JPS58145504A - ホイ−ルセンタオ−ナメント - Google Patents
ホイ−ルセンタオ−ナメントInfo
- Publication number
- JPS58145504A JPS58145504A JP2919182A JP2919182A JPS58145504A JP S58145504 A JPS58145504 A JP S58145504A JP 2919182 A JP2919182 A JP 2919182A JP 2919182 A JP2919182 A JP 2919182A JP S58145504 A JPS58145504 A JP S58145504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ornament
- wheel
- resin layer
- mark
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60B—VEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
- B60B7/00—Wheel cover discs, rings, or the like, for ornamenting, protecting, venting, or obscuring, wholly or in part, the wheel body, rim, hub, or tyre sidewall, e.g. wheel cover discs, wheel cover discs with cooling fins
- B60B7/06—Fastening arrangements therefor
- B60B7/061—Fastening arrangements therefor characterised by the part of the wheels to which the discs, rings or the like are mounted
- B60B7/068—Fastening arrangements therefor characterised by the part of the wheels to which the discs, rings or the like are mounted to the wheel bolts or wheel nuts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/16—Making multilayered or multicoloured articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60B—VEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
- B60B7/00—Wheel cover discs, rings, or the like, for ornamenting, protecting, venting, or obscuring, wholly or in part, the wheel body, rim, hub, or tyre sidewall, e.g. wheel cover discs, wheel cover discs with cooling fins
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車のロードホイール中央部に取付けられ
るホイールセンタオーナメy ) [関t ルe従来の
ホイールセンタオーナメントとしては。
るホイールセンタオーナメy ) [関t ルe従来の
ホイールセンタオーナメントとしては。
例えば第1図〜纂3図に示すようなものがある。
図中1はタイヤ、211ホイール、3tlホイールデイ
スク、4はホイール2よO突出したボルト30に9合し
たホイール取付ナツト、そして5はホイールセンタオー
ナメントである。このホイールセンタオーナメノ) 5
Fi、合成樹脂製で綱状VC形成され九オーナメ/ト本
体6の突出向Iに凹部8に形成し、該凹部8に染色やエ
ツチング加工にょってI9r定のマーク9を施したプレ
