JPS58145242A - 現用機器と予備用機器から成るシステム - Google Patents
現用機器と予備用機器から成るシステムInfo
- Publication number
- JPS58145242A JPS58145242A JP2737982A JP2737982A JPS58145242A JP S58145242 A JPS58145242 A JP S58145242A JP 2737982 A JP2737982 A JP 2737982A JP 2737982 A JP2737982 A JP 2737982A JP S58145242 A JPS58145242 A JP S58145242A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- receiver
- terminal
- input
- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/74—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission for increasing reliability, e.g. using redundant or spare channels or apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、現用機器と予備用機器から成るシステムにお
いて一段と高い信頼度を実現するための改良に関するも
のである。
いて一段と高い信頼度を実現するための改良に関するも
のである。
従来、^信頼度を要する装置、例えば衛鳳搭載用中継器
などでは4c1MK(D高い部品を用い装重率体clt
M度を上げるとともに、1普な機器には各々予備用機器
を持たせシステム全体の高信頼度化を図っていた。
などでは4c1MK(D高い部品を用い装重率体clt
M度を上げるとともに、1普な機器には各々予備用機器
を持たせシステム全体の高信頼度化を図っていた。
第15!Aは現用機器と予備用機器から成る従来のシス
テムを示すブロック図である。−図において、1m、l
bはそれぞれ信号入力端子、 2m・・・2tはそれぞ
れ切換器、3Jl・・・3Cはそれぞれ受信機、4a・
・・4Cはそれぞれ送信機、5a、5bはそれぞれ信号
出力端子である。こOような構成では受信機3m・・・
3c、送信機4a・・・4Cという各3台のうち2台か
現用として、1台が予備用として動作する。
テムを示すブロック図である。−図において、1m、l
bはそれぞれ信号入力端子、 2m・・・2tはそれぞ
れ切換器、3Jl・・・3Cはそれぞれ受信機、4a・
・・4Cはそれぞれ送信機、5a、5bはそれぞれ信号
出力端子である。こOような構成では受信機3m・・・
3c、送信機4a・・・4Cという各3台のうち2台か
現用として、1台が予備用として動作する。
動作を簡単にト明する。入力端子1mから入った信号は
受信機3a・・・3Cの何れにも入力することかできる
。例えば受信機3mに入力するときは、入力端子1暑か
ら切換器2b、2aを通って受信機33に入力する。受
信機3bに入力するときは、入力4子1mから切換器2
b、2cを通って受信機3bに入力する。受信機3Cに
入力するときは、入力端子1aから切換@ 2 b 、
2 mを通り環状経路をまわり切換器2eを過って受
信機3Cに入力する。
受信機3a・・・3Cの何れにも入力することかできる
。例えば受信機3mに入力するときは、入力端子1暑か
ら切換器2b、2aを通って受信機33に入力する。受
信機3bに入力するときは、入力4子1mから切換器2
b、2cを通って受信機3bに入力する。受信機3Cに
入力するときは、入力端子1aから切換@ 2 b 、
2 mを通り環状経路をまわり切換器2eを過って受
信機3Cに入力する。
出側も同様である。受信機3ao出力は送信機41・・
・4Cの何れにも入力することができる。例えば、送信
機4mへは、切換器2f、2g、2tおよび2kを過っ
て入力する。送信機4bへは、切換IH’tη1ttm
よび2mを通って入力する。また送信機4Cへは、切換
112f、1g、2t、2kを通り環状経路をまわって
切換器!0を通って入力する。
・4Cの何れにも入力することができる。例えば、送信
機4mへは、切換器2f、2g、2tおよび2kを過っ
て入力する。送信機4bへは、切換IH’tη1ttm
よび2mを通って入力する。また送信機4Cへは、切換
112f、1g、2t、2kを通り環状経路をまわって
切換器!0を通って入力する。
さて上述O如き従来Oシステムにおいては、送信機と受
信機の接続Oためには、縦続接続された2個O切換II
(2g−2t、または2i−2m)を鰻由せねばなら
ず、これらO切換器0IIiII度がシステム全体01
111度に影響を及ぼしていた。すなわち、切換器自身
能動的であるため受動回路に比べ信頼度が低いこと、お
よび上記4個の切換11(2g−2t、2l−2sz)
Oいずれか1個が故障した場合には一組の信号入出力端
子が使用出来な(なること等の理由によりシステム全体
