JPS58146246A - 混米装置 - Google Patents
混米装置Info
- Publication number
- JPS58146246A JPS58146246A JP57028193A JP2819382A JPS58146246A JP S58146246 A JPS58146246 A JP S58146246A JP 57028193 A JP57028193 A JP 57028193A JP 2819382 A JP2819382 A JP 2819382A JP S58146246 A JPS58146246 A JP S58146246A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- tank
- processed
- grain
- mixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/60—Mixing solids with solids
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/80—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed
- B01F35/88—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed by feeding the materials batchwise
- B01F35/882—Forming a predetermined ratio of the substances to be mixed by feeding the materials batchwise using measuring chambers, e.g. volumetric pumps, for feeding the substances
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Cereal-Derived Products (AREA)
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビタミン剤、 I!iil味2食味改良剤な
どを一]−フイングした加工米(強化米)を定年比率的
に精白米に混入するための混水′g誇に関りる。
どを一]−フイングした加工米(強化米)を定年比率的
に精白米に混入するための混水′g誇に関りる。
従来の混水装置は、縦に分割したタンクにイれぞれ混水
せんとりるそれぞれの米粒を計量して投入し、シ11ツ
タ−の開閉操作によってその流ψを調節しC混水りるか
、また機械的なしのでは、竪型円筒タンクの中央位侃に
スフリフ−二」ンベノノを立設し、該タンク内に所定比
室の精白米と加[二米を投入し撹拌混合しC混合米を搏
るものが公用されでいる。前者で・′は、シ′17ツク
ーの開閉操作が微妙に影響し−C不冗全な混水ノン<で
゛ぎ易く、後名では処理能力は向1するが、穀粒を加し
ト状況下で混合さぼるので砕米発生の起囚となる欠点が
ある1、 本発明(,14記の諸欠点を解決−するため、米粒の分
散装置を収納した混合用水ツバ−の上部に、イの筒体内
部に加工米用流出L」部を装架した混合米用タンクを嵌
合状に重設し、また特有椙造の多翼式RI吊I:]−夕
をそれぞれ連結した精米用タンクと加工米用タンクを配
置して精米用タンクの側の11−タ排出口を混水用タン
クの給穀[)にjW絡づると共に、加工米用タンク側の
ロータお1出口を混合米用タンクの力[ド[米用流出[
コ部にjル絡づることにより、各削搦ロータの回転数を
ぞれぞれ適゛αに調節して精白米と加]−米のそれぞれ
の排出量を所定の混合比率に規正ザると共に、混水用タ
ンク内に両米粒をぞれぞれ流下して混入し、また混合用
タンク内の米粒分散装置に3」、つC分散し均分状に流
下して混合覆るようにし、以って砕米を発生させること
<> <任倉の加工米を所定の混合比率に混入した良質
の強化精白米を!!産する高性能な装置を開発して提供
Uんとづ−るものである。
せんとりるそれぞれの米粒を計量して投入し、シ11ツ
タ−の開閉操作によってその流ψを調節しC混水りるか
、また機械的なしのでは、竪型円筒タンクの中央位侃に
スフリフ−二」ンベノノを立設し、該タンク内に所定比
室の精白米と加[二米を投入し撹拌混合しC混合米を搏
