JPS5814432A - 光フアイバ式光電スイツチ - Google Patents

光フアイバ式光電スイツチ

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JPS5814432A
JPS5814432A JP11280081A JP11280081A JPS5814432A JP S5814432 A JPS5814432 A JP S5814432A JP 11280081 A JP11280081 A JP 11280081A JP 11280081 A JP11280081 A JP 11280081A JP S5814432 A JPS5814432 A JP S5814432A
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JP
Japan
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light
metal pipe
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optical fiber
optical
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JP11280081A
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English (en)
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JPS6341177B2 (ja
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重村 敏弘
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Omron Corp
Original Assignee
Tateisi Electronics Co
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
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  • Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発嘴は微小物体などの検出の用に供される光7アイ
パ式光電スイツナに関し、光7γイパの外部導出端部h
−M−可能な金JIAイブを外嵌し、取 このパイプの一端一着部を偏平末広り状とするこ△ とにより、光ファイバの導出端■を容易、かつ正確に被
検知物体に指向で會るとともに、該パイプの取付状ml
をWi固に1持できる光ファイバ式光電スイツナを提供
することtiI的としている。
以下、このi&嘴の一実施例をIiIiwにした、がっ
て説明する。
第1−および第21iは反a#影の光電スイッチを示す
もので、岡11&−おいて、1・は金成樹脂などでSt
形にl11畜れたケースで島・、このケース10は互に
接着剤などで緒着されるt−ス本体100とカル−10
1とか蜘なる−11は1字形に新曲形rasれたし中へ
%f!、1[%11.1易は売先および受光素子、14
は素子ホルダ、1sは動作表示素子16などが取り付け
られたプリント配−基板である。
上記素子ホルダ14は、合成樹脂などで一端面開放のI
I形&:形成さハでおり、両側履に形成された係止*部
141をしゃへい#i11に形成された゛係止孔[11
1に係止畜せることにより、このしやへい板11を介し
てケース本体1011内に慝固に取り付けられている。
上記素子ホルダ14内には上下2段に素子11kg71
用の凹所142.14墨が前後方向に形成8れ、さらに
一端■に形成された上下1対の突111E144,14
1&:d、上ttgs基IEISの挿入ガイドを兼ねた
支持溝144,142.143に番素子12 、1 &
’ttムなど一弾性筒16,17を介して圧入保持させ
るとともに、各素子12,1.!のリード端子12a、
llaを上記配線基板ISCろう付11宕することによ
り、上記発光および受光素子12,1jが上記配線基板
1sとともに上εホルダ14に一体的に取り付けられる
ため、これらのナース本体1111への組み込みが容易
に行なえる一第sW中、148.149は上記ホルダ1
4に51ti富れて、発光および受光素子11.1易の
各リード端子121.1s島を貫遥畜曽る貫通孔である
1@′は上起配砿基板1Sに鐘絖ξ九た外部引出コード
であo1上記ナース1@のllllIC廖成されt形成
C10mより外部に1會mIIれている。このコード1
sとケース1・との間はゴムなくかもなる断■凸状のバ
ッキング1!によって液密に設電されている・プムパツ
午ン〆19の大iiおよび小1111191.1?2C
対応して上記+−X10Cは一環条のエツジgzo、z
tが廖II&されており。
これらエツジ1126.宜1のバッキング1!への喰い
込みにより、上記液書効果の向上な−っである。
21.2Mは光ファイバであり、光ファイバ亀!は上記
発光素子1叩かもの光管被検知物体會て伝達する光路な
、光7アイパ!1は被検知物体からの反射光な受光素子
11s會で伝達させる光路elそれでれ備1するもので
ある−24は上記両党1了イパ2!、21の保持基台、
21は検体である。
保持基台240後端−には、第4w〜箇611のように
上記素子ホルダ14の素子WI!電凹新142゜14s
を取り■む口字形層146に内嵌する凸部240が#1
III&IIハ、會た一端面の往状夷部!41には、7
アイパ挿這孔242がjil鴫されている・上記保持基
台24の凸部140には、上記挿迩孔242に連通する
゛暮lI充填眉の凹所14尋が形成されている。247
は上起凸藝24@・に瀞asれた位置決め突部、150
は上起傘〃ダ14に形成されて突部240と嵌合する切
欠部である。
上記栓体2Sの上下■に−は、上記樹脂充填用の凹所2
4sの上下内−に形成された置溝244゜24%に対応
してそれでれ溝2S1.1!!2が形成8れている。こ
れら置溝!$1.2!!1に−thぞれ光7アイパ!!
