JPS58145162A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS58145162A JPS58145162A JP57027615A JP2761582A JPS58145162A JP S58145162 A JPS58145162 A JP S58145162A JP 57027615 A JP57027615 A JP 57027615A JP 2761582 A JP2761582 A JP 2761582A JP S58145162 A JPS58145162 A JP S58145162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- semiconductor layer
- impurity
- insulating film
- insulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体装置の製造方法に関し、特にショットキ
バリアゲート電界効果トランジスタ(MES FET
)の忙造方法に係る。
バリアゲート電界効果トランジスタ(MES FET
)の忙造方法に係る。
砒化ガリウム(GILAII) k用いたMES FE
Tは現在、マイクロ波通信(桟器における中心デバイス
として使用されている。近年、このGaAg MES
FETとGKAllダイオードを一素子上に集積化し、
ギガビット信月全処舟しうる果和肋路(IC)、特に尚
速ロジックやメモリの開発がカ1発に行なわれ、これら
のGaAsICを用いて剖算磯の^連化や通信システム
の高性能化が実現できる川筋性が出てきfcoこの様な
GaAsICにおいては消費電力の小はいエンハンスメ
ント型FET(E−FET) k用いる心安がある。し
かしながらE−FETの性能は、Ii’ E Tのソー
スとゲート間、ゲートとドレイン間の長さKよりそのシ
リーズ抵抗が決定されるため、それらの距離により平均
−金生じる。また、シリーズ抵抗が太きいとE−FET
の性能が非常に悪くなるが現状のリソグラフィー技術で
は量産ベースで考えるとソ・−スとゲート間、ゲートと
ドレイン間の距離は1.()fo・2ミクロンメートル
程度となり、E−FETの性能向上はこれ以上期待でき
ないところまできている。
Tは現在、マイクロ波通信(桟器における中心デバイス
として使用されている。近年、このGaAg MES
FETとGKAllダイオードを一素子上に集積化し、
ギガビット信月全処舟しうる果和肋路(IC)、特に尚
速ロジックやメモリの開発がカ1発に行なわれ、これら
のGaAsICを用いて剖算磯の^連化や通信システム
の高性能化が実現できる川筋性が出てきfcoこの様な
GaAsICにおいては消費電力の小はいエンハンスメ
ント型FET(E−FET) k用いる心安がある。し
かしながらE−FETの性能は、Ii’ E Tのソー
スとゲート間、ゲートとドレイン間の長さKよりそのシ
リーズ抵抗が決定されるため、それらの距離により平均
−金生じる。また、シリーズ抵抗が太きいとE−FET
の性能が非常に悪くなるが現状のリソグラフィー技術で
は量産ベースで考えるとソ・−スとゲート間、ゲートと
ドレイン間の距離は1.()fo・2ミクロンメートル
程度となり、E−FETの性能向上はこれ以上期待でき
ないところまできている。
本発明はGaAs MES FE’Tの新しい製造方法
を提供するものであシ、その特徴とするところは、Ga
As中において一導電性不純物となりうる不純物を含む
5in2等の化合物をゲート電極を含むGaAs上に被
沼し高温で熱処理することにより、化合物中に含まれる
前記不純物をGaAg中に拡散させ、もって高函度の不
純物を含む丁なわち、低抵抗GaAs層全ゲートにほと
んど接する様に形成することによりE−FETのシリー
ズ抵抗を低減し、E −FETの性能を向上させるとこ
ろにある。
を提供するものであシ、その特徴とするところは、Ga
As中において一導電性不純物となりうる不純物を含む
5in2等の化合物をゲート電極を含むGaAs上に被
沼し高温で熱処理することにより、化合物中に含まれる
前記不純物をGaAg中に拡散させ、もって高函度の不
純物を含む丁なわち、低抵抗GaAs層全ゲートにほと
んど接する様に形成することによりE−FETのシリー
ズ抵抗を低減し、E −FETの性能を向上させるとこ
ろにある。
以下に、本発明′ft笑施例を用いて説明しよう。
第1図は本発明の詳細な説明するためのものである。y
1図(、)において、高抵抗GaAs基板1上に形成さ
れたN形導電性GaAg層2上に、WTi合金等の劇火
性金属をショットキ接合メタルとするゲート電極3を設
ける。N形溝電性GaAs基板の不純物濃度とその厚さ
は、該GaAs層2とゲート電!3とのショットキ接合
により、該GaAs/d2に生じる空乏層が前記GaA
s基板1に達するように、前記GaAaj曽2の不純物
濃度とその厚さを選んでやればE−FETを形成するこ
とができる。一般に、該GaAs層2の不純物濃度は5
〜10 X 1017(7)−3程度であシ、その厚さ
は0.05〜0.1μm程度である。またゲート電極の
長さは一般に05〜1.0μm程度である。次に第1図
(b)に示すように前記のゲート′wL極3を種ってN
形QaAaj#上に例えば2酸化シリ=+y(SiO2
)等の絶縁膜4を化学的気相成長法、いわゆるCVD法
により被着させる。このとき、ゲート電+ik3の側面
