JPS58145418A - 無定形ポリエステルフイルムの製造方法 - Google Patents
無定形ポリエステルフイルムの製造方法Info
- Publication number
- JPS58145418A JPS58145418A JP57027777A JP2777782A JPS58145418A JP S58145418 A JPS58145418 A JP S58145418A JP 57027777 A JP57027777 A JP 57027777A JP 2777782 A JP2777782 A JP 2777782A JP S58145418 A JPS58145418 A JP S58145418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polyester
- film
- cooling surface
- molecular weight
- low molecular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J5/00—Manufacture of articles or shaped materials containing macromolecular substances
- C08J5/18—Manufacture of films or sheets
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J2367/00—Characterised by the use of polyesters obtained by reactions forming a carboxylic ester link in the main chain; Derivatives of such polymers
- C08J2367/02—Polyesters derived from dicarboxylic acids and dihydroxy compounds
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Materials Engineering (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は無定形ポリエステルフィルムOII造方法に関
す〜るものであシ、更に詳しくは、溶融したポリエステ
ルをグイオリフィスから押出し、アイルム状になして、
移動する冷却表面に密着させ、冷却固化せしめるIiK
未冷却の重合体表両から、低分子量物の冷却表面への堆
積を減少させるポリエステルフィルムの製造方法である
。
す〜るものであシ、更に詳しくは、溶融したポリエステ
ルをグイオリフィスから押出し、アイルム状になして、
移動する冷却表面に密着させ、冷却固化せしめるIiK
未冷却の重合体表両から、低分子量物の冷却表面への堆
積を減少させるポリエステルフィルムの製造方法である
。
ポリエチレンテレフタレートのような結晶性O熱可履性
樹脂なS融押出しする際、溶融した重合体をガラス転移
温度以下に迅速に冷却し、結晶化を最低に抑制すること
が必要である。ポリエステルフィルム中に過度に結晶化
が起ちるり、mイ1−17’、:L、−1)110フイ
#Al11I*f¥例えば延伸配向を妨害し、配向した
製品に曇りおよび厚さ斑を生じる。そこでポリエステル
フィルムは、回転ドラムのような冷たい動いている表面
上に溶融された重゛合体を流し出すことによシ急冷固化
される。
樹脂なS融押出しする際、溶融した重合体をガラス転移
温度以下に迅速に冷却し、結晶化を最低に抑制すること
が必要である。ポリエステルフィルム中に過度に結晶化
が起ちるり、mイ1−17’、:L、−1)110フイ
#Al11I*f¥例えば延伸配向を妨害し、配向した
製品に曇りおよび厚さ斑を生じる。そこでポリエステル
フィルムは、回転ドラムのような冷たい動いている表面
上に溶融された重゛合体を流し出すことによシ急冷固化
される。
ところが、高温下に、ある重合体フィルムは、低分子量
物がフィルム表面に析出した勢、フィルム表面から昇華
するために、フィルムを移動冷却表面に密着させると、
移動冷却表面に低分子量物が付着して汚染される。この
低分子量物は、重合体に含有されていたもの、溶融時に
周辺の水分により加水分解されたものなどである。
物がフィルム表面に析出した勢、フィルム表面から昇華
するために、フィルムを移動冷却表面に密着させると、
移動冷却表面に低分子量物が付着して汚染される。この
低分子量物は、重合体に含有されていたもの、溶融時に
周辺の水分により加水分解されたものなどである。
移動冷却表面に低分子量物が付着堆積すると、冷却表面
に不規則な凹凸を生じ、製品フィルムの表面に不規則な
凹凸や不均一な物性の原因となる。また冷却効率の低下
をもたらした妙9、堆積物の一部が移動冷却面から剥離
してフィルムに付着し、フィルムに表面欠陥を与え製品
価値を低下させる。更にこの堆積物は熱いシートがそれ
を冷却表面に焼き付けるから、操作が連続するにつれて
除去するのが益々困難になる。この低分子量昇華物の堆
積は、移動冷却面上だけでなく、冷却面とフィルムとの
密着性を改曹するために通常用いられている静電気密着