るものが公用されでいる。前者で・′は、シ′17ツク
ーの開閉操作が微妙に影響し−C不冗全な混水ノン<で
゛ぎ易く、後名では処理能力は向1するが、穀粒を加し
ト状況下で混合さぼるので砕米発生の起囚となる欠点が
ある1、 本発明(,14記の諸欠点を解決−するため、米粒の分
散装置を収納した混合用水ツバ−の上部に、イの筒体内
部に加工米用流出L」部を装架した混合米用タンクを嵌
合状に重設し、また特有椙造の多翼式RI吊I:]−夕
をそれぞれ連結した精米用タンクと加工米用タンクを配
置して精米用タンクの側の11−タ排出口を混水用タン
クの給穀[)にjW絡づると共に、加工米用タンク側の
ロータお1出口を混合米用タンクの力[ド[米用流出[
コ部にjル絡づることにより、各削搦ロータの回転数を
ぞれぞれ適゛αに調節して精白米と加]−米のそれぞれ
の排出量を所定の混合比率に規正ザると共に、混水用タ
ンク内に両米粒をぞれぞれ流下して混入し、また混合用
タンク内の米粒分散装置に3」、つC分散し均分状に流
下して混合覆るようにし、以って砕米を発生させること
<> <任倉の加工米を所定の混合比率に混入した良質
の強化精白米を!!産する高性能な装置を開発して提供
Uんとづ−るものである。
本発明を実施例図につい−(説明する。図中荀−月1i
、を漏N状?15合用刀)ツバ−で゛、該ホッパー1は
内部に回転引、た(ま回動する分散用翼単2が16成る
米粒分散装置3を装架して収納し、その筒体−に部しJ
嵌合[二14を、また筒体下部(こ排出し1部!:)を
それぞれ設り、また別に、上部に給穀口16を、また下
部に排穀[」7をそれぞ゛れ設りるど」(に、その筒体
内部に加工米用流出「1部8を装架した混水用タンク9
を設け−C該タンク0の筒体を前記小ツバ−1の嵌合「
」4に嵌入しU一体向に重設し、また混水用タンク9の
に方位圓に活水用タンク10と加工米用タンク11を適
宜にそれぞれ配設し、精米用タンク10の筒体υV出部
12に比較的に大形の多翼状輪体13を台巾を介して回
転@14に回転自在に軸着した多翼式計量ロータ]5を
連結づると其に、その排出[−116を航記混米用タン
ク9の給穀「16に流管17にJζ・)で連結し、また
、加工米用タンク11を筒体排出部18に、比較的(J
小形の多翼状輪体19を立生を介して回転11ifll
20に回!lv、自(1−4、: II!Il1着し
た多翼式h1絹[]−夕21を連結−りるとJt LJ
、ぞの排出「122を前記混水用タンク9)内の加−1
米用流出1」部E3に流管23しこよって連結しくあ似
1 1jホの構成にしたから、精白米を精米用タンク10
Fに、また任意の加工米を加1−米用タンク11にぞれ
ぞれ投入して該装置を起動すると、各多穴式t1硲1.
.+−夕155または21の多翼状輪体13または10
がそれぞれ回転して精米用タンク10から精白米を、ま
た加工米用タンク11からそれぞれ排出されるが、通常
、ビタミン強化米、アミラーゼ、+1−イクロデギシト
ロン。
、を漏N状?15合用刀)ツバ−で゛、該ホッパー1は
内部に回転引、た(ま回動する分散用翼単2が16成る
米粒分散装置3を装架して収納し、その筒体−に部しJ
嵌合[二14を、また筒体下部(こ排出し1部!:)を
それぞれ設り、また別に、上部に給穀口16を、また下
部に排穀[」7をそれぞ゛れ設りるど」(に、その筒体
内部に加工米用流出「1部8を装架した混水用タンク9
を設け−C該タンク0の筒体を前記小ツバ−1の嵌合「
」4に嵌入しU一体向に重設し、また混水用タンク9の
に方位圓に活水用タンク10と加工米用タンク11を適
宜にそれぞれ配設し、精米用タンク10の筒体υV出部
12に比較的に大形の多翼状輪体13を台巾を介して回
転@14に回転自在に軸着した多翼式計量ロータ]5を
連結づると其に、その排出[−116を航記混米用タン
ク9の給穀「16に流管17にJζ・)で連結し、また
、加工米用タンク11を筒体排出部18に、比較的(J
小形の多翼状輪体19を立生を介して回転11ifll
20に回!lv、自(1−4、: II!Il1着し
た多翼式h1絹[]−夕21を連結−りるとJt LJ
、ぞの排出「122を前記混水用タンク9)内の加−1
米用流出1」部E3に流管23しこよって連結しくあ似
1 1jホの構成にしたから、精白米を精米用タンク10
Fに、また任意の加工米を加1−米用タンク11にぞれ
ぞれ投入して該装置を起動すると、各多穴式t1硲1.