に被着きれた絶縁膜4の厚さが他の部分に被着した絶縁
膜4の厚さに比べていちじるしく薄くないことが重要で
ある。次に第1図(clに示すように、前記の絶縁膜4
を異方性ドライエツチング技術を用いて除去するが、こ
の時ゲート電極3の側面にはP3縁膜4のエツチングき
れない部分(エッチ残り)5ができる。次に第1図(d
)に示すように、前記ゲート電4M3、エッチ残シ5、
N形GaAs層2を穆って、GaAs層中においてN形
不純物となりうる例えばスズSn等の不純物を含む5i
n2の絶縁膜6を被着させた後、600℃以上の温度で
数分以上熱処理し、前記の絶縁膜6中に含まれる前記の
不純物をN形GaAa中に拡散せしめ、高濃度不純物を
含む低抵抗拡散層7全形成せしめる。第2図にSn’i
含む5i02’iN形GaAs層に被着し、800℃、
15分間の熱処理に#1した時のSnの拡散層のキャリ
アプロファイルを示す。第2図の横軸は表面からの深さ
、縦軸はキャリア濃度を示す。第2図において、N形G
aAs層のキャリア濃度I X l O”tln””に
Snの拡散によシ生じたキャリア濃度1×10II1ロ
ー3程度の拡散層が表面からの深さ約0.15μmの深
ざまで形成されていることがわかる。この拡散深さtd
は熱処理温度と熱処理時間によυ決ま9、N形GaAa
層の深さ方向だけでなく横方向にも同程関の拡散波がり
を生じる。従って、本発明においてはこの拡散深さtd
が第1図(C)に示したエッチ残り5のN形GaAs層
2上に接する部分の長さtcと比べて、tc)tclな
ることが必要である。この様な条件は、前記絶縁膜4の
厚さと、前Hピの熱処理濃度と熱処理時間とを選択する
ことにより容易に用油である。次に第1図(e)に示す
ようにゲート’[極3およびエッチ残り5上の絶縁膜6
を除去する。この時、ゲート電極3およびエッチ残シ5
上の絶縁膜6の厚さはN形GaAs層上の絶縁膜6の厚
さよりもう丁いためゲート電極3およびエッチ残シ5上
の絶縁膜を除去してもN形Gaps層上の絶縁膜6は残
る。この絶縁膜6の一部エッチングする工程は電気的に
リーク電流全減少させるためのものであるが、絶縁膜6
中に言まれる不刹物の量が少なければ、一部エッチング
せずにゲート電極3およびエッチ残シ5上に絶縁膜6を
残しておいてもよい。次に、絶縁膜6の一部を写Jic
負刻法により除去してソース電極8およびドレインit
!9をゲート電極3をはさむように形成するとFETが
完成する。本発明によるFETの製造方法においては、
低抵抗のGaAl1層7がゲート電極近傍まで達してお
り、ゲートとソース電極間、ゲートとドレインII!極
間のシリーズ抵抗を低減させるためにFETの性能を向
上さすことができる。本発明は、ティプレッション型F
ET(D−FET)に適用してもシリーズ抵抗を低減妊
せ、性能全向上きせる効果がある。
1図(、)において、高抵抗GaAs基板1上に形成さ
れたN形導電性GaAg層2上に、WTi合金等の劇火
性金属をショットキ接合メタルとするゲート電極3を設
ける。N形溝電性GaAs基板の不純物濃度とその厚さ
は、該GaAs層2とゲート電!3とのショットキ接合
により、該GaAs/d2に生じる空乏層が前記GaA
s基板1に達するように、前記GaAaj曽2の不純物
濃度とその厚さを選んでやればE−FETを形成するこ
とができる。一般に、該GaAs層2の不純物濃度は5
〜10 X 1017(7)−3程度であシ、その厚さ
は0.05〜0.1μm程度である。またゲート電極の
長さは一般に05〜1.0μm程度である。次に第1図
(b)に示すように前記のゲート′wL極3を種ってN
形QaAaj#上に例えば2酸化シリ=+y(SiO2
)等の絶縁膜4を化学的気相成長法、いわゆるCVD法
により被着させる。このとき、ゲート電+ik3の側面
に被着きれた絶縁膜4の厚さが他の部分に被着した絶縁
膜4の厚さに比べていちじるしく薄くないことが重要で
ある。次に第1図(clに示すように、前記の絶縁膜4
を異方性ドライエツチング技術を用いて除去するが、こ
の時ゲート電極3の側面にはP3縁膜4のエツチングき
れない部分(エッチ残り)5ができる。次に第1図(d
)に示すように、前記ゲート電4M3、エッチ残シ5、
N形GaAs層2を穆って、GaAs層中においてN形
不純物となりうる例えばスズSn等の不純物を含む5i
n2の絶縁膜6を被着させた後、600℃以上の温度で
数分以上熱処理し、前記の絶縁膜6中に含まれる前記の
不純物をN形GaAa中に拡散せしめ、高濃度不純物を
含む低抵抗拡散層7全形成せしめる。第2図にSn’i
含む5i02’iN形GaAs層に被着し、800℃、
15分間の熱処理に#1した時のSnの拡散層のキャリ
アプロファイルを示す。第2図の横軸は表面からの深さ
、縦軸はキャリア濃度を示す。第2図において、N形G
aAs層のキャリア濃度I X l O”tln””に
Snの拡散によシ生じたキャリア濃度1×10II1ロ
ー3程度の拡散層が表面からの深さ約0.15μmの深
ざまで形成されていることがわかる。この拡散深さtd
は熱処理温度と熱処理時間によυ決ま9、N形GaAa
層の深さ方向だけでなく横方向にも同程関の拡散波がり
を生じる。従って、本発明においてはこの拡散深さtd
が第1図(C)に示したエッチ残り5のN形GaAs層
2上に接する部分の長さtcと比べて、tc)tclな
ることが必要である。この様な条件は、前記絶縁膜4の
厚さと、前Hピの熱処理濃度と熱処理時間とを選択する
ことにより容易に用油である。次に第1図(e)に示す
