JPS5814521B2 - キドウツキガタメキカイヨウノツキガタメコウグユニツト - Google Patents
キドウツキガタメキカイヨウノツキガタメコウグユニツトInfo
- Publication number
- JPS5814521B2 JPS5814521B2 JP50042730A JP4273075A JPS5814521B2 JP S5814521 B2 JPS5814521 B2 JP S5814521B2 JP 50042730 A JP50042730 A JP 50042730A JP 4273075 A JP4273075 A JP 4273075A JP S5814521 B2 JPS5814521 B2 JP S5814521B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tamping tool
- tamping
- ballast
- ice
- tool unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B27/00—Placing, renewing, working, cleaning, or taking-up the ballast, with or without concurrent work on the track; Devices therefor; Packing sleepers
- E01B27/12—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track; Compacting track-carrying ballast
- E01B27/13—Packing sleepers, with or without concurrent work on the track
- E01B27/16—Sleeper-tamping machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
- Road Paving Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、それぞれ1つの軸を中心にして駆動装置によ
って互いに逆方向に旋回可能な少なくとも2つの突固め
工具保持体と、突固めようとするバラストに圧力を加え
るだめの加圧装置とを有する、軌道突固め機械用の突固
め工具ユニットに関する。
って互いに逆方向に旋回可能な少なくとも2つの突固め
工具保持体と、突固めようとするバラストに圧力を加え
るだめの加圧装置とを有する、軌道突固め機械用の突固
め工具ユニットに関する。
公知の軌道突固め機械においては突固め工具が両側から
道床内へ差込まれ互いに相対した水平方向の接近運動を
行なう。
道床内へ差込まれ互いに相対した水平方向の接近運動を
行なう。
これによってまくら木の下のバラストが突固められる。
このような公知の突固め工具保持体内へ挿入される突固
め工具としてのピッケルを有する軌道突固め機械の突固
め工具ユニットの場合接近運動のだめの駆動装置に別の
周期的な運動分力が加えられており、これによって道床
内へ差込まれたピッケルに接近運動に加えて水平な振動
運動が与えられる。
め工具としてのピッケルを有する軌道突固め機械の突固
め工具ユニットの場合接近運動のだめの駆動装置に別の
周期的な運動分力が加えられており、これによって道床
内へ差込まれたピッケルに接近運動に加えて水平な振動
運動が与えられる。
この振動運動によってバラストも振動し容易に突固めら
れる。
れる。
接近運動と同時に突固め工具ユニットは下降し、これに
よってピッケルが道床内へ差込まれてまくら木の下方の
バラストを突き固める。
よってピッケルが道床内へ差込まれてまくら木の下方の
バラストを突き固める。
公知の突固め工具ユニットの下降のために必要な力は極
めて大きく、即ち軌道突固め機械の重量は極めて大きく
なければならず、これによってバラスト内へのピッケル
の差込みの際に軌道突固め機械が持ち上がるのが阻止さ
れることができる。
めて大きく、即ち軌道突固め機械の重量は極めて大きく
なければならず、これによってバラスト内へのピッケル
の差込みの際に軌道突固め機械が持ち上がるのが阻止さ
れることができる。
本発明の目的は、バラストの突固めをより効果的に行な
う突固め工具ユニットを提供することである。
う突固め工具ユニットを提供することである。
この目的を達成するだめの本発明の要旨とするところは
、前記加圧装置がそれぞれの突固め工具保持体の下側に
設けられた、突固め工具を貫通させるためのスリットを
備えた湾曲した加圧プレートを有しており、更に突固め
工具保持体に周期的な鉛直方向運動および自体周知の周
期的な水平方向運動を与えるために、それぞれの突固め
工具保持体が旋回軸に回転可能に配置された偏心した支
承ブシュに支承されていてがっ前記支承ブシュを回転さ
せる別の駆動装置が設けられていることにある。
、前記加圧装置がそれぞれの突固め工具保持体の下側に
設けられた、突固め工具を貫通させるためのスリットを
備えた湾曲した加圧プレートを有しており、更に突固め
工具保持体に周期的な鉛直方向運動および自体周知の周
期的な水平方向運動を与えるために、それぞれの突固め
工具保持体が旋回軸に回転可能に配置された偏心した支
承ブシュに支承されていてがっ前記支承ブシュを回転さ
せる別の駆動装置が設けられていることにある。
このような本発明の構成によってまくら木間の区域の、