ス打抜きのアルミ板10を両面粘着テープ11[て貼り
付け、上14−ナメント本体6の突出(3)7に装飾部
12を形成するようにしている。ま友、上記突出1fi
I&cは凹部8の周囲にり/グ#13を形成し、該リン
グ#113内に注射器等を用いた色差し処理にて着色を
施しオーナメント本体6の装飾効果を向上させるように
している。更に、オーナメント本体60基端部14に取
付用の舌片部15を突出形成するようにしている。そし
て、取付時には舌片部15間の非突出部16をホイール
取付ナツト4位置に対応させてオーナメント本体6の基
端部14をホイールディスク3に当接させ、オーナメン
ト本体6を回転させてホイール取付ナツト4どホイール
デ1スク3との間に舌片部15を係入させ死後。
スク、4はホイール2よO突出したボルト30に9合し
たホイール取付ナツト、そして5はホイールセンタオー
ナメントである。このホイールセンタオーナメノ) 5
Fi、合成樹脂製で綱状VC形成され九オーナメ/ト本
体6の突出向Iに凹部8に形成し、該凹部8に染色やエ
ツチング加工にょってI9r定のマーク9を施したプレ
ス打抜きのアルミ板10を両面粘着テープ11[て貼り
付け、上14−ナメント本体6の突出(3)7に装飾部
12を形成するようにしている。ま友、上記突出1fi
I&cは凹部8の周囲にり/グ#13を形成し、該リン
グ#113内に注射器等を用いた色差し処理にて着色を
施しオーナメント本体6の装飾効果を向上させるように
している。更に、オーナメント本体60基端部14に取
付用の舌片部15を突出形成するようにしている。そし
て、取付時には舌片部15間の非突出部16をホイール
取付ナツト4位置に対応させてオーナメント本体6の基
端部14をホイールディスク3に当接させ、オーナメン
ト本体6を回転させてホイール取付ナツト4どホイール
デ1スク3との間に舌片部15を係入させ死後。
ホイール取付ナツト4を確固と締付けることで固足する
ようにしている。 ゛ しかしながら、このような従来のホイールセンタオーナ
メントにあっては、オーナメント本体6の突出面7に形
成し友凹s8に一染色やエツチング加工によって所定の
マークSt施したプレス打抜きのアルミ板10を両面粘
着テープ11 vcて貼9付けて装飾部12を形成する
こととしていた丸め。
ようにしている。 ゛ しかしながら、このような従来のホイールセンタオーナ
メントにあっては、オーナメント本体6の突出面7に形
成し友凹s8に一染色やエツチング加工によって所定の
マークSt施したプレス打抜きのアルミ板10を両面粘
着テープ11 vcて貼9付けて装飾部12を形成する
こととしていた丸め。
アルミ板10の形tii、[染色やエツチングDロエ並
ひにプレス打抜き等の樵々の加工工程が必欽となり。
ひにプレス打抜き等の樵々の加工工程が必欽となり。
それだけアルミ板10のコストが増大する上に。
アルミ板10を取付けるのに内向粘着テープ11が必要
となり9部品点数が増大してコストが増大すると共に装
飾部12の形成に要する組付工数も増大することとな一
す、更にはアルミ板10の#I!4囲と凹部8との閣の
隙間にスプラッシュやほこり等が溜まり易く、外観上奄
見栄が悪くなり易いという問題点があった。父、オーナ
メント本体60基端部14の舌片部15が、ホイール取
付ナツト4の中心と会わないままオーナメント5が取付
けられたと錯覚するおそれがあり、かかる礪汗、走行中
にナツト4よりずれて外れ落ちてしまうことVCなる。
となり9部品点数が増大してコストが増大すると共に装
飾部12の形成に要する組付工数も増大することとな一
す、更にはアルミ板10の#I!4囲と凹部8との閣の
隙間にスプラッシュやほこり等が溜まり易く、外観上奄
見栄が悪くなり易いという問題点があった。父、オーナ
メント本体60基端部14の舌片部15が、ホイール取
付ナツト4の中心と会わないままオーナメント5が取付
けられたと錯覚するおそれがあり、かかる礪汗、走行中
にナツト4よりずれて外れ落ちてしまうことVCなる。
この発明は、このような従来の問題点[層目してなされ
九もので9色彩の相違する表−樹bd層及び艮−樹脂層
を鋼状に一体成形してオーナメント本体を形成し且つ該
オーナメント本体の突出面でIlk側wnd層の一部を
所定のマーク形状に!!側樹脂ノーより繕出させて装飾