ofl1m度が低下するという欠点を有していた・ 本発明は、上述O如**来技術の欠点を除去するために
なされたものであり、従って本発明の目的は、現用機器
と予備用機器から成るシステムとして、一段と高い信頼
度をもったシステムを提供することにある。
信機の接続Oためには、縦続接続された2個O切換II
(2g−2t、または2i−2m)を鰻由せねばなら
ず、これらO切換器0IIiII度がシステム全体01
111度に影響を及ぼしていた。すなわち、切換器自身
能動的であるため受動回路に比べ信頼度が低いこと、お
よび上記4個の切換11(2g−2t、2l−2sz)
Oいずれか1個が故障した場合には一組の信号入出力端
子が使用出来な(なること等の理由によりシステム全体
ofl1m度が低下するという欠点を有していた・ 本発明は、上述O如**来技術の欠点を除去するために
なされたものであり、従って本発明の目的は、現用機器
と予備用機器から成るシステムとして、一段と高い信頼
度をもったシステムを提供することにある。
本発明の構成の要点は、現用機器および予備用機器の入
力側と出力側のうち少なくも一方を3端子切換器を介し
て環状経路に接続して成るサブシステムを、単独または
複数個、相互の環状経路と環状経路を3端子切換器を介
して相互接続することにより縦続接続し、入力側へは入
力端子より3端子切換器を介して信号を入力し、出力側
からは3端子切換器を介して出力端子へ信号を取り出す
ようにして成るシステム(おいて、前記複数個の3端・
千切換器のうち少なくも一部に受動切換回路を用いた点
にある。
力側と出力側のうち少なくも一方を3端子切換器を介し
て環状経路に接続して成るサブシステムを、単独または
複数個、相互の環状経路と環状経路を3端子切換器を介
して相互接続することにより縦続接続し、入力側へは入
力端子より3端子切換器を介して信号を入力し、出力側
からは3端子切換器を介して出力端子へ信号を取り出す
ようにして成るシステム(おいて、前記複数個の3端・
千切換器のうち少なくも一部に受動切換回路を用いた点
にある。
次に図を参照して本発明の一実施例を説明する。
第2Wffは本発明の一実糺例を示すブロック図である
。同図において、la、lbはそれぞれ信号入力端子、
2暑・・・2nはそれぞれ切換器、3表・・・3Cはそ
れぞれ受信機、4a・・・4Cはそれぞれ送信機、5m
。
。同図において、la、lbはそれぞれ信号入力端子、
2暑・・・2nはそれぞれ切換器、3表・・・3Cはそ
れぞれ受信機、4a・・・4Cはそれぞれ送信機、5m
。
sbはそれぞれ信号出力端子、61・・・6dはそれぞ
れ、例えばハイブリッド回路から成る受動切換−路であ
る。
れ、例えばハイブリッド回路から成る受動切換−路であ
る。
かかるシステムを動作させるには、切換器2aをハイブ
リッド回路6畠と受信機31が接続するよう動作させ、
切換器2dを受信機3mと〕1イブリッド回路6Cが接
続するよう動作させ、切換器2gを送信II4暑とノ・
イブリッド1路6Cが接続するよう動作させ、切換@2
j、2kを送信機4mと信号出力端子5aが接続するよ
う動作させる。
リッド回路6畠と受信機31が接続するよう動作させ、
切換器2dを受信機3mと〕1イブリッド回路6Cが接
続するよう動作させ、切換器2gを送信II4暑とノ・
イブリッド1路6Cが接続するよう動作させ、切換@2
j、2kを送信機4mと信号出力端子5aが接続するよ
う動作させる。
こむような接続状■か信号入力端子1mと信号出力端子
51間の現用Oシステム構成を提供することとなる。上
記接続状態において受信機3mが故障した場合、切換器
2b、2@により信号入力端子lxとハイブリッド回路
6Cが受信機3bを介して接続するように構成する。こ
の状態が予備用Oシステム構成となり、信号は信号入力
端子1mを入力した後ハイブリッド回路61.切換器2
b、受信@sb、切換!m2e、ノ・イブリッド回路6
C1切換1i2g−・送信暢4鳳、切換szj*zkを
経て信号出力端子1mより出力される。
51間の現用Oシステム構成を提供することとなる。上
記接続状態において受信機3mが故障した場合、切換器
2b、2@により信号入力端子lxとハイブリッド回路
6Cが受信機3bを介して接続するように構成する。こ
の状態が予備用Oシステム構成となり、信号は信号入力
端子1mを入力した後ハイブリッド回路61.切換器2
b、受信@sb、切換!m2e、ノ・イブリッド回路6
C1切換1i2g−・送信暢4鳳、切換szj*zkを
経て信号出力端子1mより出力される。
以上説明したように、本発明では、接続部の環状経路に
、能動囲路に比べ信頼度の高い受動切換回路であるノ・
イブリッド回路な使用し、しかも第2図におけるノ1イ
ブリッド回路6c、6dのように、ハイブリッド回路の
4端子構造を利用することで、従来2個O切換器を要し
た所を1個のノ・イブリッド回路ですませるなど、部品
点数を減少させ、しかもシステムθ高信頼度化を図って
いる。
、能動囲路に比べ信頼度の高い受動切換回路であるノ・
イブリッド回路な使用し、しかも第2図におけるノ1イ
ブリッド回路6c、6dのように、ハイブリッド回路の