.+−夕155または21の多翼状輪体13または10
がそれぞれ回転して精米用タンク10から精白米を、ま
た加工米用タンク11からそれぞれ排出されるが、通常
、ビタミン強化米、アミラーゼ、+1−イクロデギシト
ロン。
界面活性剤による−」−テング・ライスなどの加工米を
精白米に混入する場合の混合比は0.1へ・1.0%(
重用比)の領域内で実施され、また前記各計量ロータ1
5または21は、手前において各多翼状輪体13または
19の翼間の各空容積と、加工米および精白米の各容積
重を測定しておけば、各輪体193または19の回転数
をイれぞれ増減して調節することにより、合計5− 準用1]−夕15または21の流塑を所定のih1合比
に設定することができる。したがって、各輸体の同転数
をイれぞれ調節した各目量[」−り]5または21から
は、精白米と加工米が所定?rA合比のそれぞれの冷結
で゛排出し、ぞれぞれの米粒は各流管17または23を
流下し−CC混用用タンク9内混入すると共に、ぞの混
水は該タンク9の排穀ロアから13合用ホッパー1内に
設けた米粒分散装置3の黄車2上に流下し、該翼車2の
回転にJ、っC前記混水は筒体内に分散して均分状に落
下し十分に混合して筒体底部に集積し、その混合米は混
合用ホッパー117) JJI ++旨」部5から排出
し搬送されて次行程(計量袋詰装置など)に委ねられる
ことになる。
精白米に混入する場合の混合比は0.1へ・1.0%(
重用比)の領域内で実施され、また前記各計量ロータ1
5または21は、手前において各多翼状輪体13または
19の翼間の各空容積と、加工米および精白米の各容積
重を測定しておけば、各輪体193または19の回転数
をイれぞれ増減して調節することにより、合計5− 準用1]−夕15または21の流塑を所定のih1合比
に設定することができる。したがって、各輸体の同転数
をイれぞれ調節した各目量[」−り]5または21から
は、精白米と加工米が所定?rA合比のそれぞれの冷結
で゛排出し、ぞれぞれの米粒は各流管17または23を
流下し−CC混用用タンク9内混入すると共に、ぞの混
水は該タンク9の排穀ロアから13合用ホッパー1内に
設けた米粒分散装置3の黄車2上に流下し、該翼車2の
回転にJ、っC前記混水は筒体内に分散して均分状に落
下し十分に混合して筒体底部に集積し、その混合米は混
合用ホッパー117) JJI ++旨」部5から排出
し搬送されて次行程(計量袋詰装置など)に委ねられる
ことになる。
特許請求の範囲第(2)′rf4のものは、航記各多翼
式訓邑ロータ15または21が、回転用台中24または
24Aの外周面に軟質材から成る多翼状輪体13または
19を嵌合して[i’m1着し13 ’bのであるから
、輪体の回&i Mよって米粒を排出部る場合に、−で
の翼片端部が筒体内周向に柔軟状6− に接触し4「がら移動づ−るので、筒体内周面とyI片
との間に米粒が挟着しC砕米化部ることを完全に防11
−で・きると共に、各輸体の取替作業を筒中にかつ容易
に一部きる等の効果がある。
式訓邑ロータ15または21が、回転用台中24または
24Aの外周面に軟質材から成る多翼状輪体13または
19を嵌合して[i’m1着し13 ’bのであるから
、輪体の回&i Mよって米粒を排出部る場合に、−で
の翼片端部が筒体内周向に柔軟状6− に接触し4「がら移動づ−るので、筒体内周面とyI片
との間に米粒が挟着しC砕米化部ることを完全に防11
−で・きると共に、各輸体の取替作業を筒中にかつ容易
に一部きる等の効果がある。
狛Th’l請求の範囲第(3)工00)−すのは、前記
混合用ホッパー1が、その141出口部5に横架状のス
クリI−1ンベア25を連結したものであるから、ぞの
スクリJ−の回転による搬送作用て゛、樋内を流動りる
米粒はさらに攪拌状に混合して混合粘度を増大で゛き、
またその1ノ)出口26を次1)程の1.1絹袋詰装置
などに直接に連結し一椙流勤行稈が形成されるので、そ
の作業能率を大幅に向1(・・さる簀の効果がある。
混合用ホッパー1が、その141出口部5に横架状のス
クリI−1ンベア25を連結したものであるから、ぞの
スクリJ−の回転による搬送作用て゛、樋内を流動りる
米粒はさらに攪拌状に混合して混合粘度を増大で゛き、
またその1ノ)出口26を次1)程の1.1絹袋詰装置
などに直接に連結し一椙流勤行稈が形成されるので、そ
の作業能率を大幅に向1(・・さる簀の効果がある。
このよう(こ本発明の混用装置t、t、私用用タンクお
j、び加J]米用タンクに連結した特イー1Ml1造の
各多翼式唱吊ロータの回転数をそれぞれ調節し乙運転り
ることにより、各タンクから所定混合比の流6.3によ
って各米粒をそれぞれ排出して混水用タンクによつ(混
入し、また混合用小ツバ−にJ、つ−(そのi程米を飛
行状に分散し均分状に落下して十分に混合づるのて゛、
高粘度の114;台柱によっ−C十分に混合され、また
砕氷のない良質の強化混合米の量産を確実に、かつ円滑
迅速(、二達成できる雪の効果を央部るもので゛ある。
j、び加J]米用タンクに連結した特イー1Ml1造の
各多翼式唱吊ロータの回転数をそれぞれ調節し乙運転り
ることにより、各タンクから所定混合比の流6.3によ
って各米粒をそれぞれ排出して混水用タンクによつ(混
入し、また混合用小ツバ−にJ、つ−(そのi程米を飛
行状に分散し均分状に落下して十分に混合づるのて゛、
高粘度の114;台柱によっ−C十分に混合され、また
砕氷のない良質の強化混合米の量産を確実に、かつ円滑
迅速(、二達成できる雪の効果を央部るもので゛ある。
。
図面は本発明の実施例図で、本装首の一部を切開した側
面図で゛ある1゜ 1・・・混合用ホッパー 2・・・分散用毀中3・
・・米粒分散訊iB 4・・・嵌合口と)・・・
jJ1出[−1部 6・・・給穀ロア・・・排
穀口 8・・・加I−米用流出ロ部ε)・・
・混水用タンク 10・・・精米用タンク11・・・
加工米用タンク 12・・・筒体J、I出部13・・・
多翼状輪体 1/l・・・回転軸1 E)・・・多
翼式計量11−タ 16・・・排出1−」17・・・流
管 18・・・筒体排出部10・・・多翼状
輪体 20・・・回転軸21・・・多翼式n[帛[
−1−夕 22・・・排出[123・・・流管
24.2’lA・・・回転用台中26・・・スクリー