Sを形成するようにし、史Vこ、舌片部に、長@樹脂l
−の一部を表側樹脂層より裏山させてナツトの係入位置
決め用ボイ/トマーク會備えさせることにエリ、従来の
問題点を解決することを目的としている。
九もので9色彩の相違する表−樹bd層及び艮−樹脂層
を鋼状に一体成形してオーナメント本体を形成し且つ該
オーナメント本体の突出面でIlk側wnd層の一部を
所定のマーク形状に!!側樹脂ノーより繕出させて装飾
Sを形成するようにし、史Vこ、舌片部に、長@樹脂l
−の一部を表側樹脂層より裏山させてナツトの係入位置
決め用ボイ/トマーク會備えさせることにエリ、従来の
問題点を解決することを目的としている。
以ド、この発明を図thivc基づいて説明する。第4
図〜第11図は、この発明の一実施例を示す図である。
図〜第11図は、この発明の一実施例を示す図である。
向、以下では従来と共通の部分には共通の符号を付し、
電機する説明全省略することとする。
電機する説明全省略することとする。
図中20がホイールセ/タオーナメント、21が鋼状V
こ形成されたオーナメント本体で、このオーナメント本
体21ri色彩の相違する表側w脂層22と長側樹脂層
23とがダブルインジェクション成形にて一体成形され
、装飾部26は裏側樹麿111123のマーク部2St
六側樹珀層22より露出させている。次[dオーナメン
ト本体21の製造過程について説明すると、第6図に示
すよう(成形合わせWB2.32.32a内にてIIk
−樹脂層23を、九とえば赤色でABB樹脂材にて綱状
VC射出成形し、この成形合わせ型31.32の一関の
型32.32aの代りに、職域32.32&と異なる形
状面をもつff133を第7図に示すようVCセットし
て、該!33と、表側樹脂層23との1爛隙31C,裏
側樹1!1r123とは異なる色と材料。
こ形成されたオーナメント本体で、このオーナメント本
体21ri色彩の相違する表側w脂層22と長側樹脂層
23とがダブルインジェクション成形にて一体成形され
、装飾部26は裏側樹麿111123のマーク部2St
六側樹珀層22より露出させている。次[dオーナメン
ト本体21の製造過程について説明すると、第6図に示
すよう(成形合わせWB2.32.32a内にてIIk
−樹脂層23を、九とえば赤色でABB樹脂材にて綱状
VC射出成形し、この成形合わせ型31.32の一関の
型32.32aの代りに、職域32.32&と異なる形
状面をもつff133を第7図に示すようVCセットし
て、該!33と、表側樹脂層23との1爛隙31C,裏
側樹1!1r123とは異なる色と材料。
たとえば黒色でカラス繊維混入のナイロン材を射出成形
する。所謂ダブルインジエク7ヨン加工により表側樹脂
層22を形成し1両層22.23tニ一体的に11L
&される。又、この裏偵樹脂1−23の突出面24には
マーク部25が突出していて、該マーク部25と#13
3とが接していることと、マーク部25の基部25aの
下に第8図[拡大してマーク部25のrAJ紀号の断面
として示すような貫通孔35が適宜設けられているので
表01M樹腹層22を形成する樹脂A[’tti、マー
クs25の周囲に矢印のようにマーク1号で曲まれだ壁
間37や。
する。所謂ダブルインジエク7ヨン加工により表側樹脂
層22を形成し1両層22.23tニ一体的に11L
&される。又、この裏偵樹脂1−23の突出面24には
マーク部25が突出していて、該マーク部25と#13
3とが接していることと、マーク部25の基部25aの
下に第8図[拡大してマーク部25のrAJ紀号の断面
として示すような貫通孔35が適宜設けられているので
表01M樹腹層22を形成する樹脂A[’tti、マー
クs25の周囲に矢印のようにマーク1号で曲まれだ壁
間37や。
マーク記号が近畿して橘m液Rが眞れにくい空間(図示
省略)などにも流れる丸め、マーク部25の四囲VC密
接し、型33を外した後は固化した表側間脂層22より
マークs25の先端面25bが&IQl樹脂層22の突
出向22aと平滑に露出して。
省略)などにも流れる丸め、マーク部25の四囲VC密
接し、型33を外した後は固化した表側間脂層22より
マークs25の先端面25bが&IQl樹脂層22の突
出向22aと平滑に露出して。
表測樹屈層22の黒地に、裏側樹脂層23の赤色のマー
