JPS58146082A - メモリ回路 - Google Patents
メモリ回路Info
- Publication number
- JPS58146082A JPS58146082A JP2816482A JP2816482A JPS58146082A JP S58146082 A JPS58146082 A JP S58146082A JP 2816482 A JP2816482 A JP 2816482A JP 2816482 A JP2816482 A JP 2816482A JP S58146082 A JPS58146082 A JP S58146082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memories
- output
- memory
- address
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C8/00—Arrangements for selecting an address in a digital store
- G11C8/12—Group selection circuits, e.g. for memory block selection, chip selection, array selection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明はメモリ回路に1列する。
(2)技術の背景
周知のとおりメモリ回路はあるアドレス入力を与えて所
望のデータを得るものである。あるいはそのアドレス人
力に対応して所望のデータをストアするものである。こ
のようなメモリ回路はコンビ凰−タシステム、通信シス
テム等において不可欠な存在であり、その性能としては
正確なデータの読出しあるいは書込みと、高速性とが要
求される。然し高速性とは言ってもメモリ回路に対する
いわゆるアクセス時間を割るような高速読出しは不可能
である。本発明は特に?:、の高速読出しについて言及
するものである。
望のデータを得るものである。あるいはそのアドレス人
力に対応して所望のデータをストアするものである。こ
のようなメモリ回路はコンビ凰−タシステム、通信シス
テム等において不可欠な存在であり、その性能としては
正確なデータの読出しあるいは書込みと、高速性とが要
求される。然し高速性とは言ってもメモリ回路に対する
いわゆるアクセス時間を割るような高速読出しは不可能
である。本発明は特に?:、の高速読出しについて言及
するものである。
(3)従来技術と問題点
第1図は一般的なメモリ回路の基本構成例を示すブロッ
ク図である。本図において、メモリ回路lOはメモリ1
1とデータレジスタ12とを含んでなる。なお、メモリ
IIKはアドレスデコーダ等が内蔵されているが図示し
ない。今、あるアドレス人力Alnが印加されたとする
と、該アドレス入力人1nKよって指定され光アドレス
にあるデータが読み出され、出力データとしてレジスタ
12に一旦ノ4ツファされた後、出力データDoutと
して送出される。これが1回の読出しである。仁の様子
を示したのが次に述べる第2図である。
ク図である。本図において、メモリ回路lOはメモリ1
1とデータレジスタ12とを含んでなる。なお、メモリ
IIKはアドレスデコーダ等が内蔵されているが図示し
ない。今、あるアドレス人力Alnが印加されたとする
と、該アドレス入力人1nKよって指定され光アドレス
にあるデータが読み出され、出力データとしてレジスタ
12に一旦ノ4ツファされた後、出力データDoutと
して送出される。これが1回の読出しである。仁の様子
を示したのが次に述べる第2図である。
第2図は第1図のメモリ回路の動作説明に用いるタイム
チャートである。本図の(t) @ (2)および(3
)欄はそれぞれ第1図中の部分■、■および■に現われ
る信号について示すものであり、それぞれアドレス入力
AIn’ メモリ出力(D)およびレジスタ出力(Do
tlt)である。今、第1番目のアドレス入力A1n1
が印加されたとすると、これに対応するメモリ出力DI
が、アクセス時間TI をおいて送出され、次のアドレ
ス入力Aい2に切夛替わるタイiングにおいてすなわち
アドレス切替え時間T、をおいて出力データD、ut1
が送出される。なお、メモリ出力D1は(2)欄のDl
のタイiングでほぼ同時にレジスタ12に一時パッファ
される。
チャートである。本図の(t) @ (2)および(3
)欄はそれぞれ第1図中の部分■、■および■に現われ
る信号について示すものであり、それぞれアドレス入力
AIn’ メモリ出力(D)およびレジスタ出力(Do
tlt)である。今、第1番目のアドレス入力A1n1
が印加されたとすると、これに対応するメモリ出力DI
が、アクセス時間TI をおいて送出され、次のアドレ
ス入力Aい2に切夛替わるタイiングにおいてすなわち
アドレス切替え時間T、をおいて出力データD、ut1
が送出される。なお、メモリ出力D1は(2)欄のDl
のタイiングでほぼ同時にレジスタ12に一時パッファ
される。
このことは第2番目のアドレス入力人、2についても同
様であり 、T l + 72を経過した後に出力デー
タD。ut2を得る。