4端子構造を利用することで、従来2個O切換器を要し
た所を1個のノ・イブリッド回路ですませるなど、部品
点数を減少させ、しかもシステムθ高信頼度化を図って
いる。
なお、@2図において、入力端子1a、lbがノ・イブ
リッド回路Oa 、6bにより接続される環状回路は、
必ずしも環状でなくてもよく、出力端子5i。
リッド回路Oa 、6bにより接続される環状回路は、
必ずしも環状でなくてもよく、出力端子5i。
5bO接続される環状回路も同じく環状でな(でもよい
。
。
第3図は、本発明の実施により如何に信頼度が向上した
かを示すグラフであ遜。
かを示すグラフであ遜。
第11.第2図に示したシステムでは信号入出力端子が
それぞれ環状経路に2組接続されている場合を示してい
るが、これを4倍に拡張して8組とし、従って受信機、
送信機もそれぞれ4@012台、6c、6dに相幽する
ハイブリッド−路も4倍08個とした場合のシステムに
つ(・て、第1図に示した従来システムと第2図に示し
た本発明によるシステムとの信頼度をそれぞれ計算した
結果をグラフに描いて示したのが第3図である。
それぞれ環状経路に2組接続されている場合を示してい
るが、これを4倍に拡張して8組とし、従って受信機、
送信機もそれぞれ4@012台、6c、6dに相幽する
ハイブリッド−路も4倍08個とした場合のシステムに
つ(・て、第1図に示した従来システムと第2図に示し
た本発明によるシステムとの信頼度をそれぞれ計算した
結果をグラフに描いて示したのが第3図である。
次に計算方法を説明する(なお、この詳細は、必暑があ
れば、電子通信学会論文誌 1977年11 月VOL
60−A、N11ll川合緘著 「3nA子切換器を
用いたホイール状冗員方式」を参照されたい)。
れば、電子通信学会論文誌 1977年11 月VOL
60−A、N11ll川合緘著 「3nA子切換器を
用いたホイール状冗員方式」を参照されたい)。
今、第1図のシステムにおいて、切換器2bと2gの故
障率O和を2Afムtとし、切換器2dと21の故障率
の和も同じ(2Afムtであるとする。但し出とは故障
率の単位を表わしており、109時間当りに[1故障す
る故障率を1fitと呼んでいる。人は変数である。
障率O和を2Afムtとし、切換器2dと21の故障率
の和も同じ(2Afムtであるとする。但し出とは故障
率の単位を表わしており、109時間当りに[1故障す
る故障率を1fitと呼んでいる。人は変数である。
また切換器21と2f、2cと2h、2eと2j0それ
ぞれの故障率O和を2Bfit(但しBは変数)、受イ
―機3a、3b、3cOそれぞれの故障率をCf1t(
但しCは変数)とすると、受信様の現用予備用のシステ
ム(第1図の左側半分の部分)の信頼度は次式で与えら
れる。
ぞれの故障率O和を2Bfit(但しBは変数)、受イ
―機3a、3b、3cOそれぞれの故障率をCf1t(
但しCは変数)とすると、受信様の現用予備用のシステ
ム(第1図の左側半分の部分)の信頼度は次式で与えら
れる。
)(:12B−t(4ト1)、 0t(4トj)(1e
2Bt凸ここでNは信号入出力端子0組数(唯今の例
では8)であり、tは時間であり、ムと」は行列要素の
直行とj列を表わし、K4′ii行、j列の係数を示し
ている。係数に1jはN=2のとき次式で与えられる。
2Bt凸ここでNは信号入出力端子0組数(唯今の例
では8)であり、tは時間であり、ムと」は行列要素の
直行とj列を表わし、K4′ii行、j列の係数を示し
ている。係数に1jはN=2のとき次式で与えられる。
(1)および(2)式より、受信機側、送信機側の信頼
度RRX(t) t RTx(t)を求めその積により
システム全体での信頼度を得る。第2図0場合も同様に
して求める。信号入出力端子が8組の場合は(1)式で
N=gとし係数Kijとして次式を用いた。
度RRX(t) t RTx(t)を求めその積により
システム全体での信頼度を得る。第2図0場合も同様に
して求める。信号入出力端子が8組の場合は(1)式で
N=gとし係数Kijとして次式を用いた。
一般に、舖拳性の検討は、幽該システムを構成する機器
の死活を仮定することにより得られる真理表を使ってな
されるが、上記(1)式もそ0よ5にして得られたもの
である。また上記係数0式(2)と(3)はそれぞれ計
算機のシミュレーションによす求めた値である。
の死活を仮定することにより得られる真理表を使ってな
されるが、上記(1)式もそ0よ5にして得られたもの
である。また上記係数0式(2)と(3)はそれぞれ計
算機のシミュレーションによす求めた値である。
なお故障率の具体的数値としては、切換SO故陣率Aと
Bがそれぞれ188、受信機の故障率Cか3,000、
送信機の故障率Cが3,020、ハイブリッド回路のそ
れが20としである。
Bがそれぞれ188、受信機の故障率Cか3,000、
送信機の故障率Cが3,020、ハイブリッド回路のそ
れが20としである。
Jlia図から、本発明によるシステムにおいては、従
来システムに比べ、信頼度が高く、5年後において約1
5%O改豐が図られることが理解されるであろう。