ク825で装飾1126を形成することになる。父、こ
のマーク部25の立上り1jj250の複数個所を表1
111樹脂層22に対して楔状にあらかじめ形成してお
くことにより0表側層線層22Fit形後相#iに楔状
となり9両層22.23の固着状態の保持がより確実に
なる。伺1表側樹脂層22はホイールオーナメント20
に固持される構造であるため、耐熱グレードを有する材
料であれば前記した材料に限定されない。父、第5図中
36Fi。
ク825で装飾1126を形成することになる。父、こ
のマーク部25の立上り1jj250の複数個所を表1
111樹脂層22に対して楔状にあらかじめ形成してお
くことにより0表側層線層22Fit形後相#iに楔状
となり9両層22.23の固着状態の保持がより確実に
なる。伺1表側樹脂層22はホイールオーナメント20
に固持される構造であるため、耐熱グレードを有する材
料であれば前記した材料に限定されない。父、第5図中
36Fi。
* 11樹脂層23匈から兇九ときの表側樹脂層22(
の露出した樹脂液の流れR跡で貫通孔35に充填されて
ムる。史(、オーナメント本体210基端部211/c
形成した舌片部28vcは、その中央位置vc l a
己タ゛プルイ/ジエクション成形の際表側樹脂層22と
色彩の相違する秦***層23の一部を表側樹脂層22
より露出させて係入位置決め用のポイントマーク29を
形成するようにし−Cいる。
の露出した樹脂液の流れR跡で貫通孔35に充填されて
ムる。史(、オーナメント本体210基端部211/c
形成した舌片部28vcは、その中央位置vc l a
己タ゛プルイ/ジエクション成形の際表側樹脂層22と
色彩の相違する秦***層23の一部を表側樹脂層22
より露出させて係入位置決め用のポイントマーク29を
形成するようにし−Cいる。
次に作用を説明する。まず、装飾部26はオーナメント
本体21を成形する際に表側樹脂層22に対し色彩の相
違する裏側樹脂層23のマーク部25が表側樹脂層22
より露出することにより形成される。従って、装飾部2
6の形成にオーナメント本体21以外の他部品を用いる
必要がなく。
本体21を成形する際に表側樹脂層22に対し色彩の相
違する裏側樹脂層23のマーク部25が表側樹脂層22
より露出することにより形成される。従って、装飾部2
6の形成にオーナメント本体21以外の他部品を用いる
必要がなく。
部品数や組付工数が不要となるのである。次に。
ホイールセンタオーナメント20の取付VCついて説明
すると、まずホイール2!り突出させたボルト30にホ
イールディスク3を係合させてボルト30にホイール取
付ナツト4を螺合させホイールディスク3を仮止めして
おく0次いで舌片部28関に位置する非突出s16をホ
イール取付ナツト4位置に対応させてオーナメント本体
21の基端部21をホイールディスク3に当接させ、オ
ーナメント本体21を例えば第10図及び811図で示
す如く時計方向に回転させてホイール取付ナツト4とホ
イールディスク3との間に舌片部28を係入させた後、
ホイール取付ナツト4を確固と締付け、ホイールディス
ク3の堰付けと同時に舌片s28をも固定するようにし
ている。ま専、上記占片部28をホイール取付ナツト4
とホイールディスク3との間に係入させる際VCは舌片
部28に形成し九ポイントマーク29の存在によって舌
片部28が確実にホイール取付ナット4相応位置に位置
しているかどうか容易に確認できることとなり、その結
果舌片[2Bのホイール取付ナツト4に対する位置決め
が確実になし得ることとなり。
すると、まずホイール2!り突出させたボルト30にホ
イールディスク3を係合させてボルト30にホイール取
付ナツト4を螺合させホイールディスク3を仮止めして
おく0次いで舌片部28関に位置する非突出s16をホ
イール取付ナツト4位置に対応させてオーナメント本体
21の基端部21をホイールディスク3に当接させ、オ
ーナメント本体21を例えば第10図及び811図で示
す如く時計方向に回転させてホイール取付ナツト4とホ
イールディスク3との間に舌片部28を係入させた後、
ホイール取付ナツト4を確固と締付け、ホイールディス
ク3の堰付けと同時に舌片s28をも固定するようにし
ている。ま専、上記占片部28をホイール取付ナツト4