まくら木下のバラストの突固め度が高められ、更にこの
バラスト内へのピッケルの差込みが容易になる。
まくら木下のバラストの突固め度が高められ、更にこの
バラスト内へのピッケルの差込みが容易になる。
技術的に優れかつ簡単な構造を達成するために更に本発
明の実施態様によれば、加圧プレートが1突固めようと
するバラストに静圧をかけるために、一端で旋回可能に
突固め工具ユニットのケーシングにかつ他端で液力式の
作業シリンダに結合されている。
明の実施態様によれば、加圧プレートが1突固めようと
するバラストに静圧をかけるために、一端で旋回可能に
突固め工具ユニットのケーシングにかつ他端で液力式の
作業シリンダに結合されている。
支承プシュのための駆動軸と支承ブシュのためのモータ
との間のクラッチかまたはこのモータの切り換えのだめ
のスイッチかのような部材が設けられていれば有利であ
り、これによればピッケルが差込みの際もしくは差込み
の後にかまたは上昇の際に振動状態または非振動状態に
制御されることができる。
との間のクラッチかまたはこのモータの切り換えのだめ
のスイッチかのような部材が設けられていれば有利であ
り、これによればピッケルが差込みの際もしくは差込み
の後にかまたは上昇の際に振動状態または非振動状態に
制御されることができる。
これによって、突き固められたバラストからピッケルが
抜かれる際に、このバラストのゆるみが減少あるいは阻
止されることができる。
抜かれる際に、このバラストのゆるみが減少あるいは阻
止されることができる。
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
第1図と第2図に示されている突固め工具ユニットは上
方から見てH字形のケーシング1を有しており、このケ
ーシング1の中央ウエブ2が第2図から知ることができ
る。
方から見てH字形のケーシング1を有しており、このケ
ーシング1の中央ウエブ2が第2図から知ることができ
る。
H字形のケーシング1の脚のうち脚3.3’,4が図示
されており、これらの脚3.3’,4の各々の自由端部
にはそれぞれ1つの、各脚端部を貫通している旋回軸5
が支承されている。
されており、これらの脚3.3’,4の各々の自由端部
にはそれぞれ1つの、各脚端部を貫通している旋回軸5
が支承されている。
脚端部から突出している、旋回軸5の各端部にはそれぞ
れ1つの突固め工具保持体6が配置されており、有利に
は剛性的に、所属の旋回軸5と結合されている。
れ1つの突固め工具保持体6が配置されており、有利に
は剛性的に、所属の旋回軸5と結合されている。
突固め工具ユニットは総計で8つの突固め工具保持体6
を有しており、これらの突固め工具保持体6のうち、第
1図には2つ、第2図には4つが少なくとも部分的に示
されている。
を有しており、これらの突固め工具保持体6のうち、第
1図には2つ、第2図には4つが少なくとも部分的に示
されている。
各突固め工具保持体6の下端部には突固め工具としての
交換可能なピッケル7が挿入されている。
交換可能なピッケル7が挿入されている。
突固め工具保持体6の上端部は、ケーシング1に剛性的
に固定されたフランジ9に液力式の駆動シリンダ8を介
して結合されている。
に固定されたフランジ9に液力式の駆動シリンダ8を介
して結合されている。
総計で4つの駆動シリンダ8がそれぞれ脚端部に配置さ
れた2つの突固め工具保持体6に作用し、これによって
それぞれ2つの突固め工具保持体6とこれらに向かい合
った2つの突固め工具保持体6とに前述の接近運動を与
える。
れた2つの突固め工具保持体6に作用し、これによって
それぞれ2つの突固め工具保持体6とこれらに向かい合
った2つの突固め工具保持体6とに前述の接近運動を与
える。
突固め工具ユニット全体はレール10による軌道上で走
行可能な軌道突固め機械に配置されており、第1図と第
2図においてはこの軌道突固め機械のうちの上部のフレ
ーム部分11と下部のフレム部分12だけが示されてい
る。
行可能な軌道突固め機械に配置されており、第1図と第
2図においてはこの軌道突固め機械のうちの上部のフレ
ーム部分11と下部のフレム部分12だけが示されてい
る。
両方のフレーム部分11.12は案内棒13を介して互
いに結合されている。
いに結合されている。
案内棒13はケーシング1の中央ウエブ2に剛性的に固
定されたスリーブ14によって取囲まれており、この結
果別の液力式の駆動シリンダ15を介して突固め工具ユ
ニットは案内棒13に沿って上下動可能である。
定されたスリーブ14によって取囲まれており、この結
果別の液力式の駆動シリンダ15を介して突固め工具ユ
ニットは案内棒13に沿って上下動可能である。
レール10の下方には、下部を突固められるまくら木が
ある。
ある。
第2図においては脚3の外側端部を断面して図示してあ
り、この結果旋回軸5が見えており、この旋回軸5の両
端部に突固め工具保持体6が配置されている。
り、この結果旋回軸5が見えており、この旋回軸5の両
端部に突固め工具保持体6が配置されている。
旋回軸5は、内側の2つのころが9軸受16、偏心した
支承ブシュ11および外側の2つのころがり軸受18を
介して脚3の端部内に支承されている。
支承ブシュ11および外側の2つのころがり軸受18を
介して脚3の端部内に支承されている。
第1図に一点鎖線で示されている偏心した支承ブシュ1
7は、中央ウェブ2を貫通している軸21と結合したホ
イール20によって駆動されるように無端のベルト、チ
ェーン19またはギヤを介してこのホイール20に接続
されている。