、宜墨の各一端部意2&、1S&な嵌入させることによ
り、上記両光ファイバ2!、23の各一端■管発光およ
び受光素子1!。
15に容易に対向させることができる。上記両光7アイ
パ22,21の冬一端部ff1ls、fijaを上記溝
251,211に嵌入した際に、たとえば光アγイパt
ieように大官な一率で層重されているものに対しては
、第1■、筒雪g+および第4閣に示すように角部に対
応す1溝281の一部に錐状テーパ謳冨5易費廖輿して
詔1けば一部光7アイパ2sの折り曲げによる損傷費鋳
止で會るものであ4−上・記論体2s#3両側Il&:
は、横溝2s4゜2ss#l1ialflτに’ Ca
上記両光yyイパ22゜2墨の各一端112鵞魯、21
番を輪体!SQ上下の溝281,211に嵌入しながら
、この検体lse上起樹脂充填Nの日新!41C臣入し
たのち、上記横溝2!$4.21tiのいずれか一方1
14からエボ争シ系樹j1!6を注入して凹所24墨内
に充填すれば、この樹J1!番の■化により、光アアイ
パ2宜、!葛の一端11意1.111が上記検体1sお
よび樹脂16とともに上記保持基台24に一体・化II
tc″JTh−上起保持体!4−上体保持体よび樹11
16により光7アイパ意宜、!sの保持体!ア!!−一
1している。この場合−上記他方の横−’tssが樹I
l1番の注入時の1気の逃げ口となり、このため樹11
ffi4の流れ−よび量の1化が良好なものとなる。
上記両光ファイバ2!、2Mの他端II宜lb。
2鼻1はケース10の錬110錨廖筒謳101の孔10
4から一方へ導mIIれており゛、と九ら導出部22%
、25%は、ステンレス鋼や鯛などからなる層蘭可゛能
な金属パイプZSC挿遥されているC第7w−嬉!図参
11)、この金属パイプ意・は上記光7γイパ2宜、2
Mの各他端11宜1.2暴1との間に91m(遊び)!
!が存在するような内径な有するものである。この実施
例では、上ti3空1112?を保持Jせるためc1小
径の補助パイプ50が用いられているが、このg!lI
41iI持手段は補助パイプsOの代りに樹脂などスペ
ーサであってもよい・ 上記盆属パイプ2Sの一端sigmaは、嬉7図および
第8図のように偏平末広がり状に形Waされて、保持基
台24の前脚充填用凹所248#)塵−に形成された嵌
合凹部246d嵌着事九ている。
勿論、金属パイプ2@の一端gzsaをナース10に直
昏係着させてもよい− slは上起金属パイプ!S&:挿遥されてケース10の
錨1li1!筒110.S内に介在直れた比較的硬質の
俄舅円錨廖のゴムパラ中ンダであり、そ#13II端一
には、ケース1・の仕切altosに對肉する断lt#
jlaPiの・智ンダ部510が一体に瀞1されている
。このプムパツ争ンダ尋1の円−tWC*応する上記錨
影曽l110sの内壁には、環状!1111G6が形r
amれている。ケース本体101とカバー1(lとが結
着されると、上記ゴムパラ中ンダ51の円錐■に環状央
部106が喰い込み、ざらにゴムパラ命ンダ暴1の弾性
変形、でo9ンダ部墨1が仕切11165、に8EII
L、、これにより、この部分のシ、−kが達成され為。
上記構成において、被検知物体の検知動作に先立って、
金属パイプ28を適当に鳳#11!せながら電光7アイ
パxz、xsの他端面が上起被検知物体に正確に指向す
るよ、うにW1電する。この状態で、発光ヤよび受光素
子11 、1 AI駆動すれば、IA′光素子1宜から
の光が光ファイバ22を通って上記被検知物体に照射さ
れる。111検館愉体からの反射光が光7了イパ1易を
介して受光素子11Iに受光されるか否かにより、上記
被検知物体の有無を検出することができる。
ここで、上記光ファイバ22,2!が可撓性であっても
、その他m部22m、2j!kに金属パイプ28を被せ
であるから、保持手段を用意することなく、上記金属パ
イプ2Iを罵−させるだ番すで一上記光7アイパ11,
21の他端Iie被検被検体物体確に指向させることが
で會る□、上起金属パイプ28内に両党7了イパ2宜、
2ies嵌させてもよいが、この実施例のように上記金
属パイプ2@とjt7ア4t422.1SkfJ聞にg
111291存在させてあれば、被検知物体に前向させ
