JPS5814635A - 光変復調装置 - Google Patents
光変復調装置Info
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- JPS5814635A JPS5814635A JP56113877A JP11387781A JPS5814635A JP S5814635 A JPS5814635 A JP S5814635A JP 56113877 A JP56113877 A JP 56113877A JP 11387781 A JP11387781 A JP 11387781A JP S5814635 A JPS5814635 A JP S5814635A
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- Japan
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- optical
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Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 18
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 15
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
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- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
- H04L25/49—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
- H04L25/4917—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using multilevel codes
- H04L25/4923—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using multilevel codes using ternary codes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気的伝送路に代えて伝送路として光ファイバ
を用いる非同期式(調歩同期式)光変復調装置に関する
ものである。
を用いる非同期式(調歩同期式)光変復調装置に関する
ものである。
従来、光ファイバを用いてデータを伝送する為の光変復
調装置に於いては、伝送する2値データのビットパター
ンを発光素子でそのまま光信号に変換する光強度変調が
用いられており、即ち伝送する2値データが“l”レベ
ルである場合は発光素子に電流を加えて発光させ、“0
”レベルである場合)Cは消光し、光ファイバを介して
データの伝送を行なうものである。
調装置に於いては、伝送する2値データのビットパター
ンを発光素子でそのまま光信号に変換する光強度変調が
用いられており、即ち伝送する2値データが“l”レベ
ルである場合は発光素子に電流を加えて発光させ、“0
”レベルである場合)Cは消光し、光ファイバを介して
データの伝送を行なうものである。
又、受信側に於いては、光ファイバを介して伝送された
光信号を電気信号に変換し、その出方が有る”とき2値
データの“l”に対応させ、その出力が“無い”とき2
値データの“0”に対応させて元の送信2値データのビ
ットパターンを復元してぃる。然るにかかる光度復調装
置では、受信側の光の“有る”と“無い”の判定基準す
なわち比較のための閾値が予め設定された固定値をとる
ことになり、光ファイバ等の光学系に伝送損失や光の強
度を変動させる要因があると誤動作の原因となりうる。
光信号を電気信号に変換し、その出方が有る”とき2値
データの“l”に対応させ、その出力が“無い”とき2
値データの“0”に対応させて元の送信2値データのビ
ットパターンを復元してぃる。然るにかかる光度復調装
置では、受信側の光の“有る”と“無い”の判定基準す
なわち比較のための閾値が予め設定された固定値をとる
ことになり、光ファイバ等の光学系に伝送損失や光の強
度を変動させる要因があると誤動作の原因となりうる。
例えば光ファイバで長距離伝送させる場合、その伝送損
失の増加によって受信側の光の強度は減衰し、送信側で
は光が“有る”状態で信号を送出しkのにも拘らず、受
信側では(電気信号に変換後)これが該閾値に達せず、
信号が“無い”と判断してしまう。閾値を低く設定して
おくとドリフトやノイズで誤動作してしまう。
