JPS58146151A - デイジタル信号伝送用光送受信装置 - Google Patents
デイジタル信号伝送用光送受信装置Info
- Publication number
- JPS58146151A JPS58146151A JP57028439A JP2843982A JPS58146151A JP S58146151 A JPS58146151 A JP S58146151A JP 57028439 A JP57028439 A JP 57028439A JP 2843982 A JP2843982 A JP 2843982A JP S58146151 A JPS58146151 A JP S58146151A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- receiver
- amplifier
- converted
- pulse train
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/0264—Arrangements for coupling to transmission lines
- H04L25/0266—Arrangements for providing Galvanic isolation, e.g. by means of magnetic or capacitive coupling
- H04L25/0268—Arrangements for providing Galvanic isolation, e.g. by means of magnetic or capacitive coupling with modulation and subsequent demodulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光フアイバ全伝送路とし、ディジタル信号を
伝送する装置に関するものである。
伝送する装置に関するものである。
最近計算機間のデータ伝送などに、ディジタル信号が広
く使われている。さらにその伝送路として、耐電気雑音
性に優れ、低損失で軽量であるなどの特長をもつ光ファ
イバが使われることが多い。だのような従来の装置の例
として第1図のようなものがめった。
く使われている。さらにその伝送路として、耐電気雑音
性に優れ、低損失で軽量であるなどの特長をもつ光ファ
イバが使われることが多い。だのような従来の装置の例
として第1図のようなものがめった。
第1図においてデー448号は送信機(1)の入力端子
(2)よね入り、その高低両レベルの状態に従い駆動回
路(31により発光ダイオード+4J r A滅ζせる
。発光ダイオード(41より出た光はファイバ(5)に
より受信機(61に伝送され、受光ダイオード(7)で
電気信号に変換された後、増幅6181で増幅きれ、比
較#(9)で波形整形を受け、送信機(1)への入力信
号と等しい信号が出力端子叫よね出力される。
(2)よね入り、その高低両レベルの状態に従い駆動回
路(31により発光ダイオード+4J r A滅ζせる
。発光ダイオード(41より出た光はファイバ(5)に
より受信機(61に伝送され、受光ダイオード(7)で
電気信号に変換された後、増幅6181で増幅きれ、比
較#(9)で波形整形を受け、送信機(1)への入力信
号と等しい信号が出力端子叫よね出力される。
このような従来の装[においては、ディジタル信号とし
て、直流すなわち常時妬レベルまたは低レベルの信号か
ら、数Mb/S−シ十Mb/Sの^速信号まで任意にか
わるものt伝送することが要求される。したがって、増
1つ器(8)としては直流から筒周波まで1・4幅する
直流増幅器を使用している。
て、直流すなわち常時妬レベルまたは低レベルの信号か
ら、数Mb/S−シ十Mb/Sの^速信号まで任意にか
わるものt伝送することが要求される。したがって、増
1つ器(8)としては直流から筒周波まで1・4幅する
直流増幅器を使用している。
しかし、このことから1次のような重大な欠点が生じて
いた。
いた。
(イ)山流増lTh1器の出力電圧の@訛しベルが、渦
度や電源電圧によって大きくドリフトする。
度や電源電圧によって大きくドリフトする。
したがって、比較器(9)の入力側での信号電圧の変動
が、信号そのものの変化によるものか。
が、信号そのものの変化によるものか。
増幅器(8)のドリフトによるものか区別がつかず、信
号誤伝送の原因となる。
号誤伝送の原因となる。
(ロ) @流から高周波まで増幅するため、増幅器(8
)の出力の信号対雑音比が著しく劣化し、正しい信号伝
送を行なう入力光レベルの範囲(ダイナミックレンジ)
が狭くなる。
)の出力の信号対雑音比が著しく劣化し、正しい信号伝
送を行なう入力光レベルの範囲(ダイナミックレンジ)
が狭くなる。
この発明は、上記の欠点を改善し、安定なディジタル信
号伝送用光送受信機を実現するためになされたものであ
る。
号伝送用光送受信機を実現するためになされたものであ
る。
第2図はこの発明の装置の一実施例であり。
図に示すように送信機(1)は、入力信号が高レベル時
にのみパルス列を発生するパルス発振器αυ。
にのみパルス列を発生するパルス発振器αυ。
発光ダイオード駆動回路(3)および発光ダイオード(
4)により構成される。また受信機(6)は、受光ダイ
オード(7)、交流増幅器04.比較器(9)および単
安定マルチバイブレータ(131より構成される。
4)により構成される。また受信機(6)は、受光ダイ
オード(7)、交流増幅器04.比較器(9)および単
安定マルチバイブレータ(131より構成される。
第2図、第3図により、この発明の装置の動作を説明す
る。第3図(&)は、送信機(1]への入力信号である
。このような入力信号に対してパルス発振器Qυより、
第3図(b)のようなパルス列が発生し、このパルス列
に従って発光ダイオード(4)は点滅する。(パルス信
号が高レベルのとき点灯、低レベルのとき消灯)この光
信号が、光ファイバにより受信機(6)に伝送され、受
光ダイオード(7)で電気信号に変換後、増幅器□で増
幅されて、第3図(、)の波形となる。この波形を。
る。第3図(&)は、送信機(1]への入力信号である
。このような入力信号に対してパルス発振器Qυより、
第3図(b)のようなパルス列が発生し、このパルス列
に従って発光ダイオード(4)は点滅する。(パルス信
号が高レベルのとき点灯、低レベルのとき消灯)この光
信号が、光ファイバにより受信機(6)に伝送され、受
光ダイオード(7)で電気信号に変換後、増幅器□で増
幅されて、第3図(、)の波形となる。この波形を。
比較器(9)にて波形成形したものが、第3図(d)で
ある。この比W 器(91の出力を、単安定マルチバイ
ブレータQ31に入力し、マルチバイブレータα(至)
の復帰時定数△tmを、パルス列のパルス間隔Δtpよ
りやや大きく選んでおくと、マルチバイブレータ0」の