7は、中央ウェブ2を貫通している軸21と結合したホ
イール20によって駆動されるように無端のベルト、チ
ェーン19またはギヤを介してこのホイール20に接続
されている。
この場合チェーン19、ホイール20、軸21および液
力式または電力式のモータ22によって支承ブシュ17
のだめの駆動装置が構成されている。
力式または電力式のモータ22によって支承ブシュ17
のだめの駆動装置が構成されている。
軸21がモータ22によって駆動されるとこれによって
全ての偏心した支承ブシュ17が駆動され、との支承プ
シュ17はその偏心性に基づき突固め工具保持体6、特
にバラスト内へ差込まれるピッケル7の端部に鉛直分力
と水平分力とを有する運動を与える。
全ての偏心した支承ブシュ17が駆動され、との支承プ
シュ17はその偏心性に基づき突固め工具保持体6、特
にバラスト内へ差込まれるピッケル7の端部に鉛直分力
と水平分力とを有する運動を与える。
協働する2つの突固め工具保持体6の間のケーシング1
の下方にはそれぞれ1つのプレート24が固定されてい
る。
の下方にはそれぞれ1つのプレート24が固定されてい
る。
このプレート24にはビン26のだめのホルダー25を
有する支承台が配置されており、このピン26は加圧装
置のための旋回軸として役立つ。
有する支承台が配置されており、このピン26は加圧装
置のための旋回軸として役立つ。
この加圧装置はバラスト上に載置される加王プレート2
7を備えており、この加圧プレート27は2つの補強部
材28に溶接されている。
7を備えており、この加圧プレート27は2つの補強部
材28に溶接されている。
加圧装置は更に液力式の作業シリンダ29を備えており
、この作業シリンダ29のピストンロンドは補強部材2
8の自由端部に枢着されている。
、この作業シリンダ29のピストンロンドは補強部材2
8の自由端部に枢着されている。
この作業シリンダ29の他方の端部は、ケーシング1の
脚3,3’,4の外側端部に固定されたアーム30と結
合されている。
脚3,3’,4の外側端部に固定されたアーム30と結
合されている。
加圧プレート27内にはスリット31が設けられており
、このスリット31を通ってピッケル7が延びている。
、このスリット31を通ってピッケル7が延びている。
突固め工具ユニットは、バラスト内へのピッケル7の差
込みと同時に加圧プレート27によってバラストの上面
へ静圧を与え、これによって突固め作用が極めて効果的
になる。
込みと同時に加圧プレート27によってバラストの上面
へ静圧を与え、これによって突固め作用が極めて効果的
になる。
これに加えて、偏心した支承ブシュ17によってピッケ
ル7に与えられた、水平分力と鉛直分力とを有する振動
運動によってバラストは更により良く突固められる。
ル7に与えられた、水平分力と鉛直分力とを有する振動
運動によってバラストは更により良く突固められる。
鉛直方向の振動分力によって、特に硬いバラスト内への
ピッケル7の差込みが容易になり、これによって軌道突
固め機械の作業能率も高められ、というのはピッケルの
差込みのために必要な時間が大きく減少されるからであ
る。
ピッケル7の差込みが容易になり、これによって軌道突
固め機械の作業能率も高められ、というのはピッケルの
差込みのために必要な時間が大きく減少されるからであ
る。
突固め工具ユニットは有利には4対のピッケルを有し、
この場合それぞれ1対のピッケルがまくら木とこのまく
ら木に固定されたレール10とによって分割された区域
のうちの1つの内部へ差し込まれる。
この場合それぞれ1対のピッケルがまくら木とこのまく
ら木に固定されたレール10とによって分割された区域
のうちの1つの内部へ差し込まれる。
偏心した支承ブシュ17の駆動は次のように行なわれる
と有利である。
と有利である。
即ち、対角線上で向かい合っている2つのピッケル対が
同時に上方または下方に動き、他方別の対角線上で向か
い合っているピッケル対が前述のピッケル対に対して同
期的かつ逆方向に動くようにすると有利である。
同時に上方または下方に動き、他方別の対角線上で向か
い合っているピッケル対が前述のピッケル対に対して同
期的かつ逆方向に動くようにすると有利である。
この運動中にバラストは極めて強く揺らされ申し分なく
突固められる。
突固められる。
本発明においては突固められたバラストからピッケルが
上昇する際に突固め工具保持体6の振動を阻止するだめ
の部材が設けられることができる。
上昇する際に突固め工具保持体6の振動を阻止するだめ
の部材が設けられることができる。
これによれば突固められたバラストがゆるむことが防が
れる。
れる。
この部材は例えばモータ22と軸21との間に配置され
たクラッチ32才たはモータ22の切り換えのだめのス
イッチとして構成されることができる。
たクラッチ32才たはモータ22の切り換えのだめのス
イッチとして構成されることができる。
このクラッチ32またはスイッチは案内棒13に沿って
突固め工具ユニットの上昇運動もしくは下降運動に関連
して制御され、この場合突固め工具保持体6は下降およ
び差込みの際にのみ振動する。
突固め工具ユニットの上昇運動もしくは下降運動に関連
して制御され、この場合突固め工具保持体6は下降およ
び差込みの際にのみ振動する。
第1図は本発明の1実施例の突固め工具ユニットの側面
図、第2図は部分的に断面して示した第1図の正面図で
ある。 1…ケーシング、2…中央ウェプ、3,3’,4…脚、
5…旋回軸、6…突固め工具保持体、I…ピッケル、8
…駆動シリンダ、9…フランジ、10…レール、11.