様であり 、T l + 72を経過した後に出力デー
タD。ut2を得る。
そうすると、出力データD。ut”およびり、ut2を
得る。
得る。
そうすると、出力データD、11t1およびD0□2を
得るために、各アドレス入力の印加からそれぞれT烏時
間は待たなければならないことKなる。
得るために、各アドレス入力の印加からそれぞれT烏時
間は待たなければならないことKなる。
このために、メモリ回路の高速化が1々検肘されている
。
。
ところで、例えばPCM通信用L8Iではフィルタ係数
の計算等、膨大なディジタル信号処理が要求される。こ
のために高速なディジタル信号処理用LSIが開発され
ている。然しなから咳ディジタル信号処理用L8Iが高
速動作可能であっても、これに供給すべきデータが追い
つかなくなり、目的とするディジタル信号処理ができな
いという事襲を招いている。すなわち、ディジタル信号
処理の速度に見合う、高速読出し可能なメモリ回路が是
非とも必要である。
の計算等、膨大なディジタル信号処理が要求される。こ
のために高速なディジタル信号処理用LSIが開発され
ている。然しなから咳ディジタル信号処理用L8Iが高
速動作可能であっても、これに供給すべきデータが追い
つかなくなり、目的とするディジタル信号処理ができな
いという事襲を招いている。すなわち、ディジタル信号
処理の速度に見合う、高速読出し可能なメモリ回路が是
非とも必要である。
(4)発明の目的
本発明は上記の問題に鑑み、見かけ上、メモリ回路本来
の読出し時間をさらに短縮できるメモリ回路を提供する
ことを目的とするものである。
の読出し時間をさらに短縮できるメモリ回路を提供する
ことを目的とするものである。
(5)発明の構成
上記目的を達成するために本発明は、メ毫りを複数個備
え、これらメモリを並列的に且りシーケンシャルに動作
せしめて読出しを行うようにし九ことを特徴とするもの
である。
え、これらメモリを並列的に且りシーケンシャルに動作
せしめて読出しを行うようにし九ことを特徴とするもの
である。
(6)発明の実施例
以下図面を・参照しながら本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明の一実施例を示すブロック図である。本
図に示すメモリ回路30は図示の如き構成である。すな
わち、基本クロックCKの周期のn倍(mは2以上の整
数であるが、本図では11 z 3の場合を例示する)
の周期(クロックCKI 、 CR2およびCH2”)
で逐次印加されるアドレス人力A、、(A、nl 、A
、、2 、A、n3・・・)をサイクリックに一時・臂
ツファする!I(@のアドレス入力レジスタ(図中の3
1−1.31−2および3l−3)と、咳n個(n−3
)のアドレス入力レジスタの出力によってそれぞれアク
セスされるn個のメモリ(図中ではn = 3であシ、
32−1.32−2および32−3として示す)と、該
n個(!1=3)のメモリからの読出し出力を受信して
前記基本クロックの周期で多重化する!ルチlレクサ3
4と、咳マルチlレクサよシ該基本タロツクの周期で前
記n個(n=3)のメモリ32−1.32−2 。
図に示すメモリ回路30は図示の如き構成である。すな
わち、基本クロックCKの周期のn倍(mは2以上の整
数であるが、本図では11 z 3の場合を例示する)
の周期(クロックCKI 、 CR2およびCH2”)
で逐次印加されるアドレス人力A、、(A、nl 、A
、、2 、A、n3・・・)をサイクリックに一時・臂
ツファする!I(@のアドレス入力レジスタ(図中の3
1−1.31−2および3l−3)と、咳n個(n−3
)のアドレス入力レジスタの出力によってそれぞれアク
セスされるn個のメモリ(図中ではn = 3であシ、
32−1.32−2および32−3として示す)と、該
n個(!1=3)のメモリからの読出し出力を受信して
前記基本クロックの周期で多重化する!ルチlレクサ3
4と、咳マルチlレクサよシ該基本タロツクの周期で前
記n個(n=3)のメモリ32−1.32−2 。
32−3からの読出し出力を順次一時・9ツ7了すると
共に出力データD6Iltとして送出するデータレジス
タ35とから構成される。なお、基本クロックCKおよ
びその3分周クロックCKI 、 CR2およびCH2
は制御回路36から供給される0次罠上述の構成の動作
を@4図を参照しながら説明する。
共に出力データD6Iltとして送出するデータレジス
タ35とから構成される。なお、基本クロックCKおよ
びその3分周クロックCKI 、 CR2およびCH2
は制御回路36から供給される0次罠上述の構成の動作
を@4図を参照しながら説明する。
第4図は第3図に示し九構成の動作説明に用いるタイム
チャートである0本図において、(1)欄〜(至)欄の
信号は、それぞれ第3図中の部分■〜OK現われる信号
に相轟する。先ずアドレス入力Ainが、アドレス切替
え時間T′露毎に連続的KA、n1゜関T′露の発生周
期は基本タロツクCK(第(2)欄)に同期している。
チャートである0本図において、(1)欄〜(至)欄の
信号は、それぞれ第3図中の部分■〜OK現われる信号
に相轟する。先ずアドレス入力Ainが、アドレス切替
え時間T′露毎に連続的KA、n1゜関T′露の発生周