とホイールディスク3との間に係入させる際VCは舌片
部28に形成し九ポイントマーク29の存在によって舌
片部28が確実にホイール取付ナット4相応位置に位置
しているかどうか容易に確認できることとなり、その結
果舌片[2Bのホイール取付ナツト4に対する位置決め
が確実になし得ることとなり。
それだけホイールセンタオーナメント20の取付状態を
確実にしてホイールセンタオーナメント200走行中に
於ける脱落を防止し得ることとなるものである。
確実にしてホイールセンタオーナメント200走行中に
於ける脱落を防止し得ることとなるものである。
以上説明してき九ように、この発明によれば。
その構成を1色彩の相違する表側樹脂層及び裏側樹脂層
でオーナメント本体を形成し且つ該オーナメント本体の
装飾部は裏lit樹脂層のマーク部を表11iil樹脂
1−より露出させたこととしたため、装飾部なオーナメ
ント本体の成形の際同時に形成することがで趣、その結
果従来のような染色やエツチング加工並びにプレス打i
fL色加工等の処理を必費とするアルミ板をオーナメン
ト本体に内閣粘着テープを用いて接着する必要がなく、
それだけ部品点数及びコストの削減l!には組付工数の
省略がなし得ることとなる上に、装飾部は一体成形なの
で該装飾部にスゲラッシュ等が溜ることがなく、外綾上
も良好であるという効果がある。
でオーナメント本体を形成し且つ該オーナメント本体の
装飾部は裏lit樹脂層のマーク部を表11iil樹脂
1−より露出させたこととしたため、装飾部なオーナメ
ント本体の成形の際同時に形成することがで趣、その結
果従来のような染色やエツチング加工並びにプレス打i
fL色加工等の処理を必費とするアルミ板をオーナメン
ト本体に内閣粘着テープを用いて接着する必要がなく、
それだけ部品点数及びコストの削減l!には組付工数の
省略がなし得ることとなる上に、装飾部は一体成形なの
で該装飾部にスゲラッシュ等が溜ることがなく、外綾上
も良好であるという効果がある。
Il!には、オーナメント本体基端部に設けた舌片部に
、裏側樹脂層の一部を表1uitlii層より露出させ
友係人位置決め用のポイントマークを形成することによ
り、舌片部のホイール取付ナツトに対する係入固定位置
を確実になすことができ、ホイールセンタオーナメント
の走行中に於ける脱落を防止することができるとφう効
果がある。
、裏側樹脂層の一部を表1uitlii層より露出させ
友係人位置決め用のポイントマークを形成することによ
り、舌片部のホイール取付ナツトに対する係入固定位置
を確実になすことができ、ホイールセンタオーナメント
の走行中に於ける脱落を防止することができるとφう効
果がある。
更には、裏側樹脂層のマーク部の基部にμ表髄樹繍層の
mm液が流れるよう貫通孔を形成し友ことにより、樹脂
液の滞貿が生ぜずマーク部に確実に密着するようになり
9表l1i141IJ11層とIIk軸樹軸層脂層一体
化てきるとめう効果がある。
mm液が流れるよう貫通孔を形成し友ことにより、樹脂
液の滞貿が生ぜずマーク部に確実に密着するようになり
9表l1i141IJ11層とIIk軸樹軸層脂層一体
化てきるとめう効果がある。
史には1表側樹m1層と長側樹脂層とはオーナメント本
体の装飾部、特にマーク部で相互に喫状に形fLされた
ことにより、異種材料による熱変形の相違などかあって
も両層がはがれないという効果がある。
体の装飾部、特にマーク部で相互に喫状に形fLされた
ことにより、異種材料による熱変形の相違などかあって
も両層がはがれないという効果がある。
@1図FiK来のホイールセンタオーナメントを備えた
自動車の斜視説明図。 第2図は第1図ト」線に沿う拡大断面図。 第5図ri第1図のホイールセンタオーナメントの分解
組立状録を示す拡大斜視説明図。 第4図はこの発明の一実施例を示すホイールセンタオー
ナメントの斜視説明図。 @5図は第4図のホイールセンタオーナメント′fr良
側から観た伏線を示す斜視説明図。 第6図乃主第8図は、オーナメント成形時の朧序を夫々
示した晒肉説明図、・ @9図はホイールセンタオーナメントの断面状態を示す
説明図。 m10図及び第11図はホイールセンタオーナメントの
取付状態を示す部分正面図。 3 ・・・ ホイールディスク 4 ・・・ ホイール取付ナツト 5、20 ・・・ ホイールセンタオーナメント6.