失の増加によって受信側の光の強度は減衰し、送信側で
は光が“有る”状態で信号を送出しkのにも拘らず、受
信側では(電気信号に変換後)これが該閾値に達せず、
信号が“無い”と判断してしまう。閾値を低く設定して
おくとドリフトやノイズで誤動作してしまう。
本発明は前述の如き欠点を改善したものであり、簡単な
構成で光学系のレベル変動の影響を受けずデータの送受
信を行ない、一般の非同期式装置に継続して使用するこ
とができる非同期式光度復調装置を提供するものである
。以下実施例について詳細に説明する。
構成で光学系のレベル変動の影響を受けずデータの送受
信を行ない、一般の非同期式装置に継続して使用するこ
とができる非同期式光度復調装置を提供するものである
。以下実施例について詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例の送信側のブロック線図であり
、電気的送信データSDの立上りを検出してパルス・を
発生し、正極性パルス発生回路3の入力端子にパルスを
加える立上り検出回路1、上記送信データSDの立下り
を検出してパルスを発生し、負極性ノ(ルス発生回路4
の入力端子はパルスを加える立下り検出回路2、上記正
極性パルス発生回路8からの正極性パルス、負極性パル
ス発生回路4からの負極性パルス並びに送信可信号R5
を受信して所定のレベルの信号を発生せしめる平均レベ
ル発生回路5からの一定レベル信号を発光素子駆動回路
6に入力し、これらの3つの信号を合成して発光素子7
を駆動する構成からなるものであり、a=fは各部の信
号である。
、電気的送信データSDの立上りを検出してパルス・を
発生し、正極性パルス発生回路3の入力端子にパルスを
加える立上り検出回路1、上記送信データSDの立下り
を検出してパルスを発生し、負極性ノ(ルス発生回路4
の入力端子はパルスを加える立下り検出回路2、上記正
極性パルス発生回路8からの正極性パルス、負極性パル
ス発生回路4からの負極性パルス並びに送信可信号R5
を受信して所定のレベルの信号を発生せしめる平均レベ
ル発生回路5からの一定レベル信号を発光素子駆動回路
6に入力し、これらの3つの信号を合成して発光素子7
を駆動する構成からなるものであり、a=fは各部の信
号である。
例えば送信データSDを第8図(ト)に示すものとし、
送信可信号R5を同図の)に示すものとすると、立上り
検出回路11立下り検出回路2では送信データSD立上
り及び立下りを検出した時点で第3図(C) Q))に
示す信号a e bを出力して正極性パルス発生回路8
及び負極性パルス発生回路4にそれぞれに加える。
送信可信号R5を同図の)に示すものとすると、立上り
検出回路11立下り検出回路2では送信データSD立上
り及び立下りを検出した時点で第3図(C) Q))に
示す信号a e bを出力して正極性パルス発生回路8
及び負極性パルス発生回路4にそれぞれに加える。
正極性パルス発生回路8は信号aの立上りでlショット
のトリガがかけられ第3図@)に示す信号Cを発生し、
又負極性パルス発生回路4は信号すの立上りで1シヨツ
トのトリガがかけられ第8口側)に示す信号dを発生し
、発光素子駆動回路6に加える。発光素子駆動回路6に
は第8図03)に示す送信可信号R5を平均レベル発生
回路5に加えて所定のレベルとした第8図(G)に示す
信号Cも加えられており、発光素子駆動回路6では信号
eに正極性パルスC1負極性パルスdを重畳して第3図
卸に示す信号fを出力し、発光ダイオード7を駆動する
。即ち発光素子駆動回路6からの出力信号fが平均レベ
ル発生回路5からの出力信号eのレベルである場合には
キャリヤとして所定のレベルの光出力を、又信号eに正
極性パルスCを重畳したレベルである場合には上記所定
レベルより高レベルの光出力を、又信号Cに負極性パル
スdを重畳したレベルである場合には上記所定レベルよ
り低レベルの光出力を発光素子7に生じさせ、光ファイ
バ8により送出する。
のトリガがかけられ第3図@)に示す信号Cを発生し、
又負極性パルス発生回路4は信号すの立上りで1シヨツ
トのトリガがかけられ第8口側)に示す信号dを発生し
、発光素子駆動回路6に加える。発光素子駆動回路6に
は第8図03)に示す送信可信号R5を平均レベル発生
回路5に加えて所定のレベルとした第8図(G)に示す
信号Cも加えられており、発光素子駆動回路6では信号
eに正極性パルスC1負極性パルスdを重畳して第3図
卸に示す信号fを出力し、発光ダイオード7を駆動する
。即ち発光素子駆動回路6からの出力信号fが平均レベ
ル発生回路5からの出力信号eのレベルである場合には
キャリヤとして所定のレベルの光出力を、又信号eに正
極性パルスCを重畳したレベルである場合には上記所定
レベルより高レベルの光出力を、又信号Cに負極性パル