+−−:lンベア 26・・・+31rl し−+(l
b) 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許願第28193号 8、補正をする者 4、補正命令の日付 (他1名)昭和57
年6月29日 (発送日) 5、補正の対象 明細書 6、補正の内容 明細書の浄薔(内容に変更なし)
面図で゛ある1゜ 1・・・混合用ホッパー 2・・・分散用毀中3・
・・米粒分散訊iB 4・・・嵌合口と)・・・
jJ1出[−1部 6・・・給穀ロア・・・排
穀口 8・・・加I−米用流出ロ部ε)・・
・混水用タンク 10・・・精米用タンク11・・・
加工米用タンク 12・・・筒体J、I出部13・・・
多翼状輪体 1/l・・・回転軸1 E)・・・多
翼式計量11−タ 16・・・排出1−」17・・・流
管 18・・・筒体排出部10・・・多翼状
輪体 20・・・回転軸21・・・多翼式n[帛[
−1−夕 22・・・排出[123・・・流管
24.2’lA・・・回転用台中26・・・スクリー
+−−:lンベア 26・・・+31rl し−+(l
b) 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許願第28193号 8、補正をする者 4、補正命令の日付 (他1名)昭和57
年6月29日 (発送日) 5、補正の対象 明細書 6、補正の内容 明細書の浄薔(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〈1) 内部に分散用翼車から成る米粒分散装置を収
納した況合用小ツバ−を設け、別に1部に給穀[]を、
また下部に排穀口をイれぞれ設けると共に、その筒体内
部に加1−米用流出[1部を装架したHA米用タンクを
設(プて該タンクを67丁記小ツバーの上部にiK会合
状こ単段し、ま7j多貿式訓晴[」−タをその筒体排出
部に連結した精米用タンクを設けてその[1−タの排出
口を前記混水用タンクの給穀]」に流管を介して連結す
ると共に、多黄式it諸[1−りをその筒体排出部に連
結した加]−米用タンクをp 1i−Cその(コータの
排出口を前記混水用タンク内の加工米用流出[−1部に
流管を介しで連結したことを特徴とする混水装置。 (2) 前記各多翼弐計吊[1−タが、回転用台車の
外周面に軟質4Aから成る多翼状輪体を嵌合して固着し
たものC゛ある特許請求の範囲第(1)項記載のflj
米装置。 (3) ’4Fi記21−a合用小ツバ−が、イのI
JI出口部に横架状のスクリJ −mlンベアを連結し
たもの<”ある特許請求の範囲第(1)拍または第り2
)]i′l記載のi捏水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57028193A JPS58146246A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 混米装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57028193A JPS58146246A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 混米装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146246A true JPS58146246A (ja) | 1983-08-31 |
| JPS6331258B2 JPS6331258B2 (ja) | 1988-06-23 |
Family
ID=12241838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57028193A Granted JPS58146246A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 混米装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146246A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60228598A (ja) * | 1983-12-31 | 1985-11-13 | レ−シエ・ゲゼルシヤフト・ミト・ベシユレンクテル・ハフツング | 石炭粉と石灰粉或はドロマイト粉から気体流ミルを使用して均質な混合物を造るための方法および装置 |
| JPS6181901A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-25 | 株式会社クボタ | 穀物の包装装置 |
| WO2024059196A1 (en) * | 2022-09-16 | 2024-03-21 | H.J. Heinz Company Brands Llc | Food processing system and methods |
-
1982
- 1982-02-25 JP JP57028193A patent/JPS58146246A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60228598A (ja) * | 1983-12-31 | 1985-11-13 | レ−シエ・ゲゼルシヤフト・ミト・ベシユレンクテル・ハフツング | 石炭粉と石灰粉或はドロマイト粉から気体流ミルを使用して均質な混合物を造るための方法および装置 |
| JPS6181901A (ja) * | 1984-09-29 | 1986-04-25 | 株式会社クボタ | 穀物の包装装置 |
| WO2024059196A1 (en) * | 2022-09-16 | 2024-03-21 | H.J. Heinz Company Brands Llc | Food processing system and methods |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6331258B2 (ja) | 1988-06-23 |
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