法において、線状電極の画にも付着し、静電気密着の効
果を著しく低下させる。この堆積物を除去するために従
来技術では装置を止めて、表面を洗浄する必要があり、
生産性の低下をもたらしていた。
に不規則な凹凸を生じ、製品フィルムの表面に不規則な
凹凸や不均一な物性の原因となる。また冷却効率の低下
をもたらした妙9、堆積物の一部が移動冷却面から剥離
してフィルムに付着し、フィルムに表面欠陥を与え製品
価値を低下させる。更にこの堆積物は熱いシートがそれ
を冷却表面に焼き付けるから、操作が連続するにつれて
除去するのが益々困難になる。この低分子量昇華物の堆
積は、移動冷却面上だけでなく、冷却面とフィルムとの
密着性を改曹するために通常用いられている静電気密着
法において、線状電極の画にも付着し、静電気密着の効
果を著しく低下させる。この堆積物を除去するために従
来技術では装置を止めて、表面を洗浄する必要があり、
生産性の低下をもたらしていた。
本発明者らは、かかる問題点につき鋭意検討の結果本発
明を完成した。
明を完成した。
即ち本発明は、溶融したポリエステルをダイオリフイス
からフィルム状に押出し、移動冷却表面に密着させ、冷
却固化せしめる無定形ポリエステルフィルムの製造に際
し、ポリエステル中に炭素数t〜3コの脂肪族モノカル
ボン酸、そのエステル、その金属塩および流動パラフィ
ンから選ばれる一種以上を添加せしめて、移動冷却表面
へのポリエステルの低分子量物の堆積が減少するように
したことを特徴とする無定形ポリエステルフィルムの製
造方法に存する。
からフィルム状に押出し、移動冷却表面に密着させ、冷
却固化せしめる無定形ポリエステルフィルムの製造に際
し、ポリエステル中に炭素数t〜3コの脂肪族モノカル
ボン酸、そのエステル、その金属塩および流動パラフィ
ンから選ばれる一種以上を添加せしめて、移動冷却表面
へのポリエステルの低分子量物の堆積が減少するように
したことを特徴とする無定形ポリエステルフィルムの製
造方法に存する。
以下本発明を更に詳細に説明する。
本発明にいうポリエステルとは、テレフタル酸またはそ
のアルキルエステルとエチレングリコールを主たる出発
原料として得られゐポリエステルを指すが、他の第三成
分を原料の一部として用いてもかまわない。第三成分と
しては、芳香族ジカルボン酸成分としてイソフタル酸、
ナフタレンジカルボン酸、またはそれらのアルキルエス
テル等の一11iた杜二種以上、グリプール成分として
、プロピレングリコール、テトラメチレングリコール、
ポリエチレングリコール等のポリアルキレングリコール
の一種または二種以上用いることができる。いずれにし
ても、本発明のポリエステルは、反復構造単位の少くと
CrOxがポリエチレンテレフタレート単位であるポリ
エステルを指す。
のアルキルエステルとエチレングリコールを主たる出発
原料として得られゐポリエステルを指すが、他の第三成
分を原料の一部として用いてもかまわない。第三成分と
しては、芳香族ジカルボン酸成分としてイソフタル酸、
ナフタレンジカルボン酸、またはそれらのアルキルエス
テル等の一11iた杜二種以上、グリプール成分として
、プロピレングリコール、テトラメチレングリコール、
ポリエチレングリコール等のポリアルキレングリコール
の一種または二種以上用いることができる。いずれにし
ても、本発明のポリエステルは、反復構造単位の少くと
CrOxがポリエチレンテレフタレート単位であるポリ
エステルを指す。
本発明にて用いられる炭素数t−JJの脂肪族モノカル
ボン酸としては、例えばカプリン凱ミリスチン酸、ステ
アリン酸、ヘヘン酸、モンタン酸等が挙げられる。その
エステルとしては、ステアリン酸グリセロール、モンタ
ン酸のエチレングリコールモノまたはジエステル勢が挙
げられる。その金属塩としては、ステアリン酸カルシウ
ム、ステアリン酸マグネシウム、ステアリン酸ナトリウ
ム、ステアリン酸亜鉛、パル(チン酸カルシウム勢が挙
げられる。とくにアルカリ土類金属塩またはアルカリ塩
が好ましい。
ボン酸としては、例えばカプリン凱ミリスチン酸、ステ
アリン酸、ヘヘン酸、モンタン酸等が挙げられる。その
エステルとしては、ステアリン酸グリセロール、モンタ
ン酸のエチレングリコールモノまたはジエステル勢が挙
げられる。その金属塩としては、ステアリン酸カルシウ
ム、ステアリン酸マグネシウム、ステアリン酸ナトリウ
ム、ステアリン酸亜鉛、パル(チン酸カルシウム勢が挙
げられる。とくにアルカリ土類金属塩またはアルカリ塩
が好ましい。
流−パラフィンとしては、CnH@ n +章で表わさ
れる常温で液状のバラツインを用いることができる。
れる常温で液状のバラツインを用いることができる。
かかる化合物の添加量はポリエステル樹脂に対し/ 0
〜1000 ppm、好ましくはgo−ss。
〜1000 ppm、好ましくはgo−ss。
ppmである。この添加量が/ Oppm未満では、移
動冷却表面へのポリエステルの分解による低分子量昇華
物の堆積減少効果は得られない。
動冷却表面へのポリエステルの分解による低分子量昇華
物の堆積減少効果は得られない。
1000 ppmを越えて用いても、それ以上O改東効
果は得られず、かえって得られるポリエステルフィルム
の粘度低下や着色、透明性の低下郷があり好ましくない
。
果は得られず、かえって得られるポリエステルフィルム
の粘度低下や着色、透明性の低下郷があり好ましくない