期は基本タロツクCK(第(2)欄)に同期している。
これら一連のアドレス入力は、基本りayりCKO3分
周クロックCK1 、 CH2、CN3・・・(第α1
〜(至)欄)K同期して、点33より711次アドレス
入力レジスタ31−1.31−2.31−3に振シ分け
られる。そして、各々が第(3)〜(5)欄忙示す如く
アドレス入力レジメタ出力AI、A2.A3.A4・・
・を送出する。これらアドレス入力を受けて、メモリ3
2−1.32−2および32−3 Fi対応するメモリ
出力DI、D2.D3.D4・・・を送出する(第(6
)〜(8)欄)。
周クロックCK1 、 CH2、CN3・・・(第α1
〜(至)欄)K同期して、点33より711次アドレス
入力レジスタ31−1.31−2.31−3に振シ分け
られる。そして、各々が第(3)〜(5)欄忙示す如く
アドレス入力レジメタ出力AI、A2.A3.A4・・
・を送出する。これらアドレス入力を受けて、メモリ3
2−1.32−2および32−3 Fi対応するメモリ
出力DI、D2.D3.D4・・・を送出する(第(6
)〜(8)欄)。
この場合、各メモリにアドレス入力が与えられてから対
応するメモリ出力を得るまでの時間は従来どお)、アク
セス時間〒1によって定められる。
応するメモリ出力を得るまでの時間は従来どお)、アク
セス時間〒1によって定められる。
各メモリ(32−1〜32−3)からのメモリ出力DI
、02.03.D4・・・は、マルチlレクチ34によ
シ、基本クロックCKに同期して多重化される。多重化
され念マルチデレクナ出力は(9)欄中のMl、K2.
K3.K4・・・と1して示される。
、02.03.D4・・・は、マルチlレクチ34によ
シ、基本クロックCKに同期して多重化される。多重化
され念マルチデレクナ出力は(9)欄中のMl、K2.
K3.K4・・・と1して示される。
これら多重化出力はデータレジスタ35tC一時/#ソ
ファされると共に、最終的な出力データD、□とじて送
出される((10欄のD 1.D、□2゜ut Doat 3−” De□4・・・)。
ファされると共に、最終的な出力データD、□とじて送
出される((10欄のD 1.D、□2゜ut Doat 3−” De□4・・・)。
ζこで、第4図(転)欄と従来法による第2図(3)欄
とを比較すると、出力データD、□がり。tlt1→D
tut 2→・・・として出力される時間間隔がTIか
らT′鵞へと短縮されている。つまり、メモリの読こζ
KTs>?’、である。アドレス切替え時間がT3から
T′鵞へと短縮されたのは、本発明において、いわば時
分割手法を採)入れたからである。
とを比較すると、出力データD、□がり。tlt1→D
tut 2→・・・として出力される時間間隔がTIか
らT′鵞へと短縮されている。つまり、メモリの読こζ
KTs>?’、である。アドレス切替え時間がT3から
T′鵞へと短縮されたのは、本発明において、いわば時
分割手法を採)入れたからである。
従来法では仁のような時分割手法を採用していないから
、1つのアドレス切替え時間丁鵞の中に必ずアクセス時
間T、を古めなければならず、これKよ〕必然的に?、
>T’、となってしまったのである。
、1つのアドレス切替え時間丁鵞の中に必ずアクセス時
間T、を古めなければならず、これKよ〕必然的に?、
>T’、となってしまったのである。
第4図に示し九メ毫りはIIOM(R@ad Only
M@mory )でも良いし、 RAM (Rando
m Acee*sM@m@ry )でも良い、又、RO
Mとして用いる場合、ROM32−1.32−2および
32−3は相互に全く同一のデータをストアしているの
が本来の用い方である。一連のアドレス入力A I、
A、n2゜n A 3.A、n4・・・にとっていずれのメモリ32
−1n 〜32−3も全く同じに見えるべきだからである。
M@mory )でも良いし、 RAM (Rando
m Acee*sM@m@ry )でも良い、又、RO
Mとして用いる場合、ROM32−1.32−2および
32−3は相互に全く同一のデータをストアしているの
が本来の用い方である。一連のアドレス入力A I、
A、n2゜n A 3.A、n4・・・にとっていずれのメモリ32
−1n 〜32−3も全く同じに見えるべきだからである。
ただし、利用の仕方を工夫すれば、メモリ32−1〜3
2−3が相互に全く別個のデータをストアしているよう
にしても良い。例えば、メモリ32−1からメモリ32
−8(図示せず)tでを備え、1・々イト(8ピツト)
の並列読出しに使っても良い。
2−3が相互に全く別個のデータをストアしているよう
にしても良い。例えば、メモリ32−1からメモリ32
−8(図示せず)tでを備え、1・々イト(8ピツト)
の並列読出しに使っても良い。
(7)発明の詳細
な説明したように本発明によれば、例え低速動作のメモ
リを用い六としても、これらを複数個集合することによ
シ等価的に高速動作のメモリとしてメモリ回路を組むこ
とかで無る。
リを用い六としても、これらを複数個集合することによ
シ等価的に高速動作のメモリとしてメモリ回路を組むこ
とかで無る。
第1図は一般的なメモリ回路の基本構成例を示すブロッ
ク図、第2図は第1図のメモリ回路の動作説明に用いる