12…フレーム部分、13…案内棒、14…スリーブ、
15…駆動シリンダ、16,18…ころがり軸受、17
…支承ブシュ、19…チェーン、20…ホイール、21
…軸、22…モータ、24…プレート、25…ポルダー
、26…ピン、27…加圧プレート、28…補強部材、
29…作業シリンダ、30…アーム、31…スリット、
32…クラッチ。
図、第2図は部分的に断面して示した第1図の正面図で
ある。 1…ケーシング、2…中央ウェプ、3,3’,4…脚、
5…旋回軸、6…突固め工具保持体、I…ピッケル、8
…駆動シリンダ、9…フランジ、10…レール、11.
12…フレーム部分、13…案内棒、14…スリーブ、
15…駆動シリンダ、16,18…ころがり軸受、17
…支承ブシュ、19…チェーン、20…ホイール、21
…軸、22…モータ、24…プレート、25…ポルダー
、26…ピン、27…加圧プレート、28…補強部材、
29…作業シリンダ、30…アーム、31…スリット、
32…クラッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 それぞれ1つの軸を中心として駆動装置によって互
いに逆方向に旋回可能な少なくとも2つの突固め工具保
持体と、突固めようとするバラストに圧力を加えるだめ
の加圧装置とを有する、軌道突固め機械用の突固め工具
ユニットにぉぃて、加圧装置27,28がそれぞれの突
固め工具保持体の下側に設けられた、突固め工具を貫通
させるためのスリット31を備えた湾曲した加圧プレー
ト27を有しており、更に突固め工具保持体に周期的な
鉛直方向運動および周期的な水平方向運動を与えるため
に、それぞれの突固め工具保持体6が旋回軸5に回転可
能に配置された偏心した支承ブシュ17に支承されてい
てかつ前記支承ブシュ17k回転させる別の駆動装置1
9,21,22が設けられていることを特徴とする軌道
突固め機械用の突固め工具ユニット。 2 加圧プレート27が、突固めようとするバラストに
静圧をかけるために、一端で旋回可能に突固め工具ユニ
ットのケーシング1にかつ他端で液力式の作業シリンダ
29に結合されている特許請求の範囲第1項記載の突固
め工具ユニット。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2417062A DE2417062C3 (de) | 1974-04-08 | 1974-04-08 | Stopfwerkzeugaggregat für eine Gleisstopfmaschine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50143207A JPS50143207A (ja) | 1975-11-18 |
| JPS5814521B2 true JPS5814521B2 (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=5912477
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50042730A Expired JPS5814521B2 (ja) | 1974-04-08 | 1975-04-08 | キドウツキガタメキカイヨウノツキガタメコウグユニツト |
| JP50042729A Pending JPS50143206A (ja) | 1974-04-08 | 1975-04-08 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50042729A Pending JPS50143206A (ja) | 1974-04-08 | 1975-04-08 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3998165A (ja) |
| JP (2) | JPS5814521B2 (ja) |
| AT (2) | AT339942B (ja) |
| AU (1) | AU496802B2 (ja) |
| CA (1) | CA1030401A (ja) |
| CH (1) | CH592779A5 (ja) |
| CS (1) | CS172290B2 (ja) |
| DD (1) | DD116873A5 (ja) |
| DE (1) | DE2417062C3 (ja) |
| FR (1) | FR2266767B1 (ja) |
| GB (1) | GB1471505A (ja) |
| PL (1) | PL95267B1 (ja) |
| SE (1) | SE397372B (ja) |
| ZA (1) | ZA752140B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| AT520497B1 (de) | 2017-10-03 | 2020-01-15 | Plasser & Theurer Export Von Bahnbaumaschinen Gmbh | Gleisbaumaschine zum Verdichten von Schotter |
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