。
かかる化合物のポリエステル樹脂への添加は、ポリエス
テル樹脂を溶融押出しする以前の任意の段階で行なうこ
とができる。例えばポリエステル樹脂を製造する際の重
縮合反応中に添加したセ、ポリエステル樹脂のペレット
に直接添加してペレット表面に添着させ溶融押出しする
か、またはあらかじめペレットと化合物とを共に押出機
を用いて溶融混合して化合物を高濃縮に含有するいわゆ
るマスターバッチを製造し、これと化合物を含まないペ
レットとを所定濃度となるようブレンドして押出すこと
ができる。
テル樹脂を溶融押出しする以前の任意の段階で行なうこ
とができる。例えばポリエステル樹脂を製造する際の重
縮合反応中に添加したセ、ポリエステル樹脂のペレット
に直接添加してペレット表面に添着させ溶融押出しする
か、またはあらかじめペレットと化合物とを共に押出機
を用いて溶融混合して化合物を高濃縮に含有するいわゆ
るマスターバッチを製造し、これと化合物を含まないペ
レットとを所定濃度となるようブレンドして押出すこと
ができる。
とくにポリエステル重合後、押出し前に添加する方がよ
り効果がある。
り効果がある。
醪融押出しは、コgo〜310℃の温度範囲で行なわれ
る。ダイオリフイスよりフィルム状に押出された溶融体
は、30〜70℃にその表向i!度が保たれたsm冷却
表面に密着され、冷却固化される。その際、密着性を良
くするために静電気密着法等の手段を用いることができ
る。
る。ダイオリフイスよりフィルム状に押出された溶融体
は、30〜70℃にその表向i!度が保たれたsm冷却
表面に密着され、冷却固化される。その際、密着性を良
くするために静電気密着法等の手段を用いることができ
る。
以下本発明を実施例を挙げて説明する。なお実施例中の
「部」または「チ」は、いずれも「嵐m部」「電遊チ」
である。
「部」または「チ」は、いずれも「嵐m部」「電遊チ」
である。
実施例1
極限粘度〔り〕が0.66のポリエチレンテレフタレー
ト樹脂なibo℃で6時間真空乾燥を行なった。乾燥し
た樹脂にステアリン酸マグネシウムコ00 ppmを添
加し、押出機を用いて、スリットダイより押出し、60
℃に保った回転冷却ドラム上で冷却固化し、厚さ270
ミクロンの無定形ボリエスツ゛ルフイルムを得た。/、
j 時間運転の後、冷却ロールの−かれた表面はまだき
れいで低分子量化合物の付着は見られなかつた。
ト樹脂なibo℃で6時間真空乾燥を行なった。乾燥し
た樹脂にステアリン酸マグネシウムコ00 ppmを添
加し、押出機を用いて、スリットダイより押出し、60
℃に保った回転冷却ドラム上で冷却固化し、厚さ270
ミクロンの無定形ボリエスツ゛ルフイルムを得た。/、
j 時間運転の後、冷却ロールの−かれた表面はまだき
れいで低分子量化合物の付着は見られなかつた。
実施例コ
140℃で6時間真空乾燥を行なった極限粘度〔ダ〕が
0.64のポリエチレンテレフタレート樹脂100部に
、エチレングリコールジステアレート/部を添加し、−
to℃で押出機を用いて溶融混練してエチレングリコー
ルジステアレートの1%マスターパッチのペレットを作
成した。次いで該マスターパッチペレット5部とポリエ
チレンテレフタレート樹脂93部とをブレンドして、7
60℃で6時間真空乾燥を行なった。この乾燥樹脂を実
施例1と同様にして押出機を用いて厚さ210μの無定
形ポリエステルフィルムを得たっ /、に時間運転の後
でも冷却ロールの磨かれた表面はまだきれいで、低分子
量化合物の付着−はみられなかった。
0.64のポリエチレンテレフタレート樹脂100部に
、エチレングリコールジステアレート/部を添加し、−
to℃で押出機を用いて溶融混練してエチレングリコー
ルジステアレートの1%マスターパッチのペレットを作
成した。次いで該マスターパッチペレット5部とポリエ
チレンテレフタレート樹脂93部とをブレンドして、7
60℃で6時間真空乾燥を行なった。この乾燥樹脂を実
施例1と同様にして押出機を用いて厚さ210μの無定
形ポリエステルフィルムを得たっ /、に時間運転の後
でも冷却ロールの磨かれた表面はまだきれいで、低分子
量化合物の付着−はみられなかった。
実施例3
実施例1におけるステアリン酸マグネシウムの代りに流
動パラフィンを用いた以外は全く同様にして、移動冷却
面への低分子化合物の付着状況を観察した。/、j時間
運転の後でも全く付着は見られなかった。
動パラフィンを用いた以外は全く同様にして、移動冷却
面への低分子化合物の付着状況を観察した。/、j時間
運転の後でも全く付着は見られなかった。
比較例1
実施例1で用いたものと同一のポリエチレンテレフタレ
ート樹脂を、実施例1と同様にしてito℃、6時間乾
燥後、押出機を用いて、溶融押出り、 して、厚さコ1
0μの無定形ポリエステルフィルムを得た。1時間の運
転の後、冷却面の磨かれた表面は低分子化合物の被覆で
厚くすじができていた。
ート樹脂を、実施例1と同様にしてito℃、6時間乾
燥後、押出機を用いて、溶融押出り、 して、厚さコ1
0μの無定形ポリエステルフィルムを得た。1時間の運
転の後、冷却面の磨かれた表面は低分子化合物の被覆で
厚くすじができていた。
出 願 人 ダイアホイル株式会社
代 理 人 弁理士 長谷用 −
ほか14
手続補正書(h式)
%式%
1 事件の表示
昭和57年特許願第27777号
2 発明の名称
