント違転状細監視シス
テムC二おいて警報をタイプアウトする方法C二関する
。
及び異常発生、異常会帰状態発生時S;その警報をタイ
プアシドする方法に関し計算機1.CRT表示装置及び
警報タイプライタ−を用いたプラント違転状細監視シス
テムC二おいて警報をタイプアウトする方法C二関する
。
計算機を用いたプラント監視システムにおいて故障発生
信号とはある機器の故障偵号が10′から11′となっ
た時故障発生であり″その故障信号が@1′から°0′
となった時故障復帰である。又、プラント状態の状態変
化信号(例えば池の水位等)がある一定の上限値以上゛
となった時異常発生であり、上限値以下となった時は異
常復帰である。
信号とはある機器の故障偵号が10′から11′となっ
た時故障発生であり″その故障信号が@1′から°0′
となった時故障復帰である。又、プラント状態の状態変
化信号(例えば池の水位等)がある一定の上限値以上゛
となった時異常発生であり、上限値以下となった時は異
常復帰である。
以上の様In故障発生、故障復帰の故障信号は計算機で
0.4秒毎(二統込み保存し、次の0.4砂径1−読込
んだ値と比較し故障発生、故障復帰、発生となったなら
ばその11報メツセージをタイプアウトする。
0.4秒毎(二統込み保存し、次の0.4砂径1−読込
んだ値と比較し故障発生、故障復帰、発生となったなら
ばその11報メツセージをタイプアウトする。
異常発生、異常復帰の状態信号Fi30秒毎6;読込み
異常値とな、つたか調査し異常発生、故障復帰発生とな
ったならば十〇醤報メツセージをタイプアウトする。
異常値とな、つたか調査し異常発生、故障復帰発生とな
ったならば十〇醤報メツセージをタイプアウトする。
これらの故障メツセージは発生時5−その都度タイプア
ウトされたものであるため後程これらめ警報メツセージ
を解析したり整理することは非常i二困難であった。
ウトされたものであるため後程これらめ警報メツセージ
を解析したり整理することは非常i二困難であった。
本発明は前記欠点を除くためなされたもので前記警報メ
ツセージを保存してCRT表示装置より必要な警報をタ
イプアウトする方法を提供することを目的としている。
ツセージを保存してCRT表示装置より必要な警報をタ
イプアウトする方法を提供することを目的としている。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する0
第1図は本発明を実施する方法の構成を示す。
図1−おいてIFi計算機C!PU、2は警報メツセー
ジをタイプアウトするテーブル及び警報メツセージをタ
イプアウトするプログラム及び発生した警報を保存して
おく補助記憶装置であって、計算機(3PU1と情報伝
送を行う。
ジをタイプアウトするテーブル及び警報メツセージをタ
イプアウトするプログラム及び発生した警報を保存して
おく補助記憶装置であって、計算機(3PU1と情報伝
送を行う。
3は警報メツセージをタイプアウトする警報タイプライ
タ−である。4は必要な警報メツセージのタイプアウト
を要求するCRT表示装置である。
タ−である。4は必要な警報メツセージのタイプアウト
を要求するCRT表示装置である。
5は計算機(!PUI内のメモリーで故障信号、プラン
トの状態信号を保存しておくメモリーであるO r、lti計算機CPU1と補助記憶装置のデータ伝送
ラインであり% L2は計算機CPUIとCRT表示装
置のデータ伝送ラインであり、I、3#i計算機0PU
Iと警報タイプライタ−の警報メツセージを伝送する伝
送ラインである。
トの状態信号を保存しておくメモリーであるO r、lti計算機CPU1と補助記憶装置のデータ伝送
ラインであり% L2は計算機CPUIとCRT表示装
置のデータ伝送ラインであり、I、3#i計算機0PU
Iと警報タイプライタ−の警報メツセージを伝送する伝
送ラインである。
L4は故障信号及びプラントの状態信号を計算m CP
U 1へ入力するラインである。
U 1へ入力するラインである。
5の計算機0FUI内のメモリにti 0.4秒毎に読
込んだ故障信号の状態が保存されそれら故障信号6二は
順C二番号をつけ故障番号とする。
込んだ故障信号の状態が保存されそれら故障信号6二は
順C二番号をつけ故障番号とする。
又状態信号も順6二曽号がつけられ計算機crttのメ
モリーに保存されている。
モリーに保存されている。
第2図は警報メツセージの点番号であり、6桁からなる
。
。
10tj点番号の1桁目であり、故障種類を表わす。
例えば電流ならけ”A′水位ならばILy機器ならば1
D′とする。
D′とする。
111を点番号の2桁目であり、機器の種類を表わす。
例えば発電機ならば1G′ポンプならば1P′ゲートな
らば”G′とする。
らば”G′とする。
12は点番号の3桁目であり、故障内容を表わす。
例えば過電流ならばIo′故障ならn ’y’とする。
13は点番号の4桁目であり、プラントの場所を表わす
。例えば下水システムでは初沈関係はIP′終沈関係は
”Plとする。
。例えば下水システムでは初沈関係はIP′終沈関係は
”Plとする。
14社点番号の5.6桁目であり、機器の通し番号であ
る。
る。
第3図は警報メツセージを保存しておく補助記憶装置2
のテーブルであり21は警報が発生した月日1.四はそ
Q時刻、田は故障番号、あは故障異常発生と故障異常復
帰を区別するサインである。
のテーブルであり21は警報が発生した月日1.四はそ
Q時刻、田は故障番号、あは故障異常発生と故障異常復
帰を区別するサインである。
JgJ図は補助記憶装置内のテーブルで、故障番号6二