出力波形は第3 図1(e)となり、送信機(1)への
入力波形と龜ぼ等しいものが得られる。
ある。この比W 器(91の出力を、単安定マルチバイ
ブレータQ31に入力し、マルチバイブレータα(至)
の復帰時定数△tmを、パルス列のパルス間隔Δtpよ
りやや大きく選んでおくと、マルチバイブレータ0」の
出力波形は第3 図1(e)となり、送信機(1)への
入力波形と龜ぼ等しいものが得られる。
この場合、第3図(alと(、)のパルス幅は最大△t
mの差を生じこれが伝送時の波形歪となるが、伝送すべ
きディジタル信号の最短パルス幅に対して△tmが10
%以下であれば実用上問題ない。
mの差を生じこれが伝送時の波形歪となるが、伝送すべ
きディジタル信号の最短パルス幅に対して△tmが10
%以下であれば実用上問題ない。
この発明の装置は以上のようになっており。
直流信号も交流信号に変換して伝送するので増幅器@と
して、直流を増幅する必要がないため。
して、直流を増幅する必要がないため。
交流増幅器でよく温度、電源電圧の変動に対してきわめ
て安定であや、また増幅帯域を狭くすることにより信号
の雑音を低減することができる点、従来の装置に比べき
わめて有利である。
て安定であや、また増幅帯域を狭くすることにより信号
の雑音を低減することができる点、従来の装置に比べき
わめて有利である。
なお、上記の説明において、送信機は入力信号が高レベ
ルのとき747列を発生するとしたが、逆に低レベルの
ときのみパルス列を発生させても、同じ効果が得られる
。
ルのとき747列を発生するとしたが、逆に低レベルの
ときのみパルス列を発生させても、同じ効果が得られる
。
137’、x図は従来のディジタル信号伝送用光送受信
装置の構成図、第2図はこの発明のディジタル信号伝送
用受信装置の一実施例を示す図、第3図はこの発明の詳
細な説明するための波形図である。 図中、(1)は送信機、(2)は入力端子、(3)は駆
動回路、(4)は発光ダイオード、(5)は光ファイバ
。 (6)は受信機、(7)は受光ダイオード、(8)は直
流増幅器、(9)は比較器、 (Iljlは出力端子、
01)はパルス発振器、02は交流増幅器、 Cl31
は単安定マルチバイブレータである。 なお図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して示
しである。 代理人 葛 野 信 − 第1図 6 第2図 − 11乙trn ≠μ」〈− 1!
装置の構成図、第2図はこの発明のディジタル信号伝送
用受信装置の一実施例を示す図、第3図はこの発明の詳
細な説明するための波形図である。 図中、(1)は送信機、(2)は入力端子、(3)は駆
動回路、(4)は発光ダイオード、(5)は光ファイバ
。 (6)は受信機、(7)は受光ダイオード、(8)は直
流増幅器、(9)は比較器、 (Iljlは出力端子、
01)はパルス発振器、02は交流増幅器、 Cl31
は単安定マルチバイブレータである。 なお図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して示
しである。 代理人 葛 野 信 − 第1図 6 第2図 − 11乙trn ≠μ」〈− 1!
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 高レベル、低レベルの状態をもつディジタル信号の伝送
を光に変換して行なうディジタル信号伝送用光送受信装
置において、伝送信号が高レベルまたは低レベルのいず
れかのときのみパルス列を発生する送信機と、上記パル
ス列を受信し、上記ディジタル信号を再生する受信機と
。 上記送信機と上記受信機とを接続する光ファイバより成
るディジタル信号伝送用光送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57028439A JPS58146151A (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | デイジタル信号伝送用光送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57028439A JPS58146151A (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | デイジタル信号伝送用光送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146151A true JPS58146151A (ja) | 1983-08-31 |
Family
ID=12248699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57028439A Pending JPS58146151A (ja) | 1982-02-24 | 1982-02-24 | デイジタル信号伝送用光送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146151A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60208129A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | Toshiba Corp | 半導体レ−ザ光伝送方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5259503A (en) * | 1975-11-11 | 1977-05-17 | Mitsubishi Electric Corp | Code transmitter |
| JPS54105404A (en) * | 1978-02-06 | 1979-08-18 | Nec Corp | Data transmission system |
-
1982
- 1982-02-24 JP JP57028439A patent/JPS58146151A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5259503A (en) * | 1975-11-11 | 1977-05-17 | Mitsubishi Electric Corp | Code transmitter |
| JPS54105404A (en) * | 1978-02-06 | 1979-08-18 | Nec Corp | Data transmission system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60208129A (ja) * | 1984-03-31 | 1985-10-19 | Toshiba Corp | 半導体レ−ザ光伝送方式 |
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