スdを重畳したレベルである場合には上記所定レベルよ
り低レベルの光出力を発光素子7に生じさせ、光ファイ
バ8により送出する。
第2図は本発明の実施例の受信側のブロック線図であ抄
、光ファイバ8により伝送されて来る光信号を受光して
電気信号に変換する受光素子9、受光素子9からの出力
電気信号を一定レベルに増幅するゲイン可変増幅回路1
0、ゲイン可変増幅回路!0からの出力信号を平均化す
る平均化回路−11,平均化回路11からの出力信号が
ある一定レベル以上となった時、キャリヤ検出信号CD
を出力するキャリヤ検出判定回路17、平均化回路11
からの出力信号を浮動基準レベルとしてゲイン可変増幅
回路10から出力される信号を比較し2値化する2値化
回路15.16.2値化回路15.16からの出力信号
より受信データRDを作成するフリップフロップ18、
比較回路12、基準レベル設定回路13、ゲイン可変増
幅回路lOの増幅率を制御する誤差増幅回路14から成
り、h−7は各部の信号である。動作のしくみは次のと
おりである。
、光ファイバ8により伝送されて来る光信号を受光して
電気信号に変換する受光素子9、受光素子9からの出力
電気信号を一定レベルに増幅するゲイン可変増幅回路1
0、ゲイン可変増幅回路!0からの出力信号を平均化す
る平均化回路−11,平均化回路11からの出力信号が
ある一定レベル以上となった時、キャリヤ検出信号CD
を出力するキャリヤ検出判定回路17、平均化回路11
からの出力信号を浮動基準レベルとしてゲイン可変増幅
回路10から出力される信号を比較し2値化する2値化
回路15.16.2値化回路15.16からの出力信号
より受信データRDを作成するフリップフロップ18、
比較回路12、基準レベル設定回路13、ゲイン可変増
幅回路lOの増幅率を制御する誤差増幅回路14から成
り、h−7は各部の信号である。動作のしくみは次のと
おりである。
光ファイバ8を介して伝送されて来る光信号を受光素子
9で電気信号に変換してゲイン可変増幅回路ioに加え
る。例えば受光素子9から出力さh れる信号)が第4図(8)に示すものとすると、ゲイ/
亨ン可変増幅回路lOでは信号りを一定レベルとなるよ
うに増幅して第4図の)に示す信号iを出力し、平均化
回路11及び2値化回路15.16の一方の入力端子に
加え、平均化回路11では信号iを平均化して第4図(
C)に示す信号jを出力し2値化回路15,16の他方
の端子、比較回路12及びキャリヤ検出判定回路17に
加える。
9で電気信号に変換してゲイン可変増幅回路ioに加え
る。例えば受光素子9から出力さh れる信号)が第4図(8)に示すものとすると、ゲイ/
亨ン可変増幅回路lOでは信号りを一定レベルとなるよ
うに増幅して第4図の)に示す信号iを出力し、平均化
回路11及び2値化回路15.16の一方の入力端子に
加え、平均化回路11では信号iを平均化して第4図(
C)に示す信号jを出力し2値化回路15,16の他方
の端子、比較回路12及びキャリヤ検出判定回路17に
加える。
比較回路12では信号jのレベルと基準レベル設定回路
13より加えられる基準レベルとを比較してそのレベル
差を誤差増幅回路14に加え、誤差増幅回路14ではそ
のレベル差を適当な増幅率で増幅してゲイン可変増幅回
路lOの制御端子に加えゲイン可変増幅回路lOの利得
制御を行なう。
13より加えられる基準レベルとを比較してそのレベル
差を誤差増幅回路14に加え、誤差増幅回路14ではそ
のレベル差を適当な増幅率で増幅してゲイン可変増幅回
路lOの制御端子に加えゲイン可変増幅回路lOの利得
制御を行なう。
又キャリヤ検出判定回路17では信号jが一定レベル以
上となった時キャリヤが送られて来たと判断して第4図
(G)に示すキャリヤ検出信号CDを出力する。
上となった時キャリヤが送られて来たと判断して第4図
(G)に示すキャリヤ検出信号CDを出力する。
2値化回路15では平均化回路llからの出力信号jと
信号iを適当な方法で比較し、信号jのレベルの方が低
い間、出力を“1”として第4図(D)に示す信号kを
出力し、フリップフロップ18のS端子に加え、又2値
化回路16では平均化回路11からの出力信号jと信号
iとを適当な方法で比較して信号iのレベルの方が低い
間、出力を“l”として第4図(E)に示す信号lを出
力し、フリップフロップ18のR端子に加える。フリッ
プフロップ18では2値化信号に、lが加えられるとQ
端子より第4図CF)に示す受信データRDを出力する
。
信号iを適当な方法で比較し、信号jのレベルの方が低
い間、出力を“1”として第4図(D)に示す信号kを
出力し、フリップフロップ18のS端子に加え、又2値
化回路16では平均化回路11からの出力信号jと信号
iとを適当な方法で比較して信号iのレベルの方が低い