るSの屈曲操作が一繁に行なわれても、上etllW1
19の遊びのためこの金属パイプ28が折損したりする
のIf効に防止することができる。とくに、上記金属パ
イプ28の一端係着部26&が偏平末広がり状に形成さ
れているため、このパイプ1魯&虚軸方向は勿論のこと
、肩方肉h−おいて%mり止めされ、したがって屈曲操
作によってかたつ%11たすすることな(1起保持体2
4偏にI&圃に固定保持させておくことがで會る。
第1011は金属パイプ2sの変廖例な示し一一端係着
部21m側に補強用の肉厚部5!を存在させてることに
より、この1分の機械的強度の強化を図ったものである
。この実施例では、上記肉厚部S!を大極の別の金員パ
イプでlI礁したものであるが、゛1起金属パイプ2−
に一体1形したものであってもよい。
−第1111は金属パイプ!8のさらに別の実施例を示
し゛、量□の壷金ば中央11(gillの綱目状部分)
に、jiII!II可−範囲を表示する表示IIIA管
設けて−曲げ操作時の目安として利Mi1sせるように
したものであ為、この表示@isは塗料を塗ったり、テ
ーピングするなどの手段で容易に行なえる。
なお、上記実施例は、発光および受光素子12゜1墨を
用いた反射形の光電スイッチを例に説明したものである
が、少な(ともいずれか一方の素子を有する光電スイッ
チであれば、すべて適用で會るものである。
以上のように、この発明は、外部に導出された゛光7”
了゛イバの上゛記導出端部を、ナースもしくは保持体に
支持されt−屈―可躯な金属λイブ内゛に外嵌II曽た
から、光7γイパO導出端部を専用の保持手ife用い
ることなく、その端面を被検知物体に正確、かつ容易に
指向させることができ、とくに上記金属パイプの一端係
着g費偏平末広がり状に形成したから、該パイプの取付
状態を瓢固に保持させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2gは讐れぞれこの発明に係る光ファイ
バ式光電スイツナの一例を示す断111wおよび分解斜
視図、841gは素子ホルダと配線基鈑を示す斜視図・
第411は光7アイパ保持体を示す斜II図、第5図は
光ファイバを保持した状態の光フアイバ保持体の断mw
i、第4WIは同保持体の後l1iWi−第7図は金属
パイプの一例を示す一部破断側m図、第6図は同金属パ
イプの後面図、第9図は金属パイプに財応するパラ中ン
ダ部分の拡大断面図、第10図および第1111は金属
パイプの員10−ナースー12−Ji光素子、15−*
光素子、2x、xi−光フフィバ、22m、23m−光
7アイxx’i*xsa+ 一端m、22に、2x%−
−光7アイパx’i、zsの各導出端部、27−・光7
アイパ保持体%2s−金員パイブh2@h−金員パイプ
21#)一端部(偏平部)う第3図 第4図 7If、6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (13発光および受光素子のうちの夕な(ともいずれか
    一方の素子を内麿したケースと1他SSが外部に導出さ
    れた光7丁イパの一端部を保持するとともに、譲光7ア
    イパの一端部を上記素子と胃内する位置に位置決めする
    光7アイパ保持体と、上記光7アイパの導出端部に外嵌
    されtm−可能な金属パイプとを備え、この金属パイプ
    の一端部を偏平末広がり状にI#鴫し、この偏平端11
    Et上記ナースもしくは光7アイパ保持体に係着した光
    ファイバ式光電スイフt・ (6)上記金属パイプの係着端部側に補強層肉厚部分を
    存在させてなる曹許−求の範■第1項起戟の光7アイパ
    式光電スイツ豐。 (j)上巳金属パイプの外部導出部C2このパイプの屈
    曲可能範!II&表示する表示部を設けてなる特許請求
    の範囲第1項または第2項ia*の光7アイパ弐光電ス
    イッナ龜
JP11280081A 1981-07-18 1981-07-18 光フアイバ式光電スイツチ Granted JPS5814432A (ja)

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