ようにゲート’[極3およびエッチ残り5上の絶縁膜6
を除去する。この時、ゲート電極3およびエッチ残シ5
上の絶縁膜6の厚さはN形GaAs層上の絶縁膜6の厚
さよりもう丁いためゲート電極3およびエッチ残シ5上
の絶縁膜を除去してもN形Gaps層上の絶縁膜6は残
る。この絶縁膜6の一部エッチングする工程は電気的に
リーク電流全減少させるためのものであるが、絶縁膜6
中に言まれる不刹物の量が少なければ、一部エッチング
せずにゲート電極3およびエッチ残シ5上に絶縁膜6を
残しておいてもよい。次に、絶縁膜6の一部を写Jic
負刻法により除去してソース電極8およびドレインit
!9をゲート電極3をはさむように形成するとFETが
完成する。本発明によるFETの製造方法においては、
低抵抗のGaAl1層7がゲート電極近傍まで達してお
り、ゲートとソース電極間、ゲートとドレインII!極
間のシリーズ抵抗を低減させるためにFETの性能を向
上さすことができる。本発明は、ティプレッション型F
ET(D−FET)に適用してもシリーズ抵抗を低減妊
せ、性能全向上きせる効果がある。
本製造方法はGaAg FETの製造のみでな(InP
等の他の半導体tit用して作られるFETやダイオー
ドのJJI造にも適することは明らかである。
等の他の半導体tit用して作られるFETやダイオー
ドのJJI造にも適することは明らかである。
本製造方法においては、シリーズ抵抗の低減を訂るため
に、ゲート電極とソース電極およびドレイン電極とを非
常に近くに位置させる必要はなく、これらの位置合せが
簡単になるために、位置合せの自動化が割れ、iTの性
能の均一化が酎れると共に、高い製造歩留を得ることが
できる。
に、ゲート電極とソース電極およびドレイン電極とを非
常に近くに位置させる必要はなく、これらの位置合せが
簡単になるために、位置合せの自動化が割れ、iTの性
能の均一化が酎れると共に、高い製造歩留を得ることが
できる。
第1図(a)〜(e)は本発明の一実施例を説明するだ
めの図である。第2図は、一実施例を説明するに際し、
その亜要点全貌明するに使用するグラフである。 −計電極、4は絶縁膜、5は絶縁膜4のエッチ残り、6
はGaAs中において一導電形不純物となシうる不純物
金倉む絶縁膜、7は低抵抗拡散層、8はソース電極、9
はドレイン電極である1、1す;1人ブr理士 内 原
晋 ℃1 ん/ 表面、カバ物深−!(PLン
めの図である。第2図は、一実施例を説明するに際し、
その亜要点全貌明するに使用するグラフである。 −計電極、4は絶縁膜、5は絶縁膜4のエッチ残り、6
はGaAs中において一導電形不純物となシうる不純物
金倉む絶縁膜、7は低抵抗拡散層、8はソース電極、9
はドレイン電極である1、1す;1人ブr理士 内 原
晋 ℃1 ん/ 表面、カバ物深−!(PLン
Claims (1)
- 一導電形半導体層にショットキ接合電41iIl!全形
成する工程と、該電極を様って第1の絶縁物を該半導体
層上に被着する工程と、該絶縁物全異方性ドライエツチ
ング法によシ前記電極の近接部のみを・残して除去する
工程と、該残された前記絶棒物および前記電極を覆って
前記−導電形牛導体と半導体中にお匹て同一の導電形に
なりうる不純物を含む第2の絶縁物全前記半導体層に被
着する工程と、熱処理して第2の絶縁物中の不純物全前
記半導体層に拡散せしめる工程と、該不純物が拡赦され
た半導体層上に少くとももう一つの1jL@ik設ける
工程とからなることを特徴とする半導体装置の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027615A JPS58145162A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027615A JPS58145162A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58145162A true JPS58145162A (ja) | 1983-08-29 |
Family
ID=12225836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57027615A Pending JPS58145162A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58145162A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60107867A (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-13 | Hitachi Ltd | 半導体装置とその製法 |
| JPS6215863A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-24 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 自己整合金属−半導体電界効果トランジスタの製造方法 |
| JPS62239586A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-20 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | Fetデバイスの製造方法 |