間、出力を“l”として第4図(E)に示す信号lを出
力し、フリップフロップ18のR端子に加える。フリッ
プフロップ18では2値化信号に、lが加えられるとQ
端子より第4図CF)に示す受信データRDを出力する
。
以上説明したように、本発明は、送信データ信号SDの
立上り立下りでパルスを発生させ、このパルスを伝送す
る2値データのレベルに対応させ正極性と負極性とのパ
ルスl’H変換させ、送信可信号により一定レベルの光
信号をキャリヤとして出力している発光素子を前記正極
性と負極性とのパルスで輝度変調させる手段を有してい
るので、送信データと同時にキャリヤも送出することか
でき、 □光ファイバにより伝送されて来る光信号を
電気信号に変換してこの電気信号が一定レベル以上であ
る場合キャリヤ検出信号を出力するキャリヤ検出回路と
前記電気信号を2値データに変換する手段を有している
ので、簡単な構成で上記送信データを光学系のレベル変
動に拘らず安定に受信することができる。
立上り立下りでパルスを発生させ、このパルスを伝送す
る2値データのレベルに対応させ正極性と負極性とのパ
ルスl’H変換させ、送信可信号により一定レベルの光
信号をキャリヤとして出力している発光素子を前記正極
性と負極性とのパルスで輝度変調させる手段を有してい
るので、送信データと同時にキャリヤも送出することか
でき、 □光ファイバにより伝送されて来る光信号を
電気信号に変換してこの電気信号が一定レベル以上であ
る場合キャリヤ検出信号を出力するキャリヤ検出回路と
前記電気信号を2値データに変換する手段を有している
ので、簡単な構成で上記送信データを光学系のレベル変
動に拘らず安定に受信することができる。
又電気信号によりデータの送受信を行なっている非同期
(調歩同期)の変復調装置を本発明の光度復調装置に置
換え、光ファイバを新設するだけで光信号によるデータ
伝送を行なうことができるので融通性があり経済的でも
ある。
(調歩同期)の変復調装置を本発明の光度復調装置に置
換え、光ファイバを新設するだけで光信号によるデータ
伝送を行なうことができるので融通性があり経済的でも
ある。
9第1図は本発明の実施例の送信側のブロック線図、第
2図は本発明の実施例の受信側のブロック線図、第3図
は第1図の動作説明図、第4図は第2図の動作説明図で
ある。 1は立上り検出回路、2は立下り検出回路、8は正極性
パルス発生回路、4は負極性パルス発生回路、5は平均
レベル発生回路、6は発光素子駆動回路、7は発光素子
、8は光ファイバ、9は受光素子、lOはゲイン可変増
幅回路、11は平均化回路、12は比較回路、18は基
準レベル設定回路、14は誤差増幅回路、15.16は
2値化回路、17はキャリヤ検出判定回路、18はフリ
ップフロップ、SDは送信データ、R8は送信可信号、
CDはキャリヤ検出信号、RDは受信データ、a−7は
各部の信号である。 手続補正書 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許願第113877号/ 2、発明の名称 光度復調装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪市東区北浜5丁目15番地名称(21
8) 住友電気工業株式会社代表者社長 亀 井
正 夫 生代理人 住所 大阪市此花区島屋1丁目1番8号住友電気
工業株式会社内 6、補正の対象 明細書中発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容 (1)明細書筒5頁2行目のrCJを「c」と訂正する
。 (2)明細書筒5頁19行目と200行目の間に以下の
文を挿入する。 [なお、正極性パルスCならびに負極性パルスdのそれ
ぞれのパルス幅(時間)は送信データSDの想定される
最も速い信号変化周期(ビットレートを時間に換算した
もの)より十分小さくしなくてはならない。 例えば、1/lO以下という具合である。」(3)明細
書第7頁8行目と9行目との間に以下の文を挿入する。 「この場合、信号1に含まれる正のパルスならびに負の
パルスのそれぞれのパルス幅(時間)は、それぞれのパ
ルスが発生する時間間隔よりも十分小さい(1/10以
下)から、信号Jは信号iの正のパルスならびに負のパ
ルスのない平坦な部分のレベルにほとんど等しい。」 (4)明細書筒7頁14行目と155行目の間に以下の
文を挿入する。 [その結果、この出力lの正のパルスならびに負し/ のパルスのない平坦な部分(キャッヤのレベル)は常に
一定のレベルに醸る。」
2図は本発明の実施例の受信側のブロック線図、第3図
は第1図の動作説明図、第4図は第2図の動作説明図で
ある。 1は立上り検出回路、2は立下り検出回路、8は正極性
パルス発生回路、4は負極性パルス発生回路、5は平均