無定形ポリエステルフィルムの製造方法3 補正をする
者 事件との関係 出願人 ダイアホイル株式会社 4代理人 〒100 東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱化成工業株式会社内 5 補正命令の日付 昭和57年5月25日(発送日)
6 補正の対象 願°書及び明細書7 補正の内容
者 事件との関係 出願人 ダイアホイル株式会社 4代理人 〒100 東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱化成工業株式会社内 5 補正命令の日付 昭和57年5月25日(発送日)
6 補正の対象 願°書及び明細書7 補正の内容
Claims (1)
- 11) 溶融したポリエステルをダイオリフイスから
フィルム#に押出し、移動冷却表面El!F着させ、冷
却固化せしめる無定形ポリエステルフィルムの製造に際
し、ポリエステル中に炭素I#t−J JC)脂肪族モ
ノカルボン酸、そのエステル、その金属塩および流動パ
ラフィンから選ばれる一種以上を添加せしめて、移動冷
却表面へのポリエステルの低分子量物の堆積が減少する
ようにしたことを特徴とする無定形ポリエステルフィル
ムの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027777A JPS58145418A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 無定形ポリエステルフイルムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027777A JPS58145418A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 無定形ポリエステルフイルムの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58145418A true JPS58145418A (ja) | 1983-08-30 |
| JPH029927B2 JPH029927B2 (ja) | 1990-03-06 |
Family
ID=12230398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57027777A Granted JPS58145418A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 無定形ポリエステルフイルムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58145418A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61126165A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-13 | Toray Ind Inc | ポリエチレンテレフタレ−トフイルム |
| JP2008019527A (ja) * | 2006-07-13 | 2008-01-31 | Toray Ind Inc | 防汚性モノフィラメントおよび工業用織物 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57185345A (en) * | 1981-05-08 | 1982-11-15 | Diafoil Co Ltd | Production of polyester film |
| JPS59229314A (ja) * | 1984-05-16 | 1984-12-22 | Diafoil Co Ltd | ポリエステルフイルム |
-
1982
- 1982-02-23 JP JP57027777A patent/JPS58145418A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57185345A (en) * | 1981-05-08 | 1982-11-15 | Diafoil Co Ltd | Production of polyester film |
| JPS59229314A (ja) * | 1984-05-16 | 1984-12-22 | Diafoil Co Ltd | ポリエステルフイルム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61126165A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-13 | Toray Ind Inc | ポリエチレンテレフタレ−トフイルム |
| JP2008019527A (ja) * | 2006-07-13 | 2008-01-31 | Toray Ind Inc | 防汚性モノフィラメントおよび工業用織物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH029927B2 (ja) | 1990-03-06 |
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