来システムに比べ、信頼度が高く、5年後において約1
5%O改豐が図られることが理解されるであろう。
なお上記実施例の説明では、現用2台に対して予備1台
の割合の場合について示したが、現用1台に対して予備
N台(N>1)o割合の構成に対しても本発明による上
記効果が得られることは明らかである。
の割合の場合について示したが、現用1台に対して予備
N台(N>1)o割合の構成に対しても本発明による上
記効果が得られることは明らかである。
第1図は現用機器と予備用機器から成る従来のシステム
を示すブロック図、t7Ii2図は本発明の一実施例を
示すブロック図、第3図は本発明の効果を示すグラフ、
である。 符号説明 la・・・lb;信号出力端子、2a・・・2t;切換
器、3a・・・3C;受信機、41・・・4c;送信機
、5a・・・5b;信号出力端子、6a・・・6d;ハ
イブリッド回路代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
を示すブロック図、t7Ii2図は本発明の一実施例を
示すブロック図、第3図は本発明の効果を示すグラフ、
である。 符号説明 la・・・lb;信号出力端子、2a・・・2t;切換
器、3a・・・3C;受信機、41・・・4c;送信機
、5a・・・5b;信号出力端子、6a・・・6d;ハ
イブリッド回路代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
Claims (1)
- 1)現用機器および予備用機器の入力側と出力側のうち
少なくも一方を3端子切換器を介して環゛ 状経路に接
続して成るサブシステムを、単独または複数個、相互の
環状経路と環状経路1に3端子切換器を介して相互接続
することにより縦続接続し、入力側へは入力端子より3
端子切換器を介して信号を入力し、出力側からは3趨子
切換器を介して出力端子へ信号’t*り出すようにして
成るシステムにおいて、前記複数個の31i子切換器の
うち少なくも一部に受動切換回路を用(・たことt%黴
とする現用機器と予備用機器から成るシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2737982A JPS58145242A (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | 現用機器と予備用機器から成るシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2737982A JPS58145242A (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | 現用機器と予備用機器から成るシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58145242A true JPS58145242A (ja) | 1983-08-30 |
| JPS6313612B2 JPS6313612B2 (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=12219408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2737982A Granted JPS58145242A (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | 現用機器と予備用機器から成るシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58145242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62108301A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-19 | Agency Of Ind Science & Technol | 遠隔操作ロボツト |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0274119U (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-06 |
-
1982
- 1982-02-24 JP JP2737982A patent/JPS58145242A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62108301A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-19 | Agency Of Ind Science & Technol | 遠隔操作ロボツト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313612B2 (ja) | 1988-03-26 |
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