レベル発生回路、6は発光素子駆動回路、7は発光素子
、8は光ファイバ、9は受光素子、lOはゲイン可変増
幅回路、11は平均化回路、12は比較回路、18は基
準レベル設定回路、14は誤差増幅回路、15.16は
2値化回路、17はキャリヤ検出判定回路、18はフリ
ップフロップ、SDは送信データ、R8は送信可信号、
CDはキャリヤ検出信号、RDは受信データ、a−7は
各部の信号である。 手続補正書 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 昭和56年特 許願第113877号/ 2、発明の名称 光度復調装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪市東区北浜5丁目15番地名称(21
8) 住友電気工業株式会社代表者社長 亀 井
正 夫 生代理人 住所 大阪市此花区島屋1丁目1番8号住友電気
工業株式会社内 6、補正の対象 明細書中発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容 (1)明細書筒5頁2行目のrCJを「c」と訂正する
。 (2)明細書筒5頁19行目と200行目の間に以下の
文を挿入する。 [なお、正極性パルスCならびに負極性パルスdのそれ
ぞれのパルス幅(時間)は送信データSDの想定される
最も速い信号変化周期(ビットレートを時間に換算した
もの)より十分小さくしなくてはならない。 例えば、1/lO以下という具合である。」(3)明細
書第7頁8行目と9行目との間に以下の文を挿入する。 「この場合、信号1に含まれる正のパルスならびに負の
パルスのそれぞれのパルス幅(時間)は、それぞれのパ
ルスが発生する時間間隔よりも十分小さい(1/10以
下)から、信号Jは信号iの正のパルスならびに負のパ
ルスのない平坦な部分のレベルにほとんど等しい。」 (4)明細書筒7頁14行目と155行目の間に以下の
文を挿入する。 [その結果、この出力lの正のパルスならびに負し/ のパルスのない平坦な部分(キャッヤのレベル)は常に
一定のレベルに醸る。」
Claims (1)
- 光ファイバによりデータを伝送する為の光変復調装置に
於いて、電気的送信データ信号の立上りと立下りに対応
してパルスを発生させる立上り立下り検出回路、該立上
り立下り検出回路からの出力信号を2値データのレベル
に対応して正極性と負極性とのパルスに変換する変換手
段、送信可信号により一定レベルの光信号を発光素子か
ら出力させ、且つ前記変換手段からの出力信号により前
記発光素子を輝度変調させる発光素子駆動回路、前記発
光素子の出力光を前記光ファイバに入射させる結合手段
、光ファイバにより伝送された光信号を検出する受光素
子、該受光素子の一定レベルの検出信号をキャリヤとし
て検出するキャリヤ検出判定回路、前記受光素子のレベ
ル変化の検出信号を前記一定レベルの検出信号を適当な
閾値に変更した信号とそれぞれ比較し、2値データに変
換する変換手段及び該2値化回路のそれぞれの出方より
受信信号を形成する手段を備えたことを特徴とする光変
復調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113877A JPS5814635A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 光変復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113877A JPS5814635A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 光変復調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814635A true JPS5814635A (ja) | 1983-01-27 |
Family
ID=14623350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113877A Pending JPS5814635A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 光変復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814635A (ja) |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56113877A patent/JPS5814635A/ja active Pending
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