| JPS6377113A (ja) * | 1986-09-20 | 1988-04-07 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
-
1982
- 1982-02-23 JP JP57027615A patent/JPS58145162A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60107867A (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-13 | Hitachi Ltd | 半導体装置とその製法 |
| JPS6215863A (ja) * | 1985-07-12 | 1987-01-24 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 自己整合金属−半導体電界効果トランジスタの製造方法 |
| JPS62239586A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-20 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | Fetデバイスの製造方法 |
| JPS6377113A (ja) * | 1986-09-20 | 1988-04-07 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4459739A (en) | Thin film transistors | |
| US4711858A (en) | Method of fabricating a self-aligned metal-semiconductor FET having an insulator spacer | |
| US4232327A (en) | Extended drain self-aligned silicon gate MOSFET | |
| US3609477A (en) | Schottky-barrier field-effect transistor | |
| JPS62262468A (ja) | 凹入形ゲ−ト半導体デバイスを作製する方法 | |
| US4336550A (en) | CMOS Device with silicided sources and drains and method | |
| US3920861A (en) | Method of making a semiconductor device | |
| US4422090A (en) | Thin film transistors | |
| US5508555A (en) | Thin film field effect transistor having a doped sub-channel region | |
| JPH0358177B2 (ja) | ||
| JPS634683A (ja) | 電界効果トランジスタ | |
| JPS63146472A (ja) | 半導体構造体の製造方法 | |
| US4523368A (en) | Semiconductor devices and manufacturing methods | |
| JPS61234041A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| EP0056397A1 (en) | Method and means of resistively contacting and interconnecting semiconductor devices | |
| JPS58145162A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| US11222944B2 (en) | Integrated circuit device and method of manufacturing thereof | |
| US5219772A (en) | Method for making field effect devices with ultra-short gates | |
| JPS63155768A (ja) | 半導体デバイスの製造方法 | |
| US11158715B2 (en) | Vertical FET with asymmetric threshold voltage and channel thicknesses | |
| US6667538B2 (en) | Semiconductor device having semiconductor resistance element and fabrication method thereof | |
| US20250267897A1 (en) | Thin film transistor with trench-structured oxide semiconductor layers and method of manufacturing same | |
| GB2140616A (en) | Shallow channel field effect transistor | |
| JPS5940584A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS628575A (ja) | 半導体装置 |