タイムチャート、第3図は本発明の一実施例を示すブロ
ック図、第4図は第3図に示した構成の動作説明に用い
るタイムチャートである。 31−1.31−2.31−3・・・アドレス入力レジ
スタ、32−1.32−2.32−3・・・メモリ、3
4・・・マルチlレクチ、3ト・・データレジスタ、3
6・・・制御回路、Aい・・・アドレス入力’ewt・
・・出力データ、CI’C・・・基本クロック、CKI
、 CH2。 CN3・・・分間クロック。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士背水 朗 弁理士西舘和之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1図 に 第2図 亭3図
ク図、第2図は第1図のメモリ回路の動作説明に用いる
タイムチャート、第3図は本発明の一実施例を示すブロ
ック図、第4図は第3図に示した構成の動作説明に用い
るタイムチャートである。 31−1.31−2.31−3・・・アドレス入力レジ
スタ、32−1.32−2.32−3・・・メモリ、3
4・・・マルチlレクチ、3ト・・データレジスタ、3
6・・・制御回路、Aい・・・アドレス入力’ewt・
・・出力データ、CI’C・・・基本クロック、CKI
、 CH2。 CN3・・・分間クロック。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士背水 朗 弁理士西舘和之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1図 に 第2図 亭3図
Claims (1)
- 1、基本クロックの周期のn倍(nは2以上の整数)の
周期で逐次印加されるアドレス入力をサイクリックに一
時ノ々ツフ了するn個のアドレス入力レジスタと、該n
個のアドレス入力レジスタの出力によってそれぞれアク
セスされるn個のメモリと、該n個のメモリからの読出
し出力を順次受信してさら忙前記基本クロックの周期で
多重化するマルチプレクサと、該マルチプレクサよシ該
基本タロツクの周期で前記n個のメモリからの読出し出
力を順次一時ノ!ツファすると共に出力データとして送
出するデータレジスタとからなることを特徴とするメモ
リ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2816482A JPS58146082A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | メモリ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2816482A JPS58146082A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | メモリ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146082A true JPS58146082A (ja) | 1983-08-31 |
Family
ID=12241105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2816482A Pending JPS58146082A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | メモリ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146082A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200246A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-18 | Asahi Electron Kk | デ−タの高速読出し方式 |
| JPH01251383A (ja) * | 1988-02-16 | 1989-10-06 | Sony Tektronix Corp | 多相メモリ配列の読出回路 |
| JPH01286056A (ja) * | 1988-05-13 | 1989-11-17 | Toshiba Corp | メモリアクセス装置 |
-
1982
- 1982-02-25 JP JP2816482A patent/JPS58146082A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200246A (ja) * | 1987-02-16 | 1988-08-18 | Asahi Electron Kk | デ−タの高速読出し方式 |
| JPH01251383A (ja) * | 1988-02-16 | 1989-10-06 | Sony Tektronix Corp | 多相メモリ配列の読出回路 |
| JPH01286056A (ja) * | 1988-05-13 | 1989-11-17 | Toshiba Corp | メモリアクセス装置 |
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