骸尚する警報メツセージをタイプアウトするための各コ
ードのポインターテーブルである。加は故障異常発生の
Xコードポインター、27祉そのXコードポインター、
あけ故障異常復帰のXコードポインター、29Fiその
Xコードポインターである0 又3oは警報メツセージの点番号ポインターである0 !5図は補助記憶装置2内の点番号テーブルを示す。
骸尚する警報メツセージをタイプアウトするための各コ
ードのポインターテーブルである。加は故障異常発生の
Xコードポインター、27祉そのXコードポインター、
あけ故障異常復帰のXコードポインター、29Fiその
Xコードポインターである0 又3oは警報メツセージの点番号ポインターである0 !5図は補助記憶装置2内の点番号テーブルを示す。
第6図Fi補助記憶装置2内のXコードテーブルを示す
。
。
第7図は補助記憶装置2内のYコードテーブルを示す。
第8図はタイプアウトした警報メツセージであり、41
&′i警報発生時の月日、42は警報発生時の時刻、4
3扛豐報の点番号である。また44はXコード、45は
Yコードであり、X%Yコードは故障状態変化を表示す
るものである。
&′i警報発生時の月日、42は警報発生時の時刻、4
3扛豐報の点番号である。また44はXコード、45は
Yコードであり、X%Yコードは故障状態変化を表示す
るものである。
M9図は必要なllI報メツセージをタイプアウトする
ためOR丁表示装置4から一求するための入力方法であ
る。46は警報メツセージの点番号、47は御報発生時
の時間帯である0 この点番号46又は時間帯470入力に1舛1を入力し
た場合はU当する点番号の桁及び時間帯−二制限されな
い。
ためOR丁表示装置4から一求するための入力方法であ
る。46は警報メツセージの点番号、47は御報発生時
の時間帯である0 この点番号46又は時間帯470入力に1舛1を入力し
た場合はU当する点番号の桁及び時間帯−二制限されな
い。
すなわち、10時〜!1時の水位関係の警報をすべてタ
イプアウトしたい場合は、第1θ図の如(C*T表示装
置4より入力する。
イプアウトしたい場合は、第1θ図の如(C*T表示装
置4より入力する。
計算機0PUIは第3図の警報保存テーブルの22より
w時から11時I:発生した警報を捜す。その時間帯の
警報が見つかったならば故障番号おより第4図の点番号
ポインター(資)を参照して第5図の点番号を取出しそ
の点番号の1桁目が6L′のものを捜す、2〜6桁目は
1に′であるから2−6桁目はいかなるものでもよい。
w時から11時I:発生した警報を捜す。その時間帯の
警報が見つかったならば故障番号おより第4図の点番号
ポインター(資)を参照して第5図の点番号を取出しそ
の点番号の1桁目が6L′のものを捜す、2〜6桁目は
1に′であるから2−6桁目はいかなるものでもよい。
1桁目が一′の点番号が見つかれば第3図の警報発生月
日21、警報発生時刻22及び、故障番号ポインターn
より第4図の30点番号ポインターから第5図の点番号
第3図24の故障、異常、発生又は故障、異常、復帰の
サインにより第4図の26、n又はア、四のX%Yコー
ドポインターからXコードは第6図のテーブル、Xコー
ドは第7図のテーブルより警報メツセージをパックして
警報タイプライタ−タイプアウトする0 この様に10時〜11時までの警報メツセージについて
点番号の1桁目が1L′の覗のすべてをタイプアウトす
る。
日21、警報発生時刻22及び、故障番号ポインターn
より第4図の30点番号ポインターから第5図の点番号
第3図24の故障、異常、発生又は故障、異常、復帰の
サインにより第4図の26、n又はア、四のX%Yコー
ドポインターからXコードは第6図のテーブル、Xコー
ドは第7図のテーブルより警報メツセージをパックして
警報タイプライタ−タイプアウトする0 この様に10時〜11時までの警報メツセージについて
点番号の1桁目が1L′の覗のすべてをタイプアウトす
る。
又発電機関係の警報メツセージを時間帯−二関係なくす
べてタイプアウトしたい場合は第1】図の様≦二〇RT
表示装置より入力する。
べてタイプアウトしたい場合は第1】図の様≦二〇RT
表示装置より入力する。
計算機CPUVi保存されている警報メツセージの中か
ら発生時間に関係なく点番号の1桁目が1G′のすべて
の警報を時刻の順(二タイプアウトする。
ら発生時間に関係なく点番号の1桁目が1G′のすべて
の警報を時刻の順(二タイプアウトする。
以上の様1=tlj報メツセージを保存し必要によりタ
イプアウト分析整理管理することが出来る。
イプアウト分析整理管理することが出来る。
又、CR7表示装置のないシステムであっても入出力タ
イプライタ−から警報タイプアウト方法の要求が可能で
あり今後ますます大瀝化複雑化するプラント運転状緒監
視システムの警報分析整理管理(=有効である。
イプライタ−から警報タイプアウト方法の要求が可能で
あり今後ますます大瀝化複雑化するプラント運転状緒監
視システムの警報分析整理管理(=有効である。
第1図は本発明方法を実施する装置の構成図、W、2図
は警報メツセージの指す点番号を示す図。 第3図は補助記憶装置内における警報メツセージの保存
テーブルを示す図、第4図は補助記憶装置内における警
報メツセージをタイプアウトするためのコードテーブル
を示す図、第5図は補助記憶装置内C二おける点番号テ
ーブルを示す図、第6図は補助記憶装置内におけるXコ
ードテーブルを示す図、第7図は補助記憶装置内C二お
けるXコードテーブルを示す図、第8図はタイプアウト
した警報メツセージを示す図、第9図FiCR丁表示装