21 ・・・ オーナメント本体9.25 ・・・
マーク部 12.26 ・・・ 装飾部 14.27 ・・・ 基端部 15.28 ・・・ 舌片部 22 ・・・ 表側樹一層 23 ・・・ 良側樹厘層 29 ・・・ ポイントマーク 35 ・・・ 貫通孔 第8図 T 3r−31
自動車の斜視説明図。 第2図は第1図ト」線に沿う拡大断面図。 第5図ri第1図のホイールセンタオーナメントの分解
組立状録を示す拡大斜視説明図。 第4図はこの発明の一実施例を示すホイールセンタオー
ナメントの斜視説明図。 @5図は第4図のホイールセンタオーナメント′fr良
側から観た伏線を示す斜視説明図。 第6図乃主第8図は、オーナメント成形時の朧序を夫々
示した晒肉説明図、・ @9図はホイールセンタオーナメントの断面状態を示す
説明図。 m10図及び第11図はホイールセンタオーナメントの
取付状態を示す部分正面図。 3 ・・・ ホイールディスク 4 ・・・ ホイール取付ナツト 5、20 ・・・ ホイールセンタオーナメント6.
21 ・・・ オーナメント本体9.25 ・・・
マーク部 12.26 ・・・ 装飾部 14.27 ・・・ 基端部 15.28 ・・・ 舌片部 22 ・・・ 表側樹一層 23 ・・・ 良側樹厘層 29 ・・・ ポイントマーク 35 ・・・ 貫通孔 第8図 T 3r−31
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) オーナメント本体に所定のマークを表示し九
thI2篩部を形成【2且つホイールディスク等に固定
される取付用の舌片部を形成してなるホイールセンタオ
ーナメントに於いて。 オーナメント本体は色彩の相違する!l1iil樹脂層
及び裏貴樹編層を一体成形し、且つ装飾部は。 巌1141樹厘層のマーク部を表側樹脂層より露出させ
友ことに%黴とするホイールセンタオーナメント。 (2)舌片部はホイールディスクと、ホイール板付ナツ
トとの間に係入されるようオーナメント本体[複数形成
され少なくとも一個の舌片部には良−樹脂層の一部を表
側樹脂層゛より露出させた係入位置決め用のボイ/トマ
ークを備えていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のホイールセンタオーナメント。 (8) 裏側樹廁層のマーク部の基部には表−樹脂層
の樹脂液が流れるような貫通孔を形成し九ことを特徴と
する特許請求の範囲第1項又はwL2墳記載のホイール
センタオーナメント。 (4) 表側樹脂層と轟側樹脂層とは、オーナメント
本体の装飾部で相互に楔状に形成されたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載の
ホイールセンタオーナメント。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2919182A JPS58145504A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | ホイ−ルセンタオ−ナメント |
| EP83101030A EP0087607A3 (en) | 1982-02-25 | 1983-02-03 | A decorative member for an automotive road wheel or the like and method of producing same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2919182A JPS58145504A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | ホイ−ルセンタオ−ナメント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58145504A true JPS58145504A (ja) | 1983-08-30 |
Family
ID=12269304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2919182A Pending JPS58145504A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | ホイ−ルセンタオ−ナメント |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0087607A3 (ja) |
| JP (1) | JPS58145504A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6114102U (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-27 | 株式会社ブリヂストン | 大型自動車用車輪のセンタ−キヤツプの取付け構造 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2580983B1 (fr) * | 1985-04-24 | 1987-09-11 | Bellignite Sa | Pots bicolores ou multicolores realises en deux ou plusieurs matieres plastiques de couleurs differentes, notamment par bi- ou multi-injection, et presentant des dessins decoratifs ou analogues en une ou plusieurs couleurs, et procede pour les obtenir |
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