置から警報メツセージをタイプアウト要求する入力フォ
ーマットを示す図、第10図、第11図は警報メツセー
ジをタイプアウト要求する入力の1例を示す図である0 1:計算*cpU 2:補助記憶装置3:警報タイ
プライタ−4: (FtT表示装置5:計算機メモリ (7317) 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほ
か1名)第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 XTABL 第6図 第8 に にXλ 斗 第9図 丁 7 第10図 L10舅纂−1( 第11図 0114%−舛ヤ ’xxy x″XXXIIX ′+ 45 二 【
は警報メツセージの指す点番号を示す図。 第3図は補助記憶装置内における警報メツセージの保存
テーブルを示す図、第4図は補助記憶装置内における警
報メツセージをタイプアウトするためのコードテーブル
を示す図、第5図は補助記憶装置内C二おける点番号テ
ーブルを示す図、第6図は補助記憶装置内におけるXコ
ードテーブルを示す図、第7図は補助記憶装置内C二お
けるXコードテーブルを示す図、第8図はタイプアウト
した警報メツセージを示す図、第9図FiCR丁表示装
置から警報メツセージをタイプアウト要求する入力フォ
ーマットを示す図、第10図、第11図は警報メツセー
ジをタイプアウト要求する入力の1例を示す図である0 1:計算*cpU 2:補助記憶装置3:警報タイ
プライタ−4: (FtT表示装置5:計算機メモリ (7317) 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほ
か1名)第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 XTABL 第6図 第8 に にXλ 斗 第9図 丁 7 第10図 L10舅纂−1( 第11図 0114%−舛ヤ ’xxy x″XXXIIX ′+ 45 二 【
Claims (1)
- プラント運転状態監視シス外ム冨ユおいて故障発生信号
、故障復帰信号及び異常状態発生、異常状ll1a!#
#の警報メツセージをタイプライタ−へタイプアウトす
る区−あたり、前記警報メツセージを保存しておき必要
によりORT表示装置から必賛な警報メツセージをタイ
プアウト要求することi二より前記保存警報メツセージ
の中から要求された警報メツセージを警報タイプライタ
−へタイプアウトすることを特徴とする警報メツセージ
タイプアウト方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112086A JPS5814298A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 警報メツセ−ジタイプアウト方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112086A JPS5814298A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 警報メツセ−ジタイプアウト方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814298A true JPS5814298A (ja) | 1983-01-27 |
Family
ID=14577735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56112086A Pending JPS5814298A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 警報メツセ−ジタイプアウト方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814298A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60117118U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-08 | 三洋電機株式会社 | 射出成形金型 |
| JPS61204300U (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-23 | ||
| JPH1178151A (ja) * | 1997-09-02 | 1999-03-23 | Nittan Co Ltd | 設備管理システム |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56112086A patent/JPS5814298A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60117118U (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-08 | 三洋電機株式会社 | 射出成形金型 |
| JPS61204300U (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-23 | ||
| JPH1178151A (ja) * | 1997-09-02 | 1999-03-23 | Nittan Co Ltd | 設備管理システム |
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